「トレーナーさんは…やはり嘘つきさんなのですかッ!?」 「えっ、何…急に……ビックリするじゃん」 「急などではありませんよッ!トレーナーさんは仰いました、私をあらゆるG1レースに勝利させる、と!」 「お、おう……?」 「だと言うのにっ!出るレースと言えば短距離ばかり!そして次もまた短距離ッ!のっ!スプリンターズステークスではありませんかッ!!」 「まぁそうだな、でも…」 「でももへちまもありませんっ!天皇賞はッ!?ジャパンカップはッ!?有マ記念はッ!?今からでも遅くありませんっ!出走登録しましょうッ!!」 「いや、お前にはまだその距離のレースは無理だって。日頃の練習でマイルの距離で限界だってお前も分かってるだろ?」 「この学級委員長に不可能などありませんっ!それを勝利をもって、証明してみせましょうッ!ですからトレーナーさんッ!出走のご許可を!さぁ!さぁ!さぁッ!」 「うーん……」 サクラバクシンオー。彼女は天性のスプリンターとしての才覚を持ちながらも、全距離G1制覇を掲げるウマ娘。 最初は得意な距離からどんどんと距離を伸ばして最終的に全距離制覇を目指す。その言葉に嘘は無い。 しかしトレーナーはそれに挑戦するにはまだ早すぎると思っていた。しかし、これ以上の短距離レースへの専念は彼女のモチベーション部分に大きな影響を与えかねない。 建前はあれど結果的に問題を先送りにしていたが、もはや限界のようだった。 「……分かったよ。今年はマイルチャンピオンシップに出走して、結果次第でスタミナを強化、そして大阪杯を目指していこう。それでいいか?」 「流石は私のトレーナーさんッ!!信じていましたっ!」 「よく言うよ。さっきまで嘘つき呼ばわりしていたのに」 「はて?何のことやら!それではスピードの限界へ向かって!バクシーンッ!」 そう部室を飛び出していったサクラバクシンオーの後ろ姿を見て、トレーナーはため息をつく。 このトレーナーはバクシンオーが初担当の新人トレーナーだ。運が良いのか悪いのか、初めての担当ウマ娘はあっさり重賞レースを勝てるほどの才覚を持っていた。そして短距離だけに限るのならばG1レースでさえも、だ。 トレーナー個人としても、彼女には手が届く範囲の栄光を確実に掴んで欲しいと思っているのだが、本人がそれを望んでない以上トレーナーとしてバクシンオーの夢に向かって共に茨の道を歩むしかないと腹を括った。 「……よし、練習のプランを大幅に練り直さないとな…!」 きっと世間からは負けても勝っても短距離やマイル以外のレースへの出走は間違った判断だと一生言われ続けるだろう。 しかし、自分を信じてくれたバクシンオーを信じて。共にバクシンしていく事を誓うのだった。 ◆ 「バクシンバクシーンッ!バクシ…ちょわっ!?」 「うおっ!?」 トレーナー室を出てグラウンドに向かう途中、バクシンオーは浅黒い肌に、ガタイの良い身体をしている白いスーツの男と危うくぶつかりそうになった。 速度は抑えていたものの、バクシンオーから見たら物陰から突然現れ、急だった為咄嗟に身体を捻った拍子に尻尾が男の手に持っていたものを弾いてしまう。 そしてそれは男の手を離れ、空を舞うと中身を全て男の服へとぶちまけてしまった。 「だ、大丈夫ですかッ!?お怪我は…っ!?」 「……おい、これが大丈夫に見えるか?」 男のスーツには広範囲にコーヒーが染み込み、その匂いと汚れが付着している。 男性の服装に疎いバクシンオーでも高級なものだと一発で分かるような白を基調とし、金の装飾で飾り立てている高級スーツが黒く染まるのに対して、バクシンオーの顔はみるみるうちに青く染まっていく。 「ほ、本当に申し訳ありませんッ!この学級委員長たる私が不注意だったばっかりに……っ!」 「……全くだ。おーおー…どうしてくれるよびちゃびちゃだ」 「申し訳ありません……ッ!そちらのスーツは弁償させて頂きますッ!そしてどうかこの通りッ!謝罪させていただきたく……ッ!」 バクシンオーは即座に腰を直角に折り、深々と頭を下げる。その拍子にたゆん❤︎と揺れた大きな胸を男は品定めするかのように見ていた。 「……ほう……?そうだな。謝罪の気持ちがあるのならば私の後についてこい」 「へ……?その……今から、ですか?」 「そうだ。この格好じゃみっともないだろう?見ての通り、私はそれなりの立場の人間なんだ。学園内とはいえ風評被害は困る。それにクリーニング代など金銭面の要求もある。この場で君にするには色々不都合だろう」 「……た、確かに…分かりまし……た…」 バクシンオーは男からの提案に、少しの不安を覚えながらも了承した。トレーナーに報告しに行くか一瞬迷ったが、自分の問題は自分で解決すべきだと判断した。 その決断が後の運命を大きく変えることとなるなどと、今のバクシンオーには知る余地もなかった。 ◆ 「しかしバクシンオーの奴、どこまで走って言ったんだよ…まさか学園を飛び出して走って言っちゃったんじゃないだろうな……」 トレーナーは予約したグラウンドのスペースで待ち続けるが、一向に現れないバクシンオーが流石に心配になったので、通りがかるウマ娘に声をかけバクシンオーを見てないか聞いて回った。 すると1人のウマ娘がどうやら目撃してたらしく、詳しく話を聞くと『白いスーツの大きい偉そうな男の人の車に一緒に乗って行った』らしい。 トレーナーはそんな特徴の男に心当たりが無かった為、近くをたまたま通ったたづなさんにその事を話すと、すぐさま理事長室に通された。そして一言、こう切り捨てられた。『サクラバクシンオーならば心配は要らない。こちらで把握している』と。勿論食い下がったが取り付く島もなく、その日は引き下がるしかなかった。 そして、バクシンオーが学園に戻ってくる事は無かった。彼女は失踪してしまったのだ。 しかし、本当の意味でそう思っているのはトレーナーだけだった。 まずは学園側がその公表を避けた。生徒が1人居なくなったにも関わらず、沈黙を貫いた。 理事長にも再び掛け合ったが、他言無用だと念押しされ、挙げ句の果てに自宅待機を言い渡された。 またバクシンオーの両親に連絡を取ったが、娘からは時折連絡を貰っているから心配する必要は無いと冷たくあしらわれてしまう。 勿論それでは警察も動いているわけでもなく、トレーナーには何が起こっているのかさっぱり分からなかった。 働いていないにも関わらず給料は以前の倍近くの額が振り込まれているのも不気味だった。 しかし、学園側がそういう態度を取る以上、バクシンオーはきっと無事なのだと思う事にした。 ならば担当トレーナーとして、バクシンオーが戻ってきた時に備えておかないといけない。そう思い、空いた時間はレースの研究や最新の科学的スタミナ練習、食事の栄養管理などの勉強に充てた。 そして、1ヶ月が経過したある日、身に覚えのない荷物が家に届いた。 「なんだ……これ?」 それは小さな小包で、玄関の扉の郵便口に入るような大きさだった。 宛名も宛先も全て書いておらず、郵便局を通さずに、誰かの手で直接郵便口に入れられたようだ。 バクシンオーの熱心なファンによる不甲斐ないトレーナーへの悪戯の可能性が頭をよぎった。ネット上では急にG1出走を取りやめ、その後何も情報の進展のないトレーナーを叩く風潮があったのを知っていたからだ。 しばらく開けるか迷ったが、住所がバレているのなら引っ越さなければいけないし、あまりにも悪質なものであれば警察に届けなくてはならない。 「……開けた瞬間爆発とか、しないよな……?」 最新の注意を払いながら小包を開けると、そこにはSDチップが入っていた。そして、中身の分からない黒塗りのジップロック。 そして『開けるな』と張り紙がしてある。 「………軽いな」 耳を澄ませて振ってみると、カサカサと音がする。生き物では無い。中に何か入っているが、物体というよりも紙や布のような軽さと音。 取り敢えずそちらは放置し、SDカードの中身を確認するべくPCに入れてデータを確認する。その中には動画データが入っていた。動画名は、 『私のトレーナーさんへ!』 「っ!?」 どくんっと心臓が跳ねた。更新時間を確認すると2時間前。つまりこれは、先ほど編集されたばかりの映像。 動画の尺は2時間ほど。トレーナーは爆発しそうなくらい煩い心臓を押さえつけながら、バクシンオーの無事を願って動画を再生した。 『こ、これでいいですかね……?お久しぶりですねトレーナーさん…ッ!この後すぐ届くようなので、すぐ見て頂けてるのであれば1ヶ月ぶりほど、でしょうかっ?』 画面いっぱいにこの1ヶ月間、ずっと見たかったバクシンオーの顔が映る。どうやら無事のようでひとまずは安心した。 『私もあれから色々な事がありまして……ともあれ、今日はその報告をしろと命令されたので♡今から報告の方を……しますね♡』 「命令……?え……な……っ?」 バクシンオーはカメラから遠ざかっていくと、ベッドの上にちょこんと座った。 その姿は全裸であり、大事なところを腕や手で恥ずかしそうに隠している。 「バクシンオー……っ!な、何をさせられているんだ…!クソ!やっぱり警察に……っ!」 『トレーナーさんっ!単刀直入に言いますッ!私はトゥインクルシリーズを、走る事を辞めることにしましたッ!』 「…………ぇ?」 トレーナーはスマホで11…まで入力したところで固まる。 『何故ならっ!私にはレースよりもやるべき事を見つけたからですッ!』 「やるべき、こと……?」 『それは、これからウマ娘型ドスケベラブドールとしてオークションで出荷され、新たなご主人様となる人に使い潰される事ですッ!!♡』 「は………?」 トレーナーの脳が理解を拒否する。画面の中のバクシンオーが一体何を言っているのかさっぱり分からない。 『こほん。私は1ヶ月ほど前に、トレセン学園の敷地内で今のご主人様に出会いましたッ!ご主人様は、直近で出荷するラブドールになり得るウマ娘を自らの目で吟味していたそうです!そしてそこに運命的にも私が通りかかり、お眼鏡に叶ったらしく、ご主人様の嘘にまんまと騙され私は車に乗せられ、ご主人様の所有しているマンションに連れ込まれましたっ!』 「そ、そんなのただの誘拐じゃ……!」 『親切で出された飲み物に混ぜ物をされていたようで私の身体は燃えたぎるように熱くなり、そのまま…♡ご主人様に唇を奪われてしまったのです…♡』 バクシンオーはその時の事を思い出したかのように目を細め、舌舐めずりをする。こんなバクシンオーをトレーナーは見た事がなかった。 『ベロチュウ♡トレーナーさんはした事があるでしょうか!?凄いですよっ!♡舌と舌がまるで溶けて混ざり合うかのようで……見てくださいっ!これがご主人様の舌だとするとこう…ちゅっ♡れろっ♡ちゅう♡ちゅぷ……♡』 バクシンオーはカメラに見せつけるように、いや実際見せつけているのかもしれない。舌を突き出し、指と絡め合わせながらおそらくその時のキスを再現している。 「何をしているんだ……?お前は一体、誰に何をさせられてるんだ…っ!」 『んふ♡それでですね。ご主人様とのベロチュウで蕩けさせられてしまった私は、何故かトレーナーさんの事ばかり考えてしまっていました……♡』 「………っ!?……お、俺のことを……?」 『……お恥ずかしい話なのですが、どうやら私はいつの間にかトレーナーさんを1人の男性として好きになってしまっていたようです……♡なのでその時はご主人様よりも……トレーナーさんとこうやってベロチュウをしてみたかったと思いながら……舌を舐め合っていました……♡これ、ご主人様には内緒ですよ…えへへ♡』 そのまるで恋をしている乙女が好きな人にだけ見せるはにかむような笑顔にトレーナーはドキッとさせられる。 生徒であるバクシンオーを女性として見た事など勿論ある筈がない。しかし、こうもストレートに好意を伝えられたしまうと、女性経験の無いトレーナーは強く心を揺さぶられてしまった。 「バクシン…オー……」 『……そしてそのまま、ベッドに押し倒されご主人様の太くて熱いおちんぽ様を……お尻に入れられたのですッ♡♡♡』 しかし、先程まで浮かべていた恋慕の情は快楽の奔流に流されてしまい、バクシンオーの顔からは削ぎ落とされてしまっていた。 目を三日月のように歪ませ、舌舐めずりをし、その時の行為にドロドロに漬け込まされた液体のような表情。 「なんで……なんで……そんなに嬉しそうな顔をするんだよッ!」 『痛かったですっ♡腸を押し上げられて、お腹の中がおちんぽ様でパンパンになり、まるで私の身体がご主人様専用のオナホになった様で♡そのままおちんぽ様にゴツゴツと壁越しに子宮を叩かれるともう……♡……あぁっ♡ダメですっ♡もう我慢できません…ッ♡サクラバクシンオー!ドスケベガニ股足ピンオナニーしますッ!!♡♡』 バクシンオーはカメラの前でまるで見せつけるかのように股を開きながら手を乳首とクリトリスへ持っていく。 先ほどまでバクシンオーの腕や手で隠されていたが、乳首とクリトリスは肥大化しており、小指の先と見間違うほどだった。そして淡く光るリング型のピアスがちゃらちゃらと不快な金属音を鳴らしている。 『くひぃっ♡あぁっ♡トレーナーさんに見られていますッ!!♡私のドスケベオナニーをっ♡♡♡ご主人様専用ラブドールである私がぁ♡トレーナーさんの事考えながらご主人様に初めてお尻を犯された時の事を思い出してガニ股足ピンオナニーでガチアクメキメている所をっ♡♡♡あぁっ!♡♡♡んお"ぉ"っ♡♡見てくださいこのドスケベなアヘ顔をっ♡♡♡こんな下品な顔晒して足ピンくるっ♡♡♡イギますっ♡ドスケベガニ股オナニーでアクメキメますっ♡♡あ"っ♡イクッ♡イグぅううッ♡♡♡』 ぷしっ❤︎ぷしっ❤︎ぷしゃあっ❤︎❤︎ バクシンオーの身体が大きく跳ね、そのままつま先立ちで直立し腰を震わせる。 そして、天に向かってだらしなく舌を垂らしながら絶頂の余韻に浸る。足をガクガクと震わせており、潮を噴くとカメラに飛沫が飛び散って画面を濡らしていた。 「……ぅ……ぉ………」 トレーナーは目を見開いて画面を凝視している。まるでバクシンオーの潮を直接かけられたのでは無いかと思うほどの臨場感。無意識に頬を触り、そして画面の水滴を指でなぞる。 『…ほ…ぉ゛…♡お゛……♡あひぃっ……♡♡♡』 バクシンオーはカメラの前で無様なガニ股アヘ顔ダブルピースを、足をガクガクと震わせながら絶頂の余韻に浸っている。 「………ハァッ……ハァ……ッ……ハァーッ……ハァーッ」 息が苦しい。心臓が動く速さに体がついて行けてない。そして、画面内のバクシンオーから目が離せない。 その時、部屋に誰かが入ってきた。白いスーツ姿の男。こいつがおそらくバクシンオーを拉致監禁している人物。 男はゆっくりバクシンオーに近づくと髪を掴んで顔を上げさせる。 『あ…つ…っ❤️』 バクシンオーは蕩けた顔で男を見つめると、男はそのままバクシンオーの口を貪るように塞ぐ。 『んむ……ちゅ……❤️れろぉ……❤️❤️じゅるっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️ぷはっ❤️』 バクシンオーは男の肩の後ろに腕を回すと、男の舌を受け入れ自らも舌を絡めていく。 そして、男が離れると名残惜しそうに舌を突き出してもっとして欲しいという意思表示をしている。 「……こいつが……バクシンオーをこんなっ……誰なんだ……こいつは……っ!」 『ごひゅひんひゃま……❤️?』 『ほら続きの報告してやれよ』 『は、はいッ!❤️この私ともあろうものがすっかり発情して当初の目的を忘れてしまっていましたッ!❤️あっ!トレーナーさん紹介しますねッ!こちらの方こそが今の私のご主人様です!❤️とっても男らしい身体にカッコイイお顔❤️❤️そして素敵なおちんぽ様をお持ちの自慢のご主人様ですッ❤️❤️❤️』 『おい、ラブドールごときが自分の自慢みたいに私を語るな』 『す、すみませぇんッ❤️ラブドールごときが身の程を弁えない無礼な物言いをしてしまいましたッ!』 『そら、続きを』 『はい……❤️それでぇ……❤️❤️朝までずーっとご主人様にお尻を調教され続け……❤️私は自分の身の程を知りましたぁっ❤️❤️』 バチンッ! 『ひぐぅっ❤️❤️』 男は唐突にバクシンオーの胸を平手打ちした。バクシンオーの巨乳はぶるんぶるん❤︎と震え、ぐるんと視線を空は飛ばす。 「こいつ………っ!」 バクシンオーをウマ娘とすら思っていないような、そんな男の振る舞いにトレーナーの怒りがぐつぐつと湧き出てくる。 『捏造してんじゃねえよ。一日中ケツアナ犯してやったのに、次の日には帰りたいだのここから出して欲しいだと言ってただろ』 『そ、そうでしたッ!その時の私は愚かな事に、レースやトレーナーさんに未練があったので烏滸がましくも学園に戻りたいと言ってしまったのですっ!』 「……っ!!バクシンオー!そうだ…!まだ間に合う…!まだ…!」 『だから、こうなるまで俺が全身も調教してやったって訳だ』 むにゅん❤︎と男はバクシンオーの胸を掴む。 バクシンオーは抵抗することなく男に胸を触られ続ける。 『あんっ❤️ご主人様のお手で躾けられた私の胸っ❤️以前と比べて10cmほど胸囲が大きくなってしまいましたぁ❤️これではもうレースなんてぶるんぶるん❤︎揺れて走ることなんてできませぇん❤️❤️』 もにゅん❤︎どぷんっ❤︎どたぷんっ❤︎むにゅぅ❤︎❤︎ 「…………ごくっ」 バクシンオーの胸が男の手によって形を変える。その姿に思わず唾と一緒に、先程まで漏れ出ていた恨みの言葉も一緒に飲み込んでしまう。 『そして乳首はぁ❤️こちらのリング型ピアスで飾り付けらていますッ!ご主人様が直々に付けてくれましたっ❤️❤️』 バクシンオーの乳首には小さなリングに通された2つの輪っかがついていた。それは男の所有物である証のようで、付けられた時の事を思い出させるように、バクシンオーは蕩けた顔でリングを見つめている。男はリングを摘むとそのまま上に引っ張り始めた。 『お゛ぉ……ッ!?❤️乳首イきますっ!❤️❤️おぉ゛おぉおおぉおっ❤️❤️❤️』 ぷしゃっ❤︎ぷしゃあぁあぁっ❤︎❤︎ 男がリングから手を離すと、ぶるんっ❤︎❤︎と勢いよく乳が暴れ、バクシンオーは身体を震わせながら胸を突き出し、絶頂。そしてこれと同時にバクシンオーの乳首から半透明の液体がぱたたッ❤︎ぱたたたッ❤︎❤︎とカメラのレンズに当たっている。 「お、おおぉおお……!ま、まさかこれ……!ふんふんふん……っ!」 トレーナーは画面に顔を近づけて、無意識に鼻を鳴らしてしまう。 『こんなあっさり乳を噴いちまうようなスケベ乳首じゃ2度もまともにレースなんかできないな』 『そ、そうれひゅぅっ❤️わたひはぁ……❤️既に全身を模範的なラブドールとして開発され尽くしっ❤️❤️……もはやレースなどしたくても2度と出来ませぇん❤️❤️』 「………そ…んな………」 トレーナーは絶望した。なのに無意識に手をスウェットの中へ突っ込み、自分のちんぽを握るとゆっくりと擦り始めてしまう。 そして男は今度はそれぞれ両乳首を横に引っ張り始めた。バクシンオーのおっぱいがくぱぁ❤︎と谷間が開き、その中からもわぁ…❤︎と湯気が出ていると錯覚する。 『あ゛っ❤️お゛ぉ……ッ❤️❤️❤️』 『ほら、もっと引っ張って欲しいんだろ?』 『はひぃいいいいっ❤️❤️❤️』 男はそのままリングを上に引っ張り続ける。するとバクシンオーの胸はまるでもちのようにどんどん両側へと伸びていく。 ちゅくっ❤︎ちゅくっ❤︎ちゅこっ❤︎❤︎ 「ハァーっ♡ハァーっ♡すごっ…♡すごい…っ♡♡」 トレーナーは画面のバクシンオーの爆乳をおかずにオナニーをしていた。 そして男は手をバクシンオーの乳首のリングから指を離す。 ばちぃいいいんっ❤︎❤︎ぶるんっ❤︎ぶるんっ❤︎❤︎ぷしゃ❤︎ぷしゃああぁっ❤︎❤︎ 『ん゛ぉ゛おおっ!?❤️❤️お゛っぱい゛でるぅっっ❤️❤️おっぱいでてイ゛ってま゛すっっ❤️❤️❤️』 バクシンオーのおっぱいはクラッカーのようにお互い元の位置に戻ろうとし、激しく衝突した。そしてその衝撃で再び絶頂。 お互いのおっぱいは激しく暴れ回り、母乳をスプリンクラーのように撒き散らしている。 「うぁ…っ♡ぼ、母乳がっ♡♡はぁーっ♡はぁーッ♡お、俺も射精るっ…♡う、ぁっ……っあ…ぁ゛〜……♡」 ぴゅっ❤︎ぴゅる…っ❤︎びゅ〜……❤︎どくどくどく……❤︎❤︎ バクシンオーの獣のような喘ぎ声を聞きながらトレーナーも射精する。小便を漏らしたかのように精液が漏れ続け、スウェットにじわじわとシミが広がっていく。歯がカチカチと震えて音を鳴らし、唇を歪めている。 間違いなく、トレーナーの人生の中で一番気持ちがいい瞬間だった。 『んへぇえ……ッ❤️ご主人様専用ドスケベおっぱいからびゅーびゅーぼにゅー出してイっちゃいましたぁ……っ❤️❤️❤️』 そう画面に目を細めた快楽に堕ちた顔で、ピースしながら報告するバクシンオーにトレーナーは快楽に歪んだ口を閉じ、歯を食いしばる。 「くそ……っ!くそ……あれは……俺の……っ………だった………のに……!」 トレーナーは画面越しに見るバクシンオーの痴態に様々な感情を抱いていた。 改めて言うが、担当時にバクシンオーを女性として意識した事は無い。 しかし、今の目の前の女と自分の記憶のバクシンオーとが重なる事により、もし自分の性欲に正直だったらあの身体は自分のものになっていたのかもしれない、そう考えるだけで悔しさと興奮が入り混じった感情が、心の底から漏れるようにじわじわと侵食していく。 『さて、次だ次。いちいち気をやってたらキリが無いぞ』 ばちぃん❤︎ 『はひぃっ❤️❤️』 男がバクシンオーの尻を叩くとバクシンオーは嬉しそうにと返事をし、自ら四つん這いになる。そしてカメラに向かって尻を向けると両手で尻たぶを拡げ、お尻の穴の中が見えるまでに広がっていく。 『トレーナーさん……見えますか?これが今の私の自慢のケツマンコですッ!❤️ご主人様に調教して頂いたお陰でもうすっかりガバガバになってしまいましたッ!❤️❤️この通り…んおぉ゛おっ!?❤️❤️❤️』 バクシンオーが説明しながら自分のお尻に手を入れていく。 「はぁ……はぁ……はぁ……ケツ…マンコ……」 再びトレーナーのちんぽが勃起し始める。 そして、画面のバクシンオーはずぷぷっ❤︎じゅぷぷっ❤︎と音を立てながら、自らの手を出し入れしている。 『お"っ❤️ぉほっ❤️❤️トレーナーさんっ❤️見てくださり……ますかぁっ?私のケツマンコッ!❤️❤️見てくださいッ!手首までズボズボ入ってますッ!❤️んひぃっ❤️❤️』 バクシンオーは手を引き抜くと、その手首までを腸液で濡らしていた。 『そ、そしてぇ…❤️この通りクリトリスはご主人様に調教して頂いたお陰で、小指くらいまで大きくなっちゃいましたぁ……ッ!❤️❤️』 バクシンオーは四つん這いからガニ股になり、腰を振りながら自分の親指と人差し指で肥大化したクリトリスを摘み上げる。そしてそのまま上下に擦り始めた。 ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎❤︎ 『お"ぉ……っ❤️❤️ほっ❤️ほっ❤️ほぉ゛〜❤️❤️クリチンポしこしこ気持ちいいですっ❤️❤️❤️』 ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎❤︎ 「フっ♡フっ♡フっ♡フゥ……っ♡♡」 トレーナーもバクシンオーがクリチンポをしこしこするタイミングに合わせて自分のちんぽを扱く。それはまるで2人で気持ちよくなれていると錯覚し、トレーナーの頭の中に多幸感を生み出していた。 しかし画面内の男がズボンのチャックを下ろして自身の肉棒を取り出し、バクシンオーを目の前にまるで目隠しするかのように出すと、トレーナーは扱くのを止めてしまう。 「…………は……?な…んだ……あの………大きさ……」 『お"ほっ!?❤️❤️❤️ご主人様のおちんぽ様ッ!❤️❤️❤️べろれろべろれろぉッ❤️❤️❤️』 バクシンオーは目の前に出された肉棒を餌を与えられた空腹時の犬のように激しく下品にべろべろ舐めている。 『べお"っ❤️べろお゛ぉ……ッ!❤️❤️❤️おちんぽ様おかずにクリチンポしこしこっ❤️❤️指っ❤️❤️とまりゃにゃいれすっ❤️❤️お"ッ❤️イクッ!❤️❤️❤️』 バクシンオーは腰をヘコヘコさせて絶頂に達する。潮が再びカメラに吹きかけられるが、トレーナーはそれを気に留める余裕はなかった。 余りにも大きな男のちんぽに圧倒されていた。オスとしての格の違い。先程までまで考えていた『どうしてこいつは良くて自分ではダメなんだ』という妬みのような気持ちも、もはや吹き飛んでしまっていた。 むしろ逆。もはや当然のように思えてきた。学園を手中に納め、手頃なメスを好き勝手に調達し、その身体を味わい尽くして、挙げ句の果てに中古のラブドールとして売る。 そんな蛮行を悦んで容認する理事長や、喜んでされる被害者の筈のウマ娘達も、全員このオスに屈服したメスでしかないのだと。 そして画面の中のバクシンオーは気づくと男に抱き抱えられ、カメラの前で見せつけられるように駅弁の体制で、お尻にその巨大ちんぽを当てがわれていた。 トレーナーは思わず顔を伏せてしまう。完全に格付けが完了し、心が負けを認めてしまっていたからだ。 『ん゛ぉ❤️おちんぽ様……っ❤️❤️早く挿入れてくださぁい❤️ご主人様ぁ❤️❤️』 『その前に例の告知だ。この後気をやってどうせまともに言えなくなるからな』 『へ………?あっ!わ、わかりましたっ♡♡トレーナーさんッ!私、サクラバクシンオーは、先程言ったようにこの後、ドスケベラブドールとしてオークションに掛けられ、出荷されてしまいます……わ、私と致しましては……是非、トレーナーさんに落札して頂きたき……新しいご主人様になって頂きたいと思っております…♡』 その言葉に、ばっと顔を上げる。バクシンオーは、ここまで身体を開発され、このようなオスとして優れている男に1ヶ月も抱かれてもなお、トレーナーの事を想っていてくれているのかと。 『それに……私、まだ処女なんです……♡その方が商品としての価値が上がるから、という理由ではあるのですが……♡でも、初めては、トレーナーさんにあげたいんです……♡トレーナーさん……私は、サクラバクシンオーは……貴方の事が、好きです♡』 「………バクシン…オー……っ!バクシンオー!俺も好きだっ!!!お前が好きだっ!!!どんなに穢されようとも…!お前はあの頃の……っ!!!」 『…もし、このようになってしまった私で宜しければ……オークション開場にいらして下さいね…っ♡』 「絶対に行くからっ!貯金も全て切り崩して借金でもして必ずお前を……っ!」 『私、待ってま゛っぁっ!?❤️❤️❤️』 ずちゅんっ❤︎❤︎ 『わり、腕滑ったわ』 『お゛ッ……❤んおおぉおおぉっ!?❤️ ❤️』 バクシンオーは足先やつま先をピンと反らせ、舌を突き出し白目を剥く。 そして男はバクシンオーのアナルを犯していく。 『んお゛ぉおっ!!❤️❤️お゛ッ!❤️お゛ッ!❤️お゛〜っ!❤️❤️❤️』 ばちゅんっ❤︎❤ばちゅんっ❤︎❤︎ばちゅんっ❤︎❤︎❤︎ 『お゛ッ!❤️お゛ほっ!❤️❤️お゛ぉ〜っ!!❤️❤️』 バクシンオーは男にオナホのように扱われ、野太い声で喘ぐ。 『お゛ぉ〜……っ!❤️❤️んお゛ぉ〜っ❤️❤️❤️』 ずろ〜…❤︎どちゅっ❤︎どちゅッ❤︎ごりゅっ❤︎ごりゅうぅ❤︎❤︎ 『あ゛ぁ〜ッ!❤️ケツマンコイグぅううぅっ❤️❤️イぐイぐイぐッ❤️❤️イッグゥウウウゥっッ!❤️❤️❤️』 ぷしっ❤︎ぷしゃぁっ❤︎❤︎ バクシンオーは腰をガクガク震わせて絶頂する。潮を噴き、身体をだらんと脱力させてピクピクと痙攣している。そんなバクシンオーを床に寝転がすと、バックから挿入して再び腰を振り始める。 どちゅっ❤︎どちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 『あ゛っ!?❤️❤️あ゛ぁ〜ッ!💢❤️❤️イ゛っだっ💢❤️❤️もうさっきイぎましたっ💢❤️❤️あ゛ッ❤️あっ❤️あぁっ❤️❤️またイぐっ💢❤️ケツマンコこわ゛されてイぎますっ💢❤️❤️❤️』 どちゅんっ!❤︎❤︎びゅうぅううう〜っ❤︎❤︎❤︎びゅぅううぅううっ❤︎❤︎❤︎ 『お゛ぉ〜ッ!❤️❤️あっちゅうぅうっ!❤️❤️❤️ん゛ほぉおおぉっ!❤️❤️❤️』 ぷしゃああぁっ❤︎❤︎ぷっしぃいいいいっ❤︎❤︎❤︎ バクシンオーは身体を仰け反らせて絶頂する。それと同時に、潮と母乳を激しく噴射し、床に水溜りを作っていく。 びゅ〜❤︎びゅくっ❤︎びゅ〜❤︎❤︎ トレーナーは俯きながら、触っても無いのに射精し続けていた。 『……ふぅ。さて、この動画を最後まで見てるって事はお前、これ見てシコってるようなクソマゾだろ』 急に画面内から話しかけられ、顔を上げると男はカメラの前で見下すように、画面の前にいるであろうトレーナーを嗤っていた。 『今からオークションの場所と日時を言うから絶対に来いよ。さもなきゃこいつ、ウマ娘として終わるからな。あっさり壊されて死ぬかもしれん。そう言う奴らがこぞって買いにくる。ここはそういう場所だ。そんなに大事なウマ娘ならお前が救ってやるんだな。おっとそうだった。同封されていたジップロックはまだ開けるなよ。そうだな…開けたらオークションに参加出来なくなるからな』 「そ……んなの……ダメだ……っ!バクシンオー……は必ず俺が買い戻すっ!」 トレーナーの心に熱い炎のような感情が蘇る。 そして、男が淡々と会場の日時を喋ると動画は終わってしまった。 「……オークションまで、もう時間が無い……ありったけの金を用意しないと…待っててくれバクシンオー!」 ◆ それから家を飛び出したトレーナーはありったけの金とカードを借金、契約を重ねて複数用意し、家に戻る事なくそのままオークション開場へと足を運んだ。 そこはとある宗教団体が集会で使っている大きな会館であり、既に沢山の男達が足を運んでいた。 会館の中に入ると中央に大きなステージを一望する会場があり、そこへ向かう途中に受付がある。 「ではこちらにサインをお願いします」 トレーナーはその紙に目を通す。要約すると 『このオークションは犯罪でそれを自覚した上で参加していると同意する事、他言無用、警察に喋ったとしても参加した時点で同罪』 と言った内容だった。 一瞬サインに躊躇したが、バクシンオーの笑顔を脳裏に浮かべ、震える手でサインをする。そしてもう一枚の紙に目を向ける。それは今日の限度額申請書だ。 オークションがヒートアップし、その勢いで前もって用意した金額以上の払えもしない金額を宣言してオークションを台無しにしない為の措置。ここに記入した以上の額以上の宣言は出来ないようになる。 トレーナーは『100000000』と数字を書き込んだ。実際用意できる金はせいぜい8000万が限度。 しかし、知り合い友人家族に頼み込んでも残りは用意してみせるという覚悟の2000万水増しだった。 そしてオークション開場に入り、適当な椅子に座る。目の前にはタブレットが用意してあり、自分の名前を打ち込むと、オークションの説明や金額宣言の仕方、そして今日売られるウマ娘達の情報が見れるようになっていた。 そして、サクラバクシンオーはなんと今日一発目のオークション対象だった。 「はは…やっぱりお前は一番だよ……!」 一般的なオークションの話ではあるが、目玉となる商品ほど後ろに、最初の商品は様子見も兼ねる者が多い為、苛烈な勝負になりにくい。 サクラバクシンオーがどういう評価で一番最初に回されたのかなんてどうでも良かった。とにかく運は自分に味方しているのだと、そうとしか思えなかった。 そうしてトレーナーとサクラバクシンオーの運命が決まるオークションは始まりを告げた。 ◆ 〜〜数時間後〜〜 トレーナーはまるでゾンビのような足取りで家に戻ってきていた。 結論から言うと、トレーナーの資金力では話にもならなかった。何せ最初のスタートが1億円だったのだから。 それ以上の金額を提示できないトレーナーの視界はぐにゃあと歪み、涙で視界をぐちゃぐちゃにしながら、ステージの上で目隠しをし、胸やまんこが丸見えになるようにハート型に穴を開けられたトレセン学園の制服を着て、半透明の箱に入れられ、まるで本物のラブドールのように飾られているバクシンオーの名前を、呻くように呼び続ける事しか出来なかった。 そして、結局約3億ほどで落札されたバクシンオーがスタッフに回収されていくのを止めようと駆け出し、見計らったように待機していた会場の警備スタッフに取り押さえられ、会場を追い出された。そしてその最中、あの男がこちらを嘲笑っているのを見た。 そして全てを理解した。ハナから自分にバクシンオーを買わせる気など無く、あのオークション前に書かされた契約書にサインさせる為の罠だったのだと。 こうしてトレーナーはバクシンオーに対してもう何も出来なくなった。残ったのは人身売買紛いのオークションに参加した屑に成り下がったという事実のみ。 「すまない……バクシンオー……!すま……ない……っ!こんな情けない俺を………許して…くれっ……うぐっ……うぁ………っ」 トレーナーはひとしきり声を殺して泣いた後、フラフラとパソコンの前に立つ。 せめてもう一度、もう見る事も無いかもしれないバクシンオーの笑顔を目に焼き付けたいと思ったからだ。 するとふと、SDカードと同封されていたジップロックのようなものが目に入る。 オークションまでは開けるなと言われたが、もうそれも終わってしまった。トレーナーはやぶれかぶれになり、それを開けて不用心に中に手を入れる。 ぬちゃ…❤︎ 湿り気のある布のような感触に顔を顰めながら、それを取り出した 「……なんだこれ……下着……?」 そして一枚の防水加工された紙がひらひらと地面に落ちて拾い上げる。 そこにはバクシンオーの手書きでこう書かれていた。 『動画でトレーナーさんの事好きって言いましたが、あれらは全て台本ですっ♡どうせ私を買う事なんか出来ないと思うのでっ!せめてもの情けでこちらをお送りしますっ♡これで一生シコってて下さいっ♡それではお元気でっ♡バクシーン!♡♡』 びゅっ❤︎びゅうっ❤︎❤︎びゅうううっ〜❤︎❤︎❤︎ ────────────────── こちらは初の正式なリクエスト作品となっております。正直かなり攻めた作品になってしまったのでリクエスト申請通らなくて不安に思ってましたがpixivくん的にはセーフだったらしいので安心しました。 こちらも同じく三日後にpixivの方で全体公開する予定です。 あとがきに感想が欲しいというコメントを頂いたので何か毎回考えて書くことにします。 キングヘイローを書いている時にも思ったのですが、普段語尾に『ッ』とか『!』がつくようなキャラクターが発情した時に勢いが無くなり文面が無個性になってしまうのに違和感を覚えたりしてましたね。創作って難しい。
ぬぬぬ
2024-09-04 16:45:21 +0000 UTCぬぬぬ
2024-09-04 16:35:43 +0000 UTCいちご
2024-09-04 13:35:40 +0000 UTCいりげと
2024-09-04 12:26:50 +0000 UTCいりげと
2024-09-04 10:09:17 +0000 UTC