「アコ、帰ったわ」 「委員長!出張ご苦労様です」 「私の不在中、何か問題は?」 「いえ、特には」 「そう、ならいいわ」 風紀委員長の空崎ヒナは時たまゲヘナ自治区郊外に数日赴く事がある。 そして今日、数日ぶりにゲヘナ学園へと戻って来たのを留守を任されていた天雨アコが労っている、というよくある風紀委員会の日常の1ページ。 出張場所は毎回同じ場所とは限らないし、行き先も詳細もアコは毎回は聞いていない。 しかし大半の場合、赴く度に目の下にクマを作り、不機嫌そうに帰ってくるのを見るに、ヒナにとって面白くない用事なのは確かだろうとアコは常々思っていた。 というのも、出張の主な理由はコネクション作り、資金調達、そしてそれらの条件を同時に満たせる依頼、ゲヘナ自治区における資本家の護衛などだ。 資金があればあるほど、治安の悪いゲヘナ自治区において、武力で持って狙われる事は珍しくない。その為に護衛を雇うのだ。 しかし、ただの雇われ生徒では不安を感じる者もいる。だがその中でもあのゲヘナの風紀委員長が懇意にしている、または滞在している可能性があると思わせる事は絶大な効果になる。 その為に相場より遥かに高い資金を払い、資本家にとっては大事な時期頃にはヒナに数日の間滞在して貰う、と言う依頼がたびたびあるのだ。 今回もおそらく期間を鑑みればその可能性が一番高いとアコは踏んでいた。 しかし、今日のヒナはなんだかいつもと纏っている雰囲気が違い、僅かな違和感を感じた。 (今日の委員長……相変わらず寝不足なご様子だけど…どこか機嫌が良さそうでいらっしゃる……?いつもならば長期出張の後は大変お疲れな表情をされているのに…それに、委員長の角に見慣れない可愛らしいリボンが巻かれていますね……思い当たるのはやはり……) 「あの、委員長…?」 「何かしら」 「その、もしかして出張先、もしくは帰りに先生をお見かけしました?」 「先生……えぇ、確かに少し話をしたけれど」 (やっぱり…!相変わらず神出鬼没な方ですね…!まぁ、意図してはいないでしょうが、図らずとも委員長のメンタル回復に一役買ったと言うわけですね。後でお礼のメッセージでも…) 「それよりアコ、私も貴女に聞きたい事があるのだけれど…」 「え、ええ。なんなりと」 「その……アコは男の子の世話とかは、出来るかしら?」 「……はい?」 ◆ 次の日、アコは早朝からゲヘナ学園を出立し、ハイランダー鉄道学園が運用する電車に揺られる事数時間、ゲヘナ近郊の緑豊かな地方にあるとある屋敷の前へと来ていた。 この辺は主に資産家が土地を分譲地として運用しており、この屋敷にはここら一帯を管理する大地主が住んでいる。どうやら先日までヒナもここに滞在していたようだ。 そんな場所に何故アコが来ているのか。それは… 「うわー!すげーおっぱい!!♡」 「…………」 「いやぁ…息子が済まないねえ。こら、初対面の女性にそれは失礼だろう」 「だってすげえおっぱ」 「あの!自己紹介を!私は風紀委員会の行政官、天雨アコと申します。本日は我らが風紀委員会の委員長、空崎ヒナ委員長の代理でこちらに参りました」 「あぁ。話は聞いているよ。私の息子の護衛を数日の間務めてくれると」 ◆ 「私が次の出張で委員長の代理、ですか?」 「……えぇ、私が依頼を受けていた資産家なんだけれど、暫く当主が屋敷を空けるから、その当主の男の子の護衛を貴女に私の代理としてお願いしたいの」 「護衛、ですか…?」 「護衛もだけれど、ついでに面倒…というか遊び相手もしてあげて欲しいわ。あの子は…その、かなりやんちゃだから」 「……それは良いのですが、委員長は?」 「…私は他に『優先すべき用事』があるから無理ね。先方にそう伝えたら代理でも可能だと食い下がられたから、私の判断で貴女にお願いする事にしたの」 「はぁ…しかし話を聞く限りだと護衛なら戦闘力に秀でたイオリや世話なら子供に好かれやすいチナツの方が私よりも適任かと思いますが。それに私と委員長が揃って学園を数日空けるというのも……」 「えっと……そう。アコ、私は貴女を信頼してるの。この意味が分かるかしら」 「……!分かりました!委員長の期待に是非応えて見せます!」 ◆ そう意気込んだのが昨日の出来事。今はここに来てしまった事を後悔していた。というのも、その件の息子の男の子が想像と全く違ったからだ。 親子共々揃ってその目つきがとてもいやらしい。視線が胸にしかいってない。特に息子の方はそれを隠しもしないのだ。 ヒナはきっとこういうタイプは苦手だから自分に任せたのだろうが、自分だって別に得意でもなんでも無かった。 当主は挨拶が終えるとすぐに屋敷を立ち、執事と思われるロボットに案内されアコが使う自室に案内される。移動している間、息子はアコにしつこく質問攻めをしていた。 「ねえ、なんで横乳はみ出してるの?寒くないの?」 「そういうファッションなんです。子供にはまだ理解できないでしょうが」 「アコちゃんはヒナお姉ちゃんの部下なんだよね?」 「…委員長にも私にもちゃん付けは止めてください」 「スカート短過ぎない?パンツ見えてるよ?アコちゃん♡」 「…………」 初日から既に前途多難だった。 〜天雨アコ〜 ・淫乱度:0 ・先生との絆ランク:50[♡] (先生……♡口には決して出せませんが、お慕いしています♡) ・息子との絆ランク:0[new!] (目つきも言動もいちいちいやらしい……) ◆ 「アコちゃん何する!?」 「それでは……そうですね、ではぼっちゃまのお勉強でも見てあげましょうか。今学んでいる範囲や得意科目を教えて下さい」 「勉強!?やだやだ!遊ぼうよアコちゃん!」 「では、用が無いようなので隣の自室にいますので用がありましたらお声がけ下さい」 「えー何それつまんな!いいよ勉強。でも勉強の前に見せたいものがあるんだよね♡まずはこれを見てよ♡」 「…全く、何を……な、なんですか……っ!?こ、これは……!?」 息子はスマホを取り出すと、ニヤニヤしながらその画面をアコに見せつける。 そこには寝巻きをはだけさせて寝ている無防備なヒナの写真。そして更に下着姿にひん剥かれている写真まであった。 ヘイローまでは映っていない為、起きているのか寝ているのかどうかは分からないが、ここまでされてあの神経質なヒナが眠ったままというのも考えにくい。もしかしたら食事に何か盛られたのかもしれない。 「なっ、これを一体何処で羨ま……では無く!何故こんなものが…!」 「ヒナお姉ちゃんが部屋で寝ているところをこっそり撮ってたんだ♡これ、ネットの掲示板とかに貼ったらどうなると思う?アコちゃん♡」 「くっ……!このっ……資産家なら何をしても許されると!?寄越しなさいっ!」 アコは息子からスマホを奪い取ろうとするが、身軽な動きで避けられてしまう。 「おっと!この写真は既にPCにも保存してあるし、僕に何かあればパパが黙ってないよ!」 アコは逡巡する。あの身軽さ、恐らく自分の身体能力では今ここで捕える事は困難だ。 銃を使えば可能かもしれないが、生徒でも無い子供に発砲など子供のイタズラの範疇にある限りは許される訳がない。 結局、アコが取れる手段は今この場の流れに身を任せる事のみだった。 「……写真を消して下さい。お願いします……っ」 「うーん、どうしようかなぁ?あ、そうだ!アコちゃんがここにいる間、その身体を好きにさせてくれたらヒナちゃんの全てのデータを削除してもいいよ?」 「……いいでしょう。子供とはいえ、契約書もきちんと交わしますよ。もし、仮に反故にした場合には、こちらも風紀委員会の武力をもってお家に報復しますので、お覚悟を」 「交渉成立だね!♡」 (…好きにすると言っても所詮子供のやる事…どうせ胸を触らせろとかそんな所でしょう。それよりも今は委員長の写真をなんとかしなければ……) ◆ 「イっきゅぅうううっ♡♡♡」 「うわぁ……アコちゃん乳首雑魚すぎない?2時間くらいくりくりしてあげただけなのに…♡」 「はーっ♡はぁーっ♡」 アコは机の上におっぱいをどたぷん❤︎と投げ出し、ポタポタと汗を垂らしている。 契約通り、抵抗もせずに息子に胸を好き勝手に触られ続けていた。最初はアコの予想通り、息子は鼻息を荒くしながらアコの胸を揉み続けただけだった。 しかし息子の指が服の中に侵入し、親指と小指で乳首を弄られ続ける事1時間以上、次第にアコが喘ぎ声をだし始め、そして更に1時間後ついに絶頂へと誘われた。 アコは生まれて初めての絶頂に目を見開き茫然としていた。 (な…なんですか……今の……あ、頭がバチって……弾けてぇ……♡) 「はぁーっ……ふぅーっ……♡」 「アコちゃん、イっちゃったね♡」 「はーっ……はーっ……私がイく……?む、胸で……?」 「そうだよ♡アコちゃんはおっぱい弄られてイっちゃったんだ♡そして一回でもイっちゃえば…♡」 息子は後ろからアコの胸を鷲掴みにして揉みしだく。 もみっ❤︎もにゅんっ❤︎もにゅっ❤︎❤︎ 「はーっ……♡はーっ……あ、あぁん♡」 (な、なんで……?も、揉まれてるだけなのに……さっきより……熱い……♡)「アコちゃん、胸揉まれてるだけなのに、もうすごく気持ちよさそうだね♡」 もにゅぅううっ❤︎❤︎たぷっ❤︎たぷっ❤︎たぷんっ❤︎❤︎ 「あ、あぁ……っ♡はーっ……んあっ♡そんなこと……♡」 「もっと気持ちよくして欲しい?欲しい?♡アコちゃん♡」 「………す、好きにすれば良いじゃないですか」 「生意気だな〜。生意気な子にはお仕置きだ!」 ぎゅうううううううっ❤︎❤︎ 息子は乳首を親指と人差し指で潰すように抓りあげた。 「んひっ♡んあぁあああっ♡♡♡乳首♡♡潰れりゅぅううっ♡♡♡」 びくっ❤︎びくっびくんっ❤︎❤︎ アコは身体を絞るように震わせると机の上に倒れこむ。息子はそんなアコに覆い被さり、耳元で囁いた。 「初日でこれとか、先が思いやられるね♡アコちゃん♡改めてこれから数日間、よろしく♡」 もみっ♡もみっ♡もにゅんっ♡ 「…だ、だれが……っ♡」 〜天雨アコ〜 ・淫乱度:15[↑↑] ・先生との絆ランク:45[↓] (先生……委員長だけではなく私も…♡) ・息子との絆ランク:5[↑] (手つきがいやらしいです…もっと子供らしい振る舞いは出来ないのでしょうか…!) ◆ 「ふぅー♡アコちゃんとお風呂きもちぃー♡アコちゃんも気持ちいい?乳首♡」 カリカリカリカリ❤︎❤︎❤︎ 「あっ♡ぁんんっ♡あ〜♡♡ふぅーっ♡ふーっ♡♡」 アコは大きな浴槽に息子と2人で入っていた。アコに抱きつくように手を回しながら、後ろから乳首を人差し指だけを動かしてカリカリと引っ掻いている。 アコは乳首が弾かれる度に身体をビクつかせ、媚声を漏らした。 「ねぇアコちゃん聞いてる?アコちゃん?」 「は、はい♡き、聞いてますぅっ♡あぁん♡」 「じゃあ気持ちいいか教えてよ♡ほら、気持ちいいって言って?♡」 「き、気持ちいぃ……です……♡ぼっちゃまの指で触れられるとなんだかぼーっとしてしまって……♡」 アコは目を蕩けさせ、顔を赤くさせながら言う。先日既に数時間単位で胸を開発されてしまったアコは、胸や乳首を触られている間は極端に思考力が落ち、快楽に素直になるようになってしまっていた。 「うーん、素直なアコちゃんも可愛いけど、張り合いが無いのはそれはそれで…まぁいいや。じゃあほら自分から僕を抱きしめて♡」 「は、はい……♡こうでしょうか……♡」 ぎゅむっ❤︎ アコは振り向くと、息子の顔をおっぱいで埋めるように抱き締める。 「わぷっ♡そうだよアコちゃん。……ふぅ〜♡」 「んっ♡やっ♡息っ♡くすぐったいですぅ……♡」 息子はおっぱいに顔を埋めながら、息を吹きかける。アコはこそばゆい感覚に身を捩るが、息子の腕がそれを許さない。細い腰に抱きつくように手を回し、そしてアコの乳首を吸い始めた。 ちゅーっ❤︎ちゅっ❤︎ちゅううっ❤︎❤︎ 「あ゛っ……っ♡ぁあっ♡あっ♡あぁっ♡♡」 「ちゅっ…♡ちゅぱっ…アコひゃんなへなへひへ…ちゅっ♡」 撫でろと命じられ、アコはゆっくりと息子の頭を撫でる。すると息子はニヤリと笑い、乳首を甘噛みした。 かぷっ❤︎かりっ❤︎ちゅうううっ❤︎❤︎ 「あっ♡♡あぁ〜っ♡♡♡」 「ちゅっ♡ちゅーっ♡ちゅぱぁ……♡」 「はぁーっ……♡はぁーっ……♡♡」 (な、何でしょう……何故か胸から溢れ出るこの暖かい気持ち……♡この子に……もっと吸われていたい……♡) アコの胸の内に溢れるもの。それは母性。 (……私にも子供ができたら、こんな気持ちになれるんでしょうか……♡) 一瞬浮かぶ先生の笑顔。アコは頭をブンブンと振ってそれを振り払う。今はそんな場合では無いのだ。 れろんっ❤︎ 「ひぁっ♡♡」 まるで自分のものだと主張するかのように、息子は乳首をねっとりと舐めまわす。アコはその度に身体をビクつかせた。 れろ❤︎ぺろっ❤︎れろろぉ〜❤︎❤︎ 「あっ♡あん♡だめぇ〜……乳首ぺろぺろだめぇ〜っ♡♡」 (こんな舐め方、こんなの子供のやることでは……♡) ちゅうううっ❤︎ちゅぱっ❤︎かぷっ❤︎❤︎ 「あひっ♡あっ♡噛むのもだめっ♡んひっ♡あぁっ♡♡」 そして、両方の胸を掴んで一気に引き寄せ、両乳首同時に音を立てて吸い上げる。 じゅうううううううっ❤︎❤︎❤︎ 「んひぃ〜〜♡またイっくぅうう〜〜〜っ♡♡♡」 アコの腰が浮き、息子におっぱいを押し付けながら絶頂してしまう。 「はぁーっ♡はぁーっ……♡」 「ふぅー……さぁ、アコちゃん。そろそろあがろうか♡」 「…は…はひぃ……♡ま、待って……♡こ、腰が……抜けて……♡♡」 〜天雨アコ〜 ・淫乱度:30[↑↑] ・先生との絆ランク:40[↓] (最近、すぐに先生のあの笑顔が頭に浮かびます…) ・息子との絆ランク:10[↑] (この年頃の男の子とはこんなにも…性に興味があるものなのでしょうか) ◆ 「いけません天雨アコ、これ以上流されては…」 滞在日数も半分を切っていた。今日まで遊びと称して延々と息子に胸を弄られ、風呂に入れれば胸を弄られ…今もそれを思い出すだけで乳首がビンビンに勃起してしまっている。 (……ふ、服の上からでも分かるくらい乳首が大きく……♡) アコは無意識に乳首へと手を伸ばしそうになり、慌てて引っ込める。そして少し落ち着いてから別の事を考え始めた。 (と、取り敢えず残り日数は半分。大丈夫、耐えられます…。風紀委員会の方は問題なく回っているのでしょうか……連絡が無いので大丈夫だとは思うのですが……) こちらから連絡してみるかとスマホを手に取ったその時、コンコンとドアがノックされる。 「アコちゃん、入っていい?」 「…は、はい。どうぞ……」 「お邪魔するねー♡」 息子はドアをゆっくり開けると、ニヤニヤしながら部屋に入ってきた。 「アコちゃん、今日はなんだか僕人肌恋しいからさー♡一緒に寝ようよ♡」 「そ、それは……私がぼっちゃまと…その、添い寝を、と言う事でしょうか」 「それもあるけど…分かってるでしょ?♡アコちゃん♡」 「っ……。わ、分かりました……♡」 アコは息子に手を引かれてベッドに2人で寝転ぶ。アコは気恥ずかしくなり息子に背を向ける。 「じゃあ早速……♡」 もにゅうっ❤︎❤︎ 「あっ♡」 アコの背後から抱きつき、胸を揉みしだく。そしてそのまま耳元で囁く。 「……あれあれ♡アコちゃん、もうこんなに乳首ビンビンにして……もしかして期待してた?♡」 「そっ、そんな事はぁ……♡」 「え〜?じゃあこれは何かな?♡」 息子は服の上からでも分かるくらい勃起した乳首を摘んだり、押し込んだりする。その刺激にアコは身体を跳ねさせて悶えている。 「うひっ♡♡ひぃんっ♡♡♡こ、これは……ぅんっ♡あぁんっ♡♡」 「じゃあアコちゃんが嘘をついてないか、確かめさせてもらうよ〜♡」 そう言って息子はアコのパジャマのズボンの中に手を入れた。 ぐちゅっ❤︎ 「ぉ゛っ♡や、そこは本当にだめっ……♡」 「じゃあこれ何?♡」 息子はアコの下着の中から手を抜くと、ぬら〜っと伸びる銀糸を引いた指を見せつける。 「そ、それは…… ぁ♡♡」 (バレちゃってます……♡私が興奮してるってぇ……♡) アコの秘所は既に濡れており、息子はの割れ目に沿って指を動かしながら耳元で囁く。 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「こんなに濡らしちゃって……やっぱり期待してたんだ?♡」 「お゛っ♡おぉ…っ♡♡ほぉっ♡♡」 片手で手マン、片手で乳首をクリクリと弄られ、アコは思わずオホ声を上げてしまう。息子は更に強く胸を揉みしだき、耳元に口を寄せて言う。 「何が違うのかな〜?♡こんなに感じてるのに♡」 ぐちゅぅっ❤︎もみっもみっ❤︎ 「ぉ゛おっ♡♡おっ♡おっ♡♡ほぉ゛〜っん♡♡」 (頭真っ白になって何も考えられな……♡あ♡またイく♡♡♡) 「〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡」 びくんっ❤︎びくんっ❤︎❤︎ぷしゃっ❤︎❤︎ アコは咄嗟に口を手で抑えて身体を痙攣させる。なんとか声は上げなかったものの、その静寂が逆に潮を噴いた音を響かせてしまっていた。 「はぁーっ……♡はぁーっ……♡♡はっ……ハーッ♡♡」 「イった?アコちゃん♡」 「……は、はひ……♡……ひっ♡」 (ま、まさか…このお尻に当てられている熱いモノって……♡) アコのお尻に何か熱くて硬いものが押し付けられる。アコはそれを察して小さく悲鳴をあげた。 「ボクもアコちゃんで気持ちよくなーろっと♡」 息子はアコのお尻にパジャマの上からちんぽを擦り付け始めた。その腰の動きはとても激しく、まるでセックスをしているかのような錯覚を覚える。 「あっ♡あぁっ♡だめですっ♡そんなに乱暴に擦り付けてはぁっ♡これではまるで性行為…っ♡♡」 「アコちゃんのお尻柔らかてきもちいい〜♡あ、ごめんね僕ばっかり♡アコちゃんも一緒に気持ちよくなろうね♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎ 「お゛っ!?♡♡ぉおっ♡おっ♡♡ぉ゛おっ♡♡」 息子はアコのパジャマの中に手を入れ、ぐちゅぐちゅとおまんこを弄り始める。それと同時にちんぽを擦り付ける速度も上げていく。 (こ、こんな……こんなの…♡もはや交尾そのものです……っ♡あぁ♡なんて激しい……♡♡) 「あ゛っ♡あ゛ぁっ♡もぉ゛イきますっ♡ぉ゛おっ♡♡お゛ほぉおっ♡♡」 「いいよアコちゃん!一緒に気持ちよくなろっ♡」 ぐちゅぐちゅっぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎❤︎❤︎ 「ぉお゛っおぉおお゛おぉ゛おお゛おぉ〜〜〜っ❤︎❤︎❤︎」 びゅーっ❤︎びゅるっ❤︎びゅうぅーっ❤︎❤︎ (ぁあっ……お尻に……熱いのが……かけられて……♡♡) 「アコちゃん、こっち向いて♡」 アコが絶頂の余韻に浸っていると、猿息子に顔を掴まれて無理矢理振り向かせられる。そしてそのまま唇を貪るようなキスをされた。 「んっ♡ちゅるるっ♡♡れろっ♡ちゅうう♡♡」 (こ……これがキス……♡♡あぁ……♡なんて……甘美……なのでしょう……♡♡) 息子はアコの口内に舌を入れ、アコも無意識にそれに応える。無意識に抱きつくように腕を回して2人の舌はまるで溶け合うように絡み合う。 そしてゆっくり口を離すと、2人の唾液が混ざり合い糸を引いた。アコはまるで犬のように舌を出しながらその目を三日月のように歪めて、悦楽の表情をしている。 「ぷはっ……アコちゃん、今日はこのまま、恋人みたいに抱き合って寝ようね♡」 「……ひゃいぃ♡」 〜天雨アコ〜 ・淫乱度:50[↑↑] ・先生との絆ランク:30[↓↓] (先生になら委員長を任せても…) ・息子との絆ランク:20[↑↑] (身体にいやらしく触れられても、嫌悪感を感じなくなってきて……うぅ…♡) ◆ ちゅうっ❤︎ちゅっ❤︎れろっ❤︎❤︎ 「んっ♡んむぅっ♡れろっ♡♡ちゅぅっ♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡」 (ぼっちゃまとのちゅうっ……♡気持ちいい…♡♡) アコはもはや自分から抱きついて机に座る息子と啄むようなキスをしていた。そしてそれと同時に胸を揉まれたり、乳首を摘まれたり、そして机の上に胸を差し出すように乗せれば、足で踏みつけられたりする。 むぎゅううううううっ❤︎❤︎ 「ん゛むうぅ〜っ♡♡」 (あ、足で胸を踏みつけられて感じてしまうなんてぇ……♡私、もしかして…変態なのでしょうか……♡) 「足でおっぱい潰されて気持ちよくなるなんて♡アコちゃんもとんだマゾだね♡」 そう言いながらも平手でぺちぺちとおっぱいをビンタする。 「あひっ♡あっ♡ああっ♡」 (マゾ……♡私は……マゾ……♡♡) 「じゃあそろそろそのおっぱいで気持ちよくさせて貰おうかなぁ♡」 ぼろんっ❤︎ 息子はズボンを下ろすと、ギンギンに勃起した大きさのちんぽを取り出す。 「あっ♡す、すご……♡♡♡」 「ほら見惚れてないでおっぱいで挟んで♡アコちゃん♡」 息子はおっぱいにちんぽを押し付ける。その大きさと硬さ、そして熱さが伝わり、アコはゴクリと唾を飲み込む。 そしてずにゅうう❤︎と谷間の間にちんぽを挿入する。 「ふぁああっっ♡♡熱っ♡♡」 (こ、これ凄いぃ♡熱くて……♡) 「アコちゃんおっぱいの間に入れられてるだけなのに惚けるなんて♡ほら動くよ♡」 「ふあああっ♡待っ♡ああっ♡」 ぱちゅんっ❤︎ぱんっ❤︎ばちゅっ❤︎❤︎ 「あっ♡すごっ♡♡おっぱい犯されて……♡♡き、気持ちいいですか…?♡♡」 「アコちゃんのおっぱい気持ち良すぎてもうすぐ出そうっ♡中に出すよっ♡」 「……射精して…♡くださいっ♡♡」 ぱちゅっ❤︎ぱちゅんっ❤︎❤︎びゅっ❤︎びゅうぅううううっ❤︎❤︎❤︎ 「んひぃいいいっ♡♡♡」 (……熱いのがいっぱい出てる♡♡) 息子はアコの胸の中で射精する。そして最後の一滴まで絞り出すかのようにちんぽを谷間に擦り付け、ようやく満足したのかゆっくりと引き抜く。 すると胸の間に精液の橋がかかった。 「はぁ…はぁー…アコちゃん。それ舐めて♡」 「っ♡は、はひ…♡♡」 アコは言われるままにおっぱいをぐにゅうん❤︎と口元へ持ち上げて、胸元にこべり付いた精液に吸い付き、舐めとっていく。 ちゅるるっ❤︎ぺろっぺろっ❤︎❤︎ぢゅうううっ❤︎❤︎ 「んっ♡んくっ♡」 (喉に絡みついて…とても、変な味……♡でも……クセになりそう……♡♡) アコは息子に命令されるがままに精液を舐め取り、飲み込む。そして興奮が最高潮になり、荒い息を吐いている。 「はぁー……っ♡はぁーっ……♡」 (か、身体が熱い……♡♡ぼっちゃまのおちんぽから目が…離せない……♡♡) 「じゃあ次は何をすればいいのか、分かるよね?」 アコはゆっくりと立ち上がり、スカートをたくし上げるとパンツを脱ぎ捨てる。そして机の上に乗り、M字開脚をした状態で息子に見せつけるように、おまんこを開いてみせた。 くぱぁ…❤︎❤︎ 「んっ……♡」 (わ、私……こんな恥ずかしい格好で……男の子を誘惑してる……♡こ、これではもう私の方が……♡♡♡) 「よくできました♡じゃあ、シよっか♡交尾♡」 「♡♡♡」 ずぶうっ❤︎❤︎ 「ぉ゛おぉっ〜❤️❤️ぉ゛おおっ❤️❤️んひぃいいぃ〜〜っ❤️❤️❤️」 (お、大きいのが奥までぇええっ♡♡) 息子はアコの腰を掴むと一気に奥まで突き入れた。 どちゅっ❤︎❤︎ 「ぉ゛っほっ❤️❤️ぉ゛おおおっ❤️❤️❤️」 (こ、これぇ❤️❤️し、子宮口に当たってるぅううっ❤️❤️) 「アコちゃんの中キツキツで気持ちいい〜♡」 どちゅんっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「んほぉ゛おぉおっっ❤️❤️❤️」 息子は激しくピストン運動を始める。アコはあまりの快感に目を見開き、舌を突き出して喘いでいる。 「あのアコちゃんが僕なんかに犯されてヨガってるっ♡このメスっ!♡クソザコの癖にお高く止まりやがって!このっ♡このっ♡どうだっ♡」 「お゛ひっ❤️❤️お゛ほっ❤️❤️きもちぃい❤️❤️ですっ❤️こ゛れっ❤️❤️さいこぉっ❤️❤️おぉ゛って❤️おっ❤️ぉ゛〜っ❤️❤️」 「今日は朝までずっとするからねっ♡絶対!僕のメスにしてやるっ♡」 「も゛ぅなっでるぅう❤️❤️もう゛な゛ってるからぁ〜❤️❤️もっとずぽずぽしてぇ゛❤️❤️お゛ほぉお❤️❤️❤️」 どちゅっどちゅっどちゅっどちゅ❤︎❤︎ 「孕めっ♡孕めこのメスっ♡孕め孕め孕めっ♡」 「ぉお゛おっ孕むっ❤️このままじゃ❤️❤️絶対孕んでしま゛います゛ぅっ❤️❤️委員長ぉ❤️❤️私赤ちゃん孕んで風紀委員辞めちゃいますぅっ❤️❤️ごめんな゛さイぐイぐイぐ❤️❤️イっぐぅううううっ❤️❤️❤️」 びゅうううっ❤︎びゅるぅう〜〜っ❤︎❤︎ アコは身体を弓なりにしならせて絶頂した。ヘイローに激しいノイズが走っている。 息子はアコの膣内に射精し終わると、ゆっくりとちんぽを引き抜く。そしてアコのおまんこからは大量の精液がごぽごぽと流れ落ちた。 「んぉ゛ぉ……交尾…❤️❤️しゃい…こぉ……❤️❤️❤️」 〜天雨アコ〜 ・淫乱度:75[↑↑↑] ・先生との絆ランク:10[↓↓↓] (…大人は信用なりません。すぐに胸元をいやらしい目で見てきますし) ・息子との絆ランク:40[↑↑↑] (……もっと、触ってぇ……❤️虐めてぇ……❤️わ、私…もう……❤️❤️) ◆ 護衛最終日、前日まで散々とベッドの上で絡み合った2人は色々な液体でぐちょぐちょの状態で抱き合ったまま力尽きて眠っていた。 アコはいち早く目を覚まし、重たい頭で息子を起こし、一緒に風呂場で汚れを落とすつもりだった…のだが。 じゅぽっ❤︎じゅううう❤︎❤︎ しかし、気付けばアコは息子のちんぽにフェラをしていた。もはやお願いされずとも、息子がちんぽを見せつけるだけでアコから口にしてしまったのだ。 「じゅぽっ❤️じゅううう❤️じゅろろっ❤️❤️」 (あぁ…❤️なんと立派で、逞しいおちんぽ……❤️❤️これが私をメスに……❤️❤️❤️) くちゅくちゅくちゅ❤︎❤︎ アコはちんぽをしゃぶりながら自分のおまんこを弄っている。それを横目で見ていた息子はニヤリと笑う。そしてそろそろ射精そうになると、アコの後頭部を掴むと喉奥まで一気に突っ込んだ。 「んぼぉおっ!?❤️❤️」 どびゅるるるるっ❤︎びゅーっ❤︎❤︎ 「んぶぅっ❤️ごきゅっ❤️ごくっ❤️ごきゅっ❤️❤️」 いきなり喉奥に射精され、アコは思わず咳き込みそうになりながらも一生懸命に飲み込んでいく。 そして最後まで射精しきり、ずろんっ❤︎と喉からちんぽを引き抜かれると、 「げぇえええっぷっ❤️❤️❤️」 アコは涙目になりながら下品なゲップを息子の前でしてしまう。 「うわっ、アコちゃんそれは流石に引くよ」 「す、すみません我慢が出来ず………けぷっ❤️」 そして息子の身体を献身的に身体を拭き、お互い服に着替え、尻を揉まれながら満更でも無い顔で廊下を歩いて大広間に出ると、そこには思いがけない光景があった。 「……ア、アコっ♡」 「い、委員長……っ!?♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎ そこにはあのヒナが、当主の腕に抱きつきながら手マンされていたのだ。 白くてとても薄い下着のようなワンピースは汗で肌に張り付き、赤く充血した乳首やクリトリスは避けてしまい、遠目でも分かってしまうほど。 そして、ヒナの頭にあった筈の彼女を象徴していた大きな角は、折られてしまったのか半分の長さになってしまっていた。 「ひぃんっ❤️あぁっ❤️『パパ』ぁっ❤️一旦やめてぇえっ❤️❤️アコがっ❤️アコが見てるのっ❤️❤️おぉ゛ん❤️❤️」 2人は親子などでは無いが、プレイの一環としてそう呼んでいるようだ。 「いいじゃないか、見せてやれ♡お前が本当はどんな淫乱な娘なのかを♡ほら、パパが見ててやるからな♡」 「やだぁっ❤️こんなの恥ずかしいっ❤️❤️あっ❤️パパぁダメッ❤️イクっ❤️❤️イ゛ッックゥウウーッッ❤️❤️❤️」 ぷっしゃあぁあああっ❤︎❤︎ぷしっ❤︎ぷしっ❤︎❤︎ちょろろろ……❤︎❤︎ ヒナは当主に手マンされながら盛大に潮を噴いて絶頂を迎える。そしてそのまま失禁までしてしまったようだ。 そしてその顔は苦痛や屈辱といったものではなく、とても幸せそうなメスの顔をしておりアコはもう目の前のメスは人として手遅れだと確信してしまった。 そして理解する。ヒナはアコに代理を頼んだ時には既に堕とされていたのだと。そして風紀委員会をほっぽり出してまでの『優先すべき用事』とは数日間に渡る猿親との逢瀬である事だと。 そしてアコをここへ売り渡し、息子に脅され堕とされるまでの全てが最初から仕組まれたものであり、ヒナすらももはやその一部でしかないのだと。 くちゅくちゅくちゅ❤︎❤︎ ヒナは恍惚の笑みを浮かべながら小便と愛液が混ざった液体塗れの指でオナニーし始めている。 自分を慕ってくれていた後輩の前での痴態という背徳感に酔ってしまっていた。 「そ、そんな……委員長……♡♡本当に……わ、私を……♡♡」 「……ア、アコ♡ご、ごめんなさい……で、でもいいの…♡貴女も……素直に……なってもいいのよ……♡♡んひぃっ♡」 「どの口が…♡言うんですか……♡最低…さいてぇ……♡♡ん゛ぉっ♡♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎ 口ではそう言いながらも、アコもまたヒナの痴態を見て堪らずオナニーをしてしまっていた。 そんな無様な2人を親子はニヤニヤと眺めていた。 「へーあのヒナお姉ちゃんがパパ♡だってさ♡じゃあアコちゃん!アコちゃんはボクの『ママ』になってよ♡」 「………はぇ…?私が……❤️ぼっちゃまの……❤️❤️」 どくんっ❤︎❤︎❤︎ 心臓が大きく跳ねる。あの2人のようにごっこ遊びとは言え親子のように振る舞う事がどれだけ背徳的な事か。 (私は……わ、たしは……❤️❤️) 「あ……❤️あぁ……❤️は、はぃ…❤️❤️私は……ぼっちゃまの、『ママ』に……なりますぅ❤️❤️❤️」 〜天雨アコ〜 ・淫乱度:90[↑↑↑] ・先生との絆ランク:1[↓↓↓] (あんな人に委員長を任せられません…!) ・息子との絆ランク:50[♡] (……❤️❤️❤️) ◆ 「ねんねんころりよ〜♡おころりよ〜♡ ヒナちゃんはよい子だ♡ねんねしな〜♡♡」 「ちゅう…♡ちゅぅ♡すぅ…すぅ…すぅ……ふにゃ……」 それは異様な光景だった。かつてはゲヘナの風紀委員会のNo.2だった天雨アコが牛柄ビキニをズラし、ここに来る前よりも10cmは肥大化したおっぱいを丸出しにして、慈愛の表情で赤ちゃんのコスプレをしたあの空崎ヒナの頭を撫で、子守唄を歌いながらまるで小指のような乳首の先から垂れている母乳を吸わせている。 そんな彼女達を知っている生徒が見たら、衝撃的すぎてヘイローが爆発してしまうんじゃないかと思うほどの光景。 しかし、これはもうこの屋敷内では見慣れた光景だった。アコはそっと規格外の大きさのベビーベッドにヒナを寝かせると、そっと部屋を後にする。 そして、まるで風紀委員会に属していた時のように、背筋をピンと伸ばした堂々とした振る舞いで、すれ違うロボット執事やメイドとすれ違う度に律儀に頭を下げ、息子の部屋へと向かった。 コンコン 「ぼっちゃま、失礼致します」 「アコちゃん。どう?ヒナちゃんはもう寝た?」 「えぇ。きっとお屋敷の業務でお疲れだったのでしょう。ご主人様もお屋敷を離れていらっしゃるからか少し寂しそうで…」 「うーん。じゃあ明日は久々に3Pしようか♡姉弟プレイもいいけど兄妹プレイもしてみたいし♡アコちゃんも娘って設定のヒナちゃんをブチ犯すイメプレ大好きだもんね♡」 「は、はい!♡今からとても楽しみです♡♡はぁ…❤️はぁ…❤️はーっ❤️❤️」 「……まぁそれは明日ね?今日は僕だけを甘やかしてよ。ね?マーマ♡」 「は、はいっ❤️❤️あぁ…❤️❤️なんて可愛らしい私のぼっちゃま❤️❤️貴方のしたい事ならこのアコ、何でも致します❤️❤️私のウシチチミルクを飲まれますか?❤️❤️親子イメプレで子作り交尾致しますか?❤️❤️それともぉ…❤️❤️またこちらのおっぱいまんこにずぽすぽ挿入れられますかぁ❤️❤️うひひひ❤️❤️❤️」 〜天雨アコ〜 ・淫乱度:100♡ ・先生との絆ランク:0[↓↓] (もう2度と会う事はないでしょう) ・息子との絆ランク:100[♡MAX♡] (好きです❤️私の愛しいぼっちゃま……❤️❤️好き❤️❤️好きぃ❤️❤️❤️) ────────────────── 久々のブルアカ。忙しくて新規執筆の時間が無かったので、ストックを清書したらこれまた結構時間がかかってしまったオチ。 カヨコの小説が見られてる数に対して結構評価高いので絆上書き要素に加えて評価高かったおっぱい虐めと合わせてみたのですがどうでしょうか。評価良さそうならサイドストーリーのヒナ編もちゃんと書こうかな、と考えています。 角折りはかなり性癖なのですが、ウマ娘メインだとあまりチャンス無いので…