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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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トレーナーに片想いしていたふたなりサイレンススズカがホームレスのおじさまに精通させられちんぽの事で頭いっぱいになり練習サボってビニールテントの中でらぶらぶアナルセックスしちゃう話

 どうしてこんなものが自分の体についているのだろう。そう思わずにはいられなかった。昔から走ることにしか興味のなかったサイレンススズカは、股に生えている男性器に煩わしさしか抱いて居なかった。  ウマ娘の約半数は男性器を生まれつき持っており、それ自体は特に不自然な事では無い。どちらかというと周りと比べるとこの貧相な胸の大きさの方がコンプレックスだった。  しかし、担当トレーナー…男の人に恋をして、そしてある噂を耳にする。 『男の人はふたなりウマ娘を嫌悪している人が多い』  これは単純な話で、人間という種の中での男性、ウマ娘という種の中でのふたなりが同性だと生理的に感じる人が一定数いるようだ。勿論、全員が全員ではない。どちらが大多数なのかの議論はさておき、ふたなりウマ娘と添い遂げる男性も一定数はいる。しかし、トレーナーがそうなのかどうか…それは分からない。  スズカはシャワーを浴びながら恨めしそうに股のモノを見る。小便は女性の部分から出るので性的な用途でしか使わないらしい。スズカはまだその衝動を経験した事がないため、本当になんの為についているのかと恨めしく思う。  いっそ切り取ってしまったら…とまで考えて首を振る。先天的なものを切り取ってしまうと、身体の感覚に僅かなズレのようなものが出来てしまいレースに支障が出てしまうらしい。もし、切り取るとしてもトゥインクルシリーズを走り終えて、引退した後になるだろう。そう、今のトレーナーと2人で3年間を一緒に。 「トレーナーさん…」  僅かに顔が紅潮し、胸の鼓動が早まる。スズカはこの感情を恋だと朧げに感じてはいるのものの、知識不足故か性欲には繋がらない。この何とも言えないムラムラした落ち着かない気分は、走る事で発散していた。  練習が終わり、シャワーを浴びたばかりだというのに、すぐに着替えて夜の河川敷をランキングしていた。 「はっ……はっ……はっ……」  一心不乱に走る姿は傍から見れば悩み事などないように見え、尚且つとてもストイックだ。しかしその実、頭の中を真っ白に…ランナーズハイにする事によって無理やり思考力を低下させていただけだった。  だから、夜の闇に足元が疎かになり、落ちていた大きな石に足を取られてしまう。 「キャッ!」  ランニング程度とは言え多少速度が出ていたため、衝撃で体のバランスが不安定になってしまっていた。怪我の事が頭によぎり、咄嗟に足を庇い、上半身から河川敷の下の方に落ちてしまう。 「いたた……あっ……」  幸い、足に怪我はしていない。それに何かがクッションになったようだった。何かと思い、確認してみると青いビニールテントであり、橋下に住むホームレスの家だった。 「ご、ごめんなさいっ!」  すぐにテントからどいて謝る。ホームレスの人でも怪我をさせてしまえば大事になるからだ……しかし、テントの中からは反応がない。 「あ、あれ……?」  恐る恐る中を見るとそこには誰もいなかった。怪我させてないようで安心して一息つくと、 「おいおい…嬢ちゃん何してくれてるんだ…」 「えっ……」  後ろから声がして、振り返る。そこには小汚いホームレスの痩せこけたおじさんがいた。黄ばんだTシャツに破けた短パンに草鞋。どこか釣りに行ってきたのかバケツと釣り用具を持ち、スズカが潰してしまったビニールテントを見て呆然としていた。 「あ……す、すいませんっ……わ、わざとじゃないんです。私、転んで、上の道から落ちてしまって…本当にごめんなさいっ!」  怒鳴られてしまうんじゃないかとスズカは涙目になりながら精一杯謝った。 「そ、そうか……いや、怪我はないか?」 「私はなんとも…でも、貴方の家をこんな風にしてしまって…」 「まぁ…悪戯じゃないのなら、いいんだ。また直せばいいから」 「わ、私直します。今からでも…!」 「でもあんた学生だろう?もう夜も遅い。いいから今日は帰りんさい」 「でも……あ、明日は休みなので…やらせてください」 「…分かった。2人で手早く終わらせよう」 「はい、ありがとうございますっ」  2人は協力してテントを直していった。多少時間はかかったが、雨風を凌げる程度のビニールテントにはなった。  スズカは極度の疲労、睡眠不足、そして安心感か、うつらうつらとしている。 「お嬢ちゃん、大丈夫かい?帰れるか?」 「あ……はい……大丈……」  フラフラと立ち上がるスズカだが、すぐに尻餅をついてしまう。 「そうさな、朝までテントの中に居なさい。汚いところだが外よりはマシだし、眠っても良い。朝になってから帰りなさい」 「でも……」 「いい、気にするな。俺は外で飯食ってるからよ」  優しい言葉に甘えてテントの中で休ませてもらう事にした。テントの中は確かに汚かったが、元はと言えば自分が壊したせいだという罪悪感の方が嫌悪感を上回っていた。 (最初は怖い人かと思ったけど…とても良いおじさまだわ…見た目で判断しては…ダメ………)  そう思いながら、睡魔に抗えずすぐに眠ってしまった…… ◆  少しして、男は釣ってきた魚を焼いて食べて腹を満たすと、一応中のスズカの様子を見にテントを覗き込む。その時は邪な考えはなく、純粋にスズカを心配していた。 (しかし、今時珍しく心優しい純粋なウマ娘だな。こんな俺みたいな惨めなホームレスにこんなにも優しくしてくれて。せめて無事に返して……うっ)  と、男の視線は寝息と共に上下するスズカの控えめな胸部に釘付けになる。 (……俺ももう若くねぇんだ……い、いけねえ。こんな良い娘を汚すなんて…汚す…なんて…)  ゴクリと喉をならし、スズカのさらさらとした髪、可愛らしい寝顔、ぷるぷるとした唇を見る。男は段々と息が荒くなっていった。 (す、少しだけ…役得…いや…しかし……せ、せめて臭いだけでも…)  男はスズカのジャージに、鼻を近づけ嗅ぐ。濃厚な汗の匂いと雌特有の甘ったるい匂いにくらくらする。 「すーっ、すーっ」  スズカの寝息を間近に感じながら、男は匂いを嗅ぐのをやめられない。 (少しだけ……少しだけ…犯したりは、せん…見抜きだけ…まんこ見て見抜き…だけ…) 「す、すまねえ嬢ちゃん…俺を、許してくれ…」  男はテントの中でスズカのジャージのズボンを下ろす。すると女物の無地のパンツ、と僅かな膨らみが目に入った。 「こ、この嬢ちゃん…ちんぽが生えてるっ…!」  男はウマ娘の身体に縁が無い人生を歩んできた為、ウマ娘の約半数がふたなりなのを知らなかった。この男が普通の人生を歩んでいたら、このちんぽを見て萎えてしまっていたかもしれない。  しかし、ウマ娘どころか女とまともに触れられない人生を歩んできた男はそれくらいで萎えたりしなかった。むしろ、女の子にそれが生えていることに、興奮すらした。 「こんな可愛い娘に、俺とおんなじモノが…うひひひ」  男は荒い息でパンツを脱がす。すると小指くらいのちんぽがふにゃりと姿を表す。男はゆっくりと口を近づけると、それを口に含んだ。 「気持ちよくしてやるからな…じゅるっ」  ちんぽをしゃぶり、舌で転がし始めた。 ◆ 「ん……んぅ……?」 (……?なにかあったかくて……きもち……)  スズカはテントの中で目を覚ました。しかしまだ寝ぼけているようで、ぼんやりとした意識の中、自分の股間が生暖かいものに包まれている事を感じる。 「あぇ……?」 (なんだろう……これ……♡)  スズカはちんぽをしゃぶる男がテントの中に居る事にまだ気づいていない。しかし、次第にその生暖かいものが自分のふたなりちんぽを包んでいるのだと気づく。 「んぇ…♡…え……!?」  スズカのちんぽが徐々に勃起していく。 「んじゅる……んっ、ん……大きくなってきたなぁ…♡」 「な、なにしてっ…んぁっ♡やぁっ♡あ、あつっ♡」 (やだっ……なにこれっ……!こんなの知らないっ♡気持ちいいっ♡)  スズカに今まで感じた事のないの性的な快感が襲いかかる。訳も分からず、混乱するが力尽くで抵抗したり、逃げ出したりはせずただ、快感を享受していた。 「これっ♡きもちっ♡私なにされてるのっ♡んあっ♡あ、だめっ♡」  スズカはちんぽからくる初めての快楽に戸惑いながらも、その気持ちよさに抗えない。無意識に腰を動かし、男にちんぽを更にしゃぶらさせている。 「んっ……じゅるっ……♡じゅぽっ♡じゅぽぉ♡」  男は一心不乱にちんぽをしゃぶっている。そして、スズカのふたなりちんぽがビクビクと震え始める。 「でるっ♡なにか出ちゃうぅっ♡ ちんぽからおしっこでちゃう♡おじさま口離してっ♡出ちゃうからぁっ♡」  しかし、男はしゃぶるのをやめない。むしろ激しく吸引し始める。そしてスズカは快楽に耐えきれず、男の口の中に精液を吐き出した。 「んああぁっ♡でるぅっ♡」 びゅっ、びゅるるるっ!! 「んっ……んくっ……ごくっ……」 (あぁああぁ♡気持ちいぃ…♡気持ちいいのが、ずーっと出てるぅ…♡)  スズカは初めての射精に体を震わせ、体を脱力させる。 「んあっ……♡あ……あぁ……」  男はちんぽから口を離し、腕で拭うと凄まじい初めての快楽に混乱しているスズカのふたなりちんぽを握る。 「っあ……!♡」 「すまねえ嬢ちゃん…♡我慢出来なかったんだ。ただ俺も腐っても大人だ。犯したりはしねえ…だから一緒にちんぽで気持ちよくなろうや♡」  男は右手でスズカのちんぽを、左手で自分のちんぽを扱き始める。 しゅっしゅっしゅっしゅ♡ 「んあっ♡やっ、ひっ♡それ気持ちいですっ♡」  男に扱かれたスズカのちんぽがムクムクと再び勃起していく。 (すげっ……なんてエロい顔だ…っスケベな事を覚えたての中学生みてえな…♡)  スズカの顔はとろんと惚けており、気持ちよくなる事しか考えられない。 「あっ♡すごっ♡ちんぽきもちっ♡なんで♡もっと早く、すればよかったです♡おっ♡ほぉっ♡ほっ♡」  スズカのふたなりちんぽからはだらだらと我慢汁が溢れている。既にテントの中は雄臭い匂いで充満していた。人ですら匂い立つレベルなら、ウマ娘には劇薬で脳にガツンと染み込んでくる。 「んあっ♡この匂いっ♡好きっ♡すきっ♡」  スズカはちんぽを扱かれながら男の胸板に顔を埋める。 「んふぅ〜♡すぅーっ、はぁーっ♡」 (この嬢ちゃん……俺の雄の匂いで興奮してやがるっ……!)  男は更に激しくふたなりちんぽを扱いてやる。 しゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡♡ 「んっ♡あぁっ♡はげしぃっ♡そんなにしたらっ♡またおしっこ出ちゃうっ♡♡♡」 びゅくっ!ぶぴゅるるっ♡♡  勢い良く男の手のひらの中に射精する。男はその手を自分のちんぽに擦り付け、射精して仰向けで洗い息を吐いているスズカの顔の上で勢いよくラストスパートをかける。 「うおっ……♡でるっ!♡ウマ娘の精液で扱いてウマ娘の顔にぶっかけ!」  ぶぴゅっ♡びゅるるるるるっ♡♡ 男のちんぽから勢いよく精液が噴き出し、スズカの顔に降り注ぐ。 「あっ……あぁ…♡あちゅい……♡」  スズカは自分の顔に降りかかる精液を恍惚とした表情で受け止めていた。 ◆  男はスズカにちんぽを舐めさせながらへらへらと笑っている。 「へへ、割と乗り気で良かったよ。嬢ちゃん、もしかしなくてもふたなりちんぽを持て余してただろ。もっと気持ちいい事、沢山知りたくないか?♡」 「れろっ♡え……?♡も、もっと気持ちいいこと……?♡」  スズカはちんぽをしゃぶるのに夢中だったが男のもっと気持ちのいい事、という言葉にばっと顔を上げる。 「気持ちいぃの……好きです……♡もっと…すごいの…♡じゅるっ♡」 「ははっ♡そうだろ?♡ならまた次の休みにでも来な。いつでもここにいるからよ♡」 「はい……♡わかり、ました……♡じゅるるる♡」 「いつでもいいからな。おっ射精るっ♡」 ◆ (ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡)  次の日、グラウンドで走り込むスズカの頭の中には先日の男との行為で経験した快楽の事しかなかった。あれだけ執着して筈の走る事では全く解消されない。 「はぁ……はぁ……♡」  スズカは走り込みをやめ、息を整える。しかし、全く落ち着かない。 (自分でもしこしこしてみたけど全然ダメ♡おじさんみたいに気持ちよくなれない♡びゅーびゅー出せない♡おじさんの手♡おじさんの口♡おじさんのちんぽ♡おじさん♡ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡)  スズカはちんぽ、精液と男の事ばかりを考える。そして気づけば、学園を抜け出し、無意識にテントの前にきていた。 「あ……私……♡」  スズカは顔を歪めながらテントの中に入る。すると男は驚いた顔でこちらを見る。 「お、嬢ちゃん……まさかこんなに早くまた来るとはな……♡」 「あの……その……今日も、気持ちいい事、教えてください…♡」 「へへ、いいべ♡ 」 ◆  男が先ほどまで寝ていたボロ毛布の上に2人で座り、男が腕を回して唇を合わせようとするが、スズカは手で遮って抵抗する。 「あ、あのっ…ご、ごめんなさい…!キスだけは…その…」 「へ?す、すまん。口、流石に臭かったか?」 「いえ、あの……。初めては…トレーナーさんに…あげたくて…」 「トレーナー…そいつと付き合ってたりするのか?」 「いえ…でも…その、好きなんです。だからそれ以外で…お願いします」 (キスはダメなのにちんぽは好きにされてもいいってのはどうも変な貞操観念だな) 「じゃあ代わりに…そうだな。胸、触らせてくれ」 「胸……ですか?私の胸なんて……」 「いいから。ほれ」  男はスズカのTシャツを捲り、胸を露わにする。 「あ……あの……」 (おほっ♡小さいけど柔らかそうだぁ♡) 「じゃあ……失礼して……♡」 男はゆっくりと揉み始めた。 「んっ……♡あ……♡」 「おぉっ♡やっぱ柔らけえな……」  スズカの小さいながらも確かにある胸を男が優しく揉む。その刺激に、スズカは甘い吐息を漏らす。 (何か…変な感じ…) 「嬢ちゃん、ほら乳首立ってるぞ」 「え……あ……♡やんっ♡」  男がスズカの胸の先端を指で弾く。その刺激にスズカは甘い声を上げる。 (な、なにこれっ♡) 「おほっ♡可愛い声出すじゃねえか。感度がいいみてえだ♡」 「やっ、あっ♡」  男はスズカの乳首を指で摘み、クリクリと弄る。男の触り方はねちっこく、スズカの乳首を飽きる事もなく、弄り続けた。 「あっ♡んっ♡やぁっ♡あ、あひっ♡いぐっ♡」  男はスズカの乳首を指で摘みながら、もう片方の乳首を舐めている。 「んじゅるっ……れろぉ……」 「ひぅっ♡やっ♡も、もうやめっ♡」 (な、何これっ……♡じんじんして…♡気持ちいいのがずっと続くみたい……♡) 「べろぉ♡れろぉ♡ちゅっ♡じゅるっ♡」 「やぁっ♡あっ、あっ、あっ♡」  男は口を離すと、スズカは洗い息を吐きながら発情しきった熱い視線で男の顔を見つめる。 「おじさま……♡」 「なぁ。やっぱキスしようべ。今の舌の動き、それをベロ同士でするんだ。溶け合うように気持ちええぞ〜♡」 「キス……でも…♡」  スズカはとろんとした目で男の唇から目を離せない。歯をしばらく磨いてないであろう黄ばんだ歯、ねちゃぁと伸びる粘着質な涎、それらがスズカに嫌悪感を抱かせるとごろか、精液と同種の汚い筈なのに好きなものとしての興奮材料となっていた。ごくりと唾を飲み込み、無意識に口の中で舌を動かしていた。 (トレーナーさん…ごめんなさい。でも、私もっと気持ちのいい事、知りたいんです…♡)  スズカは心の中でトレーナーに謝りながら、目を閉じて唇を窄めた。 「へへ、そうこなくっちゃな♡」 男も舌を出しながらスズカに顔を近づける。そして…… 「んっ……♡」 「んちゅっ♡じゅっ♡じゅぞっ♡」  2人の舌が絡み合う。その快楽はキスだけとは思えない程だった。スズカの頭の中が多幸感で埋め尽くされていく。 (キスっ♡これがキス…なのね…♡きもちいいぃ…♡♡♡)  スズカは無意識に男の体に腕を回して抱きつくと、足を絡める。それはまさに恋人同士のそれだった。 「ぷはぁ……♡」 「へへ、もう夢中だな♡」 「んっ♡これすきです♡もっとしましょう♡んちゅ♡」  男にキスしながらおねだりすると、男はスズカの頭を押さえ込むように抱き寄せ、口全体で貪り食うようにスズカの口を蹂躙する。 「んじゅるっ♡じゅぞっ♡べろっ♡あむっ♡」  スズカもその快楽を貪るように必死に舌を絡め、足をも絡ませる。そしてしばらくした後、口を離し唾液の橋をかけながら離すとスズカは幸せそうな笑みで男を見つめる。 (キス、とっても気持ちよかった……♡ずっと、してたい……♡おじさま♡おじさま…♡) 「……も、もう一回、しませんか…♡♡♡」 「おう♡でもよ、嬢ちゃんトレーナーさんはいいのかい?」 「わ、分からないです……♡でもぉ…今はおじさまとが、いいんです♡♡♡」  スズカは蕩けた顔で舌を出す。目はとろんと蕩けており、恋する乙女のようだ。 「そうかい♡じゃあもっとらぶらぶちゅーするぞ♡」 「はい♡もっと、ちゅーしましょう♡♡♡」 ◆  男は後ろから乳首を摘み、スズカのちんぽを扱いている。 「両方すごっ♡きもぢっ♡いいですっ♡お゛っ、いぐっ♡」 びゅるるるるっ♡♡  スズカは体を痙攣させ、精液を撒き散らす。 「次は尻で気持ちよくしてやる。ほら、ケツ向けろ」 「お尻で……♡は、はい……♡お願いします……♡」  スズカは四つん這いになって、男に尻を向ける。 男はスズカの尻を鷲掴みにし、揉み始める。 「んっ♡あっ♡お尻っ♡揉まれてるっ♡」  ふたなりウマ娘の尻穴は比較的筋が緩く、拡張しなくてもちんぽを飲み込んでしまう。スズカも例外ではなく、既にちんぽを受け入れられるようになっていた。男はちんぽをゆっくりとスズカの尻穴に挿入していく。 「あっ、きたっ♡おじさまのちんぽ♡入ってくるのが分かります♡ちんぽの裏の気持ちいいところにっとどっ♡♡♡ほぉっ♡♡♡」  ちんぽがぶにゅうう♡とスズカの前立腺を押しつぶす。スズカのちんぽは男のピストンに合わせてぶるんっ♡と揺れる。 「あひっ♡お゛っ♡おほっ♡」 男はスズカの尻穴を容赦なく責め立てる。 「んぎぃっ♡♡しゅごいっ♡これすごいっ♡いぐっ♡いぐいぐいぐいぐぅっ♡♡」 びゅるっ♡びゅーっ♡びゅっ♡ スズカは突かれるたびに閉め忘れた蛇口のように漏らすように射精をする。 「あ、あっ♡イってるっ♡ずっとイッてるぅ♡」  男はスズカを振り向かせると、キスをする。スズカも男の口に舌を入れ、必死に舌を動かしている。 「んじゅるっ♡れろっ♡じゅぞぞっ♡」 「ぷはっ♡嬢ちゃんっ♡俺のものになれ♡アナルを俺専用ちんぽケースにしてやるっ♡ケツアナはじくられてちんぽで射精して処女のまま俺とらぶらぶな毎日を送れっ♡♡♡」 ずんっ♡♡♡ 「お゛っ♡あひっ♡なりますっ♡おじさまの事ぉ゛っ♡♡♡好きになっちゃいましたっ♡♡♡」 「トレーナーちゅうやつよりもかっ!」 「おじさまっ♡おじさまの方が好きですっ♡♡♡」  男は更に強く腰を打ち付ける。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「んぎぃっ♡♡いぐっ♡いぐいぐぅぅっ♡♡♡おっほぉぉっ♡♡♡」  ぶびゅるるるーーっ♡♡♡ スズカは全身を跳ねさせながら大量に射精したのだった。 ◆ 「スズカさん!私も練習終わったので一緒していいですか?」 「スペちゃん。ええ、もちろん」 「私、学園に来てから誰かと一緒にシャワー室入るの初めてです」 「そうなの?慣れるまで少し恥ずかしく感じるかもしれないわ」 「そうですか?あ、確かに…更衣室の中で他の人に裸を見せるのは少し恥ずかしい、かも」  スペシャルウィークは思い出したかのように困ったような顔をして、俯いてしまう。 「スペちゃん…?」 「ス、スズカさん!あの私、実は!……男の人と同じ……あれが…生えてて…」  スペは顔を真っ赤にして、小さく呟く。スズカはキョトンとした顔を見せるがすぐに笑顔になる。 「そうだったのね……私もそういう時期があったわ」 「……えっ?」 「私も、生えてるから」  スペは驚いた顔でスズカを見つめる。そして安心したように笑う。 「そうなんですね…私だけじゃないのは知ってたけど…わざわざ見せ合いっことかなんてしないしなんか不安になっちゃって」 「ふふっ♡そうだスペちゃん、この後時間あるかしら?」 「え?あ、はい!特に予定とか…無いです」 「なら良かった♡連れて行きたい場所があるの。きっとスペちゃんも気にいると思うわ♡」

トレーナーに片想いしていたふたなりサイレンススズカがホームレスのおじさまに精通させられちんぽの事で頭いっぱいになり練習サボってビニールテントの中でらぶらぶアナルセックスしちゃう話

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