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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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トレーナーと恋人のミホノブルボンが寝取らせ専用ハプニングバーでチャラ男に気絶するまで絶頂させられ『女の幸せ』でマスターとしての立場を完全に上書きされちゃう話

ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ 「マスター、どう、ですか…?んっ…んっ…」 「き、気持ちいい…っブ、ブルボンっ腰が溶けて無くなりそう…だっ♡ブルボンは、気持ちいいかっ?」 「……検索、類似表現に『心地が良い』があります。身体がぽかぽかと、お風呂に入っているかのような…」 「そ、そうっ……うっもう射精るっ♡」 ぴゅっ❤︎ぴゅっ❤︎ 「……性交終了。記録、2分30秒。最速記録ですね。お疲れ様でした、マスター。今、飲み物をお持ちします」  ずる…❤︎ぽたぽた……❤︎ 「あ、あぁ……ありが、とう……」  ミホノブルボンと結婚を前提に付き合い始めたトレーナーは、ブルボンの性への無知さに漬け込んで、在学中にも関わらず性的な関係を持っていた。  どうせこのまま、自分の嫁になるからと、意気揚々とブルボンをリードしながら初めてのセックスをしたのが数週間前の事、今やトレーナーの方が一方的にブルボンに、まさしく機械的に搾精される立場になってしまっていた。  今もトレーナーは抗うように全力で腰を振り、射精までしたのにブルボンは絶頂どころか、息も切らさずすぐさま立ち上がり、冷蔵庫に向かって歩けるほど余裕で、正確に射精するまでの時間まで数えている始末。  挙げ句の果てにトレーナーを気持ちよくできる膣の締め方や腰の振り方を学習しているようで、トレーナーの方は逆にどんどん射精までの時間が早くなり、余裕などまるで無くなってきていた。 「お待たせしました。どうぞ、マスター」 「うん……ブルボンは、その…俺の事が好きだよな?その、マスターだとか担当トレーナーとか抜きにして…男としてさ」 「はい…?それは勿論そうですが、何故そのような事を?今し方行っていた性交というものは愛する男女がする行為だとマスターが教えてくれたのでは」  そう。愛する男女は公言こそしないものの、2人きりになればセックスするのが当たり前。世間体の事を全く考慮に入れないまま身体を堪能する為にトレーナーが教えた嘘。  それをブルボンは信じて疑わない。しかしそれは恋心というよりも崇拝に近い感情だとトレーナーは感じていた。 (きっと、ブルボンは俺に言われたら何でもする…何でも………) 「ブ、ブルボン……っ!」 「はい。………?マスター?」 「……君に隠していた事が、あるんだ」 ◆  数日後、トレーナーとブルボンの2人はとある路地裏に建っている雑居ビルに来ていた。そこにはキャバクラや謎の不動産やらが入っており、その7階に2人は用があった。 「ブ、ブルボン…本当にいいのか…?」 「?頼まれたのはマスターの方でしょう…?それに、私も検索して貰いましたが、ここでの評判の中に確かに倦怠期の夫婦仲が改善したという例もあるそうです」 「いや、でも…その……ブルボンが本当にら嫌なら……」 「嫌……ステータス『困惑』を獲得。正直よく分かりません。ただ、もし不快に感じたのならすぐ辞めればいいだけですので。何事も経験だとお父さんも言っていました。マスターが望むのであれば、私はオペレーション『寝取られ』を実行します」  トレーナーは自分の性癖である寝取られ好きをカミングアウトした。そして再びブルボンに嘘を教える。寝取られプレイは多くの恋人や夫婦がやっている事であり、ブルボンのように身体の感覚が鈍感な女性を感じやすくして貰ったりしてもらう側面もあると。  ブルボンは他人に身体を触られたりする事自体に悪感情を持ってはいない。流石に性交まではした事はないが、痴漢相手に「何故、胸を触っているのですが?」と面と向かって質問してしまうレベルだ。  だからこそ、トレーナーが何故それを自分に求めるのか、そしてそれを行う事で何が起こるのか、ブルボンはそれを知ることに乗り気ですらあった。  しかし肝心の頼む相手が居ないという壁にぶち当たり、どうにか調べてみると、どうやらそういうお店がある事が判明した。  寝取らせ専用のハプニングバー。それが今日2人が訪れたビルの7階に入っていた。見るからに怪しい店ではあるのにも関わらず、評価と評判が良かったのが決め手となった。 「それでは、行きましょうマスター」  そう言って彼女は中へと入っていった。俺は慌ててその後に続く。看板や案内などは無く、階数と名前だけが壁に記されていたので、それを確認して上の階へ向かうエレベーターに乗り込む。  その間、2人の間に会話はなかった。これから行うことを考えてトレーナーは緊張で足がすくんでいた。 エレベーターが到着し、ドアが開く。するとそこには一人の男が立っていた。 「いらっしゃいませ」  男はそう言うと深々と頭を下げた。年齢は30代後半だろうか?背が高く、顔立ちは整っているもののどこか冷たい印象を受けた。 「こちらがどのようなお店なのか、理解して来られていますでしょうか」 「……は、はい。大丈夫です」 「その、お連れのウマ娘の方も?失礼ですが、うちは16歳以下は入店をお断りしておりますが」 「私は先日19になりましたので問題無いと思います。ただ今身分証を…」 「いえ、大丈夫です。それでは案内しますのでこちらにどうぞ」  男はそう言って2人を奥へと案内する。少し長い廊下を歩いて突き当たりの扉を開けると、そこはいかにもな雰囲気のバーだった。テーブル席がいくつかと広めのカウンター。テーブル席では既に複数の男女がそういう行為をしている。カウンターでは男2人がそれを見ながらタバコを吸っていた。  人前なのに当然のように裸でセックス。それを見るとトレーナーはようやく、ヤバい所に来てるんだという自覚が湧いてきた。今すぐブルボンの手を引いて逃げればまだ間に合う。なのに、それを行動に移す事が出来ない。 「席はどちらになさいますか?」 「か……カウンターで……」 「かしこまりました。お好きな席へどうぞ」  2人はカウンター席の端の方に座る。トレーナーが最端に座り、その隣にブルボンが座る。  周りを見回すと、テーブル席で盛っている男女も、カウンターに座っている男たちも、ブルボンを品定めするような目で見ていた。色気も無い無地のパーカー、しかしそれをくぐっ❤︎と持ち上げてしまっている大きな胸は極上の身体だと誰の目から見ても分かる。  当のブルボンは机の上に置かれているメニュー表を熱心に見ていた。 「マスター、事前通り注文しますがよろしいですか?」 「あ、あぁ……」  トレーナーはブルボンが何を頼むのか知っている。しかし、それを本当に実行するのかと葛藤し、許可を出した。 「すみません。こちらの男性にミルクと私にはバーテンダーをお願いします」  それを見たカウンターに座っていた男達がひゅうっと口笛を鳴らし、片方の男性は拳を握って喜んでいる。何故か。それはこの注文が『女性側の恋人を周りに抱かせる』という合図になるからだ。酒の種類はされる範囲を、酒類以外を注文した客は参加しない意思を表している。 「かしこまりました」  バーテンダーがカクテルを作り始めたと同時に待ってましたと言わんばかりにカウンターにいた男が1人、こちらに近づいてきた。  見た目は典型的なチャラ男であり、浅黒い肌にタトゥー。金髪にピアス。いかにもな風貌の男だ。 「はは、今日は当たりだな♡。おいそこの兄ちゃん、いいんだよな?」 「あ、あぁ……。ブルボンが良ければ……だが……」  トレーナーは今更ながら心の中で断ってくれと願っていた。ここまで来て怖気付いてしまっていたのだ。しかし当然ブルボンにその心の内が伝わることもなく、 「はい。大丈夫です。マスターから許可を貰っていますので」 「……マスター?あんたここの店長さんなん?」 「…あ、いや……違う…けど」 「あー…自分の彼女にご主人様って呼ばせてる的な?それで寝取らせもやるとか拗らせてんなあんた。まぁいいや♡それで俺が美味しい思い出来るんだからなっと♡」 もにゅんっ❤︎ 「んっ……」  男は後ろからブルボンの胸を鷲掴みにした。その感触を楽しむかのように揉みしだく。トレーナーは止めるところか見開いてその様子を見ている。すでにちんぽはギンギンだった。 「やっぱすげーでっけー♡何カップ?Kは軽くあるよなこれ。たまんねー♡」 もにゅっ♡もにゅんっ♡ 「ん……ふぅ……」 「……ブ、ブルボン、最近胸のサイズ……いくつになったんだ?」 「…はい、直近の身体測定で…んっ、バスト95㎝を記録しています……ふぅっ」 「マジ?服の上からこれなら脱がせるとヤバそうだな…♡脱がせていいかいブルボンちゃん♡」  ブルボンはじっとこちらの目を見てきた。その目からは許可を求めているのが分かる。 「……ブルボン、今から俺にいちいち許可を取る必要は…ない……ブルボンが思うように……してくれ……ただ本当に嫌だと思ったなら……ちゃんと、拒否してくれ」 「了解しました。マスター。命令、オーダー。脱がせて貰っても大丈夫です」  ブルボンがそういうと男は器用にパーカーを脱がせる。そして胸がパーカーに引っ張られるように上に持ち上がり、投げると同場に たぷんっ❤︎ と巨大な大きな胸が姿を現す。黒いブラジャーに包まれ、その大きさはより強調されてしまっていた。そして男はニヤつきながら、ブラジャーのホックをぴんっ外した。 どたぷんっ❤︎❤︎ばるんっ❤︎❤︎ するとブルボンの胸は拘束から解放され、暴れるように暴れた。支える男の手のひらでプリンのように揺れている。 「うぉ……すっご♡おい、あんたこれ持ってろ」 「……っあ、あぁ」  男は雑にトレーナーにブラジャーとパーカーを投げ渡した。そしてブルボンの胸を再び揉みしだく。 もみっ❤︎むにっ❤︎たぷっ❤︎ 「んっ……ふっ……ふっ…」  ブルボンは相変わらず息短くは吐くものの、喘ぎ声を上げたり気持ちよくなったりしてる様子は見受けられない、しかし、トレーナーは分かってしまう。ブルボンの顔が少し紅潮し、僅かに目が細められている事に。  男は指で乳首を弄ったり、乳輪をなぞったりするものの、想定している反応が得られない事に疑問を感じているようだった。 「んー…ブルボンちゃん、もしかして不感症?」 「……分かりません。しかし、少しぽかぽかします。『心地いい』がじんわりです」  それはトレーナーとセックスする時に出てくる言葉。つまりトレーナーとのセックス程度にはブルボンは感じていると言う事だ。 「ふーん?……まぁ感じてるのかよく分かんねえけど腐ってもここの常連だからな。テクニックには自信とプライドがあるんだわ。  逆に燃えてきたぜ。絶対胸だけでイカせてやる」 ◆ かりかりかりかりかり❤︎❤︎❤︎ 「んっ♡ふぅ…♡うぁ…♡♡あぁっ♡♡♡」  数十分後、あれだけ微動だにしなかったブルボンは机に突っ伏して男に乳首をかりかりされ続け、トレーナーが聞いたこともないような喘ぎ声をずっとあげていた。 「なんだ別に感度も悪く無いじゃん。よっぽどどっかの誰かさんが下手くそだったんだな♡」 「ひぃっ……♡はっ♡はぁっ……♡♡」  ブルボンの白い肌は赤く染まり、身体全体から球の汗が吹き出している。 (ブルボンが、あんなに……なるなんて…しかも乳首だけで……)  トレーナーは目の前で行われている行為と、自分の恋人のあられもない姿に興奮していた。無意識に自分のちんぽをズボンの上からさすっている。 くにっ❤︎くにっ❤︎くりくりくり❤︎ 「ブルボンちゃん♡どう?乳首、段々と気持ちよくなってきたでしょ?」 「はーっ♡はーっ……ち、乳首♡♡ステータスぅ『快感』を取得ぅ…♡♡」 「はぁ……この謎の趣味萎えるわほんと。キャラ付けすぎでしょ。それ辞めれないの?」 「そ、それとは…どれを指して」  男はブルボンの言葉を遮るように乳首を力いっぱい抓った。 ぎゅっううっ❤︎❤︎ 「んぉ゛っ!?♡♡♡」  ブルボンは身体全体をのけ反らせて大きく痙攣した。ブルボンの初めての絶頂はトレーナーの前で胸を暴れさせて汗の滴をぱたたっ❤︎❤︎とトレーナーの顔に飛ばす。  トレーナーもそれと同時にズボンにじわ〜❤︎と温かくて不快な感覚が広がっていった。 「ブ……ブルボン………っ」 「はーっ♡はーっ……♡♡バチ…バチ……が……♡」  ブルボンはトレーナーの声にも反応せず、天井を見上げながら目を見開き、呆然としている。何が起こったのか理解していないのだ。そして荒い息を吐き続けている。  「はーっ♡はーっ♡い、今のは……一体……?♡♡」 「なに、ブルボンちゃん胸以外ですらイった事無い系?絶頂って分かる?」 「…イ…く……?絶頂……検索………幸せいっぱいである事…でしょうか?」 「まぁ確かに?女の幸せはいっぱいになるわな。女も満足にイかせられないこいつみたいな男には幸せになんて出来ないってこった♡」 「……そう……なのですか……?」 「………え?」  トレーナーは射精の快楽で頭がぼーっとなり殆どの会話を聞いていなかったが、ふと自分に会話の矛先が向いたのを察して顔を上げると、  ブルボンがまるで自分にがっかりしているかのような顔を向けていた。  ウマ耳や尻尾はしゅん…と力無く垂れ下がり、今にも泣きそうな子供のような顔が真っ赤な顔と発情した目とアンバランスさを感じさせる。 「な、えっ…?な、何の話をしてたんだ……?俺、聞いてなくて……」 「マスター、今この方が…」 「いいからいいから、ほら今はこんなのほっといてさ。俺たちで楽しもうって」 「い、いえですが……」 「じゃあもっと気持ちいいこといっぱい教えてあげるからさ。モチロンさっきの絶頂、沢山イかせてあげるし、なんならもっと凄いことも体験させてやるよ。だからそんなヤツ『無視しろブルボン』」  ブルボンの身体が跳ねる。男のブルボンに対する命令のような口調のせいか、それとも更なる快楽の未知への好奇心なのか、ブルボンはトレーナーから目線を逸らして男の方は熱い視線を向けている。 「…そ、そんな……ブルボン、こっち、向いて」 「ブルボン。今は俺だけを見ろ。そうしたらもっと気持ちよくしてやる♡ブルボンのしたいようにする、だろ?♡」 「……そう、でした……命令、オーダー♡♡」  ブルボンは振り返ることは無かった。視界が潤むと同時に再びじわり❤︎じわり❤︎とあの不快な感触がトレーナーの股間に染みていった。 ◆ 「ちゅっ♡ちゅうっ♡れろ♡えろっ♡」  ブルボンは男に命令されるがままに、男の肩から手を回し、抱きつく形でキスの嵐を男の口に降らせている。  男は口を窄ませてされるがままだ。その顔は何とも言えない顔をしている。 「…はい、ストップ。これをいつもあいつにしてんの?犬かよ…」 「……はい。愛情オペレーション『キスの雨』はどこかおかしかったでしょうか」 「キスはな、お互いに気持ちよくならないとダメなんだよなぁ。ほら舌んべって出せ」 「……?こう、ですか…べぇ」  ブルボンは言われるがまま舌を出す。男はその舌に自分の舌を絡めた。 れろっ❤︎ちゅるっ❤︎❤︎じゅるっ❤︎ れろぉ〜❤︎❤︎ 「ん゛っ!?♡ふぅっ♡……んっちゅるっ♡……ん゛〜っ♡」  唇を合わせない舌だけのキス。ブルボンの舌は男の舌で絡め取られ、蹂躙され、唾液をたっぷり塗り込まれる。  短いような長いような時間夢中で舌を絡めた2人は舌を離すと銀色の橋がぬろぉ〜❤︎とゆっくりかかる。 「ぷはっ♡どう?俺のキス評判いいからな。すげえ気持ちいいっしょ?」 「……すご…い……♡れす……ハーッ♡ハーッ♡へっ♡へっ♡へっ♡」 「本当の犬みたいになっちゃってるじゃん。今度はクンニしてあげるからほらテーブルの上に座って足開け♡」 「……はい♡い、今すぐに…っ♡♡」  ブルボンは男の言った言葉を嬉しそうに聞き入れ、ガクガクと震える様でなんとか机の上に座るとショートパンツのまま、足を開いた。 「あのさ、下脱がねえと出来ねえだろうがバカメスがよ!」 ぐりぐりぐりぐりっ❤︎❤︎ 「ん゛ぉ゛お゛っ!?♡♡♡」  男はショートパンツの上から親指でブルボンのクリトリスがあるだろう位置を潰すようにぐりぐりする。 「おい、クソマゾ。シコってないでブルボンの下脱がせるの手伝え」 「………ぇ?」  トレーナーはもう自分はその場に居ないような感覚になり、一心不乱にちんぽを扱いていた。唐突に声をかけられるとびくりと震える。もう完全に2人のオスの間に上下関係が出来てしまっていた。  なんとか2人がかりでショートパンツと下着を脱がした。パンツは愛液でびちゃびちゃになっており、男はそれをトレーナーの顔に投げつけた。 びちゃあっ❤︎❤︎ 「それ被ってオナってろクソマゾ」  トレーナーはその場にへたり込み、男の言われたら通り、パンツを顔に擦り付けながらオナニーを初めてしまった。  机の上に座っているブルボンからトレーナーは死角であり、視界にも意識にももはやトレーナーという男は映ってすら居なかった。 「ほら、ブルボンちゃん。お待ちかねのクンニの時間だぜぇ?♡天国に連れてってやるからなぁ♡あ、絶頂する前にに『イく』って報告しろよ♡」 「りょ…了解しまひた……♡♡♡オ、オーダー…『絶頂宣言』♡♡」  男は太ももに手をかけ、ブルボンの秘部に顔を近づける。そして蹂躙するような舌技をブルボンのおまんこに繰り出した。 れろっ❤︎ちゅるっ❤︎じゅるるっ❤︎❤︎れぇ〜っ❤︎ れろぉ〜〜っ❤︎ぢゅううっ❤︎❤︎ 「お゛っ!?❤️❤️んぃいぃいっ!?❤️❤️も、もうイく……っ❤️イぐイぐっ❤️❤️イキます……ッ❤️❤️❤️イ゛ってます❤️❤️❤️あ゛ぁ〜イってま゛すぅうううううっ💢❤️❤️❤️❤️」 ぷしゃあああっ❤︎❤︎ぷしっ❤︎ぷしっ❤︎  ブルボンは唇を尖らせ、舌を出しながら弓形に身体を反らせ、足の先をピンと伸ばしている。  男の顔に大量の潮を噴きかけ、男が止めるまで絶頂し続ける。そして男が一旦クンニを止め、顔を上げた。 「ぷはっ♡雑魚まんこすぎだろ♡こんな雑魚メスも満足させられないとか、まーじで男として終わってんなあのクソマゾ♡約束通りもっとイキ狂わせてやるからな〜♡壊れちゃわないよう耐えろよブルボン♡」 「はーっ❤️はーっ❤️ひぃ…❤️もう、ムリです……❤️た、助けてますたぁ……っ❤️は、はれぇ?❤️ま、ますたー…?❤️❤️ど、どこにいるんですか……?❤️❤️このままでは……❤️こ、壊され……❤️❤️『女の幸せ』で壊されてしまいま……ん゛ぉ゛お゛っ!?❤️❤️❤️やだやだやだぁ〜〜〜っ💢❤️❤️たずけてぇえっっ💢❤️❤️❤️ますたぁーっ❤️❤️ま゛ずあぁ゛ぁああぁ〜〜〜っ💢❤️❤️❤️」 ◆ 「ふぅ……ぺっ♡まぁ、こんなもんだろ。にしても案外面白かったなァ♡助けてマスターって壊れたロボットみたいに叫んでたのに、後半の方は俺のことをマスターって呼んで媚びてきてよ♡へへ、意外にそういうプレイも悪くねえな♡」 「……お客様。申し訳ありませんが、これ以上、カウンターを汚されるのは困ります。一旦掃除しますので、個室の方に移動お願いしてもよろしいでしょうか」  ずっと遠巻きに見を貫いていてバーテンダーが声をかけてきた。気づけば、周りにも人気は無く、ツレの男も周りの客も居なかった。  帰ったのか個室に移動したのか。男にとっては今は目の前の極上に仕上がったメス以外はどうでも良かったが。 「オーケーオーケー。でも、こいつ個室に連れて行くのってアレの許可いるよな」 「はい」 「ッチ。めんどくせえな。おい…!何シコって気絶してんだよコイツほんときめえな……起きろ!」 「……ぅ……こ、ここは……?そうだ…ブルボンっ!ブル……ボン……?」  目が覚めたトレーナーはフラフラと立ち上がりそして目に入ったのは、数十分間クンニ、手マン、クリトリス責めを受け続け、カウンター席に潰れたカエルのようになっていた見覚えのある女体だった。  小便を垂れ流し、もう男は何もしていないのに、時折潮を噴いている。そして、恐る恐るその女の顔を確認すると、あの普段、無表情からは想像もつかないスケベな事しか頭に無いような、目も口も三日月のように歪み、舌を出して涎を垂れ流して気絶しているブルボンの顔がそこにあった。 「ぁ…あぁ…あ……ぁ……」 びゅーっ♡びゅうっ♡びゅっ♡  トレーナーは股間を押さえて再び蹲ってしまう。 「……うわ。あのさ、お楽しみのところ申し訳ないんだけどよ。ブルボンを個室に持っていくの許可してくれね?じゃないと俺もぶち犯せねえんだわ」 「…………で、でも」 「あ、因みにガチで堕とすつもりで犯すからな♡さっきもう俺の事マスター♡って呼んでたから多分秒だぜ秒♡そうだなぁ…今許可してくれるんなら、後でアレのスマホ使って動画送ってやるよ♡」 「………う…ぁ…分かっ…た……許可…する……たが………お、おれ………お、れ……」 「あん?」 「俺……も……部屋、に……」 「きっしょ。ダメに決まってんだろ帰れカス」  ぺっと顔に唾を吐きかけられ、ブルボンを担いだ男を呆然と見送り、また涙を流すとともに力無く射精するのだった。 ◆ ばちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅんっ❤︎❤︎ 『あ゛〜❤️お゛っほっほっほっぉ〜❤️❤️❤️』 『お、映ってるな?クソマゾ見てるかー?あれからちんぽ突っ込んだら秒殺されて俺のになった元恋人見せてやるから感謝しろよー♡おい、あいつが今これ見てるからどうなったか言え♡』 『はーっ❤️はぁーっ❤️❤️元、ましゅたー…❤️報告ひましゅ…❤️❤️私、ミホノブルボン改名『雑魚メス』はぁ❤️こちらのぉ偉大なるオスであらせられる…❤️現、マスターに❤️じ、人権含めぇ❤️全ての権利を譲渡しぃ❤️今を持って即時学園を退学ぅ❤️明日からマスターの経営する風俗店で勤務する事が決まりましたぁ❤️❤️いぇ〜い❤️❤️』 『つーわけで退学手続きとかやっといてくれよな。明日から俺のためにガッツリ稼いで貰うんだからよ♡あ、客として来るなら歓迎だから、俺の雑魚メス、楽しんでいけや♡ん?でも待てよ♡あー確かお前、こう言ってたな雑魚メスが嫌なら嫌でとかなんとか…おい雑魚メス!寝取られマゾの元マスターとやらがお前を抱きたいって来たらどうするよ。本当の気持ちを言え♡』 『………ス、ステータス『嫌悪感』を取得しましたぁ❤️寝取られマゾは来ないで下さぁい❤️❤️ば〜か❤️❤️❤️』

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