前作「トレーナーに片想いしていたふたなりサイレンススズカがホームレスのおじさまに精通させられちんぽの事で頭いっぱいになり練習サボってビニールテントの中でらぶらぶアナルセックスしちゃう話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/8550898 「ふっふっふっ…………ふぅ」 「お、今日も調子良さそうだなスズカ」 「トレーナーさん。はい、最近ずっと調子が良くて♡」 「そりゃ何よりだ。にしてもスペが練習を無断で休むなんて珍しいよな。外泊届けまで出して、まさか……彼氏か!?」 「違いますよ。代わりに外泊届け出したの私なんです。どうしても、外せない用事があるみたいだったので…♡」 「ははは、真に受けるなって。冗談だよ冗談。まぁお前らみたいな子供にまだ色恋云々は早いわな」 「もぅ…そうやって子供扱いするから……♡」 「ん?なんだって?」 「いいえ、何でも。私、そろそろ上がります」 「えぇ?まだ2本走っただけじゃないか」 「今日は私も大事な用事あるので♡ではお疲れ様です」 「ちょ………あのスズカが練習切り上げるなんて相当だな。どんな用事なんだ…?」 ◆ スズカはジャージのまま学園を飛び出し、駆け足で例の河川敷に向かう。その顔は既に紅潮しており、ふたなりちんぽはジャージの下からでも分かるくらいに膨らんでいた。 そして息を切らしながらビニールハウスの前に着くと、一応辺りを見回し誰も見ていない事を確認し、家に聞き耳を立てる。しかし、中からスズカの想像するような声は聞こえてこない。 「……スペちゃん、もう終わって帰っちゃったのかしら……おじさま、スズカです。入って、いいですか?」 『んぁ?おぉスズカちゃんか。入りな入りな♡』 「お邪魔します………ぁ♡良かった、まだ居たのね♡スペちゃん…♡♡」 スズカが中に入るとそこには、ホームレスの男が全裸で酒を飲んでおり、その横でまるで潰れたカエルのように全裸で仰向けになってピクピクと痙攣しているスペシャルウィークがいた。 下半身に生えているスペのふたなりちんぽは何度か射精したからかふにゃふにゃになっており、お腹周りはどちらかの精液でべとべとになっている。目は虚で唇は快楽に歪んでおり、気絶しているのかどうかも曖昧な様子だった。 スズカはそんなスペを少し羨ましそうな顔で見ると、そっと男の隣に腰を下ろし、自然に男の股間のちんぽに手を伸ばして上下に擦り始める。 しゅっしゅっしゅっ❤︎ 「どうでした?♡スペちゃん♡」 「おお、最初はやっぱ戸惑ってたんだけどよ。一回射精させてやったら一気に言う事なんでも聞くようになってよ♡たっくさん抜いてやっただよ。やっぱウマ娘ってのは気持ちいいことに対して正直ちゅーか…好奇心旺盛なんだなスズカちゃんみたいによ♡」 「ふふっ♡あれ?お尻の方はまだ入れてあげてないんですか?」 「ケツ穴に指突っ込んでよぐりぐりして射精させてはやったけどよ、流石にいきなりちんぽぶち込むのはなぁ…」 「やっぱり…♡おじさまのおちんぽが少し苦しそうだったから……♡私が、抜いてあげますね……♡♡」 スズカは男の股間に顔を埋めると、手コキで十分に大きくなったちんぽに鼻を押し付けて臭いを嗅ぐ。男のちんぽにはチンカスが絡み付いており、先走り汁が鬼頭の先に玉を作っている。 「んはぁ……❤️やっぱりくっさ……❤️❤️すーっ❤️すぅうう……❤️❤️この臭い大好きぃ……❤️❤️」 「ほうかほうか♡なら頼むよ♡」 「はぁい……❤️んべぇ……❤️❤️❤️」 スズカは見せつけるように舌を出すと、男の鬼頭をゆっくりべろぉ❤︎と舐め始める。そして、そのまま裏筋を丁寧になぞるように舌を動かすと、今度は口をすぼめて吸い付くようにちんぽを咥える。 じゅぞっ❤︎ずろぉーっ❤︎ちゅぱっ❤︎れろっ❤︎ 「そうだええぞぉ♡教えた事をすぐに覚えて本当に賢い娘だぁスズカちゃんはよぉ♡おほっ♡いいぞぉ♡」 「んぶっ❤️じゅぞっ❤️れろぉー❤️ずろぉっ❤️❤️んっ❤️ちゅぽっ❤️じゅるる〜っ❤️❤️」 スズカは上目遣いで男のちんぽを喉奥まで飲み込み、顔を上下させて奉仕する。 「おっほ♡ほんとフェラ上手くなったなぁ♡おお゛っ出るぞっ♡」 どぴゅるーっ❤︎びゅくくっ❤︎ 男はスズカの頭を掴むと、喉奥まで突き入れ大量の精液を流し込む。それをスズカはごくっ❤︎ごくっ❤︎と喉を鳴らして飲み干した。 そしてちんぽを引き抜くと、名残惜しそうに舌先でカリ首に残ったチンカスを舐め取った。 「んっ……❤️んくっ……❤️ごきゅ……❤️ごくん……❤️❤️はぁ……❤️おいしぃ……❤️❤️………けぷっ❤️❤️」 「ふぅ……♡気持ち良かったぞースズカちゃん♡お返しにこっちも気持ちよくしてやんねぇとなぁ♡ほれちんぽ出せ♡」 「………はい❤️❤️❤️」 スズカは男に促されるままにスカートをたくし上げると、バキバキに勃起したふたなりちんぽが顔を出す。スズカは男に教えられたようにガニ股になりがら、ふりふりと腰を誘うように振っておねだりをする。 「私のふたなりおちんぽぉ❤️❤️おじさまのお口で気持ちよくしてくださぁい❤️❤️あっ❤️❤️❤️」 男は辛抱たまらんといった風にスズカのお尻を掴むと、一気に咥え込んだ。 「んひぃっ❤️えぁっ❤️あちゅっ❤️ああぁっ!?❤️❤️お゛ぉっ❤️❤️」 じゅぽっ❤︎ぬろぉ〜❤︎ずぞぞっ❤︎❤︎れろぉー❤︎❤︎ 男はスズカのふたなりちんぽに舌を這わせて舐め上げ、そのまま喉の奥まで飲み込む。そして頭を激しく上下させてちんぽを扱く。 男は先ほどまで酒を口にしていた為、スズカは先日よりも更に口の中でちんぽが熱くなっているように感じた。 「んっ❤️あぁっ❤️❤️おじさまぁ❤️❤️❤️口の中ぁ❤️すごくあちゅ❤️これすごっ❤️あひっ❤️❤️❤️」 じゅぽっ❤︎れろぉ〜❤︎ぬるっ❤︎ずぞぞっ❤︎ずろっ❤︎ 男はさらに強く吸い付きながら頭を動かす。そして口を窄めて一気に根元まで飲み込み、喉奥を締め付け、吸い上げた。 「んお゛ぉっ❤️❤️す、吸われるぅうぅうっ❤️❤️も、もうっ❤️❤️射精ますっ❤️❤️んひぃ〜〜〜〜〜〜っ❤️❤️❤️」 びゅるっ❤︎びゅっ❤︎ぶびゅーっ❤︎❤︎ スズカは男の口の中に射精した。男はそれを一滴残らず飲み干すと、ゆっくりと口を離す。 ぬろぉ〜❤︎と納豆のような粘ついた唾液と精液が混ざった橋が男の口とスズカのちんぽとでかかり、ぷつりと切れた。 「ふぅ……♡やっぱスズカのザーメンはうめぇなぁ……♡♡」 「あっ……❤️ありがとう……ございますぅ……❤️❤️」 「ほらお互いの精液口ん中でぐちゅぐちゅするぞ♡」 「はぁい…❤️んちゅっ❤️❤️」 スズカは男とディープキスをする。口内に残った互いの唾液と精液が混じりあい、ねちゃっ❤︎ねちゃぁ❤︎と音を立てて舌同士が絡み合う。 「んふっ……❤️んぅ……❤️❤️しゅき…っ❤️❤️おひひゃま……❤️❤️ちゅぅ……❤️❤️❤️」 ◆ 「……ん……?あれ……ここ……スズカ……さん………?わっ……♡す、すご………♡」 「ぷはっ……ん…?あ、スペちゃん…?❤️起きたのね…❤️んっ…❤️」 スペが目を覚ますと、スズカ達はディープキスを交わしながらお互いのちんぽを扱き合っていた。その様子を見てスペは顔を真っ赤にする。 そして視線を泳がせ、指を絡めてもじもじと恥ずかしそうにしていると、何かを決心し、おずおずと口を開く。 「あっ……あの……わ、私もそれしてみたい…です……♡ちゅう……♡」 「ふふっ❤️スペちゃんもおいで……❤️❤️」 「おお、3人でしこしこやってみるか♡早く射精したヤツは罰ゲームな♡勝ったヤツのケツにちんぽぶち込むんだ♡」 「いいですね…❤️スペちゃんの…お尻❤️❤️気持ちよさそう…❤️❤️」 「お…お尻……♡♡」 スペは無意識に自らのちんぽをしこしこと擦りながら、ふらふらと吸い寄せられるように男とスズカへ近づいていった。 ◆ ぴちゃっ❤︎ちゅぱっ❤︎れろれろ❤︎❤︎ お互いが向き合って円形になり、男がスズカの、スズカはスペの、スペは男のちんぽを扱きながら3人で円の中心で舌を舐め合わせていた。 「んちゅっ♡れろぉー♡」 「んっ❤️はぁ……❤️ちゅうっ❤️❤️」 「スズカひゃん……♡おじさん……♡ちゅぱっこれぇ♡えっちすぎます……♡れろえろ♡♡」 「スペちゃん……❤️❤️おじひゃま……❤️❤️ちゅっ❤️❤️れろっ❤️❤️んちゅっ❤️❤️」 3人は涎をだらだらと床へ溢しながら舌だけで溶け合うように絡み合わせ、そして最初に射精してしまったのは、スペだった。 「あひぃぃっ♡も、もう射精ちゃいますっ♡あっ♡あぁ〜〜っ♡♡」 びゅっ❤︎びゅるっ❤︎びゅ〜っ❤︎❤︎ 「んぅ……っ❤️わ、私もぉ……んっ❤️〜〜〜〜〜っぁ❤️❤️❤️」 びゅるるっ❤︎どぷっ❤︎❤︎ スペの後にスズカも間髪入れずに射精してしまう。そして当然のように男だけが最後まで残った。射精して荒い息を吐いて身体をびくびくさせているスペの肩にぽんっと手を置いた。 「おいおいこれじゃ俺だけ生殺しだで。スペちゃんが罰ゲームな♡そらお尻入れるからこっち向けてよ♡」 「は……はい……♡」 スペは四つん這いになると、お尻を男に向けて高く上げた。 「あとスペちゃんさ、おちんぽ入れて下さいって下品にお願いしてくれよ♡」 「…げ、げひん……?……いや分かんないですよぉ……!」 「スペちゃん…❤️ごにょごにょ………❤️」 スズカがウマ耳に耳打ちするとスペの顔は更にぼんっと真っ赤になる。 「い、言えませんよぉそんな………ぁう……本当に言わなきゃダメですか……?」 「頑張って、スペちゃん❤️」 スペはお尻を男にフリフリと振りながら恥ずかしそうにおねだりをした。 「わ、私の処女あなるを……お、おじさんのおっきなおちんぽでずぽずぽして……♡そ、その……おじさん専用の……お便器に…して下さぁいっ❤️❤️」 「おほ♡任せろ任せろっ♡♡」 男はスペのアナルにちんぽをあてがうとゆっくりと挿入していく。 ずぶぶっ❤︎ぬぷぅっ❤︎❤︎ 「お゛ぉ❤️❤️!?お゛ぉほぉおおっ〜❤️❤️おちんぽ入ってぐるぅうううっ〜❤️❤️」 「スペちゃん…❤️❤️すごくえっちな顔してるっ❤️ふっ❤️ほっ❤️ほっ❤️ほぉっ❤️❤️」 スズカはスペのドスケベ顔をおかずにしながらガニ股で自分のちんぽを扱いてセンズリオナニーを始める。 「おお〜♡スペちゃんのケツアナ気持ちいいぞ♡」 にちゅう❤︎にちゅっ❤︎ぶちゅっ❤︎❤︎ 男はゆっくりと腰を振り始める。そして次第にペースを上げていく。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅんっ❤︎びゅっ❤︎ぴゅるっ❤︎ぴゅぅっ❤︎ 「お゛ぉっ❤️突かれる度に射精てるっ❤️❤️❤️せーえき射精ちゃってますぅううぅううっ❤️❤️❤️」 「ほっ❤️おほっ❤️ほっ❤️………ぁっ❤️❤️ス、スペちゃんっ❤️もうだめっ❤️我慢できないのっ❤️ご、ごめんなさいっ❤️❤️」 スズカはスペの舌を出しながら開けっぱなしになっている口に無理やり自分のちんぽをぶち込み、腰を振り始めた。 「んぶっ!?❤️んぅ゛っ❤️ぐごっ❤️❤️うぐっ❤️❤️」 ずぽっ❤︎ぬぷっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅんっ❤︎ 男はラストスパートをかけ始める。腰の動きが激しくなり、スペシャルウィークの腸内を犯し尽くすように突き入れる。 どちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎❤︎ 「おほほっ♡もう射精るぞっ♡」 「スペちゃんっ❤️❤️全部飲んでぇ…っ❤️❤️❤️」 どびゅるーっ❤︎❤︎ぶびゅるるるっ❤︎❤︎❤︎どくんっ❤︎どくっ❤︎❤︎びゅっ❤︎❤︎びゅうぅっ❤︎❤︎ 「んぶっ❤️❤️んん〜〜っ❤️❤️んぅ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️」 スペの身体は2人が射精すると同時に絶頂し、ビクっ❤︎ビクンっ❤︎❤︎と跳ねる。そしてぶっ❤︎と鼻からスズカの精液を噴き出し、ぐるんと視線が飛ぶとそのまま前のめりに倒れてしまった。 ちゅぽんっ❤︎と小気味いい音と共に男のちんぽもアナルから抜けると、そちらも方も精液を勢い良く垂れ流してしまっている。お尻を高く突き出し、ピクピクと痙攣しながら舌を出して口からも精液を垂れ流している。 「ひゃあぁっ!ス、スペちゃーんっ!大丈夫っ!?ごめんなさい私…私っ!」 「あちゃ…流石に刺激が強すぎたんかね?」 「ぇへ……❤️ぁへ……❤️ちんぽぉ……❤️おちんぽぉ……❤️」 びゅぅ〜❤︎どくっ…❤︎どくっ❤︎❤︎ スペは譫言のようにそう繰り返しながら床に射精し続けていた。 ◆ 「ス、スペちゃん…スズカ……?な、なにここ…?そ、それに誰この汚いおじさんっ!?チョッ!?ハナシテヨー!」 「まぁまぁ❤️テイオーさんも絶対気に入りますよ❤️」 「だからおじ様に身を任せてみて❤️」 「ちょっ!このおじさんめっちゃ臭いって!来ないでっ!来ないでってバァ!ス、スカート捲るなぁ!!変た……んにゃっ!?♡ん゛ぁあぁあぁ〜〜♡♡おちんぽ溶けちゃうよぉ〜〜っ♡♡」
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