突然だが、俺はハルウララが大好きだ。そう、俺の担当ウマ娘であるハルウララだ。あの愛らしい仕草、沢山の感情豊かな表情、そして精神との黄金バランス、小さい身体につるぺたボディ…最高だ。 こんな娘に「私ね、トレーナーの事大好きなんだー♡」なんて言われたらそりゃ普通に好きになっちまうだろう。とにかく俺とウララは相思相愛…だとそう思ってたんだ。この日までは。 「トレーナー!わたしね、彼氏が出来たのっ!」 「は?」 「え?」 「すまんウララ…俺は今日疲れてるのかもしれない。もう一度言ってくれないか?」 「わたしね!彼氏が!できたのー!」 「ピエ」 青天の霹靂だった。学園自体が長期の休みに入り、それに合わせてウララにも里帰りを数日させた。ウララを担当してからもう3年目、別に初めての事でも無ければ、それ自体も珍しい事でも無い。 それがどうだ、久々に眩しい笑顔で癒されていたらとんでもない言葉が脳みそを貫いてきた。 「トレーナー?どうしたの?ねむい?」 「いや…少し……ビックリしちゃって…ビックリ……?ドッ……キリ……あー…なるほどね?」 トレーナーはこれをドッキリだと断定した。ウララに彼氏なんて出来る訳が無いと思ったからだ。現実逃避故だったかもしれない。 少し懐いた大人に意味も知らないまま、大好きだと日頃から連呼するような純真無垢なウララに色恋沙汰なんて早すぎると思った。そうに違いない。間違いない。 トレーナーは取り敢えずドッキリに乗ってやる事にした。どうせセイウンスカイ…いやエルコンドルパサーか…どうせそのあたりが考えた下らない企画だろうと予想しているものの、万が一カメラが入っていたら台無しになってしまう。トレーナーは空気が読める男だった。 「トレーナー?ほんとうに大丈夫?」 「あーすまんすまん。本当に疲れが溜まっているのかもしれんな、はっはっは。それでその彼氏くんはいつ出来たのかな?今回の休み中だよな?タイミング的に」 「あ、うん!そうだよ!よくわかったね!」 「ウララの事ならなんでも分かるぞ。トレーナーだからな!」 「っ!!えへへへへへへ〜〜」 トレーナーは確信した。これはドッキリでウララは自分のことが好きで仕方ないと。この笑顔こそがその証拠。 「それでその彼氏くんはどんな子なんだ?」 「あ、写真あるよ!ちょっと…恥ずかしいけどトレーナーにだけ見せてあげるね!」 ウララはスマホを取り出して画面を見せてきた。そこにはきっと『ドッキリ大成功』という文字が書いてあるのだろう。そう内心では驚きのリアクションを準備していたのだが、実際に目に飛び込んできたのは… 熊のような裸の男に、後ろから抱かれている裸のハルウララだった。 「………えっ?」 人間は本当に驚くと声も出ないという話は本当だったらしい。不思議な事に、あまりにも衝撃的すぎて脳が壊れたのか、逆に冷静にその写真を見る事が出来た。 よくよく見てみると、ウララの耳や口には中身が入っているだろうコンドームが結ばれていたりだとか…体には黒いペンでお腹に正の字が書かれていたりだとか…そしてウララは嫌がってるわけでも無く、トレーナーの見た事もないメスの顔をしている、だとか。 「……はいおしまい!トレーナーに見られるの、なんだかやっぱり恥ずかしくなっちゃった!えへへ」 先ほどの画面の女とこの目の前のウマ娘が同一人物だと脳が認識してくれない。だからどうも他人事のように感じてしまうのだ。 まだ……これが本当に悪質な写真加工によるイタズラの可能性はあるにはある。だからトレーナーは最初から経緯をウララの口から聞く事にしたのだった。 ◆ え?どこでであった?どこで初めて会ったのかってこと?えーとね、家の近くの道で会ったの!急におーっきなお兄さんに声かけられてびっくりしちゃったけど、ウララちゃんのファンですって!えへへへへ〜〜。うらら〜って気分に気持ちになっちゃった!それでね、お父さんのお友だちだから家に遊びにこない?って……え?知らないヒト?知ってるヒトだよ!お父さんのお友だちだもん!それでねそれでね、そのお兄さんの家に行ったらね、部屋いーっぱいにウララの写真とかぱかぷちとかがあったの!ね?本当にウララのファンだったでしょー!わたしもおどろいちゃった!でも、とーってもうらら〜ってなっちゃって、うれししかったな〜!すとーかー…?すとーかーってなに?あ、うん続けるね!それで…えーっと……なんだっけ?あ、そうそう!お兄さんの部屋でね、一緒にゲームしたんだー!それでお菓子とか食べた気がする!……うーん、それがね。ウララ途中で寝ちゃったみたいなの。お昼くらいにお兄さんの家に着いたはずなのに、気づいたらもう夕方だったの!なんだかすっごく…寝苦しかった気がする……それでなんだか汗もすっごいかいてて…そしたらお兄さんがお風呂に入れてくれたの!頭もしゃわしゃわしてもらったんだー!えっ?うん!一緒に入ったよ!お兄さんの家のシャワー普通のと違うんだって!とるねー……忘れちゃった!ウララには難しそうだったから一緒に入ろって言ったの。うん?ウララから言ったよ?そうしたらお兄さん体ぜーんぶぴかぴかに洗ってくれたの。少しくすぐったかったけど身体じゅう泡でもこもこになって、王さまみたいな気分だったなー。そのあとわざわざ家まで車で送ってくれたの!それでまた明日遊ぼうね!って約束して…うん!お父さんやお母さんには内緒だよって言ってた!どうして分かったの!?トレーナーすごーい!それでねそれでね!それから毎日お兄さんの家に遊びにいったんだ!でもウララすぐ疲れちゃって毎回寝ちゃうの。お兄さんが言ってたんだけど最近のゲームは綺麗すぎて目が疲れるんだって!え?お菓子?うん!毎回食べてた!それでねー。毎日遊びに行ってたんだけど、そろそろお休み終わっちゃうからしばらく来れないねってお話ししてたら最後にウララとしたいことがあるって言われていいよー!って言ったんだ!え?何をするのか先に…?聞いてないよ!でもウララのファンでお父さんのお友だちだもん!頼みは聞いてあげないと、ね!それでね、今からすることはお互い裸んぼじゃないとできないって言うから恥ずかしいけど服を脱いでね。…え?だってお風呂じゃないのにお部屋で裸んぼになるのは恥ずかしいよー。でもそれはお兄さんも一緒だよって言われたからわたしもがんばるね!って言ったの!ウララえらいでしょー!それでまずねお胸をマッサージしてもらったの!マッサージってすごいんだねー。もみもみされてるとね体がお風呂入ってた時みたいにぽかぽかしてきたんだー。そしたらお兄さんが乳首を見てごらんって言ったから見てみたらウララのちくびがまっかなお山になってたの!なんでー!?って聞いたらわたしはえっち?なんだって!よくわからないけどいいことだって褒められちゃったえっへへ!でもずーとお胸ばっかりマッサージするから他のところもしてーってウララ、お兄さんに言ったんだー。そしたらお兄さんが指でウララのお山をつんってしたの。そしたらね!電気がびりびりーって!わたしびっくりしちゃって!もう一回やって!って頼んだら今度は両方でつんつんつんつん!ってしてくれたの!それでウララ、びくびくってなっちゃって……ぇ?うーん…恥ずかしい……。でもトレーナーにだけ言うね…?耳かして……?あのね……おしっこ、漏らしちゃったの……え?それはおしっこじゃない?おしお?あ!そう言えばお兄さんもおしっこじゃないって言ってた気がする。でもわたしね、恥ずかしくて泣いちゃったの。そしたらお兄さんがそっと抱きしめてくれて大丈夫だよって頭をぽんぽんってしてくれたの…♡嬉しかったなぁ……♡え?それで好きになって付き合う事を決めたのかって?んー……多分違うと思う?わたし付き合うことになったその時のよく覚えてないんだー。後でビデオ?を見せて貰って……え?それは後で?さっきの続き?いいよー。それでいっぱいおしお?していいよって言われて、お山のてっぺんをくりくりーってされたらびりびりー!あ〜〜!ってなっちゃってまたおしお、しちゃった。でもなんかすっごい気持ちよかったぁ♡それでお兄さんにどう?って聞かれてその時はよくわかんなかったからお腹のね、このあたりがきゅーってするって言ったの。そしたらお兄さんのおちんぽをウララの中にいれると、もっとも〜っと気持ちよくなるって教えてくれたんだー♡それでお兄さんのおちんぽを……んー…多分入れたんだと思う?実はわたしそこからね、あんまり覚えてないんだー…それで目が覚めたらお腹治っててお兄さんすごいってなったの!それでお兄さんがビデオ?を見せてくれて、そこにはお兄さんにおちんぽ入れられてるウララが映ってたんだー。なんかすっごい、こう……がっがっ!って感じで、それにちゅーしてたの!ちゅっちゅっ♡って!……ビデオの中のウララとっても気持ちよさそうだったなぁ…♡あ、それでねビデオの中のお兄さんが好きだー!彼女になってー!ってわたしに告白してたの!そしたらウララいいよー!なるー!って言っててびっくりしちゃった。わたしは全然覚えてなかったんだけどねー。それでお兄さんにウララちゃんは僕の彼女でいいかな?って言うからちょっとだけ悩んでー…いいよ!って言っちゃった♡え?なんで悩んだかって?わたしね、彼氏にするならトレーナーがいいなって思ってたの!だから少し迷っちゃった!というわけでこの話はおしまーい!え?結局この写真はいつ撮ったのかって?へへーこれはさっきだよ!撮れたて新鮮なんだー!……あれ?どうしたのトレーナー!?いっぱい出た?何が?わっ!?トレーナー急に頭下げてどうしたのー!?…え!?トレーナーもお兄さんと同じ事をウララとしたいの?うーん、トレーナーとかー………んー…………だめ!! ◆ 〜1日目〜 「むにゃ………う〜ん……」 「よし…!よしっ!完全に眠ってるぞ……!高い金出した甲斐があった…!」 この男はハルウララのファンであり、そして所謂ストーカーだった。ハルウララがデビューしてから最初は純粋に応援していたが、だんだんと自分のものにしたい欲望が大きくなり、3年目にしてついに行動に移した。薬品を買い集め、実家を突き止め、長期休暇に合わせて近場のマンションを契約し、ウララを張って罠に嵌めた。素人が考えたような稚拙な計画。本来なら成功する筈も無い。しかし結果はこの通りである。上手くいきすぎて怖いほどだった。 男はすかさずウララのスカートとパンツを脱がせた。 「オォオオオオオオオ!これがウララちゃんの……!つるつるだ…!」 まるで幼女のような未発達な割れ目。とは言えウララはこの容姿と性格で今年16歳という事実なのだが、今は逆にそれも興奮材料にしかならない。男はむしゃぶりつくようにおまんこを舐め始めた。 じゅるっじゅるるるるっ❤︎❤︎ 「う…うう……うー………」 そして数分間、男は舌を入れたり舐めたりした後、ギンギンに勃起したちんぽを取り出した。 「おっと、忘れるところだったへへ…♡」 男はコンドームを取り出してつける。流石にこの段階での中出しはまずいと思っていたからだ。 そしてウララの、愛撫によってテラテラしているおまんこにちんぽを当てがうと、少しずつ挿入していく。そしてある段階でぶつり!と何かが破れる感覚がした。そしてつー…と一筋の血が流れている。 「あっ………ぅ………すー……」 「ふぅ…これでウララちゃんの処女は僕のモノだうひひひ」 そして未開発の膣にゆっくりとちんぽに慣らすために、なんとか動きたい衝動を抑えてスマホを弄って時間を潰した。 そして数十分後、男は少しずつ動き始めた。 ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ 「う……ううん……う〜………」 ウララのおまんこは身体のサイズ差もあり、キツキツでぎゅうううっ❤︎と締め付けてくる。男のちんぽは既に我慢の限界だったので動き初めてすぐに限界に達してしまう。 「きっきっつぅ…!出るっ!」 びゅるっ❤︎どぷっ❤︎ぶぴゅっ❤︎ ずるり、とちんぽを引き抜くとコンドームにはたっぷりと精液が入っていた。それをゴミ箱に入れようとしたが、ふとウララの唇が視界に映る。 「……ごくっ…ウララちゃんの…唇……♡」 男はふらふらとウララに覆い被さるとむしゃぶりつくようにキスをした。 ちゅっ❤︎ぢゅうううっ❤︎じゅる❤︎れろっ❤︎べろべろ❤︎べちゃっべちゃっ❤︎❤︎ 「ちゅ……んちゅ……んー………」 数分間の間、唇を蹂躙され続けたウララの唇の周りは涎だらけになり、そして男は荒い息を吐きながら仕上げとばかりにウララの口にコンドームの中身をぶち撒ける。 「……ちゅ………んく……んく……れろ……」 ウララは無意識に口に入れられた精液を口へと運び飲み込んでいく。そして溢れてしまった精液は涎に混ざって口のから垂れてしまう。口の周りを涎と精液でベタベタにされたウララを見て、男は写真をしこたま撮ると、もう一度コンドームをつけてウララの中へと挿入し、腰を振った。 〜2日目〜 この日は前日の性欲が暴走して本来の目的の殆どをやり損ねた事を反省し、ウララを再び眠らせた後はひたすらにウララの純真無垢な身体の肉体開発に勤しんだ。 海外から取り寄せた媚薬をふんだんに指に塗り、乳首やその周りをひたすら刺激し続けた。最初は無反応、もしくはくすぐったがって無意識に寝返りを打ってしまったりしていたが、数時間もすればウララの乳首は真っ赤に充血し、乳首はぷっくりと勃っていた。 「ん……ふぅ………っ」 そして明らかに感じている呻き声を上げながら寝苦しそうにしていた。 「ゆ、指が疲れた……今日はここまでにするか………いや乳首吸いだけ♡」 ちゅうっ❤︎ 〜4日目〜 「ウララちゃんっ好きだっ!好きだ!好きだ!」 ぱんっ❤︎ぱんっ❤︎ぱんっ❤︎ぱんっ❤︎ もうここまで来たら例え起きたとしても、なんとかなると開き直ってめいっぱい犯す事にした。それが膣の開発に繋がるとも思っていた。 ぶちゅうっ❤︎ちゅうっ❤︎ちゅうううう❤︎❤︎❤︎ ウララの唇に吸い付き、舌を絡めた。後半の方はウララも無意識に答えるように舌を絡めていた。起きてるのかと思ったがその後も一向に起きる気配はなかった。 〜6日目〜 明日にはウララは学園に帰ってしまうという。勝負はここで決めるしかないと思った。ウララを嘘で丸め込み、胸のマッサージが必要だという流れに持ち込んだ。 「では胸のマッサージを始めます」 「……はーい」 ウララは少し恥ずかしそうにしながらもその場に仰向けに寝転がると胸を張って男に突き出す。開発の甲斐があり、ウララの胸は少し先が尖ったように歪に膨らんでいる。 そしてゆっくりと、焦らすように、決して乳首には触れないように揉みほぐしていく。開発時に散々やった動きにウララの身体は反応し、発情していく。本人は気づいてないようだが、息が荒く、汗がおっぱいを滴り始めた。そして乳首はぷっくりと赤く勃起している。 「ウララちゃん乳首を見てごらん?」 「……んー?わっ!お山みたいになってる!なんでー!?」 「ウララちゃんがえっちだからだよー」 「えっち?えっちだとなんかすごいのー?」 「えっちな女の子はとっても可愛いよーウララちゃんは可愛いねー」 「…えへへへへ。そうかなぁー!」 しかしその後もあまりにしつこくやったせいか、ウララは痺れを切らしてしまった。 「…はぁ……はぁ……せんせー他のところ凝ってますよー!他のところもしてー」 もしかしたら違和感に気付かれたのかもしれない。仕方がないので仕掛けはここまでにして、ここからは勝負に出る事にした。 ツン❤︎ 「ぴゅ……っ!?」 ウララの乳首を一瞬つつくとウララは驚いて体を跳ねさせる。今まで焦らしに焦らした結果今の胸の感度は凄まじいほどになっていた。 ウララは何が起こったのかと目を白黒とさせて呆然としている。そして、目を細めて男の方見る。初めてウララはメスの顔を見せた。 「お兄さん…♡も、もう一回、今のやって…?」 「うっ…おっ……いい、よ?」 潤んだ瞳に紅潮した頬、そして僅かに快感を期待し釣り上がる唇。今までのウララとのギャップに男は押し倒して犯したい衝動に駆られたが、理性によりギリギリで持ち堪えた。 その代わり、男の乳首つんつん攻撃は、弾けた。 つんつんつんつんつんつん❤︎❤︎❤︎ 「あんっ♡やぁ♡んぅ♡んひぃ♡んぁあっ♡お兄さっ♡ダメっ♡やっぱやめっ…♡あっ♡あぁあぁ〜〜〜っ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎ぷしゃあっ❤︎❤︎ 「うわっ!?ま、まさか乳首だけで潮噴くとは……」 「えぐっ…ぐずっ……うぇ…っ」 男はしまった、と思った。やりすぎた、と。余りの快楽に恐らく精神がついていけてないのだ。このままではこれは恐怖体験として残ってしまう。 ウララを抱き起こさせるとウララは目に涙をいっぱいに貯めて申し訳なさそうな顔でこっちを見ていた。 「えぐっ…ごめんなしゃい……わたし、漏らしちゃったぁ……ひぐっ……」 予想だにしない反応。つまりウララは自分が小便を漏らして床を汚してしまった事で泣いていたのだ。なら話は簡単だった。男はウララをそっと抱きしめ、頭を撫でる。 「大丈夫だよ。それはおしっこじゃなくて潮って言うんだ。気持ちよくなったら誰でも出ちゃうんだ。悪い事じゃない。だから泣かないでウララちゃん」 「ぐずっ…ほんとう……?怒ってない…?」 「本当本当。だからいっぱい潮噴いて大丈夫だから、続きしよっか」 ぽんぽんっ❤︎ 「………うん♡」 ウララは再び寝転がると、おっぱいをまるで男に差し出すように無意識にハートのように手を添えていた。男は両方の乳首を親指と小指で挟んで同時に擦る。 くりっ❤︎くりっ❤︎くりくりっ❤︎くりくりくり❤︎❤︎ 「んぁあっ♡あっ♡あぁーっあっ♡あっあんっ♡あーっ♡」 「ウララちゃん。イっていいよ♡」 男はウララの真っ赤に勃起している乳首を一気に抓った。 ぎゅうううううっ❤︎❤︎ 「んにゃあっ♡あっ♡あーーーーーーっ♡♡♡」 ぷしゃぁああっ❤︎❤︎ そしてウララは再び潮を吹いた。 「はぁ……ん……♡」 「すごいイキっぷり……どう?気持ちよかったでしょ?」 「気持ち………ぃい?……わかんない…けど………すごかったぁ♡♡」 「うへへへ♡そんなに凄かった?」 「うん……♡こんなの…初めて……♡♡でもね……ここがなんか……きゅーってするの……お兄さん、なんでか分かる…?」 ウララが本能的に指し示したのはお腹、まさに子宮の位置だった。完全にメスとして発情してるのだ。 男は顔がニヤつくのをなんとか抑えながらギンギンに勃起したちんぽをウララに見せた。するとウララはちんぽを食い入るように見つめて目を細める。 「う……ぁ♡なに…これぇ……♡♡これ、見てると……♡お腹、もっときゅーーってする……♡♡♡」 「これをね?ウララちゃんのそこに入れて、きゅーってしてるところを突くと、もーっと気持ちよくなれるよ♡♡♡」 「も、もっと……?♡さ、さっきの………より……?♡♡」 「うん♡もっともーっと、だよ♡」 「はーっ♡はーっ♡はーっ♡♡」 ウララは目を見開き、口を半開きにしながら舌を出して荒い呼吸をしている。もはやそこにいるのは純真無垢だったハルウララではなく、1匹のメスウマ娘だった。 「入れて、いいかな?♡」 「うん……♡入れて欲しいよぉ……♡♡♡」 本能的にくぱぁ❤︎と自らの指でおまんこを開いておねだりするウララにもう男は自制の必要は無いと判断し、ちんぽを一気に突き入れた。 どちゅんっ❤︎❤︎ 「ぉ゛ごっ♡♡♡」 散々開発により慣らされたウララの膣は、男のちんぽを難なくと飲み込み、子宮口を押し上げた。ウララの子宮口はちんぽに吸い付くようにちゅぱっ❤︎ちゅぱっ❤︎とキスしてくる。当のウララは一突き目で脳が弾けたような快楽に気をやられていた。 「お゛っ♡あぐっ♡うぎっ♡んぉ゛おっ♡♡」 ウララからは獣のような喘ぎ声が口から漏れ出ている。身体は完全に力を失っており、視線ははどこか遠くへいってしまっている。 「ウララちゃんっ好きだ!好きだ!好きだ!」 『好き』と言う言葉にぴくっ❤︎ぴくっ❤︎と反応を示しながらなんとか呻き声を上げながらも気がついたようだ。 「…すきっ……❤️すきっ❤️すきっすきすきすきっすきっ❤️❤️❤️」 「ウララちゃんも僕の事好きなんだね!?」 どちゅんっ❤︎❤︎ 「ずっ❤️❤️ぎぃいぃいいっ❤️❤️❤️」 「じゃあ彼女になって!なれっ!ハルウララ!僕の彼女に!なるって言え!」 どちゅっ❤︎どちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎❤︎ 「な゛るっ❤️なる❤️なるなるなる❤️なるぅ゛っっ❤️❤️❤️」 男はその言葉を聞き、ウララの唇にむしゃぶりつくと一気に腰を振る速度を更に上げる。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ❤︎❤︎❤︎ 「んちゅるっ❤じゅるるっ❤れろれろっ❤️」 「んっ♡んぶっ♡ん゛ーっ♡ん゛ーーーっ♡」 そして男は、ウララにトドメを刺すように腰を思い切り突き入れた。 どちゅんっっっ❤︎❤︎ 「ん゛ぉ゛ぉおぉおおおおぉ゛ぉおおお〜〜っ❤️❤️❤️」 ◆ 「ね?本当だったでしょ?」 「ほんとだ……ウララ、お兄さんの事好きだって…彼女になるって言ってる……❤️」 「だからウララちゃんは僕の彼女で、僕はウララちゃんの彼氏って事になるけどそれで、いいかな?」 「んーーー………」 「……毎日、いっぱいあぁいうことして、気持ちよくしてあげるよ♡ね?」 「………うん❤️ならいいよ❤️❤️❤️」