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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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トレーナーと結婚した人妻ナリタトップロードがバスト95㎝に実ったおっぱいをおもちゃにされてサンドバッグ兼ミルクサーバーウシ娘になっちゃう話

「家庭教師ですか?」 「そうそう。ほら、トップロードってクラスの子たちとかに勉強教えてたらしいじゃないか。それ現役の頃に結構聞かされててさ」 「あー、でも殆ど宿題の駆け込みを手伝ってあげたりしてただけですよ?そんな大層な物では…」 「でも、誰かに何かを教えるって事自体トップロードにかなり向いてると思うぞ俺は。なんなら将来は教員職に就くと思ってたからな」 「えーそうなんですか?もし私と結婚したら〜とか考えたりとかは?」 「まさか。現役中には君の想いには全く気付かなかったし、想像すらしてなかったよ。卒業と同時に告白されて、まさか結婚する事になるだなんてさ」 「あれだけ分かりやすいアピールしてたのに!ほんとトレーナーさんってすごい鈍いです!」  トゥインクルシリーズを共に駆け抜けたナリタトップロードとトレーナーは数年の交際を経て、先月入籍し、ようやくバタバタとした時期を終えて落ち着いてこれからの事を話していた。  トレーナーである夫はそのままトレセン学園で働いている。収入は安定し、余裕もある為、トップロードには専業主婦を提案したのだがトップロードも働くと聞かず、かと言って明確にやりたい事がある訳でもないので話し合っている最中だった。  その中で出てきた一つの案、家庭教師がトップロードの興味を大きく引いた。 「でもいいかもしれません。確かに言われてみると私は誰かに勉強を教えるの好きな気がしますし」 「やっぱり?俺の見立ては間違ってなかったな」 「ふふ。流石はトレーナーさん、ですね!」 ◆ 「えと、改めて今日から勉強を教える事になりました、ナリタトップロードです」 「俺はケイタ。よろしくなトプロの姉ちゃん!へへへ…」  取り敢えず物は試しと言う事で、本格的に仕事として手につける前にトレーナーの親戚の子の家庭教師につく事となった。  しかしトップロードには一抹の不安があった。それは何かと言うとこのケイタという子供は所謂、不良なのだ。親戚夫婦も手を焼いており、学校では問題ばかり起こしてばかりなんだとか。それに加えて、トップロードにセクハラ紛いな事を何度かしてきていた。  挨拶回りの時は胸を揉まれたし、結婚式の二次会の時はお尻を叩かれた。 (悪い子じゃないんだけど、どうも苦手なんですよね…でも任されたからには頑張らないと!私が優等生に更生させてみせます!) 「なー勉強つまんねーからサッカーしに行こうぜー」 「駄目です!」 「じゃあゲーム」 「もっと駄目ですよ!」 「へへ、じゃあパイターッチっ」 ぶるんっ❤︎ 「こ、コラーっ!」  トップロードは2日目にして難航していた。とにかく彼の集中力が全く続かない上に、何かあればすぐ胸を触ってきたりする。  トップロードも大人になり、多少の余裕がある為、子供のイタズラ程度でそこまで恥ずかしがったりしないが、テストの範囲内どころか宿題すら満足に勉強出来ていないこの状況にどうしようかと思っていた。 ◆ 「なるほどなぁ。話には聞いていたけど相当な問題児なんだな」  自宅で家庭教師としての悩みをトレーナーに打ち明けていた。トレーナーは親戚の子供の事を殆ど知らなかったが、学校から呼び出しを受けたという親戚の話は覚えていた。  トップロードは珍しく疲れ切った顔をしている。疲労というより心労だろう。 「そうなんですよ…しかも女性の体に興味津々みたいで、私自身も…その勉強の邪魔になってるみたいで」 「それは考えすぎじゃないか?しかしまぁ、勉強嫌いの子供にやる気を出させる手段なんか古今東西あれしかないだろ」 「というと?」 「物で釣ればいいんだよ。ほらテストで何点取ったらゲーム買ってやるーみたいな」 「うーん…でもそれって根本的な解決になって無い気がします。勉強を好きにさせてあげたいんです私」 「でも成功体験というか取っ掛かりがないとそれも難しくないか?」 「それは…そうかもですけど。それにあの子、胸触らせて欲しいとか言ってきそうで」 「ははは。トップロードの胸でっかくなったしなぁ。まぁエロは男にとってパワーだからな。それもアリかもしれんぞ」 「もー!トレーナーさん真面目に考えて下さいよー!」  結局いい案が浮かぶ事はなく、仕方なくこの物で釣る作戦を実行に移す事にしたのだった ◆ 「というわけで!次のテストでいい点を取れたら先生の可能な範囲で何か買ってあげます」 「え?マジ?何でもいいの?」 「何でもでは無いですけど…サッカーボールとか!」 「いくらまで出してくれる?」 「え、と……じゃあ平均点以上だったら1点につき100円ってのはどうでしょう?」 「じゃあ100点取っても4000円くらいかケチぃー」 「十分大金じゃないですか!さぁさ、お金持ち目指してお勉強頑張りましょう!」 「もういくつか条件つけてくれたら考えてもいいよ」 「うっ…」 (絶対胸触らせろとかそういう…) 「その買い物にはトプロのねえちゃんも付き合う事、値段内なら何でも買う事、俺じゃ買えない物はお姉ちゃんが買う事。値段内なら複数でもいいんだよな?」 「へ…?ま、まぁそれは…はい」 「それならいいや。まぁ2000円くらいは稼げるように頑張ってみるか」 「よく分からないけどやる気になってくれて先生嬉しいです!よーし、頑張りましょうね!」 ◆ 〜数日後〜 「へへーん!どうだ!98点」 「すごいっ!すごいすごいですよ!」  なんとケイタは平均58点のテストで98点を採った。約束してからというもののケイタは真面目に勉強に取り組み、トップロードも確かな手応えは感じでいたが、まさかの点数に喜び飛び上がって思わずケイタを抱きしめた。 「わっ!ちょ……トプロ姉ちゃん♡」 「よく頑張りましたね!えらいです!」 どたぷんっ❤︎  ケイタの顔にバスト95センチに成長したトップロードの巨乳が押し付けられる。 「へへへっ……♡トプロの姉ちゃん、いい匂い♡柔らかいし最高♡でも…ぐるじい……」 「わ、思わず……ご、ごめんなさい」  トップロードは慌てて離れる。ケイタは苦しそうにしながらもニヤニヤしながら涎を拭っていた。 「へへへ…♡98点採った甲斐があったぜ…♡」 「もう、ケイタくんは本当にえっちなんですから。でも今回は許しちゃいます!さて、約束通りご褒美をあげましょう!」  トップロードはウキウキで財布を取り出すが、 「待った!約束は一緒に買い物付き合ってくれる約束だろ?その時に買ってくれればいいからさ♡」 「あ、そういえばそうでした。では、日が沈まないうちに行きましょうか」 「おう!…へへへ♡」 ◆ 「それで何を買いに行くんですか?」 「色々欲しいモノはあるけど、まずはコンビニだな」 (うーん…コンビニ…?ケイタくんの欲しがりそうなものってなんでしょうか…)  二人はケイタの家の近くのコンビニに立ち寄った。するとケイタは一目散に本のコーナーへ。 (漫画…とかですかね。やっぱり年相応の子供らしい所もきちんとあるんですねぇ。うんうん)  トップロードと一人納得し、カゴを持って待っているとケイタが持ってきたのは… 「はいこれ♡」 「ちょっ…!まっ…!こ、これ……その…えっちな本じゃないですか…っ」    そう、ケイタが持ってきたのは所謂エロ本という物である。うっかり大声を出してしまい、周りの目に後半は尻すぼみになり小声で抗議する。 「そうだよ。俺じゃ買えないからトプロの姉ちゃんに買って貰うんだ」 「で、でも…これは流石に…」 「ふーん、約束破るんだ?俺は約束通りの事してるだけなのに」 「ゔっ………」 (た、確かに、彼は何も悪い事はしてません。迂闊にも約束してしまったのは私。これも私が買うのであれば何の問題も……うぐ)  トップロードが逡巡している間にケイタはまたどこかから小さな箱のような物を持ってきてカゴに入れた。 「あ、これもね。ほい♡」 「お菓子…?ならまぁ……ってこれはッ!?コっ!?!?」  なんとケイタが入れた小さな箱状のモノはお菓子ではなく、コンドームだった。 「じゃあ会計よろしくぅ。俺は離れて見てるからさ♡」 「あ、う……」  トップロードは顔を真っ赤にしてレジにカゴを置いた。店員の男は商品を手に取るとぎょっとし、トップロードの顔と商品を思わず交互に見てしまう。 (うぅ…すごい……見られてる…恥ずかしくて死にそうです……) 「…せ、1980円です」 「………はい」  トップロードは震える手で財布を取り出し、支払いを済ませた。店員の男は商品を袋に入れて渡してくる。 「あ、ありがとうございました……」    トップロードは顔を真っ赤にしたまま袋をひったくってコンビニから逃げ出した。ケイタもその後を追いかけるが、その顔はニヤニヤと笑っていた。 ◆ 「へへ……トプロの姉ちゃん顔真っ赤だぜ」 「もうっ!本当に恥ずかしかったんですよ!?もうあそこのコンビニ使えなくなりましたっ!」  帰り道でトップロードはぷりぷりと怒っていた。しかし、まだケイタの買い物は半分残っている。 「次は近くのデパートだな」 「……今度はえっちなものじゃないですよね?」 「大丈夫大丈夫。今度はそういう用途で使われるもんじゃないから」 「……ほんとに?」 「ほんとほんと、もうトプロ姉ちゃん疑いすぎ」  しかし到着したのは女性の下着を扱う売り場だった。トップロードはまたしても顔を真っ赤にし、ぷりぷりと怒りだした。 「嘘をつきましたね…っ!」 「いや嘘はついてないでしょ!えっちなもんじゃないよブラジャーは!」 「ブラッ……!?!?」 「いやー俺じゃ買えないからなぁ?じゃあB95のブラジャー値段内で買ってきて」 「嫌ですよ!!?し、しかもそれ…っ」 (私のサイズを…まさかこの子私の胸を見て…!) 「約束」 「ゔっ」   結局トップロードは渋々ブラジャーの売り場へ向かい、ケイタが指定したサイズとシンプルなデザインのものを選んで購入し、また顔を真っ赤にして戻ってきた。 「はい……買ってきましたよ……もう、帰りましょう……疲れました……」 「へへ……ありがと♡」 ◆ 「それでさぁ、次のテストで高得点取ったらさぁ」 「もう2度とやりません!」 「えっ」 「ダメです!普通に頑張って健全に点数取って下さい!」 「ちぇ……仕方ないな。あんまりこういう手は使いたくなかったんだけど」 「…?」  ケイタはカバンを漁ると、数枚の写真を撮り出した。  そこにはトップロードが顔を真っ赤にしてエロ本やコンドームを買っているところ、そしてその袋を持ったままブラジャーを買って、更にケイタに手渡ししているところが写っていた。  ケイタはあらかじめスマホを設置して動画を撮っていたのだ。 「な……っ!こ、これ……!?」 「へへ。トプロの姉ちゃんがこんなえっちな事してるってバレたらどうなっちゃうかな?犯罪とかじゃないけどさ、色々とマズいんじゃない?」 「お、脅そうと言うのですか…?私は貴方の為を思って……」 「そういうのいいよ。ハナからトプロ姉ちゃんのでっかいおっぱいにしか興味無いしね♡」 「っ……!?」 「でも、トプロ姉ちゃんがどうしても嫌だって言うなら、この写真、トレーナーのお兄ちゃんに見せちゃおうかなー?」 「……っ!わ、わかりました。それで私に何をさせたいのですか……?」 ◆ むにゅっ♡むにゅん♡ぽよん♡ 「ん…んぅ……ふぅ………」 「すげー柔らけー♡やっぱトプロのねーちゃん爆乳だよなー♡」 「こらっ、女性の胸はそんな乱暴に強く揉んじゃ駄目ですよ。せ、せめて優しく……んっ♡」 「へへ、やだよーだ♡」  ぎゅうううううう♡♡♡  ケイタの指が食い込むくらいに乳輪を強く握られ、トップロードはつい甘い声を漏らしてしまう。 「あぁっ♡強く揉んじゃだめってぇ……言ったのにぃ……♡♡」  胸を揉みしだかれる度にトップロードの中に何か得体の知れない感覚が広がっていく。 「あれ?トプロの姉ちゃん、顔蕩けてるぜ?♡もしかしてもう気持ちいい?」 「そんな……こと……っ♡」 (なんですかこれぇ……何かすごく…すごく変な感じです……っ)  トップロードはトレーナーにもこんなに乱暴に胸を揉みしだかれた事はない。今まで感じた事のない感覚に戸惑っていた。しかしケイタが更に強く胸を揉みしだくと、それは胸の内でどんどん大きくなっていく。 むにゅんっ❤︎むにゅん❤︎もみもみ❤︎❤︎ぐにぃいいいっ❤︎❤︎❤︎ 「あっ…♡やぁっ♡もぅやめっ♡♡」  トップロードは身をよじって逃げようとするが、ケイタの指が沈み込んで見えなくなってしまうくらい強く胸を掴んで引っ張る。 ぐにゅうううううっ❤︎❤︎❤︎ 「んひぃっ♡♡♡」  トップロードは一際大きな声を上げ、思わずケイタに抱きついてしまう。 「わぷっ…♡うおっ♡」 「はぁ…♡はぁ…♡今日は、もう…お終いです………そろそろ…帰らない…と……♡」 「ちぇっ。ざーんねん。じゃあまた今度ねトプロ姉ちゃん♡」 ◆ 「大丈夫か?なんか疲れてるみたいだけど」 「えっ…!?あ、はい……大丈夫です…」  あれから逃げるように帰ってきたトップロードは家事も手に付かず、トレーナーが帰ってくるまで、どこか鈍く残り続ける胸の疼きを振り払いながらソファーに座り込んでしまっていた。 「全然大丈夫そうじゃないんだが、もしかして…ケイタくんの事で?」 「…………はい」 「あんまり辛いようなら俺から言って辞めるという手も…」  トップロードの肩がびくりと跳ねる。 「い、いえっ!大丈夫です…!悪いのはきっと、私の…教え方で……」  トレーナーにはあの写真を見られたく無かった。きっと訳を話せば優しい彼の事だから理解してくれるだろうけれど、こんな自分の情けない事で心配をかけたくなかった。 「そう…か。君らしいといえば君らしいけど、自分をそんな追い詰めてやるなよ」 「……はい。あのトレーナーさん……何故、男の人は、こんなものに……この胸にそんなにも執着するのでしょうか」 「あー……まぁ、そういうものだよ男って。思春期なら特にな。子供のする事だしさ、余り邪険にしてやらないでくれよ」  トレーナーの想像するケイタのイタズラなど、せいぜいパイタッチくらいの可愛いものだろう、という思い込みがすれ違いを生んでしまっていた。 「そう…なんですね……」  トップロードは胸をきゅっと抑え、俯いたままだった。 ◆ 「じゃあ、上着とブラジャー脱いで」 「………わかり…ました……っ」  トップロードは顔を赤らめ、俯きながらも言われるままにブラジャーを外して上半身裸になる。ギチギチのブラジャーから解き放たれたトップロードのおっぱいは凄まじいモノだった。 ばるんっ❤︎❤︎ 「へへ……超でけー♡やっぱ生は違うな♡」 「……あの、どうしてそんなにも胸に執着するのですか?」 「え?そりゃ……トプロの姉ちゃんのおっぱいがデカくてエロすぎるからだよ。トプロ姉ちゃんがそんな大きなおっぱいで思春期男子の家庭教師なんかやるから悪いんだぜ♡」 「………っ」 (や、やはり…わ、私の……この胸のせいなのでしょうか……?)  トップロードは自分の胸の何が悪いのか、さっぱり分からない。しかし平然と自分のせいだと言われるとそう思ってしまう。それほどトップロードは追い詰められていた。 「まぁ、トプロ姉ちゃんも恥ずかしいと思うし?これ、つけるからさ」  ケイタはトップロードの後ろから布のようなものをトップロードの目に巻き付けていく。所謂目隠しだ。 「わ…っ。な、何故目隠しを……?こ、これでは何も見えないのですが……」 「まぁトプロ姉ちゃんは何もしなくてもいいからさ。俺に身を委ねててよ」  トップロードが不安を滲ませていると、つん❤︎とケイタの指先な胸に触れた。 「………んっ」  次につつー…❤︎と指先を滑らせる。そして乳輪の周囲をくるくるとなぞりだした。 「んっ……♡ふぅ……♡」  そして手のひらでたぷっ❤︎たぷっ❤︎とおっぱいを跳ねさせる。 「あ……っ♡んっ……♡ふぅ……っ♡」 (私のおっぱいで、遊んでいるのでしょうか…?) 「あの……これは、一体何を……?」 「いいからいいから♡」  ケイタの指先は乳輪の周りをゆっくりなぞったり、乳首には触れず、指でおっぱいをぐにぐにと変形させたり、ふぅーと息を吹きかけたりと、焦らすような動きを繰り返していた。  段々と時間の感覚が希薄になり、どれくらい弄られ続けているのか分からなくなってきた頃、トップロードのおっぱいには汗が滴り始め、洗い息をはきながら、内股を擦り合わせるようにモゾモゾし始めていた。  相変わらずケイタは胸を手のひらでたぷたぷ❤︎と揺らしている。 もにゅっ❤︎もにゅんっ❤︎たぷったぷっ❤︎❤︎ 「ふぅ……っんっ♡はぁ……っ♡はー…っ♡」  トップロードの頭にはモヤがかかったようになり、暗闇の中、胸の感覚だけが研ぎ澄まされて敏感になっている。 「トプロ姉ちゃん、そろそろ乳首触って欲しいでしょ?」 「……へ?ち、乳首………?」  長い間無言だったケイタが唐突に口を開いた。トップロードはその言葉の意味がすぐには理解できない。 (乳首……?そういえば……すごく、すごく熱くて…じんじんと、しているような……?)  言われて気づく、今一番身体の部位で熱を持ってる部分。ピンっと主張した乳首。 「あれ?まだ開発不足だったかな…の割にもう痛そうなくらいビンビンだけど」 (確かに…触って……欲しい……かもしれない) 「あの……乳首、触って欲しい……です」  トップロードは無意識のうちににへらと笑ってそう言っていた。ケイタはにんまり笑うと、 「そっか♡なら触ってあげる♡」 つん❤︎  ケイタの指先がトップロードの乳首に触れた。 「ぴゃんっ!?♡」  ぴりっと電気が走ったような感覚。トップロードは驚きの声を上げた。  ケイタはそのまま、乳首を指で何回も突く。 つんつんつんつんつんつん❤︎❤︎❤︎ 「あっ♡あうっ♡あんっ♡やぁっ♡♡」 (こ、これぇっ♡♡)  トップロードは今までに感じた事の無いような感覚に戸惑う。 (ち、乳首っ♡指で触られてるだけなのにっ♡♡♡ビリビリして…♡す、すごっ♡♡♡) 「トプロ姉ちゃん、気持ちいい?」 「わ、わかりませんっ♡でもこんなの初めてでぇっ♡♡」 「初めて…♡ひひひ♡」 もにゅんっ❤︎もみっ❤︎かりかりっ❤︎  ケイタは後ろから抱きつくように胸を揉みしだきながら、指の腹で乳首をかりかりと弄り始める。 「あ♡やだっ♡かりかりだめぇっ♡もうこれ以上はぁ……♡♡」  されるがままだったトップロードは四肢に力が入らず、目隠しをされているためもがくように四つん這いになりながらその場から逃れようとするが、上から覆い被さるように乗っかっているケイタからの胸への愛撫からは逃れられない。 「わっこら大人しくしろっ!」 ぎゅうううぅうう❤︎❤︎❤︎ 「んお゛っ!?♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んぉおおおおっ♡♡♡」  トップロードはケイタに強く乳首を抓られた瞬間、今まで感じた事の無いような快感が脳天まで突き抜け、獣のような声を上げながら仰け反った。 「お、トプロ姉ちゃん思いっきり抓られてイっちゃった?♡やっぱすげーマゾメスの素質あんね♡」 「はぁーっ♡はーっ♡」 (わ、私……今……どうなっ…てぇ…♡)  トップロードは自分の身に何が起こったのか理解が追いつかなかった。しかしケイタの言葉から察するに、自分は乳首を強く抓られただけで絶頂を迎えたという事だけは理解した。  四つん這いのままぷるぷると痙攣しながら、目隠しの下で目を見開き、ぽたぽたと床に汗を垂らしている。 「はぁーっ♡はぁーーっ♡」  ケイタはそのまま再びトップロードのおっぱいを掴むとぐにゅっぐにゅっ❤︎❤︎と乱暴に揉みしだき始める。 「やっ♡もうやらぁっ♡♡」 「ほら歩けー。トプロ号発進!」 ぎゅむっ❤︎ぎゅむぅううっ❤︎❤︎ 「お゛っ♡お゛っ♡あ゛ぁっ♡♡」 (ト、トレーナーさん助けてぇ……っ♡♡)  トップロードはケイタに言われるがまま四つん這いでよちよちと歩き始める。  前が見えないため壁にぶつかると、ケイタはおっぱいをラジコンのリモコンのように引っ張り方向転換を促す。 「右折しまーす、右折しろ!」 「んお゛っ!?♡」 ぐにゅっ❤︎ぐにぃいいい❤︎❤︎  トップロードは何度も壁にぶつかりながらも、ケイタのされるがままになっていた。 「よし!トプロ号ミサイル発射!ポチ!」  ケイタはトップロードの乳首を親指で力強く押し潰す。 ぎゅうぅうううぅっ❤︎❤︎ 「お゛おぉおぉ゛おおお〜っ♡♡」  トップロードは一際大きい声を上げ仰け反る。 「おら!おっぱいミサイル発射だ!」  ケイタはトップロードの乳首を限界まで強く引っ張りながら、指でぐにぃっ❤︎と潰す。 「んお゛ぉ〜っ♡♡♡も、もうだめぇっおっぱいイぐぅううううっ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしゃあああっ❤︎❤︎  トップロードは潮を吹きながら勢いよく倒れ込んだ。その衝撃でケイタは背中から落ちる。 「いてて…あーあ、トプロ号壊れちゃったよ。これは修理しないとな♡」  ケイタは荒い息を吐きながら蹲っているトップロードを足で蹴って仰向けにさせる。 「ぐぇっ♡」 「ひひ♡ではオペを開始します♡♡」  そしてトップロードのお腹に上乗りになると、虚な目をしているトップロードのおっぱいをぐにぐに❤︎と弄り続けるのだった。 ぎゅうぅうううぅうっ❤︎❤︎ 「ん゛ぉ゛おおぉおおぉおおおおっ♡♡♡」 ◆ 〜数日後〜 「いやーしかし、2人の仲が上手く行ってるようで良かったよ。一時は本当に辛そうだったからさ」 「ふふ…♡心配かけてごめんなさいトレーナーさん、もうケイタくんとはぁ♡すっかり仲良しですから♡♡」 「そうかそうか。それなら俺も安心してこうやって送り届けてやれるってもんだ」  トレーナーは今日がたまたま休みだった事もあり、トップロードをケイタの家に送り届けていた。 「にしてもなんか荷物多くないか?」 「あぁ…♡これはですね、勉強の道具と…♡頑張ったケイタ君へのご褒美、ですよ♡」 「なるほどなぁ。ケイタの成績が凄く上がったって叔父さん喜んでたよ。やっぱり子供は単純だから物で釣るのが一番効果的って訳だ」 「そう…ですね…♡」  ケイタの家の前に車を止める。すると玄関からケイタが出てきた。 「お、出荷されてきたな♡おーいトプロ姉ちゃーん♡」  ケイタが手を振っているのを見て、トップロードは目と口は三日月のように歪み、じゅん…❤︎じゅん…❤︎とお腹の下が疼くのを感じていた。 「ケイタのヤツよっぽどトップロードの家庭教師を楽しみにしてたんだな」 「……今日は親御さんが夜まで帰ってこないらしいですから…夜までみっちり♡やりますので…帰りは少し遅くなりますね♡♡」 「ははは。スパルタだな。じゃあ頑張って」  トレーナーはトップロードがケイタの家に入って行くのを車の中から見ていると、ケイタがトップロードの胸を鷲掴みにして引っ張っているように一瞬見えた気がした。 「ん…?い、いや流石に腕を引っ張ったんだよな…?最近トップロードの胸、またデカくなってそれで見間違えだんだろうな多分。最近ご無沙汰だから貯まってんのかも…今日あたり夜、誘ってみるか…」  流石に見間違えだと思い、トレーナーは車を走らせた。  あの一線を超えてしまった日から、トップロードはケイタの家に家庭教師として赴く度に、勉強なんかせずに胸を弄ばれ続けていた。ケイタは元々地頭が良く、勉強なんかしなくても高得点を取るなど訳がなかったのだ。  そして次第に上下関係がはっきりとしていき、トップロードは既に今やこの目の前の小さなオスに心の底から屈服しきっていた。  快楽地獄の恐怖、増えていく世間的弱み、そして求められる事への嬉しさのようなものが混ざり合い、トップロードは従順になってしまっていた。 「ははは♡また姉ちゃん胸でっかくなったな。これじゃ本当に牛…いやウシ娘じゃん♡おっぱいのサイズ教えてよ♡」 「もー❤️もぉー❤️ウシ娘のナリタトップロードですぅ❤️バストサイズはぁ❤️105センチで〜す❤️❤️」  トップロードは家に上がるや否や、玄関で荷物を取り出すと言われてもないのに着替え出し、牛柄マイクロビキニでダブルピースをして胸をケイタに向かって胸を突き出していた。  ケイタにおもちゃにされ続けた所為なのか、トップロードの胸はどんどん大きくなり、今ではメートル超えの超乳になっていた。  マイクロビキニからは肥大化した乳輪がはみ出てしまっており、小指の先ほどもありそうなくらいに勃起した乳首が更に生地を押し上げてしまっている。 「お姉ちゃんほらいつものヤツ♡」 「はぁい❤️私はぁ❤️ケイタ様のおっぱい奴隷で〜す❤️❤️今日も、この無駄に大きく男を誘惑する罪なウシチチに御慈悲を下さい〜❤️❤️❤️」 どたぷん❤︎たぷんたぷん❤︎❤︎  最近言わされ続けたこの言葉も、今やほぼ本心から言っていた。こうやって胸を揺らして目の前のオスに媚びれば、すごくすごーく気持ちよくして貰える。トップロードの頭の中はそれしか無く、トレーナーの事など頭の片隅にも無かった。 「よーし、今日もいっぱいくれてやるからなー♡」  ケイタは拳を振りかぶるとトップロードのおっぱいを横から殴りつける。 どむっ❤︎どむっ❤︎どむっ❤︎ 「んお゛っ❤️おっ❤️おぉっ❤️」  ケイタは左、右と交互に殴り続ける。その度にぶるんっ❤︎ばるん❤︎ぶるんっ❤︎とおっぱいが弾む。 「お゛っ❤️あ゛っ❤️❤️んほぉっ❤️❤️」 どむっ❤︎どむっ❤︎どむっ❤︎ 「あひっ❤️おひぃいっ❤️おひぃいぃいいんっ❤️❤️❤️」  トップロードは身体を仰け反らせ、舌を伸ばしながら絶頂に達する。 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎❤︎ぷしゃぁああっ❤︎❤︎❤︎  潮を噴き出すと同時に母乳も勢いよく噴き出し後ろに倒れる。潰れたカエルのように床に仰向けになって舌を出してピクピクと痙攣している。  ケイタはトップロードの荷物からあるものを取り出して目の前に持ってきた。トップロードはそれを見るだけでぷぴゅっ❤︎と母乳を垂れ流す。 「へへ、今日もいっぱい絞ってやるからな。ウシ娘のトプロ姉ちゃん♡」 「……は、はひ❤️❤️お願いしましゅ❤️❤️ケイタ様ぁ…❤️❤️❤️」 ◆ 「もぉ゛ぉおお゛ぉおおおっ💢❤️❤️もぉ゛お゛おぉおおお〜っ💢❤️❤️❤️」  トプロはケイタのベッドに首輪と鎖で固定された上に搾乳機を付けられ、獣のように喘いでいた。搾乳機の瓶には母乳が半分以上溜まっていおり、数時間もの間、トップロードは常に乳首で絶頂している状態で母乳を搾られ続けているため、もう意識が飛びかけていた。 「もぉ゛っ💢❤️イギだぐなぃいいいっ💢❤️❤️これ゛どめてぇえぅええええっ💢❤️❤️あたまばかになっぢゃぅううっからぁ゛ぁああっ❤️❤️❤️」  トップロードはイキ狂いながらも必死に止めて欲しいと懇願するが、 「こら!ウシ語で喋れって言ってるだろ!ノルマ追加ね!」 バチンっ❤︎ 「んもぉ゛おぉおおっ💢❤️❤️もぉ゛おぉおぉおお゛ぉおおお〜っ💢❤️❤️イぐぅううぅううぅうううっ💢❤️❤️❤️」  その顔は苦痛によるものではなく、快楽に歪んでいたのだった。

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