前作「トレーナーと恋人になったマンハッタンカフェがおじさんに取り憑かれて焦らしプレイで堕とされちゃう話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/8550847 〜あらすじ〜 幽霊の男の快楽攻撃に抗うのを諦めてしまったマンハッタンカフェは、せめて愛する恋人であるトレーナーを気持ちよくしてあげようと幽霊にその身を捧げるのだった。 ◆ 『じゃあ…挿れるね♡浮気公認まんこいただきまーす♡』 ずぷぷぷ…❤︎とトレーナーよりも遥かに大きい肉棒がカフェのまんこをかき分けていく。そしてこつん❤︎となにかに当たる。それはカフェの子宮口だった。 「ん゛ぅ…♡あ゛ぁ……大きぃ……♡♡」 ずぷんっと沈み込むかのようにカフェのまんこがくぱぁっと開いてお腹の形が変わったのが分かる。 トレーナーはただ1人で寝転んでいるだけのカフェのおまんこが見えない大きな何かで拡張されていく様を見て、自らの小さなちんぽを泣きながら扱いている。 「す、すごい…!見えないけどとても大きなものでかき分けられて…っ!中まで…くそっ…こんなの……っ大きすぎるだろ…っ」 『ふふん?まだ全部入ってないよ?ほら♡ちゅっ♡ちゅぅうううっ♡♡♡』 「あ゛っ♡すごっ♡♡これすごっ♡♡んぢゅうううっ♡♡♡」 唇を合わせてお互いに吸い合う濃厚なキスをしながら男は腰を引き、勢いよく打ちつける。 どちゅんっ❤︎ 「あ゛っ!?♡♡らめらめらめぇええぇえええっ!!♡♡♡」 ぷしぃいいぃ❤︎❤︎ カフェのまんこから大量の潮が吹き出す。たった一突きでカフェは絶頂してしまった。 トレーナーはカフェの潮をその身に浴びながらも、血走った目でそれを凝視しながら竿を扱く。 「すごい……♡カフェが……あんなに激しく……っ♡潮を……っ♡」 『ほら寝取られマゾくんも気持ちよさそうだよ。カフェちゃんも気持ちいいよね?』 「おひぃ…♡♡きもちよくなんかぁ♡きもちよくなんかありましぇん♡♡♡」 『強情だなぁ♡ほらキスしよ♡♡♡らぶらぶキスで脳イキしろっ♡♡♡』 男にそう命令され、カフェはんべぇ❤︎と自ら舌を出してそれを受け入れる。 「れろっ♡んちゅ♡えろれろ♡♡んちゅぅうう♡♡♡」 カフェが何も無い筈の空間に向かってベロベロと下品に舌を這わせる様はトレーナーから見たらとても淫靡なもので、今回は本当に男にキスをされ、カフェ自らもそれを望んでいるのだとカフェの多幸感に満ちた顔から察すると共に、びゅくびゅく❤︎と鬱射精が止まらなくなる。 『お?愛しのトレーナーくんはもうマゾ射精してるみたいだぞ♡ほら言ってあげなよ♡寝取られマゾ気持ち悪いって♡そしたら彼もっと悦ぶと思うよ♡♡』 ぐりぐりぐり❤︎❤︎ 男はカフェの子宮口にちんぽを押し付け刺激する。 「あ゛っ♡♡あ゛ぁっ♡♡♡そ、そんな事…とれーにゃーさんに言える訳……お゛っおぉ゛っ嘘です♡♡♡言いますっ♡言いまずがらぁ♡♡♡まぞっ♡♡♡トレーナーさんの寝取られまぞぉ♡♡♡気持ち悪いですっ♡♡♡」 「んひっ…♡カフェ…っカフェえぇえぇ……♡あ、あぁ…あぁ〜〜っ♡」 びゅくっ❤︎びゅくっ❤︎びゅーっ❤︎びゅーっ❤︎ トレーナーはカフェの言葉に大きなショックを受け、ちんぽから手を離したのにまるで小便をするかのように勝手に鬱射精し続けていた。そして顔を歪めて笑っていたが、ぐるんと視線が空に飛び、精液塗れの床に倒れ込んでしまう。 「あ゛っ♡あ゛ぁぁあぁぁあぁあ…っ♡♡♡ごめんなひゃい♡♡♡とれーにゃーさんごめんらひゃいっ♡♡♡ごめんなひゃいぃ♡♡♡」 『さぁカフェちゃんも気持ちよくなろうねっ♡』 男はカフェの首を掴むとぎゅうううう❤︎と締め上げていく。 「がっ…っ!?♡おごっ♡ぐおっ♡ぐぎっ…♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『イけっ♡イけっ♡もし本当に逝っちゃっても安心してね♡僕がずっと一緒ににいてあげるからさ♡イけっ!』 (頭が…ふわふわして…気持ちいいです…これ本当に…逝……♡) 「ーーーーーーーっひゅ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしゃっ❤︎❤︎ぷしゃあぁああっ❤︎❤︎❤︎ カフェはかくんと力無く項垂れると、ちょろろろ…❤︎❤︎と失禁しながら動かなくなってしまった。 『なんてね♡カフェちゃんにはまだまだ生きてる上でして貰いたい事沢山あるしヤったりしないよ♡ほら起きなよ♡』 ぺちっ❤︎ぺちっ❤︎ 「…………ぅ……ぁ……ちゅぅ……♡」 幽霊はちんぽで頬を叩くとカフェは唸り声を上げながら、無意識にちんぽに口付けするのであった。 ◆ 「…トレーナーさん。あの…本当に気持ちよかった…ですか?」 「………あぁ。俺にはそこにいるだろう幽霊の言う通り、本当に、隠してた寝取られ性癖があるんだ。おそらくそういうのを見て一人で抜いていた所を覗き見されていたんだろうな…それで目をつけられたのなら今の現状は全て俺のせい、だな…」 「そんな…っ…いえ、私の霊感が強くなければそもそも彼は見えすら…」 『まぁどっちにも原因はあるよね』 「……貴方は黙っててください…っ」 ◆ それからというもの、カフェとトレーナーと幽霊の奇妙な生活が始まった。 四六時中ちょっかいをかけてきていた幽霊はあれからかなり大人しくなり、なんなら夜以外はカフェに纏わりつく事もあまりなくなった。 アニメを適当にパソコンで流しておけばそれを見たり、街で覗きをしているようだ。カフェも家事や趣味に集中できた。そして夜になるとトレーナーが帰ってきてご飯を食べ、風呂に入り、その頃に幽霊も外から帰ってくる。そして… 「んちゅっ❤️れろぉ〜っ❤️❤️んふっ❤️❤️じゅるるっ❤️❤️❤️」 『ちゅううう〜♡♡♡』 カフェはまんこと乳首の部分だけ切り抜かれたアイドル衣装を身に纏い、ガニ股で腰を振りながら幽霊とキスをしている。そして少し離れた位置で、正座でそれを見ながら息を荒くしてトレーナーは竿を扱いていた。 カフェは幾度となく男に抱かれ続け、最初は嫌がる態度を見せていたものの、今や男の言う事をなんでも悦んで聞き入れるようになっていた。それというのも、トレーナーと2人きりの夜もあるにはあったのだが、もはやカフェもトレーナーも通常の性行為ではとても満足できなくなっていたのだ。 トレーナーもカフェも、もはや男が居なければ欲望を満たせないように従属関係が出来上がってしまっていた。 そして度重なる脳が痺れる程の快感に、カフェは段々と男に対して恋慕の情を募らせていき…。 「んちゅっ❤️れろれろぉ〜❤️❤️んぅーっ❤️❤️❤️」 『んちゅ〜♡ほらカフェちゃん、僕が教えたやつトレーナーにしてあげなよ♡』 「んちゅっ❤️❤️……は、はい❤️トレーナーさん。見ててください……今から私のアナルもこの人専用穴になってしまいます…❤️寝取られマゾに入れていい穴なんてもうどこにもありませ〜ん❤️❤️❤️私の身体がぜ〜んぶ彼専用になる所を見て寂しくシコっててくださいね❤️んちゅっ❤️❤️」 カフェはトレーナーに向かってフリフリと尻尾とお尻を振りながら、男に調教されすっかり広がってしまった縦割れアナルを広げて見せた。 「カフェ…っ♡俺のカフェが…っ♡お尻の穴すらももう…♡」 トレーナーは男から、そしてカフェからももう唇や胸、そしてまんこに接触禁止を言い渡されていた。そして今日ついに、唯一許されていたお尻の穴さえも…。 『カフェちゃん♡僕にはもっとドスケベにおねだり出来るよね♡』 「はい……❤️言います……❤️❤️私の変態寝取られ浮気アナルに貴方のその巨大幽霊おちんぽ挿れてぇ❤️❤️も〜っとメロメロにしてください……❤️❤️あんなのの事なんか忘れさせて❤️❤️❤️」 「あん…なの……♡」 ぴゅっ❤︎ぴゅる…❤︎ 『もちろん忘れさせてあげるよっ♡』 ずぷぷぷっ❤︎どちゅんっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「お゛ぉおぉっ❤️❤️これっ❤️これですっ❤️❤️お゛ほっ❤️❤️」 カフェは獣のような嬌声をあげて仰け反る。トレーナーはどこか呆然とした虚な表情で力無くふにゃっとしているちんぽを扱く。 カフェのアナルはぐぽっ❤︎ぐぽっ❤︎と下品な音を立てて、閉じたり開いたりしている。 「ほぉ゛っ❤️❤️ムリムリムリっ❤️❤️こんな゛っ❤️ずっとっ❤️❤️イってるっ❤️❤️からぁ❤️❤️❤️んぉ゛まだイ゛ぐっ❤️❤️❤️」 もう今のカフェの頭の中には、トレーナーの存在は露にも無かった。 『ほらもっとお尻の穴締めてよ』 バチンっ❤︎バチンっ❤︎ 男はカフェのお尻を無造作に叩くとカフェは脳みそに焼けるような電流が流れたような感覚に陥る。 「しゅっ❤️しゅみませんっ❤️今締めますっ❤️んぁああっ❤️❤️今締めましゅからぁ❤️❤️そんな物みたい叩かないでぇっ❤️❤️んおぉ゛おぉおっ❤️❤️」 『やれば出来るじゃん。じゃあ射精すよっ♡』 どちゅんっっ❤︎びゅうぅううう❤︎❤︎❤︎ 『お゛っ!?❤️❤️お゛ぉおおぉおおおおおぉおおお〜〜〜❤️❤️❤️お尻アグメっ❤️❤️❤️キくぅうぅうううっ❤️❤️❤️』 「カフェ…っ俺も出…るっ…」 ぴゅっ❤︎ぴゅっ❤︎ トレーナーも情けなく射精し、俯きながら震えている。すると ぼた…ぼたぼたぼた❤︎❤︎❤︎ と音がして顔を上げる。 カフェのお尻から液体がダマのようになってこぼれ落ちている。トレーナーからは少量の腸液しか見えないし、音も聞こえないが、実際は幽霊の見えない精液がカフェの腸液と混ざり合い、男がちんぽを引き抜くと数倍の量になって溢れ出ていた。 『ふー…♡えがった♡ほら、またキスしよ?僕カフェちゃん大好き♡』 「んっ❤️❤️れろっ❤️❤️❤️しゅきれす……私も好きぃ……❤️❤️❤️」 『じゃあさ、あの寝取られマゾと僕、今はどっちの方が男として好き?』 「そんなの比べるまでもなく貴方に決まってるじゃないですか……❤️❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️」 「カフェ…っ今な、なんて聞かれたんだカフェっ!?」 「それはもちろん……貴方と幽霊さんどちらの方が…男性として好きなのか、ですよ❤️トレーナーさんはぁ❤️オス失格のの寝取られ性癖のある、情けなぁい❤️ドMな人ですからね……❤️❤️当然、幽霊さんの方が好きになるに決まってるじゃないですか❤️❤️ふふ❤️❤️」 「うぐっ…♡そ、そんな蔑んだ目で俺を見ないでくれ…っ♡何もしてないのに射精ちまう…っ♡♡」 トレーナーはカフェに罵られながら、なんとか射精しまいと精液塗れのちんぽを握り締めているが、カフェは容赦なく更に言葉で追撃する。 「変態❤️変態❤️変態❤️へんた〜い❤️ドM❤️クズ❤️寝取られマ〜ゾ❤️」 カフェはトレーナーに向かって繰り返し罵倒する。トレーナーは俯むいて泣きながらびゅくっ❤︎びゅくっ❤︎と握りしめている筈のちんぽから精液を漏らしてしまっていた。 『ほらあんな変態ほっといてキスの続きしようよ』 「ふぁい❤️あんな変態のクソマゾなんかもう放っておきましょう…❤️時間の無駄です…❤️❤️❤️んちゅっ❤️れろぉ〜❤️❤️❤️」 トレーナーは悔しさに震え涙を流しているが、カフェはそれを無視して男とのキスに夢中になっている。 「んちゅ❤️れろぉ〜❤️好きです❤️大好きぃ❤️❤️愛しています❤️❤️❤️」 男に愛を囁きながら舌を這わせるカフェ。 「クソっ!カフェは俺の恋人なんだぞ…っくそっ…くそぉ…っ」 トレーナーは悔しさの言葉と涙を流すが、口元は三日月に歪んでいる。 『んー…可哀想だし足で踏んであげたら?♡』 「んちゅ…❤️……はぁ……はい」 カフェは溜息をつくと、仕方なくといった風に足でトレーナーの竿を踏みつけた。 「お゛っ!?♡あ゛ぁっ♡♡イグっ!♡♡♡イッグゥウウッ!♡♡♡」 ドビュルルルッ!!❤︎❤︎ トレーナーは先ほどまでとは比にならない大量の精液を吐き出した。 『あははっ♡マゾで早漏とかキモすぎ♡』 「うわ……トレーナーさん流石に……少し、引いてしまいました。幽霊さん貴方のせいでまたトレーナーさんが好きじゃなくなってしまいましたよ。どうしてくれるんですか……」 『ごめんね。お詫びに一つだけカフェちゃんの言う事聞いてあげるからさ。2.3時間離れてあげようか?ん?』 「では……❤️貴方の素敵なつよつよちんぽで私の浮気性おまんこにびゅーっ❤️❤️❤️ってして……❤️浮気じゃなくして下さい……❤️❤️❤️」 それは実質の完堕ち宣言だった。 「ぇ…は?浮気じゃなくすって…カフェ…?嘘だよな?そういうプレイなんだよな……?」 『了解。カフェちゃん、本気で堕とすから』 「はい……♡♡♡」 男がカフェのおまんこにちんぽを据えると、一気に突き上げた。 「お゛っ!!❤️❤️❤️あ゛ぁあっ❤️❤️❤️んひぃいいっん❤️❤️❤️」 『カフェちゃんはっ♡何になったか♡言ってみて♡』 「…はい゛っ❤️❤️私は❤️❤️❤️貴方の彼女でぇ❤️❤️❤️オナホですっ❤️❤️❤️いつでもお゛っ❤️❤️貴方に❤️❤️❤️身体を差し出すっ❤️❤️契約しますぅ゛ううっ〜❤️❤️❤️」 「カフェっ!そんな契約しちゃダメだ………!!」 『じゃあトレーナーくんとは別れちゃうの?』 「今すぐ別れま〜す❤️❤️んひぃっ❤️トレーナーさんん゛っ❤️とはぁ❤️❤️もう恋人じゃないのでぇっ❤️❤️おぉ゛っ❤️❤️口出しするなっ❤️❤️❤️ば〜かっ❤️❤️❤️」 「く、そ……っ!カフェっ!俺が今、取り返してやる!」 トレーナーは立ち上がり、カフェのまんこへとちんぽを入れる。しかし、男の幽霊ちんぽで広げられているせいで入れてもカフェの膣壁にも子宮口にも触れられない。 カフェも男もなんとも言えない表情をして反応に困ってしまっている。 『いやー聞こえてないだろうけどなんかごめんね。せめてお尻に…ってさっきアナルは僕専用云々の下りやったんだっけ』 「トレーナーさん……あのですね……」 「くそっ…くそっならこっちだっ!!」 トレーナーはカフェの開発された縦割れアナルにちんぽを勢い良く挿入した。 「んお゛っ♡」 カフェは突然の刺激に目を見開き、体を痙攣させる。 『あーこら!僕の専用アナルに勝手に挿れるなー!』 「カフェっ!カフェっ!!俺の愛を思い知らせてやる!!」 パンッ❤︎パァンッ❤︎❤︎と激しく腰を打ち付ける。 「お゛ぉっ!?❤️これぇ❤️❤️レイプですぅっ💢❤️❤️トレーナーさんのぉ❤️❤️雑魚ちんぽでもぉ゛❤️❤️幽霊さんのにっ❤️❤️擦れてっ❤️ズルです💢❤️❤️❤️お゛ぉおおっ❤️❤️❤️」 『おっと、まさか僕のちんぽを利用するなんてやるね。でもカフェちゃんの身も心も僕のものだっ♡』 男も負けじと腰を振り始めた。幽霊ならではの2人で後ろからまんことアナルを犯される偶発的な3Pにカフェの脳内はバチバチと快感が走り、視界が白くなっていく。 『カフェちゃんっ好きだよ♡好き好き♡俺のものだってトレーナーくんに言え♡』 「あぁ゛っ❤️❤️幽霊さんがぁ❤️❤️好きです❤️❤️大好きぃっ❤️❤️❤️トレーナーさん離してぇっ💢❤️❤️」 カフェは必死に腰を振るトレーナーをなんとか引き離そうとするが快感で脳をやられ、上手く力が入らない。トレーナーは猿のように腰を振り続ける。 「なんでっ!カフェは俺のものだろっ♡俺の彼女に戻るって言えっ♡言えって♡」 「やですぅ❤️❤️やだやだやだやだやだやだやだやだ❤️❤️❤️やだぁ゛っ💢❤️❤️❤️」 『カフェちゃん好き好き好き好き♡』 「カフェ好きだ!好きだ!好きだ!好きだ!好きだ!」 「あ゛ぁあっ!❤️❤️❤️だめだめだめだめぇっ❤️❤️それ以上っ❤️❤️❤️好きって言わない…でぇ❤️❤️幽霊さん゛助けてぇ❤️❤️クソマゾにイ゛かされるぅううう💢❤️❤️んお゛ぉおおおぉおおおおぉおおお〜〜っ❤️❤️❤️」 ◆ 結局トレーナーとカフェは別れたりはしなかった。そしてその後、トレーナーとカフェは結婚し、それなりに円満な夫婦として周りに羨がれている。もちろん幽霊の男とも関係は継続し続けていた。 その後カフェは妊娠をした。タイミング的には2人の夜もあった為、トレーナーの子だと思うのが普通だろう。しかし…。 『お腹おっきくなってきたね〜♡いやー僕の娘ちゃんが楽しみだよ♡』 「ん…♡貴方の子供な訳無いじゃないですか…貴方は肉体も精子も死んでるんです…どうせトレーナーさんとの子ですよ♡」 『ふーん♡そんな事言うなら検査してハッキリさせればいいじゃん』 「それはぁ…♡」 幽霊の精液で孕む物なのか分からない為、十中八九トレーナーの子供であるとは分かっているものの検査はしなかった。その方が全員興奮できるからだ。 『まぁ…♡僕に2人の子を差し出させるってのもありだなぁ♡』 「だめ……です……♡そんなのぉ……♡」 男は子供が出来た為、少し大きくなったカフェの乳房をむにゅんと鷲掴みにする。ぴゅるっ❤︎❤︎と母乳が噴き出し、じわ〜❤︎と服が濡れていく。 「んひっ❤️❤️おっぱいイきますっ❤️❤️そ、それ以上…❤️も、揉まないでぇ……❤️❤️もっとおっぱい出て服汚れちゃいますからぁ❤️❤️」 『じゃあこうしよう。赤ちゃんを検査して君たちの赤ちゃんだったら、僕はカフェちゃんじゃなく、そっちに取り憑いて赤ん坊から僕専用のお嫁さんに仕立て上げてあげるよ♡』 「ダメっ!!そんなの絶対にダメですっ!!!!」 『うわっカフェちゃん顔怖っ!それほど子供が大事なのか…それとも、僕に調教される子供に嫉妬したのかな?まぁいいや、もし検査してもしなくても、その子供を僕の赤ちゃんだと認めたら、君たちには健やかに僕の子供を育ててもらおうかな。仮にも親だからね。実の娘にそんな事はしないよ♡」 「…………っ❤️い、一応トレーナーさんと…相談します……聞くまでもないとは思いますが………❤️❤️」