CreatorsDot
ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

fanbox


ふたなり早瀬ユウカがゲーム開発部に性癖開発されて貢ぎマゾのお財布にされちゃう話

「ちょっと!この『ゲーム開発探索費用(お支払い先:セミナー)』ってなんなの?こんなにお金使って何処に何を…って誰も居ないじゃない!」  ゲーム開発部の財政管理をしている早瀬ユウカの元に、喧嘩を売ってるとしか思えない金額の実質遠足代という名称の領収書が届き、説教しにやってきたはいいものの部室には誰もいなかった。 「もー…誰も居ないのにテレビも冷房もつけっぱなしだし…あーもう!足の踏み場がないじゃないのっ」  文句を言いながらテレビを消し、ソファーの上にあるエアコンのリモコンを手に取ろうとした時、ふと甘酸っぱい臭いが鼻を通り過ぎていく。  エアコンが付けっぱなしという事は部屋が締め切ってあるという事。ついさっきまで居たであろう彼女たちの匂いの残滓に気づき、無意識に鼻をふんふんとさせてしまう。 (この臭いような甘いような匂い………あ)  視線を下に落とすと、スカートを盛り上げるようにふたなりちんぽが勃起してしまっていた。  ユウカは最近、度重なる業務による睡眠不足や疲労でホルモンバランスが崩れて、ふたなりちんぽが生えてきてしまっていた。キヴォトスの生徒には起こり得る事とはいえ珍しい事で、ユウカも始めての経験にどうしていいのかと困惑していた。  生憎と勃起さえしてなければ日常生活に支障が無いのだが、最近ゲーム開発部の生徒達を見るとどうも無防備な所ばかり目がつき、忙しさも合間って処理を怠っていたちんぽがやたらと彼女達に反応するようになってしまっていた。   「……誰も、居ないのよ…ね?」  ユウカはきょろきょろと周りを見回し、一応、ロッカーの中にユズが居ないことも確かめる。そしてソファーにそっと座ると、ソファーの端にあるクッションを手に取り、顔を埋め、息を吸い込んだ。すると何処か甘ったるい匂いが鼻の奥をくすぐる。 (これはアリスちゃんの匂いだわ…♡)  直近まで天童アリスが頭に敷いて使ってたのだと想像ができるほど甘く濃い匂い。そして顔を埋めたままこてんと寝転がると、スカートとパンツをずらしてちんぽを露出させ、シコシコとしこり始める。 「んっ♡ふっ……ぅ♡ふっ…ふぅ…♡」 しゅっ…❤︎しゅっ…❤︎しゅっ…❤︎  ユウカの余裕の無い荒い息と先走り汁のねちっこい湿った音が部室に響く。そして次第に激しくなり、無意識に腰を浮かせ、ヘコヘコと動かし始めてしまう。 (は、早くしないと誰か帰ってきちゃうかもしれない…っ♡だけどこれぇ…っ♡と、止まらない……♡♡) ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎  指の先に裏筋をなぞり上げるたびに身体をびくつかせながらも、ちんぽを擦る手は止まらない。  このまま床に射精してしまったら後で処理する手間が増えるというのは頭では理解しているはずなのに、あの天真爛漫なアリスの笑顔に白濁液をかける淫らな妄想に欲望が止まらない。 そして…… (あっ♡くるっ♡出そう…っ♡だ、ダメっ♡) 「んっ……♡くっ♡」  どぴゅっ❤︎ぴゅっ❤︎ぴゅぅ…❤︎  射精直前に強く握り少しでも射精量を抑えようとはしたものの、ちんぽから少量の精液を床に垂れ流してしまった。  床を汚した上にソファーにも少しかかって汚してしまっていた。ぼーっとする頭で今から処理しなければならないという面倒くささに脱力し、息を整える。  そして冷静になり、ポケットティッシュで精液を拭き取り、急いでここを立ち去ろうと扉の方を向くと、そこにはきょとんとした顔でアリスが立っていた。 「え、あっ!?アリスちゃんっ!?なんでここに!?というか今の見てたの!?」 「え?あ、は、はい……ごめんなさい。後ろから驚かそうと思ったのですが、その……もしかして、ユウカは男の人だったのですか!?」 「ち、違うからっ!!……今のは忘れて……って言っても無理よね……」 (み、見られた……よりにもよってアリスちゃんに見られた……うぅぅぅぅぅぅぅ) ◆ 「…アリス、検索完了。第二次性徴におけるホルモンバランスの崩壊による副作用…心が身体に追いつかず困惑してしまい、そういう行動に出てしまう。なるほど。アリス理解しました!…あの、だから落ち込まないで下さいユウカ」  正座で床に座り、涙目になりながら俯くユウカにアリスは励ますように声をかける。 「……アリスちゃんあのね言い訳するつもりじゃないのだけれど」 「大丈夫です!ユウカが今、とっても大変なのは分かりました!アリスが手伝います!緊急クエスト発生です!」 「えっ!?い、いや…えっ!!??」 「アリスはユウカが苦しんでいるのなら助けてあげたいです。ユウカにはいつも助けて貰ってばかりでお礼がしたいと、いつも思っていました。ユウカはアリスでは、嫌ですか?」 「い、いや……嫌ではないけど……っ!その……本当にいいの……?」 「アリスは大丈夫です。今からしますか?」 「え、えっと……じゃ、じゃあお願いします……♡」 ◆ 「これがユウカの勇者の剣……っ今は納刀されている状態なのでしょうか…ユウカの刀…納刀バージョン……?」  ユウカはスカートを捲ると、パンツ越しにもっこりとしたふたなりちんぽを恥ずかしそうにアリスの眼前に晒す。 「…アリスちゃん…その……今だけでいいから、これのこと、おちんぽって言ってくれないかしら♡」 「おちんぽ…?はい!分かりました。これがユウカのおちんぽなのですね!では…いきます!」 がしっ 「んっ♡♡♡」  パンツの上から握られただけでユウカのちんぽは硬くなり、我慢汁が出る。同時に純真無垢なアリスに隠語を教え込んだと言う事に興奮していた。 「うわぁ…うわぁ…こんなに硬く……すごいですっ!」  アリスが目を輝かせ、感動しているのを見てユウカの興奮は更に高まる。そしてパンツを下ろすとぶるん❤︎とちんぽが飛び出す。 「これがユウカのおちんぽの真の姿……ユウカ、カッコいいですっ!」 「はぁっ♡はぁっ♡♡アリスちゃんっ♡お口でアイスを舐めるようにペロペロして貰えないかしら…♡」 「はい!わかりましたっ!えっと……こうですか?れろっ……♡」 「んっ♡そうっ♡♡上手よっ♡」 「えふぇふぇ♡んちゅ♡れろれろっ♡」 「はぁっはぁっ♡アリスちゃんっ♡ちゅうちゅう吸って♡♡しこしこしてぇぇっ♡♡」 「ひゃーい♡ちゅぅぅ〜……♡」 「んんっ♡きもちっ♡♡アリスちゃんっ♡もっと激しくしてぇえ♡♡」 「んぶぅぅ♡ぢゅるるぅううっ♡」 「あひっ♡それぇっ♡♡いいっ♡♡」  あのアリスが一生懸命自分のちんぽを吸って、ご奉仕してくれているという事実だけでユウカは絶頂寸前だった。 「れろっ♡んちゅるるっ♡じゅるるるぅぅ♡」 「あっ♡♡もう射精るっ♡♡♡アリスちゃんっ♡♡射精すわよ…っ♡♡」 「ふぁふ…?むっ…♡」  びゅくっ❤︎❤︎どぴゅるるるぅううっ❤︎❤︎  大量の精液がアリスの口内へと発射され、受け止めきれなかった分がアリスの服へと降りかかる。 「ふーっ♡ふーっ♡アリスちゃん♡♡いっぱい出たわ♡♡♡あ、ありがとう…♡♡」 「…ぺろ…なんだか不思議な味がします。それにユウカの普段とは違う側面を見れてアリスは嬉しいです!そして、クエスト達成です。またいつでもアリスを頼ってくださいね!」 「ん……♡ありがとうアリスちゃん♡♡」 ◆ 「アリスちゃん、ちょっといいかしら…」  顔を赤くしながらゲーム開発部を訪れたユウカ。しかしそこにはアリスはおらず、モモイが一人でゲームをしていた。 「ふんふん…ん?ゲェエーーッ!ユウカ!!」 「そ、そんな大袈裟なリアクションしなくてもいいじゃない!今日はセミナーとして何かしに来たわけじゃないから」 「へ?そうなんだ。なら何しに来たのさ」 「えっと…アリスちゃんに用があって…」 「え、あっもしかして…性欲処理の」 「だっ!?誰から聞いたの!?アリスちゃん!?アリスちゃんが言ったの!?」 「うわぁ!ちょっ…!」  ソファーに座っていたモモイに詰め寄るがバランスを崩してユウカの上にモモイが乗っかる。そして目の前にはユウカの股間があり、ユウカの目の前にはモモイのパンツが…お子様パンツを目の前にユウカのちんぽはバキバキになっていた。 「いてて…ってうわっ何これ!?ユウカ何これぇ!?」 「へ?アリスちゃんから聞いてるってさっき…」 「いや、これの事は聞いてないよ!ユウカがその…百合百合しいのに目覚めたのだとばかり」 「な、なるほど…と、取り敢えずどいてもらっていいかしら…」  そうしてモモイにまでもバレてしまったユウカ。散々バカにされると思いきや、意外にもふたなり化に理解があった。 「なるほど…ユウカも大変なんだね。しかしこれが私にもいずれ生える可能性があるのかぁ」 「そ、そう言う事だから…驚かせてごめんなさい。アリスちゃん居ないみたいなら今日はもう戻るわ」  ユウカが肩を落とし、残念そうにドアノブを握る。 「ちょっと待ったー!」 「へ…?な、なに…?」  モモイはユウカに近寄り、勢いよくユウカの股間を指差した。 「ねえ、ユウカ。私と交渉しない?もし部費を増やしてくれるのであれば…私が抜いてあげてもいいよ!」 「なっ!?それはえんこ………わ、私に不正しろって言ってるわけ!?」 「不正というかユウカのポケットマネーでいいじゃん。ゲーム買ってくれればいいし」 「それでもお金を出して…して貰うのなら実質援助交際には変わりないじゃないの…」 「でもさ、無知なアリスの好意を利用よりはよっぽどいいと思うよ」 「う゛っ…それは…確かに………わかったわ。モモイがいいなら…私もありがたいし」 「決まりだね!何買ってもらおうかなぁっ」  という流れでモモイに抜いて貰えることになったのだった。 ぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎ 「どうユウカ♡きもちいー?♡」 「んっ♡ふぁっ……♡き、きもちいい…♡ん…♡あっ♡」  ソファーに座り、スカートとパンツを下ろしているユウカはモモイの小さな手が先走り汁を絡めながら鬼頭を這い回る度にビクンと身体を跳ねさせて、息を漏らす。 「えへへ♡素直なユウカちょっと可愛いかも♡ねえねえちゅーとかしてみる?♡」 「キ、キスっ…!?そ、そうねっ♡キスしながらならもっと気持ちよくなれるかもっ……」  そう言い合うとふたりはちゅっとキスをする。 (……モモイの唇柔らかい…♡♡)  ちゅっ❤︎ちゅっ❤︎と唇同士を触れ合わせる。その間にもモモイの手はふたなりちんぽをしごき上げる。 「んっ……♡ふぁ……♡モモイ♡ちゅっ♡きもちぃっ♡♡あっ…♡でる♡♡」 びゅるるるっ❤︎どぷっどぷっ❤︎❤︎ぴゅるぴゅるぅ❤︎❤︎  そしてあっという間に、モモイの手のひらから溢れんばかりに射精する。 「ふーっ……♡ふーっ……♡♡」 「わーこれが精液………ぺろっ…うえ、変な味っ」 「ちょ……そんなの舐めちゃだめよ……っ」 「ゲームのヒロインが美味しそうに飲んでたからつい…それでまだして欲しかったりする?楽しくなって来たし、いい機会だからいくらでも付き合うよっ!何かして欲しいことある?」 「う、うん。じゃあ…口で……とか」 「口で!?ユウカの大きいから入るかなぁ……でもやってみるっ♡んむっんむっ……んーっちゅぱ♡」 「おほっ♡モモイのお口あったか♡あぁっ♡舌もきもちぃっ♡♡モモイっ♡もっとぺろぺろっしてぇ♡♡♡」 「れろぉ〜♡じゅるっ♡じゅぽっ♡」  モモイはエロゲーで得た知識をフル活用し、舌を這わせ、ストロークをしながら吸い上げていく。そして、数分もしないうちにユウカに限界が来た。 「あっ射精る♡♡モモイ♡♡もう射精る♡♡♡あぁぁ♡♡♡」  どぷっどぷどぷぅぅ❤︎❤︎❤︎ 「んーーっ!んんっ!」 ごくっ❤︎❤︎ごくん❤︎❤︎❤︎ 「はぁっ♡はっ……」 (モモイが……飲んでる…私のせーえき……♡)  あまりにも濃すぎる精液を飲み干すのに時間がかかったのか、少し息を荒くしながら飲み込むモモイ。そしてごくり❤︎と精液を飲み込んだ後、口を開く。 「ぷはぁ……うーん……なんか苦いし臭いし喉に引っかかる…… でも何故か嫌いじゃないと思える…やっぱりこういうのは体験はしてみるものなのかも……」  逡巡しているモモイにユウカは愛おしさが止まらなくなっていた。今すぐこの目の前の娘とそういう行為がしたくてたまらなくなる。 「モ、モモイっえっちしましょう!?♡い、いくらでもゲームは買ってあげるっ私のポケットマネーで可能な限りからだけ♡ど…っ貴女とえっちしたいのっお願いっ」 「!…えへへ♡そこまで必死に求められるとなんか嬉しくなっちゃうかも。いいよっ♡私もしてみたかったし。まさかユウカとするとだなんて夢にも思わなかったけどユウカならまぁ安心できるというか…えへへ♡ちゅーする?♡」 「も、モモイっ❤️❤️モモイっ❤️❤️❤️」 ちゅっ❤︎❤︎くちゅ❤︎❤︎れろぉ……❤︎❤︎んちゅっ❤︎❤︎❤︎じゅるる……❤︎❤︎❤︎  そして今度は舌を舐め合い、濃厚なキスをする。モモイはびっくりしたものの、受け入れるように小さな舌を絡めてくれた。ユウカは自らの汚い欲を嫌な顔せず受け止めてくれる懐が広いモモイにもうメロメロになっていた。 (生意気でどうしようもないヤツだと思ってたけど、私の事とても理解してくれてる…っ❤️それによくよく見たら私好みの小さな女の子で…凄くか、かわいいっ❤️❤️モモイとっても可愛いわっ❤️❤️❤️そんな娘とえっちできるなんて❤️❤️❤️モモイ❤️モモイっ❤️❤️) 「ちゅっ♡ぷはっ♡私、こういう大人なキス、好きかも♡こんなに気持ちいいなら早くしてみればよかったよ♡ 」 「わ、私もこんなにも気持ちいいなんて知らなかったわ…♡」 「えへへ、初めて同士だったんだね♡じゃあ、えっちしよ♡ユウカのちんぽ♡なんかビクビクしてて辛そうだし…ほらここに入れるんだよ♡」  くぱぁ❤︎と開いたモモイのおまんこは分泌された愛液が垂れてきていた。モモイもユウカとのこれまでの行為で興奮しているのだと思うとユウカは胸のきゅんきゅん❤︎が止まらなくなってしまう。 「ふーっ❤️ふーっ❤️❤️入れるわよっ……❤️」 ずぷっずぷぅ❤︎❤︎ 「あっ♡♡はいって♡♡くるぅ…♡♡ふっ♡ふーっ♡おっきすぎっ♡♡ユウカのちんぽぉ♡♡」 (モモイの中あったかくて、狭くて柔らかいのがふわふわ締め付けてきてっ❤️❤️)  どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅどちゅ❤︎❤︎どちゅぅぅ❤︎❤︎❤︎ 「あぁっ♡♡ユウカっ♡♡すごいぃ♡♡♡これ♡♡セックスっ♡すごいよぉ♡♡」 「モモイっ❤️❤️モモイぃ❤️❤️❤️すきよ❤️❤️だいすきぃっ❤️❤️❤️」 (モモイ❤️かわいいっ❤️この娘を絶対孕ませる❤️❤️責任は取って、ふたりで❤️❤️❤️)  ユウカはそんな甘い妄想をしながらも、腰を打ち付けるスピードはどんどん上がり、キスをする余裕もなくなってくる。そしてそのままふたりで絶頂を迎える。 「あぁっ❤️❤️イくっ❤️❤️射精るっ❤️❤️❤️」 「射精して、いいよっ♡♡んぅん〜っ♡♡♡」 びゅぅ❤︎❤︎びゅーっ❤︎❤︎❤︎どぷっどぷどぷぅ❤︎❤︎❤︎  ユウカが絶頂すると同時にモモイの子宮に大量の精液を流し込む。そして、お互いに息を切らし、言葉もなく見つめ合うと自然にキスをして二人は多幸感を感じるのだった。 ◆  ユウカは後片付けをしながら冷静に考えていた。 (…完全に手を出して、しまったわ。責任を…取らないと。モモイと、正式にお付き合いの関係に…モモイ…モモイ…♡)  そしてモモイの背中に熱い視線を送り、覚悟を決めて口を開こうとするとモモイが振り向いて笑顔でこう言った。 「凄かったね…♡あのさ!これ皆としてあげてよ♡」 「へっあっ?み、皆!?」  モモイにメロメロなユウカはもうモモイと付き合って、一緒にゲームをしたり甘々にセックスしまくる妄想をしていたのだが、それ以上の事を言われふと妄想してしまう。ゲーム開発部の生徒全員に囲まれて幸せそうに射精する淫らな自分を。 「だってアリスには既に手を出してる訳じゃん?それにこんなの体験しないと損だよ損!ユウカなら安心だし。次はミドリとしてね。説得は私の方でしておくから!」 「……わ、わかった…わ♡」  ユウカは都合のいい展開に少し後ろめたさを感じたが、ミドリの身体を想像し、細かい事を考えるのを止めた。 ◆ 「おはようミドリ……今日はよろしくね…?」 「おはようユウカ。お姉ちゃんから話は聞いてるよ。というか惚気られた。自分ばっかりそんな経験ズルいから私にもしてみてって。強引だったけど、私も興味あるからいいよ」 「そ、そう言う感じなのね……わかったわ」  思ってたのと違う淡白な反応にユウカは戸惑いつつも、スカートとパンツを脱ぎ捨てちんぽを出す。するとぱしゃっとミドリがタブレットで写真を撮った。 「えっ!?ちょっ!何してるの!」 「イラストの参考に使わせて貰おうとおもって。私が身体を売る条件はイラストの協力。ビデオも撮ってるからあとで見直して参考にするから」  指差した先にセットされたビデオカメラがあった。 「……他の人には絶対に見せないでよ」 「悪意があったらわざわざ教えないよ。ほらしよ?」  そしてミドリは寝転んだユウカに跨ると、ぱんつを履いたままおまんこをユウカのちんぽに擦り付ける。 「うっ…ぁ…♡」 (あっ♡あっ♡♡ミドリのおまんこ♡ぷにぷにしてて…すごっ♡♡♡柔らか……♡♡♡)  先走り汁がぱんつの布に染み込み、水音を立て始める。 ぬちゃぁっ❤︎ずちゅっずちゅっ❤︎❤︎ぐちゃぁ……❤︎❤︎❤︎ 「気持ちいい?いや、気持ちよさそうだね…♡」 「うんっ…♡気持ちいぃの…♡♡」 「本当だ。お姉ちゃんの言ってた通り、素直なユウカ可愛いね。キスもしてみたい。ん…♡」 「ぁ♡…ちゅっ♡ちゅうっ♡♡」  ミドリはユウカの頭を腕で抱き込みながらキスをする。ユウカはされるがままになり、蕩けるような目でミドリを見ている。 「ぷは…♡キスってこんな感じなんだ……♡お姉ちゃんとどっちが良かった?」 「ぁえ…♡わ、分からない…けど……ミドリからは…甘い味が…した…かも…♡♡」 「……あ、さっきはちみつのお菓子食べたからかも。もっと味わってみる?♡」 「………うん♡」 ちゅっ❤︎れろっ❤︎ちゅう❤︎❤︎ちゅうぅっ❤︎❤︎❤︎  ユウカとミドリはお互いの口を舐め、舌を絡ませ合う。 「れろっ♡んっ♡♡ちゅるっ♡」 「んんっ……♡♡んむぅっ♡♡」 (ミドリの舌が口の中で溶けていくみたいで…♡きもちぃ…♡♡)  ユウカが惚けていると、ミドリは再びおまんこをユウカのちんぽに擦り付けていく。 「ほら、ユウカも腰動かして……♡」 「……っ♡こ、こう……?♡」 ぱちゅっ❤︎ぐちぃっ❤︎ぬちゃ❤︎ぬちっぬちゅっ❤︎❤︎ 「うんっ♡そうっ♡♡あっ♡上手だよユウカ♡♡いいとこ擦れて私も気持ちいい…♡」 「はぁ……はぁ♡ミドリっ♡♡ミドリっ♡♡」 「あっ♡んっ♡もうイきそう?♡いいよ♡私のぱんつに出しちゃえ♡♡」 「あぁっ♡♡射精るぅ♡♡♡」 どぷっどぷぅっ❤︎❤︎びゅるるっ❤︎❤︎❤︎ 「わ、♡熱い……♡」  そして射精が終わるとミドリのぱんつに大きな粘ついたシミが出来ていた。そしてミドリは立ち上がり、おもむろに靴下を脱ぐとユウカのちんぽを踏みつけた。 「お゛っ!?♡ミ、ミドリ…っ♡なにして…」 「お姉ちゃんとは普通にいちゃらぶセックスしたって聞いてるからね。私はアブノーマルなプレイでユウカを満足させてみせるよ。えいっ♡」  ずりゅぅ♡とユウカのちんぽに足の裏を滑らせる。足の裏のぷにぷにした感触ででユウカのちんぽは更に勃起してしまう。 「んおっ♡♡ちょっとミドリぃ♡♡それはやめっ♡♡♡」 「ほらほら♡イけっ♡歳下にちんぽ踏まれて情けなくイっちゃえっ♡」 ずりゅっ❤︎ずりゅんっ❤︎❤︎ずりゅりゅっ❤︎ 「いやぁっ♡足で踏まれて気持ちよくなるなんてぇ♡そんなことされたらっ♡すぐに出ちゃうっ♡くぅぅ♡♡射精るぅぅ♡♡♡」 「出ーせっ♡歳下におちんぽ踏まれて無様に射精しちゃえ♡ぐりぐり〜っと♡♡」 (ミドリの足ぃ……気持ちよすぎるぅぅうう♡♡♡足の裏に射精るぅ♡♡) びゅっ❤︎びゅるるるっ❤︎❤︎びゅーっ❤︎❤︎❤︎ 「うわぁ……凄い量……♡ユウカってマゾだったんだね♡」 「………っぁ❤️」  ゾクゾクと体を震わせながらミドリの見下すような視線に、ユウカの隠されていた被虐願望が顔を出す。 「次は電気あんま試してみようかな♡」  ユウカの足を両方掴んでまんぐりがえしのような姿にすると片足を乗せて、足の裏を振動させるようにぐりぐりとちんぽを刺激する。 「あっ!?❤️これだめっ❤️❤️刺激が強すぎるっ❤️お゛っ❤️おぉ゛っ❤️❤️」  くたびれていたユウカのちんぽは再び硬さを取り戻し、びくびくと跳ね射精寸前だった。しかしミドリは器用に足で振動を止めると今度は爪先でちんぽを優しくなぞり始めた。 「ひうっ❤️❤️そ、それもだめぇぇ…❤️❤️❤️」 「じゃあこれはどう?♡」  すると今度は足の裏全体で亀頭を踏みつけるようにし、そして足をゆっくりと横方向にコロコロと動かし始める。尿道が直接刺激され、先走り汁が先ほど射精された残り汁を伴いながらとろとろと漏れてきている。 ぬちゃっ❤︎ぬちょっ❤︎ねちゃっ❤︎ 「イくっ❤️足で踏まれていっちゃ❤️❤️」 「はい、すとっぷ♡……うん。寸止め…上手くいったみたいだね♡」 「……っ❤️な、なんでぇ…❤️イかせて……くれないの…❤️」 「焦らしプレイってヤツだよユウカ♡私とセックスしたかったら、射精しないように我慢して♡すぐに出しちゃったら今日はそれで終わり」 「そ、そんな……わ、分かったわ。なんとか耐えて…みる」 「うん。私が満足するまで頑張って耐えてね。ユウカ♡」 〜数分後〜 「もう、許してぇ❤️❤️今、イカせてくれたら何でもするからぁ❤️❤️❤️」 「ふぅん。なんでもって?」 「ミドリの言うことなんでも聞くからぁっ❤️❤️❤️」 (い、言っちゃった……❤️なんでもする、だなんてぇ…❤️❤️) 「ふーん♡♡♡なら私のおまんこに入れさせてあげる♡よいしょっと」  騎乗位の形でミドリはユウカのちんぽを入れる。 「んっ♡思ったよりキツい…かも…♡でも、なんとか…っ」 「あっ❤️あぁ゛〜〜❤️❤️ミ、ミドリぃ…❤️ミドリぃ…❤️❤️❤️」  そのまま腰を振り始めた。ぱんっぱんっぱんっ♡と腰がぶつかる音が部屋に響き渡り、それにあわせてミドリは可愛らしい声を上げる。 「ぁっ♡あんっ♡♡うぅ……声出ちゃうっ♡これ、きもちよすぎ…かも…♡♡♡」 「ほっ❤️ほぉ゛❤️❤️お゛っ❤️ほ゛ぉ〜❤️❤️❤️」 (ミドリの中はモモイとは違ってキツくてちんぽがぞりぞりって…❤️❤️) ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ 「んんっ……♡ユウカっ♡♡気持ちいい?」 「うんっ♡♡♡きもちいいぃいっ♡♡♡」 「そっ…っかぁ♡なんか嬉しいっ♡あんっ♡♡」  もうすっかりトロけた顔のミドリを見て、ユウカは我慢の限界に達してしまう。 「ミドリっ❤️射精すからっ貴女の中に❤️❤️射精すからぁぁ❤️❤️❤️」 「射精して、いいよ♡いっぱい出して気持ちよくなっちゃえ♡♡」 びゅるるるぅぅうぅぅう〜っ❤︎❤︎❤︎ ◆ 「ユズ、その…無理、しなくてもいいのよ」 「…わ、私だけ仲間外れは嫌だから……それに、恥ずかしいけど…少しだけ興味も、あったし……」  花岡ユズは顔を少し赤くしながらもにへらと笑う。その笑顔にユウカはも当てられて少し恥ずかしくなってしまう。 「そ、そう……じゃあお願いできるかしら?」 「うん……でもやっぱり恥ずかしいから……こっちきて…」  ユウカは緊張で震える小さな手で引かれ、狭いロッカーの中二人でぎゅうぎゅう詰めになる。 「……狭いんだけど」 「うん…だから、こそ気持ちいいと思う」  ユズがもぞもぞ動くとちんぽがユズのお腹に擦れて気持ちがいい。 「ユズ……もっと動いて……♡」 「わ、わかった……」  ユズは腰を少し前後に動かす。 すると布の上からでも、ユズの胸やお腹の肉が擦れてユウカは更に興奮した。そしてユズのぱんつの上からおまんこにもちんぽが擦れる。 「んっ♡はぁっ♡これっ♡♡いいっ♡♡♡あっ♡♡♡」 「ユウカ、気持ちいい?」 「ええ♡とっても……♡♡♡すぅうううう♡♡♡」  ユズに抱きついて頭から臭いを嗅ぐ。ユズから香る特有の匂いが更にユウカを興奮させる。 「んっ♡ユウカ変態みたい…♡」 (ユズっ…♡ユズの匂い好きっ♡♡ずっと嗅いでいたい……♡) 「ユズっ♡キ、キスしても…いい…かしら…?♡」 「へっ…?ん……♡」  ユズは少しだけ恥ずかしがりながら目を閉じてキス顔をする。ユウカはその健気さにたまらずむしゃぶりつくようにキスをした。   「ちゅぅ❤️れろっ❤️んちゅうっ❤️❤️ユズっ❤️❤️ユズっ❤️❤️❤️」 「んっ……♡はぁっ……♡♡ユウカっ♡♡ちゅっ♡♡」  ユズをロッカーの中の壁に押し付けて激しくキスをする。そして腰も動かすと更に密着度が高まりちんぽがユズのお腹に擦れる。 ずりっ❤︎ずりっ❤︎ずりっ❤︎ 「んっ❤️❤️❤️んんっ❤️❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️」 「んぅ……♡♡ぷぁ……♡♡♡」 「ユズっ❤️❤️射精すわっ❤️❤️❤️射精すからっ❤️❤️❤️」 「う、うん……♡いっぱい射精して、ね♡♡」 どぷっ❤︎びゅるっ❤︎❤︎びゅるるっ❤︎❤︎❤︎ 「…わ、布越しなのに射精してるのが…わかる……♡」 「はぁーっ❤️はぁーっ❤️も、もう一回、しても…いいかしら……❤️❤️」 「う、うん…♡」 ◆  ユウカはモモイとミドリに左右を挟まれ目隠しでベットに寝転がされていた。両方からそれぞれがユウカに囁く。 「ユウカ可愛い♡」 「ユウカ気持ち悪い♡」 (あぁ…❤️モモイとミドリの囁きだけで射精しそうななってる…❤️❤️❤️) 「ほら♡ユウカのちんぽをしこしこしてあげる♡びゅーって出していいよ♡」 「しこしこ♡イったらダメだよ?♡♡♡」 「はぁ……❤️❤️ひぃっ……❤️❤️❤️」 「ほら、ユウカは耳にも弱いんだよね♡ふーっ♡」 「ひゃっ!?❤️❤️❤️み、耳だめぇっ!❤️❤️❤️」 「じゃあ私は舐めちゃおっかな♡れろっ……♡」 「うぅ……❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️」  その間も2人はしこしことユウカのちんぽをゆっくり扱く。 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ❤︎❤︎❤︎ 「ほら♡ユウカのちんぽもう限界そうだね……♡」 「もう?♡情けなーい♡♡」 「うっ……❤️❤️も、もう射精そうなの…❤️❤️❤️」 「「じゃあおねだりしてみて?♡♡♡」」 「はぁっ❤️はぁーっ❤️❤️わ、私のよわよわちんぽをぉ❤️2人のちっちゃいお手々で気持ちよくしてくださいっ❤️❤️❤️」 (こんな恥ずかしいセリフ2人に言わされるなんてっ❤️❤️❤️)  すると2人は満足げに笑い、ごしゅごしゅ♡とユウカのちんぽを扱き始める。 「「イけ♡イけ♡♡イけ♡♡♡イッちゃえ♡♡♡」」 「あっ❤️あ゛ぁ❤️❤️❤️はひぃっ❤️❤️❤️イきましゅうぅうう〜❤️❤️❤️」 びゅくっ❤︎❤︎❤︎びゅーっ❤︎❤︎❤︎どぷっどぷっ❤︎❤︎❤︎ 「はぁーっ❤️❤️❤️はぁーっ❤️❤️❤️」 「うわぁ♡すっごい出したね♡えらいえらい♡これからもいっぱい可愛がってあげるからね♡ユウカ♡♡」 「だから私たちのためにいっぱいゲームとか貢いでね♡お財布ユウカ♡♡」 「「んちゅっ……♡」」 「は、はいぃぃ…❤️❤️❤️」

ふたなり早瀬ユウカがゲーム開発部に性癖開発されて貢ぎマゾのお財布にされちゃう話

More Creators