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『続』トレーナーと婚約したアドマイヤベガが信じて送り出したハワイのビーチで超絶イケメン外国人にナンパされホイホイお持ち帰りされてそのまま日本に帰ってこなくなっちゃう話

前作「トレーナーと婚約したアドマイヤベガが信じて送り出したハワイのビーチで超絶イケメン外国人にナンパされホイホイお持ち帰りされてそのまま日本に帰ってこなくなっちゃう話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/8550917  〜あらすじ〜 カレンチャンの誘いでアメリカ旅行に来ていたアドマイヤベガは超絶イケメンにナンパされてセックス漬けにされ、身も心も男のモノになり、婚約者のトレーナーが待つ日本へは戻らなかったのだった。  トレーナーが目を覚ますと、視界全てが真っ暗だった。頭が割れるように痛み、直前の記憶すらも曖昧だ。  記憶をなんとか手繰り寄せながら、頭に被せられた何か布のような物を取ろうとするが、自分が座らされている物、恐らく椅子か何かに腕を縛り付けられていて動かす事が出来ない。立ちあがろうとするが足も固定されているようだ。誘拐だろうか、何の為に…?そう思いながらガタガタと、音を立ててもがいていると、 「あっ!おはようございますトレーナーさん!♡」  その声に聞き覚えがあった。そしてばっと頭に被せられていた布を取り払われる。眩しい光に目が眩み、少しずつ目を開けると、そこには自分のよく知るウマ娘、カレンチャンが自分を何か面白いモノを見るかのように覗き込んでいた。 「ふぃひぃふぁ……んぐっ!?」  感覚が鈍感になりすぎて気づかなかったが、どうやらギャグボールを嚙まされていたようで喋る事が出来ない。そして回復してきた視界でよく見ると、カレンは下着姿だった。乳首の部分とおまんこの部分がぱっくりと空いたデザインの黒い下着を身につけており、大事な所が丸見えな下品なデザイン。トレーナーはそれに気づくと顔を背けて目を閉じる。 「……?あっ♡そっかそっか♡トレーナーさんってすっごく誠実って感じがしてとってもカワイイ♡アヤベさんが好きになっちゃったのも分かるかも♡」    アヤベ、という言葉に咄嗟に顔を上げる。アドマイヤベガ、自分の婚約者であり、数ヶ月前にハワイ旅行で消息を断ち、行方不明になった。カレンやその周りにも話を聞いたが知らないの一点張りだった筈。  改めて辺りを見回すとここはラブホテルの一室…のようだ。しかし不思議なのは目の前の大きなガラスの向こうにも部屋があり繋がってるような不思議な構造をしている。そのガラスの目の前ギリギリにトレーナーは椅子で固定されている。 「目の前の大きなガラスはですね、マジックミラーって言うんですよ。あっちからは見えないけどぉ♡こっちからは丸見えなんです♡この部屋も特殊な材質であっちからの音は聞こえるけどこっちからの音は聞こえないんです♡凄くないですか?」  そう興奮気味に話す下着姿のカレンがどういうつもりでトレーナーを拉致し、こんな所へ監禁しているのかトレーナーは薄々と気付いていた。何故なら、その可能性を想像して既に股間が大きくなっていたからだ。 「あれ?あれあれあれ♡トレーナーさん、縛られて興奮しちゃってるんですか?それともぉカレンに見惚れちゃった?ふふ♡今出してあげますね〜…♡わ〜かわい〜♡♡」 ぽろん❤︎❤︎  ズボンのチャックを開けて中からちんぽを取り出す。トレーナーの大きさは平均のモノくらいだが、カレンにとってそれはちんぽというには余りにもお粗末に感じる大きさだった。 「ふふ♡アヤベさんを裏切ってぇ♡カレンの虜になっちゃう?♡ふー♡」  カレンはトレーナーの脚の上に座り、肩から手を回して抱きつく。  カレンの柔らかい身体の感触と漂う発情したメスの匂い、吹きかけられた息に当てられ最近アヤベが心配で抜く事が出来なかったちんぽはギンギンに勃起してしまう。  しかしその時、向かいの部屋に誰が入ってきた。 「あっ♡噂をすれば、来たみたいですよ♡アヤベさんが♡」  アヤベという単語にカレンの色気で霞がかっていた頭が一気に冴える。ばっとカレンの向いてる方向に顔を向けると、そこにはかつてアドマイヤベガと呼ばれていた筈の見慣れない女がいた。  髪は金髪に染まり、肌は全身こんがりと焼けている。服装はカレンと同じく下着姿で隠さなければいけない所は全て丸見えになっていて、太ももには大きな星のタトゥーと男の人物名らしき英語が刻まれており、その周りは下品な♡マークで飾られていた。  そして長く美しかったウマ耳には動く度にチャラチャラと不快な音を立てているピアスやチェーンが沢山付けられていた。  しかし、大きく見た目が変わってしまっても、心が彼女を婚約者のアヤベだと叫んでいた。 「ふぁふぁへぇ!ふぁふぁへぇーっ!」 「あはは♡だからぁこっちからじゃなーんにも、聞こえませんよぉ♡」  アヤベはカレンの言う通り、こちらに気づく様子は無い。そして後に続いて見知らぬ外国人の男が入ってきた。身体は2m近くでモデル体型、細身でありながら筋骨隆々。  そしてウマ娘が霞むほどの、男の自分から見ても美しい顔立ち。こいつは誰だという疑問はすぐに霧散した。 『ねぇ…❤️私、もう我慢出来ないのぉ❤️❤️空港からずっと我慢してたのよぉ❤️❤️褒めてぇ?ねぇ褒めてよダーリンぅ❤️❤️❤️』  最初は誰が発した声なのか分からなかった。  だって、余りにもその声は男に媚びた女の声だったから。アヤベのそんな声は、5年以上一緒にいて、一度も聞いた事が無かったから。 『アヤベはもっと我慢を覚えるべきだよ。日本の奥ゆかさはどこに置いてきてしまったんだい?オー日本にか?ハハハ』 『もう❤️❤️貴方がそうさせたんでしょう…❤️ちゅっ❤️❤️』  男は腕を広げると、アヤベはまるで犬のように飛び込んで抱き着く。そして流れるようにキスをしていた。 『んっ❤️❤️ダーリンっ❤️❤️れろっ❤️んちゅぅ……❤️❤️』  そのまま舌を絡めるディープキスへと移行する。鏡越しのトレーナーの目の前で。  痛いくらいにちんぽが腫れ上がってギチギチに勃起し、呆然と2人を見ていた。 「2人ともラブラブですよね♡そうなんです。アヤベさんはアメリカで私みたいにあそこの彼に運命的な出会いをしたんですよ♡当然ですよね♡すっごくカッコいいんですもん♡だから、アヤベさんとは分不相応なトレーナーさんには今日でアヤベさんを諦めて貰おうかなって♡それで今日は来て貰ったんです♡」  トレーナーは理解した。つまりアヤベの心はもう自分には無いのだと。そして自分はアヤベにとって過去の男であり。邪魔者でしか無いのだと。  音信不通だったのもおそらく周りに協力して貰っていたのだろう。だから自分には誰も、アヤベの行き先を話してくれなかったのだ。そしてあの男こそが自分からアヤベを奪った張本人。  しかし、今のトレーナーには多少の憎む気持ちはあれど、殺意だとか怒りだとかのそんな大それた気持ちはそれほど無かった。理由は簡単、彼がオスとして優れすぎていたからだ。自分と比べて勝てる箇所が見当たらない。だからどこか諦めて呆然と2人を見ていたのだ。 「トレーナーさんは未だにアヤベさんを諦められてませんよね♡だって必死に後跡りを追おうと調べたり、わざわざアメリカまで来て聞き込みしたりしてるの知ってますよ?」  カレンの言う事は半分は当たっている。昨日まで必死に諦めきれずにアヤベを追っていたのは事実、しかし、今はもうその気持ちはほぼ無くなってしまっていた。  もういいから家に帰してくれと言いたいが、口枷のせいでそれを伝えることも出来ない。 「だから今日はぁ♡楽しんでいってくださいね♡♡もう2度とアヤベさんを取り戻そうなんて気、無くなっちゃいますから♡♡」 ◆ 『あぁ゛〜❤️❤️あん゙っ❤️あ゛ん〜ッ❤️❤️❤️』 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎❤︎  アヤベはベッドの上で男に後ろから抱き抱えられるように男の太い指で手マンされていた。  顔に手を当ててうっとりと男の指を見つめるその目はまるで恋する乙女のよう。あんな目は自分にすら向けた事などないだろう。それを極上の快楽へと連れて行ってくれる男の指に向けているのだ。 「アヤベさんとっても気持ち良さそ〜♡私も彼にして貰った事あるんですけどぉ♡彼の手マン凄いんですよぉ♡天国に連れてかれちゃうっ♡て感じで子宮がきゅんきゅん♡するんです♡♡」 にちゅっ❤︎にちゅっ❤︎にちゅっ❤︎  そう耳元で囁きながらカレンはトレーナーのちんぽを握ってゆっくりと扱いていた。もう既にトレーナーのちんぽはギチギチで先走り汁をとぷとぷと涙のように垂らしている。  アヤベはイキそうなのか、腰を浮かせて身体を捩り始めた。それを見て男は一気に指の速度を上げる。 ぐちゅちゅちゅちゅちゅっ❤︎❤︎❤︎ 『あぁ゛❤️あ゛ん❤️ぁん❤️あ゛ん❤️っ❤️あ゛〜〜っ❤️❤️』 「もうアヤベさんも限界ですね♡じゃあこっちも♡♡イかせてあげますね♡」 にちゅちゅちゅちゅちゅっ❤︎❤︎❤︎  カレンも男に合わせて一気に速度を上げた。そしてアヤベとトレーナーは2人ほぼ同時に絶頂を迎える。 『イっぐ……っ❤️あぅうぅうゔゔ〜〜〜っっ❤❤❤』  びくんっ❤︎❤︎と身体を仰け反らせたあと、浮かせた腰をヘコヘコとさせながらびゅっ❤︎びゅーっ❤︎と潮を噴く。そしてそれは、目の前のガラスに届く勢いでぱたたっ❤︎と音を立てて目の前にかかった。 びゅっ❤︎びゅるっ❤︎びゅーっ❤︎❤︎❤︎  トレーナーも目の前のガラスに向かって大量に射精した。男にイカされたアヤベの潮が、自分にかかったように錯覚してマゾ射精してしまったのだ。 「わぁ…♡いっぱい射精ましたね♡ほら見てください、あのアヤベさんの顔♡目をいっぱいに見開いて、舌出してる下品な発情顔♡トレーナーさん見た事ありますか?無いですよね♡ふふふ♡」 びゅっ❤︎  カレンの囁きに、再び身体が跳ねて射精してしまう。 「ふふふ♡楽しんで貰えてるようでカレン、嬉しいです♡それにぃ♡どうやらこれからが本番見たいですよ♡♡」  男はアヤベを軽々と抱き抱えると、背面駅弁の姿勢でこちらに向かってきた。アヤベは惚けながらも、何故男が移動してるのか疑問に思っているような顔をしている。 「実は、彼には伝えてあるんですよ♡こっちの部屋に元♡婚約者が見てるって♡アヤベさんには言ってないですけどね♡♡」  M字に開かれたアヤベのおまんこがとろとろと愛液を絶え間なく垂れ流し、目の前で湯気を上げている。  そして、目の前で見ると尚迫力が凄まじい男のちんぽがゆっくりと挿入されていき、そして重力を伴って一気に突き刺さった。 どっちゅんっっ❤︎❤︎❤︎ 『お゙っっ❤️❤️おォ゛ぉおおおおっおお゛ぉおおおぉっ❤️❤️❤️』 ぷし❤︎ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎❤︎  男の手マンにより、限界まで感度が上げられていたアヤベは挿入からのたったの一突きで潮を噴いて果ててしまった。  びちゃちゃちゃ❤︎❤︎と大量の潮がまるでシャワーのように目の前のガラスにかけられ、その光景をトレーナーは極限にまで目を見開きながら涙を流して見ている。 びゅ〜❤︎びゅ〜❤︎とろ〜❤︎  もはやカレンが触れてもいないのに、トレーナーのちんぽは壊れた蛇口のように射精し続けていた。 「すっご〜い迫力♡わっトレーナーさんってば触ってないのにとろとろマゾ射精してるぅ♡こんなの間近で見ちゃったらもう絶対普通のオナニーじゃ満足できない寝取られマゾになっちゃいますね♡ふふ♡」  アヤベは天井に向かって口を開け、舌を限界まで出しながら、獣のような荒い息を吐き続けている。トレーナーからはどんな顔をしているのか角度的に見えない。  その代わり、アヤベのお腹がぽこんと男のちんぽを入れた分で盛り上がっているのが分かる。 『アヤベ動くよ♡』 『うん…❤️きて…きてぇ……❤️❤️』 どちゅんっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 『お゛ぉ❤️おおぉっ❤️お゛ぉおお❤あ゛っ❤️あ゛あっ❤️ああぁっ❤️❤️❤️んおおぉ゛❤️❤️おっお゛んっ❤️❤️❤️』  アヤベはガラスの壁に手や胸、そして顔を押し付けられる。胸はぐにゅり❤︎と潰れたように変形し、顔もとても不細工になってしまっていた。 「うーっわ…♡アヤベさん壁に押し付けられて、カレンが引いちゃうくらい不細工な顔になっちゃってますね…♡しかも…あっ♡ガラスにベロチュウしてますよ♡突かれる度に舌を出して、喘ぎながら、舐めるようにべろべろ♡ちゅっちゅっ♡って♡きっと彼に抱かれてる時にいっつもキスしてるから癖になっちゃってるのかもしれませんね♡ちゅうしたい♡ちゅうしたいよ〜♡って無意識べろべろって♡あ、もしかしてトレーナーさんも全然届かないのに、首伸ばしてアヤベさんとガラス越しにベロチュウしようとしてます?♡ギャグボール嚙まされてるのに♡♡ふふふ♡カワイイ♡♡」  トレーナーは鼻息を荒くしながら首を前に伸ばすが、壁までは届かない。するとカレンは何処からか紙とペンをトレーナーの目の前に見せつけるようにちらつかせた。 「トレーナーさん♡もし、今後一切アヤベさんに近づかないと、この場で誓約書書いてくれるのならぁ♡その拘束、外してあげますよ♡ガラス越しにアヤベさんとベロチュウして寝取られマゾオナニー♡なんてとっても気持ちいいと思いませんか?♡♡ふふふ♡答えは聞くまでもなさそうですね♡♡」 ◆  あれから数ヶ月が経過した。トレーナーは2度とアヤベに近づかないと誓約書を交わした。  だが、カレンとは今だに連絡を取っている。と言っても定期的に写真や動画が送られてくるだけだ。こちらから送る事は無い。  そして今日も送られてくる寝取られ動画。トレーナーはそれを楽しみに毎日を生きている。 『あの……見えてるかしら……カレンさんから…その…全部、聞いたわ。誓約書のコピーも貰ったし、私と彼の……セックス、見てたのも。それで…その……カレンさんの前でオナニーしてたのも……。あのね、私…これでも貴方には悪いとは思ってたの。説得力無いかも、しれないのだけれど。でも、あんな気持ち悪く寝取られオナニーで気持ちよくなってる所見せられたら、なんだかこれで良かったんだって、少し気が楽になったの。カレンさんには感謝しなきゃね。勿論貴方にも。貴方には一緒に歩んで行く男性としての未練はこれっぽっちも無いけれど、感謝はしてるから。この通り、もう私だけの身体じゃなくなってしまったけど、今からいっぱい彼とボテ腹セックスするから♡せめて私達のラブラブな所を見ていっぱい気持ちよくなってね♡さようなら、トレーナーさん♡♡♡』

『続』トレーナーと婚約したアドマイヤベガが信じて送り出したハワイのビーチで超絶イケメン外国人にナンパされホイホイお持ち帰りされてそのまま日本に帰ってこなくなっちゃう話

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