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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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先生の事が大好きな月雪ミヤコがカイザージェネラルに教育という名の快楽調教をされて性欲処理係エリートエロ兎としてカイザーに奉仕するようになっちゃった話

「先生、こちらですっ!ほら、見てください。この雪景色をっ」 「ミヤコがそんなにもはしゃぐなんて珍しいね」 「こ、これは恥ずかしいところを…でも、私の苗字に雪が入っているというのに、私は雪を直接見た事が無かったものですから。今日は私の我儘を聞き入れ、レッドウィンターの郊外にまで連れてきてくれてありがとうございます……って何をしているのですか?先生」 「ほら、見て雪うさぎ。ミヤコを見てたら作りたくなっちゃって。ほら、あげるよ」 「ふふっ相変わらず安直ですね。何度も言っていますが、私は兎ではありません。けど、嬉しいです。先生、私は貴方みたいな大人の事が…ふふ、嫌いではありませんよ♡」  月雪ミヤコは先生の事が好きだ。ミヤコ本人は同じRABBIT小隊隊員の仲間にはこの気持ちを秘密にしているつもりだったのだが、実際は筒抜けであったりするのだが。とにかくミヤコは先生と2人で共に過ごす時間が好きで、とても幸せだった。  しかし、この後とある事件に巻き込まれ、ミヤコの運命は大きく変わる事となってしまう。 ◆ 「全く、君たちはやってくれたよ。シャーレの先生や他の隊員によって連邦生徒会長代行と我々の癒着は明るみになり、私は全責任を押し付けられ尻尾切りに遭うだろう。今まで積み重ねてきたものが全てパァだ。どうしてくれるんだね…」  殺風景な部屋の椅子に拘束されたミヤコにジェネラルは芝居がかった口調でそう責め立てていた。  とある大きな事件があった。キヴォトスを危機に陥れるような規模のそれをシャーレの先生とRABBIT小隊の活躍により無事解決へと導いた。  そして束の間の平和な日常を取り戻したミヤコは油断してしまっていた。  試食と称して配られていた食べ物に混ぜられた強力な睡眠薬で眠らされ、拉致されてしまったのだ。  そしてどこか分からない地下深くに1人閉じ込められてしまった。 「私達は自らの正義を貫いただけです。貴方の八つ当たりに私を巻き込まないで欲しいのですが」  拘束されているにも関わらず、ミヤコは強気な態度。それはRABBIT小隊の仲間たちや先生が必ず助けに来てくれると信じているからだ。 「八つ当たり…そう、八つ当たりだ。これから暫くは私は表舞台に姿を現すことは出来ない。裏から少しずつ力を蓄えねばならないからね。それはとても長く、退屈な時間だよ。その退屈を紛らわす相手が君という訳だ。……いや、君は優秀だからな。八つ当たりで壊してしまうのは勿体無いのかもしれない。暫く協力的になってくれるのなら八つ当たりは検討してもいい」  ジェネラルはそうニヤニヤしながらミヤコに顔を近づけるがミヤコは毅然とした態度で答える。 「生憎、私は厳しい訓練を受けている為拷問等には屈しませんし、例えヘイローを破壊されるとしても貴方に協力したりなど絶対にしませんので」  ミヤコは負けじと鋭い目でを真っ直ぐと睨む。 「ふぅむ。強い目だ。確かに心折れないおもちゃで遊んでも私の気は晴れなさそうだ。まぁ、これから長い付き合いになる。協力的になったらそう言ってくれたまえ。ハッハッハ」  ジェネラルはそう言い残し、部屋を出て行った。 「………誰が」 (…大丈夫。RABBIT小隊のみんなが、先生がきっと助けに来てくれます。それにもし、来なかったとしても、私は、責務を全うする覚悟が、あります)  ミヤコはそう心の中で呟き、ジェネラルの足音が遠ざかるのを油断せずにただ聞いていた。   ◆ 〜〜〜数時間後〜〜〜  ジェネラルが再び入ってきた。ミヤコはこんな状況にも関わらず、すぅすぅと寝息をたてて睡眠を取っている。 「ふむ、このような状況でも問題無く眠れるように訓練されているのか。起きたまえ」 「……何かご用でしょうか。暫く纏まった睡眠が取れてなかったので邪魔しないで欲しいのですが」 「ハハ。そう言われたら邪魔したくなってしまうな。そういう拷問もあるらしいから口に出さない方が賢いぞ。まぁいい、私も生憎と忙しいのだ。君で遊んでばかりではいられないのでね。しかし、かと言って君に易々と安息を与えていると思うと私の仕事へのモチベーションが落ちてしまう。だからこれをプレゼントしよう」  そうジェネラルが得意げに語りながら持ってきていたスーツケースから取り出したのは… 「……悪趣味ですね」  ギャグボールやピンクローターなど性的な道具ばかりだった。 「恥ずかしい話だが私も結構スキモノでね。よくヴァルキューレの生徒を貸し出して貰って壊して遊んでいたものだ。しかし、今は足がついてしまうのでヴァルキューレには頼れない。君だけなのだよ。そう言った意味で私の相手になってくれるのは」  そう聞いた瞬間、舌を噛み切り大量出血によりヘイローを破壊する事を選択肢として浮かべる。  どうせ辱めを受けるのなら今ここで…。  しかし、仲間や先生の顔を思い浮かべ、耐える決意に変える。 (きっと、助けにきてくれる。だから、本当に耐えられなくなるまで…頑張ります。先生…みんな…なので…私を) 「さて、ではこちらを咥えてくれたまえ。ヤケになって舌を噛み切られると治療が面倒だからな。おっと、今噛み切っても絶対に死なせないから無駄なことはしないでくれよ」  ミヤコはたった今した決意を否定されたかのような気持ちになり、忌々しそうな目をしながら黙って口を開ける。ジェネラルは慣れた手つきでギャグボールを噛ませる。 「ふむ、本当に良い表情をするではないか。やはり君は見込みがある。では次はこれだ」  次はピンクローターをミヤコの服の中を弄りながら装着していく。 「んっ……んぐ……」  ミヤコの身体が嫌悪感で震える。先生以外の大人に身体を触られているという事実がミヤコの心に染みこんだ黒いインクのようにジワジワと広がっていく。 (気持ち悪い。気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い。)  だが決して態度には表さない。それは相手にとって弱みとして伝わり、交渉材料にされるから。そう訓練を受けてきたのだ。  しばらく身体中を弄られ、乳首やクリトリス、まんこの内側にローターを固定される 「ふぅ。従順で助かるよ。暴れる生徒に一通り付けるのは一苦労でね。さて、では試しにスイッチを入れてみようか」 ヴゥイイイイイイイ……❤︎❤︎ 「んっ……んんっ……」  ローターが振動し、その刺激にミヤコは思わず声を漏らす。 「ふむ。やはり性的な刺激にも耐性をつけているのか。SRTも中々やるものだ」 「んっ……んぅっ……ふぅっ……」 「さて、私はそろそろ行く。明日の…そうだな。昼頃にまた来よう」  そうしてジェネラルは部屋を出ていった。 ヴゥイイイイイイイ……❤︎ヴゥイイイイイイイ……❤︎  部屋が静寂に包まれ、機械の振動音だけが響き渡る。  乳首とクリトリス、そしておまんこの中で振動する甘い刺激にミヤコは耐え続ける。 (……正直言って安心しました。この程度の責めなど何ともありません。私は過酷なSRTの訓練を受けてきました。耐えて見せます。無様な姿など見せません。むしろ心地いいまであります。勿論それで無様に喘いだりなどしませんが…)  ミヤコの思っていた通り、1時間、2時間経ってもミヤコは特に何とも無く、3時間を過ぎたあたりで電池が尽きたのかローターの電源が切れた。 (……こんな程度ですか。まぁいいです。今のうちに睡眠を取っておきましょう…)  そうしてミヤコは眠りにつこうとする。しかし…… ガコン! (……っ!?)  突然部屋に響き渡る金属音。そして、 プシュー!!!!  と音を立てて部屋の上部からピンク色のガスが噴出された。 「んぐっ!?……んっ……」  ミヤコは逃げられないままガスを吸い込んでしまい、ミヤコはむせてしまう。 (これは……催淫ガス……!しかも…な、なんて濃度…っ!) 「んぅ……んく……♡」  ミヤコは拘束されているため身を捩ることすら出来ない。 (だ、大丈夫…おおよそ出回っている媚薬には訓練で耐性を付けている…はず…大丈夫…大丈夫……) すぅー❤︎すーっ❤︎すーっ❤︎すぅー❤︎すーっ❤︎すーっ❤︎すぅー❤︎すーっ❤︎すーっ❤︎ ◆ 2時間後… (先生♡先生♡先生♡先生♡先生♡先生♡先生♡先生♡先生♡先生♡先生♡先生♡イキたい♡イキたい♡イキたい♡イキたい♡イキたい♡イキたい♡)  ミヤコは虚な目で先生の淫幻を虚空に見ては、自らが先生の手で絶頂する夢想をしていた。  そうすることで自ら慰められない苦痛を耐えていたのだ。しかし、唐突にそれは訪れた。 ヴィッ… (は、ぇ?)  一瞬の振動。それはまんこの裏側に入れられたロータ。 ヴゥイイイイイイイーーーッ!!! 「ん゛む゛ぅうううううーーーーっ♡♡♡」 ぷしぃっ❤︎ぷしぃっ❤︎ぷしゃあぁっ❤︎❤︎  突然全てのローターが再び動き始めた。電池切れなどでは無く、意図的に時間経過により止められていただけであった。  ミヤコはひたすら焦らされた上にとんでもない濃度の違法な媚薬ガスを吸わされ続け、身体の感度が何倍にも上がっている状態での突然の快楽にくぐもった声を上げて無意識に腰を浮かせ、快感を逃そうとする。しかし拘束されている為それ以上逃れられない。 「んごぉっ♡おっ♡おぉっ♡んぐぉっ♡んぐぅっ♡♡」 (ま、まずぃいいっ♡♡♡散々焦らされた私の体は簡単に絶頂してしまうぅっ♡こんなの続けられたら…体が保たないっ♡♡♡ぉ゛っ♡♡♡) 「んぐぉっ♡おっ♡おぉっ♡んごぉっ♡」 (だ、だめっ♡♡♡耐えなきゃ……♡♡お゛っほぉっ♡♡♡)  しかしミヤコの思いとは裏腹に体はどんどん快楽を受け入れていく。 「むお゛ぉ゛っ♡む゛お゛お゛ぉぉーーーっ♡♡♡」 ぷしゃあぁあぁっ❤︎❤︎ (雑魚まんこイ゛っぐっ♡ぉ゛っ♡止まらなっ♡ぉ゛っ♡おっ♡ほぉ゛っ♡ほぉー♡♡♡)  そうしてミヤコは深い深い絶頂を味わい続ける。その快楽地獄に終わりは見えなかったが、決して折れる事は無い。  何故ならミヤコには正義を信じる心、そして仲間たちや先生への信頼があったからだ。 (耐え゛っる♡♡♡絶対耐えてみせるぅ♡♡♡みんなっ♡せ、先生っせんせいっ♡♡♡おぉ゛っ♡♡♡誰でもいいからっだずけでぇっ♡♡♡) ◆ 「さて、おはようミヤコくん…おっと、ククク。どうやら楽しんでくれていたようで嬉しいよ」  ジェネラルが見たのは椅子の上で腰を浮かせながら、カクカクと腰を振り気絶しているミヤコの姿だった。  服は汗でびちょびちょになり、あたり一面にあらゆる体液が水滴となり飛び散り、椅子の下は黄色い水たまりが出来ていた。 「おはようミヤコくん。こら、気付の訓練も受けたのだろう?起きたまえ」  ジェネラルは笑いを堪えながら話しかけるが当然ミヤコは無反応だ。そんなミヤコにジェネラルはギャグボールを外し、まんこを平手で叩く。 「んぉ゛っ♡……はぇ……?」 「おはようミヤコくん。私が仕事に追われてる間に随分と愉しんでくれたようだねぇ」 「あ……うぁ……♡こ、これは違……♡」  自らの痴態に気づき赤面するミヤコを見てジェネラルはさらに顔をにやけさせる。 「フフ。分かっているとも。あのSRTの隊員がたったこれくらいの事で無様にメス堕ちなどせんとな。なぁに、これからたっぷりと他の生徒では簡単に壊れてしまうから試せなかった事を君に試すつもりだ。愉しみにしていたまえ。ハッハッハ」 (…あ…あぁ……だ、だめ……私、壊され……み、皆、先生……は、早く…………♡)  こうしてジェネラルによる教育は本格的に始まったのだった。 〜〜〜数日後〜〜〜 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎❤︎ 「ふぉ゛っ❤️お゛んっ❤️んごぉ❤️❤️お゛ぉ゛おぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️❤️」  あれからミヤコはジェネラルに毎日のように犯され、SRT隊員としての尊厳を削られ続けた。  元々ジェネラルはカイザーでメンタル面や人身掌握術などを身につけており、そして沢山の生徒を弄り回し、壊してきた。  つまり、快楽によって極度に弱っているミヤコを精神コントロールを駆使して堕とす事など造作では無かったのだ。  かつて持っていたはずの正義心、そしてSRTとしてのプライドはもう完全に消え失せてしまった。 「おいおい、そんな下品な声出していいのか?仮にも元、SRTなんだろう?」  そう嘲笑いながらミヤコの尻を叩く。 べちっ❤︎べちんっ❤︎❤︎ 「お゛ぉ゛っ❤️❤️す、すいませんんっ❤️❤️ちょうどいいところに当たるとぉ❤️❤️勝手に声が出るんですっ❤️❤️ご主人様のおちんぽがとっても逞しいのでぇ❤️❤️❤️」  ミヤコはもう既にSRTにも小隊にもRABBIT小隊にも所属していない。正式に本人の意思で書いた書類を提出し、カイザーへ就職済みであった。  ミヤコの尻や頬にはカイザーの所有物を表す蛸足のタトゥーが掘られており、乳首には鈍く光るピアスが付けられている。 「クク、そうか。ならもっと激しくしてあげよう」 「あ゛っ❤️❤️ミヤコは嬉しいですっ❤️❤️ありがとうございますぅ❤️❤️」  ミヤコが媚びるようにそう答えた瞬間ジェネラルは腰を振る速度を速める。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎❤︎ 「お゛ぉっ❤️んぉ゛ーっ❤️お゛っ❤️お゛ほっ❤️❤️ほぉ゛ーっ❤️❤️」 「ほらほらどうした?あれだけ力強く語っていたSRTのプライドはどこに行ったんだ?ほらほら言ってみろ」 「お゛っ❤️おぉ゛っ❤️ご主人様の意地悪ぅ❤️❤️でも好きですぅ゛う❤️❤️だ、だってこれサイコーに気持ちいいからぁ❤️❤️んお゛っ❤️んほぉ゛っ❤️❤️正義とかで頑張るの段々バカみたいに思えてきてぇっ❤️❤️ずっとエロ兎してた方がっ❤️お゛ぉおお゛っ❤️❤️ずっと気持ちいいって気づいちゃったぁからぁ❤️❤️」 「全く、優秀な元SRTも堕ちてしまえば他のメスと同じだな。このマゾ兎めっ」 どっちゅんっ❤︎❤︎ 「んおぉ゛ぉおーっ❤️おぉ゛っ❤️❤️マゾでごめんなさいぃいんっ❤️❤️私は兎ではありませんっ❤️でしたけどぉ❤️カイザー所属のエリートエロ兎になりましたぁ❤️ぴょんぴぉょーん❤️ぴょお゛ぉ゛っ❤️❤️❤️」 「射精すぞっ!」 びゅーっ❤︎びゅるるるーっ❤︎❤︎ 「おぉ゛ぉおお゛ぉおおおっ❤️❤️もぉ゛お゛おぉおおお〜っ❤️❤️❤️」  ミヤコは獣のような濁った声を上げ絶頂した。子宮に直接大量の精液を射精され、舌を突き出して、アヘ顔を晒している。 「フフフハハハ。これからは私が君を飼ってやろう。私、ひいてはカイザーの為にその培った技術を使い、尽くす事だけを悦びとしろ。褒美には私の子種をくれてやる。それで優秀なカイザーの手足となる生徒…もとい兎を生産するのがお前の存在意義だ。分かったか?月雪ミヤコ♡」 「……はぁいっ❤️了解しましたぁ❤️❤️私、月雪ミヤコはぁっ❤️❤️カイザーとチョーステキな飼い主様のジェネラル様にぃ❤️❤️忠誠を尽くしまぁす❤️❤️ちゅうっ❤️れろぉ❤️❤️」  ミヤコは眼前に出された精液と愛液塗れのちんぽを舐めながら完全に堕ちてしまったのだった。 ◆ 『先生❤️それと小隊の皆っ❤️見えてますか❤️ぴょんぴょん❤️カイザーの性欲処理係エリートエロ兎月雪ミヤコからメッセージを送ります❤️❤️じゅる❤️じゅぞぞぞっ❤️❤️じゅるるるっ❤️❤️❤️』 『ぷは…❤️カイザーの所有物となった私は毎日ご主人様に教育して貰い、今やカイザーグループの皆様の性欲処理をしていますっ❤️❤️じゅぞぞぞっ❤️❤️じゅるるるっ❤️❤️❤️』 『この映像は私がここで元気にやっている事を心配されているだろう先生や仲間達に伝えたいと、こちらの偉大なるご主人様、ジェネラル様にお願いして撮って貰っています❤️❤️』 『んじゅるるるっ❤️❤️じゅぞっ❤️❤️❤️見てください先生❤️❤️厳しい教育により私のフェラスキルはそこいらの娼婦には負けないレベルになりました❤️❤️じゅぷっ❤️❤️れろえろぉっ❤️❤️❤️』 びゅっ❤︎びゅるるるるっ❤︎❤︎ 『あはっ❤️ご主人様が私の顔に出してくれました❤️❤️ぴーすぴーす❤️❤️特製ザーメンパックあったかいです❤️れろぉ…❤️あっ❤️❤️はいっご主人様❤️❤️先生や皆の前で交尾するのですね❤️❤️申し訳ありませんが少しだけ待ってください❤️私の媚び媚びおねだり腰振りダンスを先生や皆に披露しますので…❤️❤️』 『ご主人様ぁーん❤️❤️❤️エリートエロ兎月雪ミヤコのクソ雑魚まんこに精液こき捨てて気持ちよくなってくださぁい❤️沢山の兎ちゃん孕ませてぇんっ❤️❤️❤️』 『んぉ゛お゛おぉおおっ❤️❤️ご主人様のおちんぽぉ゛おおおぉ゛おっ❤️❤️ありがとう゛ございま゛す❤️ありがとうございますぅ❤️❤️おほぉ゛おぉおおぉお゛ぉっ❤️❤️』  そんなタブレットの画面の中で悦びながら犯されるミヤコに、先生とRABBIT小隊の仲間達は目が釘付けになり、荒い息を吐きながら、ある者はごくりと唾を飲み込んでいた。 「ミヤコ……そ、そんな……嘘だ……」 「ミ、ミヤコちゃ……えへ…えへぇえへへへ……っ♡」 「ミ、ミヤコ……なんて顔で……うわそんな………すご……♡」 「うひひひひ♡♡いいなっ♡ミヤコいいなぁっ♡♡♡お゛っ♡イくっ♡♡」  先生は食い入るように画面を見つめ、ちんぽはぎちぎちに勃起してしまい、今にも射精してしまいそうだった。  霞沢ミユは目を見開きながら口を歪めて舌を犬のように出しながら笑っていた。  空井サキは画面から目を逸らそうとするもののチラチラと見てしまい、無意識にその大きな胸を揉んでしまっている。  風倉モエは羨ましがりながらぐちゅぐちゅぐちゅとオナニーを始めてしまっていた。  そして画面のミヤコの下腹部がぼこんと膨らむと、ミヤコはとても無様なアヘ顔を晒し絶頂する。 『お゛ぉ゛っ❤️んほぉ゛おぉっ❤️❤️イぐっ❤️イぐイ゛ぐっイ゛グぅううぅ〜〜っっ❤️❤️❤️』  ミヤコはその痴態を録画しているカメラの画面がびちゃびちゃになるほどに潮を噴きながら、本当に幸せそうな顔で絶頂をした。 「ミ、ミヤコ……ミヤコぉ……うぅ…っ」 ぴゅるっ…❤︎ぴゅうぅ…❤︎じわぁ〜…❤︎  そしてそれを見ていた先生もまた、ズボンの中で鬱射精をしていた。それをサキとミユは蔑んだ目で見ている。 『お゛〜❤️おぉ゛〜❤️❤️んほぉ〜❤️❤️あ゛〜❤️❤️さいこ〜❤️❤️ちょーさいこーですぅ❤️❤️ね?❤️みんなもご主人様のうさちゃんになりましょう❤️もし、これを先生と見てるならばその場で先生を無力化して拘束し、手土産にこの地点にきてください❤️そうすればご主人様は皆さんもまとめてカイザー専用のエロ兎に教育した後に飼ってくれるそうです❤️待ってますよ…来てくれるって分かってますけどね❤️❤️だって私たちは兎ですから❤️❤️うひひひ❤️❤️』  先生はその言葉を聞くと咄嗟にガタンと立ち上がり、周りのRABBIT小隊の面々の顔を見る。  全員荒い息を吐きながら目を見開き先生を見ている。それはまるで獲物を前にした獣のようだった。  今にも襲い掛からんとしている3人に先生が静止の言葉をかけるが、それを聞き入れる事もなく、先生はRABBIT小隊全員にその場で制圧されてしまうのだった。

先生の事が大好きな月雪ミヤコがカイザージェネラルに教育という名の快楽調教をされて性欲処理係エリートエロ兎としてカイザーに奉仕するようになっちゃった話

Comments

連鎖堕ちいいですよね。ほんへがきっかけで後は読者が自由に妄想できる余地なので好きです

ぬぬぬ

サキ好きマンなので仲良く家畜化してくれて嬉しみです、連鎖落ちは脳に響くッス

いりげと


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