前作「トレーナーと結婚した人妻ライスシャワーがオフ会で騙されて変態女児プレイにどハマりして夫を裏切って気持ちよくなっちゃう話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/8550859 とある日の夜遅く。最近この街ではサキュバスが夜な夜な男の家に侵入し、男の精力を吸い取って殺す事件が多発しているらしい。 今日もまた、1人の犠牲者がサキュバスに襲われていた…。 「だ、誰だ!?」 「えへへ…♡サキュライスだよ♡あなたのせーし♡食べちゃうねっ♡」 「うおっ!う、動けないっ!ま、魔法で身体を動けなくしたんだなっ」 「う、うんっ♡そうだよっ?♡だからあなたはもうライスにされるがままなの♡それじゃあ……いただきまーす♡」 そう言うとライスは男のモノを口に含んだ。そして舌でチロチロと舐め回しながら吸い上げていく。 じゅぷっ❤︎ちゅるっ❤︎れろっ❤︎じゅぽっ❤︎❤︎ 「うおっ吸われるっ!」 「んっ♡んっ♡じゅるっ♡んぅ〜♡」 口の中に溜めた唾液を潤滑油にして、前後に頭を動かし、更に強く吸い上げていく。 じゅるるるっ❤︎じゅぷっ❤︎じゅぷぷっ❤︎❤︎ 「んっ♡ぷはぁ〜♡」 口を離すと先走り汁と唾液が混ざり、糸を引いていやらしく光っている。 「えへへっ♡もうそろそろびゅーってしちゃうかなぁ…♡」 「…うわー!出そうだっ…!きっとパイズリなんかされたらもう出てしまうっ」 「パイ……んー…ライスの小さなお胸で上手くできるかなぁ……んっしょ♡うんしょっ♡」 ライスは男のちんぽを小さな胸の間に手を使ってなんとか谷間を作り、挟むとゆっくりと動かしていった。 「うあっ!これはっ……中々…♡」 柔らかい胸の感触と温かさ、そして時折鬼頭にちょんっと当たる小さな突起が絶妙に気持ちいい。 「えへへ♡どうかな?ライス気持ちよくできてる?♡」 「う、うわぁー!もうそろそろ出そうだぁー!」 「えいっ♡えいッ♡ライスのお胸にいっぱいかけてねっ♡♡」 「うおっ出るっ!」 どぴゅーっ❤︎びゅるるるっ❤︎❤︎びゅううっ❤︎❤︎ 「わっ♡すごい出てる♡えへへ♡ライスのお胸で気持ちよくなってくれたんだね♡よかったぁ♡」 「くぅ…そのままおまんこで僕の精液を干からびるまで吸う気だなぁー!」 「あっ!そ、そうだぞー♡ライスはサキュバスだもんね…おまんこで気持ちよくさせないと…♡」 そう言うとライスは男に跨がり、先ほど出したばかりだと言うのに、再び勃起しているちんぽにおまんこを擦り付けながら腰を落として挿入していった。 「んっ……♡あは……全部入っちゃったね♡これでお兄さんはもうおしまい♡ライスの餌になるんだよ♡んっ♡んっ♡」 「うおっ!中がうねって搾り取られるっ!」 「えへへ……お兄さんの精液全部吸い取っちゃうからね♡ほらほら♡早く出しちゃって♡あっ♡あっ♡あんっ♡気持ちいいよぉ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅんっ❤︎❤︎ 「ライスちゃんライスちゃん…んべぇ」 「あっ♡その舌も食べちゃうぞー♡れろぉ♡♡」 男がこれ見よがしに舌をちろちろとすると、ライスはそれに答えるように舌を絡め合うディープキスをした。その間も騎乗位での激しい上下運動を続けた。 どちゅどちゅどちゅどちゅ❤︎❤︎ 「んっ♡ちゅっ♡んむっ♡れぇ……♡」 「うおっ……出そうだ!」 「んっ♡だして♡ライスの中にいっぱい射精してぇ♡」 「うっ……また射精るよっ!」 びゅうううっ❤︎❤︎びゅるぅううっ❤︎❤︎ 男は再び射精し、その精液を一滴も逃すまいとするようにライスは腰をグリグリと押し付けた。そしてゆっくりと引き抜くと、どろりとした白濁液が垂れてきた。 「ふふ♡ごちそーさま♡じゃあ今度は、あなたのいのちをいただくね♡♡あーん♡♡♡」 ◆ 「どうだった?僕は好きだけどサキュライス♡」 「んー……ライス、やっぱりお兄さんにされる方が好きかなぁ。自分で動くとね、やっぱり無意識に加減しちゃうの。だから気持ちいいけど…なんか違うなーって」 「ライスちゃんクソマゾだもんねぇ」 「…うんっ、ライスね、お兄さんにならどれだけでもいじめられてもいいよ…♡」 「言質取ったり。じゃあとっておきので攻守逆転だ♡」 男はベッドの下から大きな段ボールを引きずりだした。 「お兄さん、なにこれ…?」 「これはねー、結構ヤバいヤツだよー。なんせこれ使われるのはどんだけお金積まれても絶対に嫌だってAV女優さんがいるくらいだからねぇ」 「え、そ、そんなに……?」 「うん。じゃーんチェーンソーメン!」 「チェーン…ソー……?」 「あ、チェーンソーをそもそも知らない系?周りがギザギザの刃になってて、木や石を切るのに使うんだよ」 「そうなんだー…でもお兄さん、これ、刃じゃなくてふわふわの…ちりとり?がついてるよ?」 「刷毛だね。この時点でピンと来てないのは運がいいのか悪いのかどっちなんだろうねぇ♡まぁいいや!試してみよう」 「お、おー!」 ◆ ここは拷問室。捉えられたスパイが情報を吐かされる場所。様々な拷問道具が日々試され、最後まで耐えたスパイは誰1人として居ないという…。 そして今日もまた1人、捕まった哀れなスパイが裸で股を大きく開いた姿勢で固定され、拷問される時を待っている…。 「くっ…何をされたってライスは情報を喋らないんだからぁ〜……っ」 「くっくっく……果たしてこれを見てもそんな強気な態度を取れるかな?チェーンソーメン!」 「それは…!チェーンソー…?そ、それでライスに何をするつもりなのっ!?」 「くっくく。スイッチオン!」 ウィィィン……と低い振動音が響き始める。そして刷毛がすごい勢いで回転し始めた。 「ひっ……!こ、こわい…ライスどうなっちゃうの……?」 「えいっ」 男はライスの拘束されている腕に当ててみる しゃわしゃわしゃわしゃわしゃわ… 「あぅあぅあぅあぅあぅ……うわぁあああーライスの手ぇき、切られちゃったぁ…!」 「いや斬ってない斬ってない。設定でもこれは刷毛付きチェーンソー」 「そ、そうなんだ…!で、でもそんなのじゃスパイさんは口を割らないんじゃ……?」 「それはどうかな?ドン!」 男はチェンソーを止めると、ローションを机の上に力強い置いた。そしてそれを念入りにチェーンソー先の刷毛に塗り込んでいく。 そして床に向かってチェーンソーを動かすと、遠心力で余分なローションが飛び散り、そして再び止めると、最低限の量が刷毛に染み込んだ状態になった。それを不思議そうに見ているライス。 「…なんかすごいねっ」 「でしょ?結構高かったんだよねこれ。さてこほん…覚悟の準備は出来たかな?」 「あっ!どんな事をされてもライスは決して屈しないからぁっ!」 「それじゃ、ライスちゃんへ拷問の時間だよー♡」 男はチェンソーを動かすとゆっくりとライスのおまんこに近づけていく。ライスも流石に何をされるのか察したようだ。 「ひっ……!ま、まさかそれ……ひぃっ」 「チェーンソーメン!」 ずちゃちゃちゃちゃちゃちゃちゃ❤︎❤︎❤︎ 「ひあぁぁぁぁぁっ❤️❤️あ、あちゅっ❤️❤️あちゅいよぉっ❤️❤️❤️」 ライスのクリトリスを回転する刷毛が音を立てて刺激していく。一個一個は速度も遅い為大した刺激では無いのだが、とにかくクリトリスが刺激から解放される瞬間が無い。 クリトリスの感度はみるみるうちに上昇していき、真っ赤に腫れ上がってしまっている。 「いやいやローションのおかげで全然痛くないでしょ?」 「痛く無いけどお豆さんが溶けちゃうぅ❤️❤️ひぃっんひぃいいいいっ❤️❤️❤️」 「さぁ秘密を喋るんだっ」 ずちゃちゃちゃちゃちゃちゃ❤︎❤︎❤︎ 「あひぃいぃいいっ!お豆さんしゅごいっ!やだぁ❤️やだぁっ❤️❤️」 「強情なスパイだな!早く吐かないと死んでしまうぞっ!」 ポチっ❤︎ 男が手元のスイッチを入れると更に回転が速くなった。先ほどまでの速度は低速モードであり、この刷毛チェーンソーは6段階の速度設定がされている。 最速は説明書にも危険だと明記されているので取り扱いには細心の注意が必要なのだ。 ずちゃちゃちゃちゃちゅちゃちゅじゅちちいぃぃっ❤︎❤︎❤︎ 「んお゛ぉおおっ❤️❤️お゛ぉおおおっ❤️❤️イぐイぐイグゥウウっっ❤️❤️」 ぷしゃっ❤︎ぷしゃっ❤︎ ついにライスは絶頂してしまう。刷毛チェーンソーの恐ろしい所はここからなのだ。何せ止まる事が無いから絶頂から降りてくる瞬間が無い。 「もお゛ぉおっやめ゛へぇえええっ💢❤️❤️もう゛イった゛からぁぁっ💢❤️❤️あ゛ぁあっ💢❤️❤️まだイぐっ💢❤️❤️❤️」 ぷしゃあっ❤︎ぷしぃっ❤︎ ライスは既にごっこ遊びの役作りなど頭の中から消え失せていた。今頭にあるのはこの快楽地獄から逃れたいという気持ちとそして本能的に感じ始めている生命への危険察知。 だが男はそんな事はつゆ知らず、そういうごっこ遊びの上での反応だと思い、更に責めを過激にしていく。 「なんの更にスピードアップ!」 じゅちちいいいいぃぃぃぃ〜〜っ❤︎❤︎❤︎ 「んぎぃぃ゛いいい゛ぃいっっ💢❤️❤️イぐイぐイぐぅっ💢❤️❤️ライスこわ゛れ゛るぅううぅうううぅっ💢❤️❤️❤️」 ぷしゃっ❤︎ぷしぁあっ❤︎ぷしぃいいっ❤︎❤︎❤︎ 「お゛ぉおおっおぉ゛〜〜💢❤️❤も、もう゛ゆるひてぇ゛えっぇえ❤️❤️ほんと死ぬ゛っ💢❤️❤️死ん゛じゃうぅ゛ううっ〜〜💢❤️❤️❤️」 「死ねっこの産業スパイがぁっ」 じゅちちいいいいぃぃぃぃ〜〜っ❤︎❤︎❤︎「お゛ぉおおっおほぉ゛おおおっ💢❤️❤❤まだイグぅうううっ💢❤️❤️❤️イギ死じぬぅうう゛うぅっ💢❤️❤️ん゛ぉお゛っおぉ゛おお゛おぉ゛おお゛おっ💢❤️❤️❤️」 ぷっしゃあぁああぁ〜〜っ❤︎❤︎❤︎ちょろろろ……❤︎❤︎ 男がチェンソーを離すとライスは腰を高く突き上げたまま、潮を噴水のように噴いて、そして失禁してしまった。 「お゛っ……❤️おひっこ……で……イくっ❤️❤️」 ちょろろろろ……❤︎❤︎しょわぁぁぁあ〜……❤︎❤︎❤︎ ◆ 「ライス、お兄さんきらいになったかもっ!」 「いやいやライスちゃんもめっちゃ乗り気だったじゃん」 「だってあんなの使うって知らなかったんだもんっ!本当にライス、死んじゃうかと思ったんだよっ!?もう絶対にアレはやめてっ!」 「本当にNGされるとは……噂は本当だったんだなぁ…」 「うぅ…まだじんじんする……そうだ、お兄さんのおちんぽにライスがチェーンソーしてあげるよ……?そしたら少しはライスの気持ち分かるかも……」 「それは……ノーサンキュー!」 「むぅううううううっ💢」 ◆ ここは聖なる神殿。結婚を誓い合った者同士が、神の御前にて誓いを立てる場所。 今日もまた、1人の花嫁が祝福される。乳首とおまんこの部分だけ切り取られたドスケベウェディングドレスの正装に身を包み、清く正しいガニ股オナニーで幸せな未来を祈るのだ。 「汝、ライスシャワー、病める時も、健やかなる時も、富める時、も貧しき時も、このおちんぽを妻として愛し敬い、慈しむ事を誓いますか?」 くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ❤︎❤︎ 「誓いまあ゛っイきま゛すっ❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしゃっ❤︎❤︎ 「うほ♡…こほん。それではおちんぽに誓いのキスを」 「はぁい❤️じゅぶっ❤️じゅるるっ❤️❤️じゅぶぶっ❤️❤️」 どびゅっ❤︎どびゅううっ❤︎❤︎ 「んむぅ〜っ❤️❤️ごくっ❤️ごきゅっ❤️❤️ぷはぁ…❤️お゛っ…❤️ゲェエエェエップっ❤️❤️❤️」 「ふぅ…よろしい。では最後に旦那さんに別れの挨拶を♡」 「お兄さま…❤️ライスは、こちらの立派なおちんぽ様と結婚しました❤️❤️えーっと…あっだからもう連絡とかして来ないで下さい❤️迷惑です❤️だって浮気になっちゃうもんね❤️それと…あっ❤️ご、ごめんなさいおちんぽ様っ❤️❤️もう終わらせるからほっぺたにぺちぺちしないでっ❤️❤️えーっとえっと、だからぁ❤️バイバイっ❤️❤️じゅぶっ❤️じゅるるるっ❤️❤️」
ぬぬぬ
2024-09-21 10:06:04 +0000 UTCいりげと
2024-09-21 04:28:35 +0000 UTC