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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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【リクエスト作品】催眠をかけられたナリタトップロードがトレーナー志望の可愛らしい顔をした中性的な男の子を罠に嵌めてメス堕ちさせた後ご主人様に差し出して気持ちよくなっちゃう話

「ふっ…ふっ…ふっ…」  早朝、太陽が顔を出し始め一面が暁に染まる頃、堤防を駆ける1人のウマ娘。その名をナリタトップロード。 「おや、おはよう」 「おはようございまーすっ!」  犬の散歩に来ていた人の挨拶を明るく返し、街の方に入ると速度を落としてジョギングへと切り替える。  朝早くに人通りも少ない街中は閑散としているが、お店の準備をしている人らはトップロードがいつもここを通る為、いつものように挨拶をする。 「おはよう!皐月賞頑張れよ!」 「はい!ありがとうございます!」  そう、もう少しすると念願のクラシック戦線が始まるのだ。  頭の中はレースの事ばかりのトップロードは、今すぐ全力で駆け抜けたい逸る気持ちを抑えながらも信号待ちで足上げをしていると、同じく信号待ちをしていた男に声をかけられた。 「ちょっとそこの嬢ちゃんいいか?さっき皐月賞って聞こえたんだが…まさか出るのかい?皐月賞」 「あ、はい!今度の皐月賞に挑戦させて頂きますナリタトップロードです!」 「…そうか、頑張ってくれ。応援してるよ」 「はいっ!ありがとうございます!」    信号が切り替わりそうになり、トップロードは顔を前に向ける。そして、再び走り出そうとした時にもう一度声をかけられた。 「あ、待ってくれ。もう一ついいかなトップロードちゃん」 「えっはい!なんでしょうか?」 「実は少し、道に迷っちまっててな。ここ、どこだか分かるか?」  男はトップロードにスマホの画面を見せた。 しかし、そこには地図などではなく紫と黒の模様が不規則に動いているだけの画面。 「えーっと……あの…?これ…なんだか…画面がすごく…すごく…ぐにゃ…ぐにゃ…………」  トプロはその場で走るように足上げをしながら画面を見ていたが、暫くするとその動きを止め、画面をじーっと見つめたまま立ち尽くし、動かなくなってしまった。 「ナリタトップロード。ついてこい」 「……はい」  目が虚になったトップロードは男の後をふらふらとした足取りで着いていく。そしてビルの間の路地裏に連れ込まれると、再びスマホの画面を目の前に翳される。 「これをもう一度見ろ」 「……は……い…………ぁ……ぁ………」  ぐるぐるぐにゃぐにゃとゆっくり動いている画面を見つめたまま、トップロードは口を半開きにして涎をぽたぽたと地面に垂らしてしまっている。 「かなり深く効いてるな…きっと根が素直な奴なんだろう。運がいい…いやお前とっては本当に運が悪かった、かな?こんなチンケな良くわかんねえ催眠アプリと俺なんかに皐月賞に出れちまうようなエリートウマ娘様の未来がめちゃくちゃにされちまうなんて…くくくっ」  そう、これは所謂催眠アプリ、というモノであった。男のスマホにいつの間にかインストールされていたのだ。  そしてこの男、過去にトレーナーを目指していたが、トレーナー養成学校の実技試験のパートナーウマ娘と問題を起こし実技のみで不合格となり、それからずっとウマ娘を、特にg1レースに出れてしまうような優秀なウマ娘を逆恨みしていた。  別にトップロード個人を狙った訳では無い。本当にただの偶然だった。 「さて、そろそろいいか。おい、トップロード。これから俺はお前のご主人様だ。俺の言う事は絶対。いいな?」 「はい……ごしゅじんさま……」  トップロードはまるで機械のような感情のこもっていない無機質な声で答える。  既に深い催眠状態にかかってしまっているトップロードは、男の言うことを全て聞いてしまうようになっていた。 「トップロード、お前は処女か?」 「はい……私は処女です……」 「フン、処女か。好きな男はいるのか?」 「…いません……でも、気になっている人は……います……」 「それは誰だ?」 「……担当のトレーナーさんです」 「アッハッハッハ!こいつは傑作だ!そりゃいい!本当に俺はツイてる!」 もにゅんっ❤︎  男はひとしきり笑うと、おもむろにトップロードの豊満な胸を鷲掴みにする。トプロらぴくっと耳を震わせるが、催眠状態にある為、それ以上の反応は無い。 「命令だよく聞けトップロードお前は今から…」 ◆  今日は土曜の日、トレセン学園を含めた学校等は殆どが授業が無い日。  そんな日にトップロードは1人ショッピングモールの中にある本屋へと来ていた。  そしてとある書籍コーナーで待つこと1時間。ようやく目的の人物を見かけ、暫く観察した後に後ろから声をかけた。 「あの〜…少しいいですか?」 「あ、はい……えっ!?も、もしかして…ナリタトップロードさん!?」 「はいっナリタトップロードです!」  声をかけられたのは少年だった。中性的で髪を伸ばせば女の子だと言っても通じてしまいそうな、トップロードより頭一つ分ほど背の低い男の子。歳は同じくらいかそれ以下くらいだろうか。  その少年はトップロードのファンでもあった。トゥインクルシリーズのクラシック戦線を1.2を争う形でメディア各局で最も注目されているスターウマ娘。そんな有名人が目の前にいることにドギマギしていた。 「あぁあのっ!ぼぼぼくに何か…っ!?」 「ふふっ。そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ♪それ、参考書ですよね?」  トップロードが指差したのは、先ほど少年が購入した本が入っている小脇に抱えた包み。  それは先ほどまでじっくりと書籍コーナーで吟味し、その中から選んだウマ娘のトレーナーを目指す学生をメインターゲットにした参考書の一冊。 「は、はい……あの……?」  少年は不思議そうにトップロードの顔を見る。何故それでトップロードが自分なんかに声をかけたのか分からなかったからだ。 「ごめんなさい♪あまりにじっくり選んでるようでしたから気になっちゃって。君は将来トレーナー目指してるんですか?」 「は、はい…!今年の春に養成学校に入学するので今のうちに予習しておこうかと…!」 「わぁ♡そんなんですねっ♡あの、もし良かったら私のトレーナーさんに会いませんか?」 「えっ!?ト、トップロードさんのトレーナーさんですか!?」 「はい!実際に働いているトレーナーさんのお言葉は将来トレーナーを目指す上で大変参考になると思いますよ!たまたまこの後お会いする予定なんですけど、良ければ一緒にどうですか?」 「え、えぇ!?そんな……僕なんか…いいんですか!?」 「はい♡私についてきて下さいっ♡」  少年は一切トップロードを疑う事は無い。ノコノコと憧れのウマ娘の後をついて行ってしまう。  オドオドと緊張しながら後ろをついてくる少年を横目に舌舐めずりをするトップロードの顔は、少年からは決して伺う事は出来ない。  そうして暫く2人で歩いていると、とあるホテルへ到着した。  萎縮する少年の手を引き、受付を素通りし、エレベーターへと乗り込んだ。  そしてエレベーターの扉が閉まった瞬間、トップロードは口を開いた。 「因みに、君は女の子と付き合ったりした事はありますか?女性経験…とかあったりします?♡」 「うぇっ!?や、そんな……そんなの、まだ無いですっ」 「やっぱりっ♡そうなんじゃないかと思ってました♡♡」 「へ…?トップ……ロード……さん……?」  トップロードが振り向く。その表情は熱に蕩けており、まるで獲物を前に舌舐めずりをするような視線を向けている。 それに不穏なモノを感じ取った少年はジリジリと後退るが、狭いエレベーターの中、壁に追い詰められてしまう。  トップロードは豊満な身体を使い、少年を壁際へ押しやる。丁度頭の位置にトプロの大きな胸が押し付けられる形となり、少年は顔を真っ赤にしてトプロのおっぱいに顔を埋めてしまっていた。 むにゅっ❤︎ 「わぷっ♡あ、ぁあのっ♡ト、トップロードさんっ!ふぁ♡ふぁにをっ♡」 「えいっ♡」 むにゅうううぅう❤︎❤︎ 「んむうううっ!?♡♡」  トップロードは少年の顔をその豊満な胸の間に挟み込む。そしてそのままがっしりと腰に手を回し、胸に顔を押し付けたまま少年を抱き抱えると、丁度目的の階に着いたのか扉が開いた。  少年はなんとか逃れようと暴れるものの、逃れる事は出来ない。 「君も当然知ってますよね♡ヒトの男の子じゃウマ娘の力には敵わないって♡だから大人しく、私のおっぱいをたっぷりと♡堪能してて下さいね♡♡」 「んむっ♡むぐうっ♡」 もにゅっ❤︎もにゅっ❤︎もにゅんっ❤︎  少年はおっぱいホールドされたまま、目的の部屋まで連れていかれる。そしてそのままベッドへと乱雑に放り投げられた。 「ぷあっ♡はーっ♡はぁーっ♡と、トプロ……っさん……っ♡」  少年は若干の酸欠とおっぱいの熱で全身に汗をかき、荒い息を吐き、顔を真っ赤にして、どこか期待するような目でトップロードを見ている。  無理もない、少年も年頃の男の子なのだ。いかに不自然な流れ、状況が状況でも目の前の極上のメスを前にしては性欲の方が勝ってしまっている。 「ふふ♡もう私にメロメロって感じですね♡すごく、すごくかわいいです♡♡」 しゅる…❤︎ぱさ…っ❤︎どたぷんっ❤︎❤︎  トップロードは着ていた服を全て脱いでしまう。するとトップロードのスレンダーな身体に見合わず、たわわに実った豊満なおっぱいと、その頂点でぷっくりと膨れたピンク色の乳首が露わになった。 「うっわ………す、すご……っ♡」 ごくり…❤︎  少年は思わず生唾を飲み込む。トップロードはその少年の初々しい反応に満足そうな笑みを浮かべる。 「それでは君はこちらに着替えて下さい。もし着替えてくれたらぁ…ちゅう♡してあげますよ♡」 「は……はひっ♡す、すぐ、着替えますっ♡」  トップロードが手渡したのは、トレセン学園の制服。つまり女物の服だ。そして黒髪の長髪のウィッグにウマ耳。  若干の抵抗は勿論としてあるものの、少年にとって憧れのトップロードのキス提案が魅力的過ぎて細かいことを考える事ができず、逸る気持ちを抑えきれずにその服へと着替えていく。 「あ……あの……っき、着ました……けど……」 「わぁ♡♡すっごく可愛いですよ♡♡アヤベさんの弟さん…いや妹さんみたいです♡ほらほら♡鏡を見てください♡♡」  少年は言われるがままに部屋の姿見の鏡で自分の姿を見た。  その姿は先ほどトップロードが言っていたように、アドマイヤベガを彷彿とさせる髪型やウマ耳をしており、中性的な外見も相まって、自分の目からしても目の前の自分の姿はウマ娘にしか見えなかった。 「…こ、これが…僕………♡はぁ…♡はぁ……♡」  少年の心の中にゾクゾクしたものが芽生え始める。同級生と比べて背が低く、貧弱で外見が中性的で女々しい、男らしくないと周りから言われ続けてきた。それは彼にとってコンプレックスとなり、苛み続けてきた。  しかし、今それが一気に反転するかのように自らの外見に興奮しているのだ。 「さて♡ではお約束通り……ちゅう♡してあげますね♡♡ほら♡こっち向いてください♡♡」 「は、はい……♡んむっ!?♡ん……っ♡ちゅ……♡♡」 「んっ♡むちゅっ♡♡れろぉお……っ♡♡」  トップロードは少年の頭を両手で掴むと、ベッドの上に押し倒し、そのまま強引に唇を奪った。  そして舌をねじ込み、唾液を絡ませながらのディープキス。少年は初めての甘ったるくて濃厚な感覚に戸惑いながらも、トップロードにされるがままになっている。  そして暫く夢中で絡み合わせ、舌と舌がゆっくりと離れていくとその間に銀糸の橋がてらてらとかかる。 「ぷはっ♡えへへ、どうですか?私のちゅーの味は♡」 「はぁーっ♡はぁっ♡き、気持ち良ふぎへぇえ……っ♡♡♡」  少年はもうキスを終えたのにまだキスを続けているかのように無意識に空を舐めるような動作をしてしまっている。  そしてその顔は快楽に歪んでおり、トップロードはその顔を目を細めて満足そうに見ながら口についた涎を舐めとるように舌舐めずりをする。 「ふふふふっ♡もーっと、気持ち良くしてあげますね♡♡」  トップロードはベッドの上に立つと、少年の股間をそっと踏みつける。 ぐりゅっ❤︎ 「えぁっ!?♡♡」 「あっはは♡女の子に踏まれておちんぽ大きくしちゃってますね♡ほら♡もっと踏んであげますっ♡♡」 ぐりぐりっ❤︎ぐにぐにっ❤︎❤︎ 「あ、あひっ♡♡おほっ♡♡ほおおぉっ♡♡んひぃいっ♡♡」  トップロードは少年の股間を踏みつけ、そのまま足を動かしながらぐりぐりと刺激を与える。  その度に少年は情けない声を上げ、身体をビクビクと震わせている。 「あ、あのっ♡トプロ……さっ♡♡もっもうっ出ちゃうからぁ♡♡んひぃっ♡♡」 「んふ♡いいですよ♡そのまま出しちゃってください♡♡だーせ♡だしちゃえっ♡情けなく射精しろ♡♡」 ぐりぃっ❤︎❤︎ 「あ、ああっ♡あっ♡♡んああぁああぁっ♡♡♡」 どびゅるっ❤︎どびゅるるっ❤︎ぶびゅっ❤︎❤︎  少年はトップロードに股間を踏まれながら射精してしまう。その量と勢いはパンツとスカートの二重フィルターの下からでもじわじわと表面を浸食しているほど。 「ぅ……ぁ……♡すごい……射精てるぅ……♡♡」 「ふふ♡こうも気持ちよさそうだと何だか私も嬉しくなっちゃいますね♡でも、まだまだこんなものではありませんよ♡ほら、今度はこちらにお尻を向けて下さい♡♡」 「は、はぃ……♡あ……しゅみません足がぁ……っ♡」  射精の快楽で足がガクガクと震えて上手く動けない少年はゆっくりと四つん這いになり、トップロードにお尻を向ける。  その間にトップロードは鞄から色々と取り出していた。 「じゃーん♡まずはこちらです♡これ、見た事ありますか?」 「……み、見た事ないです……」  それは一見すると、一般的には座薬と呼ばれるモノだ。しかし、これは正確には座薬ではない。催淫薬というのが一番表現的には近いだろうか。 「こちらを君の、お尻の穴に♡入れちゃいます♡♡」 「へ……?」  少年の興奮と期待が入り混じった顔が段々と青くなっていく。 「そ、そんな……お、お尻になんて……き、汚いですよっ」 「大丈夫大丈夫♡ほらお姉さんが挿入れてあげますからねー♡♡」 「あぅうぅ……」  少年は身体に力が入らない為、抵抗するのを諦めてなすがままとなっている。トップロードは少年のスカートを捲り、パンツを下ろすと、先ほど射精した精液がパンツと少年のちんぽや鼠蹊部との間に糸を引いてもわぁ…❤︎と香しい臭いが立ち込める。 「わぁ♡凄い臭いです♡クセになっちゃいそう…♡おっといけない。夢中になっちゃうところでした♡それじゃいきますよ〜♡力を抜いてて下さいね♡♡」 つぷっ❤︎ 「ぁっ!?♡♡」  トップロードは少年の肛門にゆっくりと座薬を挿し入れる。すると少年は異物感に身体をくねらせ、腸内の座薬を押し出すように締め付けてしまう。 「あらら♡ダメですよ♡力を抜いてくれないと♡♡」 つぷっ❤︎ちゅぷぷ…❤︎じゅぷっ❤︎  トップロードは少年の肛門からゆっくりと押し出される座薬をまた押し込んでいく。それを何度も繰り返していくうちに少年の口からは甘い吐息が漏れ始める。 「んっ♡♡ふぅっ♡♡あっ♡♡んんぅっ♡♡」 「ふふ♡座薬と指を出し入れするだけで気持ちよくなっちゃうなんて♡女の子の才能がとってもありますよ♡♡」  そして一気に奥まで指を入れられると少年はまるで女の子のような喘ぎ声を出してしまう。 じゅぷっ❤︎❤︎ 「んぁああっ♡♡」 「まぁ可愛い声♡今の君、本当にウマ娘の女の子みたいです♡♡」  トップロードはくすくすと少年の耳元で囁く。そしてゆっくりと指を引き抜くと、ちゅぽんっ❤︎と小気味のいい音と共に腸液と指とで糸を引いている。  そして暫く四つん這いのまま荒い息を吐いている少年に変化が訪れた。 「んっ♡んあっ♡はぁ……っな、なんか熱っ…♡お腹熱いです……っ♡うぁっ♡♡ちんぽ痛いっ♡♡痛いよぉっ♡♡」  少年のちんぽはギンギンに勃起して、ボタボタと先走り汁を垂らし始める。 「えへへ♡それにはですね違法な海外の媚薬や精力剤が使われているそうで、ウマ娘以外には強力過ぎて使っちゃダメなんだそうですよ♡でも大丈夫♡なんて言ったって今の君は♡ウマ娘ですもんね♡♡」 「ち、違っ……♡はぁーっ♡はぁーっ♡」 「あ、正確には『まだ』でしたね♡本当にウマ娘になるならこちらも挿入れないと♡♡」  そう目を細め嗤いながら取り出したのはウマ娘の尻尾付きのエネマグラ。 「そ、それってぇ……♡」 「はい♡これをお尻に挿入れてあげますね♡♡」 「や、やめっ……そんなの入らなっ」 ずぶぶっ❤︎❤︎ 「おっほぉっ♡♡」  トップロードは少年の静止を聞かず、エネマグラを一気に奥まで押し込んだ。すると少年は身体を大きく仰け反らせてオホ声をあげてしまう。 「あはは♡入れただけですごい声♡」  トップロードは少年を仰向けにすると覆い被さり、耳元で囁く。 「じゃあ、そろそろセックス♡しましょうか♡因みに私、まだ処女なんですよ♡」 「ふぁ……♡はーっ♡はーっ♡せ、セックス…♡トップロードさん…とぉ♡おっ♡♡」  少年は薬によってギチギチに勃起したちんぽに触れられるとそれだけで射精しそうになるが、これからトップロードとセックスするのならばとなんとか我慢する。  しかしトップロードはそれをおまんこではなく、アナルに当てがった。 「ぇ…あ……そっち……?」 「はい♡君みたいな女装変態マゾにおまんこでセックスなんかさせてあげませんよ♡あはは♡私の処女貰えると思いました?残念♡君にはお尻の穴で十分でーす♡♡」 ぬぷぷ…❤︎❤︎ 「ひっ♡♡そ、そんなぁ……♡♡あ、あぁ……っ♡お尻の…穴ぁ……♡♡」  少年に被さっていたトップロードはゆっくり腰を落としていく。まるで形を覚えさせるかのようにゆっくりと。  そして、腸内でかき混ぜるかのように円を描くように動かしていくと、少年は情けない声を上げながら身体を震わせている。 「あひっ♡あちゅっ♡あちゅぃいいいぃっ♡♡」 「んっ♡あぁっ♡ふふっ♡どうですか?気持ちいいでしょう♡ほら♡こうやって動かしたらもっと気持ち良くなれますよ♡」 ぱちゅっ❤︎ぐりっ❤︎ぐりっ❤︎  トップロードはリズミカルに腰を振りながら少年のちんぽを味わうかのようにゆっくりと腰を捻る。 ぴゅるっ❤︎ぴゅるるっ❤︎ 「ふぁ♡ああぁっ♡♡んあぁあっ♡♡♡射精てるっ♡もう射精てるからぁ♡やめへぇええ♡♡」 「ダメです♡じゅるぅう♡れろえろっ♡♡」  トップロードは少年の胸元をはだけさせると乳首に吸い付きながら腰を動かす速度を早めていく。 ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎❤︎ 「んひぃっ♡♡ひぎゅぅううっ♡♡♡」 「んっ♡あんっ♡あぁっ♡♡ほら♡もっともーっと射精して下さいね♡」  トップロードは尻尾部分を掴んで、エネマグラで前立腺を押し上げるようにしながら少年のちんぽを責め立てる。 「ぉっ♡♡おほっ♡おほぉおっ♡♡射精りゅ♡またせーし射精りゅうぅううううっっ♡♡♡んぉ゛ぉおおおぉおおっ♡♡♡」 ぶぴゅっ❤︎びゅく……❤︎❤︎ぷしゃああぁっ❤︎❤︎  少年は腰をのけ反らせながら連続して絶頂させられ、そして遂に精子ではなく、潮までも噴いてしまった。  そしてその後もトップロードが満足いくまで何度も何度も犯され続け、少年はちんぐり返しで拘束され、舌を出して快楽に歪んだままの笑顔で失神してしまっていた。 「………ぉ………ぉ゛………へ……♡♡♡」 「ふぅ…♡すっごく…すごく良かったです♡♡さて、ご主人様の為に次の子を探しに行かないと!あれ…?そういえばなんで私なんでこんな事してるんでしたっけ……?まぁ気持ちいいから大丈夫でしょう♡よしっ♡」  トップロードは一瞬頭に湧き出た疑問に違和感を覚えたものの、催眠が解ける事は無かった。ここまで全て、催眠によって男に命令されてトップロードが望まずにさせられている事。  そして、男から催眠されて受けた命令、それは… 『男の為にトレーナー志望の可愛らしい年下の男の子をこの部屋へ誘い込み、アナルを開発してメス堕ちさせた後に男に引き渡す事』  であった。 ◆ 「ふふっ♡大変可愛らしくなりましたよ♡目元は隠れていますし、体格含めてぱっと見はほとんどカフェさんそのものですよ♡♡」 「…そうかな……で、でも俺恥ずかしいよこんな……こんなの……♡」  今度は別の少年を同じような手口で隣の部屋へと連れ込み、今度はマンハッタンカフェを彷彿とさせるようなウィッグを被せ、トレセン学園の制服を着せて女装させていた。 「またまたぁ♡そう言いながらもおちんぽ、すっごく大っきくなってますよ♡ほら、お姉ちゃんに見せてください♡♡」 「うぅ……わかったよ……♡」  少年は顔を真っ赤にして俯き、恥ずかしがりながらもスカートを捲り上げ、パンツを下ろすと勃起しているちんぽを出した。  トップロードはそんな少年の後ろに回ると、アナルに舌を入れ、音を立てて舐め始める。 じゅるるっ❤︎❤︎じゅるっ❤︎じゅうぅっ❤︎❤︎ 「んひぃっ!?♡♡えっ!?な、何してるんですかトップロードさん……!?おほっ♡♡」 「んっ♡ちゅぷ♡れろぉっ♡♡」 「あひっ♡♡や、やめっ♡お尻舐めないでぇっ♡♡」  少年はアナルを舐められながらちんぽを扱かれ、身体をビクビクと震わせる。  そして勃起したちんぽを激しく扱き始めた。 ちゅこちゅこちゅこちゅこ❤︎❤︎ 「だ、だめっ♡イくっ♡ちんぽイッちゃいます……っ♡♡うあぁあぁ〜っ♡♡♡」 ぶぴゅっ❤︎びゅるるっ❤︎  少年はすぐに絶頂を迎えてしまい、射精してしまう。しかしトップロードは扱くのを止める気配はなく、むしろ更に激しく扱いてくる。 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤︎❤︎❤︎ 「ひっ♡ひぃっ♡やめてぇええっ♡♡イッたばっかりだからぁっ♡まだイぐっ♡イっぐぅううっ♡♡」 びゅーっ❤︎びゅるぅううーっ❤︎❤︎  少年は再び大量に精液を吐き出してしまう。  トップロードはそこでようやく手を止めるとお尻から顔を離し、ぐったりとして肩で息をしている少年のアナルに先ほどの少年に使用したのと同じ座薬を挿入し、すかさず尻尾付きのエネマグラで蓋をする。 「ん゛ぉ……♡ぉ゛〜……おぉお……♡♡」  少年はもう抵抗する気力すらなく、されるがままになっている。  そしてエネマグラで前立腺を刺激する。 ぐりっ❤︎ぐりぐりっ❤︎❤︎ 「んぉ゛っ♡おほっ♡♡おぉ〜っ♡♡」  薬が効いてきたのか、前立腺の刺激の為か、再びガチガチに勃起したちんぽをトップロードは自らのアナルに挿入し、勢いよく腰を振って犯し始めた。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「あはは♡どうですかっ私のアナルはっ♡んっ♡ふぅっ♡んんっ♡♡」 「んひぃいっ♡♡き、気持ちいいですぅっ♡♡♡あへっ♡♡おほぉおっ♡♡」 びゅうぅううーっ❤︎びゅるるぅうぅーっ❤︎❤︎  少年はまたしても射精してしまい、ガクガクと腰を震わせている。そしてトップロードはラストスパートをかけるかのようにさらに早く動かす。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 「んぉ゛おぉっイぐイくイぐおちんぽイっぐぅううううぅーーッ♡♡♡」  ぴゅるっ…❤︎ぴゅ…っ❤︎ 「あはは♡もう打ち止めなんですか?ダメですよ〜♡もっと沢山びゅっびゅってしましょうね〜♡♡」 ガチャ…  その時、1人の男が部屋に入ってきた。トップロードに催眠アプリで命令を下した男だ。 「トップロード……うお…こいつはすげえな♡」 「あ、ご主人様♡言われた通り、あちらの部屋に準備、してありますよ♡♡」 「へへ♡そうかそうか♡」  男はニヤニヤと下品な顔をしながら隣の部屋に行き暫くすると、先ほど犯していたアヤベの女装をさせていた少年を抱き抱えて戻ってくる。  男はむしゃぶりつくように少年にキスしており、少年もそれを受け入れて舌を絡めている。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろっえろっ❤︎❤︎ 「トレーナーひゃん…❤️❤️しゅきっ…❤️❤️らいしゅき…❤️❤️んちゅっ❤️❤️ちゅうぅ❤️❤️」  男は先ほどの間に催眠アプリで少年に催眠をかけていた。その内容は「自分をアドマイヤベガというウマ娘だと思い込め、そして男を自分の恋する大好きな担当トレーナーだと思い込め」というもの。  アヤベ少年は命令通りにまるで恋する乙女のように、夢中になって男の舌や唇に吸い付いている。そして男の腰に足を絡めてまるでコアラのように抱きついて離れない。 「ぷはぁ…♡よしよし♡本当に可愛いなぁ♡俺の愛バは♡俺のちんぽ挿入れて欲しいかぁ?♡」 「うんっ♡欲しいの……っ♡『私』のお尻に早くぅ♡ちゅっ♡ちゅうっ♡♡」  アヤベ少年はまるでアドマイヤベガ本人かのように振る舞い、男のちんぽをねだって顔にキスの雨を降らす。  そんな様子の少年に男は鼻の下を伸ばしながらもズボンを下ろすと、既にギンギンに勃起したちんぽを取り出す。そしてアヤベ少年のアナルに当てがうと一気に押し込んだ。 どちゅんっ❤︎ 「んぉお゛おぉ゛おおぉ゛ーーっ❤️❤️」  アヤベ少年は濁ったオホ声を上げながらたったの一突きで絶頂してしまい、身体を弓なりに仰け反らせている。  そうして2人はトップロードとカフェ少年がその部屋にいるにも関わらず。まるで獣同士のように交わい始めた。 「……はぁーー……っはーー……っ」  そんな様子をカフェ少年は荒い息を吐きながら震えながら見ていた。しかし、逃げるような動きは見せなかった。  もはや少年は察してしまっているのだ。自分もきっと遠からず目の前のアヤベ少年のようになってしまうという事に。決してその運命から逃げられない事に。  そしてゆっくりと、トップロードはカフェ少年の耳元で囁く。 「羨ましいですねー♡君も……あんな風にご主人様の愛バに、なるんですよ♡♡」 「ひっ…いや……いやぁ……♡いやだぁ……♡俺ぇ……アイツみたいになりたくないぃ……帰して……俺を家に帰してぇ……♡♡」 「あっはは♡ダメでーす♡♡」 どちゅっ❤︎❤︎ 「お゛っほぉっ……っ♡♡♡」  カフェ少年はトップロードに押し倒されると、騎乗位のような体勢になりちんぽをアナルで蹂躙される。 「あぁ゛ぁあぁあ゛〜っ♡♡お、俺…っ♡俺ぇ…♡あんなおっさんとっ♡キスとかっ♡セックスするのぉ♡絶対やだぁあぁああっ♡♡ん゛ぉおっ゛まだイぐぅうぅうっ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしゅっ❤︎❤︎  カフェ少年はもう射精する事が出来ず、代わりに潮を噴くようになっていた。  そしてアヤベ少年もまた後ろから開発されきったアナルを男によって犯され、ちんぽからは潮を噴き続けている。  そして二組ともラストスパートを同時に迎えた。 どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅんっ♥♥ 「もう射精すぞっ!孕めっ!このクソメスがっ♡」 「ぁ゛ぁあ゛ぁ〜〜❤️❤️トレーナーしゃん〜❤️❤️イぐぅ❤️私❤️お尻でイくのぉ゛おぉおぉおっ❤️❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「だーせ♡射精してあの娘みたいにメス堕ちしちゃえ♡♡ふっ♡ふっ♡ふぅっ♡♡」 「いや゛だぁ゛あぁ゛あ〜っ♡♡ぉ゛おぉおぉおお゛おぉ゛ーッ♡♡」 「「ん゛ほぉおおぉーっイッグゥウウウゥーーッ❤️♡❤️♡」」 ぷしゃぁぁあぁーっ❤︎❤︎❤︎ ◆ じゅるっ❤︎じゅるるるっ❤︎れろっ❤︎れろっ❤︎  2人の女装少年は男のちんぽをお互い取り合うように一心不乱に舐めている。そこには恐怖や嫌悪感などは一切無く、ただただ愛おしく舌を這わせていた。  そんな2人の頭を撫でながら男は満足そうにトップロードに声をかける。 「さて、良くやったぞトップロード。初仕事にしては上出来だ♡」 「ありがとうございます♡ご主人様♡」 「よし、催眠自体はばっちり掛かったままだな。持続時間は不明だが…まぁ定期的に重ねがけしてやればいいか…」  男はふと、目を細めて見下すように少年たちを見ているトップロードに問いかけた。 「しかし、お前も随分と愉しそうだったなトップロード。そんなにも未来あるトレーナの卵を壊すのが愉しかったのか?そこの趣味嗜好は催眠とは関係ないところだが、もしかしてお前も俺と同じ趣味を持ち合わせてるんじゃないか?正直に答えろ」 「はい♡私もどうやら彼らみたいな可愛らしい年下の女の子みたいな顔したお尻の穴を弄られるのが大好きな情けない男の子をメスに堕とすの♡すごく…すっごく気持ちよくてぇ…♡♡大好きになっちゃいました♡♡♡」 「そうかそうか♡ならお互い様だな♡これからお前らはこれからレースに勝ってどんどん有名になれ。それを餌にこいつらみたいなバカメスを釣り上げてアナル開発した後に俺に献上しろ。分かったな?」 「はぁい♡♡♡」  こうして学園では真面目な委員長としてクラスの皆に親しまれ、真面目に練習に取り組む一方で一度外に出てしまえば、可愛らしい顔をしたトレーナーを志す少年を罠に嵌めてはその身体を調教続けるのだ。男が催眠を重ねがけをし忘れて、効果が切れてしまうその日まで。

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