前作「トレーナーと結婚した人妻ナリタトップロードがバスト95㎝に実ったおっぱいをおもちゃにされてサンドバッグ兼ミルクサーバーウシ娘になっちゃう話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/8550948 「ヒーローごっこ、ですか……?」 「そうそう、いつもの連続パンチに加えて最近新しい必殺技も覚えたからさ!トプロ姉ちゃんに試してみたいんだよ♡しゅっしゅっ!」 あれからも夫の親戚の少年ケイタにおっぱいをオモチャにされ続けていたナリタトップロードは、今日もケイタの部屋に家庭教師という建前で訪れていた。 これから自分のおっぱいにどんな事をされるのか、それを妄想しながら顔を紅くしている。 しかし、ぶんぶんと顔を横に振り、おずおずと手を挙げて口を開く。 「あのー……♡私の……おっぱいでぇ……遊ぶのは…その…いいんですケド、そろそろ約束の方も守って欲しくてですね…」 「約束?なんだっけそれっ♡」 ケイタはそう言いながらばちんっとトップロードのたわわに実った105cmの爆乳を叩く。 ぶるんっ❤︎❤︎ 「あぁんっ❤️もぉ〜っケイタくん❤️今日はテスト前のお勉強するって前回約束したじゃないですか〜❤️だから私いっぱい頑張ってあんなに…母乳っ出したんですよっ❤️❤️」 「えーいいじゃーん。どーせトプロ姉ちゃんも家庭教師じゃなくてえっちな事楽しみにして来てるんでしょ?♡」 「そ、それはぁ……❤️そうカモですけどぉ…❤️でも、それはそれとしてお勉強の方もして欲しくてですね……」 「ほら、そういうのいいから早くヒーローごっこしよーぜ♡終わったらちゃんと勉強やるからさ!俺は正義のヒーロー!悪の牛怪人トプロ姉ちゃんを懲らしめちゃうぞー♡」 「ちょ、ちょっと待ってくださっ」 ケイタは立ち上がってそう叫ぶとポーズを取り、慌てて静止するトップロードに向かってパンチを繰り出す。パンチはトップロードのおっぱいに当たり、拳がめり込む。 どすっ❤︎どむっ❤︎❤︎ぶるるんっ❤︎❤︎ 「んお゛っ❤️やめ゛っ❤️お゛っ❤️❤️」 ぴゅっ❤︎ぴゅるっ❤︎❤︎ いつものようにサンドバッグ役にされ、おっぱいを殴られる度に軽イキし、母乳を噴出している。ここまでは特段いつもと変わらない。 しかし、ケイタの新必殺技である渾身の蹴りがトップロードの横乳にクリーンヒットした。 「必殺っ!マジ卍キックっ!」 ばちぃいいんっ❤︎❤︎ 「おぴょっ!?❤️❤️❤️んぉ゛おぉおーーーっ❤️❤️❤️」 ぷしぃいいぃっ❤︎❤︎ トップロードは盛大に服の上から分かるほどの勢いで母乳を噴きながら仰向けにベッドの上に倒れ込む。 「すかさずヒーローケイタの追撃ターイムッ!」 「おごっ!?❤️」 そしてその上に勢いよく飛び乗りウマ乗りになったケイタは、マウントを取りながら服を捲り上げた。 どたぷぅんっ❤︎❤︎ するとトップロードのノーブラおっぱいが母乳を撒き散らしながら激しく暴れる。 「やっぱノーブラじゃん♡もしかしてこれで家まで来たの?♡どんだけ楽しみにしてたんだよ♡」 「……んぉ゛………❤️だ、だってぇ……❤️」 「口答えするなっ!ヒーローに負けたトプロ姉ちゃんはこれからもっと強力な怪人になれるよう悪の博士に改造されちゃうんだぜ♡げっへっへー♡悪の博士でーす♡」 そうニヤニヤしながらケイタはトップロードの乳首に指を入れていく。 にゅぷぷ…❤︎❤︎ 「ひぎゅぅっ!?❤️❤️」 「はーい!今からこのデカいだけの弱点丸出しのおっぱいを改造しまーす♡」 そしてトップロードの胸内を人差し指でかき混ぜ始めた。 ぐちゅっ♡くちゅくちゅ♡くちゅっ♡♡ 「んお゛っ!?❤️あ゛ぁっ!?❤️な、なにごれぇええぇえっ!?❤️ゆ、指入って……んほぉお゛ぉおおおっ!?❤️❤️」 「へへっ♡やっぱりな。俺、調べたんだけど、これデカ乳まんこって言って、おっぱいデカいウマ娘の乳首にはこうやっておまんこみたいな穴があるんだってさ♡」 にゅぷっ❤︎にゅぷっ❤︎にゅぷっ❤︎ そう言いながらケイタはトップロードの乳首に指を出し入れしている。 「や゛っ❤️ぬ、ぬ゛きさししないれぇっ❤️んぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️」 「さぁ牛怪人トプロ姉ちゃんのデカ乳まんこにお注射しますよー♡」 ぼろんっ❤︎❤︎ ケイタはズボンを脱ぐと大人のサイズはありそうな程のちんぽを取り出して、トップロードのおっぱいに当てがう。 「へへ、トプロ姉ちゃんのデカ乳まんこに俺のちんぽが入っちゃうぞ〜♡」 にゅぷぷっ……❤︎❤︎ぬぷっ……❤︎ 「や゛あぁっ❤️❤️だめぇっ❤️そんなの入らなっ❤️❤️」 どちゅんっ❤︎❤︎ 「ぉ゛……?❤️んぉ゛おぉ゛おぉ゛ぉ〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしゃぁああっ❤︎❤︎ トップロードは目を見開き、一瞬呆然とした後、目がぐるんと回り、舌を突き出しながら潮を噴き、一突きで絶頂に達する。 「うわっ♡おっぱいの中すげーあったけー♡それにすっげぇ締め付けてくるじゃん……くっ……♡」 「んほぉ゛お゛ぉおおーっ❤️❤️しゅごいっ❤️❤️しゅごいぃいぃっ❤️❤️おっぱいの中、ちんぽでゴリゴリされてますぅ゛ううぅ゛っ❤️❤️ま゛たイっくぅっ❤️❤️」 「トプロ姉ちゃん、まだ始まったばっかりだぞ?♡これからもっと激しくしてやるからな♡」 ケイタはそう言うとピストンを開始した。おっぱいを掴んでまるで本当にセックスしているかのように腰を打ちつけていく。 ばちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ばっちゅっ❤︎❤︎ 「んお゛ぉお❤️ぉ゛おっ❤️おぉ゛んっ❤️こんなぁ゛っ❤️おっぱいを゛っ❤️❤️おまんこみたいにっ❤️❤️ひぃ゛い゛っ❤️❤️」 「トプロ姉ちゃんのっデカ乳まんこっこれ気持ち良すぎてっ♡やばっ♡腰止まらねえっ♡」 ケイタはまるで猿のように凄まじい勢いでおっぱいにしがみつきながらどんどんと腰を打ちつける速度が加速していく。 どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡ 「お゛ぉ゛っ❤️んぉ゛おおぉ゛っ❤️あ゛ぁっイぐっ❤️❤️イぐぅうぅっ❤️❤️デカ乳まんこ犯されてイっぐぅ゛ううぅ゛うっっ❤️❤️」 「で、射精るっ♡トプロ姉ちゃんのおっぱいに種付けっ♡」 びゅうぅうぅーっ❤︎❤︎どびゅっ❤︎びゅるるるるっ❤︎❤︎ 「あぁ゛っぁ゛あぁ゛〜〜っお゛っぱい゛の゛乳内に゛射精てるぅ゛うぅ゛ううぅーーっ❤️❤️❤️」 ぶびゅっ❤︎びゅうっ❤︎❤︎びゅうぅうっ❤︎❤︎ トップロードは母乳と乳内に射精された精液を噴出しながら絶頂に達する。 「あ゛〜……すっげぇ出た……♡」 「ん……ぉ゛……っ❤️しゅ……しゅご……❤️❤️これぇ………しゅご………❤️❤️❤️」 びくっ❤︎びくびくっ❤︎❤︎ トップロードは半分白目を剥きながら、舌をだらんと出して痙攣している。そして乳首からは母乳と精液が混ざり合いながらとぷとぷと漏れ出ていた。 「ふぅ…さて、ケイタ印の超強力な怪人になれる強化薬を注入されたトプロ姉ちゃんは更にエロ牛怪人へと強化されたぜ♡もう片方にも注入したら更に強化されるけど…どうする?♡」 絶頂の余韻に浸り呆然としていたトップロードはケイタのその言葉にぐにゃりと顔をいやらしく歪めると、ゆっくりと震える指を胸の所まで持っていく。 「は……はいぃ……❤️もっとぉ゛っ❤️……もっとぉ……❤️デカ乳まんこぉ改造してくだひゃぁいぃっ……❤️❤️❤️」 くぱぁ…❤︎❤︎ トップロードはもう片方の乳首を自分の両指で開きながら快楽に浸りきった顔でおねだりするのだった ◆ 「最近ケイタの所に頻繁に行き過ぎじゃないか?」 ある日ふと、夫であるトレーナーに疑問を呈されてしまった。それも当然で最近は殆ど毎日のようにケイタの家に行っていたからだ。 毎回送り迎えしている訳では無いのだが、最近はケイタの両親が夜遅くに帰ってくるまでトップロードが家にいる事が多い為、ケイタの両親経由でバレてしまったのだ。 「うぇっ!?そ、そうでしょうか…!?」 「今週はほぼ毎日行ってるだろ?そんな毎日教えるような事無いだろ。一体何してるんだ?」 「それはですね…その……一緒に遊んだり…とか……お、おでかけしたりとか……」 「……はぁ、つまりは殆ど遊び相手になってるんだろ?家庭教師じゃなく」 「うぅ……その通りです……最近あんまり勉強見てあげられてないです……ごめんなさい……」 「いや俺に謝られても……ケイタを甘やかすのはいいけどさ。あんまり良くないと思うぞ」 「そう……ですよね……!ありがとうございますっ!トレーナーさん!私、次こそちゃんとケイタ君にまた勉強して貰いますっ!」 「お、おう……いや、内容じゃなくて行く頻度の話だったんだが…まぁいいか」 ◆ ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろっ❤︎❤︎ちゅううっ❤︎❤︎ 「んちゅっ……❤️んぅ〜っ❤️❤️ちゅう……しゅきぃ……❤️❤️」 しかし、結局その日もケイタに言いくるめられ、勉強そっちのけで2人でベッドの上で抱き合いながら熱烈なキスをしていた。 「ぷはっ♡トプロ姉ちゃん、キス好きだよな〜♡」 「んっ……❤️はい……❤️ケイタくんとのちゅう……すごく…大好きです……❤️ちゅっ❤️」 トップロードは片端を吊り上げて笑うと、再び唇を重ねる。 そして舌だけを絡ませ合わせる濃厚なキスが始まった。 れろぉ❤︎れるれろっ❤︎❤︎ちゅっ❤︎れろっ❤︎❤︎ 「んっ……ふぅっ❤️ふぅーっ❤️んぶっ❤️ちゅっ❤️」 トップロードはうっとりとした表情で舌と唇を求め続けた。 そして下品な水音を立てながらゆっくり舌をを離すと、糸を引いた唾液が垂れる。 「はぁーっ❤️はぁーっ❤️❤️ケイタ……くぅんっ❤️❤️❤️へっ❤️へっ❤️へぇーっ❤️❤️」 トップロードは発情した犬のように舌を出しながら荒い息を吐いている。 そしてその目は三日月のように歪められ、目にはハートを幻視するほどケイタにメロメロになっていた。 「トプロ姉ちゃんって俺の事めっちゃ好きになっちゃってるよな♡」 「はひっ❤️はいぃ……❤️私ぃ、ケイタ君の事ぉ……大好きですぅっ❤️❤️」 「じゃあトレーナーの兄ちゃんと俺、どっちが好き?♡」 「ケイタくぅんですっ❤️❤️❤️」 「へへっ♡じゃあ今日はいっぱい種付けして俺の子供孕ませてやるっ♡おらっウシ娘になれっ♡」 「はいぃっ❤️❤️❤️」 トップロードがケイタに言われるがままに服を脱ぐと、牛柄のマイクロビキニが現れる。 そして牛耳カチューシャをつけてケイタにお尻を向けてお尻と尻尾を振る。 ふりふり❤︎❤︎ 「ドスケベウシ娘のトップロードにぃ❤️ケイタくんのぉ❤️おちんぽでびゅーびゅーってぇ❤️❤️種付けしてぇ❤️❤️子供いーっぱい産ませて欲しいですぅっ❤️❤️❤️もぉ〜っ❤️もぉお〜っ❤️❤️」 「絶対孕ませてやるぜっ♡」 ケイタはトップロードのお尻にしがみつくと勢いよくちんぽを挿入する。 どっちゅんっ❤︎❤︎ 「おっほぉ゛お゛ぉっ❤️んぉお゛っ❤️❤️おちんぽっ❤️❤️おちんぽぉおぉ゛っ❤️❤️」 トップロードは獣の咆哮のような喘ぎ声を上げると、ぶるんぶるんと爆乳を揺らしながら母乳を噴き出している。 ぶしゅっ❤︎ぶびゅっ❤︎❤︎ 「このドスケベエロウシ娘っ!♡おらっ♡もっと鳴けっ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「んもぉ゛おおぉおっ❤️❤️❤️もぉ゛おぉ゛おおぉ゛ぉお゛ぉっ❤️❤️❤️」 トップロードは下品な牛真似声を上げながらアヘ顔をキメている。 「あ〜やっば♡トプロ姉ちゃんのっまんこっめっちゃ気持ちいいっ♡もう射精そうっ♡」 ケイタも涎をだらだらと垂らしながら一心不乱に腰を打ちつけている。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 「もぉ゛っほぉおぉ゛ぉ゛っっ❤️❤️❤️イぐイ゛ぐっ❤️❤️イぐぅううぅうっ❤️❤️❤️」 「射精すぞトプロ姉ちゃんっ♡孕めぇっ♡」 どびゅううぅーっ❤︎びゅるるるっ❤︎❤︎びゅうぅうーっ❤︎❤︎ 「んもぉ゛おお゛ぉ゛おおぉ゛ーっ❤️❤️イっぐぅ゛うぅう゛うぅ゛ううぅ゛ぅーーっっ❤️❤️❤️」 ぷしゃあぁっ❤︎びゅうぅっ❤︎ぷっしゃぁああぁっ❤︎❤︎ トップロードは舌を突き出し、白目を剥きながら大量の母乳と潮を絶頂に達する。 大量の精液が子宮に注がれ、そして…。 つぷ……っ❤︎❤︎ 「……ぁはっ❤️❤️❤️」
ぬぬぬ
2024-10-14 13:48:40 +0000 UTCいりげと
2024-10-14 13:43:38 +0000 UTC