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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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ふたなり小鳥遊ホシノが京極サツキの縦長おっぱいにメロメロにされた後に催眠でおっぱい奴隷にされちゃう話

「ホシノ先輩っ♪」 むにゅうぅっ❤︎ 「あっ♡ノノミちゃん〜…っ♡♡」 「あっ♪まーた…おちんちん、大きくしちゃってるんですね♡ほら、こっち来てください♡私が責任持って処理しますからっ♡」 「うぅ〜っ……♡」  ゲヘナの列車砲を巡ったある騒動の後、アビドスには平穏が訪れていたが…小鳥遊ホシノの身体にはある変化が起こっていた。  反転の影響か、ホシノの下半身には男性器……ふたなりちんぽが生えてしまっていたのだ。  前の騒動で自分1人で悩みを抱みこみ、取り返しがつかなくなってしまう事を反省していたホシノは、十六夜ノノミにだけこの事を打ち明けた。解決策を一緒に考えて欲しかったからだ。  しかしノノミが提案したのは原因の排除療法では無く、対処療法だった。 「それじゃぁ…はいっ⭐︎」  ノノミは空き教室にホシノを連れ込むと、大きなおっぱいをホシノの顔に押し付けながら、ふたなりちんぽを扱き始める。 しゅこっ❤︎しゅこっ❤︎しゅこっ❤︎❤︎ (ノノミちゃんのおっぱい柔らかいよぉ…♡うへ♡おちんぽ気持ちぃ……♡♡) 「えへへっ♡ホシノ先輩、本当におっぱい好きですねぇ♡もーっと堪能して貰っていいんですよ〜♡」 むにゅっ❤︎むにゅうぅうっ❤︎❤︎ 「うへへへ〜〜♡」  制服越しの柔らかくて、それでいて弾力のある感触の虜になりつつも、迫り上がってくる射精感に身を震わせる。  先走り汁が混ざり、いやらしい水音を立てながら扱く速度が速くなっていく。 ちゅこちゅこちゅこちゅこ❤︎❤︎ 「ほーら♡いっぱい射精して下さいね〜っ♡」 「あっ♡あっ♡あっ♡もう射精ちゃぅっ♡射精るぅっ♡♡」 びゅっ❤︎びゅうぅううぅっ❤︎❤︎ 「わっ⭐︎相変わらずすごいですね♡」 「うへ〜……♡♡」  こうして定期的にノノミのおっぱい顔埋め手コキで抜いてもらっていたホシノだったが、次第にその性欲は肥大し続け、遂にはノノミだけには飽き足らず、アビドスの後輩たちはもちろん、挙げ句の果てには目に映る全てのキヴォトスの生徒たちまでをもえっちな目で見るようになってしまった。  特にノノミのように大きなおっぱいを持つ生徒には自然に目が吸い寄せられ、ちんぽのイライラが止まらなくなってしまう。 (あの娘…すっごいおっきなおっぱい♡♡…ってこれじゃほんとにただのえっちなおじさんだよぉ〜……)  街中を歩いているだけでムラムラが止まらないホシノはノノミにモモトークで連絡しようとして…その指を止める。 (……あんまし頼るのも良くないよね……)  そう思いながら顔を赤くし、若干前屈みで歩いていると曲がり角で他の生徒にぶつかってしまった。 もにゅんっ❤︎ 「わぷ」 「あら」 ホシノは上を見上げると、そこには… (うわでっかっ♡♡なっが♡♡)  キヴォトスでも随一の縦長おっぱいがあった。 「ちょっと、ちゃんと前見て歩きなさい」  そう口を尖らせているのは万魔殿の役員、京極サツキ。  2人はほぼほぼ接点がなく、直接会ったことはないのだが、サツキはどこか怪訝そうな顔で慌てて離れるホシノを見下ろしている。 (このおっぱ……こ、この子、確か万魔殿の……) 「ご、ごめんねっ!ついうっかり……してて……」 「…って貴女もしかして、小鳥遊ホシノじゃない?」 「へ?お、おじさんの事知ってるの…?」 「私、それなりに知見が広いの。にしても貴女…ふぅん…へぇ♡」  サツキはホシノの事を舐め回すように見る。その視線に、ホシノはどこか落ち着かない気持ちになってしまう。 「な、なに?おじさんの事じろじろみてさ……」 「ふふ♡貴女、この後時間ある?ちょっと付き合って欲しい所があるの」 「へっ?おじさんと?……う、うん。まぁ、いいけど……」  少し怪しい誘いではあったものの、列車砲の件といい、ゲヘナとの付き合いの機会はこれから増えて行くはず、ならば万魔殿の役員であるサツキとの親睦を深めておくいい機会だと考えた…というのは建前であり、ホシノの目線はずっとおっぱいにしか注がれていなかった。  そうして黒い高級車に乗せられ、連れ込まれたのは外装は普通の雑居ビル、しかし中に入ればいかにもラブホテルといった所だった。 「え、うええ…っ!?こ、ここここってぇ……?♡」 「ふふ♡薄々分かってはいたんでしょう?それに貴女、私の胸をずーっと見過ぎよ♡そんなに釘付けになっちゃって…♡えいっ♡」  そう言いながら抱きつかれ、ホシノの顔はおっぱいに埋められる。 むにゅうっ❤︎ 「むふぅっ!?♡♡」 (すごっ♡おっぱいっ♡♡おっぱいっ♡♡) (ふふ♡まぁ、蕩けた顔しちゃって♡これはあの小鳥遊ホシノに唾をつけておく…いえ籠絡できるチャンス。モノにしない手はないわ♡) 「ふふ♡ほら息を大きく吸って♡私の匂いを覚えて♡」 「ふぅ……♡ふぅぅぅ……っ♡♡すぅうー……♡」  ホシノはサツキの胸に埋もれながら息をいっぱいに吸い込む。すると鼻から脳へじわじわと甘ったるい何かが染み渡るような感覚に酔いしれる。 (この匂い……すき♡♡) 「そういい子♡いい子♡今日は沢山気持ちよくしてあげる♡ほら顔を上げて…♡ちゅっ♡」  サツキはおっぱいの谷間から顔を出しているホシノに口づけをする。ホシノは目をトロンとさせながらそれを受け止める。 「んっ♡ちゅる♡れぅ……れちゅ……んむ……♡ちゅる……♡♡」 「はぁ……♡ほら、もっと舌出して♡」 「はひぃ…♡じゅるっ♡ちゅうぅっ♡れろえろっ♡」 (うへぇ…♡お、おじさん、この人の言う事に逆らえないよぉ……♡♡)  ホシノは言われるがままに舌を差し出す。サツキはニヤリと笑って舌を舌で絡めとる。 「じゅる♡んちゅ……♡れりゅ……れろ……♡んはぁ……♡どう?キス、気持ちいいでしょ♡」 「う、うんっ♡すごく気持ちいいよぉ♡♡」 (キスってすごい……♡これ、癖になっちゃう……♡♡) 「ふふ♡私の唾液をそんなに美味しそうに必死に舐めとって、貴女可愛いわ♡それに、こっちももう元気いっぱいね♡」 つつー…❤︎  そうスカートの布を持ち上げてしまっているホシノのふたなりちんぽをそっと撫でた。 「んひゃっ♡こ、これはぁ…♡♡」 「ふふ♡そう心配しないで♡私は貴女のソレも受け入れれる度量があるわ♡」  ベッドに座ったサツキはまるで性器のようにおっぱいの谷間を広げる。 くぱぁ❤︎ 「ほら♡ここに挿入れるのよ♡」 「フゥーッ…♡フゥーッ♡♡」  サツキがホシノを誘うように口端を吊り上げる。それを見たホシノは荒い息を吐きながら、スカートを捲り、吸い込まれるようにふたなりちんぽをサツキの谷間へと挿入した。  先走り汁と熱った谷間の汗が潤滑油となりあっさりとホシノのちんぽは飲み込まれて行く。 にゅぷぷ…っ❤︎❤︎ 「う、ああぁ〜〜❤️こりぇっ❤️❤️」 「うふふ♡さぁ…♡浅ましく腰を振りなさい、小鳥遊ホシノ♡」  サツキはガクガクと足を震わせているホシノの背中に手を回すと、抱き寄せるようにおっぱいにぐにぐにと押し付ける。 すぷっ❤︎じゅぷっ❤︎どぷっ❤︎ (あぅううううっ❤️しゅ、しゅごいよぉお……っ❤️❤️おっぱいにおちんぽ溶かされるぅっ❤️❤️)  ホシノはその甘すぎる感触を貪るように腰をへこへこと動かし始める。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「あぅううっ❤️❤️んひぃいいっ❤️❤️❤️」 「ふふ♡本当に情けない声ね♡」 (やばぁ❤️❤️これぇっ❤️❤️変な声も腰も止まんにゃいぃい〜〜っ❤️❤️)  ホシノはサツキのおっぱいに自分の腰を勢い良く押し付ける。その度に、ちんぽからとてつもない快楽が走り、頭が蕩けそうになる。 むにゅうぅううぅっ❤︎❤︎ 「うぁっ❤️❤️あっ❤️あっ❤️あぁあ〜〜っ❤️❤️離ひてっ❤️一回離してっ❤️❤️」 「うふふ……♡口ではそう言っても、そんなに必死に私の胸に押し付けてるじゃない♡ほら♡もっと気持ちよくなりなさいな♡♡」  サツキはホシノの腰の動きに合わせて、おっぱいを上下に動かす。するとちんぽが谷間で扱かれ、快楽が何倍にも膨れ上がる。 「ぉ゛っほぉっ!?❤️❤️❤️これぇ゛っ❤️❤️やばっ❤️❤️お゛ち゛ん゛ぽ溶けてな゛くなる゛ぅうぅ゛うぅ゛っ❤️❤️❤️」 ずちゅっ❤︎ぐちゅんっ❤︎ずりゅりゅっ❤︎❤︎ 「んひぃ゛いいぃ゛〜っ❤️❤️でりゅぅっ❤️❤️せーしでちゃうぅ゛ううぅ゛〜っ❤️❤️❤️」 どびゅぅうぅっ❤︎びゅっ❤︎びゅるるるるっ❤︎❤︎ 「んぉ゛おっ❤️❤️ほぉ゛っ❤️❤️ほぉおぉ゛おぉおお゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「ん…っ♡熱っ♡♡」  ちんぽから勢いよく大量の精液がサツキの乳間に吐き出され、谷間を白く汚す。 「ふふ…♡見て♡おっぱいから溢れそうなくらい出てるわ♡♡」 「ぉ゛……❤️ぉほ………❤️❤️すごぃ……でてるぅ〜……っ❤️❤️」  ホシノは蕩けた顔で天を仰ぎながら舌を出し、快楽に歪んだ顔をしてそう呟くと、サツキはクスリと笑った。 「ふふ♡まだ終わりじゃないわよ♡」 「………へ?」  ホシノは息も絶え絶えに呆然としているがサツキはポケットからある物を取り出し、ホシノの目の前に吊り下げる。 「ほらこれを見て♡」  そう言ってサツキが取り出したのは、紐の先に硬貨が付いた安っぽい催眠術などで使われていそうなものだった。 「ぇ…?ソレな、なに……?」 「ほらこれをよ〜く見ていて…♡『貴女はだんだんと……………♡♡♡』」 ◆ 「…んにゃ………はれ…?」  ふとホシノが目を覚ますとそこは自室だった。  いつの間に帰ってきたのだろうか、昨日の記憶を思い返してみるが…いまいち思い出せない。  その時、ふと脳裏にサツキのおっぱいが脳裏にチラついた (うへ…おっぱい♡溢れそうな縦長おっぱい♡下着も丸見えで大きくてなっがいおっぱい♡♡サツキちゃんの……♡♡♡) 「……サツ……キ……?確か万魔殿の…会った事ないハズなのに……どうしてこんなぁ……♡♡」  ホシノはギンギンに勃起しているふたなりちんぽに困惑していると、思い出したかのようにネットで検索をかける。  確かエデン条約の時に痴女みたいな娘が万魔殿にいるって……そしてその画像のおっぱいを見て、ホシノは触れてもいないのにとろー…と我慢汁が出てきてしまう。 「ふぅっ♡ふぅ〜♡♡勝手に漏れ…っな、なんで…っ♡♡」  こんな事普通ならあり得ない、昨日の記憶が思い出せないことといい、きっとこの生徒に何かされたのだ。 「お、おじさんに一体何をしたの…っ♡このっ♡このっ♡♡」  ホシノはパソコンの画面のサツキに向かってちんぽを扱き始めた。 しこしこしこっ❤︎ 「ふっ♡ふっ♡せーえきかけて…穢してやるっ♡♡ふっ♡ふぅ〜っ♡♡そのえっろい下着丸見えなでっかいおっぱいぃ〜♡♡♡ほっ♡ほっ♡お゛っほぉ〜♡♡射精るっ♡サツキちゃんのおっぱいに射精るぅ〜〜っ♡♡」 びゅっ❤︎びゅるっ❤︎びゅうぅううっ❤︎❤︎  そうして射精された精液はパソコン全体を汚し、画面の中のサツキを白濁に染めた。 「ぁ……へぇ……♡う、ぁ…お、おじさん何して……♡こんな事しても何の、意味も……無いのにぃ……っ」 (こ、このままじゃダメだ……っ原因が分からないのに、もし皆の前でこんな変態行為しちゃったら……♡は、早くどうにかしないと…っ!)  ホシノは準備を整え、誰にも告げず単身ゲヘナ自治区へ向かった。  そしてまるで侵入するかのように人目を避けて万魔殿の生徒会室へ入ると、そこには待ってましたと言わんばかりのサツキが、びっくりした顔のイロハが、考え込むような顔のマコトがそれぞれ待ち構えていた。 「ね?ほら言った通りでしょ♡ウルトラO計画は大成功よ♡」 「…驚きました。まさか本当にアビドスの生徒会長さんを……というか本当なら本当でまずいのでは……?」 「キキキッ!良くやったサツキ!歓迎するぞ!小鳥遊ホシノ!」  そう三者三様の反応にホシノは困惑する。三人とも敵対意思は無いが、ホシノがここに来るように誘導し…あの状態になってしまう事の原因だと思えた。  特に、やはりサツキの事を異常に意識してしまう。先ほどから目が離せない。あの下着丸出しの縦長おっぱいから。 「うわ……♡うへ〜…あ、あのさぁ、おじさんいまいち今の状況を飲み込めてないんだけど……」 「そうだろうな。サツキ説明してやれ」 「ええ♡ええ♡小鳥遊ホシノ、貴女は私のウルトラO計画の栄えある被験者1号なのよ♡」 「ひ、被験者……?穏やかじゃない響きだね……」 「ふふ♡何も怖がる必要は無いのよ♡何せ貴女に下した命令は『このおっぱいが大好きにな〜る♡』と『初めて会った時の記憶が消えてなくな〜る♡』いう暗示だけなのだから♡つまりぃ…♡今の貴女は、覚えてなくとも既に私のおっぱいにとーってもメロメロってワケ♡その証拠に……♡♡」  サツキがブラを外すとぶるん♡っと重々しい乳房があらわになる。ホシノの目はその乳肉に釘付けになってしまう。 「ぅおっ❤️すっごっ❤️❤️フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️❤️」 「うーわ……アビドスの生徒会長さん、女の子が絶対しちゃいけない顔してますよ。本当にいいんですか?マコト先輩…これ普通に学園間でかなりの問題になると思うんですけど…」 「キキキッ!あのヒナが密かに恐れ、自らの勢力として風紀委員会に取り入れてようとしていると噂されているアビドスの生徒会長を籠絡し、むしろこちらに引き込んで確固たる関係を築けばあのヒナといえど文句など早々に言えなくなるという完璧な計画なのだ……キキキッ!」 「そして作戦は大成功♡今や小鳥遊ホシノはもはや私のトリコ♡ほらこのおっぱいでた〜っぷり可愛がってあげる♡」 「サツキちゃぁんっ💗」 がばっ  ホシノはちんぽを膨らましながら浅ましくサツキに勢いよく抱きつく。そしてガニ股になり、へこへこと腰を無意識に振ってしまっていた。  そんなホシノを先ほどまで笑っていた筈のマコトは何とも言えない顔で見ていた。 「……だがしかし……ふむ。しかしこれは見苦しい上にイブキの教育上良くは無いな……」 「いや、そういう話ではなく…」 「まぁ後はサツキに任せるとしよう!行くぞイロハッ!」 「ほんっとうに知りませんよ………ごめんなさいホシノさん」  そう言って2人は部屋を出ていった。  笑顔でふりふりと手を振るサツキは既に吸い寄せられるようにおっぱい顔を埋め、サツキの太ももに股間を擦り付け、涎を垂らし悦に浸っているホシノの顔を更に押し付けおっぱいに埋めさせる。 むぎゅうぅうぅううっ❤︎❤︎ (おひょぉっ💕💕おっぱい……💕💕サツキちゃんのおっぱいぃ〜……っ💕💕💕柔らかぃ〜っ💕💕それに…この匂いぃ……っ💕💕) 「ふふふっ♡感触と匂いをよ〜く思い出して♡ほら深呼吸♡深呼吸♡すー……はぁ……すー……♡」 「すぅ〜……っ💕すぅ〜……っ💕💕んぉ゛っ💕💕💕」 (く、クるっ💕サツキちゃんのおっぱいの匂いだけでっ💕💕脳みそアクメするっ💕💕んぉ゛ぉおおぉ゛っ💕💕💕) どぷっ…❤︎どぷどぷ…っ❤︎❤︎  それはもはや射精と言うより漏らしているかのようなところてん射精。ホシノはまるで脳みそが溶けて出てしまっているかのような快感に、舌をサツキのおっぱいに押し付けて熱い息を長々と吐く。 (ぉ゛おぉ゛〜〜……💕💕ずっとせーし射精てるぅうぅぅ〜っ💕💕サツキちゃんのおっぱい……っ💕💕すきぃ……💕💕💕) 「ふふ♡さぁて、じゃあそろそろトドメね♡」  サツキがそう言うと、ホシノは期待するような顔で見上げる。するとサツキが古典的な催眠術に使うような糸に吊り下げられた硬貨をゆらゆらと揺らし始める。 「……ぁ💕それぇ……💕💕」 『貴女はだんだん私のおっぱいでしか価値を見出せなくな〜る♡』  ホシノの脳がとろーっと蕩けていくようにじわじわと何かが侵食していくような感覚に、ホシノはしてその硬化に釘付けになる。 「う…へ……💕💕うへ…ひ……っ💕💕うひひひひひひひひひっ💕💕💕」 「ほら、小鳥遊ホシノ、貴女の一番大切なものは何?思い出して……♡」  サツキの言われるがままにホシノはそれを思い出すように目を閉じる。 (ユメ先輩………の……おっぱい……💕💕あれ……?どんな……おっぱい……サツキちゃんより……あれ……?)  かつての尊敬する先輩の姿も思い出も思い出そうとするとサツキの縦長おっぱいが頭に浮かび上がり、そしてどこかどうでもいい事のように思えてきてしまう。 (なんでぇ……💕もっと大切な物がいっぱいあった気がするのにっ💕💕どうでもいいっ💕💕サツキちゃんのおっぱいに比べたらどうでもぉ…っ💕💕) 「ふふふっ♡貴女は私のおっぱいの事がだーい好き♡そしてそのおっぱいを持つ私の事も?♡」 「……うひひひっ💕好きぃ💕💕サツキちゃん大好きぃ💕💕💕サツキちゃんのおっぱい好きっ💕💕おっぱいぃ〜っ💕💕💕」  目を見開き、犬のように舌を垂らしながらまるで変質者のように浅ましく腰を振るホシノの頭の中にはサツキのおっぱい、そしてそれを持つサツキの存在しかなくなってしまっていた。  そして、サツキはおっぱいを持ち上げて、ホシノが挿入しやすいように腕で固定する。 どたぷんっ❤︎❤︎ 「ふふっ♡ほら、ここよ♡もう言わなくても、理解かるわよね♡♡」 「フゥッ💕フゥーッ💕フゥーーッ💕💕」 どっちゅんっ❤︎❤︎ 「んぉ゛おぉぉ゛おっ💕💕ほぉおおぉぉ゛っ💕💕ぉっほっほおぉ゛おぉ〜っ💕💕💕」 「うふふ♡小鳥遊ホシノ、これで今日から貴女は私のおっぱい奴隷♡私の言う事を何でも聞くの♡アビドスの奴らよりも当然、私優先♡言う事をちゃんと聞けたなら…♡いっぱいこのおっぱいで気持ちよくしてあげるわ♡いいわね?♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「ぉお゛おぉ゛おおぉっ💕なる゛っ💕💕なるぅ゛うっ💕💕お゛っぱい゛どれぇ゛に゛な゛り゛ま゛すぅ゛ううぅ゛っ💕💕💕ぉ゛おほぉ゛おおぉ〜〜っっ💕💕💕イぐイ゛ぐイぐいっぐぅ゛ううぅ゛うぅっ💕💕サツ゛キちゃん゛のおっぱい゛ま゛んこにっ💕せーし射精る゛ぅううぅ゛うううぅ゛〜〜っっ💕💕💕」 びゅううぅうっ❤︎びゅぅっ❤︎びゅるるるるるるるっ❤︎❤︎ ◆  それからホシノは頻繁に万魔殿に足を運び、アビドスしか知らない情報を全て万魔殿へと流し、風紀委員会との戦闘の仲裁などに便利に使われた。  そして、ご褒美と言わんばかりにサツキの横乳に顔を擦り付けながらサツキとゲヘナの廊下をえっちな改造された制服で歩かされている。 「うっわアレが例のアビドスの生徒会長……本当にただの変態じゃないか……風紀委員会の行政官と同じくらい酷い格好だ……」 「サツキ様と恋人関係らしいぞ……」 「恋人関係というかもうペットと飼い主だろあんなの…サツキさんの言う事なら何でも聞くらしい……」 「うわぁ……情けない……」  と通りすがりの学生達に見下され、嘲笑される。しかし、当の本人はそのような言葉を気にも留めていない。何故ならその罵倒全て、自分自身に向けられた悪意ではなく、ただの事実だからだ。 (うひ〜……💕💕そうだよぉ……💕💕おじさんはサツキちゃんのおっぱい奴隷💕💕……うひひひっ💕💕💕) 「ふふ♡有権者様達が貴女の事を興味深そうに見てるわね。貴女の無様さ♡見せつけてあげましょう♡」 「うひ……💕うひひぃ〜💕💕アビドス生徒会長ぉ💕小鳥遊ホシノでーすっ💕💕有権者の皆さまぁ💕💕万魔殿のサツキちゃんにご支援の程をぉ💕よろしくお願いしまぁすっ💕💕💕」 ぶるんっ❤︎ぶるんっ❤︎  ホシノは手を後ろにガニ股になりながら腰を振り、スリットから顔を出しているふたなりちんぽを上下を振るわせる。  ごくり、と周りから唾を飲み込む音が聞こえた。  全員が全員ではないが、とても無様で背徳的な振る舞いをしているホシノを性的な目で見ている生徒はゲヘナには数多く、そして時たまサツキのおこぼれに預かれる事が噂されているのを大半の生徒は知っていた。 「ふふふっ♡そうねぇ…♡皆様の熱い期待にお応えしてまた選挙活動、しましょうか♡皆様方♡よろしければこちらの空き教室にて私のホシノを愛でて差し上げて♡見返り、期待してるわよ♡」  サツキがそう言うと、周りにいた生徒たちは下卑た笑みを浮かべながら何人かの生徒が空き教室へホシノの尻や胸をまさぐりながら入っていった。  ホシノは全く抵抗しない。いや、出来ないのだ。哀れな変態おっぱい奴隷はサツキの言う事は何でも喜んで聞いてしまう。例えその行為が望まないモノだったとしても、その命令を聞いた先にサツキのおっぱいのご褒美があることを知っているからだ。 「うひ……💕💕有権者の皆さまぁ💕💕おじさんの身体でいっぱい愉しんでくださぁい💕💕そしたらおじさんも後でサツキちゃんに……💕💕んぉ゛おぉ゛っ!?💕💕ほぉ゛っ💕💕そんな乱暴にぃ゛いぃいぃっ💕💕んひぃ゛いぃいいいぃ〜〜っ💕💕お゛ちんぽ踏まれ゛てイっぐぅ゛うううぅ゛ううぅ゛〜〜っ💕💕💕」

ふたなり小鳥遊ホシノが京極サツキの縦長おっぱいにメロメロにされた後に催眠でおっぱい奴隷にされちゃう話

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