CreatorsDot
ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

fanbox


【リクエスト作品】トレーナーと恋人同士のオグリキャップが寝取らせマゾのトレーナーを喜ばせる為に自らの意思でオスとして優れている他の男と寝取らせプレイしちゃう話

「ふぉうひへはふぉへーなーふぇふぉはへふぃふふぃへふぁんはふぁ」 「いや分からん分からん。よく噛んでゆっくり飲み込んでから喋ってくれ」 「わふぁっふぁ」  リスのように頬を膨らまし目の前の大量の食事を平らげる目の前のウマ娘、オグリキャップは俺の恋人だ。  もう結婚も出来る年齢ではあるのだが、卒業間近とはいえ学生の身分である為、一応周りには内緒だぞ、と口酸っぱく口止めはしているんだが恐らく周りのウマ娘やトレーナーにはバレていると思っている。  というか周りの友人達はオグリの背中を後押しして色々アドバイスを吹き込んでいたのを見るに、そこら辺にはもはや周知の事実なんだろうが。  性行為はまだしていない。我ながら健全な関係だ、と言いたい所だったが事情は少々複雑だった。と言うのも俺は『寝取らせ』が性癖なのだ。  自分の恋人を自分より優れた他の男性に抱かせる事を想像するだけで様々な感情が混じりあった形容し難い興奮を感じてしまう。  それは学生の頃からずっとそうであり、大人になって理解のある恋人が出来たら…と妄想を抱いてたものだ。  しかし、いざ出来た恋人は当時は年下の未成年、しかも性には殆ど無知で花より団子のオグリキャップ。  しかもトゥインクルシリーズを駆け抜けた現在、日本に彼女を知らない人間など恐らく存在しない。そんな彼女を丸め込んで寝取らせなんかさせた日にはきっと俺はURAに消されてしまうだろう。  だから俺はこの性的趣向を墓まで持っていくと決めた。自分のためでもあるし、目の前で量だけが取り柄のような、俺の作った男飯を食べて幸せだと微笑んでくれる彼女のために。  そんな愛おしい彼女を見ていると、こちらの視線に気付いたのか恥ずかしそうにゆっくりと口の中の物を咀嚼し始めた。  最近になってようやく色気付いたのか、化粧を始めたり、女らしい仕草を気にするようになっていた。 「2人きりの時は気にするなよ。外では…まぁ出来るだけ人目を意識して欲しいが」 「ごくんっ。ありがとう、トレーナーはいつも私の事を考えてくれているな」 「そりゃトレーナーだしな。それに恋人でもある。仕事でもプライベートでも考える事はお前の事だけだよ」 「トレーナー……っ」 「オグリ……おかわり、追加いるか?」 「いる!!!」 ◆  明らかにオグリの胃袋の体積の何倍をもの食事を平らげ膨れ上がったお腹を摩っているオグリを傍目に俺はレストランのバイトを彷彿とさせるような皿洗いに追われていた。  そう言えばさっきオグリが何か言いかけていたな、とふと思い出した。今は忘れてしまっているようなので大した事ではないのだろうとは思うが。一応、念の為。 「なぁオグリ。そう言えばさっき何か言いかけてなかったか?」 「さっき……あぁ、思い出した。トレーナーに聞きたい事があったんだ」 「はいはい何でも聞いてちょうだいよ」 「トレーナーは『寝取らせ』が好きなのか?」 ぱりんっ。  俺は皿を落としてしまった。小気味いい音と共に砕け散ったこの音は皿の音だったのか、それとも…俺の日常が砕け散る音だったのか。 「わっ、大変だ。ち、ちりとり」  オグリがちりとりを持ってきて俺に手渡そうと差し出すが、俺はオグリの方を見る事が出来ない。  心臓が張り裂けそうなくらい鼓動が速くなっている。変な汗も吹き出して止まらない。 「どう……して……そんな……事を…?」  声が掠れて上手く出ない。オグリは一瞬俺の言った事が飲み込めてないようで、一瞬の間があったが、思い当たる節がそれしかないので行き着いたようだ。 「もしかして、ちりとりより掃除機の方が良かったか?」 「……違う。さっき言ってた……」 「……あぁ、『寝取らせ』か。好きなんだろう?トレーナー」  そうしれっと言うもんだから、ゆっくりとオグリの方を見ると、まるで好きな食べ物を聞くかのような、そんな自然な態度のオグリがこちらを見ていた。  もし仮に、それかどんなものか知っているのならばこんな態度は取らない筈だ。知らなかったとしたらこれから俺が説明する事で恐らく軽蔑…とまでは行かないにしてもギクシャクしてしまうかもしれない。  誤魔化す選択肢も考えた。しかし、オグリに嘘をついて騙してこの先、生きるのはきっと、出来ない。自分に嘘をついて生きるのはいい。でもオグリに嘘はつきたくない。  俺は呼吸を整え、覚悟を決めてオグリに告白する事にした。 「あぁ、俺は『寝取らせ』が好きだ」 ◆  俺はフラつくような足取りで部屋に戻るとベッドに倒れ込み、そして先ほどまで話していた内容を少しずつ噛み砕いて整理していく事にした。  事の発端はメジロアルダンと言うウマ娘だ。オグリが彼女に俺の好きなものを調査させたらしい。  きっとオグリの事だ。俺が食事を作ってやるように…俺の好きな事やモノを返せればと足りない頭で考えてくれた結果なのだろう。  しかし、このメジロアルダンと言うウマ娘はどうも世間一般とズレた考え方をしていたらしい。友人に頼られる事で心底張り切ったのか、俺の情報を洗いざらい調べた。明らかに度を超えている。犯罪だろこんなの。  そしてどうやってかは想像もしたくないが、俺の購入歴のようなものを恐らく調査したのだろう。性欲も趣味嗜好もオグリで発散出来ない以上、自分でどうにかするしかない。つまり、所謂オカズから俺が寝取らせモノが好きだとバレてしまった。  ここまでだったらまだ俺の頭は許容出来たかもしれない。メジロのお嬢様が権力と財力で木端のトレーナーに何をしようが思うところは勿論あるものの、今の俺には楯突く気も力も無い。オグリに軽蔑され、フラれてしまうのもまた仕方のない事で時間の問題だとも思えた。  しかし問題は、当のオグリが『寝取らせ』がどういうものが知った上で俺にそれをしてあげたいと提案してきた事だ。  きっと調査結果を受け取ってからそれがどう言うモノなのか調べたのだろう。もしかしたら、周りに聞いて回ったのかもしれないと思うとそこだけは怖くて訊くことが出来なかったが。  兎にも角にも俺の為に他人に身体を許す事を理解した上で俺に自らの身体を他の男に委ねる『寝取らせ』を提案した、それだけの話。 「……余りにも、俺に都合が良すぎないか…?はは…せっかく人が、諦めて捨てたってのに、何で今更……」  結局、オグリの提案を断る事など俺には出来なかった。 ◆ 「本日はご利用ありがとうございます」  そう俺のオグリに頭を下げるこの男はオグリ…いやあのメジロのご令嬢の紹介で派遣されてきた所謂『寝取らせ』のプロと言うヤツらしかった。  今回寝取らせプレイをするにあたって、一番心配だったのがそこだったのだ。なんせオグリキャップといえばもはや誰もが知る有名人。下手な相手には任せられない。  しかし、あのメジロ家がバックについてくれるのであればこれほど心強いことも無いだろう。  改めて顔を上げる。その男は俺よりも背がかなり高く、筋肉質で浅黒く焼けた肌に金髪で全身にチャラチャラと金の装飾をつけている。まさに、いかにもと言った風貌であった。 「今日はよろしく。その、変な事を訊くようだけど、その格好もプロとして…してるのか?」 「えぇ。いかにも、でございましょう?」 「あぁ……」  オグリが不思議そうにこのやり取りを見ている。そんなオグリの頭を撫でてやるとくしゃりとはにかむ。  そんな彼女を今から目の前の男に数日間引き渡して、ホテルで一緒に過ごして貰うのだ。男女が数日間2人で狭い一室で。何が起こるかなど考えるまでも無い。 「……はぁ……っはぁー……っ」  それを想像するだけで心臓の鼓動は早く鼓動し、息が荒くなる。そんな俺の事をオグリは心配そうな顔で見上げていた。 「トレーナー、大丈夫か?」 「……あぁ、大丈夫だ。お前こそ本当に大丈夫か?引き返すなら、今が最期だぞ」  その言葉はオグリに対して言ったのか、それとも自分に対して言ったのか。しかし、オグリは胸に拳を当てて力強くこう言ってくれた。 「任せてくれ。トレーナーの満足行く結果を出してみせる」  そこで俺の顔は引き攣り、強張ってしまった。俺の満足行く結果…?いやだってそれは、つまり……そういう事なのに。 「……それでは契約通り、始めさせて貰っても大丈夫でしょうか?」 「………頼む」  男はオグリに何か耳打ちをしたかと思うと、オグリの腕を掴んで乱雑に引き寄せた。 「じゃあこれでこの女は俺のだ。オラッ!行くぞっ!」 「う、うわーっ…た、助けてくれっトレーナー…っ!」  そうこちらに手を伸ばしながら棒演技をしてオグリは視界から姿を消した。 「……はは、ついでに演技指導もしておいてくれ」  そう渇いた笑いで俯くと、そこにはズボンの上からでもわかるほどギチギチに股間が隆起していた。 ◆  あれから数日後、どちらとも連絡を完全に絶っていたが、男の方から連絡が来た。俺は逸る気持ちを抑えながらホテルへと車を飛ばした。  数日前からオナ禁もしており、既に興奮が止まらない。早足で廊下を歩き、そして指定された部屋の前で連絡を返すと、ガチャリと扉が少しだけ開けられた。 「ト…トレーナー……♡♡」 「オ………グリ………?」  チェーンがかかったまま開かれた扉の隙間から見えるオグリの顔は、今まで一度も見たこともないメスの顔になっていた。  ここまで漂ってくるような熱気、汗の臭い。髪が額に張り付き、ジャージも髪も乱れている。  一体先程まで何をしていたのか、きっと想像通り、いやそれ以上の事をされていたのだろう。 「す、すまない…♡今チェーンぉ゛お゛ぉおおお゛ぉお゛おおっ♡♡」 バタンッ!  オグリの凄まじい喘ぎ声と共に扉が勢いよく閉められた。多分、男が後ろから勢いよく挿入したのだ。そうとしか、思えない。  そしてその想像を裏付けるかのように、扉の向こうで始まってしまった。 パンッ❤︎パンッ❤︎パンッ❤︎❤︎ 「お゛っ♡んぉ゛っ♡お゛っ♡お゛ほぉぉおお゛おぉおっ♡♡」 「誰が出ていいっつったよっ!相手を確認しろって命令しただけだろうがこのバカメスが!」 「す、すまないぃっ♡♡トレーナーの顔を見れる思ったらっ♡んっ゛ほぉぉぉおぉお゛ぉぉおっ♡♡♡」 「罰としてこっちに顔向けてキスしろッ!」 「ダっダメだぁ……っ!初めてのキスはトレーナーにぃぃ……んむぅっ♡」 ちゅっ❤︎れろっ❤︎ちゅううっ❤︎❤︎ 「んちゅっ♡んむっ♡んっ♡んむぅぅう゛ぅうっ♡♡」  扉越しに犯されながらオグリの初キスが奪われたらしかった。それを俺は見る事すら、出来ない。 びゅー…❤︎じわぁ……❤︎❤︎ 「ぇ……?ぁ……あぁ………」  そして気付けば、触れてもいないのにズボンの中に射精していた。 どちゅっ❤︎ どちゅっ❤︎ どちゅっ❤︎❤︎ 「ぷはっどうだったよ大事に守り抜いてきた初めてのキスを奪われた感想はっ!」 「ト、トレーナーっ♡♡んぉ゛っ♡す、すまなぃいっ♡♡君にぃっ…捧げる筈だったぁ…っ♡初めてのキスぉ゛っ♡おほぉ゛っ♡彼にう、奪われてしまっ…たぁ゛っ♡んぉ゛っ♡お゛ぉぉおっ♡♡」 「こっちはキスの感想を聞いてんだよっ!」 「こ、こんな気持ちのいいモノだったとは……っ♡あっんちゅぅっ♡♡んぉ゛っ♡お、思ってもいなかった……むぅっ♡ちゅっ♡♡」 ちゅっ❤︎れろぉっ❤︎じゅるるっ❤︎❤︎  扉越しでも分かるほどに下品にお互いの唾液を求め合う水音が聞こえてくる。オグリがキスの気持ちよさに舌を絡めているのが嫌と言うほど分かる。 「ほら、今のお前の顔を見せてやれよ」  そう男が言うと、再び扉が少しだけ開かれる。するとそこには先程までとは比にならないほど、目を三日月のように歪めさせて舌を犬のように出しながら洗い息を吐く恋人の姿があった。 「と、トレーナーぁ……っ♡へっ♡へっ♡す、すまない……っ♡♡あと少しぃ…♡待っててくへぇ…♡♡もうイくからぁ…♡♡イぐイぐイ゛ぐイ゛ぐっ♡♡♡」 どっちゅんっ❤︎❤︎ 「んぉ゛っほぉおぉおぉぉおおぉぉぉおっ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃいぃいいっ❤︎❤︎  そのオグリのイき顔は、今まで見た事がないくらいだらしなく蕩けており、口の端からは涎をダラダラと垂れ流していた。  汗や涙や涎、そして潮が俺のズボンや靴に引っ掛けられる。 どくどく…❤︎❤︎  俺は床に膝をついて呆然とオグリのイき顔を見続け、俺のズボンの染みはどんどん広がっていく。  寝取られマゾ射精の脱力感で身体を震わせていると、いつの間にか部屋から出てきたオグリが複雑な顔でこちらを見下ろしていた。 「…楽しんでくれているよう…だな……」  その姿はとても淫靡な姿だった。扉越しだと普通のジャージ姿だと思っていたが、乳首のところだけ切り取られており、勃起した乳首がピンとその存在を主張している。  そして下には何も履いておらず、先程出された精液がボタボタと脚を伝いながら床を汚している。 「……膣内に射精されて…いる……のか……?」 「あぁ、安心してくれ。避妊はきちんとしている」  しれっと答える彼女に先程まで手が届かないと思っていた彼女にオグリらしさを感じてしまい、少し安心した。  結局のところこれもプレイの一環なのだと、今更ながらに思い出し、少し落ち着いてきた。 「…そういう問題じゃないだろ。まぁ相手もプロだから問題は無いとは思うが……それで、俺はこれからどうすればいいんだ?」 「取り敢えず部屋に入ってくれ」  言われるがままに俺は部屋へと足を踏み入れる。まずその部屋は異臭が立ち込めていた。きっと汗や小便、そして精液などが出されたまま放置されているのだろう。  そして男がベットに腰掛け、電子タバコを吸っていた。こちらに目を向け、精液が滲んでしまっている俺の股間を心の底からバカにしたようなニヤニヤした顔で見る。 「よぉ、寝取られマゾ。早速マゾ射精とか本当に終わってんな♡」  男がこちらが望むような、そういう役に入り切ってると分かっているのに、その言いようにゾクゾクしたものが背中を駆け抜けていく。 「オグリ、下脱がしてやれよ♡」 「あ、あぁ。脱がすぞ、トレーナー…」  オグリは男の命令に渋々従っていると言った感じだ。まだ心まで男には許していない、そんな設定なのだろうか。  オグリが俺のズボンに手をかけゆっくりと降ろすと、精液でグチャグチャになっている俺のモノが姿を現す。その有様にオグリは顔を顰めた。 「これは……その…す、すごいな……そんなにも、私が犯されている事に興奮したのか…?」 「……あぁ、そうだ…お前があの男に犯されているかと思うと……射精が止まらなかったよ……」 「そ、そうか……♡」  オグリは立ち上がりながら嬉しそうに目を逸らす。 むにゅうっ❤︎  するといつの間にかオグリの間後ろにいた男が胸を鷲掴みにした。 「んぉ゛っ♡な、何だ……っ♡♡」 「イチャイチャしてんじゃねえよ。オグリ、お前は今誰の女だ?」 「……っ♡今は……お前の女だ……♡」  オグリが一瞬、こちらを見て躊躇ったものの、俺の目の前で男の女になってしまっていると口に出した。その言葉に、俺のちんぽは再び勃起する。 「お、また勃起してきたみてえだな。おいオグリ、俺のちんぽとこいつのちんぽ、どっちが上か比べてみろよ♡」 「わ、わかった……♡」  オグリが横にずれると、男のちんぽが視界に入る。それは俺の平均サイズのモノより二回りほど大きく、皮がズル剥けで赤黒い別のモノだった。  オグリは男のモノを見た後に俺のモノを見て顔を上げた。その顔は、落胆。 「どうだオグリ、今の正直な感想を言え」 「……その、トレーナーのちんぽが……あんまり大きくなくて……少し、がっかりしてしまった…」  そのオグリの表情と言葉に俺のちんぽは今にも射精してしまいそうになるくらいギチギチになって震えているが、それでも比べものにならないほどのオスとしての圧倒的な格の違いをありありと見せつけられた。 「おい、クソマゾ。スマホで動画を撮れ。オカズの提供してやるよ♡」 「わ、分かった…」  言われるがままにスマホで動画撮影を始める。その間に男はオグリに何か耳打ちをしていたようで、動画撮影が始まるとオグリは恥ずかしそうに顔を伏せて、手を頭の後ろにやり、ガニ股でおまんこを見せつけるように突き出す。 「ど、どうか……見ていて欲しい…♡♡例え身体は許しても、心は絶対に許さないからな…♡♡」  思わずオグリの名前を呼びそうになるが堪える。動画に自分の声を入れたくないと思ったからだ。  男は後ろから抱きつくように胸とおまんこに手をやると、揉みしだきながら手マンを始める。 「オグリは俺の手マンが好きでよぉ…土下座してまでして欲しいってねだってくるほどなんだぜ?♡」 くちゅっ❤︎ぐちゅぐちゅっ❤︎❤︎ 「お゛っ♡んぉ゛っ♡そ、そうっ♡これぇ好きなんだっ♡♡この男にっ♡おまんこぐちゅぐちゅされるとっ♡♡んほっ♡♡な、何も考えられなくなってしまうぅぅっ♡♡」 「乳首も開発して雑魚乳首にしてやったよな」 ぎゅうぅううううっ❤︎❤︎ 「んぃ゛ぃいいいいぃいいっ♡♡そ、そうなんだぁっ♡ずーっと揉んだりぃ…乳首カリカリされてぇ…♡んぉ゛…っ♡気付いたら凄く敏感になってしまっていたんだぁ…♡♡ふぅ…っ♡ふぅーっ♡もぉ…服が擦れるだけで気持ちよくなってしまう…っ♡♡んぁ゛あっ♡♡♡」 「お前はもう俺専用の雑魚メスなんだよ。さっさと彼氏の前で腰ヘコ絶頂しろ♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎❤︎ 「んひぃ゛ぃいぃっ♡♡♡わ、わかったぁっ♡おまんこぉ゛お゛っ♡♡ぐちゅぐちゅされてぇっ♡♡イぐっ♡イぐぅうぅぅううぅっ♡♡♡」 ぶしっ❤︎❤︎ぷしゃぁぁあっ❤︎❤︎❤︎ 「ぉ゛……っ♡お゛ぉ……♡♡」  オグリは腰をヘコヘコし、潮を噴きながら絶頂した。スマホの画面や俺の顔にオグリの潮が降りかかり、俺のちんぽがそれに反応してビクビクと震え、どろどろと射精してしまっている。  舌を突き出して絶頂の余韻に浸るオグリの唇に、男がむしゃぶりつく。 ぶちゅぅっ❤︎ちゅるっ❤︎❤︎ぢゅるるっ❤︎❤︎れろぉっ❤︎❤︎ 「んぉ゛っ♡むちゅっ♡じゅぞぞぉっ♡ぷはぁ……っ♡キスぅ♡♡気持ちいいぃ♡♡んちゅうっ♡♡」  先ほどの扉越しの時の違い、もはやオグリの方からキスをしているかのようだ。腕を男の首に回し、まるで恋人同士のようなキス。こちらの方などもはや見もしない。  舌同士を絡め合わせ、お互いの唾液を交換しながらキスをし、時折見つめ合い、またキスをする。そんな濃厚なキスに俺は止まらない射精感を我慢するだけで精一杯だった。 ちゅっ❤︎れろぉっ❤︎れろえろぉっ❤︎❤︎  そしてどれくらいキスをしていたのか、ようやく男が口を離し、2人の舌の間に銀糸の橋がかかる。 「へぇーっ♡へっ♡へっ♡へぇーっ♡♡」  オグリは舌が離れたというのに舌を突き出したまま犬のように荒い息を吐いて空に向かって舌を動かしている。 「ふぅ。なんだ?そんなにも俺とのキスにハマったのか?♡」 「あぁ…♡お前とのキス好きだぁ…♡もっと……もっとキスして欲しい……♡♡」  オグリの男に媚びるメス声はいつもの比較的低音な声とは違い、出来るだけ可愛く聞こえるように無意識に高めの声になっており、オグリから出たとは思えない可愛らしい声だった。 「ダメだ。今度はお前がこれにキスする番だからな♡」 ぶるんっ❤︎❤︎  そう言って男が立ち上がりながら指差したのが自らの巨大なちんぽ。それがオグリの目の前に突き出され、オグリは目を見開きながら鼻息を荒くする。 「んぉ゛っ……すぅぅーっ♡んはぁ……♡すぅーっ♡♡」  そしてちんぽの匂いを嗅ぐと、まるでその匂いに頭を犯されているかのように、顔を緩ませながら深呼吸をし、どんどん顔がだらしなくなっていく。 すんすんすんすんっ❤︎❤︎ 「あぁ……この臭いぃ……っ♡♡すぅぅー……っ♡んはぁ……っ♡好きぃ……っ♡♡」 「ほらいつもみたいに咥え込めよ」 「あぁ……っ♡♡」 じゅぽっ❤︎ぐぽっ❤︎じゅぽっ❤︎❤︎ 「おぉ……っいいぞ、そのまま裏筋も舐めろ」 「んぶぅうっ♡♡んれぇろっ♡ちゅるるぅっ♡」 じゅぞぞっ❤︎れろれろっ❤︎ちゅるるるっ❤︎❤︎  男は完全に優越感に浸りながら、こちらを見下すような顔つきでオグリに奉仕をさせている。 「んっ♡ぢゅぞっ♡ちゅるるっ♡♡」  オグリは目の前のちんぽに夢中になり、ひょっとこ顔で唇を吸い付かせ、目は三日月のように歪み、ハートマークを幻視してしまうほど。 「あー、そろそろ出すから全部飲み込めよ」 「んぶぅ……っ♡」  男が腰を突き出して、そのままオグリの喉奥へと射精をする。 どびゅーっ❤︎ぶびゅっ❤︎びゅうぅぅーっ❤︎❤︎ 「んぶぅっ♡ごきゅ……っ♡ごくっ♡ごくんっ♡♡」  オグリは口を離さずに、出された精液を喉を鳴らして飲み干していく。  そして全て飲み干すと、ちんぽに付いた精液を舐めとっていく。 「…んちゅる♡ご馳走様…♡♡」  自分の唇の周りをペロリと舐めながら微笑む顔は俺の作った料理を食べ終わった時…いやそれ以上に満足しているように感じた。  そして男は立ち上がり、オグリをひょいっと脚を抱えて抱き上げる。 「お、おぉ……♡」  その力強さにきゅんと来たのか、男の顔に熱のこもった視線を向けている。そうしてベッドを降りると、座って撮影している俺の目の前に、わざわざオグリのM時開脚を見せつけるように移動してきた。 「どうだ?よく見てろよ。お前の恋人が俺に完全に寝取られちまうところを♡」 「ト、トレーナー……♡で、出来るだけ抵抗してみせるから…その……見ていてくれ♡♡」  そして男は、ゆっくりとその巨大なちんぽをオグリに挿入していく。 ずちゅっ❤︎ぬぷぷっ……❤︎ 「んぉ゛お゛っ♡♡ち、ちんぽきたぁ……♡♡♡」  そのまま腰を下ろして一気に挿入し、2人の接合部が見える。男の赤黒い極太のモノが、オグリの小さなおまんこにめり込んでいく光景は興奮を更に掻き立てていく。 どちゅうぅ❤︎❤︎ 「おっ、おぉぉ゛っ♡んぉ゛っ♡♡」  そして男は腕でオグリの脚を支えながらオグリの腰を掴むと、激しく腰を振り始めた。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「お゛ぉっ♡おおぉ゛ぉお゛っ♡♡んぉ゛っ♡んお゛ぉぉっ♡♡♡す、凄いぃっ♡♡こいつのちんぽほんとに凄いいぃっ♡♡♡」  力の劣る俺では決して体位で、俺では届かない場所を突かれているオグリは、女の幸せを最大限享受しているようだった。 「どうだ?オグリ、このまま俺の彼女にならないか?毎日気持ちよくしてやるからよ♡」  そんな男の提案に思わずばっと顔を上げてしまう。もちろん男にそんなつもりが無いのは知っている。これはそういうプレイでしかない。しかし…オグリの気持ちは…。 「……こ、断るぅ……♡♡わ、私はお前の彼女にはならないっ♡♡」 「じゃあもっと突いてやるよ。俺のモノになるって認めるまでな」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅぅっ❤︎❤︎ 「お゛ぉおっ♡んぉ゛っ♡あ゛ぁっ♡♡イぐっ♡♡イ゛ぐぅうっ♡♡♡」 ぶしっ❤︎ぷしぃいぃぃぃっ❤︎❤︎  潮を噴きながら絶頂するオグリ。それでも男は容赦せずに激しくピストンを続ける。 「ん゛おぉ゛おおぉ゛っ♡♡イ、イッたばかりなのにぃっ💢♡♡お゛ほぉ゛ーっ♡またイぐぅっ💢♡♡イってるって言ってるのにっ💢♡♡イぐイぐイ゛ぐぅうぅうううっ💢♡♡♡」 どちゅんっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅうっ❤︎❤︎ 「お゛ぉっ♡ほぉぉおっ♡♡イグの止まらないぃっ♡♡♡んぉ゛っ♡またイっぐぅううぅっ♡♡」 ぶしゃっ❤︎ぶしゃぶしぃぃっ❤︎❤︎  ピストンされる度にオグリは絶頂を繰り返し、潮を噴き続けながらイキ狂っていた。  そして男が動きを止めるとようやく余韻に浸る間が出来る。 「ぉ゛……っ♡んぉ゛ぉお……♡♡」 「ほら惚けてないでこっち向けよ♡」  男がそう言うと、オグリは男の顔に目を向けた。その顔は快楽に蕩けており、だらしなく舌を出して涎を垂らしている。そして男の命令に従うように顔を近づけてキスをし始めた。 「んちゅる……れろぉ♡じゅぅっ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どっちゅっ❤︎❤︎ 「んぶぅっ♡じゅるっ♡んぅっ♡♡ちゅぱぁっ♡♡」  先ほどまでとは違うゆっくりとしたピストン。腰を落とされる度に甘い呻き声を上げる。  男の首に腕を回して抱きつき、キスをしながら完全に恋人同士のようなセックス。  そして男はキスと甘いピストンで完全に蕩けてしまっているオグリに命令するようにこう言った。 「あんなクソマゾなんか捨てて俺の彼女になれオグリ♡」  その言葉に、俺の方をチラリと見るがすぐに男の方に向き直り、オグリは顔を蕩けさせながら答えた。 「わ、わかっ……たぁ……❤️❤️なるぅ…❤️❤️」 「……っあ…ぁぁあ〜……♡♡」 びゅー…♡びゅー…♡♡  オグリの答えに思わず俺は情けない声を上げ、そして壊れた蛇口のように精液を垂れ流してしまう。 「つーわけなんだわ。悪いなクソマゾ。オグリは俺が貰っていく事にする。文句はねえよな?」  男はニヤリと笑い、俺にそう告げてくる。その問いに俺は顔を伏せ、こくりと頷いた。 どっちゅんっ❤︎❤︎ 「んほぉ゛ぉっ❤️❤」  男がピストンを再開した。完全に男のモノになったオグリの子宮を容赦なく突き上げる。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「お゛ぉっ❤️❤️す、すまないトレーナーっ❤️わ、私はもうこの人と恋人になってしまったぁ……っ❤️❤️んぉ゛っ❤️お゛ぉっ❤️だってぇ男としての魅力が違いすぎるぅっ❤️❤️んぉお゛っ❤️❤️」 「最期なんだし正直に罵ってやれよ」 「わ、分かったぁ……❤️この寝取られマゾぉ❤️❤️飯炊くくらいしか能のないお前なんかもう好きでもなんでもなぃいっ❤️❤️んぉ゛っ❤️❤️お前なんかよりこっちの男の方が何千倍もいいっ❤️❤️んぉっ゛❤️おほぉ゛おぉっ❤️❤️」 「だってよ。残念だったな、クソマゾ野郎」 「っあ……ぁ……あぁ……」  俺は絶望と興奮で頭がおかしくなりそうだった。もうこれが夢なのか現実なのか、プレイなのか事実なのかその判断すらも出来ずに目の前の恋人が奪われていく感覚だけが脳にじわじわと侵食していく。  そして男は、最後に一際強く腰を突き上げた。 どっちゅんっ❤︎❤︎ 「んほぉ゛ぉおおぉ゛おぉぉ゛おっ❤️❤️」 びゅぅううぅっ❤︎❤︎びゅるるるーっ❤︎❤︎ 「んおぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️熱いぃ゛いいっ❤️❤️お腹の奥に出されてイぐぅ゛ううぅ゛うう〜〜っっ❤️❤️❤️」 ぶしゃぁっ❤︎ぷしぃぃぃーっ❤︎❤︎  そして男が子宮への射精を終えると、オグリは力が抜けたように男の身体にもたれかかった。 ちょろろろ………❤︎❤︎  身体から力が抜けた事により、膀胱が緩んだのか俺の頭からオグリの小便がかかり、じわじわと白いシャツに染みを作っていく。  そして俺の視界は暗転し、小便まみれの床へと倒れ込んだ。 ◆ 「あぁ…っ!?ト、トレーナーっ!大丈夫かっ?」 「うわっ!?」  オグリは男の体からばっと飛ぶと、トレーナーの元へとしゃがみ込む。そして仰向けにすると、歪んだ笑顔でピクピクと震えていた。 「……初めてのプレイにしては内容の刺激が強すぎましたかね…?でもこの顔を見るに満足はして頂けたようです」 「そ、それなら良かった。取り敢えず身体を綺麗にしてやらないと」 「……いやぁ、オグリさんも中々にタフですねぇ」  あれだけの激しい性交の直後だというのに2人はテキパキと後片付けを済ませ、トレーナーの身体を綺麗にしてベッドに寝かせるとルームサービスを呼び、大量の食事を届けてもらう。  このホテルはメジロ家所有のものである為、スタッフも事情は把握済みなのだが…それでも異臭が立ち込める中、大量の料理を運び込む羽目になったのは可哀想の一言に尽きた。  その料理を凄まじい勢いで平らげていくオグリに若干引き気味の男は、これからの話をしていた。 「…それでは次回もまた私に寝取らせを頼まれる、と言う事でよろしいですか?」 「ごくんっ…あぁ。トレーナーも喜んでくれたみたいだし、私もすごく気持ちよかった♡是非また貴方に寝取らせを頼みたい。流石はアルダンのお墨付きだな」 「ははは…あの人とそのトレーナーの方もまぁ…中々に拗らせておりますから。要望に沿うのも大変でして」 「あぁ少し話を聞かせて貰ったが、とても興味深いものばかりだった。特にデート中に呼び出されたのを報告し、相手をほっぽって抱かれに向かうというのは是非ともこちらでも採用したい。それで私も少し考えたのだが…トレーナーの子を孕んだ後にそれを貴方の子だと偽るのはどうだろうか」 「……えぇ?彼の子を…ん?托卵したいと言う事ですか?」 「いや、こっそりトレーナーの精子で受精してトレーナーの子を孕んだ後に寝取らせプレイをすれば、トレーナーからしたら貴方の子を孕んでしまったとしか思えないだろう?きっとトレーナーは責任を取ると言ってくれる。その時はきっと先ほど以上に素晴らしく惨めに射精してくれるハズだ…♡」  男はそのオグリの発想に思わず顔を引きつらせてしまう。そしてこんな食欲も性欲も際限のないウマ娘に目をつけられてしまったトレーナーが哀れで仕方ないとさえ感じたのだった。

【リクエスト作品】トレーナーと恋人同士のオグリキャップが寝取らせマゾのトレーナーを喜ばせる為に自らの意思でオスとして優れている他の男と寝取らせプレイしちゃう話

Comments

あ、なるほど!これは失礼致しました!

ぬぬぬ

あ!自分は今回のリクエスト者じゃないです紛らわしい書き方してしまって申し訳ございません! 同じキャラで色々ネタ考えるのとても大変だと思うのでぬぬぬさんのペース第一でがんばってください! 再来月以降オグリでまた機会ありましたらぜひ!

喜捨

リクエスト者様でしたか!リクエストありがとうございます。やはり皆さんオグリは潜在的ドスケベモンスターという共通認識のようなものがありますね。 丁度来月はオグリ殿堂入りでリクエスト対象外になってしまうので、再来月以降また何か思い付かれましたらリクエストして頂けたら嬉しいです。

ぬぬぬ

オグリはやっぱり純粋だからこそ一度快楽の向こう側を知ってしまったらどっぷりハマってそれ一色に染まっちゃいそうですよねw 演技のつもりがだんだん本気になってきちゃってトレーナーよりメジロ男を選んじゃうのかなって思いましたが、あながちこれから先の展開ではそれもあり得そうな気がします(( オスとして比較されて捨てられるシチュ最高でした、、やっぱりぬぬぬさんはNTRものの神✨ またいつかオグリでシチュ思いつきましたらリクエストさせていただきたいですw

喜捨

勝手なイメージですがオグリは楽しんでヤるイメージ強いですね

ぬぬぬ

お疲れ様です、やはりオグリには食欲=性欲に当てはまると途端にドスケベキャラになるオグリ良かったっす!

いりげと


More Creators