「そういえばさトレーナー、結構前に商店街の福引で温泉旅行当たったじゃん?覚えてる?」 「ん?そりゃ覚えてるよ。そうだな…ネイチャが良いならそろそろいつ頃行くか決めるか?春先までならタイミングも結構あるだろうし」 「あー…あ、あのさ、アタシも知らなかったんだけど…アレ、期限が今月末までなんだって。よく見ると裏に書いてあるって商店街のおじさんが言ってて。ちょっと見て貰っていい?」 「えっ?ほんとに?確かカバンのファイルの中に……え?何処にも書いてな……うわ!右下にちっさく書いてある!」 「あっぶな〜…教えて貰って良かったぁ。それでさ、トレーナーさえ良かったらなんですケド…近いうち行かない?あ、急だし無理なら全然いいんだよ?しょうがないし…別にお金出せばいつでも行けるし!」 「いや俺は別に大丈夫なんだけどさ。結局ネイチャ次第だから。体調とか…もしかして最期にレースに出るかもしれないし」 「ア、アタシは大丈夫!レースも全力で走るし、絶対に行く!あっ……ちがくて……あははー、わ、私こう見えても温泉好きでさー…」 「うん。俺もネイチャと温泉に行きたい」 「…………アタシもデス」 2人はゆっくりと指を絡めさせる。トゥインクルシリーズを共に駆け抜けたナイスネイチャとその担当トレーナーはその後、交際を始めていた。 トレーナーの方から『卒業したら付き合ってくれないか』と真剣に告白されてテンパったネイチャはつい『今からでいいじゃん!』と返事してしまい、学生という身分でありながらも、秘密裏に交際している。 卒業まであとわずか。学園で過ごした日々を懐かしみ、寂しく思う気持ちと、トレーナーとのこれからの日々を待ち遠しく思う日々を過ごしていたのだが…。 「あ、あのさ……それと今日、またトレーナーさんちに泊まりに行っても、いい?明日、休みだし…」 「…あ、あぁ!もちろん。でも、今日はトレーナー会議と今日中に片付けなきゃいけない資料があるから少し遅くなるかも。だから先に家行ってて」 「うん。じゃあさ、トレーナーさんの分も夕飯作って、待ってるね。まだ時間もあるし、商店街で買い物してから…」 「あ………ついでに、ゴムも頼む…その、この間ので…もう家に無くて…」 「…………ワ、ワカリマシタ……」 身体の関係もがっつりあったのだった。 ◆ 「……ふぅ。ようやく着いた」 ネイチャは商店街の入り口で息をつく。 というのも、あれからトレーナーに頼まれたコンドームを買いに私服に着替えたあとに軽く変装し、少し離れたコンビニ数件を回ってようやく何箱か購入していた。 トレーナーはそんな事をさせるつもりで頼んではいないのだが、トレーナーが思う以上にネイチャは心配性だった。 「…世間様にバレでもしたらとんでもないもんね。一応、念には念をって事で。さて、本番のお買い物に行きますか!」 「ネイチャちゃんいらっしゃい!まーたトレーナーさんに手料理かい?お熱いねぇー!」 「ネイちゃん!トレーナーさんが前に好きだって言ってた魚入ってるよ!1匹サービスしたるけん!」 「ネイちゃんネイちゃん。これ、この間トレーナーさんが持ってきてくれたみかんのお返し。これからお家に行くんだろう?持ってっておくれよ」 「あはは…もう持てないから流石に」 と言っても、既に商店街の人間の殆どはネイチャとトレーナーがそういう仲なのを察している。 時折2人で仲睦まじく買い物に来るので、ここだけで言えば二人の仲の良さは実質周知の事実ではあった。 もっともそれがネイチャの片想い中なのか、既に交際しているのかは明確にはしていないのだが、2人の出す独特な雰囲気で実質バレているようなるものだった。 そんな商店街の人達の生暖かい応援の視線にむず痒さを感じながらも嬉しく思っているネイチャは、大量の買い物袋を両手に持ったまま目的の買い物を終えると、最後にチケットの期限を教えてくれた男がやってる店へと立ち寄る。 「お、ネイちゃん!チケットの日付どうだった?」 「あ、うん。やっぱり今月末までだったよ。教えてくれてありがとうね」 「そりゃ良かった!俺もついこの間知ったからよ!うちらが渡した手前、期限切れで行けませんでした、は申し訳ないからよ。それで、いつ頃行くんだい?」 「今月末の金土日に行く事になったからお土産、期待しといて♪」 「そんなもん買って来なくていいよ!楽しんできな!」 「…ありがとっ!それじゃあね!」 「週末か…ひひっ」 その会話をひっそりと聞いていた向かいの店をやっている中年の男は密かに口端を吊り上げた ◆ ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ 「あっ♡あっ♡あっ♡トレーナーっ♡気持ちいいっ?♡んぁっ♡」 「うぁ゛っ♡も、もう無理っ♡射精ないってぇ…っ♡」 その夜、トレーナーの家の寝室でネイチャが騎乗位でトレーナーと交わっていた。 大の男であるトレーナーは情けなくも泣き言を漏らしており、激しく腰を打ちつけるネイチャにまるで犯されているようだった。 辺りには精液が入って結ばれているゴムが散乱しており、もう何時間、何回射精したのか分からないほどだ。 それでもネイチャの性欲は止まることを知らない。付き合い始めて最初こそは大人であるトレーナーがリードしていたものの数を重ねる毎に立場が逆転し、今はもう殆ど一方的にされる側となっていた。 「ガンバレっ♡ガンバレっ♡これでアタシもっ♡最後にぃ…♡するからさっ♡あ、またアタシもイけそうっ♡だからっ♡一緒にイこぉっ♡んっ♡ふぅっ♡♡」 「あ゛ぁ……ぐぅっ♡ネイチャっ♡ネイチャっ♡好きだぁ…っ♡」 「うん……っ♡アタシもぉ゛……好きぃ……♡トレーナーの事が……大好きぃ♡♡あ゛あぁ〜イくぅっ♡♡」 びくっ❤︎びくっ❤︎ ネイチャは今日ようやく2度目の絶頂を迎える。そしてそのまま力なく倒れこんでくるネイチャをトレーナーも息絶え絶えで抱きしめる。 お互いに息が荒く、抱きしめあったまま息を整えていたが、ふとネイチャが耳元で呟いた。 「ふぅ…ふぅ……ねぇ……トレーナーさん」 「はぁ…はぁ…な、なんだ……?」 「……温泉旅行、楽しみだね。あっちでいっぱい、いっぱいシようね♡」 「………き、禁欲しておくよ……」 「アタシもっ♡ちゅっ♡」 旅行まであと1週間後。2人は楽しみにしながらも、悶々とした禁欲の日々を過ごすのであった。 ◆ 「中々イイところだねぇ。商店街のおじさんはあんまり期待するなって言ってたけどさ」 「本当にいい所だな。商店街の人達には本当に感謝しないとだなぁ」 それから暫くして、2人は一緒に温泉旅行に来ていた。 宿泊する旅館を外から見た時は想像より小さいと思ったネイチャだったが、中の内装は趣を感じさせる造りになっており歴史を感じさせる。 宿泊客は2組だけらしいのだが、人が少ない方が伸び伸びと出来るから逆に好都合だと前向きに考えていた。 案内された部屋から見える景色も、最高でネイチャは旅館に来てからずっとご機嫌だった。 「夕食まで時間あるよね…どうする?」 ネイチャはモジモジとしながらスーツをハンガーに掛けているトレーナーに後ろから問いかける。 1週間禁欲し続けたネイチャ的には今すぐにでもえっちな事がしたかったのだが、はしたない女だと思われたくない。 同じく禁欲していたであろうトレーナーから誘って欲しかったのだが…。 「そうだな…先に温泉行ってくるか。……ネイチャ、さっき聞いたんだけどさ。予約すれば家族風呂が使えるらしい。夜はそっちに2人で入ろうか…ん?ネイチャ?」 その提案にネイチャは想像する。混浴風呂でのラブラブえっちを。ネイチャは今すぐシたい気持ちをぐっと堪えた。 「……えへへっ…じ、実はアタシもそれ聞いて誘おうと思ってたんだっ♡めっちゃ楽しみ♡」 「良かった。それじゃ俺はフロントで予約してくるよ。ネイチャはゆっくり温泉楽しんできてくれ」 「うんっありがと♡」 ◆ 「あ、あれ?もしかしてネイチャちゃんじゃない?」 トレーナーと部屋の前で別れ温泉に向かう途中、急に男の人から声をかけられた。ネイチャはファンの人かと思って全身で跳ねてしまう。 「え゛っ……ってあれ?本屋のおじさんじゃん!なんで此処に?」 しかしそこに居たのはファンでは無く、商店街にある本屋の男だった。 ぶくぶくと太った中年の男でいつも汗をかいており、どこか不潔な印象を与える。 「いやさぁ僕も温泉のチケット貰ったから湯治で来てたんだよ。それにしても同じタイミングなんて奇遇だねぇ。あ、もしかして期限に気付いてギリギリで急いで来た感じ?実は僕はそうでさぁ」 「あはは、実はそうなんデス…まぁそういうこともあるかぁ。でもビックリした〜…ファンの知らない人とかじゃなくて良かったぁ…」 「…なんでかなぁ?もしかして、秘密の温泉デートとかだったり?相手は…いつも一緒にいるトレーナーさん?」 「え゛っ!?あ、あー……は、はい……まぁ…そ、そうなんですケド……」 ネイチャは既にバレバレだろうと思い、白状してしまう。どうせ生暖かく見守る顔で応援されるんだろうと、そう思っていた。 しかし、男の反応はネイチャが想像していたのとは違った。 「ふーん…でもダメじゃない?それ。ネイチャちゃん、まだ学生でしょ?」 「へ?そ、それは……そうだけど……で、でも今まで…商店街の皆知ってたでしょ…?」 「仲良いのは知ってたけどさ、そういう仲だってのは少なくとも僕は知らなかったなぁ。そっかそっか…もしかしてこれさ…バラされたらトレーナーさん、結構不味いんじゃない?♡未成年の教え子と温泉デートなんて…♡」 「……えっと…ひ、秘密にして、くれるんだよね…?」 「ま、それはネイチャちゃん次第じゃない?あ、でもせっかくの温泉デートの邪魔はしたくはないしなぁ…♡そうだ、今から部屋に来なよ。そこでネイチャちゃん抱かせてくれるならこの事は2人だけの秘密って事で誰にも言わないでおいてあげる♡今から温泉入りに行くんでしょ?なら1.2時間は時間的アリバイは取れるよね♡」 「……さ、最低っ!そんな人だとは思わなかっ…」 ぼろんっ❤︎ 「……えっ…♡でっか……♡♡」 「ネイチャちゃんさっきまで僕のこと睨んでたのにちんぽ出した途端これって相当溜まってたんだねぇ♡ま、そうじゃ無いかと思ってたよ♡だって顔真っ赤だったし…♡」 「だ、だってぇ♡トレーナーさん禁欲してて…じゃなくて!このちんぽデカすぎ…♡じゃなくてぇ!…あれ?ちょっと待ってか、考えが纏まらないっ♡」 「一回抱かせてくれたらもうそれでいいからさ♡おじさんの寂しい温泉旅行のさ、思い出作りに協力してよ♡ね?♡」 ぶるんっ❤︎ぶるんっ❤︎ まるで見せつけるように右へ左へ振るわれる反り立つ巨大なちんぽからネイチャは目が離せない。 これから温泉に入って、食事をして、それから家族風呂。それまでまだ数時間もある。 しかし今ならこの男の交渉に応じれば、秘密も守れてすぐにでも、この大きなちんぽで気持ちよくなれる。 仕方のない事、これは仕方のない事なのだ。 「……い、一回だけ……絶対一回だけだから……っ♡や、約束、守ってもらうからね…っ♡」 ◆ ぐちゅちゅちゅちゅちゅっ❤︎❤︎ 「んぁ゛っ♡あぁ゛っ♡お、おじさんの指太過ぎっ…っ♡んあぁ゙っ♡この手マンほんっとやっばいぃっ♡♡んひぃ゛いぃぃ゛〜〜♡♡」 ネイチャは男の部屋に連れ込まれ、壁におっぱいと顔を押し付けられながら手マンされていた。 男の太ましい二本の指が、膣の入り口を擦り上げ、腰が蕩けてしまうような快感をネイチャへと与え続けていた。親指でクリトリスを転がし、その度にネイチャは濁った甘い吐息を吐く。 「僕、風俗で女の子ヒーヒー言わせるの好きでさぁ♡たっくさん練習したからねえ♡トレーナー君はこう言うことしてくれないの?♡」 「と、トレーナーさんもそりゃっ♡んぃいぃ゛っ♡ゆ、指で触ってくれるけどぉ♡んぁ゛ぁっ♡あっ♡あぁ゛っ♡♡お、おじさんみたいに指だけで…こ、こんな…こんなぁ…♡ひ、ひぃいぃ゛っ♡イぐっ♡イぐぅっ♡♡」 びくっ❤︎びくっ❤︎びくっ❤︎ ネイチャはあっという間に絶頂してしまう。最近はずっと一方的にトレーナーを責める事でしか快感を得られなかったネイチャは他人から与えられる快感にとことんにまで弱くなってしまっていた。 ネイチャは絶頂により脚に力が入らなくなってしまい、男に体重を任せてしがみついてしまう。 「おっと…いやぁ、ネイチャちゃんマジで瞬殺じゃん♡風俗の娘でもこんな雑魚メスは見た事ないよ♡」 「……はーっ♡はーっ♡ざ、雑魚って……言うなぁ……っ♡」 ネイチャの背中にゾクゾクしたものが駆け抜ける。 トレーナーの情けなさによって秘められていたネイチャ本来の潜在的被虐体質が顔を出し始めていた。 「いやネイチャちゃんは雑魚メスだよ♡それをこれからじっくりと…わからせてあげるよぉ♡」 ぼろんっ❤︎ 「ぅあ……っ♡♡さっきより…すっごぉ……♡♡ふーっ♡ふーっ♡♡」 先程ですら大きいと感じていた男のちんぽはネイチャのあられのない姿を見て興奮し、バキバキにそり立っていた。その大きさはトレーナーのちんぽの凡そ2倍近くある。 「ほらぁ♡もうネイチャちゃんの顔、完全に発情したメスになってるし♡」 「し、してないぃ……そんな顔…っしてないからぁ……っ♡はー♡はーっ♡♡」 ネイチャはトレーナーとの旅行が楽しみで、1週間禁欲していた。それ故にネイチャは下腹部に見える太く長いちんぽに釘付けになってしまう。 そしてゆっくりと蕩け始めた顔は見せまいと抵抗するように、男に抱きついて荒い息を吐き続けている。 男はそんな理性が限界寸前のネイチャの様子にニヤニヤしながらもゆっくりとネイチャのおまんこにちんぽをあてがう。 ぬちゅ…❤︎ 「………んぁっ♡♡」 「それじゃ……っ♡ネイチャちゃんの発情熟成おまんこいただきまーす♡♡」 ぬぷぷ…❤︎ 「んお゛っ♡お゛ぉっ♡うぁ゛あっ……♡ウソウソウソ……っ♡♡このちんぽぉ…デ、デカすぎぃ……っ♡♡ぉおぉ゛おぉおぉ゛〜〜っ♡♡」 「まだ半分くらいしか挿入ってないよ?♡膣内がビクビク震えてるけど…ネイチャちゃん、もしかして、もうイっちゃった?♡」 「い、イっでなひ……♡まだイっでないぃ……♡♡」 こつん…❤︎ 「ぁ…♡♡」 ネイチャは顔を上げる。その顔は呆然とし、信じられないといった顔だった。ネイチャは初めて、ちんぽが子宮口に到達し、ノックする感覚を覚えてしまったのだ。 「あ、行き止まり。ネイチャちゃんの子宮やたら浅い所にあるなぁ…ん?ネイチャちゃん?」 そして段々と遅れてゾクゾクとしたものが子宮から脳へと侵食するように上がってくる。 ぞくぞくぞくぞくっ❤︎❤︎ 「あ…あぁ……あぁ゛ぁああぁ゛…イ、イくっ…イっ………くぅ゛……っ♡♡」 びくんっ❤︎びくびくっ❤︎ 「わ、本当に挿入れただけでイっちゃうなんて……今ネイチャちゃんさ、すごいえっちな顔してるよ♡ちゅーしていい?♡」 「んぉ゛……?ちゅ…ちゅぅ……?♡だ、ダメ……っ♡キスはダメ…なんだからぁ……♡んぅ〜♡♡」 口ではそう言いながらもネイチャは無意識に唇を窄めてしまっていた。 男はそんなネイチャの唇にタコのように唇を窄めてゆっくりと蹂躙するように押し付ける。 ちゅ…❤︎ちゅうっ❤︎ちゅうううぅっ❤︎❤︎ お互いの唇の裏側を押し付けるだけの下品なキス。 しかしネイチャはそれだけで蕩けてしまい、視線がぐるんと飛んでしまう。 そして無意識にネイチャの舌が男の唇をかき分けていく。男はそれに応えるように受け入れて舌を絡ませ合った。 ちゅっ❤︎れろっ❤︎えろれろっ❤︎❤︎ 「んむ……っ♡れろぉ……♡ちゅるっ♡ちゅぱっ♡じゅるるるっ♡♡」 舌と舌だけで舐め合うようにもうどちらからキスをしているのかの境界が曖昧になるような、そんなディープキスを2人は愛し合うように続ける。 やがて男からゆっくりと口を離すと、舌と舌の間に銀系の端がゆっくりとかかった。 ぬろぉ…❤︎ ネイチャはすっかり力が抜けてしまったのか男にもたれ掛かり、舌をだらしのなく口の外へと放り出した下品な顔を男に晒している。 「あ……ぁひ♡……べろちゅー…す、すごぉ……♡♡へっ♡へっ♡へっ♡♡」 「さっきからおまんこがぎゅっぢゅって締め付けてきて気持ちがいいんだけどさ、そろそろ僕もがっつり動きたいんだよね♡」 「……っ♡♡ダ、ダメぇ……♡今動かれたらぁ……♡♡」 「…今動かれたら?正直に言ってみて♡」 「……き、気持ち良くなりすぎて……き、きっと頭おかしくなっちゃうからぁ…♡ゆ、許して…♡許してぇ…っ♡♡」 「んー……まぁいいか♡ベロチュウも素直にしてくれたしね♡」 ぬぷぷ…っ❤︎ちゅぽんっ❤︎ 「お゛っほぉぉ゛ぉ〜〜っっ!?♡♡♡」 ゆっくりと引き抜かれたちんぽのカリが、ネイチャの膣内をごりごりと削ぎ落としていく。 そして、男はちんぽをネイチャのお腹の上、子宮のある辺りに押し付ける。 ずにゅぅう❤︎ 「んひぃ゛ぃい゛〜っ♡ふーっ♡♡ふーっ♡♡ふーっ♡♡♡」 「あーあ。ネイチャちゃんの子宮にコイツでどちゅどちゅ勢いよく突いて、子宮にたっぷりと射精したかったけど…ネイチャちゃんがシたくないなら仕方ない♡」 ずにゅっ❤︎ずにゅっ❤︎ずにゅっ❤︎ 「ぉ゛……♡♡おぉぉ゛……っ♡子宮…っ♡お腹の上から犯されてるぅ゛ぅ゛……っ♡♡」 「まぁ最後にネイチャちゃんの柔らかいお腹で一発抜かせてよ……う゛っ♡」 びゅーっ❤︎びゅるるっ❤︎びゅぅううぅ〜❤︎❤︎ 「ほ、お゛ぉ……っ♡あ、あづいぃぃ〜……っ♡♡」 子宮を外から押し潰すように押し付けられたちんぽの先から迸る熱を感じながらネイチャは身を震わせる。 想像してしまったのだ。このちんぽで犯されて、子宮に射精されるのを。 「ふぅ……じゃあ部屋のシャワー使っていいからさ、身体綺麗にしてトレーナーくんの所に戻りなよ♡そしたら時間的にちょうどいいだろうし。もう君達にはちょっかい出さないからさ♡トレーナーくんとの旅行楽しんできなよ♡」 「………っ」 ネイチャは逃げるように部屋に備え付けられた風呂場へと逃げ込んだ。 そしてシャワーを出すと同時に洗い流される前に、お腹に大量にこべりついた精液を指で掬うと、口をへと運んで吸い付く。 「んちゅ……♡れろぉ……っ♡♡」 先ほどの濃厚なキス彷彿とさせるように舌を這わせ、男の巨大なちんぽを思い出しながら精液のついた指を舐めまわす。 そしてもう片方の手はおまんこへと伸びている。 くちゅっ❤︎くちゅっ❤︎くちゅっ❤︎ 「あ゛っ♡あっ♡な、なんでぇ……♡こんな……せっかく解放されたのにぃ…♡オナニーや、やめらんにゃいっ♡♡」 結局ネイチャはその後、シャワーの音で喘ぎ声と自慰の水音掻き消されるのをいい事にオナニーを続けたが、満足に絶頂する事は出来なかった。 ◆ 「ネイチャ…?ネイチャってば」 「………っへ?」 「どこか調子悪いのか?さっき温泉に行ってからからずっと顔赤いし…もしかして、のぼせて熱でも出てるんじゃ…」 「い、いや……大丈夫大丈夫っ!ちょっーとぼーっとしてただけだから!いやー、これ本当に美味しいよね!あはは……」 「……そうか?それならいいけど」 ネイチャはトレーナーとの食事の最中もムラムラが止まらなかった。 トレーナーも流石に今のネイチャの様子からどこか異常は感じ取っていたが、それは禁欲による性欲と、この後の家族風呂での性行為の事で頭がいっぱいになってしまっているのだろうか、そんな事を勝手に想像して嬉しく思ってしまっていた。 そして食事を終え、予約していた家族風呂で2人は抱き合いながらセックスしているのだが… ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ (足りない…っ足りない足りない足りない足りない足りないぃ…っ) ネイチャは後ろからトレーナーの情けないちんぽにおまんこを突かれながら、その物足りなさに歯を食いしばっていた。 あの男の巨大なちんぽの半分くらいの大きさでは、まるで子宮口まで届かない。膣壁も削ってくれない。この燻った性欲を全然、発散させてくれない。 「ネイチャっ♡ネイチャっ♡もう射精るっ♡射精すよっ♡ネイチャの子宮に出すから…っ♡」 「う、うん……っ♡だ、射精して♡膣内に射精していいよ♡」 (あのちんぽなら奥まで届いたのに……っ!) ぴゅるっ❤︎ぴゅーっ❤︎びゅぅーっ❤︎ 「あっ……アタシも、イくっ…あぁ〜…」 ネイチャは嘘をつきながらも、子宮まで届いていない精液の感覚にむず痒さを覚えただけでトレーナーとの行為は終わってしまったのだった。 ◆ 深夜。トレーナーはふと目を覚ました。隣の布団で寝ていたネイチャが布団から出ていく気配を感じたからだ。 部屋に備え付けられたトイレへと行くのかと思ったが、部屋の外に出て行ってしまった。 「ネイ…チャ……?」 温泉は24時間開かれているので温泉にでも入りにいったのだろうか。それとも飲み物を買いに?温泉に入りに行ってからというものの何処か様子がおかしいのが気になってしまったトレーナーはどこか嫌な予感がしつつも、こっそりと後を着ける事にした。 部屋をそっと出て、すぐに曲がった先から話し声が聞こえる。 覗き込むように角から様子を伺ってみると、そこにはどこかで見覚えのある男とネイチャが会話していた。 「あれぇ?ネイチャちゃん、こんな夜中に僕の部屋なんか来て一体どうしたのかなぁ?♡」 「っ……分かってる癖にぃ……っ♡トレーナーとじゃ…ぜ、全然イけなくて…っ!アタシ、アタシ…っ♡もう限界なのぉっ♡♡だから……っ♡♡」 「ネイチャちゃんから浮気して僕を誘ってえっちしたいってことになっちゃうけど、いいんだね?♡」 「……っ♡いい……っ♡それで、いいからぁ……っ♡♡は、早くっ♡♡」 「そこまで言われたらしょうがないなぁ……♡ほら、着いておいでよ♡温泉に一緒に入ろうじゃないか♡この時間なら男湯に一緒に入ってもバレやしないさ」 「……っ♡うん……♡♡」 「…………は?」 トレーナーは頭が真っ白になった。自分との行為じゃ全く満足出来ないと吐露していたのも、まるで熱に浮かされているような顔つきで男に着いていってしまうのも、何が起きているのか全く分からない。 しかしここで男の後を追わないと何か取り返しのつかないことになる。そう感じたトレーナーは震える足で2人の後を追いかけた。 ネイチャは後ろからお尻を揉まれているがまるで抵抗はしていないようだった。挙げ句の果てには尻尾を男の腕に絡めている。 その光景に、トレーナーがまず感じたのは怒りや悲しみよりも申し訳なさだった。 知っていたのだ。ネイチャを自分では性的に満足させられていなかった事を。 今日だってどこかずっとネイチャからの不完全燃焼感は拭えずにいた。 だけどまだ日があるから明日また愛し合えばいいと、そう楽観視していたのは自分だけで、ネイチャの理性はきっともう限界だったのだ。 そしておそらくその弱みに漬け込まれたのだ。だから流されてしまっているネイチャを責めるのは違うと思った。だって彼女はまだ子供なのだから。 自分の所為、そして恋人関係なのを知っている上でそれに漬け込むあの男が悪いのだと。 脱衣所に入っていく2人を見送った後にそう気持ちの整理をつけ、恐る恐る脱衣所の中を伺うが、もう2人は居なかった。 脱衣所から温泉内の様子は伺う事が出来る造りになっており、そっと中の様子を伺うとそこには後ろから乳首を引っ張られ、手マンされてガニ股で腰を突き出しているネイチャの姿があった。 ◆ ぐりぐりぐりぐりっ❤︎ぎゅうぅうぅ〜っ❤︎❤︎ 「ぉ゛おぉ゛おっ❤️ほぉ゛っ❤️お゛っほっ❤おっほぉ゛ぉ゛〜〜っっ❤❤️❤️」 「ブッサイクな顔だなぁ…♡乳首引っ張られながらクリトリス指で潰されるのそんなに気持ちいい?」 「おっほぉぉ゛ぉ〜っ❤きもちぃ゛、いひぃ……っ❤イぐイぐイぐ……っ❤️❤ま゛たイぐっ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃぃっ❤︎ 「お゛ぉぉ〜〜っっ❤️ぉ゛……ほぉ……んおぉ゛……っ❤」 まだ挿入されてすら居ないというのに、ネイチャは何度も絶頂させられ潮を噴いていた。 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「お゛ぉ゛おおぉ゛っ!?❤️❤️おぉ゛〜っ❤️❤ぉ゛おぉ゛っ❤️❤️い、今またイっだぁ゛ぁ゛っ💢❤️❤️もぉ゛ずっとイ゛っでる゛から゛ぁ゛あっ💢❤️❤️手マンや゛め゛へぇ゛ぇ゛〜っ💢❤️❤️❤️」 「はいはい…イけ♡」 そして男はトドメと言わんばかりに乳首とクリトリスを思いっきり抓りあげた。 ぎゅうぅうううぅっ❤︎❤︎ 「んぉ゛っお゛ぉ゛っほぉ゛ぉ゛〜〜〜っっ❤❤」 ぷしぃぃぃいっ❤︎ぷしっ❤︎ぷしぃいい〜っ❤︎ ネイチャはガニ股で腰を突き出し、まるで排尿の勢いで潮を噴く。 そして暫くカクカクと腰を振りながらもそのままその場に倒れ込み、まるで、潰れたカエルのように仰向けでピクピクと震えている。 そしてその顔は快楽に歪んでいた。 「ぉ゛っ……❤️また…イ…くっ……っ❤️❤️」 「もう僕も流石に我慢の限界だからね♡ここからは、好きにやらせてもらうよ♡」 男はネイチャの上に押しつぶすようにのしかかり、ちんぽを一気に挿入した。 どちゅんっ❤︎ 「んひぃ゛ぃっ❤️❤️お゛っっほぉ゛おおぉ゛〜〜〜〜っ❤️❤️ちんぽぉ゛おぐ、まで…っ❤️挿入って…るぅ゛うぅ゛うぅ❤️❤️❤️ぎもち゛ぃいぃ゛ぃ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「うっほぉ♡ネイチャちゃんの膣中キツキツで気持ちぃ〜♡オラッ♡オラッ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎ 「んぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️んお゛っ❤️❤️こ、こわれ゛っ❤️ごわ゛れ゛る゛ぅ゛うだ゛うぅ゛うっ゛❤️❤️んお゛ぉ゛おおぉ゛おおおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃっ❤︎ぷしぃっ❤︎ぷしゃぁっ❤︎ 男はネイチャに覆い被さり、所謂種付けプレスの体勢で激しく腰を打ち付ける 。 子宮が押しつぶされる度にネイチャは獣のような喘ぎ声を漏らしながら、潮を噴いて絶頂している。 「ふっ♡ふっ♡ネイチャちゃん気持ちいいっ!?♡気持ちいいよねぇっ♡トレーナーくんとのセックスと僕とのセックスぅ!どっちが気持ちいいっ!?」 「こっぢいぃ゛ぃ゛〜〜っ❤️❤️こ゛っちの゛方がっ❤️ひゃっ100倍ぎもぢぃ゛いぃ゛〜❤️❤️ぎもち゛ぃのお゛ぉおおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「…ならトレーナーくんと別れて僕と付き合おうよっ♡これからずっとこうやって気持ちよくしてあげるからさっ♡」 どちゅっ❤︎どちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 「お゛ぉ゛っ❤️お゛っほぉ゛っ❤️ほぉ゛〜っ❤️んぃいぃ゛いいぃ゛っ❤️❤️そ、それは…ダメぇ……っ❤️❤️んぁ゛ぁっ❤️❤️」 「えぇ〜なんでさ?こんなに気持ちいいのにぃ?ねぇ、絶対後悔させないって!」 「……う゛ぅ゛〜〜っ…❤️ア、アタシっ…トレーナーさんがぁ…っ❤️好きぃ…っ❤️本当に好きなのぉ゛ぉおっ❤️❤️セックスなんてぇ…っ❤️例え出来なくたっていぃ゛〜……っ❤️満足出来なくて浮気しちゃったとしてもぉ゛おぉ゛っ❤️この気持ちだけは絶対変わらないからぁ゛あぁ゛……っ❤️❤️」 「えぇ…何それぇ……せっかくあっさり堕とせたと思ったのになっ!」 どっちゅんっ❤︎❤︎ 「お゛ぉ゛おおぉ゛っ!?❤️❤️んぉ゛おお゛おおぉ゛ーーーっっ❤️❤️❤️」 「子宮虐められて悦ぶマゾメスの分際でっ!お高く止まりやがって!堕ちろっ僕の事を好きになれよっ!このっ!このっ!」 どちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 「な、な゛ら゛ない゛ぃ゛いいぃ゛い゛っ❤️❤️❤️トレ゛ーナ゛ーさん゛んん゛っ好きっ❤️❤️トレーナーさんっ❤️❤️トレーナーさん゛ん゛ん゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「他の男の名前を呼びながら悦ぶなんて…っこのっ!だ、黙らせてやるっ♡ちゅうぅうううっ♡」 「んぶぅ゛ぅ゛〜〜っっ!?❤️❤️」 男はネイチャの頭を掴むと唇を貪り、舌をねじ込む。窄ませた唇に舌を押し付けて蹂躙する。 「ぷはっ♡こんなに身体の相性最高なのにっ!な、ならせめてセフレになろうよ♡どうせもう現に浮気しちゃってるんだし一回や二回変わらないでしょ。トレーナーくんとの仲は邪魔しないからさ♡ね?♡ね?♡」 「…………❤️❤️❤️」 涎でべちょべちょになった口を歪ませながら、顔を逸らし…ネイチャはこくりと頷いた。 「へへ…♡それじゃあセフレ記念に膣内射精ししてあげるからねっ!イけっ!イっちまえっ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 「お゛おっほぉ゛ぉ゛おおぉ゛おおっっ❤️❤️しぎゅうぅゔ❤❤️しきゅう゛のおくぅ゛ぅ゛ううう゛っ❤ごちゅごちゅされてぇ゛え゛っ❤️ イ゛くのぉ゛おぉおぉ゛お〜〜っ❤️❤️❤️」 びゅうっ❤︎びゅううぅうう〜〜っ❤︎❤︎ 「んほぉ゛〜っ❤️ぉおぉ゛っ❤️❤️んおお゛おぉ〜〜っ❤️❤️❤️」 ◆ 「ぅ……あぁ……っ♡ネ、ネイチャ……ネイチャぁ……っ♡」 びゅくっ…❤︎びゅるっ…❤︎ 脱衣所でネイチャの獣のような絶頂と同時にトレーナーも自ら扱いていたちんぽから精液を床へと吐き出していた。 その顔は涙でぐちゃぐちゃになっていたが、その口は三日月のように歪んでいた。 トレーナーはセフレを受け入れてしまったネイチャに幻滅するどころか、更に愛おしく感じていたのだ。 こんな情けないオスなどもっと優秀なオスに当然なのに、それでも好きだと叫んでくれたネイチャの愛が嬉しくて仕方なかった。 再び舌を絡めて恋人同士のようにキスする2人を遠目に見ながらも、また射精感が込み上げてきて、一人でで虚しくふにゃふにゃになってしまったちんぽをシコるのだった。 ◆ それからネイチャはトレセン学園を無事卒業し、2人は同棲する事となった。あの温泉旅行以降も絆はますます深まり、2人の仲は大変良好だ。 この間、お互いの両親への挨拶も済ませて結婚を前提に付き合っている段階まで来ている。 「トレーナー、アタシ出掛けてくるね❤️」 「あ、あぁ…行ってらっしゃい」 トレーナーはネイチャの姿を見送ると、おもむろにイヤホンを耳に付けてノートパソコンを立ち上げる。 そこにはここら一帯の地図が表示されており、緑の点が動いている。それはGPSの装置の追跡画面だった。 ネイチャが先程出かける際に持っていった鞄にはGPSと盗聴器が仕掛けられていたのだ。仕掛けたのは、もちろんトレーナーだ。 ネイチャのGPSは商店街のある場所を指している。 そして移動ばかりで雑音ばかりだった盗聴器がようやくネイチャの声を拾った。 『お待たせ〜❤️いやーごめんね❤️最近中々来れなくてさ〜❤️❤️』 『いいよいいよ♡でもあんまりにも音沙汰無いからついにトレーナーくんに浮気はバレちゃったのかと思って心配したけどね。ひひ♡』 浮気。そう、あの温泉旅行以降もネイチャは本屋の男との関係を続けていた。 トレーナーと性交し、満足出来ない次の日は決まって何処かへと出掛けるので怪しいと思い、GPSと盗聴器を仕掛けた事で発覚した。 しかしそこまで行っても尚、トレーナーはネイチャに怒ったり責めたりはしなかった。むしろ…。 『…あはは、実はもうトレーナーさんには多分バレてるんだよね❤️』 「っ……!?」 トレーナーの肩がビクりと跳ねる。何故なら、ネイチャにこの話をしたことも、指摘した事も一度も無いからだ。 何故、頭の中が疑問符で溢れかえってしまう。 『え?そ、そうなの?』 『うん、この間ねちょっとね…今も多分……ほら、これ前にトレーナーに貰ったアクセサリーなんだけど。盗聴器が入ってるんだってさ❤️…ね?❤️❤️トレーナーさん今も聞こえてるんだよね…?❤️アタシ、知ってたんだよ❤️❤️トレーナーさんがずっと寝取られるアタシの声聞きながらシコシコしてるの❤️今日もいっぱい、聞かせてあげる❤️❤️ふぅ〜❤️❤️この寝取られマ〜ゾっ❤️❤️」 ぴゅっ❤︎ぴゅるっ❤︎❤︎
ぬぬぬ
2024-11-14 23:48:08 +0000 UTCいりげと
2024-11-14 23:13:08 +0000 UTCぬぬぬ
2024-11-14 09:30:53 +0000 UTCDELTA
2024-11-14 09:14:41 +0000 UTC