前作「王子様系幼馴染に初恋で脳を焼かれたサトノダイヤモンドが幼馴染のエロ猿にキタサンブラックを差し出して一晩中発情ケダモノセックスさせて初恋は実らないと言うジンクスを破っちゃう話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/8729044 「やぁああぁああああーっ!!」 「はぁああぁああああーっ!!」 『キタサンブラックとサトノクラウンがもつれるようにゴール!僅かにキタサンブラックが体勢有利かーッ!?』 「キタちゃん…!クラちゃん…!」 「ありゃキタサンの勝ち、だな」 『キタサンブラック!キタサンブラックです!天皇賞での激闘をキタサンブラックが制しましたーっ!』 わぁあああぁああーっ! 場内に大歓声が上がる中、サトノダイヤモンドと、その幼馴染の1人である青年サルザキは客席からそれぞれ拍手を送っていた。 勝利を喜び、手を上げて観客へと手を振って場内を走るキタサンにサルザキはふっと笑う。 それを何処か怪訝な顔をして目を向けるダイヤと目が合うと、やれやれと、首を振りながら口を開いた。 「いやぁ〜実は今日も朝までがっつりセックスして膣内射精ししてよぉ♡子宮の中は俺の精液でいっぱいになってただろうに、よくそんな身体で走って勝てたなって思ってよ♡」 「………っ♡さ、最低……です……♡」 周りの観客の歓声の声でかき消され、隣にいて尚且つウマ娘であるダイヤだけが辛うじて聞き取れたその下品な言葉の内容に、ダイヤは顔を真っ赤にしながら顔を俯かせる。 以前のダイヤならサルザキを心の底から軽蔑し、ビンタの一つでも食らわせたかもしれない。 しかし、今のダイヤはちらちらとどこか期待するような眼差しをチラチラとサルザキへと向けるだけだった。 するとそれに応えるようにダイヤのお尻にサルザキは手を這わせる。 もにゅんっ❤︎ 「ひぅっ!?♡サルザキさ……ん……っ♡」 「おっと、騒いだら周りにバレちまうぞ?♡」 「んふぅっ♡……っ♡んっ♡」 むにゅっ❤︎もにゅっ❤︎もみっ❤︎ サルザキのごつごつとした手がダイヤの尻肉を掴むと、そのまま力強く揉みしだく。 そしてしばらく揉んでいると、ゆっくりとその手は股へと移動し、ダイヤの既に濡れそぼった割れ目を人差し指と中指でパンツの上から擦り上げる。 くちゅ❤︎くちゅ❤︎くちゅっ❤︎ 「あっ!?♡んぅ……っ♡んふっ♡だ、だめぇ…♡♡」 「あ、ほらキタサンがこっち見つけて手を振ってるぜ♡振り返してやらないとな♡」 「え……っ!?♡はい……っ♡ぅん、っ♡」 くちゅっ❤︎くちゅっ❤︎くちゅくちゅっ❤︎ サルザキに言われるままに、ダイヤは何とか顔を上げて場内のキタサンへと手を振り返す。 その間もサルザキの指は止まることなくダイヤのおまんこを擦り上げ、その刺激でダイヤの腰はガクガクと震え始める。 そしてトドメと言わんばかりにクリトリスを押し潰すように指で押し込む。 ぐりっ❤︎ 「ぉ゛〜〜〜っ♡♡ふっ♡ふ〜ッ♡♡ふぅ〜っ♡♡」 びくっ❤︎びくびくっ❤︎ そのままダイヤは一際大きく体を震わせ絶頂してしまう。声はなんとか口を抑え、顔を俯かせるその姿は側から見れば感動で泣いているように見えなくもない。 ダイヤがゆっくりと顔を上げるとそこには既にキタサンの姿はなく、安心してサルザキにもたれかかってしまう。 サルザキは受け止めながらも手はおっぱいを鷲掴みにしていた。 もにゅっ❤︎もみっ❤︎ 「んっ♡ふぅっ♡んぁっ♡♡」 「へへ…♡どうよ?今から一発スるってのは♡ウイニングライブは夜からで時間自体は結構あるしよ♡」 「……っ♡わ、私はぁ……っ♡」 きゅん…っ❤︎きゅん…っ❤︎ フランスから戻ってきたサトノダイヤモンドは、既に4回もサルザキと身体を重ねていたのだった。 ◆ 「あっ!サルザキくぅんっ♡」 だきっ❤︎ あたしはウイニングライブ前に控室までわざわざ来てくれた彼氏のサルザキ君の顔を見るや否や、力一杯に抱きつきました♡ あたしがこうして調子を取り戻せたのも、こんな大きなレースでまた勝てるようになったのも、ぜーんぶサルザキ君が心も身体も不安定な時期にあたしをいっぱい支えてくれたからでした♡ でも、そんなサルザキ君に一つだけ言いたい事があります!むぅううーっ! 「キタサンやったなっ!ってキタサン?なんで頬膨らませてるんだよ?」 「…サルザキ君、さっきダイヤちゃんになんかえっちな事してたでしょっ!」 「えーしてねえよ?♡」 「いやダイヤちゃんすっごいエッチな顔してたよ!もうっ!あたしがせっかくレースに勝ったのに2人だけでイチャイチャしてー!」 「わりー♡わりー♡でもそこから先は断られてシてねえからよー♡機嫌直してくれよ♡」 「もぉ…♡しっかりえっち誘ってるんじゃん…っ♡」 サルザキ君がダイヤちゃんにはハルトさんというもう1人の幼馴染の彼氏がいるにも関わらず、手を出しているのは知っているのでその事に今更驚いたりはしません。 きっとダイヤちゃんもそのうち完全に堕とされてしまうとさえ思います。 でも!今!正式な彼女はあたしなんだから優先してくれないと、妬いちゃいます! 「いやーそれにしてもキタサンが今の絶好調のクラちゃんに勝てるとは正直思ってなかったわ♡」 「えぇっ!?あたしを信じて応援してくれてたんじゃなかったの!?」 「いや、だってよ♡ここ、まだたぷたぷだろ?♡」 さすさす…っ❤︎ 「ん…♡」 サルザキ君があたしの下腹部をゆっくりと優しく撫でてきました♡ あたしの子宮にはサルザキ君の言う通り、まだ今朝にたっぷりと射精された精液で満たされていて、彼に撫でられると嬉しくてきゅんって疼いちゃいます…♡ 「さっきダイヤにフられてもう我慢の限界なんだよなぁ♡なぁキタサン、今からシようぜ♡」 もみっ❤︎もみぃっ❤︎ 「んぁ゛あっ❤️ふーっ❤️ふーっ❤️ふーっ❤️❤️」 サルザキ君があたしの無駄に大きな胸を強く掴んで、お腹のちょうど子宮の真上の場所に大きなおちんちんでグリグリと押し当てられてちゃってます❤️ それだけであたしはもうお腹の奥が切なくなって、サルザキ君のおちんちんが欲しくて欲しくて堪らなくなってしまうのです❤️ きゅんきゅん…っ❤︎ 「……はぁ…❤️はぁ…っ❤️はぁーっ❤️❤️もぉっ❤️一回だけ、なんだからねっ❤️❤️❤️」 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「オッホッ…ッ!♡ホォッ♡キタサンの膣内きもぢぃイィーッ♡♡」 「んぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️サルザキくんっ❤️サルザキくぅん〜っ❤️❤️ぉ゛っ❤️お゛ぉっ❤️❤️おぉ゛おおぉ゛おおぉ゛〜っ❤️❤️❤️」 あたしは控室の壁に押し付けられる様にして立ちバックでサルザキ君に犯されていました❤️ サルザキ君はまるで獣みたいに激しく腰を振りながら、あたしのおっぱいを乱暴に掴んで引っ張ってきます❤️ 「キタサンのデカ乳ハンドル掴みやすくて最高ォオオッ♡」 もみゅぅっ❤︎ぐぃいぃっ❤︎ 「あ゛ぁ゛っ❤️んぉおぉ゛お゛〜っ❤️❤️お゛っぱい゛伸びちゃう゛よぉ゛おぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️」 こんな事されたら普通すごく痛い筈なのに、あたしの身体はずっと悦んでしまってるんです❤️ きっともう、あたしの身体はサルザキ君がいっぱい愉しめるように作り替えられちゃったんだと思います❤️ そしてサルザキ君のおちんぽが子宮口をどちゅどちゅとノックする度に、あたしは頭の中が幸せいっぱいになってしまうのです❤️ どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 「ホォオオォッ♡キタサンッ♡キタサンッ♡♡もう射精るっ♡射精るゥウウウゥッ♡♡」 「んぉ゛お゛ぉ゛おお゛〜〜っ❤️❤️サルザキくんしゅきっ❤❤️だいしゅきぃっ❤️❤️❤️膣内に射精してぇ゛えぇ゛ええ〜っ❤️❤️❤️」 普段は意地悪でえっちな人だけど、セックスの時は必死にあたしを求めてくれるサルザキ君❤️ あたしはそれに応える様にサルザキ君を強く抱きしめながら、彼の耳元で愛の言葉を伝え続けます❤️好き❤️大好き❤️ 「ホォッ♡オオォ゛オオォオオ゛ーッ!!♡」 びゅうっ❤︎びゅうぅううぅーっ❤︎❤︎ 「お゛ほぉ゛おおぉ゛お〜〜っ❤️❤️イぐっ❤️イっぐぅうぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいいぃいいいっ❤︎ あたしは全身を大きく痙攣させて潮を噴きながら絶頂を迎えてしまいました❤️ それと同時にサルザキ君のおちんちんから大量の精子が吐き出され、あたしの子宮を満タンに満たしていくのを感じます❤️ そして今朝射精された分と合わさり、私のお腹はぽっこりと膨らんでしまいました❤️ 「ぉ゛………ほぉ゛………❤️❤️お、お腹………いっぱいぃ………❤️❤️」 「ふぅー……♡そのお腹でのウィニングライブ、楽しみだぜ……♡」 「もぉ゛……❤️サルザキくんのへんたぁいぃ……❤️❤️❤️」 結局ウイニングライブは着物姿で演歌を歌ったので大丈夫でした!というかあんなお腹出して踊れるワケないじゃん!❤️ ◆ 「うぅ…これ絶対後ろからお尻見えちゃってるよぉ…」 ある日の昼下がり。あたしはサルザキ君とのデートの待ち合わせで、駅前の大きなモニュメントの前へと来ていました。 そこは待ち合わせ場所として指定される事が多く、周りには同じように待ち合わせている人でいっぱいです。 そんな人たちが遠巻きにあたしを見ている視線をいっぱい感じていました。 何故なら、今のあたしの格好は胸元を下着が見えてしまうほど着崩し、スカートをとんでもなく短くしているからです。 もちろんあたしがしたくてしている訳ではありません。サルザキ君に頼まれて仕方なく、です。 流石にトレセン学園の制服ではなく、サルザキ君が通う学校の制服で髪型を変えてマスクまでしているので、今のあたしを見ても何処かの学校の少しえっちなギャルウマ娘にしか見えず、トレセン学園のキタサンブラックだとは誰も思ってないとは思いますが…。 一応、周りのひそひそと囁かれる声に耳を傾けてみる事にしました。 『うわ、あの娘くっそ可愛いな…ん?どっかで見た事ある気が…』 『んー…あ、キタサンブラックに似てるなどことなく』 『あーそうそう。まぁあのキタサンがあんなビッチみたいな格好はしないだろ』「っ……!」 な、なんとかバレてはいないようですが、ふとした拍子にバレてしまうかも…っ。 そんなスリリングな状況に、私はスカートと胸を押さえつけながらなんとか向けられる好奇な視線に耐えていると…。 「ねぇ嬢ちゃんどこ高ウマ娘?かわいーね。暇なら俺と遊ばない?♡」 「えっ……!」 突然、後ろから声をかけられました。 振り返るとそこにはいかにもなチャラ男って感じの男の人が立っていました。 「あ、あの……その……あたし……」 突然知らない男の人に話しかけられてしまい、あたしは動揺して上手く言葉を発せません。 もしかしたら声でバレてしまうかも。そう思い俯いて震えていると…。 もにゅんっ❤︎ 「んひぃ゛っ♡」 「おーおーお兄さん、俺の女になんか用?これからデートなんだけど」 いつの間にか来ていたサルザキ君に後ろから胸を揉まれていました♡ サルザキ君の方を睨みつけるように見た男の人は、そのガタイの良さに怖気付いたのか、ため息を吐きました。 「…ッチ。彼氏持ちかよ。邪魔したな」 そう言って男の人は潔く去っていきます。あたしはほっと胸を撫で下ろすと、サルザキ君が抱きしめて頭を撫でてくれました♡ 「大丈夫か?ナンパ、怖かったろ♡」 きゅんっ❤︎きゅーんっ❤︎ 「あ、ありがとう……サルザキくん……❤️す、すっごく…格好良かったよ…っ❤️❤️」 サルザキ君があたしの事を守ってくれたんだぁ❤️そう思うと心臓と子宮がきゅんきゅんしちゃう❤️ あたしはサルザキ君に抱きついて、犬さんみたいに甘えて彼の胸に顔を擦りつけます❤️ 「おいおい……人前だぜ?」 「だってだってぇ……❤️サルザキ君かっこよすぎるんだもんっ❤️❤️」 あたしが甘える様に身体を擦りつけていると、サルザキ君はあたしのお尻を撫で始めました❤️ 「あんっ❤️」 「さ、早く俺んち行こうぜ♡今日は親帰ってこねえからヤり放題なんだわ♡」 「…うんっ❤️いっぱいハメてね……❤️❤️」 そうしてあたしはサルザキ君の腕に抱きつき、彼の家へと向かいます❤️ この逞しい腕に抱きつけるのはあたしだけの特権なんだよって周りに自慢しながら❤️ でもその前に、コンビニへと寄りました。今日は危険日なのでもしかしたらデきちゃうかもしれないからです❤️ ウマ娘は危険日以外なら、いくら射精されても子供は出来ないのだけれど、危険日だと一気に出来てしまう可能性が大きくなるのです。そう学園でこの間習いました! なのでコンドームをレジに持って行ったのですが…店員さんの人が大人しそうな男の人で…どこかハルトさんに似てるかも…❤️凄くあたしの胸の谷間を凝視しています❤️は、恥ずかしい…❤️ 「ふ、ふふ袋は要りますかっ!?」 「へへ♡キタサン……ごにょごにょ」 サルザキ君があたしの耳元でとんでもない事をお願いしてきました…!もぉ…っ❤️もぉおお〜っ❤️❤️ 「え、えと…この後すぐ…ぜ、全部使っちゃうのでぇ…❤️だ、大丈夫ですぅ❤️❤️」 「えっあっ…し、失礼しました…っ!」 「今日排卵日だもんな♡」 「そ、そうなんです…っ出来ちゃうと困るからぁ…っ❤️」 「お、おぉお客様っ856円ですっ!」 「ぺーぺぇで払うわ♡キタサン胸寄せろ♡」 「ん……❤️」 あたしは言われた通りに胸を寄せると、サルザキ君は胸の上にスマホを立てかけるように置きました❤️ 店員さんは震える手でそのスマホに表示されたバーコードを読み取ろうとリーダーを押し付けます❤️ もにゅんっ❤︎ 「ん…っ❤️」 「ふーっ♡ふぅーっ♡あ、ありがとうございましたっ!♡」 店員さんはあたしの谷間にチラチラと視線を向けながらも無事にバーコードを読み取ることが出来ました❤️ そして大きな声でお礼を言うその顔は鼻の下をだらしなく伸ばした、とてもいやらしい笑顔でした。男の人って本当におっぱい好きだよね…❤️ ◆ 「ちょちょちょっと待ってっ!コンドーム使わないとっ!」 「お、そうだったそうだった。普段つけてないから忘れちまうとこだったわ」 サルザキ君のお部屋に入ると早速彼にベッドに押し倒されてしまいました❤️ そしてそのままズボンを脱ごうとした所でゴムをつけていない事を思い出して、あたしは慌てて止めに入ります❤️ 「そうだ、あれやってくれよ♡口で付けるやつ♡一回やられてみたかったんだよなぁ♡」 口でゴムをつける……手じゃなくて……?ど、どうやるんだろう…? あたしはサルザキ君の言っている事の意味がわかりませんでしたが、とりあえず言われた通りにする事にしました。 「唇にゴムをぴったしくっ付けて、口を窄めるんだ♡」 「こ、ひょお……?」 むちゅっ❤︎ 「うわ…クッソエロいなそれ…♡そのままちんぽ突っ込むからよ♡」 サルザキ君はあたしの頭を両手で掴むと、そのままちんぽをあたしの喉奥へと 押し込んできました❤️ ずぷぷっ❤︎ 「んぶ゛ぅっ❤️❤️」 「それでゆっくりと引き抜けば…ほら♡」 そしてゆっくりと腰を引くと、おちんぽにゴムがぴったしと被さっていました❤️ 「こほっ…ほ、ほんとだ…❤️」 「それじゃ、いつもみたいにおねだりしてくれよ♡」 サルザキ君はえっちの前にあたしにえっちな事を言わせたがります❤️ すごく恥ずかしい…けど、抵抗も無くなっていって…まるでどんどんえっちなサルザキ君にお似合いのえっちな女の子になっていくような感覚に興奮しているあたしもいて…❤️❤️ 「うんっ❤️……サルザキ君❤️あたしのおまんこでいーっぱい、気持ちよくなってね❤️❤️」 くぱぁっ❤︎ あたしはベッドに寝転がると、スカートを捲り上げ、両指でおまんこを広げてサルザキ君に見せつけます❤️ するとサルザキ君は鼻息を荒くして、すぐにおちんぽを勢い良く挿入してきました❤️ どっちゅんっ❤︎ 「んお゛ぉおおぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「ホォッ♡ホォオオオッ♡♡キタサンのおまんこっ!やっぱすっげぇきもちいィイィイーッ♡♡」 「サルザキくんっ❤️サルザキくぅんっ❤️❤️ちゅーしてぇ❤️ちゅーしながらしてぇっ❤️❤️」 「ぶっちゅうううぅ〜〜〜っ♡」 お互いタコさんみたいに唇を窄めて吸い合うとっても下品なチュウ❤️ お互いの口が一つに繋がっちゃいそうなぐらいに唇を押し付けて、唇同士を擦り合わせて、舌と舌を絡ませて……❤️ ちゅうぅううっ❤︎ちゅぶっ❤︎じゅうううっ❤︎❤︎ 「んぶっ❤️ぶちゅぅうっ❤️❤️じゅるっ❤️んむうぅう〜っ❤️❤️」 お互いの鼻息が混じり合う感覚もまたえっちで更に興奮しちゃうんです❤️ そしてゆっくりと涎まみれの唇同士を離すと、あたしとサルザキ君の唇の間に何本もの透明の橋がかかります❤️ 「れろっ❤️えろっ❤️べろえろっ❤️❤️」 でも唇が離れたのにあたしはサルザキ君に向かって舌を動かしちゃいます❤️もっと❤️もっとベロチュウしたいよぉ❤️❤️ 「キタサンのベロチュウ待ち顔エロすぎだろ…っ♡れろぉ〜っ♡じゅぞっ♡ずろぉお〜っ♡」 サルザキ君はそんなあたしを見て悦んでくれて、また舌を伸ばしてくれます❤️ そしてお互いの舌だけを絡ませ合うチュウをしながら、サルザキ君は再び腰を激しく動かし始めます❤️ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「れろぉ゛っ❤️むちゅぅう゛〜〜っ❤️じゅぷぅっ❤️んぉ゛っ❤️んぶぅ〜〜〜〜っ❤️❤️」 「ぷはっ♡射精るゥウウゥウ〜ッ!♡」 びゅうぅうぅーっ❤︎びゅるるるるるっ❤︎❤︎ 「……んちゅ…❤️あぁ……❤️❤️いっぱい射精てるの分かるぅ……❤️❤️」 そしてサルザキ君はゴムへといっぱい射精しました❤️ でも、あたしはまだイけてません!ゴムをしているとなんだかいつもと感覚が違うというか…気持ちいいんだけどなんだか刺激が物足りなくて…。 ちゅぽんっ❤︎ 「んぁ゛っ❤️」 サルザキ君はあたしのおまんこからおちんぽを引き抜きました。 するとゴムはまるで風船のように大きく膨らんでいました。 「……おー…すごいいっぱい射精てるね…っ❤️❤️」 「キタサン♡これ飲んでみてくれよ♡俺の精子♡」 「う、うん……❤️い、頂きますっ❤️❤️」 サルザキ君がゴムをあたしの口元に近づけて来ました❤️あたしはそれをゆっくりと咥えると……そのままごっくんと飲み込みます❤️ 「んっく……❤️ごくっ……❤️んくっ……❤️」 「…あのさ、勢いよくゲップとか出来るか?」 「……んぅ?んぐっ…❤️ぷはぁ……❤️けぷっ❤️❤️」 「ん〜20点だな♡可愛すぎ♡」 「そ、そんなに急に言われても無理だよぉ❤️ほら早く次しよっ❤️あたしまだイけてないんだからっ❤️❤️」 ぶんぶんっ❤︎ あたしはサルザキ君に向けてお尻を突き出します❤️ 尻尾が期待を隠し切れなくてすごい勢いで振るわれてるのが少し恥ずかしいです❤️ 「へへ♡キタサンほんとエロ女になったよなぁ♡」 「サルザキ君がそうしたんでしょー❤️ほらコンドームちゃんと付けてねっ❤️❤️」 ◆ それから数時間後、ついにコンドームが切れてしまいました…。 「やっぱりもう無いみたい…今日はこれで終わりかぁ…もっと買っておけば良かったねー…」 どこか不完全燃焼感があるあたしは残念そうに呟きました。 するとサルザキ君はあたしのおまんこに精液塗れのおちんぽを擦りつけます。 ぬちゅっ❤︎ぬちゅっ❤︎ 「フゥーッ♡フゥーッ♡ここで終わりは抑えが効かねえよッ♡もう生でやろうぜッ♡」 「で、でもぉ…❤️❤️赤ちゃん出来ちゃうよ…❤️❤️あたしはまだレースに…❤️❤️」 「もうレースはいいだろ?♡次のレースで引退しちまえよ♡」 「あっ❤️あ……っ❤️❤️でも…でもぉ…❤️❤️」 あたしは口では否定しようとしますが……身体は正直でした❤️ サルザキ君のおちんぽが…赤ちゃんが欲しいって、あたしの子宮はきゅんきゅんと疼いています❤️ 「サルザキ君…責任、取ってくれる?❤️❤️それなら……いいよ❤️❤️❤️」 「当たり前だろッ♡」 どっちゅんっ❤︎ 「んぉ゛おぉおぉ゛おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️これぇ゛っ❤️これ゛が欲しがったの゛ぉお゛ぉ゛おおぉ゛おぉ゛〜っ❤️❤️❤️」 「ホォオオォッ生ハメきもぢィイィイイイッ♡♡ホォッ♡ホォオオッ♡♡キタサンのマン肉が俺のちんぽに絡み付いてくるゥーッ♡」 やっぱり生のおちんぽの膣壁をゴリゴリと削る感覚はゴムをしている時とは比べ物にならない程、気持ち良いです❤️ 「ぉ゛おおぉ゛〜っ❤️んおぉ゛おぉ゛おぉ〜っ❤️サルザキ君のおちんぽやっぱしゅごいぃ゛いよぉ゛ぉ゛おおぉ゛っ❤️生ハメセックスさいこぉ゛ぉ゛おぉ゛〜〜っっ❤️❤️」 どっちゅっ❤︎どっちゅっ❤︎どっちゅっ❤︎ サルザキ君はあたしの腰を掴んでおちんぽを打ち付ける度に、あたしも獣のような汚い喘ぎ声を上げてしまいます❤️ 「んほぉ゛ッ❤️お゙ おぉ゛おぉ゛〜っ❤️❤️や、やっぱりレースなんてもうどうでも良いかもぉ゛おぉ゛っ❤️❤️サルザキ君のおちんぽさえあれば良いのぉっ❤️❤️ずーっと生ハメセックスしよぉ゛おおぉ゛おぉ゛〜っ❤️❤️❤️」 「するっ!♡この先もずっとするぞォっ♡孕ませて結婚してやるっ!キタサンは俺の嫁だぁあッ♡」 「あ゛ぁ゛〜〜〜〜❤️サルザキくぅんッ好きぃ゛いぃ゛いいっ❤️❤️イぐイぐぅ゛ううぅ゛ぅ゛ううぅ゛〜〜〜っ❤️❤️」 「俺もイグッ♡キタサンッ!♡愛してるぞォオオオッ!!♡」 びゅううぅうううーっ❤︎びゅるるるるーっ❤︎ サルザキ君は子宮口におちんぽを押し付けてすごい勢いで射精しました❤ 「おぉ゛お゙ おぉぉ〜〜❤️❤️膣内に射精てりゅうぅ゛う゛ぅ゛〜っ❤️❤️こんなの絶対赤ちゃんデキちゃうよぉ゛おおぉ゛おぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃっ❤︎ぷしゃあぁあぁあ〜っ❤︎ あたしはサルザキ君に種付けされた瞬間、身体を大きく仰け反らせて潮を吹いてしまいます❤️ そして、本能的に確信しました❤️ 「お゛ぉ〜〜っ❤️❤️絶対デキちゃったぁ〜〜っ❤️❤️これ絶対サルザキ君の赤ちゃんデキちゃったよぉおおぉ……❤️❤️❤️」 …つぷんっ❤︎ ◆ 「サルザキく……じゃなくて…お、起きてアナタ❤️❤️」 「ぐがっ……キタ…サン…?」 「えへへ❤️おはよっ❤️今朝ごはん作ってるからね❤️❤️」 朝、サルザキが目を覚ますとそこにはサルザキのパーカーを着たキタサンが幸せそうな笑顔でベッドの側に立っていた。 下半身には何も着ておらず、おまんこやお尻を惜しげも無く晒しているその姿を見ると、サルザキは昨日一日中セックスしていたにも関わらず、思わずムラっときてしまう。 「…なんで俺の服着てるんだ?」 「え?昨日いっぱいえっちして汗かいちゃったから先にシャワー浴びたけど、着替える服無かったから…すんすん❤️これまるで抱きしめられてるみたいで好きなんだぁ❤️❤️」 「……フゥーッ♡フゥーッ♡」 「さ、一緒に朝ごはん食べ……わっ!?❤️」 あのキタサンブラックが自分の嫁になった気でそう振る舞っている。 その事実だけでサルザキは朝から興奮が止まらなくなり、キタサンを床に押し倒してしまう。 「キタサンっ!キタサンキタサンキタサンッ♡♡」 「……もぉ、朝ごはん…冷めちゃうよ?❤️」 そう言いながら満更でも無い顔のキタサンにサルザキは顔を擦り付けて腰をヘコヘコと振っている。その勢いでパーカーを捲り上げると、下乳にちんぽを挿入した。 「あっ❤️こらぁっ❤️❤️」 キタサンは抗議する声を上げるが抵抗はしない。それどころか、自分の胸をサルザキのちんぽに犯される光景をうっとりとした表情で見つめている。 むにゅっ❤︎むにゅっ❤︎ 「もぉ❤️シャワー浴びてきたばっかりなのに〜❤️しょうがないなぁ〜❤️❤️」 キタサンは両膝を使っておっぱいで挟み込むようにちんぽを挟み圧迫する。所謂パイズリという行為。 「んっしょ❤️んしょ❤️❤️」 「ホォオォッ〜……キ、キタサンっそれやべっ……♡」 「えへへ、気持ちいい?❤️あたしのおっぱいで気持ちよくなって早く射精しちゃって❤️❤️」 ずっちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎パンパンパンッ❤︎ 「ホォッ♡ホォオオッ♡キタサンのおっぱいマンコやばすぎるゥウッ!♡」 「ほら頑張れっ❤️❤️頑張れっ❤️❤️」 まるでちんぽを応援するようにおっぱいでぎゅーっと抱きしめると、サルザキは堪らず射精してしまった。 びゅうぅううぅぅっ❤︎どぷっ❤︎どぷっ❤︎ 「熱っ❤️❤️わぁ…❤️胸の中が精液でいっぱいだよ…❤️❤️」 キタサンはサルザキが出した精液を掬うと、指先で弄びながら微笑んだ。そしてそのまま指先についた精液舐めとる。 「んちゅ……っ❤️❤️」 「……ッ!」 その仕草を見て再びサルザキのちんぽは元気を取り戻してしまった。 それを見たキタサンはイタズラを思いついた子供のような顔をするとサルザキをベッドに押し倒してその上に覆い被さった。 「うおっ!?」 「えへへっ❤️今度はあたしの番だよ❤️早くご飯食べたいし、そっこー搾り取っちゃうから❤️❤️」 「の、望むところだッ♡」 キタサンはサルザキに跨ると舌舐めずりをし、まるで犯すように激しく腰を動かし始める。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛おぉおっ❤️んぉ゛おぉ゛〜っ❤️❤️これきもぢぃ゛いいぃ゛っ❤️ぎもぢいいいぃ゛っ❤️❤️」 「ォオオオォーッ!?♡キ、キタサンそれやばすぎるゥッ♡♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 「ぉお゛っ❤️おぉ゛っ❤️んぉ゛おおぉ゛〜っ❤️❤️もぉ゛イ゛くっ❤️❤️アナタも一緒にイこぉ゛?❤️❤️❤️」 「キタサンの腰使い凄すぎてもう射精ちまうゥウウウ♡」 びゅうぅうぅうううーっ❤︎ 「んぉ゛おおぉ゛おおぉ゛おぉ゛〜〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃいぃーっ❤︎ 全て搾り取るかのような勢いで子宮に精液が流れこみ、同時に絶頂を迎えた。 お互いに目を三日月のように歪め、口端を吊り上げながら舌を突き出し、快楽を貪る様子は正に雌雄の番いという言葉がお似合いだった。 「あ゛ぁ゛〜……すっごく気持ちよかったぁ゛〜……❤️❤️わっ!?❤️」 「キタサンっ!もう一回……もう一回ヤらせてくれ!♡」 「んもぉ〜……❤️仕方ないなぁ……❤️❤️あと一回だけ、だよ❤️❤️❤️」 キタサンはまんざらでもない顔で再びちんぽを自分のおまんこで咥え込んだ。 そしてまた獣同士の激しいセックスが始まる。それはあと一回どころか昼過ぎまで続き、朝ごはんはすっかりと冷めてしまうのだった… ◆ ぱちゅっ…❤︎ぱちゅっ…❤︎ぱちゅっ…❤︎ 「ダイヤ…っ♡膣内に射精すよっ…!♡」 「は、はい……っん…わ、私も…イ、イきます……っ」 ぴゅるっ…❤︎ぴゅーっ❤︎ 「ハァ…っハァ…っハァ…っ」 「お、お疲れ様ですハルトさん…」 満たされない。満たされない満たされない満たされない満たされない。 愛する人との行為だというのに、全く満たされない。 私の人差し指ほどの大きさしかないおちんちんも、一回の射精で尽きてしまう精力も、私を持ち上げる事すら出来ない筋力も全部全部全部。サルザキさんと比べたら…。 ピロンッ 「ふぅ……あ、サルザキからだ…珍しいな…」 その言葉に耳がピクリと反応してしまいました。実は以前から私はサルザキさんとこっそり逢って浮気をしていたのです。 ハルトさんもキタちゃんも裏切る行為で辞めなくちゃいけないのに、サルザキさんとのセックスが凄まじすぎてその沼から抜け出せずにいました。 「ダイヤ、ちょっといいかな…?これ、ダイヤと一緒に見て欲しいってサルザキが…」 「…えっ?」 まさか。私との浮気現場の動画をハルトさんに送りつけた? 私は一気に顔面蒼白になりました。ハルトさんが再生ボタンを押すのも止める事も出来ずに、呆然とその画面を見てしまいます。 しかしそこには私が恐れていた物は映っていませんでした。代わりに映っていたのは…。 『んぉ゛おぉ゛っ❤️❤️あ゛ぁ゛〜〜っ❤️❤️赤ちゃんがびっくりしちゃう゛から゛ぁ゛あ〜〜っ❤️❤️おほぉ゛おぉおぉ゛おおおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️』 『ホォオオォッ!!♡キタサンのボテ腹エロ過ぎて腰止まんねェーっ♡』 『おぉ゛お〜〜っ❤️❤️久々のお゛ちんぽしゅごぉいぃ゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️も、も゛っとズポズポしてぇ゛ぇ゛えん〜っ❤️❤️❤️』 そこにはお腹を大きく膨らませ下品な顔と言葉で幸せそうに喘ぐキタちゃんと、涎を撒き散らしながら一心不乱に腰を打ち付ける相変わらず素敵なサルザキさんがセックスをしている姿が映っていました。 私もハルトさんも、そのセックスと言うにはあまりにも動物的な交わりを前に言葉を失ってしまいます。 「ハァ…っ!ハァ…っ!うっ」 ぴゅっ❤︎ぴゅるっ❤︎ 「は、ハルトさん……っ?」 そして私は見てしまいました。画面の中でキタちゃんとサルザキさんが獣のようにセックスをしているのを見ながら、ハルトさんがおもらしするように射精してしまうところを。 「……っ!ご、ごめんダイヤ……でも、キタサンがサルザキにめちゃくちゃにされてるの見たら……」 情けない。なんて情けないオスなのでしょうか。私の中の彼への愛情のようなものがどんどん冷めていくのを感じます。 それに比べて…♡ 「…やっぱり、すごいです……❤️」 私はゴクリと生唾を飲み込んでしまいました。 だってハルトさんの粗末なモノとは比べ物にならないような極太おちんぽでのサルザキさんとの激しいセックスを思い出すだけで…❤️ きゅんっ❤︎きゅーんっ❤︎ 「だ、ダイヤ……?」 「……ハルトさん、一つ提案があるのですがぁ❤️」 そう。私が浮気するのではありません。情けないオスのハルトさんが、私を優れたオスである彼に差し出すのです❤️❤️ 「『寝取らせ』にご興味はありませんかぁ❤️❤️」