「トレーナーさん、今までダイヤに輝きをお与え続けて下さりありがとうございました」 「……あぁ。俺も君の担当トレーナーであった事を誇りに思うよ」 卒業式。サトノダイヤモンドとその担当トレーナー2人は校門前でトレセン学園で共に過ごす日々の最期を迎えようとしていた。 時刻は既に夕刻であり、ダイヤの寂しそうな笑顔が夕陽に溶けて消えてしまいそうな印象をトレーナーに与える。 「……それでは、お元気で…トレーナー…さん…っ」 ダイヤは涙を堪えた声と共に小走りで走り去っていく。その姿を見たトレーナーの脳裏にはダイヤと過ごした輝かしい日々が駆け巡った。 そして、これからの未来も。 「ダイヤ……っ!ダイヤッ!」 「……トレーナー……さん……?」 気がつけば愛バの名を叫びながらトレーナーは走り出していた。 そして振り向いたダイヤを思いっきり抱きしめる。 「ト、トレーナーさん……っ!」 「ダイヤ……君が好きだ。もう、この気持ちを抑える事が出来ない…っ!」 「トレーナーさん、そのお言葉は…本当ですか…?」 「あぁ…君と共に歩む未来を夢見てしまったんだ。君との未来を。ダイヤ、君の気持ちを聞かせてほしい」 「私は……ダイヤも、貴方の事が好きです……!ずっと前から…ずっと好きでした……!」 「俺と付き合…いや、俺と結婚してくれ、サトノダイヤモンド」 「はい、喜んで……!」 2人は見つめ合うと自然とそのまま唇を合わせた。 夕陽が2人を祝福するように照らす中、いつまでも抱きしめ合っていた。 ◆ 「トレーナーさん、貴方にはダイヤと離婚して頂きたいのです。理由は勿論、お分かりですね?」 「……し、しかしっ!もう少しお時間を頂けないでしょうか!」 「お母様っ!ダイヤはトレーナーさんとお別れなどしたくありません!」 しかしその数年後、2人は離婚の危機に瀕していた。 トレーナーがダイヤと結婚しサトノ家に婿入りする形となり、暫くは仲睦まじい夫婦として過ごしなんら問題は無かった。 だがサトノ家には世継ぎの問題があるため、卒業後から避妊をせずに性行為をし続けたにも関わらず数年経っても一向に2人の間に子を成せなかったのだ。 心配したダイヤの母親の勧めもあり病院で詳しく検査したところ、トレーナーの体質に問題があった。 絶対に子を成せないまでとは行かなくても、限りなく可能性が低いと医者に告げられてしまっていた。 「いくら2人が愛し合っていると言っても、子を成せねばサトノ家も困るのです。トレーナーさんにはしっかりと十分な期間を与えました。それでも結果を出せなかった。ダイヤももういい歳です。そろそろ新たなパートナーを探し始めなくては間に合わなくなってしまいます」 「それ…は……っ」 トレーナーは悩んでいた。ダイヤとはずっと一緒に居たい。だが、彼女を幸せに出来るのは自分では無いのではないか?こんな体質の自分と居たばかりに彼女を苦しめ、不幸にしているのでは……? トレーナーがその疑問を解決出来ないでいる内にも時間は過ぎていくのだ。 「……私も鬼ではありません。娘の幸せを、サトノ家の未来を憂う親なのです。そこまで別れたくないと言うのであれば、2人にはそれ相応の別の選択肢を選んで頂く他ありません」 「別の…?そんな選択肢があるのですか!?」 「お母様っ!トレーナーさんと離れずに住むのであればダイヤは何でも致しますっ!その、内容を聞いて下さいっ」 「簡単な事です。ダイヤ、貴方にはトレーナーさん以外の殿方との子を成して頂きます」 ◆ サトノ家から自宅に戻る途中、車の中でどこか重い空気の中、トレーナーが口を開く。 「ダイヤ、本当に…その…良かったのか?」 「…勿論です。私は例えどんな事をしてもトレーナーさんから離れたくありません。それに、トレーナーさんの方がずっとお辛いと思います。ごめんなさい。このような事になってしまって…」 「俺の体質が原因なんだからダイヤが謝る事じゃないよ。ウマ娘は人工授精が出来ないし…それに正直、ダイヤを他の男に抱かせるって事に現実感が無さ過ぎて…それを選んでしまったのに、今でもピンと来てないんだ」 「…1人授かればそれで良いとお母様は仰って下さいました。勿論、2人目はトレーナーさんとの子が欲しいです。トレーナーさんは、自分との子ではない私の子を愛して頂けますか?」 「それは当然だよ。ダイヤの子なんだ。例え自分の子じゃないとしても絶対に愛して育てていくと誓うよ」 「トレーナーさん……ありがとうございます。2人の間に変わらない愛があればきっとどんな困難も乗り越えていけます。ですから、ここに永遠の愛を改めて私も誓います」 ◆ それから数日後、ダイヤの母親は2人の了承を得るずっと前からダイヤの子を成させる為の準備をしていたようで、全国から選りすぐりの優秀な生殖能力を持つ男性のデータをかき集め、既に1人の男性を選抜し終えていた。 特にサトノ家として重視したのは、その選ばれた男性が孕ませた女性の子が全員ウマ娘として生を受けていた事、そしてその子供が全員トゥインクルシリーズで輝かしい成績を収めていた事にあった。 そして本日、サトノ家の一室にて…ダイヤ本人によって最終チェックという名目でお見合いのような形で初めて会う事になっていた。 「………ふぅ」 (外見に拘っているような状況では無い事は分かってはいるのですが、もし、その…脂ぎった不潔なおじ様のような方でしたらどうしましょう…不安です) 母親が勝手に用意した顔も知らない相手と今すぐではないとはいえ、いずれは身体を重ねる事実に不安を抱えながら指定された部屋で独り待っていると、部屋のドアが開かれ男が入ってきた。 「うぃっす。どうも、なんか人妻抱いて孕ませたら金貰えるくらいの話しか聞いてないんすけど…合ってます?」 「……ぁ♡」 そうヘラヘラと笑う長身で金髪の筋肉質の男の顔からダイヤは目が離せなくなっていた。 何故なら、その顔はすごいイケメンでダイヤの好みど真ん中だったからである。 (えっ♡♡す、すっごくカッコいぃ…っ♡♡えっ♡♡アイドルか何かされてる方なのでしょうか…っ♡♡えっ♡♡わ、私この人と……?♡♡えぇっ♡♡) 「あ、あの…その…あっ…わ、私が貴方の相手を務めるサトノダイヤモンドです…その…ふ、不束者ですが、よろしくお願いしますっ!あっ違っ♡」 ダイヤは顔を真っ赤にしながらわたわたと挨拶をする。 今日は顔合わせとチェックだけだと言うのを忘れて期待からか先走り、まるで今から身体を重ねるかのような言葉を思わず発してしまった。 「うっす。じゃあ今から奥さんの事サトちゃんって呼ぶっすわ」 「へっ?」 「いやー、自分ホストやってるんすけど、職業上人妻の相手する事が多いんすよ。浮気する人妻ってあだ名で別人になりきってスるのが好きって人多すぎで…」 「わ、わわ私は別に今から浮気する訳ではありませんっ!浮気という事にならないように、この部屋の様子を今も夫は隣の部屋で見ていますからっ!」 「マジ?旦那さんに見られながらスるのは初めてっすわ。あぁ、これが噂の寝取らせプレイってヤツっすかね?」 「だ、だからそうではなく…っ!」 ◆ その様子を隣の部屋でモニター越しに観ていたトレーナーは、近くに控えていたサトノ家のメイドのウマ娘へと疑問の視線を投げかける。 「…おかしいですね。一応、口頭で全て説明させて貰ったのですが…どうやらあまり物覚えの良く無い方のようですね」 「こ、これ大丈夫なんですか…?ダイヤの様子もどこかおかしいですし、今日はとりあえず一旦中止にして、後日改めて説明してからの方が…」 「本日は顔合わせと生殖能力チェックのみですので問題ないかと。まぁ…奥様のお気に召さないようであればまた他の男性との機会を大奥様が設けるとは思いますので。旦那様は見守ってあげて下さい」 「……そう、ですか……ダイヤ……」 ◆ 「…ふーん、子供が出来ないから托卵をねえ。確かに俺が昔抱いた女の子供がウマ娘だのなんだかんだ言ってたような…?」 「……ご自身のお子さんにご興味は無いのですか?」 「全然?そもそも一回抱いてやっただけで産んだ事すら知らなかったし。ウマ娘のレースとかもあんま見た事も無いっすわ。まぁ、そう言う後腐れ無いところ買われたってのもあると思うっすよ。金貰えればそれでいいんでこっちは」 そうあっけからんと答える男にダイヤは先ほどから心臓が早打って止まらなくなってしまっていた。 ダイヤからしてみれば子を授かる為に仕方なく身体を重ねるのだが、この男からしてみれば金の為に精液を子宮にコキ捨てるだけ。 その背徳感に変にゾクゾクしたものを感じてしまっていた。 (こ、このような最低の男性の子をこの身に宿すなど……♡) 「まぁどうせお金貰えるんならその分、サトちゃんもたっぷり楽しませてやりますよ。俺、セックスにはめっちゃ自信あるんで♡」 そうキメ顔でウィンクされ、ダイヤは目を伏せて胸の前に手を当てる。 きゅん…❤︎きゅんきゅんきゅん…❤︎ 「は、はぃ……♡♡」 (う、うぅ……♡♡だ、ダメです……♡こんな……♡顔が良すぎるぅ……っ♡♡) 「それじゃあ、早速ヤりますかぁ♡」 「えっ!?♡い、いや今日はまだしませんからっ!今日は顔合わせと貴方の生殖能力のチェックと評価だけですからぁ!♡」 「えぇー?そんなのいいじゃないっすか。ね?サトちゃん♡」 男はダイヤの隣に座ると、腕をダイヤの肩に回して抱き寄せる。 眼前には好みど真ん中のイケメンフェイスで視界が埋め尽くされ、顔を真っ赤にする。 「だ、ダメでしゅ……っ♡そ、そんないきなりぃ……♡♡」 (あぁ♡♡トレーナーさん以外の殿方に抱き寄せられて…この人ほ、ほんとにカッコいいよぉ…♡♡) 「まずは挨拶のキスからっすね。んっ♡ちゅ♡」 「んむぅぅっ!?♡♡……ちゅっ……♡」 (わ、私っ!キスして……っ♡♡ト、トレーナーさんが観てる……のにぃ…っ♡♡) んちゅっ❤︎ちゅぱっ❤︎れろぉっ❤︎じゅるるっ❤︎ 「んふぅっ♡♡ちゅぱっ♡♡れろぉ……ちゅぷっ♡♡」 (あぁ……だめぇ……♡トレーナーさんが観てる前でぇ……こんな最低な人とキスして舌絡めて唾液交換しちゃってるのにぃ♡♡ひあわへ〜♡♡♡) ◆ 「あ、あいつダイヤに…っ!!くそっ!ぶん殴ってやる…っ!」 トレーナーは怒りを露わにしながら椅子から立ち上がり、扉へと向かうがメイドのウマ娘に遮られてしまう。 「残念ながらここから先はお通し出来ません」 「なっ!?ダイヤが襲われてるんだぞ!?」 「よく観て下さい。奥様は全く抵抗なさっていません。つまり、これは合意の行為です」 「そ、そんな……っ!ダイヤがこんな男とのキスを受け入れてる訳ないだろ!?」 「それを決めるのは旦那様ではありませんので。旦那様におかれましては今回は見守る事しか許されていないのです。全ては奥様が判断する事、ご理解下さい」 「……いいから退けっ!うぉおおおっ!!」 トレーナーはメイドのウマ娘に掴み掛かるが、腕を取られ、地面に組み伏せられ無力化されてしまう。 ガッ! 「ぐぁ…っ」 「奥様の為ならウマ娘に手を挙げることも厭わない点は評価しますが、もう少し本格的な護身術等を習われた方がよろしいかと。これではいざと言う時に奥様をお守り出来ませんよ」 「は、離せぇ……っ!」 トレーナーは情けなく芋虫のように身を捩るが、その拘束から逃れる事は出来なかった。 ◆ 「じゃ、じゃあ…おちんぽを測らせていただきますね……♡♡」 「おねしゃーすっ♡」 キスで蕩けさせられてしまったダイヤは顔を紅潮させ、どこか熱に浮かされたようにぼーっとし、額に玉のような汗をかきながら、メジャーを片手にソファーに座る男の股間にしゃがみ込んでいた。 「ふーっ♡……♡ふーっ♡……ふーっ♡♡」 既に男のちんぽはズボンの上からでも分かるほどに勃起しており、震える指で荒い息を吐きながらゆっくりとズボンのファスナーを上げる。 ぼろんっ❤︎ 「ぅお゛っ……♡♡す、すっごっ♡♡」 それはダイヤの顔の全長よりも長く、手首よりも太く、そして筋肉のように筋が浮き出た赤黒い巨大なちんぽ。 (な、何これっ!?♡♡お、大きすぎます……っ♡こんな……♡こ、これが本当にトレーナーさんと同じ…男性のおちんぽなのですか…!?♡♡♡) 「ほら惚けてないで早く測って測って。俺も我慢するの結構辛いんすよ♡」 「は、はいっ♡♡……わ、あっつぅ……♡♡……ごくりっ♡♡」 ダイヤがちんぽを優しく握ると、それだけでビクビクと脈打つ。その感触に思わず生唾を飲み込んでしまう。 そしてメジャーでその長さを測り始める。 (な、長さは……えっ♡♡こ、こんなにっ!?♡♡) 「に、にじゅう…ななセンチ……っ♡♡」 それはトレーナーのちんぽの3倍近くの長さだった。 そして続けて測った太さ、硬さに関しても比較にもならず、ダイヤの下腹部が甘い疼きを放ち。そのちんぽから目が離せない。 (こ、こんなので……突かれちゃったら…ダイヤはぁ……っ♡♡) きゅんっ❤︎きゅんっ❤︎ 「そいや射精の量とか回復力とか見るんっしょ?ならサトちゃんも手伝ってよ♡こんな可愛い娘がいるのに1人でシコシコすんのも寂しいしさぁ♡」 「えっ…♡♡で、でもぉ…ト、トレーナーさんが見ててぇ……♡♡」 「さっきあんだけベロチュウしてたのに何も無いって事は旦那さんも楽しんでるんじゃないすか?知らんけど。止めにはいらね?普通」 「………あれ?」 (た、確かに何も言ってこないと言う事は……いいの、かな……?♡♡ま、まぁ本当にダメならカッコよく扉を開けて、『俺のダイヤに手を出すなーっ!』って止めにきてくれますよね♡♡) 「ふぅーっ♡ふぅーっ♡わ、わかりましたぁ……♡♡ト、トレーナーさん、もし本当にダメだと思ったら、止めに来て下さいね…♡♡んちゅっ♡♡」 ダイヤはカメラに向かって目を細めて言うと、男のちんぽにゆっくりと口を近づけていき、その先端にそっとキスをする。 ちゅっ❤︎ちゅぱっ❤︎れろぉ……っ❤︎ 「んふぅっ♡んっ♡ちゅうぅっ♡♡」 (お、おっきい……っ♡♡こんなの口に入らないよぉ……♡♡) 「……いやー、サトちゃん下手だなぁ。そんなんじゃいつまで経っても終わんないっすよ?」 「は、はい……♡♡んちゅっ♡れろぉ……♡はぁっ♡はぁっ♡も、申し訳ありませぇん……♡♡れろぉ〜っ♡♡」 (まだ射精してないのにどんどん先走り汁が溢れて……っ♡♡) ダイヤは男のちんぽに何度もキスを繰り返すが一向に口に含む事が出来ず、それどころか先端から先走り汁が溢れ出し、それを舌で舐め取る。 その時点でもうトレーナーの精液より量が多いのではないかと思ってしまうほど。 「じゃあほらボタン外して胸出してよ。そこに射精すから♡」 「……へっ?♡♡わ、わかりました……♡♡」 ダイヤは男の股の間でリボンタイを外してブラウスのボタンを外すと、トレーナーと結婚してから更にサイズが二回りほど大きくなった爆乳が溢れる。 ばるんっ❤︎ 「おぉ〜♡サトちゃんのおっぱいすげー♡これなら俺のちんぽに全然負けてないっすよ♡」 ずにゅにゅ〜っ❤︎ 「んあぁっ!?♡♡」 (……あっつぅっ♡♡おっぱいの間に火傷しちゃいそうなくらい熱いおちんぽが入って……っ♡♡) 「おぉ〜♡これは中々いい感じっす♡」 ぱっちゅっ❤︎ぱっちゅっ❤︎ 「あっ♡♡こ、こんな…っ♡女性の胸を…ま、まるで……性処理用具みたいに……んぅっ♡♡」 (ど、どうしてでしょうか♡乱暴に扱われるの、全然嫌じゃないです……♡♡それどころか、この人のこと…もっと気持ち良くしてあげたくなっちゃいますぅ……♡♡) ぐにゅっ❤︎ぐにゅうっ❤︎ 「サトちゃんそれっ♡パイズリいいっす〜っ♡」 (あぁ……♡その気持ちよさそうな顔がとっても可愛いぃ〜♡♡♡) ダイヤは自ら乳房で男のちんぽを包み込み、両手で胸を上下に揺らし、その谷間で竿を扱く。 「えへへ♡どうですか?♡♡ダイヤのおっぱい気持ちいいですか?♡♡」 「あーもう射精そう♡多分めっちゃ射精るからちんぽのに手のひら被せてっ♡」 「へっ!?♡は、はいっ♡♡」 ダイヤは言われたままに谷間から顔を出す鬼頭の上に手を被せると、その先端がびくんと震える。 どびゅっ❤︎ぶびゅるるるるっ❤︎びゅうぅううぅうーっ❤︎❤︎ 「ひゃあっ!?♡」 (す、凄い勢い……っ♡♡えっ!?♡♡ま、まだ射精て……っ!?♡♡えぇっ!?♡♡) びゅーっ❤︎びゅくくっ❤︎❤︎どぴゅーっ❤︎❤︎ぼたたっ❤︎❤︎ 「……す、すごひ………♡♡♡」 ダイヤの手で遮られた精液は、そのまま谷間へと降り注ぎ、まるで池のように溜まっている。 それでも全ての精液を受けきる事が出来ず、谷間からはみ出すほどの量の精液がぼたぼたと床に垂れ落ちる。 「ふぅ〜……♡すっげ〜射精た…♡」 (す、凄い量……♡♡これトレーナーさんの…何倍なんだろう?♡じゅ、10倍…?♡♡こんなの子宮に射精されたら絶対、妊娠しちゃうよぉ…♡♡♡ ) 「フーッ♡フーッ♡フーッ♡♡」 「へへ、ほら見てみ?♡サトちゃんのその発情顔見てたらまたちんぽ勃ってきたっすわ♡」 むくむく…っ❤︎ 「えっ?♡♡あっ♡♡そ、そんな……♡♡あんなに射精したのに……♡♡も、もうこんなぁ……っ♡♡♡」 谷間に溜まった精液の匂いと、目の前に反り立つ巨大ちんぽの圧倒的なオスにくらくらしてしまい、ダイヤはその場にへたり込んでしまう。 「もう検査とかいいからしようよサトちゃん♡子供できたらそれでいいんでしょ?♡ほら動物みたいに交尾するっすよ♡」 「と、トレーナーさん……わ、私……ど、どうしたら…♡♡」 「旦那さーん!10数える間に部屋にきてくださーい!来なかったらもう奥さんにちんぽぶち込んじゃいますねー!」 「と、トレーナーさぁん……♡♡♡」 「じゅー、きゅー、はちー、ななー、ろくー、ごー、よん…」 男は数えながらもダイヤを床に押し倒し、そしてちんぽを当てがう。 くちゅっ❤︎ 「んひぃいっ♡♡」 「さーん、にー……いーち……♡」 (トレーナーさん…っほ、本当に入れられてしまいますよっ……っ♡♡♡いいんですか…っ♡♡♡いいんですよね…っ♡♡♡) 「……ぜろっ!」 ずぷぷっ❤︎ 「お゛おぉ゛〜〜っ!?♡♡んお゛ぉ゛ぉぉ゛〜〜〜っ!?♡♡」 (これっ♡♡大き…っ♡♡すぎぃ…っ♡♡) ぼこっ❤︎ ダイヤのお腹が外からでも分かるほどちんぽの形がぽっこりと浮き出ている。 「サトちゃんの膣キッツ…♡それに浅いなぁ…♡半分ちょいしか挿入って無いのにもう行き止まりっすよ♡」 ぐりぐりぐりっ❤︎ 「お゛っ♡んお゛ぉっ♡♡しゅごいっ♡♡これっ♡♡好きっ♡♡しゅきぃっ♡♡ん゛ほぉ゛おぉぉ゛〜〜っ♡♡」 まるでマーキングするかのようにちんぽを子宮口に押し付けると、ダイヤは口端を歪めながら獣のような喘ぎ声を上げる。 「んじゃ動くっす♡」 どっ…ちゅっ❤︎どっ…ちゅっ❤︎ 「お゛ぉおお゛〜っ♡♡おごぉ゛っ♡♡お゛〜っ♡♡ほぉっ♡ほぉ゛おぉっ♡♡」 (しぎゅうぅゔ♡♡子宮のおくぅ゛ぅ゛うぅ゛うっ♡ゆっくりとごちゅごちゅされ゛てぇ゛え゛っ♡♡) ゆっくりと甘い蕩けるようなセックスにダイヤは快楽に浸された表情で男の首に腕を回し、脚を重ねて腰に絡ませる。 「きしゅっ♡♡またきしゅしてくだしゃいっ♡♡」 「ちゅーしたいんすか?いいっすよー♡ちゅー♡」 「ちゅううぅ♡♡ちゅるっ♡ぅんっ♡ちゅっ♡ちゅうぅ〜……♡♡」 (好きぃ♡♡この方とのきしゅ好きぃ♡♡) トレーナーの事などすっかり忘れ、夢中で舌を絡み合わせ、舌と舌がゆっくりと離れていくとその間に銀糸の橋が胸へと垂れる。 そして今度はうってかわって激しく腰を叩きつけていく。子宮を押しつぶすかのようなその暴力的なピストンはまるでダイヤを床へと打ちつけるよう。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んお゛ぉっ!?♡♡んぉ゛おぉ゛〜っ♡これ゛っ♡わ゛たしごわれるぅ゛っ♡ぎっ気持ぢ良すぎてっ♡♡し、しぬっ♡あ゛ぅ゛っ♡し、しんじゃいますぅ゛〜っ♡♡♡」 「死なないっすよ♡今までどんだけ幼稚なセックスしてきたんすか♡」 「お゛おぉ゛っ!?♡あ゛ぁあぁ゛〜っ♡♡イぐイ゛ぐイぐイ゛ぐイぐ〜〜〜っ♡♡」 ぷしぃいいいぃいっ❤︎ 初めての潮噴き絶頂に、ダイヤは頭を抱えて仰け反りながら舌をピンと立ててお腹の空気を全て吐き出している。 それでも男はまだ射精してはおらず、更にピストン運動は激しさを増していく。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「あ゛ぁあ゛ぁっ!?♡♡もう゛イ゙っでるイ゛って゛ましゅ゛からぁ゛ゆるしてぇ゛っ♡♡んぉ゛おお゛おぉ゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡」 「あー♡そろそろ射精るっすわ♡」 びゅうっ❤︎びゅうぅううぅ〜っ❤︎どびゅうぃうぅううぅ〜〜っ❤︎❤︎ 「んひぃ゛い゛ぃ゛〜っ♡♡お゛ぉ゛おおおおぉ゛お゛お〜〜〜〜っっ♡♡♡」 ぷしぃっ❤︎ぷしぃいいいぃいっ❤︎ちょろろ……❤︎ (ぉ゛おっ♡♡おっ♡おぉっ♡♡これが本当のセックス…っ♡♡すごぉ〜んっ♡♡♡) ダイヤは身体を大きく仰け反らせながら潮を噴いて絶頂した。 その子宮口にぴったりと押し当てられたちんぽから大量の精子が流し込まれていく。 どくっ❤︎どくっ❤︎どくん……っ❤︎ 「おっ……♡♡んお゛ぉ……っ♡♡♡」 「ふぃー…♡さ、まだまだスるっすよ♡」 「へぇ…?んぉ゙っ♡あ、あぁ……♡お、おちんぽまだおっきいまま……っ♡♡んぉ゛っ♡」 「まだデきたか分かんないっすから♡俺の限界までヤるっすわ♡ちな最高記録は12発連続っす♡」 「そ、そんなぁっ♡♡♡トレーナーさぁん……っ♡私本当に堕とされちゃ…っ♡♡んぉ゛おぉ゛おぉ゛〜〜っ♡♡♡」 ◆ 「あぁ…ダイヤ……すまない…すまないぃ……っ」 トレーナーは未だに拘束されたまま、無力感に床にポタポタと涙を流し続ける。 とぷっ❤︎とぷっ❤︎じわ〜❤︎ しかしその股間は僅かに勃起しており、先端には射精による染みが出来ていた。 「奥様とっても幸せそうですね。やはり女の幸せはイケメンデカチンに抱かれる事のみです」 「……だから……さっさと…ダイヤと別れろ、と?」 「おや、そう聞こえましたか?違いますよ。奥様には旦那様が側にいて差し上げるべきだと思います。しかし、旦那様が奥様のメスの部分を満たしてあげられないのなら、あぁやって他の優れたオスを充てがい、満たしてあげるべきかと。今回だけでは無くこれからも、ずっと♡」 「はぁ…な、何を言って……だって子供が1人出来たらそれで終わりだって……」 メイドのウマ娘は組み伏せたトレーナーの耳元で囁く。 「あの方は気に入った女性をセフレとして囲う傾向にありますから、きっと、奥様をお誘いになると思いますよ♡」 「ダ、ダイヤがそんな邪な誘いに乗るわけ……っ」 今回だけこの地獄を乗り切れば2人には幸せな日々が待っている。そう信じてトレーナーは歯を食いしばり、この悪夢のような時間を過ごすしかなかった。 ◆ どちゅっん❤︎どっちゅんっ❤︎ 「ぉ゛おおぉ゛ほおぉ゛〜っ❤️❤️これやべっ❤️❤️すぐイ゛くっ❤️❤️またイ゛ッちゃう゛ぅ゛うっ❤️❤️ぎもぢぃいぃ゛いっ❤️❤️こ゛れ゛すごくきもちぃ゛いぃ゛いのぉ゛おぉ゛おぉ゛っ❤️❤️❤️」 ダイヤは男の上に跨り、騎乗位の形で腰を振っていた。もはやダイヤから男に襲いかかっているようにしか見えないほどに。 「ほら、もっと腰振ってよ♡」 べちんっ❤︎べちんっ❤︎ 男はニヤニヤしながら急かすようにお尻を叩くと、ダイヤは身を震わせ悦びながら腰を打ちつける。 「はひぃっ❤️はひぃ゛んっ❤️❤️おちんぽっ❤️ぉ゛おおぉ゛おお゛〜〜❤️❤️ぎもぢぃ゛いぃ゛いいぃ〜っ❤️❤️❤️」 「いやーサトちゃんめっちゃ従順で可愛くておっぱいでけーから俺気に入っちゃったかもしれねーすわ♡これでバイバイはちょい寂しいし、もし良かったらセフレにならねっすか♡まぁ有料っすけど♡」 「しぇ…しぇふれ……?❤️」 「セフレ知らない?セックスしたくなった時だけ会って、こうやってズコバコするだけの関係っすよ♡別にお互いを好き合う必要なんて無いし、気持ちよくなって、金貰って、はいまた今度って感じで♡ほら今なら旦那さんに許可取って堂々とヤれるし?」 (そ、そんなの……そんなのぉ……さ、さいこーですぅうぅ❤️❤️❤️) 「と、トレーナーさぁんっ❤️❤️ダイヤ、この人とセフレになりたいですぅっ❤️❤️いいですよねっ?❤️❤️ダメだったらダメって言ってくださいっ❤️❤️❤️」 しかしトレーナーは一向に現れない。メイドに無様に組み伏せられ、いくら隣の部屋でダメだと叫ぼうとも、完全防音が施されているこの部屋にはその声は決して届かない。 「ほらね?旦那さんも良いって言ってるよ。いやぁ奥さん想いのいい旦那さんっすね♡」 「あっ❤️❤️ありがとうございましゅっ❤️❤️トレーナーしゃぁんっ❤️❤️いいってぇ事ですよねっ❤️❤️やったぁっ❤️❤️さ、採用ぉっ❤️❤️貴方を私のセフレとして採用しますぅ❤️❤️❤️」 「よっしゃ♡上客ゲット♡ほら腰止まってる止まってるっすよ♡」 「あんっ❤️❤️ごめんらひゃいっ❤️❤️んお゛っ❤️❤️おおぉ゛おっほぉ゛❤️❤️おぉ゛おおぉ゛ぉっ❤️❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ ダイヤは腰を振りながら男に顔を近づけると、窄めた口から舌を出してキスをせがむ。 「べろぉっ❤️れろえろっ❤️❤️」 「…サトちゃんほんとキス魔っすねえ♡れろぉ〜っ♡」 「んちゅっ❤️ちゅるっ❤️れろぉ……❤️あむっ❤️❤️べろぉ〜っ❤️❤️❤️」 男もそれにやれやれと言った具合に答えると、舌を絡み合わせる。 ポタポタと涎を男の首筋へと垂らしながらその舌へと吸い付くダイヤの様は、まるで飼い主の顔を必死に舐める犬のよう。 「ちゅ…ぷはぁ…❤️❤️あのぉ……❤️サトちゃんではなくぅ…❤️ダ、ダイヤって…❤️呼んで下さいな…❤️❤️ちゃん付けも無しで…❤️❤️な、名前の前に俺の、って付けて貰えるとぉ…❤️❤️❤️」 「へへ♡俺のダイヤはほんとマゾ女っすね♡」 きゅんきゅんきゅーん❤︎ 「やぁぁあんっ❤️❤️❤️」 (嬉しいぃい〜〜っ❤️❤️❤️) 男はダイヤを繋がったまま抱き抱えるように持ち上げると、子宮にちんぽを押し込むように抱きしめる。 「ぉ゛おぉ゛おぉ゛〜〜〜……❤️」 (お、おちんぽが…ゆっくり…子宮に……入って……いくぅ゛…❤️❤️) そして子宮口を貫き、子宮の中へ。そのまま最奥の子宮壁を勢いよく押し上げる。 どっちゅっ❤︎ 「んお゛っ!?❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎ 「あ、これ子宮挿入った?♡」 「え゛っ❤️えへへぁ……っ❤️❤️しきゅーにぃ……❤️❤️挿入っちゃったぁ゛……❤️❤️」 (ト、トレーナーさんの…おちんぽでは絶対に届かないところ…愛されちゃうぅっ❤️❤️) どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ん゛ォ゛っ❤️❤️ンおぉ゛っ❤️❤️お゛ォ〜〜〜〜っ❤️❤️こぇらめ……っ❤️❤️き゛もぢよしゅぎてあ゛たま゛お゛かひくな゛り゛ゅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎ 子宮壁を突かれる度に潮を小刻みに噴いて壊れたおもちゃのように絶頂するダイヤは、既に意識朦朧といった感じになっていた。 舌を塔のように立て仰け反ったまま絶頂状態から降りて来られない。 膣と子宮が痙攣しながら締め付けてくる感覚に男も然程の余裕もなく、すぐに射精感が込み上げてくる。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「うぁっ♡このままっ子宮の中に直接射精して孕ませてやりますよっ!う゛っ♡」 びゅうううぅううっ❤︎びゅるるるるーーっ❤︎❤︎ 「んほォ゛おぉ゛ォ゛ぉ゛〜〜〜〜っ❤️❤️❤️イぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛っグぅ゛ううぅ゛ぅ゛ううぅ〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいいぃいいぃいっ❤︎❤︎ つぷん……っ❤︎ ◆ 「それではトレーナーさん❤️❤️ダイヤ、『推し活』に行ってきますねっ❤️❤️ふんふーんっ❤️❤️❤️」 「あ、あぁ……いってらっしゃい」 あまりにも上機嫌なダイヤを苦笑いをしながら見送るトレーナーの腕には、小さなウマ娘の赤ん坊が抱かれていた。 無事に第一子に恵まれ、幸せな日々を送っている。 ただ月に一度のこの『推し活』と言う名のセフレに金を払ってする公認浮気さえ無ければ、と思わない日もない。 しかし、ダイヤの肥大化した性欲をもはやトレーナーでは解消しきれないのもまた事実。 そして、トレーナーもまた…人の事をとやかく言える立場では既に無かった。 ピンポーン♪ 「おはようございます。旦那様。お迎えに上がりました♡お嬢様はこちらのメイドがお世話いたしますので、さぁこちらへ♡」 「………あぁ」 そうしてサトノ家の一室に連れてこられたトレーナーは、モニターの前で下半身丸出しのままメイドのウマ娘に抱き抱えられるように拘束され、脚を無理やり開かされた体制で無様にちんぽを扱かれていた。 『も、もうイく……っ❤️イ゛ぐイ゛ぐっ❤️❤️イ゛キ゛ま゛す……っ❤️❤️❤️イ゛ってます❤️❤️❤️あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜イってま゛すぅう゛うう゛〜っ❤️❤️❤️』 「奥様気持ちよさそうですね♡これではまた2人目のお子様もあの方と奥様の子になってしまいますよ♡」 しこしこしこしこっ❤︎ 「あ゛ぁ〜〜♡やだぁ゛〜〜♡やだぁ゛〜〜〜っ♡♡」 そしてモニターに映るのは当然ダイヤと、あの時の男が身体を重ねている場面のライブ映像だった。トレーナーは涙と鼻水を垂らしながらその様子を観ながら子供のように暴れるが、その拘束から逃れる事は決して出来ない。 あの日、メイドのウマ娘に床に抑えつけられた無力感が癖になってしまってしまい、寝取られマゾと化してしまったトレーナーはダイヤが『推し活』をする日は、こうやってその様子をオカズにメイドのウマ娘にお金を払って下半身の面倒を見て貰うようになってしまっていた。 月一でお互いに浮気する寝取られ夫婦として、これからも2人は幸せに過ごしていくのだろう。 「んふ♡本当にお可愛らしいこと♡旦那様のような種無し粗チンは私がこれからも面倒見てあげますからね♡ほら無様にイきなさい寝取られマゾの旦那様♡」 「ぁ゛あ゛あぁ゛〜〜っ♡♡射精りゅううぅうう〜〜っ♡♡」 びゅくくっ❤︎とぷとぷとぷ…❤︎