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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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【リクエスト作品】トレーナーと結婚してバスト103cmに実った人妻メジロアルダンがイケメン執事との浮気セックスであっさりセフレ堕ちして夫の素チンじゃ満足出来なくなって托卵媚び媚びセックスしちゃう話

「アルダン、そこ段差だから気を付けて」 「ふふ、そこまで心配なされずとも、もう大丈夫ですよ。例え軽い怪我をしてしまっても、私はもう走ったりはしないのですから」 「す、すまん。現役時代の癖が中々抜けなくてな…」 「ふふ、トレーナーさんのお優しいところは大好きですが、もっと粗雑に扱って頂いても…それはそれで新鮮かもしれませんね♡」 「レース関係無しに君にそんな事出来ないよ…ほら、行こう。皆がアルダンの花嫁衣装を楽しみにしてるからな」 「はい、トレーナーさん♡」  メジロアルダンとその担当トレーナーとの結婚は当時大ニュースとなった。  と言うのも、アルダンが卒業パーティーでトレーナーへと大胆にも公開告白をしたからだ。  担当時代にそれらしい事は何も無かったと思っていた鈍感トレーナーは、突然の告白に心底取り乱して混乱した。  その様子が全世界へとライブ配信され、アルダンと担当トレーナーは学生の時には本当に何も無かったのだと世間に印象付ける事に成功した。因みにメジロパーマーが立案した作戦である。  そうして紆余曲折あったものの、観念したように告白を了承したトレーナーとアルダンは卒業日当日に入籍と言う電撃婚を果たしたのだった。  そしてそれから約3年の月日が流れ…。 ◆ 「……………寂しい」  アルダンは誰も居ない家で1人、ぽつりとそう漏らした。  メジロ家から離れ、素朴な二階建ての一軒家を購入した夫妻は2人きりの新婚生活を送り始めたのだが、良かったのは一年ほどだけ。  夫であるトレーナーはトレーナー業務を続けており、本格化を果たした担当ウマ娘達の為に忙しい日々を送るようになってしまった。  この家へと帰ってくる頻度が減り、海外へと遠征へ行ってしまう事も。それは仕方ないと、渋々割り切れる。  しかし問題は、一向に2人が子宝に恵まれない事だった。  子供が出来ていたのなら例えトレーナーが帰ってこない日が続いたとしても、この広い家に賑やかな声が響き渡り、アルダンもこうして独りの時間を過ごさずに済んだかもしれない。  積極的にセックスに誘ってはいるもののトレーナーは常に疲労困憊であり、いざ床を共にしても、アルダンを気遣ってかあまり強く求めてくれなかった。  …もしかしたら、トレーナーは子供が欲しくないのかもしれない、育児が始まれば自らの仕事に支障をきたすと危惧してしまっているのかもしれない、最近はそうとすら思えてしまう。 「……いけません、トレーナーさんがそんな事、思ってるはず…ないと言うのに…そ、そろそろ準備をしなければ……」  アルダンはベッドからのそりと起き上がると、支度を始めた。  今日は珍しく季節の行事等が無いにも関わらずメジロ家に呼ばれていた。丁度トレーナーの遠征も重なったので、数日の間泊まる予定も同時に立てた。  家族や親族達ならこの孤独を、憂鬱な気持ちを癒してくれるかもしれない。そう思いつつ、アルダンは服の袖に手を通す。 「あら……こ、この服…んっしょ…ま、まさか私…また太ってしまったのでしょうか……あ、あれ……?」 どたぷんっ❤︎ぐっ❤︎ぐぐっ❤︎  久々に着るシャツのボタンが全く締まらない。  アルダンはこの3年の間に元々大きかったバストは103cmに成長してしまっていた。  現役時代と比べ健康的に過ごした結果、全身の肉付きが良くなったのだ。姉であるメジロラモーヌと並んでも遜色ないほどの大人の色気を醸し出していた。  走るのを辞めた事に加えて常日頃の欲求不満が積もりに積もり、本能的にオスを誘惑する為の身体へと成長していったのだ。  因みに近くでずっと見ていたトレーナーはアルダンの変化に余り気付けていなかった。 「……こ、今度新しいお洋服を買わないとですね…そ、それと…ダイエットもっこんなずぼらな女だからトレーナーさんに見向きもされなくなってしまうのですよメジロアルダン…っ!」  新たな決意をその巨大な胸に秘めて、アルダンは比較的サイズに融通の効く地味な服に改めて袖を通すのだった。 ◆ 「…そしてこちらは最近新しくメジロ家の執事として働き始めた者です。まだ若いですが、大変素晴らしい働きをしてくれています。こちらに滞在する間は、一時的にアルダンの専属としますね」 「お初にお目に掛かります奥様。何かありましたら私に何なりとお申し付け下さい」 「よ、よろしくお願いします…」  メジロ家に着くと早速当主で大婆様であるメジロアサマの元へと向かったアルダンは、久々の挨拶もそこそこに新人の若執事を紹介された。  珍しい、と思った。アサマは若者の男性の従者を雇わない傾向にあった。  そして表情は窺えないが、声色から信頼や親しみのようなものを感じる。  そして、執事式の礼から顔を上げた彼の顔は驚くほどのイケメンであり、トレーナー一筋のアルダンですら見惚れてしまうほど。  そして筋骨隆々であり、執事服が弾けてしまいそうなほどの太腕はとても逞しく、男性の魅力というものをありありと放っている。 じゅん……❤︎ 「……わ、私ったら何を考えて…っ」  アルダンはここ最近ずっとトレーナーと身体を触れ合わせてすらいなかった。   その所為か他人の男性に触れられる妄想や言い寄られる妄想をするようになってしまっていた。  尤も、妄想の中でも流石に夫以外との性行為までは至らないのだが。  先ほどはあの太い腕に抱かれてのキスはどんな気持ちなのだろうか、そんな事を思ってしまってトレーナーへの罪悪感から現実へと引き戻される。  顔を紅潮させながらアサマへと一礼し部屋を出ると、早速執事の男が後ろからアルダンに声をかけた。 「奥様、お部屋に案内致します。もうお聞きになっているかと存じ上げますが、奥様が以前使われていたお部屋は今はメイドの部屋となってしまっていますので…」 「あっ、そ、そうでした…っ。それでは案内の方を宜しくお願いしますね」 「はい、それではこちらへ…へへ♡」  そう背を向けて先導する男の口端が吊り上がっている事をアルダンは知る余地も無いのだった。 ◆ ぐちゅっ❤︎ぐちゅ❤︎ぐちゅ❤︎ 「あっ♡あっ♡あぁっ♡だ、だめぇ…っ♡♡」 「何がダメなんだよ♡メス臭漂わせながら期待した目でこっち見てるのバレバレなんだよ♡」  部屋へと案内され、扉の鍵を閉めた音に振り向いたアルダンを後ろから男は抱きしめ、いきなりスカートの中へと指を突っ込んだのだった。  アルダンには何が起こったのかさっぱり分からないまま、久々に与えられた性的快感に欲求不満だったアルダンの身体は悦び、男のテクニカルな手マンで徐々に思考力を奪われていく。  抗議するために男に顔を向けるが、そこには自らを見下した目をしたイケメンフェイスが至近距離にあった。  先ほど妄想していた通りの展開に、うっとりと目を細めて無意識に唇を窄めてしまう。 「なんだ、俺とキスしたいのか?♡いいぜ、蕩けさせてやるよ♡」 「…へっ?ち、違いまんむぅっ♡んっ♡れろぉ……っ♡♡」  唇を奪われたアルダンの脳裏に一瞬のトレーナーの笑顔が過ぎり、抵抗しようと男と自分の間に腕を入れて密着しないようにする。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろぉっ❤︎ 「んむっ!?♡れろっ♡はむ……れろぉ〜っ♡♡」  しかし口の中へと入ってきた舌が自らの舌と絡み合う心地よさに思考が霧散し、気付けば身体の向きを変えて自分から男の背中に腕を回して抱き合う形となり、すっかり蕩けさせられてしまっていた。  舌と舌を正面から擦り合わせると同時に背中からゾクゾクした気持ちよさがアルダンの脳へと駆け上がっていく。  2人の唾液が混じり合い、男がゆっくりと舌を離すと、アルダンは名残惜しそうに舌と舌とをを繋げる銀色のアーチを見つめ、キスは終えたというのに犬のように舌を出しながら空に対して舌を動かしてしまっていた。 「へぇー…っ♡へっ♡へっ♡へっ♡♡」 「ちょいとキスしただけですっかりメス犬みたいになっちまったな♡ほんとメジロ家のウマ娘はチョロいのばっかりだぜ♡」 もにゅっ❤︎ 「んひぃっ♡♡女性のむ、胸をそのようにされてはぁ…♡♡」  アルダンが息を整えていると、男は堂々と正面からメートル超えの爆乳を鷲掴みにして揉みしだく。 「他のメジロのメスから聞いてたんだよな。アンタと旦那のセックスが全然上手くいってないってな♡そこでどうだ?このまま俺に抱かれてみないか?♡アンタ、欲求不満で今にも他の男に股開いちまいそうなレベルだぜ?♡それなら俺にしとけよ♡メジロ家のお抱え執事相手ならリスク的にまだマシな方だろ?♡」 「そ、そんな……のっ♡んっふぅ…っ♡で、でもトレーナーさんへの裏切りにぃっ♡♡」 「そう言う割に俺を振り解きもしねえし、乳首はこんなにビンビンじゃねえか♡」 ぎゅううぅううぅっ❤︎ 「んひぃ゛ぃ゛いいぃ゛いぃっ♡♡♡」  アルダンの耳元でそう囁きながら男は服の上からでも分かるほどに勃起してしまっている乳首を乳輪ごと強く抓る。  その強烈な痛みを伴う快楽にアルダンはつま先をピンとさせて身体を跳ねさせ軽イキしてしまった。 びくっ❤︎びくびくっ❤︎ 「この無駄にでけえマゾ乳もたっぷり躾けてやるよ♡な?此処に数日間滞在するんだろ?♡その間だけ楽しもうぜお互いにさ♡」 「はー…っ♡はーっ♡はーっ♡♡そ、そんなのぉ……っ♡♡」  男を見上げるアルダンの目は既に三日月に歪み、口端が僅かに吊り上がってしまっていた。 「そのメス顔見たら返事なんて聞く必要ねえな♡」 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「んぉ゛っ!?♡ぉ゛おぉ゛っ♡ほぉ゛おぉ゛〜っ♡♡」  男はニヤリと嗤うと再びアルダンのスカートの中に手を入れ激しく手マンを始める。  その快感は先程の比ではなく、あのお淑やかなアルダンの口から出たとは思えないような下品で濁った喘ぎ声を上げながら男の腕を掴んで快楽を少しでも逃がそうとする。  しかしそんな抵抗など無意味だと言わんばかりに男の指はアルダンの弱点を的確に責め立てる。 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎ 「ぉ゛おぉ゛おおぉ゛〜っ♡ほぉ゛おぉ゛っ♡おぉ゛〜〜〜〜っ♡♡これしゅきですっ♡♡きも゛ぢいぃ゛〜♡♡ぎもち゛ぃ゛いいぃ゛いぃ゛〜っ♡♡♡」 「だろ?♡今までに指だけで100人はイかせてきたからな♡まずは景気良く一発思いっきり気持ちよくイかせてやるよ♡ほら足開いて腰を落とせ♡」 「はぃ゛っ♡♡私をきも゛ぢよ゛くしてくださぃ゛ん゛んっ♡♡ん゛おぉ゛ぉ゛おおぉ゛っ♡♡もうイくイ゛くイ゛っぐぅ゛ううぅ゛う゛うぅ゛〜っ♡♡♡」  アルダンは男に言われるがままにガニ股になって腰をヘコヘコと振りながら、いつものお淑やかなアルダンからは想像出来ないほど下品な顔で荒い息を吐きながら喘ぐ。 「いいぜ、イけ♡」 ぐりぃいぃいぃっ❤︎ 「イギま゛ずぅ゛ううぅ゛ぅ゛うぅ゛うっっ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃいいいぃいっ❤︎  耳元で絶頂命令されながらクリトリスを親指で潰された瞬間、アルダンは白目を向いて潮吹き絶頂する。  脳みそがぱちぱちと弾け、視界が白く染まるほどのガチアクメにアルダンは絶頂の余韻から降りてこられない。 「………お゛っ♡んぉ゛〜………っ♡♡」 ぼふっ…  アルダンは自らの潮でびちょびちょになったベッドへと倒れ込む。  舌を出してベッドに顔を埋める横顔は快楽に歪み、今までトレーナーとのセックスですら感じた事のないほどの多幸感で浸されていた。 「さて…♡」 ばさっ❤︎  男はベッドに横顔のままうつ伏せに倒れているアルダンのスカートを捲り上げ、スカートを剥ぎ取るとゆっくりとアルダンのむっちりとした肉付きの良いデカ尻を揉み始めた。 「あ゛〜……っ♡おぉ゛〜……♡………おほっ♡♡」  アルダンは尻を揉まれる心地よさにうっとりとしながら甘い声を漏らす。その声色からは全く拒絶の色は感じられない。 「改めて言うぞ?旦那を裏切って数日の間だけ俺のセフレになれ♡たっぷりと気持ちよくしてやるよ♡なに、数日の間だけだ♡その後は俺もアンタも忘れていつも通りさ♡」 ぐちゅっ❤︎  男はアルダンの尻に勃起しきった肉棒を押しつけながら耳元でそう囁く。  アルダンはうつ伏せのまま、尻を肉棒に押し付けながら返事をする。 ぐにぃいいぃいっ❤︎ 「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ❤️❤️…… わ、分かりましたぁ……っ❤️こちらにいる間だけ、いーっぱい私を気持ちよくしてくださぁい……っ❤️❤️」 「メジロ家のウマ娘はほんとチョロいな♡」  その返事を聞いた男は舌なめずりをしてニヤリと笑うと、一気にアルダンの膣内へと肉棒を挿入した。 どちゅんっっ❤︎ 「お゛っっほぉ゛お゛おぉ゛おぉ゛お〜〜っ❤️❤️❤️」   男の巨大なちんぽはトレーナーのちんぽでは決して届く事のなかったアルダンの子宮口を押し潰す。 「この締まり、殆ど処女だなこりゃ♡どんだけ旦那のちんぽが小さかったのか分かるぜ♡なぁ♡旦那のちんぽは俺のと比べてどうよ♡」 「んひぃいぃっ❤️❤️は、半分…っ❤️貴方様のぉ…は、半分くらい……ですぅうぅ゛〜……っ❤️」 「半分!?可哀想に♡俺がたっぷり子宮を虐められる悦びを教えてやるよっ!♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛っ❤️んぉ゛っ❤️お゛ほっ❤️ん゛ほぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️あ゛り゛がとう゛ござい゛ま゛すぅ゛う゛ぅ゛う〜っ❤️❤️❤️」  アルダンは男にベッドに押し潰されるかと思うほどの力強いピストンを膣内に叩き込まれ、獣のような喘ぎ声を上げる。 「旦那の粗チンとはっ比べ物にならないだろっ♡」 「な゛り゛ません゛っ……っ❤️比べるのもぉ❤️烏滸がまし…っ❤️あ゛っ❤️んお゛ぉっ❤️イぐイ゛ぐっ❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしっぷしっ❤︎  男の肉棒で子宮口を押し潰される強烈な快感に絶頂し、アルダンは壊れたおもちゃのように身体を跳ねさせる。  しかし男はアルダンが絶頂している最中も腰の動きを止めない。 どちゅっどちゅっどちゅんっ❤︎ 「お゛ぉおぉ゛〜〜〜っっ❤️❤️イぐイぐいぐイぐっ❤️❤️イグの止まんにゃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃいいぃ゛っ❤️ひぬ゛っ❤️私イキ死ん゛じゃいますぅ゛うう゛ぅう゛っ❤️❤️」  トレーナーなら例え同じ大きさのちんぽを持っていたとしても、アルダンの身体を気遣って絶対にここまでしない。  しかし男は容赦なくアルダンの子宮口を潰し、彼女を絶頂させ続ける。 「死ねっ!イき死ねっ!♡俺のちんぽでイキ狂って死ねっ!♡」 どっちゅっ❤︎どっちゅっ❤︎どっちゅ❤︎ 「ん゛ぉほぉ゛おおぉ゛〜っっっ❤️❤️まだイぎゅっ❤️イぐイぐイぐぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️トレ゛ーナ゛ーさ゛ん゛助け゛て゛ぇえ゛ぇ゛ぇ゛えぇ゛〜〜っ❤️❤️」 「浮気してる癖に旦那に助けを求めるなバカメスがっ!」  アルダンはトレーナーに助けを乞いながら、男に犯される。しかし彼女は心の奥底で気付いていた。これはただのポーズ。  本心ではこの男に子宮まで屈服して…このままこのオスに孕まされたいとさえ思っている事に。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 「お゛っほぉおぉ゛おおぉっ❤️❤️ん゛おおぉ゛ぉおおぉっ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいいいぃっ❤︎  アルダンは潮を噴きながら絶頂する。男は顔を顰めると勢いよくちんぽを抜き、アルダンの背中から後頭部に向けて射精した。 どぷっ❤︎びゅるるるるっっ❤︎びゅうっ❤︎  アルダンの真っ白な背中や美しい空色の髪に濁った精液がぶっかけられ、独特の臭いを発しながら彼女を汚していく。 「ふぅ……♡流石に孕ませたら面倒だからな。おい、綺麗にしろ♡」 「は、はひぃ……❤️❤️んちゅうっ❤️❤️❤️」 ◆  それから数日間の間、夜になると男がこっそりと部屋へと訪れ、アルダンと身体を重ねた。  トレーナーとの稚拙な行為など比べ物にならない程の満足感のある行為の数々にアルダンの心の内にあった筈のトレーナーへの罪悪感がどんどんと薄まっていく。  アルダンはセックスが上手く行かないのはトレーナーにではなく、自分の身体に問題があるのではないかと思っていたのだが…原因が完全にトレーナーにしかない事に気づいてしまったのだ。  そしてその反面、男が徹底的に膣内射精を避けている事へ不満を感じるようになってきていた。  目の前でトレーナーの何倍もの量のまるでゼリーのような特濃精液を前に子宮が疼き、赤ちゃんを欲しがって仕方ないと感じていた。  しかし男がアルダンに手を出しているのは遊びでしかない為、最後まで膣内に直接射精しされる事はなかった。 「それでは奥様お気を付けて。奥様に仕えられて夢のようなひとときでした」  数日後、完全に執事モードの男がメジロ家から自宅へと向かうアルダンへと頭を下げていた。  夜はまるで自分のものかのように横柄な態度で乱暴的、しかし昼になれば自分に従順で素直な礼儀正しいイケメン執事。  そのギャップに気付けばアルダンは容姿も相まってもはやメロメロになっていた。 「はぃ…❤️こちらこそ…❤️❤️また近い内にメジロ家を訪れようと思っているので、その際はまたよろしくお願いしますね…❤️❤️」  アルダンは男を熱が籠った視線で見つめながら、頬にうっとりと手を当てて返事をする。  そして数日ぶりに自宅に戻ってきたアルダンを迎えるのはただの静寂。  フラフラと自室のベッドの上に寝転がると自らの巨乳を揉みしだき始めた。 「あぁ゛…❤️❤️トレーナーさん…ごめんなさいぃ゛〜…❤️❤️あ、あの人のおちんちん……❤️本当にす、すごかったんです……❤️❤️カッコよくて…イケメンで…逞しくて…っ❤️❤️❤️だめぇ……っ家に戻ってもあの人の事しか考えられないぃ……っ❤️❤️❤️」  アルダンは男との夜を思い出しながら服を捲り上げて自慰を始める。  ある時には力強くアルダンの大きい胸は揉みしだかれ、乳首をずっとねちっこく虐められた日もあった。  そのせいで乳首はメジロ家に帰省する前までと比べて一回りは大きくなり、ビンビンに勃起してしまっている。 かりっ❤︎かりかりっ❤︎ 「んぉ゛……っ❤️お゛〜……っ❤️❤️」  そしてアルダンは自らの乳首を指でカリカリしながらもう片方の手でクリトリスを弄る。  こちらも同様、一回りは大きくなってしまっていた。 ぐりっ❤︎ぐりぐりっ❤︎ 「お゛っ❤️んぉ゛……〜っ❤️❤」  アルダンは口端を歪め、腰をヘコヘコと振って快楽を貪る。しかし、男にされた時のように満足のいく快感を得る事が出来ない。 「なんでっ❤️なんでイけないのぉ゛……っ❤️んぉ゛〜っ❤️❤️」  アルダンはクリトリスを抓った時に感じる凄まじい快楽を求めて必死に指を動かすが、絶頂までには至らない。  それどころか中途半端に熱を持ったまま放置されてしまった為、子宮がきゅんきゅんと疼いて切なくなってしまう。 「あの人の……おちんぽ様が欲しいぃ゛ぃ゛……っ❤️❤️」  あの巨大なちんぽで子宮を力強く突かれる凄まじい快感を身体が完全に覚えてしまったのだ。  もう彼レベルの男以外では決して満足出来ない身体になってしまった。 「あ゛ぁ゛〜〜……っ❤️またあの人に抱かれたいぃ……っ❤️❤️つ、次…っ❤️次は…っ次次次ぃ゛いぃ゛〜…っ❤️❤️」  アルダンは再びメジロ家に訪れる機会を心待ちにし、悶々とした日々を過ごすのであった。 ◆ 「アルダン、そのさ…今週久々にまとまった連休取れそうなんだ。だからどこか出かけないか?温泉とか…」  それから暫くし、トレーナーから珍しく旅行を提案されたアルダンは、にっこりと微笑みながらも少し困ったような表情をする。 「……ご、ごめんなさいトレーナーさん…今週末はメジロ家で絶対に外す事のできない用事がございまして…また次の機会でよろしいでしょうか?」 「そ、そうか……残念、分かったよ」  トレーナーはアルダンの返事に少し寂しそうな表情をする。  それに対して少し心を痛ませながらも、頭の中は早く週末にならないかという考えでいっぱいだった。  そして週末、アサマへの挨拶を早々に終え、メジロ家の他のウマ娘達には具合が悪いから今日はもう休むと伝えて自室へと篭ると、内線電話で例の若執事の男を呼び出した。 「奥様、私に何かご用うおっ!?」  扉が開いて上っ面だけの丁寧な挨拶すると同時に男は凄まじい力で部屋内に引っ張られる。  そして床に押し倒されるとアルダンから強引に唇むしゃぶりつく。 「んちゅ❤れろっ❤❤️じゅるるっ❤️❤」  アルダンは男の口に舌を入れ、口内を貪るように蹂躙する。  そして暫くして口を離すと、2人の間には唾液の橋が出来上がる。 「はぁ……っ❤️はぁ……っ❤️やっと、やっと…来てくれましたね……❤ふーっ❤️ふーっ❤️❤️もう待ちきれませんでした……❤️❤️❤」 「ぷはっ…♡もうすっかり出来上がってるじゃねえか♡そんなにも俺に抱かれたかったのかよ♡」 「はい……っ❤️❤️❤️ずっと、ずっと貴方様のおちんぽ様の事を考えていました…❤️❤️トレーナーさんのではだめなのです…❤️❤️もう貴方様のでないと満足出来ない身体にされてしまいました……っ❤❤️❤️」  アルダンは男の股間部分に顔を埋め、思いっきり鼻から息を吸い込む。その芳しい臭いは脳を侵食するようにジワジワとアルダンに多幸感を溢れさせる。 すーっ❤︎すーっ❤︎すんすんすんっ❤︎ 「んぉ゛……っ❤️こ、この匂いぃ゛…すてき…❤️❤️すてきですぅ゛うぅー……っ❤」  アルダンは男のズボン越しにちんぽの嗅ぎながらうっとりとした表情を浮かべると、チャックを下ろしてちんぽを眼前に露わにさせる。 ぼろんっ❤︎ 「あぁ……っ❤️❤️おちんぽ様…っ❤️❤️カッコよすぎますぅっ❤️❤️❤️」  アルダンは夢にまで見ていたちんぽを前に、まるで恋する乙女のように熱のこもった目を細める。 じゅん…❤︎じゅんじゅん…❤︎  男の脚に乗せられたアルダンのまんこからは愛液が分泌され、下着越しに男のズボンをも濡らしていく。 「おいおい、もうビショビショじゃねえか♡その無駄にでけえだけの乳早く出せやコラ♡」 「は、はいぃ゛……❤️❤️今出しますので怒らないで下さいっ❤️❤️」 ばるんっ❤︎  アルダンが服を脱ぐと彼女のメートル越えの巨乳が数日ぶりに男の眼前に晒される。  以前と違うのは、自宅で弄り続けた乳首は更に大きくなっており、小指の先のように下品な形になってしまっていた。 「なんだこの乳首はぁ♡こんな乳首して恥ずかしくないのかよ♡」 べちっ❤︎べちっ❤︎ 「んぉ゛……っ❤️お゛〜……っ❤❤️ごめんなさいぃ゛〜っ❤️❤️お下品な乳首でごめんなさいぃ゛〜〜っ❤️❤️❤️」  男は乳首にちんぽを見せつけるように振るう。アルダンは乳首を弾かれる度に喘ぎ声を漏らし、左右に揺れるちんぽから目を離すことが出来ない。 じゅぷぷ…❤︎  そしてゆっくりとアルダンのおっぱいを犯すように乳間にちんぽが挿入って行く。  鬼頭だけが谷間から顔を出し、先から先走り汁をとろとろと流しているちんぽを前に、アルダンの目は獲物を前にした獣のように見開かれる。 「フー…っ❤️❤️フーッ❤️❤️フーッ!❤️❤️じゅるるっ❤️❤️」 「うおっ♡」  アルダンは我慢などできずに、ちんぽをおっぱいの間に挟み込みながら鬼頭へとむしゃぶりついた。 じゅぽっ❤︎じゅぽっ❤︎じゅるるっ❤︎ 「不っ細工なひょっとこ顔でむしゃぶりつきやがって♡このドスケベ変態ウマ娘が♡」 ぎゅっ❤︎ぎゅうぅううっ❤︎ 「んぶぅううっ!?❤️❤️んぉ゛お゛っ❤️❤️ぉ゛おぉ゛おおおぉ゛ーーっ❤️❤️❤️」  男がアルダンの乳首を抓るとアルダンは顔を天に向けて絶頂した。  舌を塔のように立て、ポタポタと口端から涎を垂らしてビクビクと震えている。 「ちょっと抓っただけでこれとかどんだけクソマゾ乳首になったんだよ♡おい!聞いてんのか!」 ばちぃんっ❤︎ばちぃいんっ❤︎ 「ぉ゛っほっぉ゛おおぉ゛!?❤️❤️おっぱい叩かれてもイぐっ❤️❤️イっぐぅ゛うぅ゛ううぅ゛〜っ❤️❤️❤️」  アルダンのおっぱいを平手打ちすると口をぱくぱくとさせて身体を跳ねさせた。 「叩かれてイくとかクソマゾがよ♡ケツ向けろ♡ぶちこんでやるよ♡待ちに待ったちんぽだぜ。嬉しいだろ?♡」 「は、はいぃっ❤❤️嬉しいぃ゛っ❤️❤️嬉しいですぅ゛うぅ゛ーっ❤️❤️❤️」  アルダンは産まれたての鹿のようなプルプルとした腕でなんとか男の方はお尻を向ける。  そして既にびしょびしょになって機能を果たしていない下着をずらし、自らおまんこを指で開いた。 くぱぁ……❤︎ぽた…っ❤︎ぽたっ❤︎  涎のように愛液がベッドへと滴り、湯気が立ち込めている。 「何か言う事あるだろ?ちゃんと言葉にしろよ♡」 「……わ、私の欲求不満人妻おまんこを……❤️❤️貴方様のイケメンおちんぽ様でぇ……❤️❤️たっぷりとハメハメしてくださいませぇ❤️❤️❤️」  今のアルダンのその顔は誇り高いメジロ家の令嬢としての気品など何処にも存在しないただの淫乱なメスそのものだった。  もはやトレーナーの事は浮気による背徳感のスパイスでしかなく、妻としても最底辺の屑にまで堕ちてしまっていた。 「イケメンなのは顔の方だろバカメスがよっ!」  男はそう言うと、アルダンの腰をがっしりと掴む。そして…… どちゅっん❤︎ 「お゛ぉ゛おおぉ゛〜っ!!?❤️❤️んぉ゛おおおおぉ゛〜〜〜っっ❤️❤️❤️」  アルダンは舌を突き出して不細工なアヘ顔を晒す。  男のちんぽを奥まで咥え込み、子宮を押し潰される久々の感覚に身体を仰け反らせ、たったの一突きで潮噴きアクメを決めてしまう。 ぷしぃっ❤︎ぷしぃいいいぃいいっ❤︎❤︎ 「ん゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いいっ❤️❤しぎゅうぅゔ❤❤️おく゛ぅ゛ぅう゛うぅ゛っ❤ごちゅごちゅされてぇ゛え゛ぇ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤❤️ごわれるぅうう゛ぅっ❤️❤️しぎゅぅ゛こ゛わ゛れ゛る゛ぅ゛ううぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜っっ❤️❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「戻ってからっ!旦那とシたろっ!?♡どうだったんだっ!正直に言えっ♡」 「あ゛ひっ❤️お゛っほぉ゛っ❤️ほぉ゛❤️ぉおぉ゛❤️❤️んおお゛おぉ〜〜っ❤️❤️あ、あの人のじゃ…っ❤️❤️全然イ、イけなかったんですぅ゛うぅ゛うぅ゛っ❤️❤️トレーナーさんのちんぽじゃもぉ゛だめっ❤️あ゛ん゛な゛のちんぽじゃ無い゛ですぅ゛〜っ❤️❤️オス失格ですぅ゛うぅ゛〜〜っっ❤️❤️❤️」 「はは♡ひっで♡自分が浮気してるのに旦那のちんぽの悪口言うとか♡」 「お゛っ❤️んぉ゛っ❤️❤️お゛ぉほぉ゛〜っ❤️❤️ごめ゛っ❤️ごめんなさいぃ゛いっ❤️反省しますからぁ゛ぁ゛〜っ❤️❤️私のぉ゛っ❤️浮気おまんこにぃ゛ぃっ❤️たっぷりお仕置きしてくださいぃ゛ぃ゛❤️❤️❤️」 「反省する気ねえじゃねえかこのクソビッチ…」 どちゅっ❤︎どちゅ……❤︎ 「ぉ゛おぉ゛〜〜………❤️❤️あ、あへぇ……?❤️」  男は唐突に腰の動きを止めてしまう。 「な……っ❤️なんで……っ❤️❤や、止めてしまうのですかぁ…❤️❤️わ、私何か貴方様の気に触るような事を口走ってしまいましたか…?」  アルダンは目に涙を溜め、まるで神に縋り付くような表情で振り返る。 「いやさ、俺ももうこれ以上すると抑えが効きそうになくてよぉ…最近旦那とシた時に最後までは一応シたんだよな?」 「は、はぃ……ごめんなさ」 「なら今回仮にデきちまったら旦那と自分の子だと言う事にして認知しろ。そうするなら、ここに沢山精子を注ぎ込んでやる♡」 さすさす…❤︎ 「んひぃ゛い゛ぃ〜〜っ❤️❤️こ、此処に子種を頂けるのですかっ!?❤️❤️うれしぃ゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️ぉ゛おぉ゛〜っ❤️❤️❤️」  男はアルダンのお腹を優しく撫でるとアルダンは歓喜の声を上げる。 「ほら♡俺の精子欲しけりゃ無様に媚びておねだりしろよ♡」 「貴方様のぉ…せーしほしーのぉ〜……っ❤️お、お願いしますぅ……っ❤️私の子宮に……あなたの子種汁を、沢山注いでくださぁい……っ❤️❤️貴方様の赤ちゃんをトレーナーさんと一緒に育てる事をここに誓いますぅ❤️❤️❤️」 ふりっ❤︎ふりっ❤︎ 「はははっ♡いいぜっ!可愛い可愛い俺の子孕めよっ!」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎ 「お゛っほぉ゛おぉ゛おおぉ゛ぉおぉ゛っ❤️❤️孕み゛ま゛す゛っ❤️❤️こ゛れ゛絶対孕み゛ま゛す゛ぅ゛う゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️イぐイぐイ゛ぐイ゛っぐぅ゛ぅぅ゛ううぅ゛〜〜〜っっ❤️❤️❤️」 びゅうっ❤︎びゅうぅうううぅ〜っ❤︎❤︎ ………つぷんっ❤︎ 「っと。それじゃ行ってくるよ。絶対に凱旋門賞獲って帰ってくるからな」 「はい。トレーナーさんなら必ずやその栄光を掴めると私も信じております」 「パパ頑張ってねっ」 「……あぁ!お前が誇れる自慢の父親になってくるよ!」  あれから数年。アルダンはようやく子宝に恵まれ、無事アルダンにそっくりなウマ娘を出産した。  トレーナーも今や日本で有数の凱旋門へと挑む名トレーナーとして活躍している。 「さてと…私達もお出かけしましょうか」 「メジロのお家に行くの?」 「そうですよー♡」 「やったー!皆と久々に会えるの楽しみっ♪」  ここで言う皆とは、アルダンと同世代のウマ娘達が産んだ子供のウマ娘達を指す。  尤も、実は全員血の繋がった姉妹なのだが、本人達はそれを知らない。 「えぇ❤️私もご無沙汰ですから本当に楽しみです…ふふっ❤️うふふふふっ❤️❤️そろそろ私も2人目の子が欲しいですし…たっぷりおめかししないと❤️❤️❤️」

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