「スズカ、好きだ………あっ」 「ぇ………えぇええぇっ!?」 サイレンススズカがもうすぐトレセン学園の卒業を控えたある日のこと。数々のトロフィーや写真が飾られたトレーナー室で学園で過ごした日々に想いを馳せていると、ふとその様子を遠巻きに見ていた担当トレーナーから唐突にそんなセリフが呟くように発せられた。 ウマ娘の優れた聴覚はその微かな呟きを拾ってしまい、驚愕して声を荒げてしまう。 こちらを口を開けたまま固まってしまっているスズカに、トレーナーもまた固まってしまった。 「……し、しまった。つい口が勝手に…今のはその……わ、忘れてくれ」 「えっ……い、嫌です……」 「えっ」 「えっ」 2人の間に気まずい沈黙が流れる。その空気に耐えられなくなったトレーナーはゆっくりと口を開いた。 「……す、すまん。君の横顔を眺めていたら、もう少しで君とはお別れになってしまうんだな、と今更ながら実感してきたんだ。もっと君と一緒にいたい、そう思ってしまって…それで…」 「……わ、私も…っもっとトレーナーさんと、この先も、一緒にいたいと、そう、思ってました……っ」 「……っ!ス、スズカっ!俺と、この先も一緒にいて欲しいっ!」 「……はいっ」 こうして偶然からお互いの気持ちを通わせる事が出来たスズカとトレーナーは卒業と同時に恋人関係となり、その後結婚した。 同棲を始め、幸せいっぱいの夫婦生活を楽しんでいたスズカだったが、そんなスズカにはある悩みがあったのだった。 ◆ 「何見てるんですかトレーナーさ……まぁっ!」 ソファーで雑誌を読んでいたトレーナーの後ろから声を掛けたスズカの目に飛び込んできたのは、一面に掲載されている水着姿のウマ娘の写真だった。 豊満な胸を揺らしながら走ったり、ライブをしている姿が一面を埋め尽くしており、スズカは思わずそんなモノをリビングで熱心に読み耽っているトレーナーへの抗議の声を上げてしまう。 「な、ななな何を読んでいるんですかっ!」 「えっなに?あー…なるほど。いかがわしい本でも読んでるのかと思った?じゃん」 トレーナーがまるで悪戯が成功した子供のように、悪びれる様子もなくスズカにその雑誌の表紙を見せる。 するとそこにはかつての競走仲間であった見覚えのあるウマ娘がスーツ姿で写っていた。 「……『月刊ダートウマガジン』……あ、これってファルコさんですか?」 「そうそう。懐かしいよなスマートファルコン。君と良く一緒に話題になってたから。それでスマートファルコンの功績もあってか、最近のダートウマ娘はこういう所謂アイドル売り?みたいなのが流行ってるらしいんだ」 「それで……こ、こんな際どい水着を来て走っているんですね…」 「…まぁ、目のやり場に困るよな少し。最近の娘が発育がなー……」 「………むぅう〜」 そう仕方ないと言った様子で目線を雑誌に戻すトレーナーの目の奥に情欲の色を感じたスズカは、耳を絞りながら頬を膨らませる。 最近のスズカの悩みはトレーナーのこういった他のウマ娘への目移りだった。 比較的男性の外観を重視しないスズカは、内面も何も知らない他の男性に目移りなどしない。一途とはまた違うのだが、基本的にトレーナーしかスズカの目には異性として映っていないのだ。 それに比べてこのトレーナーは街を歩けばスズカと目を合わせて喋っている間にも簡単に目移りをする。 あまりにもその頻度が多かった為、スズカは嫌でもその傾向を覚えてしまった。 トレーナーが目移りするウマ娘の条件。それは主に胸がとても豊満なウマ娘だった。 それは大人になってなお、身体が現役時代からまるで成長していないスズカが持ちえないモノ。 「……トレーナーさんの浮気ものぉ……」 「だ、だからそんなんじゃないって!ほらぎゅーするぞぎゅー。好きだぞースズカー」 「……子供扱いしないでくださいぃ…」 最近倦怠期に入ったのか、トレーナーは自分を性的な目で見てくれていないのではと感じる機会が増えた。 と言ってもトレーナーもスズカも性行為には積極的な為、そう言った機会が無くなった訳でもない。 しかしこうして今のようにまるで子供のような扱いをされる事に担当時代を思い出しながらも、もどかしい気持ちを抱いていたのだった。 ◆ 「当店をご利用頂き、誠にありがとうございます。予約はされていますか?」 「あ、はい……ネット予約を……」 そうして危機感を覚えたスズカが訪れていたのは、とあるエステサロンだった。 動画サイトで色々と見ていた時に流れてきたどこか怪しいこのエステサロンの広告に、スズカは藁をも掴む思いで予約を入れてしまったのだ。 「『期間限定育乳コース無料体験キャンペーン』のサイレンススズカ様ですね」 「……………はぃ」 他の客もいる受付でそのウマ娘が淡々と内容を読み上げ、スズカは恥ずかしさから顔を真っ赤にして俯いてしまう。 他の客にどんな目で見られてしまっているのか怖くて顔を上げられない。 「確認致しました。それでは部屋まで案内致しますので、こちらへどうぞ」 スズカはその場から逃げ出すように、受付のウマ娘の後ろに着いていく。 「こちらです。服を脱いでこちらの籠へお入れ下さい。上だけで構いません」「は、はい」 そうして簡易的な脱衣所で上半身裸の状態になり、スズカが入室したのは暗く、ダークな雰囲気のある部屋だった。 アロマキャンドルが焚かれており、部屋の中にどこか甘い臭いが漂っている。部屋の中央にはベッドのような大きな施術台が設置されていた。 「それでは施術台の上に横になって下さい」 「はい」 スズカが施術台に横になると、受付のウマ娘は手にしていたタオルをスズカの目を覆うように被せる。 「わっ……」 「それでは施術可能な職員と代わりますので、このまま暫くお待ち下さい」 そしてそのまま受付のウマ娘は部屋を出ていってしまった。 部屋に残されたスズカは手持ち無沙汰になり、仕方なく目をタオルで覆われた状態で横になっていると、ガチャリと扉が開く音がし、誰かが入室してきた。 「お待たせしました。それでは施術を始めさせていただきます」 「ぇっ」 男性の声にスズカは思わず体が硬直してしまう。スズカは今、見知らぬ男性を目の前に上半身裸の状態なのだ。 咄嗟に腕で胸を隠すと、恐る恐る声を出す。 「あ、あああの……っ!その……お、男の人なんですか…っ!?」 「はい。当店の施術者は私以外も全て男性ですよ。一応当店の利用規約にも記されていたのですが、ご覧になっていませんか?」 「う、嘘でしょ……わ、私、知らなくて……」 「大丈夫ですよ。最初は驚かれるお客様もいらっしゃいますが、必ずご満足されているので。では、早速始めさせて頂きますね」 「ぇええっ!?いやそ、そうではなくて…っ」 「はいオイルを垂らしますので腕を退けて下さいねー」 「ま、待ってくださひゃあぁあっ」 腕を掴まれ、胸元に生暖かい液体が伝う感触にスズカは思わず声を上げてしまう。 そうしてスズカの静止も虚しくあれよあれよと言う間に施術が始まってしまった。 抵抗はしようと思えば出来たのだが、男の言うことが本当なのならば確認不足の自分が悪いのだと後ろめたい気持ちになり、諦めの境地で渋々ながらも大人しく施術を受け入れてしまう。 ぬりゅっ❤︎ぬりっ❤︎ 「んっ……ふっ……ぁ……」 「くすぐったいとは思いますが、我慢してくださいね〜」 「は、はいぃ……んぅっ」 ぬるぬるとした感触と共にオイルが塗り込まれていく。 見知らぬ男性に身体を、それも胸周辺を触られる感覚、その上特に避ける事もなく男の掌に乳首が当たり、声を上げてしまう。 「んっ……ふぅっ……ふぅっ……」 オイルを塗り込まれた箇所がピリピリと痺れ、次第にスズカは頭がぼーっとするような感覚に段々と息を荒げていく。 実はこのオイルには媚薬成分が含まれているのだが、スズカが知る余地は無い。 そして本格的に育乳マッサージが始まった。 むにゅうぅうっ❤︎ 「ひあっ!?」 スズカの僅かながらにある膨らみを下から持ち上げるように、男の両手が何度もスズカの胸を押し上げる。 「ふっ……んくぅ……っあっ♡」 そしてその度に男の掌の凹凸に乳首が擦られ、スズカは甘い声を上げてしまう。 「あっ……♡んっ……♡ふぅっ……♡ひぁっ♡」 むにゅっ❤︎むにゅぅうっ❤︎ 「んっ……♡あぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡♡」 「気持ちよくなってしまっても大丈夫ですよー♡そういうお客様も多いですから♡」 「んっ♡あっ♡んぅっ♡あっ♡あっ♡ち、乳首が熱っ…いぃっ♡♡」 「リンパを刺激する事で血行が良くなり、乳首に一時的に血が集まりますからねー♡女性ホルモンを分泌させる為に少し刺激させて頂きますね♡」 かりかりかりかりかりっ❤︎ 「ふあぁぁぁあっ!?♡♡そ、そりぇや、やめっ♡ひぅっ♡あっ♡あぁ゛っ♡♡」 スズカは唐突に訪れた、直接的な性的な刺激に思わず腰を浮かせて悶えてしまう。 男の人差し指で何度も乳首を掻かれるように弾かれ、その度にチリチリとした刺激が走り、スズカは胸からの快感を逃そうと身体を仰け反らせる。 「んぁ゛っ♡♡ひぅ゛うっ♡あぁ゛っ♡あっ♡あぁ゛〜っ♡♡」 「もしお辛いようでしたら、絶頂ってしまっても大丈夫ですよ♡そういうお客様も、よくいらっしゃいますので♡」 ぐにゅうぅううぅっ❤︎ 「んぁ゛あ゛ぁ゛っ!?♡♡あ、あ゛ぁあぁ゛〜〜っ♡♡」 びくっ❤︎びくんっ❤︎ 性感が高まってきたところに親指で一気に乳首を潰されるという強烈な快感に、スズカは身体を激しく弓形に仰け反らせて絶頂を迎えてしまった。 その際に目を覆っていたタオルは床に落ちてしまい、スズカはチカチカする視界でぼーっと男の方を見る。 20代半ばといった青年で、髪を金髪に染め浅黒い肌をしており、外見的にはイケメンの部類に入る。 その初めて目にする男の表情はいやらしい笑みを浮かべていた。 「はぁーっ♡はぁー……っ♡はぁぁっ♡♡」 「それでは続きを致しますねお客様♡」 「ぇ、あ…っ♡ま、まっへぇ……♡♡」 スズカが何とか息を整えている間にも男は再び育乳マッサージへと戻る。 もにゅっ❤︎もにゅんっ❤︎ 「んぁ゛あ゛〜っ♡♡あぁ゛〜っ♡♡んいぃ゛いぃ゛〜っ♡♡♡」 一度絶頂してしまった事により先ほどよりも敏感になった身体は、その快感をより強く感じ取ってしまう。 「気持ち良さそうですね♡」 「あぁ゛っ♡あ゛ぁ〜っ♡んぁ゛ぁっ♡♡だって…っ♡♡だってぇ……っ♡♡♡」 「はい、もう一度イきましょうねー♡」 ぎゅうぅううぅっ❤︎ 「お゛っっ!?♡♡んぁ゛あぁ゛ぁ〜〜っ♡♡♡」 もはやクリトリスほどに刺激を感じるようになってしまった乳首を強く抓られ、スズカは足先までピンと伸ばして絶頂してしまう。 「……ひぃ゛……ぁ゛〜……♡♡」 まるで潰れたカエルのように足を開きながらカクカクと小刻みに腰を揺らして絶頂の余韻に浸っていた。 その表情は快楽に歪んでおり、口端は僅かに吊り上げられていた。 「まだまだ時間はたっぷりありますので、最後までお愉しみください♡」 もにゅんっ❤︎もにゅうっ❤︎ぴんっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛〜っ♡♡お゛お゛ぉっ♡♡おぉ゛おぉ゛おお゛〜〜っっ♡♡」 こうしてスズカは時間いっぱいまで胸だけでイかされ続けた。 ふらふらとした足取りで家に戻り、冷静になった後に流石におかしいとそのエステサロンのレビュー等を見に行ったのだが、ネガティブな意見は一切無く、自分が感じやすくえっちなだけなんじゃないかと思ってしまい、もう二度とあのエステには行かないと心に決めて今回の事は忘れる事にしたのだった。 ◆ 「…スズカ、スズカってば」 「は、はい……っご、ごめんなさい…ぼーっとしてしまって」 あれからスズカはトレーナーと身体を重ねても、ジンジンと熱を持つ胸の疼きが収まらなくなってしまっていた。 トレーナーに打ち明ける事も考えたのだが、何故そうなったのかを上手く説明出来る自信がなく、他の男性に触れられ、あまつさえ何度も絶頂させられた事への後ろめたさもあった。 「気をやっちゃったのかと思ったよ。もう少し優しくした方がいいか?」 「い、いえ……むしろ……♡な、何でもありませんっ!」 ふにゅんっ❤︎ 事後、スズカがトレーナーに抱き付き、トレーナーは柔らかい感触を感じる。その中にある少し硬い感触、乳首の主張も以前よりも感じていた。 「……スズカさ、その、胸少し大きくなったよな」 「えっ!?ほ、本当ですか!?」 「うん。そう感じるよ」 「や、やった……あの、じ、実は…最近、少し…色々試したりしてて……トレーナーさんに……少しでも喜んで貰いたくて……」 「嬉しいよスズカ。俺も筋トレとかしようかな。筋肉とかあった方がカッコいいよな?」 「ふふっ♡そうですね、トレーナーさんは最近運動不足な気がしますし、一緒に走りましょう?」 「……お、おう!」 「……も、もう一回だけ、行ってみようかな……♡」 ドキドキドキ…っ❤︎ ◆ かりかりかりかりかりっ❤︎ 「ふぅ゛っ♡♡んぁ゛あ゛っ♡♡ふぅぅ゛〜っ♡♡」 もっと胸を大きくしたいという大義名分を得たスズカは、疼く胸を抑えながら再びエステサロンに訪れ、再び同じ男から育乳マッサージコースを受けていた。 上だけどころかもはや下も身につけておらず、言われるがままに全裸のまま目隠しタオルも無しで男の前に全てを曝け出してしまっている。 「お客様もまたいらっしゃるなんて好き者ですねぇ♡こんなの普通じゃないって分かってたでしょ?♡♡」 くりくりくりくりっ❤︎ 「あひぃい゛い゛〜っ♡♡あぁ゛あっ♡♡だ、だってこれぇっ♡♡き、きも゛ちぃい゛っ♡♡あ゛ぁ゛ああぁ゛〜っ♡♡♡」 コースが始まるまでは多少トレーナーへの罪悪感に葛藤はしていたものの、いざ始まれば身体がずっと求めていた快楽を前に、スズカはよがり愉しんでしまっている。 今も胸を大きくしたいから、では無く、気持ちがいいからと素直に答えてしまっていた。 「ありがとうございます♡それでは存分にお愉しみください♡」 ぐりいいいいいぃっ❤︎ 「んぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっ♡♡イ゛っ♡イっぐぅ゛ううう゛ぅ゛〜〜っ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃいぃいぃっ❤︎ もう何度目かも分からない絶頂に、ついには乳首責めだけで潮まで噴いてしまう始末。 「……ぁ゛〜……んぉ゛っ………っ♡♡」 そうして施術台の上でへこへこと浮かせた腰を無様に振りながら、身体を震わせて絶頂の余韻に浸っていると。低い機械音と共に施術台の高さが低くなっていく。 ウィーン…ガチャッ そして男の股の高さ辺りで止まると、男はズボンを下ろした。 ぼろんっ❤︎ 「あ……っ♡♡はぁー…っ♡♡はぁーっ♡♡はぁーっ♡♡♡」 それはトレーナーのモノよりもずっと大きくて逞しいちんぽだった。 それを眼前に出されたスズカは、口から舌を出してまるで発情した犬のように荒い息を吐いている。 「へっ♡♡へっ♡♡へっ♡♡♡」 「本日は上級コースですので、こちらのエステ棒を使わさせて貰います♡」 男はちんぽをスズカの胸に擦りつける。 ずりゅっ❤︎ 「お゛お゛〜〜っ……♡♡おっきくて……あっつい……♡♡♡」 ずりゅっ❤︎ぬりゅんっ❤︎ 「お゛ぉ゛おっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あぁ゛っ♡あはぁっ♡♡」 乳首がちんぽのカリの部分に引っかかる度に、スズカは身体を跳ねさせる。身体にそのちんぽの強さを教え込まれているかのような感覚に、スズカの背中にゾクゾクしたものが走り、思わず媚声を漏らしてしまう。 「すご……っ♡♡このおちんぽっ♡す、すごいです……っ♡♡んっふぅ゛…っ♡♡り、立派で……大きいおちんぽ……♡♡トレーナーさんのよりも……ずっと逞しくて……♡♡す、素敵ですっ♡♡」 「ありがとうございます♡私の自慢のイチモツで御座います♡」 ずりゅっ❤︎ずりゅっ❤︎ずりゅっ❤︎ 「お゛っ♡♡あ゛ぁっ♡♡ち、乳首負けちゃうっ♡♡私の乳首このおちんぽに負けちゃうぅ゛っ♡♡ほおぉ゛ぉ゛お゛おお゛〜〜っ♡♡♡」 胸の上でちんぽを何度も往復させられ、スズカは再び絶頂を迎えてしまう。 既にスズカの頭の中は目の前の逞しいちんぽで自らを蹂躙される事しか考えられなくなってしまっていた。 「あ〜…射精るわ♡」 びゅるるるるっ❤︎びゅうぅうううーっ❤︎ 「んん゛ぅん゛〜〜っ♡♡」 白く美しいスズカの肌が精液で汚されていく。その背徳的な光景にスズカは目を見開き、口を窄めて息を吐いている。 「ふぅーっ♡♡ふぅーっ♡♡ふぅーっ……♡♡♡」 「ふぅ…お客様♡よろしければ、エステ棒を綺麗にして貰えますか?♡」 「……はぁい♡♡」 スズカは目を細めて三日月のように吊り上げると、目の前に差しだされた精液が先端から垂れているちんぽにむしゃぶりつく。 「あむっ♡んちゅっ♡♡じゅぞっ♡ちゅぞぞっ♡♡」 「もう完全に堕ちたな…♡なぁ、サイレンススズカ♡いくらなんでも自分から進んでここまでしちまったら流石に浮気してるって分かってるだろ?♡だからさ、どうせなら最後まで、シちまおうぜ♡」 さすっ❤︎さすっ❤︎さすっ❤︎ 「ぉ゛っ♡♡お゛ぉおっ♡♡んぉ゛っ♡♡おぉ゛〜〜っ♡♡」 下腹部を撫でられるとスズカは獣のようなオホ声を発してしまう。 「ほら、浮気おねだりしてみろよ♡」 男がスズカの脚の方に回る。スズカは蕩けた顔を歪めながら脚を開き、下腹部に指を這わせる。 くぱぁ…っ❤︎ 「わ、私の……う、浮気おまんこに……っ❤️❤️その素敵なおちんぽで……っ❤️❤️いっぱい、いっぱい突いてください……っ❤️❤️❤️」 「へへ♡これだから人妻ウマ娘を喰うのは辞められないぜ♡」 どちゅんっ❤︎ 「んぉ゛おぉお゛ーーっ!?❤️❤️」 勢いよく挿入されたちんぽは子宮口まで届き、スズカはそのたったの一突きだけで絶頂してしまう。 「へへ♡挿入れただけでイっちまうとはなっ♡」 「んぉ゛おぉ゛お゛っ❤️これ゛っきもちぃいですぅっ❤️❤️あぁ゛〜っ❤️これしゅきぃ゛〜っ❤️❤️」 「旦那のと比べてどうだよ俺とのセックスはよ♡」 「ぜ、ぜんぜん違いますぅ゛っ❤️膣内がごりごり削られてっ❤️あぁ゛あ゛っ❤️だ、ダメですこん゛な゛……っ❤️こんなの覚えたら…っ❤️❤️私もうこのおちんぽ以外ダメになっちゃいますぅ……っ❤️❤️」 「金払えばいつでも犯してやるよ♡これからもよろしくなお客様♡」 「は、はいぃ゛っ❤️❤️次も絶対っ❤️❤️お、お願いしたい゛ですぅ゛っ❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛っ❤お゛っ❤ほぉ゛おぉ゛お〜〜っ❤️❤️」 腰を激しく打ち付けられる度にスズカのピン主張した乳首が淫靡に揺れる。 男は掴む位置を腰から脇に持ち替えると、親指でスズカの乳首を押し潰した。 ぎゅぅうううぅっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛ぉおぉ゛おっ!?❤️❤️❤️ちくびもいっしょにむ゛り゛ですぅ゛う゛っ❤️❤️む゛りむ゛りむりむ゛りぃっ❤️❤️んひぃ゛い゛い゛い〜〜っ❤️❤️おかしくなるぅ゛う゛うぅ゛〜っ❤️❤️❤️」 「これから俺好みの下品な乳に開発してやるからなっ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎「んぉ゛おぉ゛っ❤️❤️おほぉ゛おぉ゛っ❤️❤️イ、イ゛き゛ま゛す゛っ❤️ま゛た゛イ゛キ゛ま゛す゛ぅっ❤️❤️❤️んぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️イ゛くぅ゛うう゛ぅう゛う゛〜〜っっ❤️❤️❤️」 「俺も射精すぞ♡しっかり膣内で受け取めろよっ♡」 どびゅううぅううーっ❤︎びゅるるるるーっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛っ❤️❤️ほぉ゛おおぉ゛お゛ぉおぉ〜〜〜っっ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしっ❤︎ちょろろ…❤︎ 子宮に大量の精液が流し込まれ、スズカは身体を弓形に仰け反らせながら絶頂し、失禁してしまうのだった。 ◆ スズカが当初の目的などすっかり忘れてしまい、男に金を貢いで抱かれるようになってから暫くしたある日のこと、今日はいつものエステサロンではなくラブホテルに呼び出されていた。 「へへ♡だいぶ下品に育ってきたなぁ♡」 「……嬉しい❤️❤️」 スズカは布面積が極端に少ない白のマイクロビキニを身につけていた。以前は少しの膨らみしか無かった胸は、まるで餅のように垂れ下がった長乳おっぱいにされてしまっていた。 乳首はまるで小指の先のように肥大化し、ピンと上向きにその存在を主張している。 「旦那はそれ見てなんて言ってるんだ?」 「……トレーナーさんには…最近、裸、見せてなくて……その、これ見られたらビックリされちゃうかも……しれません❤️❤️」 「そりゃ自分の妻が知らない間にこんなエロ乳にされてたらビビるだろうよ♡おい、その下品な垂れ乳揺らしてみろ♡」 「は、はひっ❤️」 ぶるんっ❤︎ぶるるんっ❤︎ スズカはガニ股になって誘惑するようにそのおっぱいを揺らす。まるでクラッカーのように左右に揺れるおっぱいがぶつかり音が鳴る度にスズカに甘い快楽を与える。 「ほっ❤️ほっ❤️おほっ❤️ほぉっ❤️❤️」 「いいね興奮してきたぜ。おらキスするぞスズカ♡」 「はぁい❤️❤️ちゅうぅう〜っ❤️❤️」 スズカはもう何度目かも分からない浮気キスで男と舌を絡めさせる。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろえろっ❤︎ 「じゅぞぞっ❤️❤️んぢゅるぅ〜……っ❤️❤️」 舌を押し付け合いながら唇同士を吸い合うキスにスズカの脳内に多幸感が溢れて止まらなくってしまう。 そしてゆっくりと窄めた唇同士が下品な水音を立てながら、何本もの銀糸を紡いで離れていく。 「ふぅーーっ❤️❤️ふぅーーっ❤️❤️ふぅうーーっ❤️❤️❤️」 へこっ❤︎へこへこっ❤︎ スズカは自らの両乳首をほじくりながら上目遣いで男に媚びるように腰を振ってしまっている。 そんなスズカに男は口端を吊り上げて嗤うと、スズカを後ろから持ち上げてちんぽをゆっくりと挿入した。 ずぷぷぷ…っ❤︎ 「んぉ゛おお゛〜っ❤️❤️ほぉ゛おぉ゛お゛〜〜っ……❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛ぉ゛お゛ーーっ❤️❤️おぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️ぎもぢぃ゛い゛ぃっ❤️❤️ぎも゛ぢぃ゛い゛ぃ゛い゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「すっかり俺のちんぽにハマりやがって♡このマゾメスがよっ♡」 男は器用にスズカを抱えながら乳首を指で挟み込み、引っ張る。 ぐいぃいいいぃっ❤︎ 「んぉ゛おぉお゛おお゛〜〜〜っっ❤️❤️ま゛たおっぱい伸びちゃ゛うぅ゛ううぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「旦那の粗チンじゃもうどうせ満足出来ないんだし、離婚しちまえよ♡んで俺んとこ来い♡♡」 「は、はい゛ぃ゛〜〜……っ❤️❤️離婚しま゛しゅぅう゛うぅ゛〜っ❤️❤️粗ちん゛の゛トレーナーさん゛とはもう゛離婚しま゛す゛ぅうぅ゛うう゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「へへ♡じゃあ今日はピル無しで確実に孕ませてやるよ♡」 「んお゛っ❤️❤️ほお゛ぉお゛ぉ゛〜っ❤❤️嬉しっ❤️❤️嬉しぃ゛いぃいいぃ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んぉ゛おぉお゛〜〜っ❤️イ、イぐっ❤️❤️❤️イ゛ぐイぐイ゛ぐイっぐぅ゛うぅ゛ぅう゛うぅ゛〜〜〜っ❤️❤️」 「孕めスズカッ!♡」 びゅうううぅうーっ❤︎どびゅるるるるるーーっ❤︎ 「お゛ぉお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛おぉお゛ォ〜〜〜ッ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃッ❤︎ぷしゃああぁーッ❤︎ 「………ぉ゛…ほぉ゛〜〜……しぁ……わ……せェ〜……❤️❤️❤️」 ……つぷんっ❤︎ ◆ 「も、もうやめてくれスズカぁ……離婚に応じる……っ慰謝料なんて要らないからぁ゛っ」 「ダメです❤️❤️元はと言えば、トレーナーさんの為にこんなに大きくしたのですよ?❤️❤️❤️」 むにゅうっ❤︎むにゅうううぅっ❤︎ 「んぶうぅうっ!?」 唐突に離婚を切り出されたトレーナーは訳の分からないままスズカに押し倒され、これまで何があったのかを囁かれながらスズカの下品な垂れ乳を顔に押し付けられていた。 男の子供を妊娠したからか乳首からは母乳が分泌されており、トレーナーの顔は涙と鼻水と母乳でめちゃくちゃになってしまっている。 そして、トレーナーの下半身もまた、浮気告白による鬱射精で既にどろどろになってしまっていた。 「夫婦関係は今日で最期ですし、私の浮気おっぱいで沢山気持ちよくなって下さいね❤️トレーナーさん❤️❤️」 「や゛め゛てくれ゛えぇえ゛んぶうぅ゛っ♡」 どぷどぷどぷ……っ❤︎