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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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トレーナーの事が大好きなダイワスカーレットが他のトレーナーとの賭けレースに負けて一日身体を明け渡しマゾとして目覚めてしまいリベンジレースでわざと負けてトレーナーと契約破棄してウマ娘として終わっちゃう話

「トレーナーっ!トレーナーっ!!」 だきっ!  ウイナーズサークルから飛び込んできたダイワスカーレットをその担当トレーナーは優しく抱き止める。  念願のG1レース勝利に感極まってしまったのだろう。正直なところ他の観客の目線もある中、担当トレーナーに抱きつくというのはあまりよろしくはない状況だった。  しかし本来諌めるべき立場のトレーナーも同様に感極まってしまっており、スカーレットを愛おしそうに抱きしめている。   「…これは後でめちゃくちゃ言われるだろうな。覚悟しとけよスカーレット」 「……我慢出来なかったのよ。でもしょうがないじゃないっ」 「…そう、だな。良くやったな。スカーレット、おめでとう」 「うんっ!アタシが1番なんだから!」  スカーレットはトレーナーの事が大好きだった。この宣言にはそういう意味も込められていた。  周りにも聞こえるように宣言したスカーレットに、観客からも祝福の拍手が巻き起こる。  そんなスカーレット達を観客席の最奥から遠巻きに見ている一組のウマ娘と新人トレーナーの男。  男の方はその一連の様子を見て忌々しそうに舌打ちをした。 「ッチ…見せつけやがって。本来スカーレットは俺が担当する筈だったのによぉ〜…」 「で、でででもそのおかげでボクと契約出来たじゃ無いですかえへへへへ……」 「お前のその無駄にでけぇ胸は確かに負けてねぇが、走りの方は完敗じゃねえか。この雑魚メスがよぉ!」 もにゅんっ❤︎ 「あぁんっ♡でもこの間の菊花賞2着だったもんっ♡♡」 「そこは1番取れよバカメスがッ…!」 「あひぃんっ♡言われた通りに頑張ったのにひどぉいよぉっ♡♡」 もにゅっ❤︎もみっ❤︎もみっ❤︎  その新人トレーナーは担当ウマ娘を罵倒しながら、そのスカーレットにも負けてないほどの大きな胸を揉みしだく。  しかし今は周りがスカーレット達に夢中で誰もこちらを見ていないとはいえ、そろそろセクハラは止めておかないと不味いだろうと男は手を離した。 「ふん……まぁいい。これからテメェをバチバチに鍛えてアイツらみたいにのし上げてやるからよぉ……行くぞ」 ばちぃんっ❤︎ 「あひんっ♡が、がんばろぉね♡トレーナーさまぁ♡♡」 ◆ 「か、賭けレースを受けただって!?」 「…そうよ!だって…だって我慢出来なかったのっ!アイツ、自分の担当ウマ娘をまるでモノみたいに扱って…っ!よく分からない酷い事も沢山言ってた…っ!そんなに仲良よかった訳じゃないけど、あの娘はあんな娘じゃなかったのに…っ!」  ある日の事、スカーレットは後輩のウマ娘にセクハラをしながら罵詈雑言を吐いていた担当トレーナーと口論になった。  最初はそのウマ娘を庇う為に割り込んだのだが、売り言葉に買い言葉の応酬の果てに模擬レースをする事となったのだ。  冷静になった今なら他の手段もあったかもしれない。  しかし、賭けを対象にした模擬レースは学園では硬く禁じられており、それを受けてしまった時点で理由が理由な為情状酌量の余地はあるとはいえ、停学やレースの出場の制限が掛けられる可能性が高い。  スカーレットはもう無傷のまま正当な方法で男を責め立てる事が出来なくなってしまった。 「だからって……そんな……い、一体何を賭けた…んだ…?」 「……アタシ自身。負けたらなんでもしてやるって言ってやったわ。ま、まぁ?勝てばいいのよ勝てば。絶対土下座させてやるわアタシ達にも、あの娘にもね!」 「な、なんて馬鹿な事を……スカーレット……確かに君は強い。新人の彼のウマ娘相手ならほぼ負けることなどないだろう。だけどレースに絶対はないんだ。それを…しかもよりにもよってこんな大事な時期に賭けレースだなんて……」 「何よ!アタシが負けるって言いたいわけ!?アイツは言い切ったわよ!お前達雑魚には絶対負けないってね!」 「……レース自体には自信はそりゃあるさ、でも…」 「でも、何よ!アンタがそうやって煮え切らない態度取ってるからあんな奴に好き放題言われるのよ……っ!あーもう!自分の担当ウマ娘を、このアタシを信じなさいよっ!」 「……分かった。万が一にも負けられないレースだから、俺も精一杯協力するよ」 「絶対、勝つわよ!!」  そうして1週間後に行われる非公式の賭けレースに向けて、スカーレットは更に走りのキレを磨き上げ、トレーナーは相手のウマ娘の能力、走り方を観察し、分析した。 ◆ 「約束は守ってもらうぜスカーレットさんよぉ〜?」 「はんっ!アンタこそ負けたら土下座よ土下座!今からその言葉を考えておくことね!」 「うぅ…せんぱぁい……ボクなんかの為にありがとうございますぅう……」 「いいのよ。でも手を抜く必要は無いから全力で来なさい!その上で勝ってみせるから!」 「………スカーレット、頑張れ」  そうしてレースが始まった。スカーレットも相手のウマ娘も逃げが得意なウマ娘であった為、十中八九ハナ争いのレース展開になると思われた。  しかし蓋を開けてみれば、相手のウマ娘は大きく出遅れたのか、スカーレットの遥か後方を走ることとなる。  始終競り合うことの無かったスカーレットから自ずと闘争心が抜け、スタミナを上手く温存し、小綺麗な逃げで勝とうとしたその油断を突かれる形で最終直線で相手のウマ娘の爆発的な末脚によって僅かに差し切られてしまった。  トレーナーも、スカーレットも、一体何が起こったのか全く理解出来なかった。 「そ、そんな……アタシが……負け、た……の?」 「っしゃあああぁああっ!!見たかバカ共がっ!!!」 「お、思った以上に上手くいきましたねえへへぇへへ…っ♡やっと後方から思いっきり走れると思ったらすごい力が湧いてきちゃいましたぁ…♡」 「な、なぜ…っこ、こんな末脚を持ちながら逃げなんかやらせてたんだ…っ!?り、理解出来ない…っ!!」 「へっ……そもそもこの雑魚メスからなんでもやるから契約してくれって頼まれて仕方なく拾ってやったんだわ。なんせ胸がデカかったからなぁ…?♡それでクラシックは捨てるって始めから決めてたんだよ。こうやってここ1番でところで相手の不意を突けるようになぁー!」 「…っ!な、なんて事させるのよっ!ウマ娘の一生に一度のクラシック戦線を、この脚なら勝てるかもしれなかったのに、そんな事の為に棒に振らせるなんて…っ!」 「えへへ…いいんですよぉ……この方のおかげで万年後ろの方で負け続けて退学するか迷ってたボクをトレーナー様は拾って下さっただけでなく、苦手な逃げの脚質で勝てないにしろ掲示板の上位に入れるようになって……今、あの先輩に土をつけているっ♡あぁ、トレーナー様に着いてきて本当に良かったですぅ♡」 「そうだろ?だからもう二度と俺に意見するなよバカメスがよ。まぁもっとも、お前と軽く揉めたのを見られたおかげでスカーレットが手に入ったんだがな♡」 「……っ」 「ま、待ってくれ。賭けは確かに君の勝ちだっ!だが、許して欲しいっ!」 バッ!  トレーナーはその場に土下座をした。頭を地面に擦り付け、その必死の様にスカーレットは狼狽する。 「な、なんでアンタが謝るのよ!ア、アタシが、全部悪いのに……っ」 「頼むっ!スカーレットはこれからなんだ…っ!彼女の未来を摘み取るのは止めてくれっ!この通りだっ!なんでもするっ!」 「ッチ…まぁいいぜぇ?そこまでされちゃ仕方ねえ。スカーレットを1日だけ貸せ。それで全部許してやるよ。ウチの雑魚メスの並走相手としてコキ使ってやる。よくよく考えればウチの雑魚メスに負けるようなウマ娘なんざもう要らねえわ。でも約束は約束だからなぁ?」 「な、なんですってこの……っ!」 「ほ、本当か!?ありがとうっ!ありがとう…っ!!」 「ト…トレー…ナー……」  スカーレットは涙を流しながら嬉々として感謝するトレーナーを信じられないような顔で青ざめて見ていた。  そして男とまた、そんなトレーナーをつまらなそうに見下す。 「情けねえヤツだな。雑魚同士お似合いだぜお前ら。貸し出すタイミングは…あ、そういやアンタ今度出張あるだろ。その日一日だけならついでに面倒も見てやるよ。トレーニング内容まとめとけ」 「……分かった。そうさせてもらうよ」 「へっ、じゃあな。行くぞバカメス。最終直線、割といい感じだったぜ。正直かなり見直したわ。だから追い駆けの練習3倍な」 「へへ……へへぇへぇ!?!?!?な、なんじぇ〜……はひぃいいん……」  二人の姿が見えなくなると、スカーレットはわなわなと震えながらトレーナーを問い詰める。 「……なんで、あんなっ!悔しいとは思わなかったの!?」 「……思ったさ。君の油断、俺のリサーチ不足を。でもそれだけじゃない。彼の作戦も、彼女の努力も、見事としかいいようがない。完敗なんだよ」 「でも、あんな……言われ放題で……言い返しも……しないなんて……っ!トレーナーのバカっ!!!」 「……スカーレット」  そうして涙を流しながら駆けていくスカーレットの背中をトレーナーは追うことが出来なかった。  その日の夜。スカーレットから謝罪のメッセージが送られてきた。 『ごめんなさい。アタシが悪いのに、悔しくて。言いすぎたわ』 『いいんだ。怒ってないよ』 『次のアンタの出張の日、アイツのところに行けばいいのよね』 『そうだね。そうしてくれると、ありがたいかな。変な事されそうになったら、約束なんて反故にして逃げるんだぞ』 『分かったわ。どうせなら次は絶対負けないように、アイツらの対策をきちんと至近距離で考えてやるんだから』  トレーナーはその次というのが公式のレースの場であると受け取っていた。  しかしスカーレットはすぐにでもリベンジの賭けレースを再び行う気満々だったのだった。 ◆ 「さぁてスカーレットさんよぉ?確か、何でもするっつったよなぁ?なんだっけか、公衆の面前で土下座させる、だったか?随分と人の尊厳を踏み躙ろうとしてくれたよなぁ?」 もみゅっ❤︎もみっ❤︎ 「くっ……んぅ……だ、だから、何よ……っ♡」  トレーナーが出張の日、スカーレットは男のトレーナー室に呼び出され、その豊満な胸を揉みしだかれていた。  最初からトレーニングの面倒や併走などさせる気など男には更々無かったのだ。 「だったらよぉ…お前もそれ相応のコトをされてもよぉ…文句なんか何もねえよなぁーーッ!?」 バチンっ❤︎ぶるんっ❤︎ 「んぁ゛っ!?♡」  男に叩かれた巨乳は激しく揺れ、スカーレットの顔が痛みと屈辱に歪む。 「……こ、この……っ♡次は絶対アタシが絶対勝つんだからっ♡もう一度勝負よ…っ!」 「へっ、いいぜ?今度こそお前が負けたら俺に絶対服従だかんな。まぁその前にたっぷりと楽しませて貰うがよぉ!ほら俺様にキスしろ。自分からまるで愛する恋人にするようになぁーっ!」 「……ぜ、絶対に…後悔させて、やるんだから……ちゅっ♡ちゅうっ♡」  スカーレットは男の頬に手を添えると、目を瞑りながら男の唇にキスをする。  初めてのキス故に恐る恐るといった様子であったが、男はスカーレットの唇に舌を這わせる。 れろっ❤︎ちゅうっ❤︎えろれろっ❤︎れろぉ❤︎ 「んっ……!?ちゅぱっ、んっ……♡ちゅっ♡んぷっ♡れろぉ〜っ♡♡」  男のキステクニックにスカーレットは腰が抜けてしまいそうになりながらも舌を絡める。  そして何十秒か、何分かお互いの舌が溶け合ってしまったのではと錯覚してしまう程の濃厚なディープキスの後、ようやく二人の舌は離れていく。  そのお互いの舌の先端には銀糸の橋がかかり、名残惜しそうにプツリと切れた。 「はぁ〜…っ♡はぁ〜…っ♡アンタ……やたら…上手いじゃなぃ……っ♡」 「へへ。まぁそりゃお前みたいなおぼこと違って何人も喰ってきたからなぁ?キスで感じてるのバレバレだぜ?」 「……っ♡う、うっさい……わよっ♡んひぃいっ!?♡♡」 ぐちゅっ❤︎ 「へっもう濡れてるじゃねえか♡」  男はスカーレットの後ろから手を回し、手マンを始める。 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「あ゛ぁっ♡あん゛っ♡あっん゛♡♡ゆび、ふとぃい゛ぃっ♡♡」 「この感じオマエ結構頻繁に弄ってんなぁ?優等生で通してるが、実はそのドスケベな身体に見合ったマゾメスだったって事だな♡」 「ち、違っ!?ア、アタシはマゾメスなんかじゃ……ん゛ぁっ!?♡あひぃいいっ♡♡♡」 ぎゅうぅううぅっ❤︎ 「あ゛っ!?♡ちくびぃ……♡♡んぉお゛っ♡♡」  スカーレットのビンビンに勃起した乳首を男は摘み、扱き上げる。 「はっ!オイオイ乳首でも結構遊んでるじゃねえか♡」 くりっ❤︎くりくりっ❤︎ 「んぁ゛っ♡やぁ゛っ♡乳首やだぁ゙っ♡」 「ほらこっち向けや♡」 「んちゅっ♡ちゅぱっ♡れろぉ……っ♡♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ かりかりかりかりかりっ❤︎ ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろっ❤︎  ベロチュウ、手マン、乳首カリカリの3点攻めにより、スカーレットは段々と腰を落としながら男に身体を預けていく。 「んぅ゛うぅ゛っ!?♡♡んむぅ゛うぅ゛〜〜〜っ♡♡♡」 びくっ❤︎びくびくっ❤︎  スカーレットはやがて絶頂し、脚をガクガクと震わせながらその場に座り込んでしまう。 「ぷはぁ……っ♡へへっ、イくの早すぎだろ」 「ふーっ♡ふーっ♡んぁ゛っ……だ、誰のせいだと……思ってんのよ……っ♡」  スカーレットは快感に震える身体を抑えながら男を睨むのだが… ぼろんっ❤︎ 「ぁ……っ♡」  目の前に晒された男の巨大なちんぽ見て媚声を出してしまう。  「あっ、じゃねえよ♡ちんぽ出した途端これかよ♡」 ぶるんっ❤︎べちんっ❤︎ 「んぉっ……!?♡」  男はスカーレットの頬をちんぽでビンタする。 「あぁ゛っ!?♡♡」  スカーレットのまるで悦んでいるかのような声に、男は訝しげな顔をする。 「…さっきのまんこの弄り具合といいよぉ、もしかして本当の意味でマゾメスじゃねえのかお前」 「は、はぁっ!?ち、ちがっ何言って…」 「今まで色んな処女食ってきたが、俺のちんぽに初見でこんな反応するヤツはオナニー中毒のクソマゾしかいねえ。そもそもクソマゾだとマゾメスだの罵倒の言葉に敏感に反応しすぎなんだよ」 「……………」  スカーレットは口をぱくぱくとし、何とか反論しようとするが、観念したように目を逸らす。 「ッチ。マゾメスの癖になんだその態度はよぉおォーーッ!!」 「い゛ぁ゛っ!?♡な、何して…っ!?♡」  その態度に男はイラつき、スカーレットの髪を掴むと乱暴に引き寄せ、ちんぽに顔を押し付けた。 ぐにゅうぅっ❤︎ 「んぶっ!?♡んぁ゛っ♡♡くっさぁ゛〜……っ♡♡」 すんすんすんっ❤︎  そう口では言うスカーレットだったが口端は緩んで吊り上がり、舌を出して熱い息を吐いながら鼻息を荒くしている。  そして無意識にオナニーをし始めてしまった。 「すぅ〜……っ♡くっさ…♡ほんとにこんな……くっさぁ…っ♡♡」 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎  スカーレットの手マンが止まらない。もう片方の手は自然に乳首へと伸び、ガニ股の姿勢で無様にちんぽに顔を押し付けられ、オナニーをしている。  スカーレットは敗北したあの日、男が担当ウマ娘に吐き捨てていた罵倒の言葉の意味が分からずに調べてしまったのだ。  マゾメス、クソマゾ、雑魚メス。それらは男に罵倒されて悦ぶ変態に投げかけられる言葉。  そして関連して出て来た一方的にウマ娘が犯されて悦んだいる動画の数々に、スカーレットは初めて性に目覚めてしまったのだ。  動画内の自分のようにおっぱいの大きなウマ娘を目を輝かせ、自らに重ねてのオナニーに毎日耽った。  そして、妄想はスカーレットが置かれている状況をも取り込んでしまう。  自らの担当にクソマゾなんて言葉を吐き捨てるような男に何でも言うことを聞くと約束し、負かされた。約束の日が近づくにつれスカーレットのオナニーはその激しさを増し、そして今日その妄想が現実ものとなった。  妄想の中で何度したか分からないチン嗅ぎオナニー。  臭いと口に出しながら匂いを楽しんでいた動画内のウマ娘をずっと羨ましいと思っていた。果たしてどんな臭いなのだろうと想い焦がれていた。そして動画で見たどのちんぽよりも大きい実物、その強烈なオスの臭いにスカーレットは完全に魅了されてしまっていた。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「んぉ゛っ♡ぉお゛っ♡この臭いほんとすごっ♡こんな臭い嗅がされちゃ誰でもマゾメスになっちゃぅ゛う゛っ♡♡お゛っ♡おぉ゛っ♡ど、動画で見てたのよりずっと大きいデカちんぽ嗅ぎながらぁっ♡ガ、ガニ股ハメ乞いチン媚びオナニー癖にな゛っぢゃうぅ゛う゛……っ♡♡」 「あーあ、言えなんて言ってねえのに全部言っちまってよぉ…♡つまりなんだ?あれだけ生意気な口聞きながらお前は俺にわざと負けたオナザルだったのかよ♡」 「ぢ、違うの゛ぉ゛っ♡コレを知っちゃったのは負けてからで…っ♡アンタが言ってた言葉を調べたら…止まらなくなってぇ…ぜ、全部アンタのせ…」 ばちぃいいんっ❤︎ぶるんっ❤︎ぶるるんっ❤︎ 「んぎぃい゛ぃ゛いいぃ゛っ!?♡♡」 びくっ❤︎びくんっ❤︎  男はスカーレットのおっぱいを横からビンタで叩く。スカーレットは歯を食いしばりながらもその口は吊り上がっていた。  それは何度も動画の中のウマ娘が相手の男によくされていた事だったからだ。 「ぉ゛お゛〜……♡♡んぉ゛っ♡んぉ゛〜……♡♡」 「そうだ、お前は俺に負けたんだよ」 「………んひっ♡♡」 「…嬉しそうな声出しやがって。ほら自分で言え。俺に負けた雑魚メスだってよ。聞いてやるよ」 「ぁ、アタシは……っ♡アンタとそのウマ娘に、完膚なきまでに、負けましたあぁ……っ♡アタシは……ざ、雑魚メスぅ…っ♡」 「お前から走りを取ったら胸がデカいだけしか価値なんて無いんだよなぁ…?ほら事実を噛み締めろ♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「フーッ♡♡フーッ♡♡ア、アタシはこの無駄にデカいだけのおっぱいにしか価値のない雑魚ウマ娘ですうぅぅ゛……っ♡♡♡おぉ゛おぉ゛おお゛っ♡♡イ゛ぐッ♡イぐイ゛ぐっ♡♡♡」 「イけクソマゾ雑魚メスがっ。ぺっ」 べちょっ❤︎  スカーレットの顔に唾を吐き捨てる。それ最後のトリガーとなり、スカーレットは身体を仰け反らせて絶頂した。 「お゛ぉ゛おおおぉ゛〜っ♡♡♡イ゛っぐう゛ぅ゛うぅ゛うう゛〜〜〜っ♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃいぃ〜〜〜っ❤︎ 「ぁ゛ー……♡♡…ア、アタシ……終わっちゃっ……たぁ゛……♡♡ぉ゛おおぉ〜っ♡♡♡」 ちょろろろっ❤︎  スカーレットの股間から小便が勢いよく流れ出る。  勝負に負け、ウマ娘としての自らの価値を徹底的に貶められる事によってマゾメスとしての悦びが、身体から漏れ出ていくようだった。 「アヘ顔晒しながら嬉ションまでしやがって…ッチ。なんだか萎えてきたな。もう帰っていいぞお前」 「……は、はぁ……っ!?♡こ、ここまでしてアタシを帰すっていうの……?♡」  スカーレットは男の言葉に信じられないといった様子で目を見開く。 「もう一回勝負するんだろ?ならそれに勝ってからでいいからな。お前を完全に堕とすのはよ♡なに、もうお前なんか相手にもならねえよ♡」 「……い、言ったわね!次は絶対アタシが……っか、勝つんだからっ!」 「…あぁ、1つだけ言い忘れた事があったわ♡」 「な、何よ……っ」  男はスカーレットの元にしゃがみ込み、耳元で囁く。 「もし、お前が10バ身差で負けたら、罰として徹底的にブチ犯してやるよ♡」 「……ぁっ♡♡」 ◆ 「…スカーレット、大丈夫か…?調子が悪そうだが…」 「大丈夫……大丈夫だから……アタシは、負けない……負けないんだから……」  後日再び賭けレースを行う事となり、直前まで聞かされていなかったトレーナーは、困惑しながらもレースを見守る事となった。  心配そうに声をかけるトレーナーを振り払うように、スカーレットはぶつぶつと独り言を口にしながらトラックへとふらふらと向かう。   「えへへ……今日はまたよろしくお願いしますね先輩ぃ……♡」 「………えぇ」  そうして始まったレースは当初に予想していた逃げ脚質同士のハナ争いから始まった。  やはり逃げウマ娘として一枚上手なスカーレットが序盤からハナを取り、相手のウマ娘も必死に追いかけるが、ハイペースな消耗戦に地力の差が出てくる。  スカーレットは見るからに余裕があるが、相手のウマ娘のスタミナ不足からか最終直線に入った時点でスパートをかけられていない。  しかしそれを見て勝ちを確信しほっとするトレーナーの目の前で、スカーレットは段々と走るスピードを落としていってしまう。   「……ぇ?な、何してるんだスカーレット!?」  そうしてあっという間に後続のウマ娘に抜かれ、ついにはスカーレットはその場に立ち尽くしてしまう。  スカーレット自身も目を見開き、自らの脚を見下ろしながら荒い息を吐きながら呆然としていた。 「スカーレット!どうしたんだ!?スカーレットッ!」  トレーナーがコース内に入り声をかけると、信じられないといったような、泣きそうな顔でトレーナーの方を見る。 「……トレーナー、アタシ…やっぱりもう、ダメみたい……っ」 「な、何がダメなんだ……っ!体調が優れないのか?それなら無理をしなくても……」 「……違うの。アタシ、もう…勝てない……走れ、ないの……っ♡」 「は、走れない……?」  どこか怪我をしてしまったのか、そんな最悪の想像が頭を過ぎるが、それを否定するかのように、スカーレットはトレーナーに背を向け駆けだした。 「スカーレットッ!待ってくれ…ッ!」  先ほど走れないと言ったばかりだと言うのに走り去るスカーレットに、ウマ娘の速度に追いつけるわけもなく置いてかれるトレーナー。  そしてスカーレットが向かう先には、相手のトレーナーの男とそのウマ娘がいた。   「俺達の勝ちだなぁ?スカーレット♡何バ身差だ?10バ身は余裕でついたよなぁ?」 「……そ、そう……ね……アタシの……ま、負け……大敗……っ♡」 「…ま、まさか貴女ほどのウマ娘がレースでわざと負けるだなんて…や、やーいボク以下の雑魚メス、マゾメス、クソマゾウマ娘」 「………あぁ…っ♡」  スカーレットは後輩のウマ娘に蔑まれ、自らの身体を抱きしめながら身体を震わせる。 「まぁお前はレースに勝ちたくて俺に身体を開け渡してるがな、コイツは気持ちよくなりたいからレースを捨てたんだ。勝つ事じゃなく負ける事に悦ぶウマ娘。お前以下の本当のカスだよコイツはな♡」 「えへぇへ…ウマ娘として最低の最低ですぅ♡もう先輩なんて呼び方も烏滸がましいですね…♡これからボクも雑魚メスって呼びますね♡」 「それじゃ行くぞ雑魚メス。約束通りお前はもう俺に絶対服従だ。もう一つの約束も守ってやるよ♡」 「………っ❤️❤️」 「ま、待ってっ……くれっ……スカーレッ……ト……はぁ…っはぁ…っ」  やっとの思いで追いついたトレーナーの目の前で、男はスカーレットの尻を鷲掴みにする。 「んお゛ぉ゛っ❤️❤️」 「……ス、スカー…レット…?」  トレーナーからは男のセクハラは死角。急に喘ぎ声のようなものを出したスカーレットに呆然としている。 「おい、雑魚メス。言ってやれ、もうお前とは契約破棄するってな」 「……は?な、何を言って……」 「ト、トレーナー……ア、アタシ……アタシぃ……っ❤️」 「早く言え、雑魚メス♡」 もにゅううぅっ❤︎ 「んお゛ぉお゛おぉ゛おお゛っ❤️❤️……ト、トレーナーっ❤️ア、アタシっ❤️❤️もうコイツのモノなのっ❤️❤️身も心もぉ゛っ❤️❤️ぜ、全部開け渡しちゃったぁ❤️❤️だからもうアンタとはおしまいっ❤️❤️そういう賭けだったのぉ゛っ❤️❤️」 「な……ぁ?……ぁ?」 「そういう訳だから、約束通りスカーレットは貰っていくぜ♡」 「えへへ、そ、それじゃし、失礼します…雑魚トレーナーさん…♡」  そうして男はスカーレットともう一人のウマ娘のお尻を両手で揉みながらその場を去っていく。 もみっ❤︎もみゅっ❤︎ 「んぉ゛〜っ❤️お゛ほっ❤️ほひぃっ❤️❤️」 「ん…っ♡トレーナーさまぁ…♡この雑魚メスの調教、ボクも混ぜて下さいよぉ…♡ボクよりも雑魚メスのコレをめちゃくちゃに……えへぇへっ♡♡」 「ダメだ。お前は今日はもう帰れ」 「……ぇ、しょ、しょんなぁ〜……っ」  トレーナーは呆然とその場にへたり込み、その背中をただ見送る事しか出来なかった。 ◆ 「フー…ッ❤️❤️フー…ッ❤️❤️フーッ❤️❤️❤️」 ぶんっ❤︎ぶんっ❤︎  スカーレットは男の前で全裸になり土下座していた。服や下着は傍に畳まれており、興奮からか尻尾を忙しなく動かしている。 「顔を上げろ」 「……はぃ❤️ぶお゛っ❤️❤️」  スカーレットが顔を上げると同時にその顔に男の足の裏を乗せられる。  ぐりぐりと顔全体を踏みつけられ、尊厳をも踏み躙られる。 「舐めろ」 「れろぉ〜っ❤️❤️んれろぉ……っ❤️❤️」  男の命令通りにスカーレットは足の裏に舌を這わし、舐め始める。  足の指一本一本を丁寧に舐めていき、やがて男の足にしゃぶりつくようにしゃぶっていく。 「じゅぽっ❤️んちゅうっ❤️じゅるるるっ❤️❤️」 「まるで家畜だなぁ?♡えぇ?」 ゲシッ❤︎ 「あっ❤️おごっ❤️❤️」  急に離れていく足に名残惜しそうな声を出したのも束の間、そのままお腹を蹴り飛ばされ、潰れたカエルのようにその場で仰向けに倒れる。 「ぅ゛……❤️ぉお゛っ❤️❤️」  しかし、スカーレットの目は三日月のように歪んでいた。男に無様にされるほど、虐げられるほどスカーレットの興奮材料にしかならない。  男はスカーレットの脚を掴むと、そのまま乱暴にちんぽを突き挿入れた。 どっちゅんっ❤︎ 「んぉ゛お゙っ❤️❤️んお゛お゛おお゛ぉ゛ーーっ❤️❤️お゛ちん゛ぽきたあぁ゛あぁ゛ーーっ❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃっ❤︎  男のちんぽは深々とスカーレットの子宮口を押し潰し、たったの一突きで潮噴き絶頂させられる。 「マゾメスがよぉ♡嬉しそうな顔しやがって♡そんなに無様に犯されて気持ちいいのかよッ!」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛ほおおぉ゛っ❤️❤️んほぉ゛おぉぉ〜〜〜っ❤️❤️ぎもち゛ぃいぃっ❤️❤️❤️奥ぅ゛うっ❤️❤️しきゅう゛ぅ゛っ❤️❤️つぶれるぅ゙〜〜〜っ❤️❤️❤️」  男の乱暴な杭打ちピストンで奥を突かれ、スカーレットは獣のように喘ぎ狂う。 「媚びてみろよスカーレットッ!どんな目に遭わされたいのかをよぉ!」 「んぉ゛お゛っ❤️❤️く、くびっ❤️くびしめてぇ゛っ❤️❤️」 「このマゾメスが……ッ!♡」  男はスカーレットの首を力一杯に締める。 「お゛ぉ゛……ッ❤️❤️」  スカーレットは酸欠で目を蕩かせ、白く輝く視界の中、目の前の男をまるで恋をするような目で見つめている。 「……ぉ゛……ッ❤️❤️ず……ぎぃ……っ❤️❤️❤️」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎  男のピストンが加速していく。ついにはスカーレットは口から泡を噴き始め、焦点が定まらなくなってくる。 「……こひゅ……っ❤️❤️イ……ぐ……❤️❤️逝………くぅ゛………っ❤️❤️」 「…ッチ。流石にヤっちまうのは不味いか。射精すぞマゾメスっ♡」 びゅぅうううぅう〜っ❤︎どびゅるるるるっ❤︎❤︎  男は射精と同時に首から手を離した。その瞬間スカーレットの身体は急激に酸素を取り込み、身体を大きく跳ねさせ、子宮に叩きつけるように流し込まれる精液の熱さに獣のような声を上げながら絶頂を迎えた。 「ん゛ぉ゛ほぉ゛おぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃぃぃっ❤︎ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ 「ぉ゛……お゛……っ❤️❤️こひゅー……❤️❤️こひゅー……っ❤️❤️ぉ゛お〜………❤️❤️❤️」 ちょろろろ……っ❤︎  スカーレットは不細工なアヘ顔を晒しながら、失禁してしまっていた。  その顔は涙や涎でぐちゃぐちゃになりながらもまるで脳まで甘い蜜に浸からされたかのように蕩けた表情で口端を吊り上げていた。 「おいマゾメス♡これくらいで終わりじゃねえからな♡これから壊れるまで遊んでやるから覚悟しろよぉ♡」 「は……ひぃ゛い……❤️❤️❤️もっ…と……もっとアタシを……虐めてぇ゛❤️❤️❤️」

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