「親戚の男の子?」 「そうそう。今度さ現役最後のファン感謝祭があるだろ?その時に親御さんとこっち遊びに来るんだって」 「ふぅん、そうなんだ…だったらカレンもきちんと挨拶しておかないとね♪未来の親戚の人達だし♡」 「気が早いなぁ。卒業後に付き合ってからまだその気ならって話で…」 「もぉっお兄ちゃんもとっくにその気のくせにぃっ♡」 トゥインクルシリーズを共に駆け抜けたカレンチャンとそのトレーナーはその立場上表立って付き合っていないものの、裏では既にちゃっかりと身体を重ねていた。 そして付き合ってるのか曖昧な状態が暫く続いていたのだが、気持ちを固めたトレーナーが正式にカレンへと告白をし、卒業後に結婚を前提に交際の約束をしていたのだった。 ◆ 「生Currenだ!カレンっ!俺マサヨシっ!めっちゃファンだぜッ!」 「えへへ、初めましてマサヨシくん♪カレンの事、いつも見てくれてて嬉しいな♡」 「お、おぅ♡マジでその、か、可愛いなカレン♡へへ…♡」 「〝カワイイ″頂きました♪ありがとっ♡」 感謝祭当日、朝早くからぽっちゃりとした体型で元気いっぱいの親戚の男の子マサヨシと、小柄でどこかおっとりとした雰囲気のウマ娘であるマサヨシの母親をトレーナー室でカレンと引き合わせていた。 本来なら他の客と同じように感謝祭が始まってから行列に並んで貰う予定だったのだが、最近思っていた以上にカレンの人気高まっており、ファン感謝祭が始まってしまえば忙しくなって会う時間が割けなくなってしまうかもしれないと思ったトレーナーから提案した事だった。 カレンと楽しそうに話している息子の様子を見て、母親は頬に手を当てて嬉しそうにしている。 「ごめんなさいねぇ、トレーナーさん。お忙しいのは分かっているんだけど、どうしてもマサヨシがカレンさんと直接会って話してみたいと聞かなくて」 「いえいえ叔母さん、ウチのカレンもなんか乗り気だったから大丈夫ですよ。彼女も熱心なファンの子にはサービスを惜しまない、プロのウマスタグラマーですからね」 「そう?でもほんと可愛らしい娘ねぇ。ウチのマサヨシは家でももうメロメロなのよぉ。なんていったしら…ウマツーバー?そういう動画?とかで有名でしょう?学校でも話題なんですって」 「あー…この間キッズ系配信者とコラボしたとかなんとか言ってた気が…」 「むむ…この間ちゃんと話したのにお兄ちゃんってば……」 親戚同士で話が弾んでいる最中、カレンも自ら話に入ろうとタイミングを見計らってウマ耳と視線を二人に向けていると、いやらしい笑みを浮かべたマサヨシは不意を突くようにカレンに抱きついた。 「へへっ隙ありぃっ♡」 ぎゅむっ❤︎ 「ひゃあんっ!?」 「へっ!?」 「あらまぁ…」 カレンは思わず大きな声を上げてしまい、トレーナーも母親も何事かと振り返る。 そこにはマサヨシがカレンに抱きついており、カレンの膨らみに顔を埋めていた。 すりすりすりっ❤︎ 「ふんふんふんっ♡ふすーっ♡ふすーっ♡」 「やぁ…っちょっ…ちょっと落ち着いて…っ」 「マ、マサヨシ君っ!?さ、流石にそれは…っ」 「まぁま、本当に好きなのねぇ……♡」 「そ、そんな呑気な事言ってる場合じゃないでしょう…っ!や、やめて……っ」 「う、ううんっ!カレン大丈夫だからっ♪でもマ、マサヨシくん、女の子に急に抱き付いたりしたらダメだよっめっ♪」 マサヨシは顔をだらしなく歪めながら、トレーナーと母親によってなんとか引き剥がされた。 「ごめんなさいカレンさん。私の方から言っておきますので…マサヨシ君、カレンさんを困らせたら駄目でしょ〜」 「えぇ〜…♡ちぇ〜…っ♡」 「うわぁ……あはは……」 全く反省していない様子で名残惜しそうに不満の声を上げるマサヨシの股間の辺りが不自然に盛りあがっている事に気づいたカレンは、思わず引き攣った苦笑いをしながら気まずそうにトレーナーの方に視線を向ける。 するとトレーナーは何故か身体ごと明後日の方向を向いていた。 「お兄ちゃん?……ぇ……」 「ち、違うんだ……これは……」 不思議に思い正面へと回り込んだカレンが目にしたのは、涙目で顔を真っ赤にし、震えながらマサヨシのように勃起してしまっているトレーナーの情けない姿だった。 ◆ 「……つまり要約すると、お兄ちゃんはカレンをマサヨシ君に寝取らせたい…ってコト…?」 「いや、違っ…そ、そう言うわけじゃないんだ……ただ、少しの間だけ一緒にいて欲しいんだよ…マサヨシ君と、二人きりで……」 この間の感謝祭でカレンがマサヨシに抱き付かれた時、トレーナーの胸中には様々な感情が湧き上がった。 嫉妬、後悔、怒り、そして、興奮。 時間が経つにつれてその時の感情と興奮を再び味わいたい、そう思いが大きくなっていってしまっていた。 そして暫くの間その事に悩んでいたのだが、何処か様子がおかしいトレーナーを問い詰めるカレンに、ついに観念したトレーナーは全てを打ち明け、いつかマサヨシが自分の家に泊まりに来る機会があれば二人きりで一日過ごして欲しいと頼み込んでいた。 「…う、上手くは言えないんだが……カレンがマサヨシ君に取られるかもって思うと…なんか凄く興奮するんだよ。勿論そんな訳ないのは分かってるし、本当に取られてしまいたい訳でもない。ただ、そうかもしれないって思うだけで……っ」 「ふぅん……♡カレンが取られちゃうカモって思うと、お兄ちゃんはヤキモチ焼いちゃって…それがとっても気持ちいいんだぁ…♡」 「……幻滅した、よな……」 カレンはトレーナーの歪んだ性癖に少し引きはしたものの、いつもは飄々とした様子でカレンのストレートな愛情表現を躱してきたトレーナーの本音を聞けて嬉しく思っていた。 ヤキモチを焼くのは好きの証明である事をカレンは知っていたからだ。 「んーん……♡でもわかったよ♡お兄ちゃん♡」 「……え?」 「お兄ちゃんがそれでカレンに興奮できるなら……寝取らせごっこ……しよっか♡♡」 ◆ 「それじゃ行ってくるよ…マサヨシ君、カレンお姉ちゃんと仲良く…遊んでるんだぞ」 「りょーかいりょーかい!いってらっしゃい叔父さん…へへ♡」 夏休みにマサヨシがトレーナーの家へと泊まりに来た次の日、わざわざ別の用事を入れてカレンをマサヨシと二人きりにする為に家へと呼び出していた。 カレンとお留守番という名目で夕方まで二人きりだと伝えると、いやらしい顔でニヤニヤするマサヨシに対して、トレーナーの胸中には炎のように燻るような嫌な感覚と、後ろめたさから来る淡い興奮が入り混じったような奇妙な感覚が渦巻いていた。 「……んっ……い、いってらっしゃいお兄ちゃん」 玄関でトレーナーを見送るカレンの顔は既に紅潮しており、微かに脚を震わせている。 トレーナーからは見えないが、マサヨシがカレンの尻尾を掴んでいたからだ。 そんなカレンの明らかにおかしい様子に、このまま流されるままに行われるかもしれない最低の妄想をし、トレーナーは股間を膨らませながら足早に出ていくのだった。 ガチャン…ッ 「…もぉっ!マサヨシ君、ウマ娘の尻尾はデリケートな部分なんだから勝手に触っちゃダメなんだよっ!めっ!」 「えぇ〜?でもウチのママは尻尾引っ張ると嬉しそうにしてるよ?こうやってさっ♡」 ぐいっ❤︎ 「あうぅっ♡だ、だからダメだってばぁっ!言う事聞かないならもう遊んであげないからねっ」 「分かった分かったって!早く部屋で遊ぼうぜカレンっ!」 「本当に分かったのかなぁ……」 (マサヨシ君、デリカシーってモノが全然ないなぁ…半日とはいえ二人っきりで何事もなく過ごすのは思ってたよりずっと大変かもお兄ちゃん……) カレン自身は多少のボディタッチ程度ならまだしも、マサヨシに身体を許したりする気は更々無く、適当に二人で過ごした後トレーナーが興奮してくれるような話を捏造するつもりであった。 そんなカレンの内心などいざ知らず、マサヨシはカレンの手を引いて部屋へと戻っていく。 「…さて、お昼まで時間あるし何して遊ぼっか。やっぱりゲームとか?」 「ゲーム!やりたいやりたい!カレン、俺と勝負しようぜ!」 「うん、いいよっ♪二人で対戦できるゲームは何があったかなぁ……」 (良かったぁ、こういうところはちゃんと年相応だし、ゲームしてる間は変な事もされないよね) トレーナーの部屋に何度か遊びに来た事があったカレンは、トレーナーが最新のゲーム機器を持っていることを知っていた。 テレビの下のスペースに仕舞われているゲームを機器を取り出そうとしゃがみ込むと、自然とお尻を突き出す体勢になってしまう。 「うっゎ…♡」 「コントローラーが奥の方に入っちゃってて……んっ……取れない…っ」 ふりっ❤︎ふりっ❤︎ カレンの大きなお尻にゆらゆらと誘うように揺れる尻尾。見えそうで見えないスカートの中身。その誘うような淫靡な後ろ姿にマサヨシは興奮し、唐突にカレンのお尻に顔を埋める。 ぼふっ❤︎ 「ひぃんっ!?♡マサヨシくん、なにしてぇ……っ♡ひゃあぁっ!?♡」 「……はぁ……はぁ……♡カレンのケツエロすぎっ♡すーっ♡ふぅーっ♡すーっふーっ♡」 「や、やだぁっ♡お尻なんか嗅がないでよぉっ♡い、息が熱いぃ…っ♡や、止めてってばぁっ!」 カレンは逃げるようにマサヨシから離れる。 前回の時に薄々感じてはいたものの、想像以上の性欲の権化っぷりを自身に向けられている事に何処か背徳的な感覚を覚えてしまう。 (やっぱりこの子えっちすぎるよ…♡こんな…えっちなコト、普通付き合ってもないような女の子にしないよぉ…♡) 「ふすっ♡ふすぅっ♡カレン顔真っ赤だぜ?♡もしかして俺の事もう好きになっちゃった?♡」 「……へ?」 そう嬉しそうに言い放つマサヨシに呆気に取られる。 背徳感から多少興奮している事は事実だが、今のマサヨシにカレンが好意を持つ要素は全く無い。 「…あ、あはは……カレンはお兄ちゃん一筋だからマサヨシ君を好きになる事はあり得ないかな…?ごめんね?」 「えぇーッ!?あんな自分の女をほっとくような叔父さんなんかより俺と付き合おうぜカレン〜っ♡」 「べ、別に放っとかれてないもん!も、もぉっ!早くゲームやろ?ね?」 「じゃあ俺が勝ったら何でも一つ言う事聞く事ッ!」 「……そ、それはちょっと……ううん、いいよ?ただしカレンが勝ったらマサヨシ君もカレンの言う事ちゃんと聞いてよね♪」 (お兄ちゃんにも負けた事のないあのレースゲームなら負けないハズ…!) ◆ 「約束通り、おっぱい見せるだけだからね…?それ以上は…ぜ、絶対ダメ、だよ…っ?」 「おうっ!早くっ!早くおっぱい見せろよっ♡」 カレンはマサヨシにゲームで完敗してしまった。決して手を抜いた訳ではなく、カレンやトレーナーの腕前など日頃からゲームで遊んでいるマサヨシに比べれば大した事はなかった、それだけなのだ。 鼻息を荒くしながら力強くカレンの服を捲り、ブラジャーをズラすと、マサヨシの眼前に豊満な双丘が露になった。 ぶるんっ❤︎ 「おおぉ……っ♡カレンの生おっぱいだ……っ♡じゅるぅうっ♡」 マサヨシは見るだけという約束を直ぐに忘れ、欲望のままに乳首にしゃぶりつき吸い始めた。 じゅうっ❤︎じゅるるっ❤︎ちゅううぅっ❤︎ 「んやぁ゛ぁあっ!?♡み、見せるだけって、言った…のにぃっ♡んぁあ゛っ♡そんなに強く吸っちゃ……っ♡」 カレンは一心不乱に吸い付くマサヨシを引き離そうとするが、腰を掴んでいたマサヨシの手が、フリフリと振られていた尻尾を掴んだ。 ぎゅうぅっ❤︎ 「ひにゃぁ゛あぁ゛っ!?♡♡」 マサヨシが尻尾を強く握ると、カレンは濁った嬌声を上げて全身から力が抜けてしまう。 (この子に尻尾…っ無理やり掴まれるとすごく変な気分にぃ…っ♡ち、力が入らな…っ♡) ぐらっ… 「あ、あぶなっ!?きゃああぁあっ!!」 全身に力が入らなくなってしまったカレンはマサヨシの体重を支えきれなくなり、そのまま後ろのベッドに押し倒されてしまう。 「………ごくっ♡」 マサヨシは眼前にあるカレンの可愛らしい顔を目の前にして思わず息を飲む。 「いたた……マサヨシ君流石にこれ以上は本当に怒……マ、マサヨシ、君?」 「フー…ッ♡フーッ♡フーッ♡」 今まで会ったどの女の子よりも可愛らしいその顔、ぱっちりした目に小さく整った鼻、そしてぷるぷると震える艶のある唇を前にまるで獣のように鼻息を荒くし、その唇に吸い付いた。 ぶちゅうぅうううーっ❤︎ 「んむっ!?♡んむ゛ぅ゛ううぅ゛ーーっ!!♡」 (こ、これ……っ♡キスされて…っ♡もうこれ浮気になっちゃ…っ♡抵抗しないと…っ♡いけないのに…♡な、なんで力が入らないのぉ……っ♡♡) ぢゅううぅうううっ❤︎ 「んぅ゛うーーっ♡♡んむっ♡じゅう゛ぅ゛うぅ゛ーーっ♡♡」 唇同士を蛸のように窄めて吸い合う下品なキスに、カレンは頭の中が霞がかったようにぼんやりとしてしまう。 「ぷはぁあっ♡ずっとちゅーするぞッ♡もっとちゅうううっ♡」 「ぷはっ♡ちょ、ちょっとまって……っ息できなっ♡んちゅう゛ぅ゛ーーっ♡♡」 マサヨシの分厚い唇がカレンの言葉を遮り再び唇同士が重なる。 (だめ……♡なんだかクラクラして……これ、マサヨシ君とちゅーするのすごく気持ちいいよぉ……♡♡) ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎ちゅうぅうっ❤︎ カレンはトレーナーへの罪悪感を感じながらも、気付けばカレンの方からも腕を回して抱きつき、夢中でキスを交わしていた。 何分、何十分か夢中でキスをし続けた二人はようやくその唇を離す。 ちゅぽっ❤︎ 「……おぉ゛っ♡お゛……っ♡♡」 カレンは唇を窄めたまま下品な顔で、涎をだらだらと垂らして惚けてしまっている。 「じゅるるっ♡う、うわカレンの顔えっろぉ…っ♡」 その姿を見たマサヨシはズボンを脱ぎ捨てると、ギンギンに勃起したちんぽをカレンの眼前に突き出した。 「へへ…♡カレンっ♡ほら俺のちんぽしゃぶってくれよっ♡」 ぼろんっ❤︎ 「ぁ゛……♡」 カレンの目の前にマサヨシのちんぽが出される。その大きさは歳不相応なほど巨大であり、濃厚なオスの匂いを放っている。 (お、おっきぃ……♡お兄ちゃんのより断然大きいよぉ……♡♡) 「だ、ダメ……っ♡なのに…♡すぅーっ♡すぅーっ♡はぁ〜…くっさぁ…♡♡」 「へへ♡ウマ娘ってちんぽ嗅がせると言う事何でも聞くようになるんだよな♡ママもクラスメイトも喜んでちんぽしゃぶってくれるんだぜ♡」 マサヨシは無理やりカレンの口にちんぽを押し付けると、カレンは観念したかのようにちんぽに舌を這わせる。 「ちゅるるぅ゛う゛っ♡れろぉっ♡じゅぼぼっ♡じゅぼっ♡♡」 口を窄めて下品な音を立てながら吸い付く。 じゅるるるるっ❤︎ 「オホホッ♡や、やべぇっ♡カレンの口すげー気持ちいいッ♡♡」 「じゅっぽっ♡じゅぽっ♡えろれろぉっ♡♡」 ずちゅっ❤︎ずりゅっ❤︎ずっちゅっ❤︎ マサヨシはカレンの頬の内側に何度もちんぽを擦り付け、更に快楽を得ようとする。 そしてそのままカレンの口内に精液をぶち撒けた。 「オッホォッ♡で、射精るっ♡」 びゅうぅうううぅぅーっ❤︎びゅるるるるるーーっ❤︎ 「んぶっ!?♡ぶぷっ♡ごぼっ……っ♡♡」 凄まじい量と濃さの精液が吐き出され、カレンは飲みきれずに鼻や口から精液が溢れ出てしまう。 「げほっ♡けほ……っ♡♡んぁ゛……んぉ゛〜……っ♡♡」 「ハァー♡ハァー…っ♡めっちゃ射精たぁ…ッ♡カレンの口マンコ、最高だったぜ♡」 マサヨシは満足げに息を吐くと、カレンの足の方へと移動し、おまんこにちんぽを当てがう。 「カレンのおまんこッ♡挿入れるぞッ!」 「ま、まっへ…っ♡お、お願い…っ♡んぁっ♡はぁーっ♡はぁーっ♡♡」 精液の鼻提灯を作りながらも息絶え絶えなカレンの制止など聞く筈もなく、マサヨシのちんぽがゆっくりとおまんこへと挿入さていく。 ぬぷぷ…っ❤︎ 「んあぁ゛あぁ゛〜……っ♡お、お兄ちゃん以外の゛おちんぽ挿入って、きちゃぅ゛ううぅ゛〜〜……っ♡♡やだぁ゛〜〜……っ♡♡」 「ホォオォオッ♡カレンのキツマン最高ォオっ♡」 どっちゅんっ❤︎ 「んぉ゛お゛おおお゛ぉ゛ーーっ♡♡」 マサヨシは一気に奥までちんぽを突き入れると、そのまま激しく腰を振り始めた。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ホォッ♡ホォオオォッ♡カレンのおまんこ気持ちよすぎィイ♡♡」 「おほぉ゛っ♡♡お゛ぉおおぉ゛っ♡♡ぉ゛おぉ゛ーーっ♡♡」 (どうしよぉ゛……っ♡こ、これっ♡死ぬほど気持ちいいよぉ゛っ♡♡お兄ちゃんよりずっとおっきぃおちんぽっ♡♡硬くて熱いのがお腹の中擦れてぇっ♡♡) ピストンされる度に膣壁を削り、トレーナーのちんぽでは決して届かなかった子宮口を押し潰され、僅かに吊り上がるカレンの口から下品な喘ぎ声が出てしまう。 「ホォオオォーッ♡マジぎもぢいぃーっ♡カレンも気持ちいい!?気持ちいいだろッ!?♡」 「んぁ゛っ♡ぉ゛おぉ゛おお゛おぉ゛お゛っ♡ぎ、ぎもぢいぃっ♡♡ぎもちぃいぃ゛よぉ゛おおおぉ゛〜〜っ♡♡」 キスやフェラで完全に出来上がってしまったカレンは、セックスによる快楽で頭が真っ白になり、口端を三日月のように吊り上げながら素直にそう答えてしまう。 その言葉に鼻息を荒くしながら腰を打ちつけるスピードがどんどん上がっていく。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ん゛ほぉ゛おぉぉ゛おおおぉ゛〜〜っ♡♡しぎゅうぅゔっ♡♡しきゅうぅ゛ぅうううっ♡どちゅどちゅされてぇえ゛っ♡お゛ぉおおっ♡♡悦んじゃってるぅうう゛ぅっ♡♡しぎゅぅ゛潰される゛ぅううぅううぅ〜〜〜っ♡♡」 「ホォッ♡ホォオオォーーッ♡イけッ♡俺のちんぽでイっちまえッ♡」 「おぉ゛おお゛っ♡♡ほぉ゛おぉっ♡♡イ゛くイぐイぐイくイ゛ぐっ♡♡」 「オホォオオォ♡射精るゥっ♡カレンのおまんこに膣内射精射ィ!♡」 びゅるるるるるっ❤︎びゅうぅううううぅ〜〜っ❤︎ 「イ゛っぐぅ゛うぅう゛うぅ゛ううぅ゛ぅ〜〜っ♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ カレンは舌を突き出しながら弓形に身体を仰け反らせ、潮を噴きながら絶頂した。 「ホォォ〜……っ♡な、なぁカレン俺たちの身体相性ピッタシだぜ?俺の女になれよッ♡なっ?なぁッ?♡」 「はぁー…っ♡はぁ゛ーっ……♡んぉ゛……な、な゛らなぃ゛もん゛……っ♡♡」 「ちぇーっ♡まぁいいや、なるって言うまでおまんこどちゅどちゅしてやるから♡」 「え゛っ…まっ……っ♡んお゛ぉ゛おぉ゛っ♡お゛っ♡お゛ぉおおッ♡♡お゛っ♡♡んぉおおぉ゛ーーっ♡♡♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ カレンはマサヨシの宣言通りその後も何度も何度も犯され続けたのだった。 ◆ 「……って感じで、その…えっち、されちゃって……怒ってる、よね…?お、お兄ちゃん…?」 「うぁ゛…っ射精る…っ♡」 びくっ❤︎びくっ❤︎どくどくどく…っ❤︎ 「えっ」 トレーナー帰宅後、惨憺たる部屋の様子にマサヨシと身体を重ねた事を咎められるかと思っていたカレンだったのだが、より重症な寝取られマゾのトレーナーは、カレンの話を聞いただけでノーハンド寝取られマゾ射精してしまっていた。 「お、お兄ちゃん……♡カレンがマサヨシ君に好き放題されちゃって…怒るどころか…そ、そんなにも興奮しちゃったの?♡」 「あ、あぁ゛……ご、ごめっ…う゛っ」 「……ふふっ♡なーんだ♡後ろめたく思って損しちゃった♡あのね、マサヨシ君のおちんぽね、お兄ちゃんのよりずぅっと大きいんだよ?♡」 カレンはトレーナーの耳元で囁く。 「そ、そんな……っ俺よりずっと歳下なのに…っ」 「もし、次シちゃったらカレン、マサヨシ君の女になっちゃうかもっ♡♡ふぅ〜っ♡」 「……ぅあ……っ♡」 とぷとぷとぷ…っ❤︎ ところてん射精が止まらないトレーナーの耳に息を吹きかけながら、カレンは目を細めて言葉を続ける。 「今度の冬休みにね、また遊びにくるって言ってたよ♡もしまた同じようなシチュエーションになったら…カレン、どうなっちゃうのかなぁ♡♡」 「カ、カレン……っ」 「今はまだお兄ちゃんの方が好きだよ♡でも、次は…正直自信ない、かな?♡それでも、カレンとマサヨシ君をまた二人きりにするのなら…うふふっ♡」 「うぁあ゛……っ♡」 びゅるっ❤︎どくどくどく…っ❤︎ 「なんてね♡よしよし泣かないでお兄ちゃん…カレンはお兄ちゃん一筋だから…♡だから、絶対マサヨシ君と二人きりになんて、もうしちゃ、ダメだよ…?♡」 ◆ 「サンタカレンえっろ!!」 「もぉ…こんなえっちなサンタ服どうやって用意してきたの?♡」 「ママの箪笥から持ってきた!!」 「え、えぇ…?これ叔母様のなの…?」 結局、トレーナーは葛藤の末にわざわざクリスマスイヴの日にマサヨシを呼んで家に泊める事にした。 そして自らは急用を装い家を空け、カレンとマサヨシの二人きりで聖夜を過ごさせる。 もはやこれは優れたオスに自らのメスを差し出すに等しい選択だった。 「カレン!早くセックスしようぜっ!今日こそはカレンを俺の女にするからさぁっ!」 「ちょ、ちょっと待っててね…♡お兄ちゃんに、メッセージ送らないと、だから…♡」 カレンはスマホをベッドの側に立て掛けると、ピースをする。 「メ、メリークリスマス…♡寝取られマゾのお兄ちゃん♡♡カ、カレン…マサヨシ君と今からセックスするね…♡♡」 「ハァっ♡ハァっ♡おっぱいッ♡カレンのおっぱいッ♡」 ずりっ❤︎ずりっ❤︎ 「も、もう待ちきれないみたい…♡♡さっきからずっとカレンの脚に♡おちんぽ必死に擦り付けてる…♡♡カレン本当に寝取られるカモ…♡♡」 マサヨシのちんぽが興奮と快感によりどんどんと大きくなり、熱を帯びていく。 涎を垂らしながらカレンの胸に頬擦りするその様は、もはや人というよりはケモノのオスそのものだった。 そしてカレンもその熱に当てられ発情してしまい、口端から涎を垂らしてしまっていた。 「今日は絶対っ!カレンを俺のオンナにするっ!カレンを孕ませるっ!絶対孕ませてやるっ♡」 「……だってお兄ちゃん♡マサヨシ君といっぱいスると思うから…いっぱいシコシコして愉しんでね♡ちゅっ♡それじゃ…♡まずはカレンとぉ♡ちゅー、しよっか♡♡」 カレンはまるで見せつけるようにスマホ目線でマサヨシに抱きつかれながら、キスを交わす。 ぶちゅうっ❤︎じゅるるるるぅっ❤︎れぇろっ❤︎ 「んちゅっ♡ちゅぅうっ♡♡れろぉ〜っ♡♡」 まるで恋人同士のような舌を絡み合わせるディープキス。舌と舌が溶けて一つになってしまうかのような快感にカレンは悦んで身を委ねる。 「ぷはぁっ♡カレンのベロうますぎっ♡もっと涎ちょうだいっ♡」 「ふぁい…っ♡んれぇっ♡じゅるっ♡んむぅ〜っ♡♡」 マサヨシは下品な水音を立てながら、カレンの舌を貪り尽くす。 ちゅぽんっ❤︎ 小気味いい音と共にカレンの舌からマサヨシの唇が離れる。 「へぇーっ♡へぇーっ♡へっ♡へっ♡へっ♡♡」 カレンは舌をだらしなく口外に出しながらまるで犬のように荒い息を吐いている。うるうると媚びるような目でマサヨシの顔を真っ直ぐと見つめている。 マサヨシはその視線に応えるかのように、カレンの尻尾を握る。 ぎゅうぅううぅっ❤︎ 「きゃうぅんっ♡♡尻尾強く握られるとぉ…っ♡♡マサヨシ君に逆らえなくなっちゃうっ♡♡」 「へへっ♡もうカレンの身体がほんのー的に俺のもんになりたいって言ってるんだよ♡おらちんぽ欲しいならお尻向けろっ♡」 ぐぃいいいぃっ❤︎ 「べ、別に…ほ、欲しくなんかないもんっ♡あっダメっ♡そんな乱暴に尻尾引っ張っちゃ……っ♡♡やぁあんっ♡♡」 カレンは尻尾をリードのように引っ張られ、どこか嬉しそうな媚声を上げながらも四つん這いの格好にさせられる。 そしてそのままビキニパンツをズラすと、マサヨシはカレンの既に濡れそぼっているおまんこへと一気に挿入した。 どちゅんっ❤︎ 「ん゛ぉ゛おぉ゛〜……っ♡♡き、きたぁ゛あ〜……っ♡♡マサヨシ君のっ♡♡おっきな゛おちんぽぉ゛〜〜……っ♡♡♡」 カレンは待ち望んでいたかのように頬を緩めていると、マサヨシは激しく腰を打ちつけ始める。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ホォッ♡ホッ♡ホォッ♡相変わらずカレンのおまんこきもぢぃいいぃ゛ーっ♡カレンも俺のチンポ欲しかったんだろっ!?♡」 「おおぉ゛っ♡ん゛ぉおぉおおぉ゛っ♡♡こ、これが欲しかったのぉ゛……っ♡あの日からずっとカレンのおまんこ疼いて仕方なかったのぉ゛おおぉ゛〜〜っ♡♡」 「なんだっ叔父さんに抱いて貰わなかったのかよッ!」 「だ、だって……♡だってお兄ちゃんのちんぽすごく小さいからぁ゛あ゛〜…っ♡♡あんなの挿入れちゃったらぁ゛っ♡♡余計に欲求不満になっちゃうよぉ゛お゛…っ♡♡」 「もうそんな叔父さんなんかと別れて俺の女になれよっ♡」 「や、やだぁあっ♡例えちんぽが小さくても゛ぉ゛っ♡カレンはお兄ちゃんが好きなのぉ゛っ♡ほぉ゛おぉっ!?♡♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛っ♡ほぉ゛おぉ゛おっ♡♡ダメダメ゛ダメ゛ダメぇ゛え〜〜っ♡♡♡イ゛ぐっ♡♡カレンもぉ゛イ゛っちゃうぅ゛うう゛ぅ゛〜〜……っ♡♡」 ぷしぃいぃいぃっ❤︎ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎ ◆ 「ほらカレンわんわんって鳴けよ♡」 ぐぃいいぃっ❤︎ 「わん……っ♡わ゛ん……っ♡♡」 「おちんちんのポーズ!」 「わ、わん……っ♡へっ♡へっ♡へっ♡♡」 カレンはマサヨシに尻尾をまるでリードのように引っ張られながら脚を開き、しゃがんだままおちんちんのポーズで腰を上下させている。 散々犯された後に散々焦らされ完全に発情してしまっているカレンは、マサヨシのちんぽが欲しくて仕方なくなってしまっていた。 「そこにおしっこしろ♡」 「わ、わん……っ♡♡くぅううん……っ♡♡」 しょろろっ❤︎しょわぁああぁ〜〜っ❤︎ 「……ぉ゛〜〜……♡♡お兄ちゃんの部屋でこんな事しちゃダメなのに……っ♡♡お、おしっこ止まんないよぉ゛〜〜……っ♡♡♡」 カレンはちんぽ欲しさに、トレーナーの私物に対してマサヨシの言われるがままに放尿してしまう。 「ほらまたちんぽ挿入れて欲しけりゃもっと媚びてみせろよっ♡」 ぱしぃいんっ❤︎ 「んひぃ゛い゛〜ん゛っ♡♡お尻叩かれるの好きっ♡♡マサヨシ君に心から屈服しちゃうぅ〜……っ♡♡♡」 マサヨシにお尻を叩かれると、嬉しそうに媚びを売り始める。 ベッドの上に寝転がると自らのおまんこを指で広げながら、腰をヘコヘコと振っていた。 「おちんぽっ♡♡おちんぽ欲しいのぉ♡♡マサヨシ君のおちんぽでカレンのおまんこどちゅどちゅしてぇ♡♡♡」 マサヨシによって散々躾けられたカレンはトレーナーへの罪悪感のようなものもすっかり感じなくなり、ただただ気持ちよくなりたいと本能のままに目の前のオスへと媚びをうるメスへと堕とされてしまっていた。 「へへっ♡どうしよーかなぁ♡」 べちゃっ❤︎ 「んぉ゛お゛っ♡♡」 マサヨシのちんぽが勢いよくカレンのおまんこに叩きつけられる。 「ほら、カレンの好きなおちんぽだぞっ♡欲しいか?♡欲しいならもっと媚びてみろよっ♡」 ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ マサヨシはちんぽでゆっくりとおまんこを擦る。その緩やかな快感は今のカレンにはもどかしく、子宮がじくじくと疼いてしまう。 「んぉ゛っ♡ほぉ゛っ♡♡ほぉ゛お゛〜〜っ♡♡お、おまんこに挿入れてよぉ゛っ♡カレンのおまんこ切ないよぉ゛おぉ゛……っ♡♡♡」 「じゃあ今度こそ観念して俺の女になるって言えよ♡」 「でもぉ…っ♡でもぉ゛お゛……っ♡♡んぉ゛っ♡♡お゛ぉ゛っ♡♡」 最後の一線。トレーナーと過ごした日々。小さな頃からの憧れ、夢。 カレンのそんな走馬灯のような葛藤は甘いおまんこの快感に白く塗りつぶされていく。 気持ちよくなりたい♡気持ちよくなりたい♡気持ちよくなりたい♡ おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡ 「早くっ♡早くっ♡言えっ♡言えってッ♡」 ずりゅっ❤︎ずりゅっ❤︎ 「あ、あぁ゛……っ♡あぁ゛ぁあぁ゛〜〜…っ♡♡おちんぽぉ゛……っ♡♡♡もぉ゛ダメ……お、お兄ちゃん…ごめんなさいぃ゛……っ♡♡もぉ゛カレン…っマサヨシ君の女に、なっちゃう…ね……っ❤️❤️❤️」 カレンは目に涙を浮かべながらもその目は三日月のように歪んでおり、今もなお撮影を続けているであろうスマホへ謝罪の言葉を口にする。 カレンの心はついにマサヨシへと傾いてしまったのだ。 「カ、カレンは…マサヨシ君の女になりますぅ……❤️❤️だ、だから…マサヨシ君のぉ゛…っ❤️❤️そのおっきなおちんぽで…っ❤️カレンのコト❤️❤️いっぱい気持ちよくしてぇ゛っ❤️❤️❤️」 「へへへッ♡もう叔父さんと浮気なんかするなよなッ!♡」 どちゅっんっ❤︎ 「お゛っほお゛ぉ゛お゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 マサヨシはカレンに覆い被さると一気に奥まで挿入する。 そして種付けプレスの体勢で激しい杭打ちピストンを始めた。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉお゛おおお゛おちんぽキくっ❤️❤️キくキっくぅ゛ううぅ゛ーーっ❤️❤️マサヨシ君すきっ❤んぉ゛お゛っ❤️❤️マサヨシ君すきぃっ❤️❤️ぉ゛おおぉ゛ーっ❤️❤️お兄ちゃんよりもずっとすきぃっ❤️❤️んちゅうぅ゛うぅ゛ーーっ❤️❤️」 カレンはマサヨシに催促するように唇を尖らせると、二人は濃厚なキスを交わす。 「んむ゛ぅっ❤️❤️んちゅぅうーーっ❤️❤️」 「ぷはっ♡もうカレンは俺のだッ♡孕めっ!孕めカレンッ♡ホォオォオオオォーッ♡♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛っ❤️❤️おお゛ぉ゛おっほぉ゛❤️❤️お゛ぉ゛おおぉ゛ぉっ❤️❤️んぉ゛おおぉ゛ほおぉ゛っ❤️❤️イ゛くっ❤️❤️またイ゛ッちゃう゛ぅ゛うっ❤️❤️イ゛ぐイ゛ぐイ゛イっぐぅ゛ううぅ゛うぅ゛〜〜っっ❤️❤️❤️」 びゅうぅううううぅーーーっ❤︎びゅるるるるるるーっ❤︎ 「んお゛ぉ゛おお゛ぉ゛おおお゛ォーーッ❤️❤❤️️」 ……つぷんっ❤︎ ◆ 結局あのクリスマスのメッセージを最後にカレンはトレーナーの元から去ってしまった。 どうやらマサヨシの家に住んでいるようだったが、トレーナーから会いに行く事はしなかった。その必要は無いからだ。 何故ならあれから数ヶ月経つ今でも時たまカレンからトレーナーの元へ寝取られ動画が送られてくる。 愛する婚約者を自らの性癖のせいで失ったトレーナーにとってそれが唯一の愉しみだった。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『んほぉ゛❤️❤️ぉおぉ゛っ❤️❤️んおお゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️』 動画内は薄暗く、後ろ姿で良く分からないがどこかで見た事ある鹿毛のウマ娘がマサヨシに激しく犯されており、その傍でお腹が大きくなったカレンが愛おしそうに目を細めてマサヨシとキスをしている。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろえろっ❤︎ 『ちゅうっ❤️えへへっ❤️❤️お兄ちゃん、久しぶりだねっ❤️❤️見て見てっ❤️❤️こんなにもお腹大っきくなったんだよ❤️❤️あと少ししたら安定期に入るからぁ…❤️そうしたらマサヨシ君とのらぶらぶボテ腹セックス❤️たくさん送ってあげるねっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️』 びゅくっ❤︎びゅるるっ❤︎とぷとぷとぷ…っ❤︎