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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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【リクエスト作品】トレーナーと結婚して大学生の子持ちになった人妻マルゼンスキーが大学生の青年に好意を寄せられて夫への欲求不満から性的な誘惑からの若くて太いおちんぽにどハマりして浮気セックスしちゃう話

「やっぱりオープンカーで海沿いを走るのは最高ね♪」 「楽しんでくれたようで良かった。僕も色々と頑張った甲斐があったよ」  トゥインクルシリーズを共に駆け抜けたマルゼンスキーとその担当トレーナーは、海辺の夕焼けをオープンカーから眺めていた。 「…車になんか興味も無かったトレーナー君が、安くないお金を出してこんな高いカッコイイ車を買って、こんなにも運転できようになって…それは、全部わたしの為?」  マルゼンはいつにもなく真剣な顔でトレーナーに向き直る。その顔はほんのりと朱に染まっていた。 「うん。君に楽しんで欲しかった。これでも頑張って考えたデートプランだったからね」 「…トレーナー君、そ、それって……」 「…マルゼンスキー、僕は、君が好きだ。僕と結婚して欲しい」  トレーナーは懐から小さな箱を取り出して開けてみせる。  そこには大きなダイヤが散りばめられたクラシックデザインな指輪。 「…嬉しい♡モチのオーケーよ♡不束者ですが、よろしくね♡」  こうして二人は卒業と同時に結婚し、子宝にも恵まれ幸せな日々を送る事となる。  そして、それから20年の月日が流れた。 ◆ 「……ふぅ、君を抱いてやるのも一苦労だな。僕もすっかり歳をとってしまった」  そうベッドの上でぼやくトレーナーの風貌は、初老をとうに超え髪が全体的に白くなり始め、立派な髭を生やしていた。  顔の皺が目立ち、引き締まっていた身体は見る影もなく筋肉が衰え、身体全体が小さくなってしまった印象を与える。 「もう!まだまだ50代のイケイケなオジ様世代じゃない!」  そうトレーナーに後ろから抱きついているマルゼンは、アラフォーに差し掛かったにも関わらず、その外見は当時から殆ど変わりのない美貌を維持し続けていた。  トレーナーと二人で外を歩いていると親子だと間違われるほど。 「…そう言う君はほんとに全く変わらんからなぁ…もしかして僕の妻はウマ娘じゃなくて魔女だったかもしれないな。今でも学生で通用するんじゃないか?」 「フフ♡アンチエイジングは欠かせないもの。生涯プリプリよ♡ほらあと一戦頑張って♡」 「これ以上シたら明日全く動けなくなってしまうよ。帰ってきたらまた頑張るから勘弁してくれ」 「…そう、よね。ごめんなさい。明日からまた長期出張だと思ったらいっぱいシたいって思っちゃった」  今でも避妊はしながらも、いまだに週一回は性行為を行なっていた二人であったが、それはほぼマルゼンの性欲の為であった。 「…苦労かけるな。また一緒にドライブに行こうな」 「うん……ありがとうアナタ」  そうトレーナーの背中で微笑うマルゼンに反するように、身体は不完全燃焼の疼きで熱を持ったままだった。  近年重なる長期出張とこうした性欲と肉体年齢の差が如実に現れ、マルゼンとトレーナーの夜の夫婦満足度の乖離がゆっくりと始まっていたのだった。 ◆ 「母さんちょっといい?」  トレーナーが長期出張で家を空けてから数日後のこと、今年大学生となった一人息子のショウイチが、珍しく同じ大学の友達を連れてきて家で遊んでいたのだが… 「なぁに?お菓子ならそこの戸棚にあるわよ」 「ちげえよ。俺さ大学にノート忘れてきてさぁ。連休始まるし取りに行かねえとなんだわ」 「あらそうなの。相変わらずおっちょこちょいさんねえ……誰に似たのかしら」 「…それでさ、友達を家に置いていくんだけど、なんかソイツさ母さんと話したいって言ってるんだよ。だからちょっと話し相手になってやってくんない?ノート取ったらすぐ帰ってくるからさ」 「え?わたしと?やだ、わたし今の若い子がどんなお話するのか全然分かんないわよ?」 「あ、いやなんか現役の頃の母さんの話が聞きたいんだってさ。ソイツ、将来トレーナー志望なんだよ。ウチの大学の専攻にトレーナー関係のがあってさ。まぁ俺は取ってないからよく知らねえけど」 「へぇ〜…それならお父さんともお話させてあげた方がいいんじゃないかしら♪」 「だな。出張から帰ってきたら頼んでみるか。そういうわけでちょっとよろしくな。後でリビングに行くよう言っておくから」  そう言うとショウイチは忙しない様子で部屋に飛び込んだと思ったら、そのまま家を出て行った。 「現役の頃の話ねぇ……あ、そうだわ♪」  マルゼンは戸棚から一冊のアルバムを手に取る。  するとそれと同時に話に聞いていたショウイチの友達らしき青年が恐る恐るといった様子でリビングへと入ってきた。  身体は高く、小柄な息子のショウイチと違って随分と筋肉質で圧を感じる見た目をしていたが、纏う雰囲気と物腰から柔らかい性格さが伺える。 「いらっしゃい。息子がいつもお世話になっています」 「あ、いえこちらこそ!ショウイチ君には良くして貰ってて…俺はケイスケと言います。その…光栄ですっ!あのマルゼンスキーさんとこうしてお会いできるなんて!」  ケイスケは緊張した様子で挨拶をする。その初々しい反応が、マルゼンには可愛らしく見えた。 (ふぅん、ガッシリとした見た目よりも素直で優しい子じゃない♪なんだか出会った頃の昔のトレーナーさんみたい) 「あら、そんなに緊張しなくてもいいのよ?ほら、そこに座って座って」  マルゼンは優しく微笑みつつ自らも座ると、ケイスケにリビングテーブルの椅子を勧める。 「し、失礼しま……ぅあ…っ」 「よっこいしょういちっと♪」  マルゼンが座ろうと身を屈めた瞬間に、ケイスケの視界には大きく開いた谷間が飛び込んできてしまい、彼は思わず顔を赤くした。  と言うのもマルゼンの格好は上下ともに薄着の部屋着で露出度がやたらと高かったからだ。  マルゼンは息子の友達相手に着飾るという感覚すらも持ち合わせていなかったので、ついそのままの格好で出てきてしまっていた。 「あら、どうしたの?」 「あ、いやその……すいませ……ぅわっ」  ケイスケは黒いブラジャーも見えてしまっているマルゼンの谷間から何とか目を逸らすが、そこにもまたケイスケの心を掻き乱す衝撃的なモノが映り込んでいた。  お互いが囲むテーブルは中央の部分がが透明なガラスになっており、そこからマルゼンの生足がはっきりと見えてしまうのだ。  そして、ゆっくりと足を組み替える時にその中のセクシーな黒いパンツがチラリと見えてしまう。 「ふふっ、もしかして、コレが気になっちゃったかしら♪」  その言葉にドキリとしたケイスケが顔を挙げると、ニンマリとした表示のマルゼンがケイスケを見据えていた。  胸や脚、そしてパンツを不可抗力とはいえ見てしまった事を咎められているのかと思ったケイスケは慌てふためく。 「えっ!?いやっ!!ち、ちがいまっ」 「もぉっ!誤魔化さなくてもいいわよ!これはね、現役当時のアルバムなの!今やある意味お宝よー!見たいでしょ!」 「え゛っ!?…あっそれ……アルバム……現役当時の…?は、はいっ!見たい…ですっ!」 「うんうん♪いいわよー!」  しかしケイスケの心配は杞憂であり、マルゼンはちょうど透明なガラスの部分のすぐ側に置かれていたアルバムを見ているのだと思ったようだった。  マルゼンはウキウキでそのアルバムを開くと、それぞれのページの写真を見せながら現役当時の話をケイスケに楽しそうに話した。  ケイスケも、興味深い当時の貴重な話を聞くうちに先ほどのラッキースケベの事など忘れかけていた頃、ある写真に目が釘付けになってしまう。 「なるほどなぁ……ぁ、こ、これっ……」 「あっ……その、恥ずかしいんだけど当時はこういう水着を着て走るイベントもあったのよ?」  そこにはセクシーな黒い水着のマルゼンスキーが、谷間が丸見えの大きな胸を揺らしながら走っている様子が激写されていた。  そしてケイスケの視線はゆっくりと今の目の前のマルゼンの胸元へと吸い寄せられていく。 「………あっ」 「…………あっ!!?そ、そのっ!俺っ!そう言うつもりじゃっ!!」 「…………だ、大丈夫よ!男の子、だものね……♡」  マルゼンも流石にその熱い視線に気付き、目が合うと思わず気まずそうに目を逸らす。  しかしマルゼンが目を逸らしたその先の透明なガラス越しに、ズボンの上からでも分かるほどにバキバキに勃起したケイスケの股間が見えてしまっていた。 (こ、この子…わ、わたしでこんな…に……っ♡それに、なんて大きいの……ズボンの上からでも、その大きさが分かるわ……♡) 「あ、あの……すいませんッ!!お、俺っ……ト、トイレ行ってきますっ!!」 「……え、えぇ…私はその間にお茶、淹れておくわね……♡」  ケイスケはぎこちない動きで立ち上がると、そそくさとトイレへと駆け込んで行った。  マルゼンは彼の股間の大きさを思い出し、思わず熱い吐息を吐く。 「はぁ…♡……あんな、立派な物を見せつけられて……なんだか身体、疼いてきちゃったわ……♡なーんてね。息子と同年代なのよ?ナシナシっ」  そしてお茶を淹れてから数分アルバムを捲りながら今度はどんな話をしようかと当時を思い返していると、ようやくケイスケが戻ってきた。 「……あっ、お帰りなさ……い……っ♡」 「すみません。お、お腹痛くなっちゃって…」  ケイスケは顔が真っ赤でどこか汗ばんでおり、マルゼンの鼻に嗅ぎ慣れた据えた匂いが香る。 (こ、この子、絶対今、トイレで……シていたんだわ……♡)  嗅覚の優れたウマ娘にだけしか分からないような僅かなオスの香りに、マルゼンの下腹部は急速に熱を帯びていく。 きゅんっ❤︎ 「……っ♡あっ!!そうよね!いっぱい出してきたんだし、お腹空いてないかしら!?」 「えっ……えっ!?お腹っ!?す、空いて…るかもしれません…っ!」 「そうよね!育ち盛りだものね!良ければお昼食べていって!そんな大層な物は出せないけれど!」 「は、はいっ!ご馳走になります!」  お互い何かを誤魔化すようなパッション的な会話をし終えると、マルゼンは台所に入り調理を始めた。 (……イケないわ……あんな若い子にそういう目で見られてるって思ったら……うぅ、これって心の浮気よね……ごめんなさいトレーナーさん…)  そうマルゼンが心の中でトレーナーに謝っていたその一方で…ケイスケは台所の方を伺いながら、そっとアルバムに手を伸ばしていた。 ◆ 「そんじゃケイスケ、行こうぜ」 「お、おう。それじゃマルゼンさん。お昼、ご馳走様でした」 「はーい。また遊びにきてね♪」  あれから昼食が出来あがる前にはショウイチが戻ってきて、3人で昼食を囲む頃にはもう気まずい雰囲気は霧散していた。  そして2人で遊びに行くらしいのでそれを見送ると、机の上に置きっぱなしのアルバムを棚に戻そうと手に取る。 「……それにしても、今思うとあの水着はゲキマブだけどちょ〜っと過激よねえ……また若い子やその親御さんの前で見せる機会もあるかもだし、今のうちにそこだけ抜いておこうかしら」  そう呟きながら水着のページを開くと、そこには先ほどまであった筈の水着の写真が一枚無かった。 「あ、あら?もしかして床に落としたかしら……」  マルゼンは床に座り込み、じっくりと写真が落ちていないか探す。  しかしいくら探しても写真は見つからず、不思議に思っていたマルゼンの脳裏にある可能性がふと浮かび上がる。 「……も、もしかして……あの子が…ケイスケ君が、持って…いったの……?♡」  何故?そんなの用途は一つに決まっている。 きゅん…っ❤︎じゅん…っ❤︎ 「……ふぅ……♡ふぅ……っ♡♡ダメ…♡もう……限界……っ♡♡」  マルゼンはフラフラした足取りで自室に戻ると、ベッドの下にあるバイブを手に取り、既に濡れてしまっている自らのまんこで咥え込む。  そのバイブは今のトレーナーのモノよりもずっと太くて長い。マルゼンがトレーナーとの行為で満足しきれなくなってしまった原因の一つであった。 ぬぷぷ…っ❤︎ 「あぁ゛んっ…♡」  そして既に出来上がっているマルゼンのおまんこは簡単にバイブを咥え込んだ。 じゅぽっ❤︎ぬぷっ❤︎ぬぷんっ❤︎ 「あぁっ♡あぁ゛んっ♡ケイスケくんっ♡♡ケイスケくんっ♡♡」  マルゼンはケイスケに激しく抱かれる妄想をしながら自慰に耽る。もちろんそれが浮気となってしまうのは百も承知。しかも相手はよりにもよって息子の友達。  しかしその背徳感が更なるスパイスとなり、バイブを抜き差しする速度を早めていく。 じゅぽっ❤︎じゅぽっ❤︎じゅぽっ❤︎ 「あっ♡あ゛っ♡あぁ゛っ♡♡もっとわたしを犯してっ♡♡気持ちよくしてっ♡♡その逞しいおちんちんでぇっ♡♡」  マルゼンはケイスケの肉棒に貫かれ、激しくピストンされる妄想をしながらも、バイブを奥まで激しく押し込む。 じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ❤︎ 「あぁん゛っ♡イくっ♡イ゛くっ♡♡見てぇっ♡わたしがイくとこ見ててぇ〜〜っ♡♡」  そしてマルゼンは絶頂の寸前にバイブを思い切り子宮口が潰れる勢いで一気に押し込んだ。 ずっちゅうぅっ❤︎ 「イぐイぐぅ゛ううぅ゛ぅ゛ううぅ゛〜〜〜っ♡♡」 ぷしっ❤︎ ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎  マルゼンは弓形に仰け反りながらなりながらまるでブリッジのような体勢で潮を噴いて絶頂する。  ガクガクと足腰を震わせながらも全く治らない熱に浮かされながら、マルゼンはそっと名前を呼ぶ。 「はぁ……♡はぁ……っ♡は……ケイスケ……くぅんっ♡♡」 ◆ 「こ、こんちわマルゼンさん」 「いらっしゃい…♡ケイスケ君…♡」 「まさかマルゼンさんの方からまた誘ってくれるなんて嬉しいです俺っ!これ、つまらないものですが、昼食、ご馳走になったので!」 「これはご丁寧に……どうぞ上がって…♡」  あれから数日後、マルゼンはショウイチが東京へ遊びに行って帰ってこない日を狙って、ショウイチ経由でケイスケを自宅に招いていた。  マルゼンは再びリビングでショウイチに現役当時の話の続きをするのだが、その会話の最中、時々ケイスケの視線がちらちらとテーブルの透明なガラス越しに生足を見ている事に気付いたマルゼンは、大胆な行動に出る。 かぱっ❤︎  マルゼンは脚をゆっくりと大きく開いて、パンツの食い込みを直すフリをした。もちろんそれはケイスケから丸見えである。 「………ぅ…ぉっ」 「あ、あら?どうしたのかしら…?♡」  マルゼンは目を細め、明らかに不自然な恍けた態度を取る。  しかしケイスケはそんな事に気付ける程の余裕を既に失っていた。 「い、いえっ!そ、その……あっ!くしゃみっ!くしゃみが、出そうでっ!!」 むくむく…っ❤︎ (……ふふっ♡バレバレのウソ♡♡ケイスケ君のおちんちん…♡すごく大きくなってるわ…♡♡)  どこかムラムラした悪戯心をを抑えきれず、今度はマドラーをわざと床へと落とした。 「あら、ちょっと失礼……♡」  マルゼンはケイスケに向けてお尻を突き出すような体勢でマドラーを手に取る。 ぷりんっ❤︎ 「………〜〜っ!!」 「んっ…これ、上手く取れないわ…♡」 ふりっ❤︎ふりっ❤︎  薄手のスカートの上からくっきりと黒のパンツが透けてしまっているお尻と尻尾をまるで誘うかのようにフリフリと揺らした。  短いスカートからチラチラと黒いパンツまでもが見えてしまい、ケイスケはその魅惑的なお尻に視線が釘付けになってしまう。 「あっ…♡やっと取れたわ♡」 「……っ!!ああああの!!マルゼンさん!!ちょっとトイレ行ってきますっ!!」 「……いってらっしゃい♡」  そして、どこか既視感のある流れでケイスケがトイレのドアを勢いよく閉めた音を確認し、マルゼンはゆっくりと音を立てずにトイレの前まで移動すると、そのドアに聞き耳を立てた。 ぴと…っ❤︎ 『……フッ……フゥ………ッ♡……フゥーッ♡……マル……さん……エロ……すぎ……っ♡』  しゅっ❤︎しゅっ❤︎しゅっ❤︎  マルゼンは、ケイスケが自分をオカズにオナニーをしている事を確信する。 「ふぅー…っ♡ふぅー…っ♡ふぅーっ♡♡」  マルゼンは唇を窄めて荒い息を何度も吐きながら、意を決してトイレのドアをノックをした。 コンコンッ 「……えっあっ!!?」 「……ケイスケくん、鍵を開けて…?♡♡」 「えっ!!?で、でも今そのっ!俺っ!今う、うんこ…してて……」 「大丈夫、全部…分かってるから♡」 「…………」 ガチャ…  観念したようにケイスケは鍵を開けた。  マルゼンがゆっくりとその扉を開けると、そこにはビキビキに勃起した竿を握って便器の方を向いているケイスケの姿があり、咎められるとでも思ったのかその後ろ姿は僅かに震えている。 ぎゅっ❤︎ 「マママっマルゼンさん……!?」  マルゼンはそっと後ろから抱きついた。マルゼンの巨乳がケイスケの背中に押しつけられていやらしく変形する。 むにゅうっ❤︎ 「……ねぇ、わたしの水着写真でシコシコするの……気持ちよかった?♡ケイスケ君でしょう?♡持っていったの…♡♡」 「……あっ!!?ご、ごめんなさっ」 「ふふっ♡やっぱりね……♡でも、別に怒ってないのよ?むしろ、いいの?わたし、もうおばさんよ……?それに旦那も、貴方と同じ年齢の子供もいるわ。それでも、若い娘よりも…わたしがいいの……?」 「……えっ……は、はい……俺はマルゼンさんが……うぁっ♡」 ぎゅっ❤︎ 「ふふっ♡♡すごく嬉しいわ♡♡こんなにも喜ばせてくれたんだもの♡♡お礼にわたしが、手伝ってあげる♡♡」  マルゼンはケイスケのちんぽを後ろから優しく握るとを、ゆっくりと扱き始める。 しゅっ❤︎しゅっ❤︎しゅっ❤︎ 「うぁ……っ♡マルゼンさんの手、すげー柔らかい……っ♡」 「どぉ…?♡気持ちいい……?♡♡」 「うぁ…っ♡あぁ…っ♡」 「……気持ちいい?♡ケイスケ君……っ♡♡」  マルゼンは背伸びをして寄りかかるようにケイスケの耳元で囁く。 「は、はいっ♡めっちゃ気持ちいい……ですっ♡」  ケイスケの竿がビクビクと震え始める。先ほどまで扱いていたのもあって、既に限界に近かった。 「……あはっ♡もう射精ちゃいそうなの?♡♡」 「……す、すいません……俺もう……っ」 「ふふっ♡いいのよ♡♡いっぱい射精してね♡♡」 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤︎「うぁっ♡あっ♡あぁーっ♡」 びゅうぅうううぅーーっ❤︎びゅっ❤︎びゅるるるるるっ❤︎  その射精の勢いは凄まじく、便器の蓋にまで精液が飛び散ってしまう。 「はぁ……っ♡はぁ……っ♡」 「……わお……♡いっぱい出したわね……♡」 「す、すみません……俺、こんな……♡」 「……いいのよ♡♡それより、こんなにも射精したのに、まだおちんちん元気ね?♡♡素敵よ♡♡チョベリグね♡♡」 「マルゼン、さん……っ」 「……旦那もあの子も、今日は帰ってこないの♡♡だから、わたしの寝室に、来て♡♡」 「は……はいっ♡」 ◆ 「……どう、かしら……♡♡もうずっと着てないからサイズが……っ♡♡」 むちっ❤︎むちっ❤︎  マルゼンは寝室で黒いレースが付いた当時の水着姿になっていた。  身体を引き絞っていた当時よりも全体的に肉付きが良くなったため、少しサイズが小さめになってしまっているが、それが逆にマルゼンの豊満な身体を強調する結果になっていた。 「す、すごくエロい……ですっ!!」  ケイスケはマルゼンの水着姿を食い入るように見つめながら鼻息を荒くして答えると、マルゼンも嬉しそうに微笑む。 「ふふっ♡ケイスケ君がそう言ってくれるとわたし、本当に嬉しいわ……♡♡ケイスケ君…わたし、アナタとキスしてみたいの♡♡いいかしら?♡♡」 むちゅっ❤︎  マルゼンの誘うような空キッスに、ケイスケの理性は一瞬で吹き飛んだ。 がばっ❤︎ 「マ、マルゼンさんっ!」 「きゃっ♡♡強引ねっ♡♡」  2人はそのままベッドに倒れ込む。マルゼンが下になり、ケイスケがその上に覆い被さる形となる。 「はぁっ♡はぁっ♡そ、そんなに、誘われたら…俺っ♡俺っ♡♡」 「いいのよ……♡♡貴方の性欲を全てわたしにぶつけて……♡♡」 ちゅうっ❤︎ちゅっ❤︎れろえろっ❤︎  マルゼンはケイスケの首に手を回して抱き寄せ、そのままキスを交わす。 「ちゅっ♡れろぉっ♡んちゅるっ♡♡」  二人の舌が絡み合い、そして互いの唾液を交換し、混ざり合う。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろえろっ❤︎ 「んちゅっ♡ちゅぱっ♡れろぉ〜…っ♡♡」  二人の唇がゆっくり離れると銀色の橋が架かり、それが切れてマルゼンの豊満な胸に垂れた。   「はぁ……っ♡はぁ……っ♡ごくり…っ♡」  それを固唾を飲んで見つめるケイスケにマルゼンは水着をズラして乳首を露わにする。 どたぷんっ❤︎ 「……ふふっ♡おっぱいも吸っていいのよ?♡♡」 「は……はいっ♡」  ケイスケはマルゼンの爆乳にしゃぶりつく。その柔らかさを堪能するように顔を左右に動かしながら夢中で吸った。 ちゅうううぅ〜っ❤︎ 「あんっ♡そんな赤ちゃんみたいに一生懸命吸って……かわいいわ♡♡」  マルゼンはケイスケの頭を撫でて、優しく微笑む。 「ちゅぱっ♡ちゅるるっ♡」 「あぁっ♡♡そうよっ♡もっと強く吸ってぇっ♡♡」  マルゼンは、ケイスケが乳首を甘噛みするとビクンっと身体を跳ねさせた。 「あっ♡あぁっ♡♡それっ♡いいっ♡♡すごくイイのぉっ♡♡」  ケイスケはマルゼンの乳首に吸い付き、舌で転がす。 「あっ♡あぁっ♡♡イ、イくっ♡こんな歳下の子に乳首吸われてイッちゃ……っ♡♡」  マルゼンはケイスケの頭を抱き寄せおっぱいに押し付けると、そのまま身体を震わせながら絶頂を迎える。 「あぁ゛ああぁ〜〜っ♡♡イッくぅ〜〜っ♡♡♡」 びくっ❤︎びくびくっ❤︎ 「はぁー…っ♡はぁー……っ♡♡」 「……っ♡マルゼンさ……うわっ!?」  マルゼンは絶頂した直後とは思えないほどの凄まじい力と速さでケイスケを押し倒し、立ち位置が逆転する。 「フゥー…ッ♡♡フゥーッ♡♡フゥーッ♡♡♡」 「マ、マルゼン……さん……?」 ごくり…っ  先ほどまでマルゼンから感じていた余裕のようなものが消え、妖艶に揺らめく炎のような情欲を前にケイスケは固唾を飲み込む。 「……もう……我慢、出来ないの……♡♡ケイスケ君のその素敵なおちんちんを、わたしのおまんこに挿れて……たくさんどちゅどちゅってして……思いっきり気持ちよくなりたいのっ♡♡♡」  その目はまるで獲物を前にした肉食獣のようであり、ケイスケは興奮と恐怖が入り混じった感覚に戸惑いながらもなすがままとなる。 ぬぷぷぷ…っ❤︎ 「あぁっ♡入って……きたぁっ♡」  マルゼンの膣内にケイスケの大きなちんぽが飲み込まれていく。 「うぁっ♡ああぁーっ♡マルゼンさんの膣内っすげー熱ぃいっ♡」 「……っ♡すごいわ……♡♡ケイスケ君のおちんちん…っ♡♡わたしのバイブと同じ…いえそれ以上…んぁ゛あ゛っ♡♡」  マルゼンは激しく腰を動かす。既にトレーナーでは届かなくなってしまった子宮口まで突き上げるそのちんぽの虜になっていた。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んはぁっ♡あぁ゛っ♡♡あぁ゛んっ♡♡奥まで届いてっ♡♡さいこぉっ♡♡」 「あぁっ♡だ、だめですっ♡そんな激しく動いたらっ♡」 「あんっ♡あ゛ぁっ♡あぁ゛〜っ♡このっおちんちん本当にすごいわぁっ♡♡あぁ゛あ゛ぁ゛っ♡♡」 「うおぉっ♡マ、マルゼンさんっ♡マルゼンさぁんっ♡俺っ♡俺ぇっ♡」 「あんっ♡♡あ゛ぁっ♡♡ケイスケ君も気持ちいいっ?♡♡気持ちいいのねっ♡」  マルゼンは口端を吊り上げながら目を細め、妖艶な微笑みを浮かべて腰を振るスピードをどんどんと早めていく。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎「あぁ゛ああーっ♡ヤ、ヤバいですっ♡膣内に射精て…っあぁっマルゼンさんっ♡避妊っしないとぉっ♡」 「んぁ゛あぁ゛ーーっ♡♡いい゛のっ♡膣内に射精してっ♡わたしのおまんこにいっぱい精子注ぎ込んでぇっ♡♡わたしもイくからぁっ♡イくイぐイぐイぐぅっ♡♡」 「うぁっ!で、射精る……っ!!ひっ人妻の…っ♡あ、あのマルゼンさんの膣内に射精…っるぅうーっ♡」 びゅるるるるーーっ❤︎びゅうぅううぅーーっ❤︎ 「わ、若い子の精液でイっぐぅうぅーーっ♡♡♡」  マルゼンの子宮に浮気精子が流し込まれていく。その感覚に恍惚な表情でうっとりとしながら、荒い息を吐くケイスケを見て舌舐めずりをする。 「はぁー……っ♡はぁ……っ♡……はぁー……♡」 「……ふぅ♡ふふっ♡すっごく沢山出したわね♡♡わたしのおまんこ♡気持ちよかったかしら?♡♡」 「は、はい、最高でした……っ♡」 「でも♡これで終わりじゃないわよね♡んちゅっ♡」 「……へ?んむぅっ!?♡♡」  マルゼンは息絶え絶えといった感じのケイスケの唇を貪り、蹂躙する。  酸素を取り入れたいのに唇を塞がれてしまいそれが出来ないケイスケはもがくように舌を絡み合わせる。 「ちゅっ♡れろぉ〜っ♡♡ぢゅるるっ♡♡」 「んむっ!?んぐぅううっ♡」  マルゼンはケイスケの舌に吸い付き、まるでフェラをするかのようにケイスケの舌をしゃぶり始める。 「ちゅぱっ♡じゅるるっ♡んちゅうっ♡♡」  ケイスケは蕩けるような快楽と酸欠により目線が空に飛び、朧げな目でなすがままとなっている。 「んちゅっ♡れろえろぉ〜……っ♡ぷはぁ♡」  マルゼンはようやくケイスケの舌を解放したかと思うと、今度はそのまま彼の耳へとむしゃぶりついた。 「はむ……っ♡れろぉっ♡んちゅっ♡♡」 「うぁっ!?♡♡」  そしてそのまま耳の穴へと舌をねじ込み、いやらしい水音をたてながら耳内を舐め回す。 「ちゅるっ♡れろっ♡れぇ〜っ♡♡じゅぞぞぞっ♡♡」 「あ゛ぁっ♡それヤバいぃいっ♡」 「ケイスケくぅん♡もっと熱く蕩けましょう♡♡ふぅ〜〜♡♡」 「あ゛ぁ〜〜〜っ♡♡♡」  マルゼンはぐちょぐちょになったケイスケの耳の中へ息を吹きかけ、そして再び耳の中を舌で蹂躙する。  まるで脳みそまでも吸い出されるかのような感覚に、ケイスケの背筋にゾクゾクしたものが駆け上がる。 「ちゅぷっ♡じゅるるるるっ♡♡ちゅうううぅ〜っ♡♡」 「あぁっ♡ああぁ゛ぁ゛ぁ〜っ♡」 「……フゥーッ♡フゥーッ♡♡あっ♡おちんちん、またおっきくなったわぁ♡♡うふふふっ♡♡」 「ひっ♡す、少し待って…っ♡イったばかりで敏感なんですっ♡セックスはまだ…無理でぇ……っ♡」 「だぁめっ♡♡わたしが満足するまでたっくさん射精して貰うから♡♡覚悟してね♡♡ケイスケ君♡♡」 どっちゅんっ❤︎ 「う゛あぁ゛ああーーっ!?♡」 ◆ どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んぉ゛お゛っ❤️❤️お゛ぉ゛おっ❤️❤️おぉ゛おぉ゛ーーっ❤️❤️」 「あ゛ぁ゛〜〜………っ♡……ぅあ゛ぁ゛〜〜………っ♡」  あれから数時間、ケイスケはベッドの上で拘束され、その上にマルゼンが跨り激しく腰を振り続けていた。  獣のような喘ぎ声を上げながら一心不乱に腰を振り続けるマルゼンと、虚な目で叫びすぎて潰れた喉で掠れた声しか出せないケイスケが対象的であった。 「ぉ゛ん゛っ❤️❤️ぉ゛お゛っ❤️❤️ぎもぢぃいぃいいっ❤️❤️ お゛ちん゛ちん゛ぎもぢぃ゛いぃ゛いいっ❤️❤️❤️」 「う゛ぁっ……あ゛ぁ……っし、し……ぬ……っ」  そんな掠れた声も、今のマルゼンには届かない。 「お゛ほぉ゛お゛おぉ゛おぉ〜〜っ❤お゛ぉ゛〜〜っ❤イぐイぐイぐぅううっ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしぃいいいぃーーっ❤︎  マルゼンは身体を弓なりに仰け反らせて絶頂を迎える。  しかしそれでもなお腰の動きは止めず、ケイスケのちんぽを貪り続けたのだった。 ◆ 「それで当時はマルゼンに振り回されっぱなしでなぁ、苦労したもんさ。まぁ、今も振り回されっぱなしだがね」 「そうなんですね…」  トレーナーはケイスケに当時の話を語ると、おちょこをグイッと飲み干す。  マルゼンやショウイチから話を聞いたトレーナーは嬉々としてケイスケを自宅に招いて当時の話をする事となったのだが、想定したよりも話が長引いてしまい、ケイスケに夕飯をご馳走する流れとなった。 「それで……な……それで……………」  トレーナーはうつらうつらと船を漕ぎ始める。食事が進むにつれてお酒の量も増えていき、ケイスケが聞き上手なのもあって機嫌よく呑み進めていたせいかトレーナーの許容量を遥かに超えた飲酒をしてしまっていた。 「アナタ、呑み過ぎよ。ほらっ、今日はこれくらいにして」 「うぅぅ……す、すまん……ケイスケくん……うぅ……」 「……いえ、大丈夫です。今日はありがとうございました。また今度、ゆっくりお話を聞かせて下さいね!」 「あぁ……マルゼン…一人で、歩ける……ぅうー……」  トレーナーはマルゼンに肩を貸されながらふらふらとした足取りで寝室へと向かっていった。  そしてマルゼンが戻ってくると、その顔は紅潮しており、目はいやらしく細められていた。 「うふふっ❤️いつもは飲まないような強めのお酒を混ぜておいたの❤️❤️これであの人は朝まで絶対起きないわ❤️❤️ショウイチが居ない日をわざわざ選んだんだもの❤️❤️いっぱい愛してくれるわよね❤️❤️」 「あのー…嬉しいお誘いなんですけどぉ……明日は朝早くてぇ……」 「だぁめ❤️絶対に、逃さないわ❤️❤️」 「です、よねー……が、頑張ります……」  こうして二人は朝まで浮気セックスに耽るのであった。

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