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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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『続』グランの事が大好きなニーアとアンスリアが何の取り柄もないモブ村人と24時間2人きりで閉じ込められ抵抗も出来ずに流されるままセックスにどハマりしてグランよりモブ村人を選んじゃう話

前作「グランの事が大好きなニーアとアンスリアが何の取り柄もないモブ村人と24時間2人きりで閉じ込められ抵抗も出来ずに流されるままセックスにどハマりしてグランよりモブ村人を選んじゃう話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/9052671 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「お゛ぉ゛っ❤️おぉ゛ぉ゛〜っ❤️おっほぉ゛っ❤️❤️」 「んぉ゛っ❤️んおぉ゛〜っ❤️んぉ゛〜〜っ❤️❤️」  和愛の島『アイリーン島』でムノオという何の取り柄もない男と永遠の愛を誓い、妻へと迎えられた二人のエルーンの少女ニーアとアンスリアは、星晶獣エロースの加護がかけられている豪華絢爛な金の部屋の天蓋付きのベッドの上でムノオによって喘がされていた。  2人はこの島伝統の衣装である極端に布面積の少なく、金の装飾が散りばめられたまるで娼婦の踊り子のような衣服『アガペー』を身につけ、ムノオに差し出すようにお尻を向けている。  お互い尻尾をぶんぶんと振りながら、濡れそぼったおまんこをムノオにゆっくりとしたねちっこい手マンされ悦びに身を震わせる。 「さっき言った通り先にイった方の負けだからな〜♡」 「んお゛おお゛ぉ゛〜〜っ❤️ぁ゛あ゛ぁ゛〜っ❤️ア、アンスリアさん゛ん゛〜〜…っ❤️❤️早くイ゛っ…てぇえ゙〜〜っ❤️❤️」 「お゛ほぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️ほぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️ま、ま゛けにゃい゛ぃ゛〜〜〜っ❤❤️わ、私が先にぃ゛っ……お゛ぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤❤️」  2人は口端を歪め舌を口外にだらしなく放り出しながらまるで獣のような濁った喘ぎ声を上げ続け、身を捩りながらもなんとか絶頂を迎えないように耐え続けていた。 「ほら耐えるのもいいが相手をイかせないとだぞ〜♡俺も疲れるし攻めに転じろ攻めに〜♡ちゅーとかしろ〜♡」 「ん゛ぁ゛あ゛ぁ〜…っ❤️❤️ニ、ニーアさん…っ❤️こ、こっち…向い、てぇ…っ❤️❤️」 「え゛っ❤️ま゛っへぇ゛……んぅ゛っ❤️❤️」 れろぉ〜っ❤︎ちゅぱっ❤︎れろれろっ❤︎  アンスリアはニーアの頬に手を当てて自らの方へと向かせると、口外にだらしなく放り出されていたニーアの舌に自らの舌を這わせる。 「はふっ……❤️れろぉ〜〜っ❤️❤️んちゅうぅ〜〜っ……❤❤️ぁむ……っ❤️❤ちゅうう゛ぅっ❤️❤」 「〜〜〜っ❤️❤️んぁ゛〜らめぇ゛〜〜っ❤️ぃ゛っくぅ゛ぅ゛〜……っ❤️❤️」    アンスリアの舌が一方的にニーアの舌を蹂躙するように絡まり、ニーアの視線がぐるんと空へ飛ぶ。  ニーアが身体を震わせ、絶頂の予兆を感じ取ったムノオは手マンの速度を上げる。 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「んにぉ゛お゛おぉ゛っ❤️❤️お゛おおぉ゛ぉ゛〜〜っ❤❤️イぐっ❤️❤️イ゛ぐイぐイ゛ぐイ゛ぐぅううぅ゛〜〜っ❤❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎  ニーアは勢い良く仰け反りながら潮噴きアクメをキメてしまう。 「……ぉ゛……っ❤️❤️ず…ずりゅ……ぃ゛〜……ぉ゛〜……っ❤️❤️」  お尻を突き上げたままの姿勢で力無くその場へうつ伏せになりピクピクと震え絶頂の余韻に浸っている。 「フー…ッ❤️フーッ❤️フーッ❤️❤️ご、ごめん…なさい…っニーアさん…っ❤️❤️でも、どうしても……私が先に……っ❤️❤️」 「おー…アンスリアちゃんの勝ちだな。じゃあ約束通り、アンスリアちゃんから俺の子を孕んで貰うぜ♡」 「……うん❤️❤️❤️」  そう、本日の性行為はいつもの愛を深め快楽を貪るものとは違い、子を成す目的であった。 「エーロスが言うにはこの金の部屋には子孫繁栄の加護がかかってるらしい。膣内射精したらほぼ確実に孕むらしいからな♡俺としちゃもちろんアンスリアだけじゃなくニーアにも孕んで欲しいんだが、両方同時はよろしくないんだわ。孕むと抱けない時期が出てくるからな♡被ったら困るぜ。ニーア、ほらキスしてやるから機嫌直せって♡」 「んちゅっ❤️❤️ちゅう……れろぉ〜っ❤❤️んちゅちゅっ❤❤️でもぉ……っ❤️私もアナタの赤ちゃんほひかったぁ〜……❤️」 「アンスリアが安定期に入る直前くらいにちゃんと孕ませてやるよ♡」 「う、うんっ❤️楽しみにしてるね…っ❤️❤️」 「さて、それじゃヤるか♡ほら子種のおねだりしろよアンスリア♡」 「フー…ッ❤️フー…ッ❤️…は、はぁい❤️❤️」  アンスリアは荒い息を吐きながらガニ股でしゃがむとムノオに身体を差し出すように腰を突き出しておまんこを指で開いて見せる。 くぱぁ…っ❤︎ 「……わぁ…っ❤️ア、アンスリア…さん…❤️❤️だ、大胆……っ❤️❤️」 「フーッ❤️フーッ❤️❤️ムノオさんのその素敵なおちんぽで…私のおまんこにたくさん子種を注いで……っ❤️❤️貴方の赤ちゃんを私に育てさせて欲しいのぉっ❤️❤️❤️」 へこっ❤︎へこっ❤︎ 「へへ…♡流石本場の踊り子だな。すげーエロいぜアンスリアッ♡」  アンスリアの懇願に興奮を抑えられなかったのかムノオはアンスリアの腰を掴むと一気に奥まで挿入した。 どちゅんっ❤︎ 「んお゛ぉ゛おおぉ゛おお゛っ❤️❤️❤️おちんぽきたぁ゛あ゛ぁ゛ーっ……っ❤️❤️❤️」 「うおっ……♡すっげぇ締め付け……っ♡」  ムノオは快感に顔を歪めながらもアンスリアの子宮口を押しつぶすように腰を押し付ける。 「んぉ゛〜〜……っ❤️❤️ぉお゛〜〜……っ❤️❤️お、おくぅ゛ぐりぐり゛され゛てる゛うぅ゛〜……っ❤️❤️❤️」  アンスリアはだらしなく舌を放り出しながら獣のような喘ぎ声を上げる。 「ア、アンスリアさん…っ❤️❤️すごく気持ちよさそう…っ❤️フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️いいなっ❤️❤️いいなぁ…っ❤️❤️ぉ゛おぉ゛ほぉ゛っ❤️❤️」 ぐちゅぐちゅぐちゅ…っ❤︎  そんなアンスリアを羨ましそうに見ていたニーアも唇を窄めて息を荒くしながらオナニーを始めていた。 「おっと仲間外れは良くないよな。ほらアンスリアにキスの仕返ししてやれよ♡お前らも愛し合う中なんだろ?」  ニーアとアンスリアもまたムノオの意向によりエーロスの加護を用いて仲を深め、お互いを愛し合っていた。 「フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️は、はいぃ……っ❤️アンスリアさん……❤️❤️んむちゅぅううっ❤️❤️」 「んむぅっ……っ!?❤️ニーアさ……んっ❤️好きよ…っ❤️❤️貴女の事も…っ❤️❤️愛してる…っんちゅっ❤️❤️」 「わ、私も……っ❤️んぅっ❤️アンスリアさんも好きっ❤️❤️で、でも…っ❤️さっきの不意打ちのキスで出し抜いたのは許せない…っ❤️❤️❤️」 「そ、それはごめんなさんぉ゛おおぉ゛ーーっ❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「2人だけの世界に入るなよっ!ニーア、俺の乳首も舐めてくれ♡」 「う、うん…っ❤️❤️れろぉ〜っ❤️❤️ちゅぱっ❤❤️れろれろれろえろっ❤️❤️」 「あ゛〜…っそれ最高っ♡」  ペットを褒めるように頭を撫でられニーアは頬を綻ばせると、積極的にムノオの乳首にむしゃぶりつく。  その間もアンスリアには激しく腰を打ちつけ続け、アンスリアは何度も絶頂していた。 「お゛ぉ゛おおぉ゛ーーっ❤️❤️んぉ゛おおぉ゛ーーっ❤️❤️ほぉ゛ぉ゛おお゛おぉ゛ーーっ❤️❤️❤️」 プシッ❤︎プシィッ❤︎ 「お゛ぉほぉ゛っ❤️❤️もぉ゛イ゙ってる゛っ❤️❤️ずっとイ゛って゛るのぉ゛お゛っ❤️❤️❤️」 「イく度にすげえ締め付けるからちんぽでも分かるぞっ♡うぁ゛…またすげえ締まる…っ♡お、俺も、そろそろ射精そうだ…っ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎  ラストスパートをかけるようにムノオはアンスリアへと覆い被さる。 「あっ……そうだ❤️」  再び手持ち無沙汰になったニーアは指を咥えてとその様子を見ていたが、ぱぁっと笑顔になる。   「膣内に射精すぞアンスリアっ!俺の子供を産んでくれっ!♡」 「う゛ん゛っ❤️❤️❤️孕む゛ぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️絶対貴方の赤ちゃん産むのぉ゛おお゛ぉ゛お〜〜っ❤️❤️❤️」 「くぉっ……っ射精る!」  ムノオが射精の瞬間に動きを止め、子宮に精液を流し込む為に子宮口に亀頭を押し付ける。 「んちゅうぅうっ❤️❤️れろえろっ❤️❤️」  その瞬間、ニーアがムノオのお尻にしゃぶりついた。舌でお尻の穴をこじ開ける。 「うぉ゛おお゛おおおぉ゛っ!?♡」 びゅうぅうううぅうぅーーっ❤︎びゅるるるるるるーーっ❤︎  予想外の唐突な快楽にムノオは驚きの声を上げながら凄まじい勢いで射精した。 「イっぐぅ゛ぅうう゛うぅう〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎  そして大量の精液を流し込まれ、アンスリアもムノオの腕の中で身体を大きく跳ねさせながら潮噴き絶頂する。  それでもニーアのアナル舐めは止まらず、絶頂時の膣内の締め付けとアナル舐めによりムノオの射精が止まらない。 「じゅぞっ❤️❤️れるれろぉっ❤️❤️じゅぽじゅぽっ❤❤️」 「ちょっ一旦止めっうぉ゛お゛おおお゛っ!?」 びゅくっ❤︎びゅうぅうううーーっ❤︎びゅるるっ❤︎ 「お゛ぉ……っ♡これ止まんねぇ……っ♡や、やべ……小便も出る……っ♡」 「ぉ゛おお゛っ❤️ぉ゛お゛〜〜……いっぱい射精てるぅ゛うぅ゛………っ❤️❤️」  そうして数十秒間の長い射精を繰り返し更には放尿までしてしまい、ムノオは息絶え絶えといった様子でアンスリアから退いた。 「はぁー…っ……はぁー……っ…射精しすぎて死ぬかと、思った………」 「…………ぉ゛〜………っ❤️❤️❤️」  アンスリアは絶頂から降りて来られないまま酷いアヘ顔のまま気絶してしまっている。  大量射精と放尿により膨らんだお腹で潰れたカエルのようにその身を投げ出し、全身から色々な液体を垂れ流しており見るに耐えない姿となってしまっていた。 「えへへ……❤️❤️気持ち良かった…?❤️❤️」  そんなニーアの笑顔にムノオの青筋がピキッと鳴った。 「……ニーア……やるのはやられる覚悟があるって事だよな?」 「あっ……えっ……❤️❤️」 ◆ どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んぉ゛おお゛ぉおおお゛ぉ゛〜〜っ💢❤️❤️もう゛イ゛っでるっ💢❤️❤️ずっとイ゛って゛る゛から゛ぁ゛あぁ゛ぁ゛〜〜っ💢❤️❤️もぉ゛ゆるしてぇ゛えええぇ゛〜〜っ💢❤️❤️❤️」  ムノオは怒りの本気ピストンでニーアのアナルをぶち犯していた。  ムノオと出会ってからアナルセックスをシた事は無かったのだが、興味本位で昔シた事があった為、問題なく快楽を感じる事が出来たのが今ニーアにとっては逆に不幸であった。痛みを感じず喘ぎ狂うのであればこのムノオ、容赦はしない。 「死ぬ一歩手前までイかせてやるッ!二度と俺に逆らうなよっ!」 「さ、逆らってなんかな゛いぃ゛いいぃ゛〜〜っ❤️❤️ひぎぃ゛いぃ゛い〜〜っ❤️❤️死゛ぬぅ゛う゛うぅ゛っ❤️イ゛き死ぬ゛ぅ゛う゛〜〜っ❤️❤️ん゛ォおぉ゛おお゛お゛ぉ゛おぉ゛ォーーーッ❤️❤️❤️」 ぷしぃいいぃいいいぃーーッ❤︎  こうしてニーアもまた不細工なアヘ顔で気絶するまでアナルでイき狂わせられたのだった。 ◆ 「……こ、腰が……痛ぇ……」  早朝、アンスリアを孕ませ、ニーアへの折檻を終えたムノオは酷使した腰を庇いながら食べ物を求めて村を彷徨っていた。 『おやムノオおはよう。その様子だと昨晩は随分とお楽しみだったようだね』 「あぁ、神さん……と……誰だその可愛い娘…?」 「……っ」  空中に浮いているエーロスに抱き抱えられるように身体を丸めている見慣れぬ少女は、ムノオの顔を見ると驚いた表情をして顔を俯かせる。 『あぁ、ムノオは初めて見るんだったね。この娘は特異点だよ♡』 「特異点……?」 『おやもう忘れてしまったのかい?この娘は君がいた騎空団の団長だよ。もっともここではジータという名前だけどね』 「え゛っ………」 「………うぅ」  固まるムノオの眼前で涙目で目を逸らすグラン改めジータ。 「なにっ、団長は俺にニーアとアンスリアを寝取られたにも関わらず、もうそれどころじゃないくらいに神さんに身体中あらゆるところを開発されて全身性感帯にされた所をご馳走を目の前にしたような顔したルリアの嬢ちゃんに引き取られていった筈じゃ!?それにもうグランサイファーはとっくにこの空域を去ったって聞いてたぞ!」 『すごい早口…そうだね。でもあの時にボクと彼との間に魂の繋がりを作っておいたんだ。彼が眠っている間だけ、この娘はこの身体で目覚めるんだよ。空域間は時差があるからあちらだとまだ夜だからね』 「んひぃ゛……っ♡♡」 もにゅんっ❤︎  エーロスがムノオに見せつけるようにジータの胸を揉みしだく。 「つ、つまり寝てる間は相変わらず神さんのオナペットにされてるワケか……いやー…アンタも大変だな団長……同情するぜ……」 「うぅ…ム、ムノオ……助けてぇ……」 「し、仕草が完全に女になってやがる……しかし、意外にイけるなこの団長。今度俺にも抱かせてくれよ神さん」 『いいね。今度ボクらと一緒に特異点を可愛がろうじゃないか♡』 「ひっ………や、やだぁああぁあーーーっ!!!」 「あ、逃げた。いいのか?」 『構わないさ。魂は特異点そのものだけど、あの身体自体はボクの分体だからね。この島からは絶対に逃げられないし、どこにいるかも常に分かるから大丈夫だよ』 「とことん哀れな奴だな……」 『それでね、あの娘の記憶を読んだところ近々また彼らがこの空域を訪れるようなんだ。その時にまた騎空団の中から上手い事何人か島民を増やす予定なんだけど、君の知る船員の中でおすすめの子とかいるかな?あの娘を通して彼を誘導して連れてこさせるよ。もし良かったら君の妻をまた増やしてもいい』 「お、そんな事出来るのか?♡そうだな……女湯覗きの時に俺のことをボロクソにしやがったあのイルザとかいう傲慢な行き遅れのクソ女を俺の3人目の妻にしてやりてえんだが…」 『私怨の人選じゃないか……まぁいいけど。あの娘の記憶を覗いてみるね。イルザイルザイルザっと……やれやれまたエルーンか。ドラフやハーヴィンの島民が少ないんだけどねぇ……』  こうして3人目の妻を迎える際に一悶着あるのだが、それはまた別のお話である……。 〜〜おまけ〜〜 「……ね、ねぇムノオさん……お願い……デスの事も愛してあげて欲しいの……」 「……え゛っ?そ、そういやこの島であの星晶獣全然見てなかったな……?」 「う、うん……私はデスの事も今でも愛してる。デスも私がムノオさん、アンスリアさんに愛されてる事を喜んでくれているの。でも、やっぱり羨ましいんだと思う……だからね、ムノオさんにもデスを愛してあげて欲しいの……っ」 「………わ、分かった!任せろっ!」 ◆ 「…という訳なんだけど神さん、どうにかならんか?」 『死を司る星晶獣かぁ……この島ではまず死なないとは思うけど、そんな繋がりを持ってしまったらこの島を一歩出たら即死するかもね』 「まぁそれはいいんだけどよ……もうこの島を出る気無いし」 『それはいいんだ。なら抱いてあげればいいんじゃないかな?金の部屋用意してあげるよ。楽しんでおいで』 「いや……そういう問題じゃなくてだな……そもそも……アレってセックスできるのか?」 『…なるほど。性器がそもそも存在するか、という話だね。それはどうだろう…後天的に自らの形を望んで変えることは出来るだろうけど、基本的には星晶獣は作られた時の形だからね。でもデスは見た限り外見上は女型なのだからあるんじゃないかな』 「………もし無かったら?」 『ふふ。セックスするだけが愛を深める方法じゃないさ。沢山愛してあげればいいよ♡』 「た、他人事だと思って適当言いやがって……どうせニーアを妻にするなら避けられない道だ!一か八か、ヤってやるッ!」 ◆ どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 『アァアァーーッ❤️❤️気持チイィッ❤️❤️気持チィイイッ❤️❤️モット…ッ❤️❤️モット愛シテェエエエッ❤️❤️』 どびゅるるるるるるーっ❤︎ ◆ 「普通に抱けたわ」 『アァ……❤️❤️私ノ愛シイ人……❤️❤️ズット一緒……ッ❤️❤️❤️』 「良かったねデス……っここならアナタは誰も死なせずに愛され続ける事が出来る…おめでとうっ」 『おめでとう、デス。この島は例え死を司る星晶獣だとしても拒みやしないさ。さぁ、新しい島民に歓迎をっ』 「おめでとう!」 「おめでとう!」 「おめでとう!」 「めでたいなぁ!」 「おめでとう2人ともっ!私も祝福するわっ!祝福の舞っ!」 『アリガトウ……私、コンナニモ沢山のヒト達ニ祝福サレルナンテ、ハジメテ……アァ…トッテモ嬉シイ……ウケケキクケケッ♡』 「それじゃ後はアンスリアだけだなっ」 「私?何の話?」 「うん……私達は皆愛し合ってる♡アンスリアさんも私を愛してくれたように、デスの事も、愛してあげて♡」 「んん……?」 『アンスリア……ベッドニイキマショウ……♡』 「………………   ……えっ」 ←To Be Continued…

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