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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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【リクエスト作品】トレーナーと婚約していたミスターシービーがホームレスの男のデカチンセックスにどハマりしてトレーナーの粗チンじゃ満足出来なくなってしまい自ら身体を開け渡して肉便器になっちゃう話

「ねぇ、そろそろさ…催促とかしないの?」 「催促…?あー…すまん気が回らなかった。シービー……こっち、向いてくれ……んっ」  ミスターシービーとその担当トレーナーはトゥインクルシリーズを共に駆け抜け、シービーが卒業した後も一緒に居続けた。  そうしてどちらからか告白した訳でもなく自然な形で気付けば恋人同士になり、現在進行形で同棲していた。  同棲といってもシービーはトレセン学園卒業後は輪をかけて自由奔放なウマ娘になっており、気分で家に帰らない日もしばしば。  トレーナーもトレーナーでシービーが家に居ない日はトレセン学園に泊まり込んだりと毎日ずっと一緒にいる訳ではない。  しかし二人の仲は少しずつだが確実に進展し、今では『いつか』という枕詞は付いているものの婚約までしており、気分のままに身体を重ねる日々を送っていたのだった。 「違うって。セックスを誘ってるワケじゃないから。今はそういう気分じゃないかな。ゴメンね?」  シービーは悪戯っぽく笑いながら、目を閉じてキス顔を近づける間抜けなトレーナーの顔を優しく押し除ける。 「ぶぇ。ち、違ったか……なら何の話だ?」 「分からない?なら別にいいかな。忘れてよ」 「なんだよそれ。うーん……最近何かあったか?」 「逆かな。何も無いのが…いいのかなって」  普段飄々としているシービーが言い淀む話題は現在一つしか無かった。 「あぁー…もしかしなくても結婚の話か?気が向いたらでいいって何回も言ってるだろ?シービーもお年頃だし、まだまだ遊んでてもいいんだぞ」 「お年頃ってキミね。そう言ってもう2年近く経ってるんだよ?」 「まだ、じゃないか?付き合い始めて2年なら割と普通だと思うけど」 「アタシはいいかもしれない。でも、キミはさ…ずっと急かされてるでしょ?ご両親からさ」 「……なんだもしかしてこの間の電話盗み聞きしてたのか?悪いヤツだな」 「偶然聞いちゃったんだよね。どこかの誰かさんがタバコ吸いながらベランダで大事な話してたからね」 「う……そりゃ俺が悪いわ」  シービーは成人して間もない。まだまだ大人になったばかりで時間がある。  しかしトレーナーはそろそろいい歳であり、親に結婚を催促され続けていた。シービーが煩わしく思うと思い、一切話題に出してこなかったのだが。 「ウチの両親はさ、ほら、トレーナーも会った通りあぁいう感じだからさ。アタシに自由にさせてくれてる。けどキミのご両親はさ聞いてる感じだと…多分、違うよね?」 「んまぁ……うちの両親はなぁ…でもほんとそんなの気にしなくていいから」  トレーナーの両親は厳格であり、シービーのようなウマ娘とはソリが合わないと前々から思っていた為、結婚が決まるまではシービーと付き合っている事すら伏せ続けようと思っていた。  それもまた両親からの催促に繋がっているのだが。 「…そんな悠長な事言ってると下手したら何十年も経っちゃうよ?アタシは正直…今の関係が一番心地良い」 「それならそれでいいさ。俺もキミには自由に生きて欲しいからな。まぁもし、俺に愛想を尽かせてしまう日が来たなら…そうだな、居なくなる前に書き置きくらいはして欲しいかな。そうじゃないと俺が心配するからさ」 「……ねぇ、やっぱすごくシたい気分になってきた。今からシようよ♡」 「えぇ…?今の流れで?まぁいいか。ぶっちゃけ俺もシたかったんだよね」  そうして2人は抱き合いベッドへと向かう。  お互いがお互いを尊重し合い想いつつも、だからこそ一向に前へと進まない現状にシービーの心にじわじわとした憤りを積もらせていた。 ◆ 「…………」  シービーはどしゃぶりの雨の中、傘も差さずに物思いに耽りながら河川敷を歩いていた。  最近はずっとトレーナーとのこれからの事を考えてばかりいた。 「これからの未来、それに自由……か」  シービーはかつて自身や周りを鳥籠に例えた事があった。 「…今のアタシはいくら籠の中を自由に飛び回っても籠にぶつかる事はない。例え籠の中を飛び続けてたとしても、鳥籠の入り口は常に開いていて、いつでも外に出れるのなら、外に出ないのもまた自由なんだ。でも…出る気の無い外への入り口なんか自分から閉じてしまうのもまた自由……か」  トレーナーの事は好きだし、一緒になるのも楽しそうだと思ってもいる。  しかし結婚する事によりトレーナー自身によりではなく、自らを取り巻く環境の変化に縛られてしまうのでは無いかとシービーは思い始めていた。  今ならまだトレーナーと別れてしまっても何も咎められない。  だが、結婚後はそうはいかない。法的にも世間的にも様々な制約が更にシービーに降りかかりきっとその自由を奪うだろう。 「アタシはアタシのまま、キミはキミのままなのに、どうして上手くいかないのかな……それならもういっそのこと……」 「俺は自由だぁあああぁああああぁーーーッ!!」 「えっ」  シービーの独り言を遮るように、雨の中聞き覚えのない男の声が雨音の中シービーの耳に届いた。  橋下を見下ろしてみるとそこには身なりが汚い髭面のホームレスの男が、テントを風で飛ばされないように掴みながら川に向かって叫んでいたのだ。 「俺はッ!自由だぁああぁああッ!だから俺はここにいるんだぁあああああーーッ!!避難なんかっするかぁああああーーッ!!!」 「……いや、避難はしなよ……川の水位は……まぁあれなら大丈夫そうかな。風に飛ばされなければ、だけど」  一瞬全て流されてしまうのではと心配したのだが、数日続くようなら危ないかもしれないが、今日の雨くらいであればとても氾濫などしない。  流される心配無いと思うや否や途端にホームレスへの興味が失せた。  その代わりシービーの頭の中にはある考えが先ほどまでの悩みを晴らしていた。 「しかしホームレスか……いいね。結婚したらもうあんな風に独り気ままにテントで過ごすなんて出来ないだろうし……よし、決めた♪」  シービーはご機嫌に鼻歌などを歌いながら雨の中を歩く。  難しい事は後回しにして、それよりも結婚してしまったらもう独りでは気楽には出来ないような事を自由に楽しむ事にしたのだった。  そんなもう何度目かも分からない今回の現実逃避が、この先の2人の未来を大きく変える事となる。 ◆ 「いやー、テント生活なんて本当に久々だね」  数日後、暫く家を空けるとトレーナーへの書き置きを残したシービーは、中古のテント用品を一式購入し、そのまま山の麓にある人気の無い川の側でテントを組み立ていた。 「狭くて不自由な空間だけど、久しぶりにアタシだけの空間だ。なんだかワクワクする。童心を思い出すよ♪」    内装を一通り整え、外に出ればすぐそばには水が澄んだ透明な川に魚が泳いでいる。  食料は大量に持ち込んでいるのだがここは童心に帰り、木の枝で即席の釣竿を作ると、川のせせらぎの音を聞きながらゆったりとした時間を過ごした。  そしてようやく日が沈みかけていた頃獲れた魚を焚き火でじっくりと丸焼きにして食べる。 「ん〜♪美味しぃ〜っ♪自分で獲ったからこその味わいだねこれはっ」  そうして暖かい紅茶を嗜みながら野宿生活を満喫していたシービーは、後ろからゆっくりと迫る怪しい男に気づく事が出来なかった。  川のせせらぎ、焚き火の弾ける音、そしてラジオの音に加え、眠気によってうつらうつらとしていたところに後頭部に衝撃が走る。 バキィッ! 「あぐっ………!?」  唐突な鈍い痛みにシービーは前方へと倒れ込み、視界が激しく揺れて咄嗟な立つ事が出来ない。  うつ伏せのまま痛みに唸っていると、背中に乗り掛かられた衝撃を感じて間もなく、口を布のようなもので抑えつけられる。 「むぐ……っ!?んーーー……っ…………」  嗅いだ事のない鼻の奥まで痛みを感じるような刺激臭を感じたと同時にシービーの視界は真っ暗に暗転した。 ◆ どちゅ……っ❤︎どちゅ……っ❤︎どちゅ……っ❤︎ 「……ぅ……あ゛…………な……に……?」  シービーの意識がゆっくりと覚醒する。上下に揺れる視界をぼんやりと眺めていると、突如下腹部に衝撃が走る。 どちゅんっ❤︎ 「ん゛ぁ゛ああ゛っ!?♡」  何が起きたのかも分からぬまま、快感を伴った激しい衝撃に大きな声を上げてしまった。  視線を落とせば何者かに脚を掴まれた姿勢で犯されていた。 「だ…誰……?な……に゛……して……ん゛ぁ゛っ♡あ゛っ♡……あぁ゛っ♡♡」 「はぁ゛っはぁ゛っ♡た、堪らんっ♡久々の女っ♡ホォオォッ♡♡この締め付けっ♡やはり堪らんなぁああッ♡」  その男はこの野宿生活を始めるきっかけになったあの時のホームレスだった。 「き、キミはあの時の゛ぉ゛……っや、やめ゛……ん゛ぁ゛っ♡♡あん゛っ♡あぁ゛あ゛っ♡♡」  後頭部の鈍い痛みとピントが定まらない視界を揺らしながら、抵抗しようにも身体が動かないシービーは、されるがままに腰を打ちつけられていた。 「は、離し……てぇ゛……っ♡♡んん゛っ♡♡やぁ゛っ♡♡あぁ゛……♡♡な、なんで……っ♡こんな゛……っ♡♡」 「なんでだと?でけえ荷物背負ってわざわざこんなところで独りでテント張ってよ♡危ないと少しも思わなかったのか?♡たまたま川沿いで見かけた時は俺を誘ってんのかと思ったぜッ♡」 「そ、そんなワケ……ないぃ゛じゃん゛…っ♡♡ん゛ぁっ♡♡ぉ゛おっ♡♡」  此処は男のテントがある川沿いの上流に位置していた。  あの雨の日、男はテントを風に飛ばされて途方に暮れていたのだが、そんな折に大量のキャンプ道具を持ち運ぶシービーの姿をたまたま見かけ、後ろをつけたのだった。  そしてシービーの胸中には自らの責の気持ちが芽生えていた。  現役を退き、ウマ娘としての力は遥かに落ちたにも関わらず、久々故に当時の感覚のままに誰にも行き先を告げずに独りで野宿するという危険さを失念してしまっていた。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛おお゛っ!?♡♡ぉお゛っ♡♡お゛おお゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡」  あのシービーの口から出たとは思えない程の下品な喘ぎ声が漏れ始めていた。  覚醒直後はまだ鈍かった感覚が時間と共に敏感になってきていたのだ。  そうしてここに来て初めて、既に挿入れられている膣内のちんぽの形や大きさが分かってくる。 「ぉ゛お゛っ♡♡んぉ゛おっ♡こ、この゛ちんぽぉ…っ♡デカすぎっ♡♡ほぉ゛っ♡♡お゛ぉお゛おお゛ーーっ♡♡♡」  明らかにトレーナーのモノとは比較にならない大きさのデカチンに、ゾクゾクしたものが子宮の底から駆け上がってくるような感覚。  そして優しいトレーナーは絶対にしないような、シービーの事など全く考えていない蹂躙するだけの腰使い。  普段ならば絶対届かないところを何度も激しく突かれ、トレーナーにも聞かせた事の無い濁ったような汚い喘ぎ声が止まらない。 「あ゛っ♡や……ん゛ぁっ♡♡あぁ゛っ♡♡なんで…っ♡♡こん゛な゛にも……きも゛ちい……のぉっ♡♡こんなの゛ぉ゛っ♡♡お゛っ♡お゛ほっ♡♡し、知らない゛ぃい゛〜〜っ♡♡♡」 「随分と気持ち良さそうだなぁ゛っ♡ホォッ♡オホッ♡ホォオッ♡」 「ん゛ぉお……っ♡♡き、きもちぃ゛い゛っ♡ぎもぢぃいぃ゛い〜〜っ♡♡はぁっあ゛っあぁ゛っ♡♡ん゛ぁ゛あ゛……っ♡♡すごいぃ゛……よぉ゛おぉ゛〜〜っ♡♡これぇ……っ♡♡頭お゛かしくな゛るぅ゛うぅ゛〜〜っ♡♡♡」 「ホォオォッ♡♡おかしくなっちまえっ♡オラオラオラッ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「お゛っほぉ゛おおおぉ゛っ♡♡んぉ゛おお゛っ♡♡んぉ゛おお゛ぉ゛っ♡♡イくっ♡♡イッちゃう゛……ぅう゛う゛ぅ゛ーーっ♡♡♡」 「精子上がってきたぜッ♡ホォオォオオオォーッ♡」 びゅうぅうううううっ❤︎びゅるるるるるるるっ❤︎ 「イ゛っぐぅ゛ぅ゛うううぅ゛うぅ゛ーーっ♡♡♡」 びくっ❤︎びくぅっ❤︎  子宮内壁に精液を叩き込まれる感覚に、シービーは身体を仰け反らせながら足先までピンと伸ばし、身体を激しく震わせて絶頂する。 「……あ゛ぁ゛……っ♡♡はぁ゛………んぁ゛〜………っ♡♡す、すごぃ……っ♡♡まだ……射精て…るう゛ぅ゛……っ♡♡♡」 「ホォ゛オーー……ハァー……ッもう一回スるぞぉッ♡」 「や……ぁ゛……♡ま、待って……ま、た゛イってるぅ゛イ゛ってるからぁ゛〜〜っ♡♡んぉ゛おおおぉ゛っ♡♡」  シービーの絶頂の余韻が引く前に、男は再び腰を打ちつけ始める。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ぉ゛おおぉ゛〜っ♡♡んおぉ゛おぉ゛おぉ〜♡♡もぉ゛無理い゛ぃ゛ぃっ♡♡これ以上はっ♡♡お、お゛かしくな゛っちゃ……ぅうぅ゛ぅ゛ーーっ♡♡や゛っやめてぇえぇ゛ぇ゛ーーっ♡♡ん゛ぉ゛おっ♡♡ほぉ゛お゛ぉ゛おおぉ゛おぉ゛〜〜っ♡♡♡」 「うるせぇなぁッ!んじゅうるるっ♡んじゅるるっ♡ぶちゅるるるっ♡」 「お゛ぉ゛お……んむぅ゛ーーっ!?♡♡んむぅ゛うぅ゛ーーっ♡♡」  男はシービーの後頭部を抑えつけながら、黙らせる為か無理矢理唇を奪った。  舌を強引にねじ入れられ、口内を舐め回される。  息苦しさにもがくも、シービーには既に抵抗する体力も残っていなかった。 ちゅうっ❤︎じゅるるっ❤︎れろえろっ❤︎「ん゛ん゛ん゛ーーっ♡♡ちゅうぅ゛……はぁっ……やめ…っ♡ぅあ゛っ♡んんぅ゛ーーっ♡♡」  シービーの口の中に男の粘ついた臭い涎が流し込まれ、じわじわとシービーの脳に染み渡るように広がっていく。 「はぁ゛あぁぁ゛ーーっ♡♡く、ぐさぃ゛ぃ゛〜……くさい゛よぉ゛……っ♡♡この゛キスや゛だ……っ♡♡んぢゅるるぅ゛うぅ゛〜〜っ♡♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んっほぉ゛ッ♡♡お゙ おぉ゛おぉ゛〜っお゛ぉ゛おっ♡♡またイ゛ぐっ♡イぐイぐイぐぅ゛ううぅ゛ーーーっ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎  ついには潮を噴いての連続絶頂に足先までピンと伸ばして痙攣するが男のピストンは止まらない。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んほぉ゛っ♡♡♡ほぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ォーーーっ♡♡♡」 「ホォオホッ♡射精すぞぉッ♡孕め孕め孕めッ♡♡ホオォオォッ♡♡」 びゅうぅううぅぅーーっ❤︎どびゅるるるぅーーっ❤︎ 「ほぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ォ゛っ!?♡♡おぉ゛お゙ おぉォ゛〜〜♡♡また膣内に射精てりゅうぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜っ♡♡」 ぷしぃいぃいぃいいいーーッ❤︎❤︎ ◆ 「………ぅ゛……ぁ゛………っ?」  シービーが重い瞼をゆっくりと開ける。シービーが気絶している間に夜は明け、テントの入り口から朝日が差し込んでいた。 「あ………れ……?アタシ……う…わ゛……っ」 どろぉ……っ❤︎  シービーは昨夜の記憶を辿ろうと頭を抑えながら身体を起こす。  全身の気だるさを感じる前に視界に入ったのは、大量のなお粘ついた白い液体を垂れ流している自らの股が目に入った。  そして遅れてやってくるテント内に充満している生臭い異臭に顔を顰める。 「う゛……おぇ……っ最悪………っ」  シービーは冷静に現状を把握する事が出来た。  テント内も自身の身体も様々な体液で汚され、荒らされた形跡がある。  そして嫌な予感がしながらもよくよく確認してみると、テント内の持ち物が相当量消えていた。 「……食料に、財布もやられてるね……スマホも……あー…最悪。着替え類は大丈夫……いや下着盗られてるし……あー……取り敢えず、身体をどうにかしないとね……川が近くにあったのは不幸中の幸いかな……」  シービーは自らに付着した液体の臭いを嗅いでまた顔を顰めるが、まるで侵食するようにじわじわと昨晩のレイプが脳内に蘇る。 きゅんっ❤︎きゅんっ❤︎ 「………正直、すごく気持ち良かったな……♡♡あんなの……初めてでぇ……♡♡」 くちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎  未だ残る男の精液を指で掬い、自らの秘部に塗りたくってオナニーを始めてしまう。 「んん……っ♡ふぅ……っ♡はぁ……っ♡あ、あぁ……♡♡これぇ……♡すごい興奮する…っ♡♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「し、知らなかった……っ♡♡ア、アタシ…♡♡んぁ゛っ♡♡こんな一方的に犯されて悦ぶようなマゾウマ娘だったんだ……っ♡♡あ゛っ♡あぁ゛っ♡♡こんなの知っちゃったら……っ♡♡アタシっ♡♡アタシぃ…っ♡♡イ゛…っ♡♡♡」 びくっ❤︎びくびくっ❤︎  マゾオナニーで甘イキするシービーの脳内は昨晩のレイプへの渇望でいっぱいだった。  潜在的被虐体質を無理やり呼び起こされ、男から受けた快楽が頭にこべりついて忘れられない。  今ここでもう一度あの快感を味わえばきっともう元の場所には、トレーナーの元へは戻れないだろうという確信すらもあった。 「…んふ……っ♡♡ま、また戻ってきてくれないかな……彼……っ♡♡」  しかしそんなシービーの言葉も虚しく男がテントに戻って来る事はなく、シービーの野宿生活はたった二日で終わりを告げたのだった。 ◆ 「んっ…んん…っ♡あっ♡あっ♡」 「シービー……っ♡そ、そんなしたら……っもう射精る…っ♡」 びゅくっ❤︎びゅるるっ❤︎  僅かに感じるゴム越しの弱々しい射精の感覚にシービーは憤りを感じる。  あれから一月、シービーは以前の生活に戻りはしたものの、男のとのセックスが忘れられないでいた。  好いていた筈のトレーナーと身体を重ねてもちっとも満足出来ない。 ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ 「ま、待ってくれ…っもうほんと無理…っ無理だから……っ」 「うるさいなぁ……少し黙っててっ♡」  対等に愛し合っていた関係は、いつの間にかシービーが一方的にトレーナーが干からびるまで騎乗位で犯す関係となっていた。  トレーナーも急変したシービーの様子に疑問は感じていたものの、その性欲から発情期なのだと思っていた。  それも甘んじて受け入れようと受け身姿勢のまま、シービーが満足するまで付き合えばいいのだと、そんな楽観視が決定的なすれ違いとなった。 [newpage] 「見つけた」 「うおっ……お前はあの時のウマ娘…っ!?どうして此処が分かって…っ!?」 「酷いんじゃない?散々アタシの事犯しておいて、会いに行ったらテントごと消えてるんだもん。探すのにすごい苦労したんだよ?」  結局、トレーナーとのセックスではフラストレーションが溜まる一方でしかなかった。  トレーナーの事は今でも好きだとは思っている。  しかしトレーナーと結婚してしまえばもう二度と浮気とも呼べる火遊びは出来ないのかと思うとシービーはいてもたってもいられず、今回だけだと言い訳しながらホームレスの男に会いにいった。  しかし、雨の日に風に飛ばされた男のテントは跡形も無く、男もシービーから盗った金銭やクレジットカードを用いて、遠くの地で新たなホームレス生活を始めていた。  シービーはクレジットカードをわざと止める事はせず、利用履歴から大体の追跡をしながらも男の事を探し続け、そしてようやく見つけたのだった。 「近寄るなぁッ!金もスマホももう売っぱらってねぇぞ!訴えるのなら好きにすればいいッ!どうせ俺が払えるもんなんか何もねえッ!」 「違う違う。そういうつもりじゃないよアタシは」  シービーは自らの胸元をぐいっと引っ張っると豊満な乳房がシャツから溢れ男の目の前に曝け出す。 どたぷんっ❤︎ 「うお……っ♡」 「アタシはあの夜の続きをシにきたんだ♡♡いいでしょ?♡♡」 「…ははッ♡なるほどなぁ?♡この変態女め…っ♡いいぞ、中に入れ♡」 もにゅっ❤︎もにゅんっ❤︎  男は肩から手を回しシービーの巨胸をいやらしく揉みしだく。 「んぁっ♡んんっ♡うん……っ♡♡」  そうしてテントの中に入るや否や、貪るようにキスをされたシービーは、男の舌を受け入れ自らの舌と絡み合わせる。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろえろっ❤︎ 「んちゅうっ♡♡むちゅ……っ♡♡じゅるぅっ♡♡」 「おい、俺の唾を飲めっ♡飲み込めッ♡」 「ぅん…っ♡♡ちゅうぅ……っ♡♡れろぉっ♡♡ちゅっ♡♡じゅるるっ♡♡」  まるで自分の所有物かのように乱暴に胸を揉みしだかれながらのベロチュウにシービーのおまんこは瞬く間に濡れ始め、テント内のメス臭がより一層強くなる。 ぐちゅっ❤︎ 「あ゛っ♡」  男の指がシービーの濡れそぼったおまんこに突き立てられるとシービーは男の肩によりかかり、目を細めて舌を出しながらまるで雌犬のように荒い息を吐いている。 「へっ♡♡へっ♡♡へーっ♡♡♡」 「もうびしょ濡れじゃねえか♡そんなにも俺としたかったのかよ♡ん?」 「ア、アタシをこんなにしたんだから責任、取ってよ……っ♡♡何でも…シてあげるからさ…っ♡♡♡」 「責任なんて取るかよバカがッ!お前は一方的に俺に食い散らかされるんだよっ♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「んぉ゛おおぉ゛おぉ゛ーーっ♡♡これ゛すきっ♡♡ぉ゛おおぉ゛っ♡♡一方的に゛ぃ゛っ♡♡手マンされ゛る゛の゛すきい゛ぃ゛いぃ゛〜〜っ♡♡♡」  男がシービーのおまんこを乱暴に指で掻き回し始めると、とシービーは男に強く抱きつき腰をヘコヘコと動かしながらようやく訪れた快楽に酔いしれる。  ここ数日は特に男を探すのに必死でトレーナーとすら身体を重ねておらず、シービーの身体は敏感になり発情しきっていた。 「いやらしく催促しやがってぇ♡もっと中をほじって欲しいのかぁ?♡ほれほれほれほれっ♡」 「ん゛ぉお゛っ♡♡おっほぉ゛おおぉぉ〜〜っ♡♡♡指ふとい゛っ♡♡あ゛っ♡イ゛きそぉ゛…っ♡♡ねぇ゛っも゛っとぉ゛っ♡♡も゛っと激しく゛っ♡♡」 「おらっ♡おらッ♡イけイけっ♡♡俺の指でイき狂えッ♡♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「お゛ぉ゛おおぉ゛おぉ゛ぉ〜〜っ♡♡♡イくイ゛ぐイぐイ゛ぐぅ゛ぅ゛ーーーっっ♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしゃあぁぁぁーーっ❤︎ 「あ゛ーーーっ♡♡♡さいこぉ゛〜〜〜………っ♡♡♡」  腰をガクガクと震わせながら男の肩で快楽に酔いしれる。  ぐにゃりと歪んだ表情で口端を吊り上げながら、久々の潮を噴くほどの絶頂の余韻に浸っていた。 「おいおいなにへばってんだよ♡本番はこれからだろ♡へへ、本当にいいケツしてんな♡」 もにゅっ❤︎もにゅんっ❤︎ 「んぁ゛〜っ♡♡そ、そうだね……っ♡♡んん゛…っ♡♡」  男にお尻を鷲掴みにされ、揉みしだかれても、もはや身体の全てを男に開け渡している状況に目をうっとりと細めるだった。  まるで催促するように男の首に吸い付き、誘惑するように耳元で淫靡な媚声を出す。 「んちゅぅ…っ♡♡ねぇ……っ♡♡もうアタシ我慢出来ない……っ♡♡早く……キミのおちんぽで激しく膣内をめちゃくちゃにして……っ♡♡♡」 「へへ…売女がよ♡これが欲しいのかぁ?♡」 ぼろんっ❤︎ 「あ……は……っ♡♡♡すごい……っ♡♡こ、こんな…にも……あははっ♡♡」  前回は結局直接目にする事は無かった男のちんぽは、シービーの想像よりも遥かに大きかった。トレーナーの粗チンなどゴミのように感じてしまうほど。  シービーは震える指先をそっと男のちんぽに沿える。 「フゥーッ♡フゥーッ♡♡あ、熱い……っ♡血管が浮き出て……すごい……っ♡♡か、カッコいい……っ♡♡♡」 きゅんきゅんきゅんっ❤︎ 「へへ…これでも昔は風俗通いでよ…女をヒーヒー言わせてたんだぜ♡」 「そぉ……なんだ……っ♡♡♡ア、アタシね……キミとの事は遊びのつもり…だったんだけどさ……っ♡♡♡なんだか本気で好きになってきたかもぉ……っ❤️❤️」  それは蕩けるような乙女の表情だった。なぁなぁでなんか居心地いいなんて理由ではなく、子宮奥から目の前のオスを求めている疼きに心が引っ張られてしまっていた。 「好き…っ❤️❤️好き……っ❤️❤️うん…っ❤️❤️絶対そうだ……っ❤️❤️ね、ねぇ❤️❤️アタシと付き合おうよっ❤️❤️婚約者いるけど捨てるからさ❤️❤️❤️ねっ❤️❤️ねっ❤️❤️はぁ〜っ❤️❤️はぁ〜っ❤️❤️はぁ〜っ❤️❤️❤️」 すりすりすりっ❤︎  シービーは媚びるように男のちんぽを撫でまわす。三日月のように歪んだその目は蕩け、奥にハートを幻視するほど。 「全てを持ってる癖にホームレスの俺と一緒になりたいなんてイカれてるなお前♡」 「キミがいいんだよ…っ❤️❤️キミと一緒に……いやっ❤️❤️キミのモノになりたい…っ❤️❤️❤️彼女じゃなくても都合のいい女だって…なんなら肉便器でも何でもいいっ❤️❤️❤️」 「へへへ♡ならお望み通り肉便器として飼ってやるよ♡もう逃さねえからな……そういやお前の名前聞いてなかったな」 「ア、アタシは」 「まぁどうでもいいか。なんせお前はただの肉便器、なんだからな♡」 「あぁ゛〜…っ❤️❤️今のアタシは名前すら捨てられちゃうんだ…っ❤️❤️これがアタシが望む本当の、自由なんだ…っ❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしっ❤︎  全てを投げ捨て男のモノと身を堕とす背徳感だけでシービーは潮を噴いて甘イキしてしまう。 「へへっ♡俺がお前を世界一自由な肉便器にしてやるよッ♡」 どちゅんっ❤︎ 「んお゛ぉ゛おぉ゛おお゛おぉ゛〜〜〜っ❤❤️❤️」  男のちんぽがシービーのおまんこに挿入され、子宮口まで一気に突き上げられる。 「ホォオッ♡相変わらずの名器だぜェッ♡ホォッ♡ホォォ゛ッ♡肉便器ならもっと媚びてみせろやッ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛っ❤️❤おっほぉ゛っ❤❤️お゛っほぉおお゛ぉ゛ーーっ❤️❤️しゅごいっ❤️❤️これぇ゛え゛ぇ゛……っ❤️❤️んぉ゛っ❤️❤️あ゛たま゛バカにな゛る゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「もうとっくに肉便器やるようなバカだろうがッ!♡オラッ♡もっと締め付けろっ♡」 「はひっ❤️❤️締め付けまひゅ゛っ❤️❤️んぉ゛おお゛ぉ゛おぉぉ゛〜〜っ❤️❤️❤」  シービーは男の腰に脚を回し、だいしゅきホールドの姿勢でより身体を密着させる。 「ねぇ゛えぇ゛ちゅ〜したぃ゛……っ❤️❤️ちゅ〜しよぉ゛おおお゛ぉ゛っ❤️❤️❤️」 「は〜?誰が便器とキスなんかするかよっ♡」 「ん゛ぉ゛っ❤️❤️ほぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️ア、アタシ…っ口内ウォシュレット機能がある肉便器だからっ❤️❤️ぉ゛おお゛っ❤️❤️キ、キミの口の中綺麗にするからぁ゛あぁ゛っ❤️❤️❤️」 「なんだそれ♡聞いた事ねえ機能だが、便利そうだな♡そこまで言うならしてもらおうかねぇ♡れろぉ〜っ♡」 「んちゅうぅううう゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️れろぉ゛〜〜っ❤️❤️じゅるるるるる゛っ❤️❤️ち゛ゅぱっ❤️❤️れろれろえろぉ゛〜〜っ❤❤️❤️」  男の頬に手を添え、シービーは舌を伸ばして男の口にねじ込む。  そして男の常日頃歯を磨くどころかうがいもしてないような口の中を一生懸命に舐め回す。  男の舌を吸い、歯茎を舌で舐め回し、口内を綺麗にし、同時に男の唾液も飲み干していく。 「んちゅうぅ゛っ❤️❤️じゅぞぞぞっ❤️❤️れろおぉ゛〜〜……❤❤️んはぁ゛……っ❤️❤️ぅ゛……ゲェエエップッ❤️❤️❤️」  男の唾を飲み過ぎてのゲップに男は更に興奮し、激しく腰を打ちつける。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ほぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️お゛ぐまでぇっ❤️❤️❤️子宮潰されでるぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️お゛ぉ゛おおおぉ゛お゛おぉ゛〜〜っ❤❤️❤️」 「ホォッ♡オホォッ♡精子上がってきたッ♡肉便器のお前の膣内にコキ捨ててやるからなァ♡」 「だ、射精してえぇ゛っ❤️❤️アタシの膣内に精液全部コキ捨ててぇ゛えぇ゛……っ❤❤️❤️イぐっイ゛ぐイぐイ゛っぐぅうう゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「射精る射精る射精るッ♡ホォオォオオオォーッ♡」 びゅるるるるるーーーっ❤︎びゅうぅうううぅーーっ❤︎ 「んぉ゛ほぉ゛おぉ゛おおォ゛〜〜っ❤️❤️❤️肉便器き゛も゛ぢぃ゛い゛い゛ぃ゛〜っ❤️❤️❤️イ゛っぐぅ゛う゛う゛う゛ぅ゛〜〜〜っっ❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしゃあああぁぁぁぁーーーっ❤︎ ……つぷんっ❤︎  ある日を境に何処か様子のおかしくなったシービーは、唐突に別れの書き置きを最後に姿を消した。 『新しく好きな人が出来た。ごめんね』  正直言うと、いつかこうなるんじゃないかと思っていた。  俺にはシービーを引き留めておける魅力も無ければ、無理やり自分に縛り付ける努力も怠っていたのだから。 「……まぁ君は魅力的なウマ娘だからきっと…君に見合うような魅力的な男と幸せになるんだろうな。君に幸あれ、ミスターシービー…」  そうそっと呟くと、部屋に飾ってあった彼女の現役当時の靴を、思い出と共に大事に仕舞うのだった。 ◆  とある山奥に小さな山小屋があった。そこには変わった男が独りで住んでいるという。  時折バイクで麓まで降りてきては、独りでは食べきれないほどの食料を買い込んでいき、暫くの間また山小屋から出てこない。  興味本位で後をつけた青年がいたのだが、山小屋に近付くと、まるで獣のような声が聞こえて恐怖で戻ってきたという。  そうして麓の人間は不気味がって近寄る事が無くなったそうな。   どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んォ゛おおぉ゛ッ❤️❤️❤️んぉ゛おおぉ゛ォ゙オォオ゛オオ゛オォ゛ーーーッ❤️❤️❤️」

【リクエスト作品】トレーナーと婚約していたミスターシービーがホームレスの男のデカチンセックスにどハマりしてトレーナーの粗チンじゃ満足出来なくなってしまい自ら身体を開け渡して肉便器になっちゃう話

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