CreatorsDot
ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

fanbox


【リクエスト作品】汚れを知らない乙女だったサトノクラウンがキタサンブラックとエロ猿男子とのセックスを覗き見したその日から性に目覚めてしまい自らセフレになって浮気ドスケベセックスにどハマりしちゃう話

関連作品「『終』王子様系幼馴染に初恋で脳を焼かれたサトノダイヤモンドが幼馴染のエロ猿にキタサンブラックを差し出して一晩中発情ケダモノセックスさせて初恋は実らないと言うジンクスを破っちゃう話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/8987270  命運嘅人(運命の人)…そう今思えばそれはまさしく運命の出会いだったわね。  私、サトノクラウンはトゥインクルシリーズを駆け抜けるサトノ家のウマ娘。悲願のG1初勝利は、同じサトノ家のウマ娘で同期でもあるサトノダイヤモンドが先に達成したのだけれど、初の海外G1勝利は私がサトノ家にもたらす事が出来たわ。  でもそれから暫くしての大阪杯で掲示板を外してからというものの、どうも調子が上がらなかった時期があったの。  その頃に丁度ダイヤが凱旋門へと挑戦する為にフランスへ立つ事が決まったのもあって、寂しさのようなものもあったのかもしれないわね。  丁度梅雨の時期も重なってて柄にも無くナイーブな気分になってしまっていて、トレーニングにもイマイチ身が入らなかったわ。  そんな折、サトノ家でダイヤの送迎会パーティーがあったのね。  ダイヤの凱旋門賞挑戦を応援するポジティブな気持ちは勿論あったのだけれど、調子が悪かったのもあってか本来なら慣れているはずのレース界隈のお偉い様方への挨拶回りにとても気疲れしてしまったの。  それでパーティが終わるや否や私は自室へと戻ると、恥ずかしながらドレスもそのままにベッドの上で泥のように眠ってしまったわ。  所以(だから)…知らなかったの。彼…サルザキ君がサトノ家の屋敷に泊まっていた事に。 ◆ 「……哎呀(あぁ…)……いけないわ……私、ドレスのまま眠ってしまうなんて……またやっちゃった……」  夜中、私はふと目を覚ました。疲れからか少し休むつもりがそのまま眠ってしまったみたい。  スーツ姿ではたまにやらかすんだけど、ドレスでやっちゃったのは初めて。素敵なドレスがもうしわくちゃ。  外はまだまだ暗かったけど、もう一度眠ってしまうには着替えやメイクを落としたりしなくちゃいけないし、シャワーも浴びたかったから重い瞼を無理やり開けて大浴場に向かう事にしたの。  So(それで)…メイドを含めたサトノ家の住人の部屋と、客人が一時的に泊まる為のゲストルームは同じ屋敷内といえど、かなり距離が離れていて丁度大浴場の向かう道程に位置しているのね。  ゲストルームに泊まるのは私自身とは特に交友も無かったダイヤの友人ばかりだったから気にも留めて無かったのだけど、ふとその部屋を通りがかりに僅かに声が聞こえたの。  深夜で静まり返った屋敷の中でもウマ娘が扉にウマ耳をぴったりとくっつけてようやく聞こえるような本当に僅かな…女の子の喘ぎ声。  サトノ家の防音性は高いから、余程大きな声で叫ばないと外に漏れたりなんかしないのに。  唔好誤會我(勘違いしないで)、別に盗み聞きをしたかった訳じゃないのよ?でもね?その部屋には誰が泊まっているのか分かるようにネームプレートが掛けられていて、その部屋はサルザキというダイヤの友人の男の子が泊まっていた筈だったの。  なのにその中から聞こえる声は、女の子の声だったから、私はもしもの可能性も考えてそっとその扉を少しだけ開けて中を伺ったの……。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『んぉお゛ぉ゛っ❤️❤️ぉ゛っほおぉ゛っ❤️❤️ぉ゛お゛っ❤️サル゛ザキくんっ❤️❤️サルザキくぅ゛う゛んっ❤️❤️』 『ホォッ♡ホォッ♡♡ホォオオオーッ♡♡もう何回射精したか分からねーのに腰止まんねぇッ♡♡』 「……ぇ……あれ……キタ、サン……?なっ、なに……して……るの……っ」  私は僅かに空けた扉の隙間から全裸のキタサンとサルザキ君という名前の男の子が絡み合っているとても激しく淫靡な交わりをこの目でしっかりと見てしまったの。  知識では識っていたけど、それが男女間のセックスだと頭の中で結びつけるまで幾分かの時間がかかったわ。  だってソレはまるで獣同士の交尾のようだったから。  そしてキタサンとサルザキ君のセックスから私は目が離せなかった。  扉の隙間から音が漏れてるだとか、こちらに気づかれてしまうかもだとか、そういった考えはその時には頭の中には既に無くて、気付けば私は自らのお股…おまんこに下着の上から指を這わせていたの。 ぐちゅっ❤︎  既に私の下着は湿り気を帯びていて、私自身も顔を真っ赤に染めて、洗い息を吐きながら当てられたように興奮してしまっていたの。 「はぁ…っ♡はぁ…っ♡す、すっごぃ……♡♡あんなに気持ちよさそうに……っんっふぅ…っ♡♡」 『ホォオオッ♡キタサンっ♡キタサンのマンコ気持ち良すぎるッ♡射精るゥウウウッ♡』 『んぉ゛お゛お゛お゛ーーッ❤️❤️ま゛たイぐッ❤️❤️サルザキ君すきっ❤️❤️サルザキくん゛すきぃ゛いぃ゛っ❤️❤️イぐイぐイぐぅ゛うう〜〜っっ❤️❤️❤️』 びゅうぅうううぅーっ❤︎びゅるるるるるるっ❤︎ ぷしぃいぃいぃっ❤︎ぷしゃぁああああーっ❤︎ 「……っ♡♡」 へなへな…っ❤︎  まるで射精した音と潮噴きの音がこちらまで聞こえてきたと感じるほど激しい両者の絶頂に、私は脚から力が抜けてその場にへたり込んでしまったわ。 『……ん…ぉ゛〜…っ❤️❤️❤️』  そうして力尽きたキタサンが前のめりにベッドの上に倒れ込んだ事により、キタサンの体内から抜けた彼の大きなおちんぽに私は目を疑ったわ。 「な、ぁ……え……?あ、あれが男の人の………真係好神奇(すごいわ)……っ♡♡」  遠目で見ても明らかに大きいと分かるそのおちんぽは、私が識っているサイズとは遥かにかけ離れていたの。 『フゥッ♡フゥッ♡ホォオォ〜…っ♡♡……ん…?』  その時、気持ちよさそうに息を吐く彼がふとこちらに目を向けた。目が合ってしまったと思った私は思わず肩が跳ねたわ。 『……やべ。ちょっと開いてね…?』  彼はそう言うと、キタサンの愛液と彼の精液でドロドロになったおちんぽからぽたぽた垂れるのもそのままに、私の居る扉の前へと歩いてきたの。  私は覗いてしまっていた後ろめたさから思わずその場から逃げだそうとしたのだけれど、迫り来る彼のおちんぽから目が離せなかった。 「……ふぅーっ♡ふぅーっ♡ふぅーっ♡♡」  口を抑えていても漏れてしまっている荒い息に気付かれてしまうと目をぎゅっと閉じたのだけれど、彼は私に気づく事はなく扉を閉めた。  目が悪かったのか、暗かったからなのか、へたり込んでしゃがんでいたから視界に入らなかったのか…とにかく私が覗き見しながら自慰をしていた事はその時はバレずに済んだの。 「はぁ…っ♡はぁ…っ♡はぁ…っ♡♡」  そして私はフラフラした足取りで大浴場に入るや、否や頭に焼きついた彼のおちんぽを思い出しながら生まれて初めて自らを虚しく慰めたわ。 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「んぁ゛っ♡あんっ♡♡あ、あんなのが…♡こ、ここに挿入るなんてぇ……っ♡♡んお゛ぉっ♡♡」  指が2本で限界の私のおまんこにどうやったらあんな大きいモノが挿入ってしまうんだろう、そんな想像を働かせながら激しくおおまんこを穿り続けたの。 「おちんぽ…っ♡あのおちんぽがここに欲しい…っ♡♡挿入れて……みたい……っ♡♡あ゛っ♡♡あっ♡♡あ゛っ♡これ゛…っ♡もしかして……っ♡♡絶…頂ぉ…っ?♡♡ク、クるぅ゛っ♡♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「イくっ♡♡わ、私、イっちゃうぅ゛…っ♡♡おちんぽ挿入れて欲しいのにっ♡♡こ、こんな独りで虚しい自慰行為でぇ゛…っ♡♡イくイ゛くイぐイ゛ぐっ♡♡イっぐぅ゛ううぅ〜〜っ♡♡」 びくっ❤︎びくんっ❤︎  生まれて初めての絶頂はまさに蜜の味だったわ。 「ぉ゛お゛………っ♡♡こ、これ……癖に…なっちゃうぅ゛〜……っ♡♡」  その日から私は毎晩寝る前には時間を割いて自慰行為に耽るようになってしまったの。  それでも私の身体は満たされる事はなかったわ。もうすぐ宝塚記念もあるというのに、トレーニングにも更に身が入らない悶々とした日々が続くのかと思っていたら、ある日ついに限界に達してしまったのよ。  性欲、そして好奇心が、ね♡ ◆ 「…我想試下(私もしてみたい)…っ♡もう我慢の限界なのよっ!」 「……うーしゃん…?な、なんて?俺バカだからよ。悪いけど英語は分かんねえんだけど…」 「あら、ごめんなさい。でもこれは英語じゃないわよ?広東語♪」 「いやそれも分かんねえから…まぁ話はだいたい分かったけどよ。それで、なんで俺はメイドさんに拉致されて、目隠しされて縛られてるんだ……?そこの話が繋がらねえんだけどよ……」  そう、その件のサルザキはサトノ家の一室で目隠しをされ、椅子に縛られていた。  その後ろにはサトノ家ウマ娘のトレーナーでもあるメイドトレーナーが控えており、表面上は冷静を装いながらも顔を紅くしながらサルザキの股間をチラチラと見ていた。 「…こほん。そうね、前置きはここまでにしてそろそろ本題に入りましょう!貴方に依頼します。この私、サトノクラウンとセックスフレンドになりなさい!」 「なるッ!!なるなるなるゥ!!!」 「…そ、即答ね。好嘢(やった)良かったわ♪」  クラウンはサルザキの即答に面食らいつつも、取り敢えずの目標達成に胸を撫で下ろす。  結局のところ、クラウンもサルザキと同じでセックスがしてみたくてたまらないお年頃だった、それだけの話なのだ。 「…あ、一応確認するのだけれど、キタサンとはその……交際関係にあるのよね?私からあなたに恋愛感情は無いにしろ、事実上の浮気という事になってしまうのだけれど…あなたは大丈夫なのかしら?」 「おう!全然問題ナシッ!ハーレム最高ッ!」 「そ、そう?ならいいのだけれど……」  内心では大丈夫じゃないでしょう…?とは思いつつも、実はキタサンにはもう先んじて許可を取っており、キタサンからは意外にも二つ返事でOKが出ていた。 『意外…かな?でもあたしもね、その…何も知らなかったから…♡サルザキ君ならきっと、教えてくれるよ♡気持ちいいコト♡♡』  キタサンから醸し出している大人の雰囲気を思い出し、出し抜かれたような悔しい気持ちを再び思い出したクラウンは、逸る気持ちを抑えきれずにメイドトレーナーにアイコンタクトを送る。  するとメイドトレーナーは慣れた手つきでサルザキの目隠しや拘束を外していった。 「大変失礼を致しましたサルザキ様」 「…うおっまぶし……いいっすよ。取り敢えず地下室とかじゃなくて安心したぜ。いきなり拉致られたからほんとビビったけどよ、わざわざこんな事しなくてもセフレになんか喜んでなったのに♡」 「Sorry!(ごめんなさい!)でも万が一にも外に漏れたら困るもの。もし断るようならそのまま海外に留学という形で行方不明になって貰う予定だったから♡」 「え゛……マ、マジぃ…?」 「ふふっ♪冗談に決まってるでしょう?ダイヤのお友達にそんな事しないわよ!それじゃ早速抱いてみて貰おうかしら♪」  そう自らの服を脱ごうと手をかけたクラウンの手をメイドトレーナーが掴んで止めた。 「ちょっと!何するのっ」 「い、いけませんお嬢様!まずは私に味見……じゃなかった、彼のおちんぽっ…じゃなくて、か、彼の見極めを是非!」 「…貴女は隣の部屋で待機よ」 「で、でもでもでもっ」 「Go quickly(早く行って)」 「……かしこまりました……ぐすん」  メイドは肩を落としながら部屋を出て行った。  純真そうな見た目に反してかなりの性豪らしい彼女にクラウンが今回の話をしたらノリノリで興味深い話を沢山聞かせたのだが、どうやら今回のセックスに本人も参加する気満々だったようだった。  尤も、クラウンにはその気は無かったのだが。 「さて、気を取り直して…♡」 しゅる……ぱさ……っ❤︎ 「うぉ゛っ♡えっっろっ♡」  早速メイドトレーナーに用意して貰った、乳首やお股の大事な部分だけ丸見えになっているスケスケの下着をサルザキの眼前に晒す。 「ふふっ♡自分で言うのもなんだけれど私は極上のウマ娘だと自負しているけど、どう?♡あなたはキタサンだけではなく、この私にも興奮出来るのかしら♡♡」 さわっ❤︎さわっ❤︎ 「で、出来るっ!♡めっ…ちゃ興奮してるぜっ♡ハァっ♡ハァっ♡」 「真係!?(ほんと!?)♡ふふ…♡なんだか楽しくなってきたわね♡」  ズボン越しに彼の大きくなったおちんぽを焦らすように撫でまわし、メイドトレーナーに教わった大人の女のテクニックを実践していく。 つつー…っ❤︎ 「……それにしてもやっぱりコレ、凄い大きさね……っ♡素敵よサルザキ君…♡ふぅ〜っ♡」 「オッホォオォッ♡あのサトノクラウンにちんぽ撫で回されながら耳元でそんな事言われるなんて感激だぜ…っ♡」  何故かサルザキの事をベタ褒めのクラウンはあの後自室で調べたのだ。  そして識った。サルザキのちんぽは成人男性の平均サイズを遥かに上回っているらしかった事を。  サルザキは紛れもなく優秀なオスなのだ。 「……good(よしっ)♡そ、それじゃあ脱がすわね……?♡」  クラウンは緊張の面持ちでゆっくりとジッパーを下ろしていく。 ぼろんっ❤︎ 「哇…っ(わ…っ)♡♡で、でっかぁ……♡♡ごく…っ♡♡」  あの日から頭の中に思い続けていた巨大ちんぽをようやく至近距離で拝む事が出来たクラウンは、生唾を飲み込む。 「えと……ま、まずは手で扱くんだったわよね……?♡」  クラウンは恐る恐る彼のおちんぽに手を伸ばした。  そして辿々しい動きでゆっくりと上下に扱き始める。 しゅこ……っしゅこ……っ 「ど、どうかしら…?♡コレ、気持ちいいのよ…ね…?♡」 「………いやぁ……?全然気持ちよくないというか……下っ手っ!」 「點解(なんで)……っ!?」 「まぁ雰囲気はめっちゃエロかったけどよくよく考えたらクラウンちゃん処女だもんな♡リードされる感じも新鮮で興奮したけどさ、やっぱ俺はスる側の方が向いてるわ♡」 「ちょ、ちょっと勝手に……んむぅ゛っ♡♡」 ちゅうぅううっ❤︎  突然クラウンは抱き寄せられ、強引に唇を奪われた。  まるで別の生き物のように蠢く舌がクラウンの舌と絡み合って初めてのキスにも関わらず、目を蕩かせ気持ちよくなってしまう。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろえろっ❤︎ 「んぅっ♡ちゅっ♡んふぅ……っ♡♡」  気づけばクラウンからも舌を絡めていた。  舌と舌とが絡み合い、そしてゆっくりと離れると糸のように唾液が橋を架けていた。 「ぷぁ……♡♡はーっ♡はーっ♡」 「ふぅ…もしかして初ちゅー?♡」 「……そ、そうよ♡初めてだったのに…っ♡もぉっ♡」 「へへ♡ファーストキスゴチでーす♡それでどうだったよ?♡」 「……なんだか頭がふわふわして……変な感じ。でも、悪くないわね…♡私、キス、好きかも♡♡」 「いいねぇ♡えっちなウマ娘最高っ♡なぁ、今更だけどクラちゃんって呼んでいいか?♡」 「ふふっ♡いいわよサルザキ君♡」 「それじゃ今度は俺が気持ちよくしてやるよ♡フゥーッ♡フゥーッ♡♡これがクラちゃんのおまんこかぁッ♡♡」  サルザキは鼻息を荒くしながら今度はクラウンの足元にしゃがみ込み脚をがっしりと掴むと、クラウンのおまんこにむしゃぶりついた。 じゅるるるるるぅっ❤︎ 「んひぃ゛いぃ゛〜っ!?♡♡な、ななな何して…っんひゃあぁ゛あ゛っ♡♡」 じゅるるるっ❤︎れろれろっ❤︎ちゅうううっ❤︎ 「んひぃ゛いっ♡♡そ、そんなとこ舐めちゃ……っ♡き、汚いからぁ゛っ♡♡あ゛っ♡あぁ゛っ♡♡」 「ほへはふんひふぁへっ(これがクンニだぜっ)♡」 「しゃべ…らない゛でぇ゛…っ♡♡い、息が熱…っ♡♡おぉ゛おおほぉ゛っ♡♡」 れろぉっ❤︎ちゅうっ❤︎じゅるるるぅっ❤︎ 「んぉ゛おおぉ゛おおぉ゛〜〜っ!?♡♡もぉ゛吸うの゛や゛め……っ♡♡イっひゃうからぁ゛あ゛あ゛っ♡♡イ゛っ♡イくぅっ♡♡イ゛ぐぅううぅ゛〜〜〜っ♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃっ❤︎  クラウンは激しく身体を仰け反らせながら潮を噴いて絶頂してしまう。初めての他人からの絶頂。  それはクラウンをより深い快楽へと溺れさせる。 「はぁ〜…っ♡はぁ〜……っ♡」 「クラちゃんのおまんこも準備万端みたいだな♡挿入れるぜ?♡」 トンッ❤︎ 「あ゛っ♡♡フゥーッ♡フゥーッ♡フゥーッ♡♡」  クラウンは下腹部の丁度子宮の真上に位置する場所に当てられたちんぽから目が離せない。目を見開き、唇を窄めて荒い息を吐いている。  そしてそのままおまんこに当てがわれると、ゆっくりと挿入されていく。 ぬぷぷ…っ❤︎ 「ぁ゛あぁ゛……っ♡♡お、おちんぽが…っ♡♡は、挿入ってく…る゛ぅ゛っ♡♡」 「ホォオ〜♡クラちゃんの膣内キッツ…っ♡フッ♡フッ♡フッ♡」  キタサンとの経験を経て脱童貞を果たしたサルザキには多少の余裕があったのだが、その余裕も挿入と同時に無くなっていく。  アスリートとしての激しいで既に破れてしまっていたクラウンの処女膜が無いと感覚から分かるや否や、一気に腰を打ちつけた。 どちゅんっ❤︎ 「ほぉ゛ぉおぉ゛お゛ぉ゛っ!?♡♡」  突然の子宮口への衝撃に、クラウンは獣のような嬌声を上げてしまった。 「んぉ゛お゛ぉ゛おおお゛ぉ゛ーーっ♡♡ま、まっへ♡♡一旦まっへぇ゛え゛っ♡♡」 「ごめん無理っ♡ホォオォオオオォーっ♡♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛っ♡♡お゛ぉ゛っ♡♡お゛っ♡♡んぉ゛おおぉ゛っ♡♡だめ゛っ♡♡だめだめだめ゛だめだめ゛ぇ゛えぇ゛〜〜っ♡♡」  クラウンを抱き抱えた姿勢でサルザキは腰を振り続け、クラウンの子宮口を深く何度も突き上げる。  口では否定しながらも、気付けばクラウンもまるでコアラのようにサルザキに抱きつき、自ら腰を振ってしまっていた。 「これ゛ぎもちいぃ゛っ♡♡ぎもぢぃい゛い゛ぃ〜〜っ♡♡こ、こんな゛の゛知っちゃったらぁ゛あ゛ぁ゛っ♡♡わ、私ダメ゛に゛な゛っちゃう゛ぅ゛うぅ゛っ♡♡ほぉ゛お゛ぉ゛ーーっ♡♡」 「俺も気持ち良すぎて腰止まんね゛ぇっ♡ホォオォ゛ッ♡ホォオォ゛ーっ♡」  お互いがお互いの身体の虜になりながら、腰を打ちつけ合う速度が上がっていく。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「あ゛ぁ゛あ゛ぁ〜〜っ♡♡イ゛くっ♡♡ま゛たイ゛くぅっ♡♡イくイぐイっぐぅ゛う゛うぅ゛ううぅ゛ーーっ♡♡♡」 「俺もっ……で、射精るゥ♡膣内に射精すぞッ!♡ホォッ♡ホォオォオオオォーッ♡♡」 びゅうぅううううぅーーっ❤︎びゅるるるるるーーっ❤︎ 「お゛ぉ゛おおぉ゛おぉぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っっ♡♡♡膣内に゛いっぱい゛射精てるぅ゛うぅ゛ーーっ♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃっ❤︎ぷしゃあぁああーーっ❤︎  クラウンは身体を大きく仰け反らせながら凄まじい勢いで潮を噴いて絶頂した。  その子宮口にぴったりと押し当てられたちんぽから大量の精子がクラウンの膣内へ流し込まれていく。 どくっ❤︎どくっ❤︎どくん……っ❤︎ 「おっ……♡♡んお゛ぉ゛〜〜……っ♡♡♡」 「ホォオ〜〜……っ♡すげえ射精たわ……♡どうだったクラちゃんよ初セックスの感想は♡」 「…ぉ゛……我鍾意呢個……(これ好きぃ……)っ♡♡♡」 「いやだから分かんねえって♡」  こうしてサルザキとのセックスにどハマりしてしまったクラウンは、キタサンやダイヤに気を使いつつも定期的にサルザキと会っては身体を重ねるようになったのだった。 ◆ 『サトノクラウンッ!サトノクラウンだぁあぁああーッ!サトノクラウン今1着でゴールインッ!!』  サルザキ君と正式にセックスフレンドの関係になったあの日からトレーニングにより打ち込めるようになった私は、ついに国内G1である宝塚記念の優勝という栄誉をも手にする事ができたわ。  ライバルだと思ってたキタサンは残念な結果になってしまったけれど、あれはきっとヤりすぎが原因ね。彼女の脚、ガクガクだったもの。  私はそんな無様な姿は晒さないわ。サルザキ君と身体を重ねるのはあくまでコンディション調整の一環だもの。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛おお゛ぉ゛っ♡♡お゛っほぉ゛っ♡♡おぐぅ゙っ♡♡おぐぎでる゛ぅうっ♡♡」 「ホォオォッ♡オホォオッ♡レース終わってすぐシたいとかほんと淫乱になっちゃったなぁッ?♡」 「だってぇ゛っ♡♡あなた最近キタサンとばかりシてるからぁ゛…っ♡♡ちゅーしれっ♡♡ちゅうぅ♡♡」 「身体だけのドライな関係じゃなかったのかよッ?♡」 「…んぉ゛ッ♡♡ぉ゛おぉ゛っ♡♡嗯っ(うんっ)……でも今はすごくちゅーしたいのっ♡♡お願いっ♡♡」 「甘えん坊のクラちゃんも可愛いぜ♡ちゅうぅうっ♡」 「んんぅ……っ♡ちゅるるっ♡れろぉっ♡♡」  ……なんて気付けば自分から彼を誘って身体を重ねていて。彼女であるキタサンが優先なのは勿論よ?でも…… 「すんすん…ちょっとサルザキ君あなた…身体からすっごいダイヤの匂いがするんだけど!?」 「あぁそりゃさっきまで抱いてたからな♡いやー同じ屋敷にいると移動が楽で助かるぜ♡」 もにゅんっ❤︎ 「あぁんっ♡♡キ、キタサンと付き合ってるんじゃ、ないの…っ?♡♡」 「キタサンも知ってるし、ダイヤも承知で誘ってくるからな♡まさにハーレムだぜっ♡いやーモテる男は困っちまうなぁー♡」  明らかに調子に乗っている浮気性のこの男に本来なら幻滅してしまうのかも知らないけれど、私は彼のオスとしての優秀さからメスを惹きつけてるのだと冷静に分析していたからそれほど嫌悪感は無かったわ。  むしろ……そういう自信に溢れている姿に、惹かれちゃうのも分かるかも…なんて……♡わ、私は別に彼に恋愛感情なんて抱いてないけどねっ!?  ……でも……♡ どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「あ゛ぁあ゛ぁ゛ーーっ!?💢♡♡も゛う゛イ゙っでるっ💢♡♡も゛う゛ずっとイ゛って゛る゛からぁ゛〜〜っ💢♡♡ゆる゛してぇ゛っ♡♡んぉ゛おお゛おぉ゛ぉ゛〜〜っ💢♡♡♡」 「俺のキタちゃんに負けた罰だぜッ♡この雑魚ウマ娘めッ♡孕め孕め孕めッ♡♡」 どびゅうぅううぅーっ❤︎びゅるるるるるーっ❤︎ 「んひぃ゛い゛ぃ゛〜っ♡♡イぐイぐイぐぅ゛うぅ゛うぅ゛〜〜〜っ♡♡お゛ぉ゛おお゛おお゛ぉ゛お゛お〜〜〜〜っっ♡♡♡」 ぷしゃあぁああぁあーーーっ❤︎ ………つぷんっ❤︎ ◆ 「へへ♡随分と大きくなったなお腹♡やっぱボテ腹もエロいぜ♡」 さすさす…っ❤︎ 「唉 ...(うぅ…)ど、どうしてこんな事になっちゃったのかしら……」  毎回避妊はしていたつもりだったのに、ある日うっかりし忘れちゃったみたいで気づけば私は彼の子を孕んでしまっていたわ…♡  先日ようやく安定期に入ってすぐに彼に呼び出されてベッドの上でいやらしくお腹を撫でられてる。たったそれだけで私のおまんこはきゅんきゅんって疼くの…♡ 「もう観念して俺のハーレムに入っちまえよ♡」 「……嫌よ…。この子は産んであげるし、あなたを父親だと認めてもあげるわ。だけど私はあなたとは身体だけの関係なのは変わらない。だってそれは、私だけの特権だもの…❤️」 「素直じゃねえなぁッ♡」 どっちゅんっ❤︎ 「ぉ゛ひぃ゛いぃ゛〜〜〜っ!?❤️❤️ぉ゛おおぉ゛ほおぉ゛〜っ❤️❤️久しぶりの゛お゛ちんぽきたぁ゛あぁ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「へへ♡おっぱい出てるぜッ♡じゅぶっ♡じゅるるるっ♡」 「んぁ゛あ゛っ!?❤️❤️だ、だめ゛ぇ゛っ❤️❤️お゛っぱいす、吸っちゃらめぇ……っ❤️❤️そ、それはあ゛なたの゛じゃなぁ…っ❤️❤️ぉ゛おぉ゛っ❤️❤️おおぉ゛おっほぉ゛おお゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「そんな゛に゛激しくしたらぁ゛っ❤️❤️この子がぁ゛っ❤️❤️ビックリしちゃう゛ぅ゛から゛ぁ゛あ゛っ❤️❤️や、優しくっ❤️❤️してぇ゛えぇ゛えぇ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「それは無理だぜッ♡クラちゃんのボテ腹マンコ気持ち良すぎてもぉ止まらねぇもんッ♡ホォオォッ♡ホォオォオオオォー♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ん゛ォ゛お゛ォーっ❤️❤️ンおォ゛っ❤️❤️お゛ォ〜〜〜っ❤️❤️すきっ❤️❤️すきぃ゛いぃ゛い゛❤️❤️セ゛ックスすきぃ゛っ❤️❤️お゛ちんぽだいすきぃ゛い゛いぃ゛いいぃ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️イ゛ぐイ゛ぐイぐイぐイッぐぅ゛ううう゛ぅ゛うう゛うぅ゛ーーーッ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいいぃいィーーーっ❤︎ ◆ 「ふゥー…クラちゃんもダイヤも口ではあぁ言うけど誘い受けのドスケベウマ娘でちんぽが乾く暇がねえぜぇ♡明日はキタちゃんとデートだしよ♡そしてその次の日は……ウホォホーッ♡」  ある日の事、いつも通りダイヤやクラウンに精液をコキ捨てて我が物顔でサトノ家の屋敷内を歩き回るサルザキ。  既にサトノ家の者はサルザキがサトノ家の中で強い権力を持つウマ娘をほぼ籠絡した事によって実質牛耳っている立場になっているという認識ではあるものの、かといって表立って奉仕したりする事は命じられてない為、客人の1人としてしか接する出来ないという何とも複雑な状況にあった。  更に増長したサルザキはメイドや挙げ句の果てにダイヤの母親にまで手を出すようになっていた。  そしてついにその魔の手はメイドトレーナーへと伸びてしまう。 「サ、サルザキ様…お疲れ様でした。そ、それでは私がお嬢様達とお部屋を綺麗に致しますので、その間に大浴場の方でお身体を綺麗になさって下さ……」 「…前々から思ってたんだけどよ♡メイドのお姉さんも俺とシたいのか?♡そうだよな?♡羨ましそうな顔でずーっと見てるからさァ♡」 もにゅんっ❤︎ 「んひぃんっ♡」  サルザキは既に我が物顔でメイドトレーナーの胸を腰から手を回して揉みしだく。 「んぅっ♡あんっ♡そ、それはぁ……っ♡し、しかし私はお嬢様達から絶対サルザキとそういった行為をしてはいけないとぉ…っ♡」 「そういや俺もメイドのトレーナーさんとだけは絶対スるなって言われてたな……」 『サトノ家のウマ娘とはちゃんと本人に話を通してるなら好きにセックスしてもいいけど、何も知らないウチに仕えてくれているだけのメイドの人達に手を出したらダメよ。特にトレーナー業も兼ねているあのメイドだけには絶対に手を出しちゃダメ。いいわね?』 「……へへ♡そう言われるとよ、逆に性欲が湧いてきたぜ♡」 もにゅっ❤︎もにゅんっ❤︎ 「んぁ゛っ♡い、いけませんサルザキ様…っ♡♡これ以上は冗談では済まなくなってしまいますぅ…っ♡♡私がお嬢様達に折檻されてしまいます…っ♡♡」 「ならよぉ♡俺が無理やりお姉さんを襲っちまった事にすれば建前上は問題ないだろ?♡ほら一緒に大浴場に行こうぜ♡お背中流しますよからのドスケベセックスゥ♡へへへっ♡」 「…………はいぃ♡♡」  こうして調子に乗りすぎた殿様気分の男、サルザキにおしおきタイムが始まるのだった。 ◆ どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ン゛ホォ゛オォ゛ッ♡♡オオ゛オォ゛ーーッ♡♡も゛う゛射精な゛い゛ってぇ゛ええぇ゛ええェ゛ーーッ♡♡んィ゛いいぃ゛い゛ィ゛ーーッ♡♡♡」 「うふっ♡ふふふっ♡♡サルザキさんがイケないのですよっ♡♡私はお嬢様達の申し付け通りに大人しく我慢してたのにっ♡♡もし断っているのにも関わらず強引に手を出されたら仕方ないから折檻も兼ねて本気でヤり返していいと言われておりますのでっ♡♡♡安心して下さいっ♡♡私が前立腺を弄れば、例え勃たせたくなくとも必ず勃たせてみせますし、金玉カラカラになって射精出来なくなったら今度は乳首で無限にイけるように開発してあげますね♡♡れろえろえろれろれろれろれろれろっ♡♡♡」 「ぉ゛おおおぉ゛おおォ゛ーーーっ♡♡もう゛や゛め゛てぐれ゛ぇ゛ええぇ゛ーーっ♡♡♡」 ぴゅるっ❤︎ぴゅっ❤︎  もう何度目か分からない射精を強いられ、勢いが完全に無くなった搾りカスと化したサルザキのちんぽはメイドトレーナーの膣内でその大きと硬さを完全に失ってしまっていた。  最初はなすがままのメイドトレーナーに対して一方的に喘がせいい気になりながら腰を打ちつけていたのだが、気づけば攻守逆転し、サルザキが一方的に犯される立場となっていたのだ。  そしてそのまま数時間逆転の機会も無いまま精魂果ててしまった。メイドトレーナーの方はまだまだ元気であり、むしろその肌は潤いに満ちていた。 「おっと嘘はイけませんねぇ♡♡まだ射精るじゃないですか♡♡うふふふふふふっ♡♡♡」 「ヒィ゛イイィ゛〜〜……っ♡♡ヒィイイィ゛〜〜……ン……っ♡♡だ、誰かァ゛…っ!!た、たすけてぐれぇ゛……っ♡♡キタちゃぁんッ!ダイヤァッ!クラちゃうげッ!?」  サルザキは手足を震わせながら四つん這いのまま大浴場から逃げ出そうとするが、そう簡単に逃がして貰える筈もなくあっさりと背中にしがみつかれ捕まってしまう。 「ダメですよぉ♡♡まだまだサルザキさんに試してみたいコト、あるんですから♡♡さぁ女の子みたいに沢山気持ちよくなりましょうね〜〜〜っ♡♡♡」 ぐりゅうぅ❤︎ぐりゅっ❤︎ぐりゅうっ❤︎ 「ンホぉ゛お゛お゛ぉ゛おおおぉ゛〜〜〜っ!?♡♡」  前立腺を人差し指で押し込みながら乳首を抓られ、サルザキは女の子のような甲高い声を喘ぎ声を上げながら身体を仰け反らせる。  ドライオーガズムによって再び硬さを取り戻したちんぽをまるで牛の乳搾りのように乱雑に扱かれる。 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤︎ 「あ゛ぁ゛あ゛ァア゛ァ゛〜〜ッ♡♡♡ま゛たイぐっ♡♡も゛ぉ゛射精な゛い゛のにイ゛ぐイぐぅ゛ううぅ゛〜〜ッ♡♡♡ンホォ゛オオ゛オ゛ォ゛ーーーッ♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃッ❤︎ぷしゃあぁぁぁーーッ❤︎  サルザキの鈴口から半透明の液体が飛沫のように噴出させられる。  度重なる絶頂により、精が完全に尽きたサルザキによる空撃ちに精液ではなく潮を噴きだしたのだ。 「あはっ♡♡おめでとうございますっ♡♡ついに潮噴きしちゃいましたねっ♡♡あ、気絶される前に一応形式上、釘を差しておきますねっ♡♡もし次、私やメイド達に手を出したら、今度はそのおちんぽの穴を拡張して私の小指がずぽずぽ挿入っちゃうまでブチ犯しますのでっ♡♡♡尤も、私としては大歓迎ですよサルザキちゃんっ♡♡♡うふふふふふふふふっ♡♡♡」 「ぁ゛……あぁ゛……お、俺…ほんとに……女の子に……されちゃ……ンヒィ゛イィ゛イイィ゛ーー……っ♡♡♡」  こうしてサルザキの浮気性こそ変わらなかったものの、この日からメイドの人達にはどこか怯えながらも敬意を持って接するようになったとさ。ちゃんちゃん。

【リクエスト作品】汚れを知らない乙女だったサトノクラウンがキタサンブラックとエロ猿男子とのセックスを覗き見したその日から性に目覚めてしまい自らセフレになって浮気ドスケベセックスにどハマりしちゃう話

More Creators