CreatorsDot
ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

fanbox


【リクエスト作品】妻であるダンツフレームを牧場主の男にウシ娘に堕とされ完全に寝取られてしまったトレーナーがかつての教え子であるヒシミラクルまでも男に差し出してその後チーム全員ウシ娘に堕とされちゃう話

前作「トレーナーと結婚してメートル超えおっぱいに実った人妻ダンツフレームが牧場主の男の罠に嵌められて搾乳セックスにどハマりし自らのおっぱいを差し出してウマ娘を辞めてウシ娘になっちゃう話」 https://nononontr.fanbox.cc/posts/9064188 「……牛乳配達のアルバイト、ですか?」  そうトレーナーが聞き返すと、牛乳配達のついでにと殆ど強引にトレーナー宅へ上がってきた牧場主である男は、玄関の段差へとゆっくりと腰を下ろす。  この男はトレーナーと結婚していた人妻ウマ娘であったダンツフレームを調教を施し、ウシ娘に堕として自らの牧場の家畜のように振る舞わせていた。  今は身籠ったダンツの身を案じてトレーナーの元へ一時的に返しているが、出産後は再びダンツを牧場で働かせるよう既に契約までしてしまっており、完全に上下関係ができており、オスとしての格付けが完了してしまっていた。 「ほうだ。正確には配達だけじゃなく牧場の方も手伝って欲しいんだよ。オラぁ最近腰の振りすぎでしんどくてなぁ♡せっかくダンツちゃんが頑張って契約が増えたつーのに手が回らんだ♡」 「……でも、その…俺は一応自宅でもリモートワークで仕事してますし、もういつ産まれてもおかしくないので妻の為にも家に居ないとで…」 「分かっとる分かっとる。ダンツちゃんももうかなりお腹大きくなっちゅうからなぁ…♡いやーどんなめんこい子が産まれるのか楽しみだなぁ?♡なぁトレーナーさんよ♡」 「…………っ」  トレーナーはニヤニヤといやらしい顔で覗き込んでくる男から思わず目を逸らした。  結局トレーナーはダンツの身籠った子供が誰の子なのか調べる事をしなかった。種付けと称して膣内射精をしまくった目の前の男の子かもしれないし、もしかしたら奇跡的な愛し合った時に出来た自分の子かもしれない。  ただ、ダンツの子である事は間違いないのだがら、それでいいと思っていた。  目の前の男に思うところが無いわけでは無いが、まるで貸し出し料だと言わんばかりに男はウシ娘ダンツの調教時の様子や乳搾りの際の動画、そして搾りたてのダンツミルクを定期的に供給してくれていた。  既に寝取られマゾと化したトレーナーは、それに興奮が止まらない自分もまた男と同レベルの共犯者だと思っていたので、男を強く非難する事は無かったのだった。 「それで話戻すんだけどよ。今回はトレーナーさんに仕事を手伝って欲しいんじゃねえんだよな。少し前にダンツちゃんに昔トレーナーさんが受け持ってたチームの話聞いたの思い出してよ……あぁ、あれだあれ♡」  男は靴棚の上に飾ってあった、かつてトレーナーが受け持っていたチームの集合写真を勝手に手に取る。  そこにはダンツフレームに加え、ヒシミラクル、ホッコータルマエ、エイシンフラッシュ、ゼンノロブロイと錚々たる面々が揃っていた。 「いやー…全員めんこくて乳がでけぇべ♡今はもっとでっかくなってるんだろうなぁ…♡それでよ、この中の誰でもいいから連絡取れんかね?♡住み込みでこっちさこねえかってよ♡トレーナーさんが声かけてくれたらもしかしたらがあるかもだべ♡」 「……この娘らに連絡、ですか……取れはしますが…しかし彼女らももう大人ですし、長期間こんな田舎の方にアルバイトの為だけに急に来いというのは…その」 「あぁあぁ声かけてくれるだけでええ。それで無理ならこっちも諦めるでよ。ダメで元々だべ」 「…そ、それなら一応……」 「ただよ♡元教え子をオラの所で働かすんだ♡すげえ興奮するだろぉ?♡」 「………うっ」  その言葉にトレーナーの股間がテントを張ってしまう。想像してしまったのだ。妻と同じくウシ娘にされてしまう元教え子達を。 「お話は分かり……ました……ですが本人達が断ればそれまでですので……」 「分かっとる分かっとる♡さて、オラはまだ配達があるでな。それじゃよろしくだべ♡」 ◆ 「いやーおひさしぶりですねぇ、トレーナーさん。電話貰った時はびっくりしましたよ〜。まさかこっちにきて住み込みでアルバイトしないか?なんて」 「……それに二つ返事で受けてくれたからこっちもビックリしたよ」  ダメ元で連絡した1人目のウマ娘はダンツのルームメイトであったヒシミラクルだったのだが、久々に話をしてみれば意外な事に今回の話に乗り気であった。 「えへへ〜…まぁ、ダンツちゃんに久々に会いたかったし、お子さんが産まれるところにもしかしたら立ち会えるかな〜…なんて」 「仕事とかの方は大丈夫なのか?」 「…仕事、ちょうど辞めちゃって。都会の…なんていうんだろうなぁ…ちょっと余裕のないピリピリした感じに疲れてきちゃったのもあって、田舎とかいいなぁ〜って思ってた所に丁度連絡きたのでこれだーっ!って…あ、ごめんなさい。わたしばっかり話ちゃって。久々にトレーナーさんと会えてなんだか舞い上がっちゃったみたいです…♡」 「そ、そう言われるとなんだか照れくさいな……はは…」  顔を紅潮させて蕩けたように目を細めるヒシミラクルに、昔には感じられなかった大人の色気を感じたトレーナーは思わず目を逸らす。  しかし目を逸らした先には、現役時代よりも更にたわわに実ったヒシミラクルのメートル越え巨乳が目に入ってしまった。 どたぷんっ❤︎ 「………ぅ……おっ♡」 「あっ♡今なんだかえっちな視線感じちゃいましたよ?♡」 「す、すまん…っ!いや君も随分と魅力的になっていて…つい…っ」 「……ほんとうですか……?わたし、魅力的になれましたか…?♡」 ぎゅうっ❤︎むにゅうっ❤︎ 「うぁっ!?ヒ、ヒシミ…っ」  トレーナーの腕にヒシミラクルは誘うようにその巨乳を押し付ける。  そしてトレーナーの耳元に唇を近づけてそっと囁く。 「…わたし、トレーナーさんのコト、ずっと好きだったんです。今でもずっと。でもトレーナーさんはダンツちゃんとくっついちゃっいましたし…モチロンもう諦めてました。けどまたこうやって会って…トレーナーさんにそういう目で見られちゃったらわたし……♡」 「ぅ……あ……っ」  トレーナーのあそこがズボンの上からでも分かるほどにギチギチに大きくなってしまっていた。  しかしそれはヒシミラクルの巨乳の感触や囁くような艶かしい告白に対してではなかった。  今だに自分を慕ってくれているヒシミラクルを、今からよりにもよってあの男に差し出す事への背徳感によるものだったのだ。 「大っきくなっちゃってますよ♡トレーナー…さん…っ♡」  そんな事はつゆ知らず、ヒシミラクルはトレーナーが自分に興奮してくれていると思い、そのまま潤んだ瞳で唇をトレーナーへと近づけていく。 ちゅっ❤︎  ヒシミラクルはそっとトレーナーの唇に自分の唇を重ねた。 「ちゅぅ……っ♡えへへ…♡浮気、しちゃいましたね…♡」 ◆ 「いやーミラ子ちゃん来てくれて大助かりだべ。配達の方はまんだ道や家覚えるので大変だろうけんどよ。牧場の仕事の方はとても素人とは思えんくれえに飲み込みが早いべ!」 「そ、そうですかね…?こののんびりとした空気とかがわたしには合ってたみたいですねぇ。牛さん達のお世話も楽しいですし、意外に天職かも……?」 「もうずっとこっちにいるといいべ!トレーナーさんの事今でも好きなら尚更よ」 「あはは……最初は実はワンチャンあるかも!なんて思ってたんですけどね……でもやっぱりわたしはダンツちゃんの事も好きだから、トレーナーさんの事は諦めようと思うんです。お子さんも、産まれますし、おふたりのしあわせの邪魔しちゃ、ダメですよね……」 「…ほうか。ミラ子ちゃんは本当にいい娘だべ…!よっしゃ、今日はオラの秘蔵の高級肉のステーキととっておきの酒で一杯やるべ!」 「こうきゅうステーキっ♡やった♪この寂しい心を埋める為にもいっぱいご馳走になっちゃいますっ」  ヒシミラクルが牧場に住み込みで働き始めて早数日が経過していた。良き牧場主として振る舞う男との仲も良好であり、秘めていた自らのトレーナーへの想いを打ち明けるほど。  人間関係にも職場にも恵まれ、ヒシミラクルにとっては順調に仕事を身に付けていく平穏な日々を送っていたつもりだったのだが…。 「ふぁあぁ〜……最近ご飯食べるとすぐ眠たくなっちゃうなぁ……お肉美味しすぎてお酒も調子乗って飲み過ぎたかも……うぅ……着替えないと……なのに……ぐぅ……」 ぼふっ  ヒシミラクルは牛小屋の2階の自室のベッドにふらふらと倒れ込み、すやすやと寝息を立て始める。  そしてその様子を隠しカメラで見ていた男は、完全に寝入ってしまったのを確認した後、部屋へと侵入した。 「ふへへ♡ミラ子ちゃん今日も来たべ〜♡」  男はいつものように口と鼻に覆うような形になっている携帯酸素スプレーのようなものを口に当てる。  その中には酸素ではなく海外から取り寄せた強力な睡眠ガスと媚薬ガスが含まれており、これを体内に取り込むと発情期並みに身体は敏感になり、何をしても数時間は目を覚まさなくなってしまうというシロモノ。 しゅ〜……っ❤︎ 「すぅ〜……すぅ〜……ん……っ♡」  吸い込むうちに顔は紅潮し、玉のような汗が肌を伝う。 「よぅし♡それじゃ今日も調教始めるべ♡」  男はヒシミラクルを仰向けにすると、服を脱がしてその規格外のブラジャーをずらす。  すると暴れるようにそのメートル超えおっぱいが露わになった。 どたぷんっ❤︎ぶるんっ❤︎ 「おっほ♡いつ見てもでっかいべ♡ダンツちゃんと同じ立派なメートル越えおっぱいだなぁ♡そして…ほれっ♡」 ぴんっ❤︎ぴんっ❤︎ 「んぁ゛…っ♡……あぁん゛っ♡」  小気味良く弾かれるヒシミラクルの乳首は、男の小指サイズほどに肥大化してしまっていた。 「改めて見るとだいぶデカくなっただな〜♡毎日毎日こうやって育ててやった甲斐があるべ♡」 にちゅっ❤︎ちゅこっ❤︎ 「んぁ゛……っ♡あんっ……♡♡」  男が乳首に触れる度に小さく喘ぎはするものの、目を覚ます気配は全くない。 「ミラ子ちゃんの可愛らしい喘ぎ声聞くとほんと興奮するべなぁ♡さて今日もらぶらぶベロチュウするべ♡ちゅうぅうううぅう〜〜♡」 「ぅん……っ♡ちゅうぅ……♡」 ちゅうっ❤︎ちゅっ❤︎れろえろっ❤︎  ヒシミラクルは無意識のうちに男の舌を受け入れ、自らの舌を絡めてしまう。  それは条件反射に近く、もう幾度となく繰り返したベロチュウにどうすれば気持ち良くなれるのか身体が覚えてしまっていた。 「…ぷはっ♡ミラ子ちゃんの涎うまっ♡さぁ前菜はこれくらいにして、メインディッシュを頂くべよっ♡ちゅうぅうぅううぅ〜〜っ♡」  男はヒシミラクルの乳首にむしゃぶりつくように吸い付いた。 「んぁ゛ぁ……♡♡あぁ゛……♡♡あ゛ぁ〜……♡♡」 ちゅうっ❤︎ちゅぱっ❤︎れろぉ〜っ❤︎  ヒシミラクルの乳首が舌の上で転がされる。その度にヒシミラクルは口をぽかんと開けたまま、口端から涎を垂らして濁った喘ぎ声を上げ続ける。 「もうひゃはほうほ…♡」 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ❤︎「あ゛〜……っ♡♡あ゛ぁ……っ♡♡ぉ゛っ♡♡お゛っ♡♡お゛〜……っ♡♡」  男の指でもう片方の乳首を扱かれ、ヒシミラクルの腰は徐々に震えながら浮いていく。  これが絶頂の前兆だと男は知っていた。 「イっふぃふぇへっ♡」 ぐにゅうっ❤︎  それぞれのヒシミラクルの乳首が指と歯で潰された瞬間、ヒシミラクルは身体を大きく跳ねさせた。 「ん゛おおぉ゛ぉ゛おおぉ゛〜〜〜っ♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃいいぃーーーっ❤︎ ◆ 「ミラ子ちゃんどうかしたべ?」 「……へ?今な、なにか言いました……?♡はぁ…っ♡はぁ…っ♡」 「いやぁ、なんかやたらぼーっとしてっからよ。大丈夫かぁ?」 「……だ、大丈夫ですぅ…♡な、なんだか今日は暑いですねぇ…♡えへへ…♡」  その日、ヒシミラクルは身体が火照って仕方なかった。前の日の調教で使われた媚薬が抜け切っていなかった。  朝起きた時に違和感こそ感じていたものの、トレーナーと会った事で久々に発情期が来たのだと思っていた。 「おっといけねえ。ミラ子ちゃんそいつ片しておいてくれ」 「は、はいぃ……♡えっと、これは……?」 「それよ、牛用の搾乳機なんだけんど安モン掴まされたみてーで全然強さが足りなかったんだわ。使いもんにならねえから処分しようと思ってたんだべ。粗大ゴミに出しておいてくれ」 「………っ♡」 きゅんっ❤︎  ヒシミラクルはその搾乳機から目が離せなかった。搾乳機を見ていると何故か胸の先が熱を持って疼いてしまう。  もし、これでを使って思いっきりイけたなら、もしかしたらこの火照りから解放されるかもしれない。  ヒシミラクルは男の目を盗み、こっそり搾乳機を部屋へと持ち帰ったのだった。 ◆  珍しく夕食を食べた後だと言うのに眠くなるどころか興奮が治らずに目が冴えていたヒシミラクルは、鞄から持ち帰ってきた搾乳機を取り出し自らの胸に取り付ける。 「……な、なんだかわたしの乳首…すごくえっちに見えるよぉ…♡♡ふぅー…っ♡ふぅー…っ♡ふぅーっ♡♡」  搾乳機をセットする際に久々にまじまじと見る自らの乳首は、ピンと主張するようにぷっくらと膨らむように勃っていた。  あまりの記憶との形状の違いに疑問には思いつつも乳首の疼きに耐えきれなくなったヒシミラクルは、セットし終えた搾乳機のスイッチを入れた。 ヴゥイイイイイイィーーっ❤︎ 「お゛っ♡♡♡んほぉ゛おぉ゛おおおぉ゛〜〜〜っ!!?♡♡♡」 びくっ❤︎びくんっ❤︎  それは強烈の一言だった。一気に吸い上げられた乳首の快感に一瞬視界が白く弾けて、その大きな胸を抱えるように蹲り全身を震わせる。  一瞬で乳首絶頂してしまったヒシミラクルは、その後も絶頂したままの敏感な乳首を激しく刺激され続ける。 「ん゛お゛ぉぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ♡♡こ゛れ゛だめ゛っ♡♡だめ゛だめ゛だめだめ゛ぇ゛っ♡♡あ゛ぁ゛ま゛た乳首でイ゛っぐぅうぅ゛〜〜〜っ♡♡♡」 ぷしぃいいぃいいぃーーっ❤︎  乳首に取り付けた半透明のビーカーのような部分に大量の母乳が溜まっていく。 「あ゛〜っ♡♡あ゛ぁ゛〜〜っ♡♡母乳出てぇ……っ♡♡な、なんでぇ゛っ♡♡んぁ゛っ♡♡ひぃ゛いいぃ゛ずっと吸わ゛れる゛ぅううう゛ぅ゛〜〜っ♡♡♡止みゃらなぃ゛いぃ゛〜〜っ♡♡♡」  母乳が出た事に疑問を感じるも、その疑問は快楽により全て塗り潰されてしまう。なんとか搾乳機を止めようとしていたその時、扉が勢いよく開かれる。 バンっ! 「ミラ子ちゃん大丈夫だべ!?なんか凄い声が……」 「ぁ゛っ!?♡お、おじさん…み、見ない゛でっ♡んぉ゛っ♡♡お゛ぉ゛お゛っ♡♡♡イぐっ♡見られながら゛お゛っぱい出てイ゛っぐぅうぅ゛〜〜〜っ♡♡♡」 ぶしぃいいいぃいいいっ❤︎  男の乱入に面食らい、スイッチを止め損ねた事で再びの噴乳アクメに襲われる。  しかし激しく仰け反った反動で搾乳機は外れ、暴れるヒシミラクルの乳首から母乳が辺りへと撒き散らかされてしまった。  それはまるで壊れたスプリンクラーのよう。 ぷしゃあぁああぁ〜〜っ❤︎ 「おぉ゛…♡これはまた、すごいべ♡」 「あ、あぁ……み、見ないでくださいぃ……♡♡」 「イケない子だぁミラ子ちゃん♡お前さん牛用の搾乳機盗んで搾乳オナニーしてたんだべ?♡」 「え……っ!?♡ちちち、違うんです……っ♡♡わ、わたし……わたしぃ……っ♡♡」 「こんなに母乳撒き散らしてよぉ♡そんなに溜まってるならオラが搾ってやるべ♡こうきゅっとな♡」 「はぅ…っ!?♡あ、あぁ……っ♡おじさんの指……っ♡見てるとぉ……っ♡ち、乳首が熱いよぉ……っ♡♡ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡♡」  男の乳を搾る指の動きを見たヒシミラクルの身体は、無意識に散々教え込まれた快楽を思い出してしまっていた。  ヒシミラクルはまるで差し出すように胸を張り、唇を窄めて荒い息を吐いている。 「そうそうオラに任せるべ♡ほれっ♡」 ぎゅうっ❤︎ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎ 「お゛っほっ♡♡おおぉ゛おぉ゛おぉ゛〜〜〜っ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎  男が乳首を摘んで軽く指の腹で転がすだけでヒシミラクルは甘イキしてしまった。  身体が求めていた快楽をようやく得た事でヒシミラクルの口はだらし無く吊り上がり、蕩けたようにその目を細めている。  それはかつてトレーナーへと向けられていた視線と全く同じであった。 「んぁ゛〜〜……っ♡♡これ゛好きぃ゛い〜〜っ♡♡ぎもぢぃ゛いよぉ゛〜♡♡あ゛ぁ゛〜……っ♡♡へっ♡へ〜っ♡へぇ゛〜〜っ♡♡」  三日月のように歪んだ口からだらしなく舌を出し、まるで発情したメス犬のように熱い息を吐きながら、全く抵抗する事なく快楽を貪っている。 「そんなこれみよがしに舌なんか出してはしたないべ♡もしかしてオラとチュウしてえんか?♡」 「ちゅぅ……?へ〜っ♡へ〜っ♡へ〜っ♡♡ちゅうは…だ、だめぇ゛……ですぅ゛よぉ゛……っ♡♡へっ♡へっ♡へっ♡♡」 「ダメって言いながら舌差し出しちゃってるべ♡オラのベロチュウでミラ子ちゃんをメロメロにしてやるからなぁ♡ぶちゅうううっ♡」 「んぶぅうぅ゛〜〜っ!?♡♡んちゅうぅ゛うぅ゛〜〜っ♡♡れろぉ゛……っんへへぇ〜〜っ♡♡」  ヒシミラクルの脳内にはトレーナーにした初めてのキスの何倍もの多幸感が一気に溢れ出していた。 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤︎ 「へへぇ゛〜〜っ♡♡おっぱいしこしこされ゛る゛のもぉ゛きしゅされるのもしゅきぃいぃ゛〜〜っ♡♡あ゛〜〜っ♡♡イぐイ゛っぐぅう〜〜〜っ♡♡」 ぷしゃあぁああぁーーっ❤︎  ヒシミラクルは激しく仰け反りながらも再び母乳を撒き散らしながら絶頂した。 「へへへ♡なぁ、ミラ子ちゃんもウシ娘にならねえか?♡」 「ぉ゛……♡♡んぉ゛……っ♡……ウ、ウシ……むす……め……っ?♡♡」 「ほうだ♡ほらこれを見るべ♡」  男がポケットから取り出したスマホの画面には牛柄ビキニを身につけたダンツが牛小屋で拘束されながら乳首を搾られ、先ほどの自分のように母乳を激しく噴きながらよがり狂う様子が映し出されていた。 『もォ゛お゛ォ゛おォおぉ゛ーーッ❤️❤️もぉ゛おおォ゛〜〜っ❤️❤️おじさまだい゛すきぃ゛いぃ゛〜んっ❤️❤️❤️も゛おォ゛おお゛ぉ゛おオォ゛ぉ゛おォ゛ーーっ❤️❤️❤️』 「ぇ……っ♡こ、これ……ダンツ…ちゃん……?♡ダンツちゃんなの……?♡……だって……トレーナーさんと……結婚してる…のに、ぁ、すっごぉ……っ♡♡♡」 「これがウシ娘だ♡結婚してるとかどうとかは関係ねえ♡だって家畜なんだからな♡どうだすげえ気持ちよさそうだろぉ?♡ミラ子ちゃんも一回やってみねえかぁ♡な?♡」 「あ……ぁ……っ♡♡♡」 きゅん…っ❤︎きゅんっ❤︎  ヒシミラクルは下腹部を疼かせながらも想像してしまう。牛柄のビキニを着けてウシ娘という名の家畜と化してしまった自分が、男に後ろから激しく子宮を突かれながら搾乳され、気持ちよく母乳を噴き出す所を。 「………お、お試しで、い、一回…だけ…っ❤️」 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛ぉおぉ゛っ❤️❤️んぉ゛っ❤️❤️ぎもち゛ぃ❤️❤️こ゛れ゛ぎもち゛ぃいぃ゛ですぅ゛うぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」  ヒシミラクルは自ら身に付けた牛柄ビキニ姿で牛小屋で拘束され、男に後ろから激しく子宮口を突かれていた。 「ミラ子ちゃんの処女まんこキツキツで気持ちがええ〜♡オラのチンポに吸い付いてきとる♡トレーナーさんの為に取っといたんだべな♡ごちそうさんだべ♡」 「んぉ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛っ❤️❤️トレ゛ーナ゛ーさんにぃ゛っ❤️あげたかった…けどぉ゛っ❤️❤️もぉ゛いいですぅ゛っ❤️❤️こ、こん゛な゛に気持ちよくしてくれる゛ぅ゛っ❤️❤️おじさんに゛あ゛げれてぇ゛よかったぁ゛あぁ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「ほうかほうか♡ミラ子ちゃんもウシ娘の才能ありだべ♡いっぱい躾けてやるかんな♡おらっ♡おらっ♡」 「あ゛ぁあ〜〜〜っ❤️❤️んぉ゛お゛ぉおおぉ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛っ❤️❤️ほぉ゛おっ❤️❤️んぉ゛おぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️イ゛ぐっ❤️❤️イぐイ゛ぐイ゛ぐぅ゛っ❤️❤️❤️」 びくっ❤︎びくんっ❤︎  舌を口外へと放り出して快楽を貪るヒシミラクルに容赦なく腰を打ちつけていく。  そして後ろからしがみつくように胸へと腕を回すと、乳首を指で潰すように扱き上げる。 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤︎ 「んほぉ゛おおぉ゛〜〜〜っ!?❤️❤️❤️イっばっかりなのにぃ゛ちくびもいっしょら゛めぇええ゛ぇえ゛っ❤️❤️❤️おっぱい出るっ❤️❤️❤️出る出る出るぅ゛❤️❤️でっるぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 びゅうううぅーーっ❤︎びゅううううーーーっ❤︎  床に置かれているタライに向けて母乳が噴出されていき、小気味いい金音と共にどんどんと溜まっていく。 「うお゛っ♡おっぱい出ると膣内すげえ締まるべっ♡オラももう射精ちまうだっ♡たっぷり種付けしてやるからなっ♡トレーナーさんの事は諦めてウシ娘になるって言えっ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んお゛ぉ゛おおぉ゛おお゛ォ゛〜〜っ❤️❤️❤️な゛るぅ゛❤️❤️な゛りますぅ゛っ❤️❤️❤️トレーナーさんなんか諦めてっ❤️❤️わたしっウシ娘になりますぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️あぁ゛あ゛っま゛たイ゛ぐっ❤️❤️すごい゛のだからクる゛ぅ゛っ❤️❤️イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイぐ……っ❤️❤️❤️」 「射精すぞぉっ♡牛らしく思いっきりモーって鳴くんだべっ♡うっ♡」 びゅううぅううううぅっ❤︎びゅるるるるるるるーーっ❤︎ 「も゛おぉ゛おお゛ぉ゛おォ゛ぉ゛おォ゛ーーっ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしゃあぁあぁーーっ❤︎  ヒシミラクルの子宮に大量の精液が流し込まれていく。  同時に激しく身体を仰け反らせながら潮噴き絶頂し、暴れる巨乳から大量の母乳を辺り一体に撒き散らせてしまう。 「ふぅう……♡あーあ、勿体ないべ。これはもう一度搾り直しだなぁ♡」 「………ぉ゛……も゛お゛……っ❤️❤️❤️」  その言葉にヒシミラクルは口端を吊り上げ、目を細めるのだった。 ◆ 「ただいまですトレーナーさん♪だいぶ遅くなっちゃいましたっ」 「……お、おかえりダンツ。ほらママが帰ってきたぞ」 「あ〜♪きゃっきゃっ♪」  トレーナーの腕の中には元気に小さな手を動かすウマ娘の赤ん坊がいた。あれから無事ダンツは元気なウマ娘を出産し、再び牧場に通うようになっていた。 「は〜い♡よしよし♡パパとお留守番偉いね〜♡パパの方は……ふふっ♡娘の前でそんなに大っきくして、本当に…寝取られマゾ❤️」 「………くふぅ゛……っ♡」  自らの盛り上がった下腹部をまるで見下すようなダンツの視線に、トレーナーは腰が引けて前屈みになってしまう。 「トレーナーさん❤️私はこの子寝かしつけてくるので、先に寝室に行って準備しておいて下さいね❤️」 「……あ、あぁ……っ」 ◆ 「お待たせしました❤️ふふっ❤️もう待ちきれないって感じですね❤️それじゃ、一緒に観ましょうか❤️あなたの教え子達がどうなってしまったのかを❤️❤️」 「…………ごくっ♡」  肩身が狭そうにベッドに全裸でちんぽをおっ勃てて腰掛けているトレーナーは生唾を飲み込む。  その隣にダンツは腰掛けるとスマホの動画を再生した。  スマホには以前トレーナーが見た時よりも更に増築され、規模が大きくなった牧場に男性達が集まって祭りのように賑わっている様子が映し出されていた。 「今日は久々の牧場見学の日だったのでこの村はもちろん、隣の村からも沢山の男の人たちが来てくれました❤️❤️」 『お、ダンツちゃんおはようさん♡今日こそ俺の子を当てて見せるかんな♡』 『ふふっ❤️私の体験会は午後からですから楽しみにしてて下さいね❤️』 がばっ❤︎ 『きゃっ❤️❤️』 『ダンツちゃんっ♡あ゛〜♡いい臭いだぁ♡甘い匂いと発情したメスの臭いがプンプンするなぁ♡』 もにゅっ❤︎もにゅんっ❤︎ 『んぁ゛っ❤️❤️』 『相変わらずのおっぱいっ♡も、もう我慢できねえよっ♡挿入れさせてくれえ♡』 『…んもぉ〜❤️❤️後でお相手しますから今は通して下さ…んぁ゛あ゛っ❤️❤️そんなに揉まれたらミルク出ちゃうぅっ❤️❤️』  画面内は鼻の下を伸ばした男達で埋めつくされており、撮影しているダンツが既にセクハラされまくっている事が画面越しに伝わってくる。 「……ダンツ……も、もう射精そうだ……っ♡」 「え〜っ❤️❤️相変わらず雑魚オス過ぎですトレーナーさん❤️でもまだダメで〜す❤️❤️」 ぎゅううぅううぅっ❤︎ 「ぁ゛あぁ゛ああ゛あちんぽ千切れるぅ゛っ!!?」 「千切れませんよもぉ〜❤️❤️今日の主役は私じゃなくて皆さんなんですから、少し我慢して下さいね〜❤️❤️」  トレーナーは射精の寸止めによる苦しさに涙を流しながらも、必死に首を縦に振る。  そうしている内に動画内では、ダンツが男達にもみくちゃにされながらもなんとか牛小屋の中へと入っていく所だった。  そこには本来牛がいた筈のスペースにウマ娘…いやもはやウシ娘と化してしまったかつての教え子達がそれぞれ男達に囲まれていた。 『もぉ゛おお゛お゛ォ゛ーーっ❤️❤️もお゛ぉおおォ゛ーーっ❤️❤️❤️』  どこか聞き覚えのある家畜のような喘ぎ声。まずダンツが向かった先には、この間までトレーナーをまだ好いていると言ってくれていた筈のヒシミラクルが、後ろから小汚い男に激しく犯されながら前にいる若い男に乳首を潰されるように乱雑に搾られていた。 ぎゅうっ❤︎ぎゅむっ❤︎ぎゅうううぅうーーっ❤︎ 『も゛オォ゛おお゛ぉ゛おオォ゛ーーっ❤️❤️❤️』 『オラッ♡もっと乳出せやっ♡ちょっと出が悪りんじゃねえのか?このウシ娘。おい親父!もっと気合い入れて腰振ってくれや♡』 『任せろっ♡まだまだ若いもんには負けんぞぉっ♡』 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 『ん゛モ゛お゛オォ゛ぉ゛お゛ォ゛ーーーっっ❤️❤️❤️』 ぷしぃいいいぃーーーっ❤︎ぷしゃあぁああぁーーーっ❤︎ 『うおっ♡イかせたらめっちゃ出たぜ♡んむ…っ♡甘くてうめぇ〜っ♡』 「ヒ、ヒシ……ミラクル……っ」 「あーあ❤️トレーナーさんが紹介したせいでミラ子先輩もう完全にあの牧場のウシ娘になっちゃったみたいです❤️❤️ここに来た時はまだトレーナーさんの事大好きだったみたいですけど、もう今は人語すらまともに話せなくなっちゃいましたね❤️❤️全部、トレーナーさんの所為ですよ❤️❤️」 「ぅ゛あ゛あぁ゛あ゛………っ♡」 とぷっ❤︎とぷとぷとぷ…っ❤︎  トレーナーはダンツに握られたままのちんぽから勢いの全く無いマゾ射精をしてしまう。 「あらら❤️まぁミラ子先輩もトレーナーさんを気持ちよく出来たって知ったら喜ぶかなぁ❤️❤️いやもうトレーナーさんみたいな寝取られマゾになんか興味ないかもですね❤️❤️ふぅ〜っ❤️❤️」 「ぁ゛あ゛ぁ゛〜〜……っ♡」 ぴゅっ…っ❤︎ぴゅる…っ❤︎  そしてそのまま動画は隣の柵内へと視点が切り替わる。  そこにはかつてはSNSで苫小牧の宣伝大使として活躍していたご当地アイドルウマ娘だったホッコータルマエが、男達の前で腕を頭の後ろに組みながらガニ股になり、乳輪がはみ出してしまう程の布面積しかない牛柄マイクロビキニでメートル越えおっぱいを下品に揺らしながら母乳を撒き散らしていた。 『こ、この度はぁ゛…っ❤️❤️こ、この牧場のっ❤️せ、宣伝大使に任命されましたぁ゛…っ❤️❤️ウシ娘のホッコータルマエで〜すっ❤️❤️ほっ❤️ほっ❤️ほっ❤️此処ではぁっ❤️❤️私含めぇ沢山のウシ娘との触れ合いぃいっ❤️❤️ち、乳搾り体験っ❤️❤️種付け体験などぉっ❤️体験出来まぁすっ❤️❤️そ、そしてぇ…っ❤️❤️美味しい美味しい搾りたてウシ娘ミルクを楽しめまぁすっ❤️❤️これからもぉっ❤️❤️この牧場をよろしくお願いしまぁすっ❤️❤️ほっ❤️ほっ❤️おっほっ❤️❤️』 ぶるんっ❤︎ぶるるんっ❤︎ 『タルマエちゃんに免じて支援してやるからよ♡ファンサービスって事でワシのちんぽをそのおっぱいで挟んでフェラしてくれ♡』 『はぁい❤️❤️喜んでぇ❤️❤️ご支援ありがとうございますぅう゛っ❤️❤️じゅうぅうううぅっ❤️❤️じゅるるるるるっ❤️❤️』  タルマエは嬉々として老人のちんぽ挟んで奉仕していた。  かつての大きな夢を見据えていたあの真っ直ぐな目は快楽で歪んでしまい、もはやいやらしい事しか頭にない表情で口をひょっとこのように窄めてちんぽにむしゃぶりついている。 「あぁ……あのタルマエが……あんなぁ゛……っ♡」 「ふふっ❤️❤️苫小牧は十分に盛り上げられたのでもういいらしいですよ❤️❤️この牧場こそタルマエちゃんの第二の故郷であり、これから先ウシ娘として尽くす場所なんだそうです❤️❤️」 「………お、俺の……せいでぇ……っ♡」 とぷとぷとぷ……っ❤︎  次に映されたのはエイシンフラッシュだったのだが、フラッシュは目隠しと猿轡をされ、手足を背中に畳まれた体勢のまま縛られ宙吊りにされた状態だった。  そして周りの男達に丁度いい高さにぶら下げられているメートル越えおっぱいを叩かれたり殴られたりして辺りに母乳を撒き散らしていた。 『ンお゛オォ゛おお゛ぉ゛おオォ゛ぉ゛おォ゛ーーッ❤️❤️❤️』 『うるせえよっ!このメスウシ娘がっ!♡』 『これは躾けなんだよっ!♡なんだこのバカみてえなデカパイはっ♡』 ばちいぃいんっ❤︎ぼすっ❤︎ぼすぅっ❤︎ 『んぉ゛おォ゛オぉ゛おおォ゛ォ゛〜〜っ❤️❤️❤️イ゛っぅ゛うイ゛ッう゛うぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜ッッ❤️❤️❤️』 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしゃぁああぁぁーーっ❤︎ 「ぅ゛あ゛あ゛………フ、フラッシュがぁ゛……っ♡」 「ふふっ❤️あの人は心配しなくていいですよ❤️❤️フラッシュさんは中々に反抗的だったので、おじさまが折檻系の調教に切り替えたらどうやらどハマりしてしまったようで❤️❤️今では自らあのような目に遭う為にウシ娘堕ちした今でも反抗的な言葉でおじさまを煽っているみたいですよ❤️❤️」 「………そ、そんなぁ゛………うぅ゛っ♡」 とぷとぷとぷとぷっ……❤︎  そして最奥のスペースには、つい一昨日こちらに着いたばかりのゼンノロブロイが顔を真っ赤にして俯いたまま椅子に座っていた。 『ふへへ……君かわいいね♡おほっ♡』 とぴゅっ❤︎ 『こんなに小さな身体にこんなメートル越えおっぱいッ♡ぶっかけてやるっ♡』 びゅるるるっ❤︎ 『〜〜〜〜〜〜っ』  周りの男達は興奮しながらロブロイにちんぽを擦りつけたり、ぶっかけたりしており、ロブロイは顔を真っ赤にしながらその様子にただただ困惑し、その場から動けなくなってしまっていた。 『ロブロイちゃんお疲れ様❤️あれ?まだおじさま来てないんだ?❤️』 『ダ、ダンツさぁん…っ!こ、ここここれは一体何の催しなんですか…っ?わ、私、何にも聞いていなくて……っ座ってただけなのに……知らない男の人にこんな……っ♡』 『今日は月に一回の牧場見学だよ❤️牛乳配達の契約してくれた村の人たちに私たちウシ娘がお礼をする日なの❤️』 『う、ウシ娘……?わ、私たちはウマ娘で……っ』 『ふふふっ❤️こんなおっきなおっぱいしてるウマ娘なんていないんだよ❤️レースの邪魔でしかないよこんなの❤️❤️私たちは産まれた時からウシ娘なの❤️❤️』 もみゅんっ❤︎もみゅんっ❤︎ 『ひゃあぁんっ♡』 『ロブロイちゃん今でもトレーナーさんの事好きでしょ?❤️❤️トレーナーさん目当てでこんな田舎まで来たんだよね❤️だって皆さん揃ってそうだったもん❤️❤️』 『そ、それは……っ』 『でもね、ウシ娘になっちゃったらそんな下らない想いなんて全部忘れちゃうから❤️❤️』 『お待たせ〜♡さぁ開通式を始めるべっ♡ロブロイちゃんも立派なウシ娘にしてやんからなぁ〜♡皆様もその様子を楽しんでいってくれ♡』 『ひっ……と、トレーナーさんたすけて……っ』 「うぁ゛……ロブロイ……っ♡ダンツ…もう……やめてくれぇ゛……っ♡」 「ふふっ❤️これは動画だからもう遅いよ❤️少し飛ばしたら、ほらっ❤️」  ダンツが15分ほど時間を進めると、そこには全裸に剥かれたロブロイが男に種付けプレスの体勢でぶち犯されていた。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『んぉ゛っ❤️❤️おぉ゛っ❤️❤️んぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️これ゛きも゛ちいぃ゛っ❤️❤️セックス゛ちょ〜ぎもぢぃいぃ゛ですぅう゛〜〜っ❤️❤️❤️』 「ロ、ロブロイぃ゛いぃ゛………っ♡」 とぷとぷとぷとぷとぷっ❤︎ 『ね?❤️❤️ウシ娘になって交尾するの最高に気持ちいいでしょ❤️❤️因みにトレーナーさん、今頃これ見て今頃ロブロイ〜って情けなく泣きながら射精してると思うよ❤️❤️だってトレーナーさん、気持ちよくなる為だけに教え子をこの牧場に差し出すような最低の寝取られマゾだもん❤️❤️❤️』 『そ、そんにゃあぁ゛〜〜っ❤️❤️んぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️わ、私ずっと好きだったのにいぃ゛……っ❤️❤️そ、そんな最低な人だったな゛んてぇ゛…っ❤️❤️んぉ゛お゙ぉおおぉ゛〜〜っ❤️❤️さいてぇ゛です゛っ❤️❤️さいてぃ゛〜〜っ❤️❤️❤️』 「あぁ゛あ゛……す、すまない……すまないロブロイ……っ♡こんな俺を許し……あぁ゛あ゛っ♡もう射精るぅっ♡」 びゅくっ❤︎びゅくくっ❤︎どろぉ〜…っ❤︎ 「うわぁ……❤️❤️謝ってる最中にノーハンド射精キメちゃった…❤️❤️」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 『ロブロイちゃんもそんな情けない男の事なんて忘れてオラの牧場のウシ娘になれっ♡ずっと乳搾りながら種付けセックスの日々が待ってるべっ♡』 『んお゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️おほぉ゛おぉおおぉ゛〜〜っ❤️❤️はひぃ゛っ❤️❤️わ、私も゛ぉ゛……み、皆さんみたいにぃ゛っ❤️❤️ウマ娘辞めてウシ娘になりますうぅ゛ううぅ゛〜〜っ❤️❤️ま゛たイぐっ❤️❤️ウ゛マ゛娘辞めてイ゛ぎま゛すっ❤️❤️も゛オォ゛おお゛ぉ゛おオォ゛ぉ゛おォ゛ーーッ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃいいぃっ❤︎ぷしゃあぁああぁーーっ❤︎ 「……ぁ゛〜………♡あぁ゛………っ♡」 びゅる〜〜……っ❤︎びゅっ………っ❤︎  ロブロイの幸せそうなアヘ顔を最期にビデオは終わってしまった。  壊れた蛇口のように射精し続けていたトレーナーのちんぽは、最後に少しだけ勢い良く最後の精液を放つと完全に打ち止めになってしまう。  そんな満身創痍のトレーナーの耳元で、ダンツは三日月のように歪めた口を開いた。 「さて、ビデオはこれでおしまいだけど、最後に私からもトレーナーさんにプレゼントがありますっ❤️❤️なんとまた赤ちゃん出来ちゃいました❤️❤️❤️誰のが当たったのかは今は分かりませんけど、絶対にトレーナーさんなんかの子ではありませんので❤️❤️ふふふっ❤️❤️大事に大事に育てていきましょうね寝取られマゾのトレーナーさん❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️」 「んォ゛オ゛ッ♡♡」 プシィイイッ❤︎

【リクエスト作品】妻であるダンツフレームを牧場主の男にウシ娘に堕とされ完全に寝取られてしまったトレーナーがかつての教え子であるヒシミラクルまでも男に差し出してその後チーム全員ウシ娘に堕とされちゃう話

More Creators