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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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〜お屋敷メイドの場合〜絶対に寝取られるムチムチ人妻アヤベさん

〜〜『獣姦注意』〜〜 「お兄ちゃんっ♪何見てるの?」 「ん?あぁ…いやほら、アヤベがテレビ付けっぱなしで出掛けちゃってさ。旅番組だったから観てたんだ」 「…ふーん、お兄ちゃんさぁ、最近お姉ちゃんにあんまり憑いて回らなくなっちゃったね」 「えっ?いやだってさ、ただ買い物行っただけだぞ?それを言うなら君も最近アヤベに全然ちょっかいかけなくなったじゃないか」 「んー…お姉ちゃんも段々と前向きになってきたし、お金貯めて車買ったりとか新しくしたい事も出来たみたいで今は変に介入しない方がいいかなって…それに♡」 ちゅっ❤︎ 「今の私にはお兄ちゃんが居てくれるもんっ♡」 「……おぉ。だけど兄としてなんだからな。急にキスとかするなよっ」 「えぇ〜?ちょっとほっぺにしただけじゃんけちんぼ〜♪」  紆余曲折あり、アドマイヤベガの妹と絆を深めたトレーナーは2人でアドマイヤベガを見守りながらも、その行動には特に干渉する事のない平穏な日々を送っていた。  ある日妹が泣きながら吐露した独白に心を動かされたトレーナーは、妹に寄り添う形で彼女の兄として共に存在していく事を心に決めた。  そうしていつの間にかアヤベの事よりも妹との事を考える時間の方が増えてきていたのだった。 「お、ほら。雪まつりだってさ。こっちの方じゃ全然降ってないけど北の方はもう雪景色だな」 「うわぁ……っ綺麗……っ」 「昔、生きていた時に北海道に行った時はそれはもう凄い雪だったよ。君は実際行った事ないのか?」 「ううん。北海道までは流石に行った事ないかな。すごく遠いし、お姉ちゃんも行く事無かったしね」 「そうか。なら行くか?今から」 「え、今から?……うんっ♡行こ行こっ♡」  妹は一度行った場所とアヤベが現在いる場所ならばこの空間と繋げて実質瞬間移動のような事が行える。  しかしアヤベ自身がおらず、尚且つ一度も行った事のない場所へは妹が直接行かないとならない。  しかし長距離移動している最中でもこの場所には常に戻って来れるし、そうすればアヤベの様子も分かるのだ。  こうして2人はゆっくりと北海道へ向かう旅に出た。時折戻ってきてはアヤベの様子は伺ってはいたものの、何の心配もないアヤベを見守る頻度は、段々と減っていってしまっていたのだった。 ◆ 「雪まつり凄かったねっ♪あんな大きなの作っちゃうなんて!」 「本来なら入れない筈の制作現場も、幽霊だからこそ関係なく入れて雪像を作る所まで全部見れちまったのは死んでて良かったと言うべきなのかな。まぁともかく珍しいのも見れて楽しかったな」  雪まつりだけではなく北海道の観光地をひとしきり巡った2人は、数日ぶりに例の空間へと戻ってきていた。 「お姉ちゃんは……まだ家に帰ってきてないみたい。何処に居るんだろ……んー……んん?」 「どうしたんだ?まさかアヤベに何か…?」 「そうじゃないけど、なんか変なところにいるみたい。ここ、何処だろ……えいっ」  妹が何も無い空間に手を翳すと、新たに歪みが生まれてアヤベのいる場所を映し出した。其処はとても大きな屋敷の一室。  とある県境の山々の麓に大きな私有地を持つ富豪の男がいた。総資産はもはや計ることすら出来ず、東京ドーム何百個分もの土地を運営している億万長者。  その男の屋敷の一室にアヤベは顔を真っ青にして小刻みに震えながらスーツの男と向かい合っていた。机には様々な書類と、激しく損傷した車の写真が何枚か置かれている。 『アドマイヤベガ様、示談の金額に納得が行かれていない様子ですね。で、あればこちらも裁判を行うしか……』 『ま、待ってっ!で、でも……こ、こんなとんでもない金額……払える訳ない……っ』  一昨日の事である。山中を車で走っていたアヤベは、富豪の男の所有車と接触事故を起こしてしまった。アヤベの不注意が原因であり、相手の車はそのまま崖下へと転落していってしまった。  幸いな事に富豪の男の雇われドライバーが車を屋敷へ移動させるためにゆっくりと運転していただけであり、そのドライバーも軽い怪我こそしたものの無事だったので大事には至らなかったのだが…。 『そうは仰られましても、貴女が事故を起こして廃車にしてしまったこちらの車は金額にして20億は下りません。それをたったの5億一括で払えば裁判も起こさないと言うお館様の配慮で御座いますよ?裁判などした所で不注意で事故を起こした貴女に勝ち目なんてない事は貴女が一番よく分かっておいででしょう?減額させたとしても半分の10億は確実に支払い義務が生じるでしょう』 『で、でも……っ無理なものは無理なの……っ!どうすればいいの…っ?わ、私どうしたら……っ』  アヤベはトレーナーが見た事も無いほどに狼狽しており、目に涙を溜めて頭を抱えていた。  最近になって目の下の隈が薄くなってきていたというのに、今はまた色濃くくっきりと浮き出てしまっている。 「じ……こ……?裁判だって…っ!?そ、そんな……っ」 「わ、私よく分からないんだけど、お姉ちゃん…つ、捕まっちゃうの?」 「いや……そこまでは行かない……とは思う。事故の詳細を聞いてないから何とも言えないが…問題は賠償の方だ。5億なんて金、一括で払える訳ない…っ!」 「ど、どれくらいのお金なの!?聞いた事ないよ億なんて…」 「……俺が何十年と働いてたとして、手にするかも分からない金額だ……」 「そ、そんな………お姉…ちゃん……っ」 『…ふむ。それでは三つ目の提案が御座います。本来ならばこう言ったお話は両者弁護士立ち合いの元行われるべきですが、何しろ少々特殊な提案となりますので、本日はお一人で来て貰ったのです』 『提……案……?』  スーツの男はアヤベに一枚の紙を差し出した。それは長々しい文面で構成された契約書。 『簡単に説明致しますと、1ヶ月間この屋敷で住み込みで働けば、今回発生した金額全てに充当し、完済したものとする。という契約書で御座います』 『ぁ……?え……?い、一ヶ月……え……?ご…おくを……?』 『信じられないのも無理はありませんが、1ヶ月住み込みで示談の5億ではなく全額の20億チャラ。これでどうでしょうか?これ以上簡単に説明しろと言われてもそちらの方が難しいのですが』 『そ、そんな旨い話が事ある訳がないじゃない…何か罠が……っ!……ほ、ほらっ!ここっ!『あらゆる行為を了承したものとする』ってあるじゃない…っ!こ、こんなの何されるか分かったもんじゃ…っ!』 『当たり前でしょう?1ヶ月で20億なんて死ぬような目に遭ってもおかしくない金額です。それに『あらゆる身体の治療費は全額此方が負担する』とも書かれていますので安心して頂ければ、と』 『あ、安心なんか……出来る訳……っ』 『それでは他の方法にしましょうか。お館様は裁判でも示談でも構いやしないのです。それともご家族に頼られますか?此方としては金額さえ払っていただければそれはそれで良いのですが』 『ぅ……ぅううぅ゛うぅううぅ゛ーーっ………か、家族には……迷惑は……もう、かけられない……あれだけ、迷惑かけた…のに……ぅ゛うぅ゛うう゛う゛〜〜……っ』 「ア、アヤベ………どうして……こんな……」  歯を食いしばり唸るアヤベを前にトレーナーもまた頭を抱え、無力感に苛まれながらもこの様子をただ茫然と見続けるしかなかった。  妹もそのアヤベの悲痛な様子に胸を痛めていたが、生まれつき幽霊の彼女では今アヤベの置かれている状況の苦しさがまるで分からなかったのだろう。どちらかと言うと困惑の色の方が強いようだった。  結局散々うめき続け悩んだ結果、アヤベは契約書にサインしてしまったのだった。 『…はい。確かに。それでは…そうですね、今日のところはお帰り頂いて、来週から宜しくお願いします。そちらも一月家を開けるのですから色々と準備がいる事でしょうし、あぁ勿論帰りもお送り致しますので』 『………ありがとう………ございます………』 〜アドマイヤベガ〜 ・身体の開発度:5[] ・心の淫乱度:5[] ・トレーナーへの想い:90[↓] (どうしてこんなことに……私、これからどうなってしまうの…?怖い……怖いの……っ助けて……トレーナーさん……っ) ◆  数日後、アヤベの家まで黒塗りの高級車が迎えに来たのでアヤベはそれに乗り込む。  これからどんな目に遭うのだろうか、抱かれるのは当然、AV撮影などもされる事だろう。下手したらもう二度と太陽の下を歩けないかもしれない。  そんな不安に押しつぶされそうになりながら、まるで死刑場へと向かう囚人のような面持ちでアヤベは屋敷へと運ばれていく。 「……あまり気を落とすなって言うのも無理な話だと思うが…今回の件は君のせいじゃない」 「…………お姉ちゃんを放っておいた私とお兄ちゃんのせい……」 「………そう、だな」  あれからトレーナーと妹はアヤベが帰った後に屋敷内を見て回っていた。そして知った。あの男とその屋敷の異常性を。アヤベがこれからどんな悲惨な目に遭うのかを。  妹は泣きながらアヤベに謝り続けた。力を使ってあの屋敷に行かないように、遠くへ逃げるよう無意識に命令したようだが、アヤベの覚悟を変えることは出来なかったらしい。  そして気力を使い果たしたのかあれだけ元気だった妹は顔を伏せ、膝を抱えて動かなくなってしまった。最低限の返事はするのだが決してその顔を上げようとはしなかった。 「……私が……お兄ちゃんばっかり、私ばっかりに………そのせいで……お姉ちゃんは………うぅ゛ぅうううぅ゛ーー…っ」  もう聞き慣れてしまった妹の呻き声を聞いてアヤベと似てるのはやっぱり姉妹なんだな、などと不謹慎なことを考えてしまうほどトレーナーの心もまた荒んでいた。  それでもトレーナーは見届けなくてはならないと思った。例えそれで無駄に苦む事となったとしても。 「それじゃ行ってくる……アヤベが眠りに就いたら、戻ってくるよ」 「……………行ってらっしゃい。私、ここで、待ってるね………」 「……あぁ」 ◆ 『おお!よく来てくれたねアドマイヤベガくん!君が私の愛車を崖下へと落としたと聞いた時は故意であるならぶっ殺してやろうと思ったが、なにあれは不幸な事故だった訳だ!最も、君の不注意の代償は君自身に償ってもらうが、それで私は君を許そうじゃないか!はっはっはっ!』 『はい……寛大なお言葉ありがとう、ございます』  全身に豪華絢爛な装飾華美を身につけ、口の中全ての金歯が輝かしい丸々と太った男。この男が屋敷の主だった。  まるで品定めかのようにアヤベを下卑た目で見ながら頭を下げるアヤベの目の前にゆっくりと歩いてくる。 『業務内容はこのメイドの指示に従うように。おい『通常業務』を教えてやれ。今日はそれだけで構わん。初日だものな♡』 さすっ❤︎さすっ❤︎ 『…………っ』  男は顔を上げたアヤベの頬をいやらしく撫でる。抵抗など出来るはずもないアヤベは目を逸らす事しか出来ない。 『かしこまりましたお館様。それでは此方へ』 『はい。本日から宜しくお願いします、お館様……』  アヤベは死んだ目で男に頭を下げるとその場を後にした。  そして先輩メイドから業務の内容を聞かされ初日から夜まで働いたのだが、どれもこれも広い屋敷を管理する普通のメイドとしての業務ばかりであった。  夜になれば休む間もなく身体を要求されると思っていたのだがそんな事もなく、1日目が無事に終了した。  そうして次の日、再び男の部屋に呼び出されたアヤベに待っていたのは想像していた以上に最悪な事であった。 『さて『通常業務』は問題無さそうだったな。結構結構!それでは本日は『特別業務』をしてもらうぞ。私に着いてきたまえ♡』 もみっ❤︎もみゅっ❤︎ 『……は、い……っ』  男にお尻を揉まれながらも共に屋敷の地下へと向かう。  其処にはアヤベの目を疑う光景が広がっていた。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『ワンッ♡ワンッ♡』 『んぉ゛っ❤️❤️お゛っほぉおぉおっ❤️❤️んぉ゛おぉ゛おぉおっ❤️❤️❤️』 『ウキキキッ♡キキキッ♡』 『んぉ゛お゛っ❤️❤️ぉ゛おぉ゛❤️❤️お゛ぉ゛おぉ゛っ❤️❤️❤️』 『プギキィイイィイイッ♡』 『お゛っほぉ゛おぉ゛おおおぉ゛ーー❤️❤️イ゛ぐイぐイっぐぅ゛ううぅ゛うぅ゛うう゛うぅ゛っ❤️❤️❤️』  まるで牢屋のように区分けされた部屋から淫らな水音や動物の鳴き声、そして女性の喘ぎ声等が聞こえてくる。 『ぁ……あ、ぁ…………っ』 『これが『特別業務』だよアドマイヤベガ君♡君には彼女らのようにうちのペット達の性欲処理をして貰う♡』  この男はウマ娘限定の獣姦マニアだった。定期的に気に入ったウマ娘の弱みを握って屋敷で働かせ、動物と交尾させてその様子を録画して夜な夜な楽しむ変態なのだ。 『……い、いや……む、無理……ど、動物と、だなんて……そんなの……で、出来な……ぃ………』 『なら今から尻尾を巻いて帰るかね?君は何のためにここに来たのかもう忘れてしまったのかな♡』 『……………や、やります……っう、うぅ゛うぅ゛ーー……っ』 『それでいいのだ♡それではまずスカートを捲りなさい♡こいつを塗らないと始まらないからな♡』 『………そ…れ、は…なんですか……?』 『これはペット達が君を自らのメスだと識別する為の臭いが付いている強力な媚薬だよ♡どうせなら君にも愉しんで欲しいからなぁ?♡尤も潤滑油の役割もあるからこれを塗らないと品種改良されたペット達の規格外の大きさの性器によって激痛に苦しむ事となるぞ?♡』 『………ぅ…ぁ……お、お願い…します……』  アヤベは目に涙を溜めながらメイド服の裾をたくし上げると、男はパンツを下ろす。  そして指にたっぷりと媚薬を付けると膣内に出し入れする。 ぬちゅ…っ❤︎くちゅ…っ❤︎ 『……んっ……ふぅ………っ♡』  男の太い指が味見するかのようにアヤベの膣内を蠢く。 『ふむ、人妻と聞いていたが中々いい締まりをしとるじゃないか♡余程粗チンの旦那だったのだなぁ♡』 『………うぅ゛……んぁ……っ♡』 ちゅぽっ❤︎ 『よし♡まずはスタンダードにこいつの相手だ。ほら早く中に入りなさい♡』 『………はぁ……っ♡はぁ……っ♡は、はぃ……っ♡』  既に顔を紅潮させ息を荒げるアヤベは男が促す先の牢に視線を移す。  其処には大型犬が鼻息を荒くし、ペニスをそそり立たせてメスを待っていた。  男に無理やり押し込まれるように牢の中へと入れられたアヤベは、まるで狩りをするかのようにジリジリと迫る大型犬を前に完全に怯えてしまっている。 『グルルルルルル……』 『ひっ……ぃや……ぁ゛あ゛……っ』 『さぁ自ら股を開かねば力ずくで襲われて組み敷かれるぞ?♡無意味に怪我を負いたくなければさっさと尻を振って自分はお前のメスだと教えてやるんだな♡それじゃ後はオス犬とメス犬で楽しんでくれたまえ♡ハッハッハ♡』 『ぅ、うぅぅ……最………てぃ……っ』  アヤベは嗤いながら立ち去る男を涙目で睨みながらも、犬の前でゆっくりとしゃがむと降伏するようにお尻を突き出す。  すると犬はアヤベのおまんこに鼻を当てて臭いを嗅ぎ始めた。 すんすんすんすんっ❤︎ 『う、ぅうう゛っ……いゃ……ぁ゛……っ』 『フンフンフン……ワンッ♡』 『ひぃい……な、なに……っきゃあぁっ♡』  アヤベの股のひとしきり臭いを嗅ぎまるで合格だと言わんばかりに吠えると、前足でアヤベを押さえつけるようにのしかかり、赤黒くビキビキに勃起した巨大な犬ちんぽを一気に挿入した。 どちゅっんっ❤︎ 『ほぉ゛っ♡お゛ぉお゛お゛ぉ゛おぉ゛ーーっ♡♡』 『ハッ……ハッ……♡ワンッ!』 『お゛っ♡♡んぉ゛おおぉ゛おお゛おお゛ぉ゛ーーっ♡♡あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛っ♡♡犬ちん゛ぽぉ゛おお゛大きすぎぃ゛いぃ゛……っ♡♡んぉ゛おぉ゛おおぉ゛お゛お゛〜〜っ♡♡♡』 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎  犬は勢い良く腰を打ちつけアヤベの子宮口を何度もノックする。その度にアヤベは獣のような喘ぎ声をあげてしまう。   『んぉ゛お゛おおお゛ぉ゛っ!?♡♡ぉ゛おお゛っ♡♡おおぉ゛お゛っ♡♡も゛っと優しくしてぇ゛っ…♡♡子宮ぅ゛壊れちゃうぅ゛うぅ゛っ♡♡おぉ゛っ♡ほぉ゛っ♡♡お゛っほぉ゛っ♡♡』 「クソ……クソクソクソッ!」  その様子をトレーナーは牢の外から遠巻きに見ていた。顔を伏せてしまっているアヤベが今どんな顔をしているのか分からない。  アヤベがこのような目に遭うことを覚悟して来たはずなのに、トレーナーの心はぎゅっと締めつけられる。    『んぉ゛っ♡♡お゛ぉ゛っ♡♡ぎも゛…ぢぃいぃ……っ♡なん、で…っ♡こんな……ぎも゛ぢいぃ゛のぉ゛っ♡♡』 「え、アヤ……ベ……今、なんて……」  アヤベの身体に完全に媚薬が回り、本来苦痛を伴う犬との交尾を何倍もの快楽を伴うモノと化していた。 『気持ちぃ゛い♡♡気持ちいぃ゛っ♡♡気持ちいぃ゛っ♡♡犬ちんぽぎも゛ちぃいぃ゛のぉ゛おぉお゛っ♡♡ほぉ゛ぉ゛おおぉ゛おぉ゛〜っ♡♡♡へ〜っ♡♡へっ♡♡へっ♡♡へっ♡♡』  目は三日月のように歪み、舌をだらしくなく外へと出して荒い息を吐く様はまさにメス犬だった。 『ハッハッハッハッ♡』 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 『んぉ゛おぉ゛お゛ぉおっ♡♡イぐっ♡♡しぎゅうぅ潰されっ♡♡しきゅう゛のおくぅ゛ぅ゛う゛っ♡♡きも゛ぢいいぃ゛っ♡♡イぐイ゛ぐイぐイぐぅーーっ♡♡』 びくっ❤︎びくんっ❤︎  犬に激しく突かれながらアヤベは無様なアヘ顔を晒し絶頂した。  しかし、犬のピストンの勢いは止まる事はない。  それどころか種付けに向けてどんどん激しくなっていく。 『ん゛お゛ぉ゛っ!?♡♡んぉ゛おぉ゛〜っ💢♡♡もう゛イ゙っでる゛っ💢♡♡イ゛って゛る゛からぁ゛っ💢♡♡ゆるしてぇ゛っ💢♡♡んぉ゛おお゛おぉ゛ぉ゛〜〜っ💢♡♡イ゛ったばっがりだからぁ゛あっ💢♡♡あ゛ぁあ゛っ💢♡♡あぁああ゛〜〜っ💢♡♡♡』 『ワンッ♡ワオォンッ♡』  アヤベの絶頂など一切構いもせずに犬は腰を振り続け、ちんぽのコブが大きく膨らむ。 ビキッ❤︎ビキビキッ❤︎ 『んぉ゛お゛ぉ゛おお゛おぉ゛ーーっ!?♡♡膣内で犬ちん゛ぽ膨ら゛ん゛でる゛ぅ゛うぅ゛ーーっ♡♡♡』  そのままアヤベにお尻を向け、犬特有の射精の体勢に入った。そして、射精。 『ウゥゥウウゥウーーッ♡』 びゅうぅうううぅーーっ❤︎びゅるるるるーーーっ❤︎ 『お゛ぉ゛おおぉ゛ぉ〜〜っ♡♡んぉ゛おぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜っ♡♡♡またイぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛っグぅ゛ううぅ゛ぅ゛ううぅ゛〜〜〜っ♡♡♡』 ぷしぃいぃいぃぃいぃーーっ❤︎  大量の精液がアヤベの子宮へと注がれる。  今まで感じたことのない射精の勢いにアヤベは激しく仰け反りながら獣のような嬌声をあげ、潮を噴いて絶頂してしまった。 『んぉ゛〜〜〜……っ♡♡ぉお゛ぉ〜〜〜っ……♡♡ま…だ……射精てる゛ぅ゛〜〜………い゛っぱい゛ぃ……♡♡んぉ゛っ♡♡あっ……あぁ゛〜〜〜……っ♡♡♡』  犬の射精量と射精時間は人間の比ではなく、その後も腰を震わせながら10分以上も射精し続けた。 『クゥーーン……ヘッヘッヘッ♡』 ずりゅんっ❤︎ 『お゛っほっ♡♡♡』  そしてようやく射精を終えるとゆっくりとちんぽが抜かれる。栓を失ったおまんこからは大量の精液が溢れ出し床に水溜りを作った。 ごぽぉ…っ❤︎ 『んぉ゛お゛……っ♡♡ん゛あ゛ぁ〜〜……っ♡♡こ…れ……すきぃ゛……っ♡♡』 ちょろろろ……っ❤︎  アヤベはお尻だけを上げたままの無様な体勢で小便を漏らしてしまう。  身体を小刻みに震わせながら舌を口外に放り出し、快楽に歪んだ表情をしながら絶頂の余韻に浸っている。  そんなアヤベの醸し出すメス臭とアンモニア臭に興奮したのか再び犬のちんぽが硬さを取り戻した。 ビキビキビキ…ッ❤︎ 『ヘッヘッヘッ♡ワンッ♡ワンッ♡』 どちゅっんっ❤︎ 『え……ま、まっへぇ゛……っ♡んぉ゛おぉ゛おお゛おぉ゛〜〜っ!?♡♡ま゛た犬ちん゛ぽきたぁ゛あ゛ぁ゛ーーっ♡♡♡んひぃ゛いぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛〜〜っ♡♡♡』 〜アドマイヤベガ〜 ・身体の開発度:25[↑↑] ・心の淫乱度:40[↑↑↑] ・トレーナーへの想い:60[↓↓↓] (犬だけじゃなくて沢山の動物と交わって私の身体は穢されてしまったわ……ごめんなさいトレーナーさん……もう私…貴方の妻でいる資格なんて、無い。だからもう……♡♡♡) ◆ 『ウッキッ♡ウッキッキ♡』 『…はいはい。アナタは今日も元気ね…おいで♡』  アヤベが屋敷で働き始めて既に2週間が経過していた。『通常業務』と交互に訪れる『特別業務』でアヤベは数多くの動物と交わった。  その数は2桁にもなり、もはや2週目に突入する動物もいるくらいであった。  今日は子猿が相手であり、アヤベが牢に入るや否やアヤベの豊満な胸部めがけて抱きついて顔を埋めている。  あれほど動物との交わりを嫌がっていたアヤベだったが、今は口端を吊り上げながら媚薬をたっぷりと塗り込んだ股を濡らして口端を歪めていた。 もにゅっ❤︎もにゅんっ❤︎ 『ウキィ!ウキィッ♡』 『もぅ……分かったわよ……♡♡』  催促するようにメイド服を引っ張る小猿の頭を愛おしそうに撫でる。  そしてアヤベはメイド服をはだけさせるとその豊満なおっぱいを小猿の前に曝け出した。 どたぷんっ❤︎ 『ウキャッ♡ジュルルッ♡』  子猿はアヤベの乳首に吸い付くと、そのまま母乳を吸うかのように強く吸い上げた。 ちゅるっ❤︎ちゅぱちゅぱっ❤︎ 『んふぅ゛〜……っ♡♡んぁ゛……っ♡♡おっぱい出ちゃうぅ゛…っ♡♡』 ぷしっ❤︎とろ〜…っ❤︎  アヤベの乳首から母乳が溢れ出る。妊娠している訳では無いが、男に渡された薬により一時的に母乳体質にされてしまっていたのだ。 ちゅっ❤︎ちゅぱっ❤︎じゅるるるるるっ❤︎ 『んぁ゛〜〜っ♡♡おっぱい吸われるのすきぃっ♡♡あ゛ぁ゛〜〜っ♡♡んぁ゛っ♡♡だ、だめぇっ♡♡そんな吸われ方されたらぁ゛♡♡もう我慢出来なぃ゛いぃ゛っ♡♡』  子猿が一心不乱にアヤベのおっぱいに吸い付く事による快楽と、脳内に溢れ出る多幸感に浸りながらアヤベはガニ股に脚を開いて激しく自慰を始めてしまう。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 『お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡んぉ゛お゛……っ♡イ、イ゛くっ♡♡おっぱい吸われながらオナニーしてイ゛っぐぅ゛……っ♡♡んぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡』 ぷっしゃぁああぁ〜〜っ❤︎びゅうぅうううっ❤︎  絶頂で身体を震わせながら子猿の口内へと大量の母乳を噴乳する。 ぢゅうぅうううぅ〜〜ッ❤︎ 『あぁ゛〜〜……全部吸われっ♡♡こっれ゛ぇ゛幸せぇ゛〜〜っ♡♡♡』  小猿を抱いたまま目を三日月のように歪めて絶頂の余韻に浸っていると子猿は口を離し、アヤベの雌臭に当てられたのかその小さな身体に不釣り合いなほど大きなちんぽをアヤベのお腹に押し付ける。 『ウキッウキキキッ♡』 『あ……っ♡あぁ……♡♡それ……♡♡ごく……っ♡♡』  アヤベは生唾を飲み込み、その場に仰向けになった。動物相手にお腹を曝け出すのは屈服の証。 『ご、ご主人様♡♡淫乱メスメイドにその逞しいおちんぽでご慈悲を下さいませ♡♡♡』 『ウキャキャキャ♡』  小猿は手を叩いてご機嫌のままアヤベの下腹部をがっしりと両手両足で掴むと、勢い良く猿ちんぽを挿入した。 どっちゅんっ❤︎ 『んほお゛おぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っ♡♡♡』  小さな身体からは想像もつかないような力強い杭打ちピストンに、アヤベは濁った汚水のような喘ぎ声をあげてよがり狂う。 『ウキキッ♡ウッキキ〜ッ♡♡』 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 『ん゛おぉ゛っ♡♡んおぉ゛っ♡♡お゛ぉ〜〜〜〜っ♡♡これらめぇ゛……っ♡♡き゛もぢよしゅぎてあ゛たま゛お゛かひくな゛り゛ゅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛〜〜っ♡♡♡あ゛ぁあ〜〜っ♡♡猿ちん゛ぽしゅごいぃ゛い゛っ♡ご主人様すぐイ゛ぎます゛っ♡♡雑魚メスまんこイ゛っちゃう゛ぅ゛うぅう゛うぅ゛〜〜〜っ♡♡♡』 ぷしぃいぃいぃいいぃーーーっ❤︎ 「……………アヤベぇ……うっ」 しこしこしこしこっ❤︎ぴゅるっ❤︎ 〜アドマイヤベガ〜 ・身体の開発度:50[↑↑] ・心の淫乱度:70[↑↑] ・トレーナーへの想い:30[↓↓↓] (動物達はみんな可愛くて私を気持ちよくしてくれる…っ♡♡此処にいたら寂しさなんて全然感じないの…っ♡♡犬ちんぽ好き♡♡猿ちんぽ大好きっ♡♡でも一番好きなのは断然豚ちんぽぉ♡♡♡えへえぇへえへ♡♡♡) ◆ 「……おかえり、お姉ちゃん……どうだった……?」 「………が、頑張って、働いてた、ぞ……?」 「動物さん達と、セックスしてるんだよね……少し、覗き見しちゃったから……」 「………段々とあの異常な状況慣れてきて、たな……正直、行為自体を……愉しんでいるようにも、見えた……」 「……動物さんとセックスなんて、ダメな筈なのに……そんな事したって、絶対に幸せになんか、なれないのに……そんなにも動物さんのおちんぽは気持ちがいいものなの……?」 「………そう、なのかもな……」  「……………」 ◆ 『ふぅ……っ♡♡ふぅ〜……っ♡♡ふぅ〜……っ♡♡』 『辛そうだな♡昨日の媚薬がまだ抜け切っておらんと見える♡』 もにゅっ❤︎ 『あっ♡♡お館様…様ぁ……♡んあぁ……っ♡♡♡』  契約終了数日前、本日は『通常業務』で男の自室の掃除を任されていた。  わざわざアヤベ1人だけ呼び出しており、このように発情が治らないメイドにセクハラするのがこの男の獣姦以外の性癖だった。 『本当にいいケツをしておるなぁ♡昨日の映像を見させてもらったが、豚などに犯されてあんなにもよがり狂ってなぁ?♡全くとんだ好きモノになってしまったものだっ♡』 べちんっ❤︎ 『んひぃいぃ゛んっ♡♡♡だ、だって豚ちんぽちょーきも゛ちよくてぇ…っ♡♡今まで生きてきた中で一番気持ちよかったですぅ゛♡♡♡つ、次も是非またあの子とセックスさせて下さい♡♡お願いしますお館様ぁ♡♡♡』 ぶんぶんっ❤︎  昨日の交尾を思い出しながらアヤベは男に媚び諂うようにその豊満な身体を押し付けながら甘い声を出し、尻尾を激しく振ってしまっていた。 『そうかそうか♡今までで1番のお気に入りは豚か♡死んだ夫と豚ちんぽどっちが良かったんだ?♡正直に言ってみろ♡』 『豚ちんぽですぅ♡♡あの人のなんか比べものにならないですっ♡♡♡』 『ははは♡全く悪びれてない良い表情をするようになったじゃないか♡ほれ舌を出せ♡褒美に口吸いをしてやる♡』 『はぁいっ♡♡れろぉ〜…っ♡♡』 んちゅっ❤︎ちゅるっ❤︎れろえろぉっ❤︎  舌と舌が溶け合うかのような濃厚なディープキス。アヤベは男の唾液を口を窄めてベロ吸いして浅ましく啜る。  動物達と散々性交してきた今のアヤベに貞操観念などという物は存在しておらず、男にされるあらゆる性的行為に対する嫌悪感はもうなかった。  むしろ気持ちよくなれるのならばもはやなんでも良かったのだ。 『ちゅるっ♡♡んふぅ……っ♡♡れろぉお゛〜〜っ♡♡♡』 『ふぅ…♡これではもはやどちらが動物か分からんなぁ♡』 すりすり…っ❤︎ 『へっ♡♡へっ♡♡へぇっ♡♡』 『…ふむ、しかし惜しいな。あと数日で契約も終わりとは…どちらの業務も優秀なメイドと聞いていただけに残念だ』 『ぅ…………あ、あの……』 『そうだ。全く関係の無い話なのだがな?あの壺を見てみろ♡』 『え……つ、壺……ですか……?』  アヤベは促されるがままに男の部屋に飾られた質素な壺に目をやった。  アヤベは壺に別段詳しい訳ではないのだが、過去にメジロ家やサトノ家に訪れる機会があり、そこで見た本物は素人目で見ても素晴らしいものだと感じたのだが、この壺からはまるでそういったものを感じなかったのを前々から不思議に思っていた。  この絢爛豪華な物ばかりの部屋の中では逆に浮いてしまっている、そんな異質な存在であった。 『あの壺はその見た目によらず特別高い物でなぁ?♡もし、割ったりでもしようものならせっかく終わりかけていた契約期間が伸びてしまうかもしれん♡』 『…………ぁ♡』 『だから絶対ぜーったい壊してはならんぞ♡まぁ仮に壊してしまったとしても私は寛大だからな♡真面目に働くのならば許すとは思うが♡』 『はぁーっ♡♡はぁーっ♡♡はぁーっ♡♡♡』  アヤベ目を見開きながら荒い息を吐き、壺を細められた濁った目で見つめ続けていた。 「……まさか、アヤ…ベ……?」  トレーナーは嫌な予感がした。遠回しに『あの壺を壊せば引き続きメイドとして雇い続け、今後も動物と交わらせてやる』と言っているのは誰が聞いても明らかだったからだ。  そしてアヤベのその蕩けた表情は既に何をするべきなのか解を出してしまっている。 「ダ、ダメだっ!そんな……せっかく……もうこの悪夢も終わるのに……っ!ど、どうすれば……っ!!?」  脳裏に妹の能力の事が過ぎる。  しかしあれ以上妹に無理をさせてしまえば、最悪消えてしまったりするかもしれない。かといって1人でどうにか出来るとも思えない。 「お、俺は……」 ・独りでアヤベを止めて見せる。← ・…妹の力を借りるしかない。 ◆ 『全く、あの大事な大事な壺を割ってしまううっかりメイドめ♡罰としてお前に見繕ってやった新しい旦那と結婚して未来永劫この豚小屋で暮らすならば特別に許してやろう♡もしお前がそう望むのであればな♡』  『ありがとうございますお館様❤️❤️そのお慈悲、有り難く受け取らさせて頂きます❤️❤️』  結局トレーナー独りでは最終日に息を荒げながら壺を割りに行くアヤベを止められなかった。  壺の弁償の話などは茶番でしかなく、アヤベを完全に堕としたと確信した男はアヤベをペットとして飼う提案を持ちかけ、アヤベはそれを喜んで受けてしまった。  もはやアヤベはウマ娘ですらないただの動物だった。そのアヤベの格好も、豚を彷彿させるような柄の淫靡な下着を身につけているだけであり、耳には家畜に付けるような耳標が付けられている。 『こいつがお前の新しい旦那だ♡あれだけ好きだと言っていたし、自ら動物に成り下がるようなウマ娘…いやブタ娘にはお似合いだな♡』 『プギィイイイイイっ♡』 『あぁ…っ❤️❤️嬉しい…っ❤️❤️アナタが新しい私の旦那様なのね……っ❤️❤️❤️あぁ…❤️❤️相変わらずなんて立派な豚ちんぽなの…っ❤️❤️ふー❤️❤️ふーっ❤️❤️ふーっ❤️❤️』  アヤベは目を蕩かせながら豚の股間にぶら下がった巨大な豚ちんぽを見て、その吊り上がった口端からボタボタと涎を垂らしていた。  その豚ちんぽはとても太く長く、そして螺旋状にとぐろを巻いていた。 『さぁ、まずは誓いのキスをしろ♡私が見届け人になってやろう♡』 『はい❤️❤️旦那様…っ❤️❤️あぁ…なんて酷い口臭なの……っ❤️❤️素敵だわ…っ❤️❤️んちゅううぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️』 ぶちゅうぅううっ❤︎べろぉっ❤︎ぶちゅちゅうぅっ❤︎ 『ん゛ぶぅ〜〜っ❤❤️べろれろぉ゛〜〜❤️❤️❤️』 『くくくっ♡さぁ後は夫婦水入らずにしてやるから好きなだけ交わるがいい♡私をこれからも楽しませてくれたまえ♡ハッハッハ♡』 『んちゅ…っ❤️❤️❤️』  アヤベは男が去るのを見送ると、鼻息を荒くしている豚の眼前で四つん這いになってお尻を向けた。  そして人差し指で鼻を押し上げ媚びる。 『ぶぅっ❤️❤️ぶぅううぅっ❤️❤️私は旦那様専用のメス豚ですぅ❤️❤️その素敵な豚ちんぽで私をたくさん愛して下さぁい❤️❤️❤️ぶひぃいいいんっ❤️❤️❤️』 ふりふりっ❤︎ 『プギィッ♡プギィイィッ♡』  尻尾とお尻を誘うように振りながら身体を差し出すアヤベに興奮した豚は、鼻息を荒くしながらアヤベにのしかかる。 『おごっ❤️❤️』  豚の体重を支えきれなかったアヤベはうつ伏せに押し倒され、そのまま豚ちんぽを挿入される。 どちゅんっ❤︎ 『んほォ゛おぉ゛ォ゛ぉ゛ーーーっ❤️❤️❤️』 ぷしゃっ❤︎ぷしぃいいいぃいいぃーーっ❤︎  アヤベは挿入されただけで潮噴きアクメをキメてしまう。既に豚相手には何度も身体を重ねていたアヤベの膣内は、完全に豚専用の形になってしまっていた。 『プギィイィッ♡プギィイィーッ♡』 どちゅんっ❤︎どちゅんっ❤︎どちゅんっ❤︎ 『お゛ォお゛お゛ォ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️お゛っほお゛ぉ゛お゛ぉ゛ォ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️』  もはや人語すら発しなくなったアヤベはただただ獣のような嬌声を上げながら激しく絶頂を繰り返していた。  そして豚の射精が始まると同時に螺旋状に曲がっていた豚ちんぽが段々と真っ直ぐになっていく。 びゅるるるるるーっ❤︎ 『お゛っほお゛ぉ゛お゛ォ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️イぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛っグぅ゛ううぅ゛ぅ゛ううぅ〜〜〜っ❤️❤️❤️』 ぷしっ❤︎ぷしぃいぃいーっ❤︎  もう何度目かも分からないアヤベの潮噴きアクメにも豚のピストンは止まらない。むしろここからが本番であった。  真っ直ぐに伸び切った豚ちんぽは子宮口を貫き、子宮内を犯し始める。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 『お゛ぉっ❤️お゛ぉおぉ゛おおぉ゛ォ゛ォ゛ぉお〜〜〜っ❤️❤️❤️しぎゅう゛ぅ゛ぎもぢぃ゛いぃ゛い゛ィ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️豚ち゛ん゛ぽす゛き゛豚ち゛ん゛ぽす゛き゛豚ち゛ん゛ぽす゛き゛ぃ゛い゛ィ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️豚ち゛ん゛ぽでイ゛ぐイ゛ぐイ゛っぐぅ゛うう゛ゔぅう゛ぅう゛ゥーーーーッッ❤️❤️❤️』 『プギャァアアアアーーーッ♡』 どびゅうぅうううぅううぅーーーっ❤︎びゅるるるるるるーーっ❤︎ 『ん゛ォお゛ォ゛おォ゛お゛お゛ォ゛ーーーーッッ❤️❤️❤️』 プシィイイイイイィイイィーーーッ❤︎ 「……アヤベ……うっ……ぁ………」 ぴゅるっ…❤︎  トレーナーは呆然とした表情で涙を流しながら、もう幾度と無く射精し続け、既にふにゃふにゃになったちんぽを豚と化してしまったアヤベを見ながら一心不乱に扱き続けていた。  アヤベと豚とのラブラブ交尾を目の当たりにしながらもトレーナーは本来射精してはならないものまでも射精してしまう。  そして、ゆっくりとトレーナーの姿は消え、この世から存在ごと消滅してしまった……… 〜アドマイヤベガ〜 ・身体の開発度:90[↑↑] ・心の淫乱度:100[↑↑↑] ・トレーナーへの想い:0[↓↓↓] (ぶひぃいいぃんっ❤️❤️ぶひっ❤️❤️ぶひっ❤️❤️旦那様すきっ❤️❤️豚ちんぽっ❤️❤️豚ちんぽぉっ❤️❤️❤️んォ゛おォ゛っ❤️❤️ほォ゛おおォ゛お゛ぉおォ゛ーーーッッ❤️❤️❤️) HAPPYEND『豚の嫁入り❤️』 ーーーーーー ページ機能を使ったルート別は後日pixivに投稿予定です。

〜お屋敷メイドの場合〜絶対に寝取られるムチムチ人妻アヤベさん

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