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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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貞操観念逆転世界に迷い込んでしまった童貞トレーナーが担当であるメジロマックイーンを性的に揶揄ってたら一瞬で喰われかけたのでドスケベセックスで返り討ちにして性欲エロ猿に堕としちゃう話

「あ゛ー……世の中クソだ」  そう公園のベンチで天を仰ぐ男。彼はトレーナーだった…つい先ほどまで。  今はトレセン学園をクビになったばかりで無職ホヤホヤとなってしまった。 「何がセクハラだよ……ちょっとうっかり着替え覗いちまっただけじゃねえか……それでこんな……ダメだ、虚しすぎて泣きそうだ……酒。もうここで飲んじまうか」  家に帰ってヤケ酒する気で買った普段は飲まないようなアルコール度数の強い酒を一気に飲み干す。 「……んぐ……くっはぁ…っ!コレはキくな。いい気分になってきた……へへ……」  頭をゆっくりと八方向へと揺らしながら酔いに浸っているうちに、男の意識は微睡へと落ちていく……。 ◆ 「………ふがっ!?ど、どこだここ……さささむ……そうだ思い出してきた…俺公園で酒あおって……寝ちまったのか」  ふと男が肌寒さから目を覚ますと、辺りはすっかり陽が落ちていた。 「今何時……げっ!?なんじゃこりゃッ!?」 着信 99+件 「だ、誰からだこれ…ってこれ学園からじゃねえか。出たくねー……もしかして慰謝料とかそういう系の話か…?はぁ……」  重いため息を吐きながら学園へと連絡を入れると、事務員であるたづなさんが電話に出た。 『トレーナーさんですか!?今どこにいるんですか!?連絡付かないから心配したんですよ!?』 「……はぁ、それで何の用っすか?急ぎじゃないなら後日とか後々書面でとか…」 『何を言ってるんですか…!?急に居なくなるから皆心配してもう大変で…っ!』 「あーはいはい。とにかく何ともないし今から帰るんで。ご心配おかけしました。それじゃ」  たづなの慌てようにいまいち要領を得ない男は、面倒になって通話を適当に切ってしまった。 「ったく。俺は子供かよ……あれ?鞄どこ行った…?」  酔い潰れる前に在った筈の物が辺りから消えていた。不思議に思いながら辺りを見回していると…。 「おうカッコいいにーちゃんこんな人通りの少ねえ暗いとこで1人だとあぶねーぞ♡こーんなわるーいウマ娘に襲われちまうぜー?♡」 「キャハハハッ!シャツはだけさせて絶対誘ってるよこのおにーさんっ♡」  急にトレセン学園の生徒らしきウマ娘が声をかけてきた。その服装はトレセン学園の制服そのものなのだが、やたらのスカート丈が短かったり胸元を大きく開けていたりしているのが、比較的厳格に服装風紀が守られている事が多いトレセン学生としては何だか珍しく感じた。 「なんだお前ら……お前らこそ暗くならんうちにはよ寮に帰れよ。自主練はほどほどにな」 「…………ぷっ」 「「あはははははははっ!!」」 「今の話にそんな面白いとこあった?」 「いやーお兄さんおもしれーわ。ねえこれからイイトコ行こうぜ♡」 「アタシ達丁度相手探してたんだよねー」 ぎゅむっ❤︎ぎゅうっ❤︎ 「おお……っ♡その、胸当たってんだけど」  2人のウマ娘は男の左右に座るとまるで逃がしまいと両手を掴んで胸に挟み込む。 「へへ♡私達の結構でけーだろ♡」 「ワタシ89センチっ♡ねぇ楽しみましょー?♡無理やりでもいーけど♡キャハハっ♡」 (これ、パパ活援交って奴か。よりにもよってトレーナー相手に…って俺もうトレーナーちゃうやん!ならもう、これ受けちまって童貞卒業しても…もう、いいよな……) 「そ、それじゃお言葉に甘えて……あのさ俺童て」 「あなた方、何をしてらっしゃるんですの?」 「あぁん!?なんだてめ……ひぃいっ!?」 「どした……ぁ……あぁ……っ」 「うわ、出た……」  其処に居たのは今この男が一番会いたく無かった元担当ウマ娘、メジロマックイーンだった。  ウマ娘のSPらしき黒服を引き連れ、その顔は笑ってはいるものの、雰囲気から明らかに怒りの色が滲み出しているのを感じる。  男だけでは無く2人のウマ娘もそれは感じているようで、先ほどまでの勢いは完全に失せてしまっておりカタカタと震えてしまっていた。 「消えなさい。今すぐに」 「は、はひっ!」 「ごめんなさいでしたーっ!」  2人のウマ娘は脱兎の如く逃げ出してしまった。  そして残される2人…と黒服SP達。 「怖かったですわよね。もう安心ですわ」 「は?」  マックイーンは今まで男に見せた事も無いような慈愛の笑みを浮かべながら、制服の上に着ていたカーディガンを脱ぐと、そっとトレーナーの肩へとかける。 「…え、何コレ」 「殿方にそのような破廉恥な格好を外でさせておけませんから」 「意味わかんないんですけど、これ要らないから返すわ」 「…え、はぁ……い、一応念の為に聞きますが、何もありませんでしたわよねっ!?」 「おかげで何も無かったよ…」 「ど、何処に行くんですの!?」 「家」 「お、お送りしますわっ」 「いや要らんて……さっきからなんなんだ?」 「私はトレーナーさんの事が心配ですの!こんな夜遅くに殿方が1人で出歩くなど、野蛮なウマ娘に襲ってくれと言ってるようなもんですわ!」 「トレーナーさんて。俺は先ほどクビになったではありませんかメジロのお嬢様よ」 「は?」 「えっ怖、逆ギレ?」 「だ、誰が貴方をクビになどしましたの!?この私を差し置いてどんな権限があって…っ!」 「したのお前じゃん」 「私がする訳ないでしょう!?」 「えぇ…?なんだったら鞄の中に解雇通知が……ってそいや鞄ねーじゃん」 「…あの、失礼ですが変な夢でも見てたんじゃありませんの?」  結局、自らの言い分を証明できなかった男、改めトレーナーは大人しく家へと送り届けられた。 「結局何だったんだ…?学園クビになったのが夢?なら俺はまたトレーナーとしてやっていけるのか…?」  部屋に入りベッドに寝転がりスマホでニュースを眺めていると、どこか不自然な記事が散見される。 「ウマ娘が男相手に痴漢……男性専用車両に賛否……?」 ◆  簡単に言えば此処は別世界のようだった。限りなく元いた世界に似た世界。所謂並行世界というヤツかもしれない。  相違点として挙げられるのは、ウマ娘とヒトの男の貞操観念がほぼ逆転している。  夜道で男が歩いていると危ないとはそういう事であり、トレーナーは危うくウマ娘2人にパパ活援交では無く一方的にレイプされる所だったのだ。  尤も、トレーナーはそれはそれでされてみたかったと残念がってはいるのだが。  そしてあと2つトレーナー自身の環境に相違点があった。  1つ目はクビになった事実が消えていた事。  正確にはクビになるイベント自体この世界では起きてすらいないのでクビになりようがない。  2つ目はマックイーンからの態度、好感度が全然違う事。  元いた世界ではトレーナーはメジロ家の汚点のような扱いをされており、マックイーンとも必要最低限のコミュニケーションしか取れていなかった。  しかし、この世界では紳士的に好意的にマックイーンが接してくるのでトレーナーからしたら違和感しか無かった。 「なんか申し訳ないな。あの様子だとこの世界の俺と仲良かっただろうに」  そう。今のトレーナーは中身が別人なのだからこの先このままなら実質死別してしまったようなものだ。  トレーナー自身は別に何とも思わないが、思春期のマックイーンがその事実を知るのは中々に辛い事だろうとトレーナーは慮る。 「……まぁ、これは墓まで持っていくか。どうせ貰ったチャンスだ。もう一度頑張るかね」  こうして第二のトレーナー人生を得たトレーナーは、姿は同じでも全く別のメジロマックイーンとトゥインクルシリーズに挑む事となったのだった。この貞操観念逆転世界の中で。 ◆ 「……その、はしたないですわよ」 「ん?何が…?」  次の日の朝、開口一番にそんな事を言われた。トレーナーの服装はカッターシャツにズボンというフォーマルな格好であり、はしたない要素など何一つとしてない。 「いえ、その………っ鏡を見てくださいましっ!」 「はぁ…?いや……見ても分からん。はっきり言ってくれ。セクハラとか言わんから」 「えっ!?……その、ち、乳首……が……見えてしまっています……///」  言われてみて凝視すると確かに乳首が本当に薄く浮いてしまっている。  しかしこれは白いシャツと白いカッターシャツの組み合わせ上仕方のないものであり、前の世界なら見えてもいちいち指摘したりなどしない。  だが、これが女性やウマ娘ならどうだろうか。つまりはそういう事なのである。  外なら上着を着るため見えやしなかったが、これから気をつけねばならないのかと思うとトレーナーは早速気が重くなる。 「…めんどくせ。まぁ外では上着着るし気にするなよ」 「私が気にしますわっ!!///」 (思春期かよ。思春期だったわ) 「マックイーンはえっちだなぁ…」 「は、はあぁあああぁっ!?///だ、誰が׿÷*♯♀…!!!?」  顔を真っ赤にして目をぐるぐるとさせながら口をあんぐりと開け、訳のわからない言葉を発するマックイーン。  前の世界ではただただ冷たい目をした感情の薄いお嬢様という印象しかなく苦手だった。 (コイツ、こんなに面白キャラだったんだな……元の世界に例えるならコイツから見た俺は、大人の色気振り撒くえっちなお姉さんって感じなのか。いや面白いなそれ。一回そういうのやってみたかったんだよな…!)  マックイーンを性的に揶揄うのはとても楽しく感じたトレーナーは、この日から調子に乗り始めたのだった。 ◆ 「ふっ…!ふっ…!ふっ…!ふっ…!」 「貴方は一体何をしていますの!?///」 「見てわかんねーのかよっ!腹筋だよ!」 「それは分かりますッ!私が言いたいのはどうしてそんな下着一枚なのかという事ですッ!///」  朝からトレーナー室にマックイーンの慟哭が響き渡る。  この世界で男の下着とはパンツとシャツ、そしてニップルシール。  下はジャージを履いているが、上はニップルシールなどつけてはいない白シャツ一枚。 「汗ッ!かいて…っ暑くなるからっ!だろうがっ!」 「あ、汗……あわわわわ///」 (気づいたようだな…汗でピッタリと吸い付く白シャツは中々にエロいだろ。多分)  トレーナーのかいた汗に薄手の白シャツが肌にピッタリと吸い付いて透けてしまっている。  それに気づいたマックイーンは顔が真っ赤になってしまっていた。 「ふぅ〜……なんだマックイーンそんなジロジロ見て。暇なら脚押さえててくれよ」 「えっあっ脚……あ、脚とは……あああ脚の事ですか!?///」 「そうだよほら早くしてくれ。こう抱きしめるようにぎゅっと頼むぞ」 「だ、抱きしめ…………っ♡」 ぎゅうっ❤︎  マックイーンは吸い込まれるようにトレーナーの曲げられた膝をコアラのようにがっしりと掴む。 「よし。じゃあ掴んでてくれよ。いーち…にー…ふっ…ふっ…」 「ひゃあ……か、顔が近いですわ……っ♡耳に…い、息も……っ♡ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡♡」  マックイーンは真っ赤に染まった顔を背けて荒い息を吐いている。  明らかに異性に免疫のないようなその様子がトレーナーからしてみれば面白くて仕方がない。 (顔真っ赤にして可愛いなオイ。もう少し攻め込んでみるか)  腹筋を一旦中断し、マックイーンを凝視する。正確にはマックイーンの頭のウマ耳。 「そ、そんなにじっと見つめてなんなんですの……私の頭に何かついてます…?」 「いや……なぁ、マックイーンのウマ耳触ってみていいか?」 「……へ?ウマ耳をですか…?いい、ですけど……?」  前の世界ではセクハラに分類されるウマ耳や尻尾に触る事自体は、こちらの世界では問題ないようだった。前の世界で言うところの筋肉触らせてーっと同義らしい。 「サンキュー。んじゃ後で代わりにマックイーンも俺の好きな所触ってもいいぞ」 「す、すすすすすきなとここっ!!!?///」 「ぶはっ……さ、流石にテンパリすぎだろ……くくくっ」 「あ、貴方という人はそうやって私をからかひゃあぁんっ♡」 ぐにっ❤︎ぐにいっ❤︎  不意打ち気味にトレーナーはマックイーンのウマ耳を触る。 「あぁ〜ウマ耳ってこんな感じなのか……やわらかくて気持ちいいなこれ」 「んっ♡あぅっ♡ちょ…っとっ♡あぁんっ♡」 (え、普通に喘ぎ声じゃんもはや。なんか本当にエロい事してる気分になってきた…)  マックイーンの喘ぎ声を聞いて股間に血液が集まってくる。  いくら貞操観念が逆転してるとはいえ、大人であるトレーナーから手を出せば普通にアウトなのだ。  童貞でもあるトレーナーは怖気付き、仕方なくここは一旦引く事にした。 「サ、サンキューな……貴重な経験だっ…」 ガシッ 「え」 「フゥーッ♡フゥーッ♡フゥーッ♡♡や、約束通り、私も触らせて貰いますわよ…っ♡正直、もう我慢の限界ですわ…っ♡トレーナーさんが悪いのです…っ♡わ、私をいやらしく誘惑するから…っ♡♡」 さわっ❤︎さわさわっ❤︎  マックイーンは獣のように荒い息を吐きながら目をぐるぐるとさせてぶつぶつと何やら独り言を言っていた。  ゆっくりとトレーナーの股間に手を伸ばすと、ズボンの上から軽く勃起しかけていたちんぽを指で擦り始める。  そのくすぐったい刺激に半勃起状態だったトレーナーのちんぽがテントを張ってしまう。 ぐぐぐ…っ❤︎ 「お、おおいっ!マックイーンさん!?これ結構ヤバいことしてるんじゃないの!?」 「こ、こんなに大きくされてトレーナーさんも乗り気ではありませんのっ♡もう、私止まれません…っ♡」 「待て待てこの先は本当に拙いから…っうおっ!?」  トレーナーはマックイーンに簡単に押し倒されてしまう。対抗しようにもウマ娘に対して力では全く敵わないのはこの世界でも同じなのだ。 (やべ、これもしかしなくても性欲爆発した男子エロ学生に襲われてるパターンか!?) 「ふふ…っ♡優しくして差し上げますわ…っ♡♡」 「うおおっ待って!待ってくれ!俺は受けより攻めがいいんむぅっ♡」  制止しようとするトレーナーの唇はマックイーンに強引に塞がれてしまう。吸い付くように唇を吸われながら舌と舌とを絡められ、その気持ちよさに思わずトレーナーも舌を這わせてしまう。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろぉっ❤︎ (涎うっま……っ♡あぁ…キスってこんなに気持ちいいんだな……♡ってあかんあかーん!) 「んっ♡ちゅ……っ♡れろぉ……♡♡んむ……ぷはっ♡♡はぁーっ♡はぁーっ♡♡」 「はぁ…っ♡はぁ…っ♡ガキのくせになんつーエロいキスしやがる…っ」 「あらっ♡乳首が勃たれてますわよ♡んちゅうっ♡」 「うっおっ♡やめっ…んほっ♡」  シャツ越しにトレーナーの乳首にしゃぶりつくマックイーン。乳首を舌で弄ばれるたびに変な声が出てしまう。 (こ、これ以上主導権を握られてたまる…かぁっ!)  トレーナーは何か逆転できるものを求めてマックイーンの背中から下腹部へと手を伸ばし、マックイーンのお尻に手が届く。  そして手探りのまま中指が下着越しにマックイーンのアナルへと触れた。  その時、トレーナーに電流走る。 (……これだっ!!!) 「ひっ!?♡ど、どこ触ってるんですの!?そんなところ汚…っ」 「うおおおおぉおおっ!俺がこんなガキ相手に負けるかぁああああっ!!!」 ずっぶぅっ❤︎ 「んっお゛っ!?♡♡」  トレーナーはマックイーンのアナルに中指を突き入れる。  するとマックイーンの体がビクンと跳ね、力が抜けたようにへにゃりと倒れ込んでくる。 「にゃ…にゃにゃにゃにをぉ゛……っ♡」 「ケツアナ開発で逆転してやるっ!」 ぐりゅっ❤︎ 「お゛ん゛っ♡そ、そこはだめですっ♡♡」 ぐにっ❤︎ぐちゅっ❤︎ちゅぽっ❤︎ 「んお゛っ!?♡お゛っ♡お゛っほっ♡♡」 「このケツアナの感じにこの感じ方…っ!お前、さてはケツアナで遊んでるなっ!?」 「あ、あああ遊んでなんか…っい、いませんわぁっ♡そこは……っ♡お゛ほっ♡♡」 じゅぽっ❤︎ちゅぽちゅぽちゅぽっ❤︎ 「んお゛ぉんっ♡あ゛っや゛め゛……っ♡んひぃ゛っ♡♡やめ゛て下さいましぃ゛いぃ゛っ♡♡お゛ぉ゛っ♡んおぉ゛ーーっ♡♡」 「こんな指が3本もすんなり入るなんて相当遊んでなきゃ出来ないぞ…っ!素直に吐けっ!♡」 じゅぶぅうぅっ❤︎ 「お゛っほぉ゛おぉ゛おーーっ!?♡♡す、少し興味が湧いて…っ♡♡ほんの少しだけ…っ♡♡でもその時はこんなぁ……っ♡♡」 (……まぁ確かに俺も学生時代に大人のお姉さんが開発してくれるなら喜んでケツアナ差し出して気持ちよくなってたかもしれない。マックイーンにとって今はそういう状況なんだな…よし、俺がいい思い出にしてやるぞ♡)  取り敢えずマックイーンの暴走を収めたのでアナルから指を抜いた。 「マックイーン、もっと気持ちよくしてやるからこっちにケツ向けろ」 「え゛……っ♡で、ですが…そんな恥ずかし……っ♡わ、私にもウマ娘としての矜持がぁ……っ♡」 「そういうのいいから早くしろ♡」 「………は、はひ♡」 ふりっ❤︎ふりっ❤︎  マックイーンのお尻と尻尾はは期待からか無意識に誘うようにトレーナーの眼前で振られていた。  トレーナーは色気の無い白のパンツを下ろすと、マックイーンの期待するようにヒクヒクしているアナルへとむしゃぶりついた。 じゅぶぅっ❤︎じゅるるるるっ❤︎ 「んお゛ぉ゛おほぉ゛ーーっ!?♡♡な、なんて所を゛舐めてるん゛ですのぉ゛っ♡♡んっほぉ゛っ♡♡お゛おぉ゛ーっ!?♡♡」 (童貞拗らせて20余年。ウマ娘のケツアナくらい余裕で舐められるぜ) ちゅううっ❤︎れろぉっ❤︎れろえろぉっ❤︎  男の舌がマックイーンのアナルの中へと侵入し、その内側を舐め回す感覚にマックイーンは全身を震わせる。 「んお゛っ♡♡ぉ゛お゛〜〜……おひりのあ、あ゛な゛のなかぁ゛……っ♡♡舌でほじられてぇ゛ええ゛〜〜っ♡♡」  そして手持ち無沙汰となっていた手で既に濡れそぼっていたマックイーンのおまんこに指を這わすと、激しく手マンし始める。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「お゛ぉお゛ぉ゛おーーっ!?♡♡ん゛ぉ゛おお゛っ♡♡りょ、りょう゛ほ……っ♡♡はっ激し……あ゛っ♡♡もう゛イぐっ♡♡イ゛ッてしま゛いま゛すっ♡♡♡」 (えっちなお姉さんにケツアナ舐められながらシコシコされたらって考えたら堪らんシチュエーションだな♡ほらほら気持ちよくイっちまえっ♡) ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「あぁ゛あ゛ぁ゛イ゛ぐイぐイ゛ぐっ♡♡イっぐうぅ゛う゛うぅ゛ーーーっ♡♡♡」 ぷしぃいぃいいいぃーーっ❤︎  マックイーンは激しく仰け反りながらトレーナーの上で激しく潮を噴いて絶頂した。   「……んぉ゛…っ♡♡おお゛〜………っ♡♡」 「まさか潮噴くとは……エロすぎて俺も息苦しくなってきた…♡」 カチャカチャ…ボロンっ❤︎  トレーナーはガチガチに勃起してしまっていたちんぽを絶頂の余韻に浸るマックイーンの眼前で晒す。 「……ぅ……ぁ……っ♡♡お、ちん……ちん……っ♡♡フゥー…っ♡♡フゥー…っ♡♡」  マックイーンは唇を窄めながら荒い息を吐く。  トレーナーからは見えないがそれは前の世界でいうところのまさに性を覚えたての男子生徒、頭の中全てを性欲に全て支配されてしまっているような、そんな下品な顔であった。 「マックイーン…その、ちんぽ舐めれたりする?無理ならいいけど」 (生理的にクンニ無理な男もいたらしいからなぁ。こっちでもそういうのありそうだが) 「ふぁむっ♡♡」 「うおっ♡」 ちゅぽっ❤︎ちゅぽっ❤︎ちゅぱっ❤︎  マックイーンは返事をする前にトレーナーのちんぽにむしゃぶりついた。 「ん……お、おぉ……♡」 (あのマックイーンが俺のちんぽ咥えてる……しかしこの角度だと顔が見えない。それに……なんつーか…すげえ下手だ……) 「…マ、マックイーン、もういい。十分濡らして勃ったなら、ここから何するか、分かるよな?」 「ちゅ…っ♡は、はぃ…っ♡♡その……トレーナーさん……あ、あああの…っい、今更なのですが、私が相手で宜しかったのですか?半ば無理やり……襲ってしまったので……♡」 (…ここまでの流れで一応マックイーンが襲った事になるのか……) 「…いいぞ。いつも頑張ってるマックイーンには俺の童貞をあげようと思う」 「ど、どどど童貞っ!?♡♡トレーナーさん…が……えっ!?♡♡あれだけエッ……経験豊富そうに見えたのにど、童貞だったのですか…っ!?♡♡な、らこれが……は、初おちん…ちん……っ♡♡」 (…膜とか無いのに童貞の区別とかあるんだろうか。まぁマックイーンが喜んでるならいいか) 「フーッ♡♡フーッ♡♡フーッ♡♡……では、いきますわ……っ♡♡」 「よっしゃこい!」 ぬぷぅう……っ❤︎  ゆっくりと騎乗位の形でマックイーンのおまんこがトレーナーのちんぽを飲み込んでいく。 「んお゛っ♡♡お゛ぉ゛お゛〜〜……っ♡♡」 「うぁ゛…すげえ締め付け……っ♡」 「だ、大丈夫ですか…っ!?はい、痛くは、ありませんかぁ…っ?♡♡」 「えっ?痛くは……無いが……」 (もしかしてこっちだと本来童貞の初体験は痛みを伴うのか……?) 「ふぅーっ♡♡ふぅーっ♡♡ふーっ♡♡す、少し、慣らしましょうか…っ♡♡ゆ、ゆっくりでいいですからね……っ♡♡」  明らかに余裕が無いのはマックイーンの方だというのにも関わらず、その紳士的な態度に主導権を取られたような気持ちになったトレーナーは、不意打ち気味に一気に腰を突き上げた。 どっちゅんっ❤︎ 「んぉ゛おお゛ーーっ!?♡♡ト、トレーナー…ひゃん゛っ!?♡♡♡」 「俺の事は気にせず好きに動いてくれて構わんぞ。俺も好きにやらせて貰うっ」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ん゛お゛っ♡♡ん゛ぉ゛お゛っ♡♡お゛っほぉ゛おぉ゛〜〜っ♡♡♡こ、こんにゃ筈じゃっ♡♡んぉ゛おぉ゛お〜〜っ♡♡♡」 (この体勢だとやはりもどかしい…っもうダメだっ!) がばっ❤︎ 「んえ゛っ!?♡♡トレーナーひゃっ♡♡ま゛っへっ♡♡お゛っほぉ゛お゛おぉ゛っ♡♡♡」  トレーナーは腰を動かしながらも上体を起こし、マックイーンをそのまま逆に押し倒した。 「す、すまん…っ!最初は花を持たせてやろうと思ったが俺も童貞なんだっ♡抑えが効かんっ♡マックイーンの膣内気持ち良すぎて…っ♡ふんっ♡ふんっ♡ふんっ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んォ゛おぉ゛おおぉ゛ーーっ❤️❤️❤️お゛ォ゛おおぉ゛おほォ゛ーーーっ❤️❤️❤️」 ぷしぃっ❤︎ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎  童貞特有の相手の事など一切考えない猿のような容赦ないピストンに、マックイーンはアヘ顔を晒しながら潮噴きアクメを晒してしまう。 「ん゛ぉ゛お゛おォ゛お゛お゛ォーーーっ💢❤️❤️❤️も゛う゛す゛っと゛イ゛って゛ま゛す゛の゛ぉ゛お゛゛ぉ゛お゛ォ゛ーーーっ💢❤️❤️❤️わ゛た゛く゛し゛ッ💢❤️❤️❤️こ゛わ゛っれ゛っる゛っ💢❤️❤️❤️お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ❤️❤️んお゛ぉ゛お゛お゛ォ゛お゛ォ゛ーーーっ❤️❤️❤️こ゛わ゛れ゙る゛ぅ゛う゛う゛ーーーッ❤️❤️❤️」 「イく度にすっげえ締まって最高だぞマックイーンっ♡せ、精液上がって来た…ッ♡な、膣内に射精すぞマックイーンッ♡不純異性交遊に手を出した事をメジロ家にごめんなさいして俺の子を孕めっ♡」 びゅうぅううぅううぅーーーっ❤︎びゅるるるるるるーーーっ❤︎ 「イ゛ぐイグイ゛ぐイグイ゛っぐぅ゛う゛う゛ゔぅ゛ううぅ゛ーーーっ❤️❤️❤️ンお゛オォ゛おお゛ぉ゛おォ゛ぉ゛おォ゛ーーーッ❤️❤️❤️」 ぷしゃああぁあああぁーーーっ❤︎ ◆ バンッ! 「ビ、ビックリした……よくやったなマックイ……ま、待て待てっ!うわっ!?」 だきっ❤︎  控室に勢い良く入ってきた勝負服を身に付けたマックイーンは、脇目も振らずトレーナーに側面から抱きつくとトレーナーの太ももにおまんこを擦りつけながら腰を振り出してしまう。 へこっ❤︎へこっ❤︎ 「フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️トレーナーさんッ❤️❤️私勝ちましたわッ!❤️❤️さぁおセックスッ❤️❤️早くおセックスしましょうッ❤️❤️❤️ほっ❤️❤️ほっ❤️❤️おほっ❤️❤️❤️」  あの日強烈な快楽を刻まれてしまったマックイーンは普段はメジロ家のウマ娘としての矜持を保てているのだが、レース勝利後の控室では性欲が限界に達し、発情期の猿のようになってしまうようになってしまっていた。  かつての気品溢れる姿から一転、余りの下品な振る舞いに流石のトレーナーも若干の罪悪感を覚えてしまう。 (…まぁレースで勝ったらドスケベセックスしてやるってのを餌にしてからレースではマジで負け無しになっちまったから文句は言えないな。これが最強のウマ娘を育てるベストな方法なんだ……多分、きっと) 「トレーナーさぁんっ❤️❤️べろちゅーっして下さいましぃ❤️❤️❤️れろぉっ❤️❤️れろえろぉっ❤️❤️じゅうぅううううぅっ❤️❤️❤️」 「こ、こらこらシャツを吸うんじゃない……全く……ほら舌出せ」 「はぁいっ❤️❤️❤️べろぉ〜…っ❤️❤️❤️」 (まぁ、どエロくて可愛いウマ娘に求められるのは気持ちいいから、いいか)  こうして貞操観念逆転世界に転移してしまったトレーナーは、マックイーンだけに飽き足らず様々なウマ娘を誘惑して誘い受けドスケベセックスで猿のようにしてしまうのだが、それはまた別の話……。

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