前作「トレーナーと恋人同士のオグリキャップが寝取らせマゾのトレーナーを喜ばせる為に自らの意思でオスとして優れている他の男と寝取らせプレイしちゃう話」 https://nononontr.fanbox.cc/posts/8717194 「トレーナー、今度はあれに乗ってみよう!」 「いやあれは俺らが乗るようなアトラクションじゃ……まぁ、いいか。行こうオグリ」 とある日の午後、恋人であるオグリキャップとその担当トレーナーである俺は遊園地デートに来ていた。 オグリは生まれて初めての遊園地に童心に戻っているようで、ポップコーンバケットを肩から掛けながら、何本ものチュロスを両手に小走りで駆けていく。 「…はしゃいじゃってまぁ…しかしメジロ家のお嬢様は本当にスケールが違うな…まさか遊園地丸ごと貸切にしてくれるとはな」 そう、現在この遊園地内でアトラクションを楽しんでいる客は俺とオグリしか居なかった。 メジロ家のご令嬢、メジロアルダンがオグリの誕生日のプレゼントとしてこの状況を用意してくれたらしい。 今や日本にオグリキャップを知らない者など殆ど居ない。そんなオグリが通常の遊園地を人目を憚らず楽しむ事は実質不可能だし、俺と言う存在が枷になる。 オグリ程じゃないにしろ、それに似たような状況のメジロ家のウマ娘達も割と定期的にこのようなぶっとんだ手段を取っていたようだった。 流石に遊園地としては元々休日を選んでいるらしいのだが、そうだとしても人件費、運用費等を考えれば莫大なお金が掛かっている事には変わりないだろう。 しかし、本当に子供のように目を輝かせながら純粋にアトラクションを楽しむオグリを見ていたらその価値もあるように思えたのだった。 「トレーナー!早く来てくれー!」 「へーへー。これじゃ恋人同士と言うよりは子連れの親の気分だな」 だがそれも悪くない。そう思っていた。 「次は観覧車にでも乗ってみるか?」 「いや、あれは最後に乗るものだと聞いている。この遊園地は夜景を一望出来るのが最高らしいぞ」 「そういうもんか。なら最後にするか」 「あぁ。2人で一緒に……」 ピロロロロロッ♪ 「ん?電話だ」 まるで遮るようにオグリのスマホの着信音が響いた。その画面表示にはメジロアルダンの文字。 「オグリ、俺飲み物買ってくる」 「分かった。もしもし……」 一応気を遣って席を外す事にした。自販機でオグリの分もジュースを購入し戻ると、そこには先ほどまでの『俺の恋人』であったオグリはもう居なかった。 「……トレーナー、すまない…♡♡今日の、デートは…もう、終わりだ…♡♡」 「……ぇ……ぁ………」 そこには顔を紅潮させ、内股気味に身体を震わせる『ある男の女』が居ただけだった。 その女の言葉に固まり、思わず抱えていたジュースを落としてしまった。 つまり先ほどの電話は呼び出しだったのだ。忘れていた、いや思い出さないようにしていたのかもしれない。 元々あの男はメジロ家の息がかかっていたという事を。 「……あの男から、トレーナーはもう帰すように、言われている…♡♡トレーナー…今日は本当に、楽しかった。観覧車は乗り損ねてしまったが…またいつか、乗ろう。だから、今日は先に帰っててくれ♡♡」 「……わか……った………」 ◆ ピロロロンッ♪ 独りで虚しく帰路に着くと、家に着いた瞬間をまるで見計らっていたかのようにスマホの着信音が鳴った。画面を見てみれば表示相手はオグリのもの。 俺はまだ玄関にも関わらずズボンを脱ぎ捨て、もうガチガチに勃起してしまっているちんぽを握り電話に出る。 「も、もしも……」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『ん゛お゛おぉ゛っ❤️❤️お゛っほっ❤️❤️ん゛ほっ❤️❤️お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️』 「…………ごくっ」 出た瞬間に耳元で響く予想通りのオグリの獣のような喘ぎ声に俺は生唾を飲み込むと、スマホを耳に当てたままもう片方の手でちんぽを扱き始める。 ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎ 「オ、オグリ……?大丈夫……かっ?」 『んぉ゛ま゛っでくれ゛っ❤️❤️ト、トレ゛ーナ゛ーに繋がっおっほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ〜〜〜っ❤️❤️❤️』 「……はぁ……っ♡はぁ………っ♡はぁ〜……っ♡」 会話すらまともにさせて貰えないその状況に興奮が止まらない。 『貸せオグリ。おー、元気にシコってるかクソマゾ』 「……あ、あぁ……」 『音量上げてそのままスマホを耳に当ててろ』 俺は言われた通りに音量を上げ、スマホを耳元に当てる。 『じゅぞぞぞぞぞぞぞっ❤️❤️』 「ぅ゛っあ゛あ゛ぁ゛〜〜〜っ♡」 びゅくっ❤︎びゅくくっ❤︎とろ〜…っ❤︎ 俺はまるで女のような喘ぎ声を上げながら情けなくもその場で射精してしまった。 その水音はオグリがスマホのマイクに口を窄めて付けて思いっきり吸った音。たかだかそれだけ、いやむしろそんなものだからこそイけてしまう。 そこまで俺の寝取られマゾ化は進んでしまっていたのだから。 ◆ 「オ、オグリ……大丈夫、か……?」 「あぁ……す、すまない……❤️❤️トレーナー……っ❤️❤️んん゛……っ❤️❤️へっ…❤️へっ…❤️へっ…❤️❤️」 次の日、俺は早朝から例のヤり部屋と化しているマンションへとオグリを迎えに行っていた。 昨日から夜通し犯され続けただろうオグリは、吊り上げられた口から舌を放り出したまま意識が曖昧な状態だった。 早く休ませてやろうとオグリを支えながら車に向けて歩き出すと、ふと男に呼び止められた。 「おい、クソマゾちょっと待て。ほれ」 そう投げ渡されたのはUSBメモリ。聞かずともその中身には何が入っているのかなど大体察しはついていたのだが、一応尋ねてみる。 「……こ、これは……?」 「お前のオカズだ。オグリがどうやって俺の女に堕とされたのか、帰ったらそれ見て独りで寂しくシコるんだな」 「……あぁ」 俺はそう素っ気ない返事に反して興奮で股間を大きくさせてしまっていた。 どこまでも俺の性癖の需要を抑えてくるプロの男に関心しながらも、どこまで見透かされているのかと恐怖が入り混じったような不思議な気持ちを抱いていた。 帰ってすぐにオグリを寝かしつけ、俺は独りでノートPCを開くとUSBメモリの中身を確認する。 そこには今までの日付ごとにフォルダ分けしてある画像、動画データが入っていた。どんな事をしたのか、何のプレイが何回目なのか細かく題名を付けられている。 「こういうところもいちいちプロだな……」 試しに寝取らせ日初日の『おねだり』という名前の画像データを開いてみれば、そこには全裸のオグリが顔を紅潮させながらもどこか困惑した表情でガニ股になって自らのおまんこをカメラに向かって指でピースするように開いていた。 その日付の動画の内容は初日からオグリを犯すことはせず、主に性感の開発から始まっていた。 じゅうっ❤︎じゅるるるっ❤︎ 『うぁ゛あ゛っ♡あぁ゛っ♡ソコ舐められるの゛ぉ゛…♡きも゛ぢいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡』 『れろぉ〜…っぷは…っ散々焦らしたしそろそろイかせてやるからな』 『はぁ…っ♡はぁ〜……っ♡イ…く?今から……どこか、行くのか…?♡』 『今からお前は気持ちよくて気持ちよくて仕方なくなる。それを絶頂と言うんだよ。そこへ感覚が到達する事をイくと表現するんだ。お前も絶頂が近くなったら時は『イきそう』、絶頂したら『イく』ときちんと報告出来るようになればあのクソマゾはきっと泣いて喜ぶぞ』 『……む、難しいな……イく、か……』 男の丁寧な説明にピンと来ていないオグリに、男は構う事もなくおまんこに人差し指と中指を挿入する。 くちゅ…っ❤︎ 『んぁ゛……っ?♡』 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ❤︎ 『んぉ゛お゛っ!?♡な、なんだお゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡これ゛っ♡♡ゾクゾクが…あ、上がって……っ♡ぉ゛お゛おお゛ぉ゛ーーっ♡♡』 先ほどまでのクンニでもう絶頂寸前だった為、オグリはあっという間に絶頂へと導かれてしまう。 『そのゾクゾクが絶頂、イくって事だ。ほら初イキしちまえっ』 『イ…く……?♡イぐ……イくイぐイ゛ぐっ♡♡イぐイぐイ゛っぐぅぅ゛ぅ〜〜〜っ♡♡♡』 びくっ❤︎びくんっ❤︎ 「はぁ……っ♡はぁ……っ♡はぁ……っ♡」 息を荒げて股間を大きくしながらも矢継ぎ早に次の日の写真を見る。 初日に散々快楽というものを教え込まれたであろうオグリは、まるでご馳走を前にした犬のように舌を出しながらおまんこを開いて見せていた。 初日には感じられなかった快楽への渇望が目に見えて表に出てきている。 そしてそのまま数日の写真だけを日付順に見ていくと、どんどんとその顔はだらしなく快楽へと歪んでいく。 腰も段々と前へと突き出し、最後の方はおまんこを指で開いているだけでは待ちきれずにオナニーを始めてしまっているようだった。 どぷどぷどぷどぷ……っ❤︎ 「……うぅ……っ」 気付けば知らないうちに射精してしまったようで、ズボンに大きな染みを作ってしまっていた。 オグリがメスとして堕とされ続けるように、俺もまた寝取られマゾとしてどんどんと終わってしまっている。 乱雑に汚れたズボンを脱ぎ捨て、更に寝取られる気持ちを求めてオグリが男に堕とされていく過程を食い入るように見てしまうのだった。 『そこにシろ』 『で、でもこんな部屋の中で……汚いぞ…?』 『いいから早くしろよ』 『……分かった……んぅ……♡』 しょわあぁああああ〜……っ❤︎ その動画のオグリは男の命令のままに部屋の隅で放尿させられていた。 おそらく産まれて初めて肉親以外に見られながらの放尿に、流石のオグリも羞恥で顔が真っ赤だった。 試しに数日後の放尿プレイの動画を開いてみると、もはや先ほどまでの恥じらう様子はまるで無い。 『わ゛んっ❤️❤️わ゛んっ❤️❤️もぉ゛限界だわ゛ん゛ん゛…っ❤️❤️おしっごっ❤️❤️お゛しっこ漏れる゛ぅうぅ゛っ❤️❤️』 『おいおい、後5分耐えないと思い出が詰まった勝負服を汚しちまうぞ?』 犬の鳴き真似をしながら四つん這いになったオグリの足元には、丁寧に畳まれたオグリの勝負服が置いてあった。 それは俺たちの、トゥインクルシリーズを共に駆け抜けた思い出の品。 『もぉ゛……む゛りでずっ❤️❤️わ゛ん゛っ❤️❤️もう゛む゛り゛む゛り゛む゛り゛っ❤️❤️お゙ぉ゙っっ❤️お゛しっこ漏れ゛る゛ぅ゛ぅ〜〜〜ッ❤️❤️』 ぷしゃあぁぁああぁっ❤︎ じょぼじょぼじょぼ……っ❤︎ オグリの真っ白で綺麗だった勝負服にどんどんと黄色の染みが広がっていく。 そして大量の放尿の開放感に浸っていたオグリは汚された勝負服に見向きもしなかった。 何故なら目の前に出された男の巨大ちんぽを前にあんぐりと口を開けて涎を垂らし、目を離せなくなっていたからだ。 『フーッ❤️フーッ❤️フーッ❤️❤️』 『まだだぞ……まだだぞ……よし舐めろ』 『んむふぅっ❤️❤️じゅるるるるっ❤️❤️れろぉ〜〜っ❤️❤️』 じゅぽっ❤︎じゅぽっ❤︎じゅぞぞぞっ❤︎ おそらく数日の間に散々仕込まれただろう唇をタコのように窄めて吸う下品なフェラ。男の尻に手を回し、抱きつくような体勢で頭を前後に動かしている。 『じゅぷっ❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️れろれろれろれろっ❤️❤️』 『悪くないんだがもっと喉を使えって言ったろ?』 どちゅんっ❤︎ 『んぶぉっ❤️❤️❤️』 男が腰を突き出し喉奥にちんぽを突き刺され涙目になりながらも、オグリはえづきながら奉仕を続けている。 そして男が唐突にオグリの頭を抑え付けた。 ガシっ❤︎ 『あー……射精るわ。全部飲めよっ』 『んぶぅうぅ゛うぅ゛っ!?❤️❤️』 どびゅるるるるるるるるっ❤︎ 『ん゛ぶぉお゛ぉおぉ゛〜〜〜〜っ❤️❤️❤️』 オグリは痙攣しながら喉奥へと射精され、鼻からも逆流する精液を垂れ流してしまっている。 男がちんぽをゆっくりと引き抜くと口端からもボタボタと精液が溢れていた。 ずろぉ〜…っ❤︎ 『…………んぷっ❤️❤️』 ごくっ❤︎ごきゅっ❤︎ごくっ❤︎ そして口の中に残った精液を全部飲み込むと、眉を歪めて苦しそうな表情をし、ゆっくりと口を開いたみせた。 『ゲェエエエェ〜〜〜ップ❤️❤️❤️……げぇっぷぅ……っ❤❤️❤️』 『ハハハ!本当に下品な女になっちまったな。褒美にまたブチ込んでやるからケツ向けろ』 『わ、分かった…❤️❤️ま、またいっぱいおまんこして私を気持ちよくしてくれぇ…っ❤️❤️』 ふりっ❤︎ふりっ❤︎ 再び四つん這いになりながら尻を突き出し媚びるように振って男に挿入を求める姿は、文字通りメス犬という言葉が相応しかった。 そして男が腰を打ちつけると同時にオグリは身体を仰け反らせた。 どっちゅんっ❤︎ 『んぉお゛ぉ゛おおぉ゛ーーっ!?❤️❤️❤️そ、そっぢはお゛まん゛こじゃな゛いのにぃ゛ぃーーっ❤️❤️❤️』 しかし男はオグリが期待したおまんこではなくアナルへと挿入したのだ。 『あ?もうどっちも俺専用の穴だろうがっ!』 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『お゛ぉ゛おお゛っ❤️❤️ぉ゛っほっ❤️❤️ま゛っまっで、ぐれ゛ぇっ❤️❤️ん゛ほぉ゛ぉ゛お゛っ❤❤️こ゛れ゛変だぁ゛っ❤️❤️んほっ❤❤️お゛っほぉ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️』 『なんだうんこでも出ちまいそうか?』 『わ゛がらにゃいぃ゛〜〜っ❤️❤️もう゛出てる゛感じも゛じで……る゛ぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️お゛っほぉ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️』 『この先排便するだけで絶頂する身体にしてやるよっ』 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 『ん゛おぉ゛ぉ゛おぉ゛ぉ゛お゛ーーーっ!?❤️❤️❤️お゛尻でイぐっ❤️❤️❤️イぐイぐイ゛ぐぅぅう゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️』 びゅうぅううううっ❤︎びゅるるるるーっ❤︎ 『んォお゛ぉ゛おお゛おぉ゛おおぉ゛ーーーッ❤️❤️❤️』 ぷしぃいいいぃいぃーーっ❤︎ 男が射精をすると同時にオグリは足先までピンと伸ばしながら激しく仰け反り、激しく潮を噴いて絶頂する。 ずっぽっ❤︎ 『ォ゛っ❤️❤️』 そして勢いよくちんぽを引き抜くと小気味いい音と共に、オグリは足元の勝負服へと大量の精液とうんこを捻り出してしまう。 ぶりゅりゅりゅりゅ〜〜っ❤︎ぷぽっ❤︎ 『んぉお゛おぉ゛〜〜………っ❤️❤️でてる゛ぅう゛〜〜〜っ❤️❤️う゛んぢぎもちぃ゛いィ゛〜〜〜……っ❤️❤️❤️』 「あ゛っ……あ゛ぁ゛〜〜〜っ♡♡」 びゅっ❤︎びゅる……っ❤︎とぷとぷとぷ…っ❤︎ そのあまりにもインモラルな性行為と目の前で思い出を汚されていく背徳感に、俺は射精と涙が止まらなくなってしまった。 「オ……オグリぃ………っ♡なんで、そんなにも……嬉しそう、なんだよぉ゛……っ♡」 そしてこういった行為に対して一切の嫌悪感も抱いていない様子のオグリに、俺はどこか不信感のようなものを感じていた。 オグリはもはや俺のために寝取らせプレイをしてくれているのではなく、自分の快楽のためだけにしているのでは、と。 ◆ 「おは…よう……♡トレーナー……っ♡♡」 ある日の休日、寝取らせプレイとは関係なく恋人としてのオグリが朝から家に遊びに来る予定があり、久々の恋人としての2人きりののんびりとした時間を楽しみにしていた。 しかし玄関の扉を開けると、そこには顔を紅潮させ俯いているオグリとその背後にはあの男がいた。 「な、なんで……今日は……っ」 「そ、それは……んひぃっ❤️❤️」 もにゅっ❤︎もにゅんっ❤︎ 男は我が物顔でオグリの胸を揉みしだいている。オグリも嫌がるどころかどこか嬉しそうな表情すらしていた。 「それがたまたま偶然そこで会ってよ。今は俺の女の癖に俺に黙ってこっそりクソマゾのとこへ浮気しにいくって言うもんだからこれは許せねえって話だぜ。なぁ?」 ぐちゅうぅうぅっ❤︎ 「んぉ゛お゛っ❤️❤️す、すま゛なぃ゛……っ❤️❤️い、今の゛期間中はぁ……っ❤️❤️貴方の女なのに゛ぃ゛……っ❤️❤️つ、つい゛…トレーナーに浮気してしまったぁ゛……っ❤️❤️」 「オ、オグリ……っ……と、取り敢えず二人とも中に入ってくれ……っ!」 他の住人に見られると厄介になると焦った俺は仕方なく男までもを家へと上げてしまった。 バタンッ! 「お邪魔するぜー。さて、今日はまたお前の目の前でオグリをブチ犯してやるから感謝しろよ」 「お、俺の…家で…か……?……ごくっ……♡」 「まったく。嬉しそうな顔しやがって。おい、取り敢えずいつものヤツ見せつけてやれオグリ」 「あ……あぁ……っ❤️❤️」 一瞬こちらを窺ったオグリと目が合うが、その目は三日月のように歪み、まるで見捨てられたように目を逸らされた。 どぷどぷどぷ……っ❤︎ 「……ぅっ……オグリぃ……はぁ…っ♡はぁ…っ♡そ、そうだ……しゃ、写真っ♡」 精液をズボンの中に漏らしながらも震える手で何とかスマホを構える。 あれだけ丁寧に毎回撮られていたのだから、今回も撮らなければ『勿体無い』と思ったからだ。 オグリは写真で見た通りのガニ股で腰を突き出し、勿論俺にではなく目の前の男に媚びるように腰を振りながらおまんこを穿りだした。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「ぉ゛お゛っ❤️❤️んぉ゛お゛っ❤️❤️きょ、今日も私のマゾメスまんこでっ❤️❤️お゛っほぉ゛お゛っ❤️❤️き、気持ちよくなってくれぇ゛……っ❤️❤️ん゛ぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 カシャッ❤︎カシャカシャカシャッ❤︎ 俺は何度も何度もその無様な恋人の姿をスマホのフォルダへと焼き付けてしまう。 そしてそこから俺にとって地獄のような時間が始まった。 ◆ AM.11:40 リビング 「なんだお前、あのオグリに飯炊きやらせるつもりだったのかよ」 ぐぽっ❤︎じゅぽっ❤︎じゅるる…っ❤︎ 「……オグリ、が…一緒に料理してみたいって言ったんだ…だから……」 「それでエプロンねえ。形から入るタイプか?まぁこの裸エプロンは中々エロいと思うぜハハハっ」 じゅぞぞぞっ❤︎じゅるっ❤︎ 「まぁいいわ。そろそろ昼だし俺の飯作れやクソマゾ」 「…………くっ……分かっ……」 「お、射精る」 びゅるるるるっ❤︎びゅうぅううぅーーっ❤︎ 「……ん゛む゛ぅう゛ぅっ❤️❤️……ごくっ、ごくっ……❤️❤️」 「あ〜……おい、何勃起してこっち羨ましそうに見てんだよ。早く飯作れよクソマゾ」 「あ………あぁ……その、オグリも……食べるのか……?」 「あー……おい耳貸せ……」 「……わ、私は……❤️❤️彼の精液でお腹を満たして貰うから……❤️❤️君の料理なんて……もぅ、要ら…な…ゲェエエエップッ❤️❤️」 「プッ、アハハハハ!お前はもう飯炊き男ですらねえんだとよ!」 「………ぅ………ぁ゛あ゛〜………」 びゅ〜……っ❤︎びゅう〜……っ❤︎ ◆ PM.1:20 キッチン 「お、いい匂いだなっ!マジで腹減ってきたわ」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛ぉおぉ゛っ❤️❤️おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️んぉ゛おぉ゛お゛ぉ〜〜っ❤️❤️❤️」 「…………っ」 「そのまま振り向くなよ〜。火から目を逸らしたら火事になっちまうかもだからな」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「お゛っほおぉぉ゛おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️きも゛ち゛ぃ゛〜〜っ❤️❤️ぎもち゛ぃい゛〜〜っ❤️❤️イ゛ぐイぐイ゛ぐイ゛ぐ…っ❤️❤️❤️」 「……う゛ぁ゛……また…漏れ……る゛……っ♡」 とぷとぷとぷとぷ……っ❤︎ ◆ PM.4:30 浴室 『アイツ今頃、脱衣所で聞き耳立てながらお前のびちゃびちゃになった下着盗んでシコってるぜ?どう思うよ?』 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『さ、いてぃ゛のお゛とこだぁ゛❤️❤️しょおじき……ぎもぢわる゛いと思っ…んぉ゛お゛お゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️』 しこしこしこしこしこ…っ❤︎ 「すぅうううぅうう……ぅあ゛〜〜っ♡」 びゅっ❤︎びゅるるるっ❤︎ ◆ PM.6:50 トイレ 『しかし今の時代に和式便所かよ。まぁこっちの方がなんかエロく映るがな。ほら踏ん張れ踏ん張れ』 『んぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛う゛ん゛こでる゛ぅう゛〜〜〜っ❤️❤️』 ぶりゅぶりゅりゅりゅりゅ〜っ❤︎ 『でっけ!おいクソマゾ!オグリのうんこすっげえぶっといぜははは!これはオグリのアホ面含めて永久保存版だな。後でお前にも見せてやるよクソマゾ』 パシャッ❤︎パシャッ❤︎パシャッ❤︎ ちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤︎ 『……はぁ…っ♡はぁ…っ♡はぁ…っ♡に、臭いだけでぇ……っ♡』 びゅくっ❤︎びゅるるるっ❤︎ こうして一日かけて俺の目の届かないところでオグリは散々男に尊厳を破壊され続けた。 しかしその声や態度から男への嫌悪感は一切感じられない。それどころか声色に媚びた色がどんどんと深まっていくような気がしていた。 PM.8:00 寝室 「ほら舌出せよオグリ」 「あぁ……❤️❤️れろぉ〜っ❤️❤️」 ちゅうっ❤︎ちゅっ❤︎れろぉ〜っ❤︎ まるで愛し合う恋人達のように、2人はベッドの上でお互い抱きしめ合いながら舌を絡めた甘いディープキスをしている。 それを俺はベッドの下で正座しながら見ていた。オグリはもう俺になんて見向きもしない。 「……オグリぃ……オグリぃい………っ♡」 とぷとぷとぷとぷ…っ❤︎ 目の前の男の目を蕩けた表情で真っ直ぐと見つめて嬉しそうにしているその姿に、壊れた蛇口のように涙とマゾ射精が止まらない。 「ふぅ…たまには普通の恋人みたいに愛し合うのも悪くないなぁ?なぁオグリ」 「……んちゅ……っ❤️❤️あぁ……❤️❤️そう、だな……❤️❤️貴方との行為はいつも意地悪で……❤️❤️変態なプレイばっかりだったからな……❤️❤️こんなキスでも脳が痺れるくらいに……っ❤️❤️甘く感じてしまう…っ❤️❤️好きだ…っ❤️❤️❤️」 「好き、ねえ……」 その好きは果たしてプレイに対してなのか、それとも…男に対してなのか。俺はもう考えたくなかった。 男はオグリに身体を重ね、ゆっくりと対面座位の体勢で挿入していく。 ぬぷぷ……っ❤︎ 「んあぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛〜〜………っ❤️❤️」 「ほら惚けてないでさっきみたいに俺に愛を囁いてみてくれよ」 「あ、あぁ……っ❤️❤️わ、私は貴方が好きだぁ……っ❤️❤️」 「じゃあそこのクソマゾと俺、どっちの方が好きなんだ?」 「そ、それ……はぁ……っ❤️❤️」 「オ、オグリ……っ!お、俺っ!俺だよな…っ!?」 「…………っ❤️❤️」 オグリがようやくちらっとこちらを見た。 その時の俺はおそらくよほど酷い顔をしていたのだろうか。オグリはプレイだと割り切れなかったのか、その後の言葉を言い淀んでしまった。 「……へぇ、まだそんな態度取るんだな。マゾメスの癖に生意気だなッ」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛ぉおぉ゛っ❤️❤️んぉ゛お゙〜〜っ❤️❤️ぉ゛おお゛おぉ゛おおお゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️デカッちんぽキっくう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 まるで完全に自分のモノになれと言わんばかりの激しいピストンに、オグリは男の肩に顎を乗せたまま舌を突き出した下品なアヘ顔でその快楽を享受し続ける。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛〜〜っ❤️❤️❤️お゛っほおぉ゛っ❤️❤️お゛ぉおぉ゛っ❤️❤️おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️も゛ぉ゛イ゛ぐっ❤️❤️イぐイぐイぐ……っ❤️❤️」 ピタッ…… 「…ぁ゛っ!?な、なんでぇ……っ❤️❤️」 しかし絶頂直前で男は唐突に動きを止める。オグリは目を見開く。 俺は今からオグリが何をされるのか何となく察してしまっていた。おそらく、ある日の動画の中で行っていた寸止めプレイだ。 絶頂に至らせる事なく寸前で止める、これを繰り返すだけなのだが、回数を重ねるたびにそのキツさは増していく。 動画では最終的にオグリは絶頂を懇願し、そしてついに男の女になると言わされていたのだった。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛お゛っ❤️❤️ぉ゛おぉ゛❤️❤️お゛ぉ゛おぉ゛っ❤️❤️❤️」 そして男は再び激しいピストンを再開し、そしてオグリが絶頂を迎える前に再び動きを止める。 「イぐ……ぁ゛あ゛……あ゛ぁ゛ああ゛あ゛………っ❤️❤️」 「ふぅ……うっかり俺の方が射精ちまいそうになるぜ。まぁ少し休憩するか。罰として後10回はやるからなオグリ」 「じゅ……う………?」 その言葉に呆然とするオグリをベッドの上に残して男はベッド脇にあるテーブルの上に置いてあったペットボトルの水を飲む。 「……ぁ゛あ゛ああ゛あ゛ぁ゛っ!!無理っ!絶対無理だ…っ!わ、私が、悪かったっ!何でも言うから…っ!だからイかせてくれ…っ!頼む……っ!」 「オグ……リ……っ」 オグリはまるで縋り付くように男に動画で見た時と同じく土下座をした。オグリにとってこれはそれほどまでに辛い事なのだ。 「ふぅん…ならよ。もうそこのクソマゾにお前の穴使わせるの一生禁止な」 「……ぇ」 俺はその言葉にオグリの方を見る。俺の方にはお尻を向けている為今どんな表情をしているのか、分からない。 「俺の女で絶対服従なのによ勝手に俺の穴を他の男に使わせてやるのは癪だからな。マンコだけじゃねえぞ。アナルも口マンコも全部禁止だ。それを今ここで宣言するなら天国に連れてってやるよ」 「……フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️」 「……オ……オグ」 「分かった……っ❤️❤️」 俺の言葉を遮るように、オグリは俺の方に振り向いた。 「トレーナー……すまない……❤️私は……っ❤️もう君に、この先抱かれてやる事は…出来ない…ようだ……っ❤️❤️」 「っ……そ、そんな……オグリぃ……あぁ゛……っ」 びゅ〜……っ❤︎じわぁ……っ❤︎ 「だとよ。残念だったなクソマゾ。お、そうだオグリ、そのクソマゾを支えにこっちにケツ向けろ。大サービスだ」 「………あぁ❤️❤️」 オグリは正座して震えて射精し続けてしまっているだけの俺の肩に手を置く。快楽に歪んだオグリの顔が目の前にある。 「トレーナー……❤️❤️私が完全に彼のモノになってしまうところを…❤️❤️間近で見ながら君の好きな寝取られオナニーを沢山愉しんでくれ❤️❤️❤️」 「い…嫌だ……オグリぃ……っオグリぃ……っ♡」 どっちゅんっ❤︎ 「んオ゛っ!?❤️❤️ほぉ゛おぉ゛おォ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 挿入と同時にオグリ身体が跳ね、唾が俺の顔面へと降り注ぐ。もうこれ以上まともに射精やしない筈なのに、俺は既にロクに勃起も出来ていないちんぽを一心不乱に扱く。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「オグリ……っオグリオグリオグリオグリオグリぃっ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛お゛ぉおっ❤️❤️イぐっ❤️❤️すごいのくる゛っ❤️❤️しきゅう゛のおくぅ゛ぅ゛う゛っ❤️❤️ごちゅごちゅされ゛てぇ゛え゛っイぐイ゛ぐイぐイぐぅ……っ❤️❤️❤️」 「射精るぞオグリっ!」 びゅうぅうううぅ〜〜っ❤︎びゅるるるる〜〜っ❤︎ 「んほォ゛っ❤️おぉ゛おおォ゛ーーーっ❤️❤️んおお゛おォ゛ーーっ❤️❤️イぐイ゛ぐイっぐううぅ゛うぅ゛うぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいいぃいいいっ❤︎ 「んォオ゛ッ♡」 びゅくっ❤︎ぶびゅっ❤︎ぷしぃっ❤︎ 全ての精液を吐き出した直後、俺のちんぽは潮を噴き、俺の視界は真っ白になった。 ぐるんと回る視界の端に最後に見たのは、オグリの三日月のように吊り上がった口端だった。 「それでなのですが、来季の契約はどうしますか?」 んちゅっ❤︎じゅるっ❤︎れろえろっ❤︎ 「ふぁいひ…?❤️❤️じゅるるる……っ❤️❤️」 「えぇ、一応後少しで私との契約期間が終わってしまうので……あの、少し真面目な話なのでトレーナーさんへのフェラは一旦辞めて頂けると……」 「わふぁっは……すまない。余りにもトレーナーのどろどろちんぽがすごく美味しそうに見えてしょうがなかったんだ❤️❤️先ほどの話だが、是非また更新させてくれ」 「それはありがとうございます。しかし、彼は既にプレイの域を超えてしまい完全に私に寝取られてしまったと思ってしまっているように感じましたので、一旦私の方で全てプレイの範疇だったと言う事を説明いたしましょうか?」 「必要無い。トレーナーにはこのまま勘違いをしたまま希望と絶望を行ったりきたりしていて欲しいからな❤️❤️見てくれこの絶望のままに気絶してしまっている顔を❤️❤️なんて情けなくて可愛らしいんだ…っ❤️❤️❤️」 「…私には分かりかねますが…あの、オグリさん?一体何をされるおつもりで…?」 「んっ❤️❤️情けないトレーナーの顔を見ていたらもう我慢出来なくなってしまった❤️❤️んぉ゛っ❤️❤️ほっ❤️❤️ほっ❤️❤️お゛ほっ❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「…これでは先ほどもう貴方の身体をトレーナーさんにはもう使わせないと約束させたのが茶番になってしまいませんか?」 「心配っ無い…っ❤️❤️トレーナーはっ❤️❤️一度こうなったら朝まで起きやしないさっ❤️❤️いつもシてるからなっ❤️❤️❤️」 「そ、そうですか。いつも寝てる間すらも犯されてるのか……可哀想に」 「このまま…っ❤️❤️トレーナーの子を孕んでぇ……っ❤️❤️貴方の子供だと言う事にして2人で育てるんだっ❤️❤️あぁ愉しみだっ❤️❤️それを告げたらトレーナーはどんなぐしゃぐしゃな顔をしてくれるんだろうかっ❤️❤️あぁ愛してるぞっ❤️❤️トレーナーっ❤️❤️トレーナーっ❤️❤️トレーナーっ❤️❤️❤️」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎
喜捨
2025-02-16 13:52:48 +0000 UTCぬぬぬ
2025-02-14 00:52:06 +0000 UTC喜捨
2025-02-13 14:16:15 +0000 UTC