CreatorsDot
ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

fanbox


【リクエスト作品】『続』トレーナーと結婚して大学生の子持ちになった人妻マルゼンスキーが大学生の青年に好意を寄せられて夫への欲求不満から性的な誘惑からの若くて太いおちんぽにどハマりして浮気セックスしちゃう話

前作「トレーナーと結婚して大学生の子持ちになった人妻マルゼンスキーが大学生の青年に好意を寄せられて夫への欲求不満から性的な誘惑からの若くて太いおちんぽにどハマりして浮気セックスしちゃう話」 https://nononontr.fanbox.cc/posts/9195926 「トレーナー君、その、今日は大丈夫だろうか…?」  ある日の夜。結婚して十余年経った人妻シンボリルドルフは自らの夫であるトレーナーへと声をかける。  かつて自らを担当し、その底知れぬトレーナーとしての才能を開花させた夫は、今や伝説のウマ娘と言われているルドルフよりも更に有名人として最前線で今もなお活躍し続けていた。  現役のトレーナーとしては頭一つ抜けており、今まで担当してきたウマ娘の累計歴代最多G1勝利数を誇っている。  ルドルフを皮切りに見劣りしないような成績のウマ娘を今まで何人も担当してきており、彼のチームに入れすらすれば成功を約束されているとまで言われているほど。  そんな夫をルドルフは誇りに思っている…のだが、ここ数年夫婦生活に妙なすれ違いが起きていた。 「あー…すまん、ちょっと厳しい。明日は朝からあの例の子に連れ添ってやらなきゃならんくてな。君とシてたら身体がとても持たん」  今のルドルフにとっては精一杯の夜の誘いも呆気なく撃沈させられてしまう。最近はこういったルドルフが誘い、トレーナーが担当ウマ娘を理由に断るというやり取りが増えてきていた。 「むぅ…そうか、そう言えばあの子のレースがもう近かったな…。しかし改めて『レース前日にハイキングをしないと決して調子が出ない』とはまた意路不倒だな」 「…まぁオカルト持ちの子の中では変な方向性なんだが、根気良く付き合ってやれば結果は出すからな。今のチームはこんな娘ばっかで何ともし難いよ」  最近はウマソウルについての研究が進み、条件を満たせばとてつもない競争力を発揮する『オカルト持ちウマ娘』という個性豊かな者達がトゥインクルシリーズで台頭し始めてきていた。  今思えばルドルフが学園にいた頃からそういったウマ娘はちらほらいたのだが、最近は特にその存在が顕著であった。  それによりルドルフ達の時代とはまた違った方向でトゥインクルシリーズが盛り上がりを見せる反面、トレーナー達もそういった特殊なウマ娘達の能力を発揮させる条件のようなものに向き合う時間が増えていっており、数多くの担当を受け持つ夫もまたその例から漏れる事はなかったのだ。 「それならば明日は…いやハイキングをした後はいくら君でも流石に厳しいか」 「すまんな。まぁ来週……もレースがあるから厳しいな。再来週始めあたりになんとか…いや、どうだろうな……すまん、暫く無理そうだ。でもまぁ、ルドルフなら分かってくれるよな」 「…もちろんだとも。私は今でもウマ娘達の幸せとレースの繁栄を今も願っているよ」 ◆ 「…とは言ったが!中々に酷い話だろう!?夫婦円満に行為をするのに一月先の予約が必要だなどと!しかもその日も結局担当の一人が…くどくどくど」 「ル、ルドルフちゃんのとこも大変なのねえ……」  ある日の午後、マルゼンスキーの自宅にルドルフが訪れていた。  既にお互いに大学生の子を持つ親同士であり、子供の近況の話から盛り上がり、自然とそういう話となるとルドルフにしては珍しく文句を溢していた。  これだけ長い事付き合いのある2人なのだが、ルドルフの口からこういった旦那への愚痴のようなものが出てきたのは初めての事であり、マルゼンは珍しいものを見たような顔をしている。 「すまない…我ながら傲慢無礼な事を言っている自覚はある。しかし一人娘が海外留学に行ってしまってからというものやたらとその…独りでいる時間が増えて今まで抑え付けられていた欲求の跳ね返りのようなものを最近強く感じてしまうんだ」 「心はゴム鞠って言うしねえ、あたしの旦那も長期出張中だし…溜まるのも分かるわぁ……ふぅ…♡」  頬を紅潮させたマルゼンは熱のこもったため息を吐く。ルドルフほどでは無いとは思ってはいたものの、マルゼンもまた最近欲求不満だった。  ルドルフの夫とは違い身体の老いはあれど、比較的夜の営みに付き合ってくれていた旦那は現在長期出張中。  そしてその欲求不満を埋めてくれている実質浮気相手の大学生の息子の友達、ケイスケはというと、マルゼンを車に乗せるための免許を取る為に運転合宿中だったのだ。  その事自体は嬉しく思う反面、身体が疼いて仕方なかった。 「あたし達ウマ娘の性欲が強めなのは仕方のない事だと思うけど……ルドルフちゃん?」  マルゼンがふと顔を上げると、そこには顔を真っ赤にしたルドルフが口元を腕の袖で抑えながら目を逸らしていた。 「あ、いや………っ」 「へ?一体何を見てそんな……え?もしかして、コレ?」 どたぷんっ❤︎  マルゼンはその持ち前の巨乳を揉みしだくように持ち上げる。  旧友であるルドルフ相手なのだからと全く意識していなかったのだが、大きく胸元が開いた薄手の部屋着からは黒の下着が丸見えという際どい格好をしていたのだった。 「……ぅ゛……す、すまない……っ♡」 「わーお…意外。ルドルフちゃんってソッチもイける口だったのね。これだけ長い付き合いなのにそんなの全然……」 「か、勘違いしないで欲しいのだが!私にそういった嗜好は無い!その…女性やウマ娘だから……という訳では無いと思う……あまりの欲求不満にその、君がやたらと…性的に見えて、しまって……」 「あらやだ!今あたしルドルフちゃんに告白されてる!?♡キャーッ♡」 「ち、違……っ!きょ、今日のところはもう帰らせて貰っ…」 「待って♡」 むにゅんっ❤︎  マルゼンは逃げるように帰ろうとしたルドルフの手を取る。 「マ、マルゼんむぅっ!?♡」 「ちゅぷ……♡んむ……っ♡」  振り向きざまのマルゼンからの突然の口付けにルドルフは目を見開く。  身体を抱き寄せられ、その蕩けるような感覚に思わず目を細め、全身から力が抜けてしまいマルゼンへとしなだれかかってしまう。 「ぷはっ……♡マ、マルゼン…突然、何を……♡」 「んふっ♡ルドルフちゃんの欲求不満もあたしの欲求不満も効率的に解決できる方法を思いついたわ♡さぁ♡ベッドにランデヴーよっ♡」 「あ、いやそれはっ……ちょ、マルゼン……っ!?」  マルゼンに半ば強引に強引に手を引かれ、ルドルフは寝室へと連れて込まれてしまったのだった。 ◆ ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろっ❤︎ 「ちゅっ♡れろぉっ♡んちゅっ♡♡」  ベッドの上で下着姿となった2人は、手を取り合いながら唇を合わせていた。  お互いの唾液を交換しながら吸い合い、舌を舐め合うインモラルなディープキスに、目を細めて蕩けてしまっているルドルフは、至近距離でマルゼンと目が合う度にどこか恥ずかしくなってしまい、目を背ける。 「……んぅ……っ♡まさか君とこのような関係になるとは想像もしてなかったよ……♡」 「あら♡あたしは学生の頃から何度かルドルフちゃんとはワンチャンスありそうだと思ってたけど♡もしかしてこういうの本当に初めて?てっきりファンの子達や生徒会の皆といっぱいシているのだとばかり……♡」 「してる訳ないだろう……まぁ君のこの手の噂は私の耳にしかと届いていたけどな」 「ウ、ウマ娘同士はノーカンよ!ささ、昔の話は置いといて、何も考えずに今を愉しみましょう♡」 「全く…それでここからどうするんだ?恥ずかしい話…でもないのだが、私にはウマ娘同士の経験も知識も余り無くてな」 「ふふっ♡全部あたしに任せてっ♡あ、そうだ♡イイモノがあるわよ〜♡」 「………?」  マルゼンはベッドの脇に置かれている戸棚からディルドを取り出した。  巨根を模したその形状は両端が対のようになっており、女性同士でも愉しめる所謂、双頭ディルドという代物だった。 「そ、それは…張形か……?い、いや流石に大きすぎないかそれは…っ!?」  ルドルフの旦那のちんぽは平均サイズであり、ルドルフもまた今まででそれ以上の大きさのモノを自分の膣へと挿入れた事が無かった。 「特大サイズよ♡コレでお互いの気持ちいいトコロを突き合うのっ♡」 「いやそんなモノ、私のにはとても挿入らないぞ…?」 「ならほぐしてアゲル♡ウマ娘は丈夫だからほぐせば問題ナッシングよ♡」 「…本当だろうな……んっ♡」  マルゼンのか細い指がルドルフの下着の中へと入り込んでいく。ゆっくりと中を掻き分けながら、膣壁をなぞるように擦って責め立てていく。 くちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「んくぅっ!?♡ま、待ってくれ…っ♡これ、刺激が強…っ♡あ゛ぁっ♡♡」 「あら、そんな生娘でもないでしょうに♡ほらほら♡もっと気持ちよくなって♡」 「う゛ぅっ♡はぁっ♡はぁんっ♡あ、あぁ゛……っ♡♡」  ルドルフはマルゼンの指がいやらしい水音を立てながら蠢く度に喘ぎを声をあげ、その快楽の前に成すがままになってしまう。  トレーナーとのセックスは常に対等なモノであった為、前戯で一方的にこうもいいようにれる事などルドルフにとっては初めての経験だったのだ。 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「ん゛っ♡あ゛っ♡あぁ゛っ♡イ…くっ♡あぁっ♡マ、マルゼンっ♡もうイってしまうぅ゛っ♡♡」 「ふふっ♡いいわよっ♡あたしの指で気持ちよくなって♡」 「あっ♡イ…くぅ……っ♡あ゛ぁ……〜〜〜っ♡♡」 びくっ❤︎びくんっ❤︎  ルドルフは身体を仰け反らせながら絶頂に達した。だらんと身体を脱力させて荒い息を吐いている。 「はぁ……っ♡はぁ……っ♡さ、流石だな……っ♡こんなに、あっさりイカされる、とは……っ♡」 「んー…これはあたしがどうこうよりルドルフちゃんが特段感じやすいだけだと思うけど…でもこれでルドルフちゃんの準備はバッチグーね♡それじゃ…♡んんっ…♡」 ぬぷぷ…っ❤︎  マルゼンはルドルフの眼前で双頭ディルドを自らのまんこに挿入していく。 「ん〜……♡やっぱりコレふとぉい…♡ふぅ……♡準備完了よ♡」  そしてもう片方の頭をルドルフのおまんこへと当てがう。 くちゅっ❤︎ 「んっ……っ♡少し、待ってくれ心の準備というものがぁ…っ♡」 「だーめっ♡一気にイくわよー♡」  マルゼンはそのまま腰を押し出すようにディルドを挿入れた。 ずちゅっ❤︎ 「んぁ゛あぁっ♡おお…っきぃ゛い゛……っ♡」 「ル、ルドルフちゃんっ♡一緒に腰、動かすわよ♡」 「む、無茶言わないで…くれぇっ♡こ、腰も脚も震えてっ♡」 「もぉっ♡……仕方ないわねっ♡」  マルゼンから精力的に腰を動かし、ディルドを抜き差しする。その時に引っ掛かかる僅かな前後運動により、ルドルフの膣壁もまた削れるように刺激される。 ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ 「お゛っ♡♡だ、ダメだマルゼン゛これ゛トレーナー君とするよりすごっんぉ゛おお゛っ♡こんらの知らな……ぁ゛ああ゛っ♡♡」 「あ゛んっ♡あん゛っ♡あ゛っ♡おっきいおちんちんとのセックスはこんなもんじゃないわよ♡今度あたしのセフレ紹介してあげる…っわねっ♡あぁ゛んっ♡♡」 「セ、セフレ゛っ!?♡あ゛っ♡あぁ゛ああ゛っ♡そんなのっ♡う、浮気になってしまぅっ♡んぁ゛あっ♡♡」 「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡♡」  涙目で喘ぐルドルフにマルゼンの攻めっ気が表に出てきた。気づけばルドルフを押し倒すような姿勢でまるで種付けプレスのように何度も腰を押し付ける。 ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ❤︎ 「ん゛お゛ぉ゛おっ♡♡おぉ゛おおっ♡♡マルゼっん゛んん゛っ♡♡これ゛奥にあだって……っ♡♡あ゛ぁ゛ああ゛っ♡♡イっ…♡♡イっく…っ♡♡」 「はぁぁっ♡あたしももうイっちゃいそ…うっ♡あ゛っ♡んんっ♡はぁ……んんっ♡」 「お゛んっ♡♡おぉ゛っ♡♡イ゛くっ♡♡イ゛っくぅ゙う♡♡」 「あ゛ぁっ♡ル、ルドルフちゃ……ん゛一緒にイきましょっ♡んん゛〜〜っ♡♡」 ぷしぃっ❤︎ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎  2人はほぼ同時に絶頂した。マルゼンは身を震わす程度だが、ルドルフの方は激しく仰け反り、潮を噴いてしまっていた。 「……ぉ゛っ……♡おぉ゛………っ♡♡」  旦那との性交では得られなかった生まれて初めての潮噴き絶頂に、頭の中が白く弾け、目を見開いたまま唇を窄めて絶頂の余韻に浸っている。 「…………ふふ♡」 ぐちゅうぅっ❤︎ぐりぐりっ❤︎ 「んお゛っ!?♡♡んぉ゛お゛〜〜っ♡♡ま、マルゼン……っ♡♡まっへくれ゛っ♡♡イったばかりで敏感な゛んだ…っ♡♡」 「ダメよ♡まだあたしが満足出来てないモノ♡とことん付き合って貰うわよルドルフちゃん♡♡」 ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ❤︎ 「んあぁ゛あ゛っ♡も、も゛うイったばか……りぃ゙いいだから゛っ♡♡やめ゛てぐれぇ゛え〜〜っ♡♡♡」 ◆ 「…そ、そんなにすごいのか、その子との性交は……っ♡」 「そうなのよ〜っ♡やっぱ若い子とスるってイイわよ〜♡若さを分けて貰ってるって言うのかしら♡こっちも若返っちゃう感じがするの♡」  数日後、再びマルゼン宅に訪れたルドルフはマルゼンから自らの息子であるケイスケとの不倫の話を聞かされていた。  最初はただの浮気話だった為、訝しむように聞いていたのだが、話に出てくるケイスケの性豪っぷりに次第に興味津々になっていた。 「ルドルフちゃんも作ったらセフレ♡お金はあるんだし、ウママ活とかナウなトレンドらしいわよ〜♡」 「いやしかしだな……実際はただの浮気だろう?それは…」 「そんな事言ったらもうあたしと浮気シてるじゃない♡」 「…そ、それはそうなのだが…よく知る君と全く知らない男性とではハードルが違いすぎるよ」 「んー……そうだわ♡ならケイスケ君とお試しでシてみる?きっとあの子ならノリノリで受けてくれるわよ♡」 「……で、では……お願いするとしよう♡」 ◆ 「いやぁ此処に来るのも久々に感じるなぁ…運転合宿中はマルゼンさんとの事思い出して大変だったけど…ようやくこのムラムラから解放される…っ!」  2週間の運転合宿により、念願の運転免許を無事取得出来たケイスケは、軽い足取りでマルゼンの家へと向かっていた。  勿論アポは取ってあるし、旦那は長期出張中、マルゼンの息子であり友達のショウイチは旅行に出掛けているのも確認済み。  久々に何も気にする事もなくマルゼンとのドスケベ浮気セックスで気持ちよくなる事を妄想しながらアソコを膨らませていた。 ピロンッ♪ 「ん?マルゼンさんからだ…」  マルゼンの家が見えてきた頃、ケイスケのスマホにメッセージが届いた。 『玄関は開いているからインターホン鳴らさずに入っていいわよ❤️今日はすっごいコトしてあげるから楽しみにしていてね❤️chu❤️』 「…………ごくっ♡」  その蠱惑的なメッセージにケイスケは生唾を飲み込むと、息を荒げながら言われた通りに玄関の扉を開けて早歩きでリビングへと踏み込む。  しかしそこにはケイスケにとって予想外の人物が待ち構えていた。 「こ、こんにちわっ!マルゼンさ……えっ!?」 「やぁ、こんにちわケイスケ君。私は…」 「シ、シンボリルドルフさんですよね!?うおおおっ!す、すげえっ!本物のルドルフさんだ!!俺、実は貴女のめっちゃファンで…っ!!で、でもなんで!?」 「う、うん。ありがとう。そこまで喜んで貰えると感慨無量と言ったところかな」 「サプライズは成功ね♡ルドルフちゃん♡」  悪戯が成功した子供のような笑顔でマルゼンがキッチンから顔を出す。 「どうやらそのようだ。しかしここまで喜んで貰えるとは思ってなかったのだが…それに、その……噂通りの子のようだな……♡」 「へ?噂……?」  ケイスケは感動のあまり、自らの股間を大きくしてきていた事を失念していた。  ルドルフは顔を紅潮させながらケイスケのズボンの上からでも分かるほどの巨根を凝視してしまっていた。 「ま、まぁま!ケイスケ君は取り敢えずルドルフちゃんと2人っきりでお話しててちょうだい♡あたしはその間にお買い物に行ってくるわねうふふふっ♡」 「えっ!?マルゼンさんちょっ……行っちゃったよ…」 「ふふ。彼女の自由奔放さには困ったものだな。さて、君は将来トレーナー志望で色々と当時の話を聞くのが好きだと聞いているが…合ってたかな?」 「は、はいっ!すげえ聞きたいです…っ!」  そうしてトゥインクルシリーズに挑戦していた当時のルドルフの話を聞く事になったケイスケだったのだが…その僅か数分後…。 「…ケイスケ君、どうかしたかな?♡顔が赤くなっているようだが…♡」 「えっ!?い、いえ……な、なんでも……え、エロ……っ」  ケイスケはルドルフと会えた事に対して舞い上がってしまい完全に忘れていた。自らの性欲が限界に近かった事、そしてこの家のテーブルの造りを。  お互いが囲むテーブルは中央の部分がが透明なガラスになっており、そこからルドルフのロングスカートの側面にある大きなスリットから生脚がまたもや見えてしまっていた。  その大胆なスリットは腰の辺りまで、つまりは下着の紐すらも見えてしまっている。その紐から予想される際どい下着の妄想が頭から離れなくなり、せっかくの貴重な話が頭に入ってこなくなってしまっていた。 「ふふ、そんなにも気になるかな?私の脚が♡」  ルドルフはケイスケをまるで挑発するように脚を組み替え、スリットから黒の下着をチラチラと覗かせる。 「うっお……っ♡」 「君の事は聞いていると先程言ったのだが、マルゼンとの歪な関係も聞かされている♡尤も、無理やり惚気られたのだがな。本来浮気、不倫等言語道断なのだが…私は正直君達を羨ましく思ってしまったんだ♡」 ぷちっ❤︎ぷちっ❤︎どたぷんっ❤︎  ルドルフはそう言いながらもシャツのボタンを外し、ケイスケに対して谷間を見せつけるように胸元を開くと、腕で胸を支えるように持ち上げる。  ケイスケはふらりとその席を立つと、ふらふらと吸い寄せられるようにルドルフの側へと立つ。 「はぁ……っ♡はぁ……っ♡一応、念の為、聞くんですけど、誘っ…ってるんですよね?♡」 「そういう事になるかな♡マルゼンじゃなく私でも良ければ、相手してくれると嬉しいのだが…♡」 「ぜ、ぜひっお願いしまぁす!♡」 ◆  ルドルフはケイスケをマルゼン宅の寝室に誘い込んだ。  勿論ルドルフがマルゼンに許可は取っているものの、人の家の寝室を使って別の人妻と関係を持つというインモラルな事実にケイスケは興奮が止まらなくなっていた。  ルドルフはケイスケをベッドに座らせると、その股下にしゃがみ込み、ズボンのチャックを開けてちんぽを取り出した。 ぼろんっ❤︎ 「こ、これは……確かに、凄まじい……な♡♡」 「ちんぽの大きさが自慢です!」  聞いていた通りの旦那のモノとは比べ物にならないそのちんぽの大きさに若干たじろぐ。  しかし仮にケイスケに主導権を握られてコレで犯されようモノなら一方的に喘がされてしまう未来しか見えなかったので、何とか年上としての余裕を見せつつ主導権を握りたいと考えていたルドルフは、この日の為に一通りのシミュレーションをしてきていた。 「れろぉ〜っ♡♡ちゅっ♡♡じゅるるっ♡♡」 「うぁ……っ♡あのルドルフさんが俺のを舐め…っ♡」  予習済みとはいえルドルフの舌遣いはマルゼンと比べると数段劣るが、既に爆発寸前の性欲を抑え込んでいたケイスケにとってはこの程度の刺激でも凄まじい快楽に感じてしまっていた。 ちゅっ❤︎ちゅぱっ❤︎れろぉっ❤︎ 「んふぅっ♡んっ♡ちゅうぅっ♡♡」  ルドルフは上目遣いでケイスケの様子を伺いながら、ゆっくりと顔を前後させるようにしゃぶっていく。 「んふぅっ♡んっ♡♡じゅぷっ♡♡」 ぐぽっ❤︎ぐぽっ❤︎ぐぽぉっ❤︎ 「ぅあ゛っ♡もう俺っ射精ちゃいます…っ♡」 びゅうぅうぅうーーっ❤︎びゅるるるるるーーっ❤︎ 「んぶっ!?♡んぐっ……っ♡♡んぐ……っ♡♡ごくんっ♡♡」  ルドルフは唐突な射精に驚きはしたものの、喉を鳴らしながら出された精液を飲み干していく。 「……ごきゅ……っ♡♡ふぅ……♡♡凄まじい量だった……♡♡せっかく射精して貰ったのに吐き出すという無様な醜態を晒さなくて良かったよ♡♡さて……♡」 パサ……くぱぁ❤︎ 「次はこちらで奉仕しよう♡♡なに、君はそのままでいい♡私に全て任せてくれ♡♡」 「は、はぃ…♡ふぅーっ♡ふぅーっ♡」  無事セックスの主導権を握る事に成功したルドルフは、ケイスケに正面から抱きつく対面座位の姿勢で射精したばかりだというのにも関わらず、既に硬さを取り戻しているちんぽをゆっくりと挿入していく。 ぬぷぷ……っ❤︎ 「んぉ゛っ……♡♡おぉお゛……っ♡♡す、すごい…っ♡♡あ、あの張形より……っ♡んぉ゛おおぉ゛っ♡♡」 「うぁ゛あ゛…っ♡ルドルフさんの膣内めっちゃキツくて締め付けられる…っ♡」  ルドルフは想像以上の大きさによる快感で、ケイスケはイったばかりのちんぽをぎゅうぎゅうに締め付けられる快感でお互い身体を震わせ動けなくなってしまった。  お互いこう着状態になってしまっていた時、寝室のドアが勢い良く開けられた。 バンっ! 「もう…っ♡♡見てられないわ♡♡」 「うぇ゛っ!?」  その音と聞き慣れた声にケイスケが振り返ると、そこには乳首とおまんこの部分が開いているとても下品な黒色の下着姿のマルゼンが舌舐めずりをしていた。 「マ、マルゼンさん、い、いつの間にぃ……っ♡」 「買い物はウ、ソ、よ♡ずっとカメラを使って2人を見物してたの♡♡それにしてもルドルフちゃん、せっかくここまで良い感じだったのに♡」 「マルゼン…っ♡少し、待ってくれ…♡彼のが想像以上に大きくて…少しでも動くと……っ♡♡ぉ゛お゛…っ♡♡」 「大丈夫っ♡アタシが手伝ってアゲル♡♡」  マルゼンは目を細めてルドルフの肩に手を置いた。  その声色と状況からルドルフはマルゼンが何をしようとしているのか察してしまった。 「ま、まさか…っ!?ちょっと待っ」 「え〜いっ♡」 ぐいぃいーっ❤︎ 「んぉ゛おお゛ぉ゛ーーーっ!?❤️❤️」 「うぁ゛あ゛っ♡」  マルゼンはルドルフの後ろから覆い被さるように体重をかけると、一気に子宮口までちんぽを押し込んだ。  そしてルドルフの太ももを掴んで動かし、擬似的なピストンのようにゆっくり動かしていく。 どちゅ…っ❤︎どちゅ…っ❤︎どちゅ…っ❤︎ 「お゛ぉ゛っ❤️❤️んお゛ぉっ❤️❤️こ、こんなっ❤️❤️子供みたい゛に゛無様な゛っ❤️❤️んぉ゛お゛ーーっ❤️❤️おぉ゛おお゛ぉ゛お゛ーーっ❤️❤️」 「だったら頑張って自分で動かして♡ほらだんだんと慣れてきたでしょ♡」 「わ、わかった゛ぁ゛っ❤️❤️お゛ぉおっ❤️❤️んぉ゛おおぉ〜〜〜っ❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎  ルドルフは涙目で力を振り絞って腰をゆっくりではあるものの振り始めた。窄められた唇からは、あのシンボリルドルフから出ているとは思えない獣のような喘ぎ声が上がっている。 「ルドルフちゃんすごく気持ちよさそう……♡んふっ♡ケイスケく〜んっ♡♡どう?ケイスケ君も愉しんでいるかしら♡♡」  マルゼンは気持ちよさそうに口をだらしなく開けているケイスケの後ろへと回り込み、耳元で囁きかける。 「マ、マルゼン…さん……っ♡これが…っ♡マルゼンさんの言ってた…っ♡凄いことなんですかぁ…っ♡」 「ん〜…♡半分正解っ♡だって本番はまだまだこれからよ♡♡んじゅるぅっ♡♡」 「んひぃ゛っ♡あ゛ぁあっ♡ま、マルゼン……っ♡そ、それやめ゛……っ♡んひぃ゛っ♡」 ちゅうぅっ❤︎れろぉっ❤︎じゅぞぞぞっ❤︎  ケイスケの耳の中に舌を這わせながらケイスケの乳首を摘み、指で転がす。 くりくりくりっ❤︎ 「ち、乳首はマジで勘弁して下さいっ♡男なのに大きくなったら俺っ♡こ、困るんですよぉっ♡あぁ゛っ♡」 「ほ〜ら♡♡なら早くケイスケくんのステキなおちんちんでルドルフちゃんの膣内に沢山びゅーっ♡♡って射精してあげて♡♡もしかしたらあのルドルフちゃんを孕ませちゃうカモよ♡♡ふぅ〜っ♡」 「ぅあ゛あ〜〜っ♡♡お、俺があのルドルフさんを……うあぁ゛っ♡♡」 どっちゅんっ❤︎ 「んぉ゛おお゛おぉ゛っ!?❤️❤️ケ、ケイスケくん゛っ!?まっへぇ゛っ❤️❤️」 「ル、ルドルフさんっ♡ルドルフさんルドルフさんルドルフさんッ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「お゛ぉ゛おおぉ゛おぉ゛〜〜っ!?❤️❤️んお゛ぉ゛ぉぉ゛〜〜〜っ!?❤️❤️❤️」  興奮したケイスケの遠慮のない腰の振りに、ルドルフはされるがままになってしまう。 「あらぁ♡♡若いって本当にステキねっ♡♡がんばれっ♡♡がんばれっ♡♡ルドルフちゃんを孕ませて♡♡」 「はいぃっ♡孕めっ♡ルドルフさん♡俺の子をっ♡♡」 「お゛ぉ゛おお゛お゛おぉ゛お゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️イぐイ゛ぐイ゛くイぐぅうぅぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「うぁ゛ああ゛っ♡射精るっ♡」 びゅうっ❤︎びゅうぅううぅ〜っ❤︎どびゅうぅううぅ〜〜っ❤︎ 「んほぉ゛おぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎  ルドルフは身体を激しく仰け反らせ、潮を噴きながら絶頂した。その口端は快楽によって僅かに歪んでいた。 「ぉ゛お゛〜〜……❤️お゛〜〜……っ❤️❤️」 「ルドルフちゃんすっごく気持ちよさそうなトコロ申し訳ないんだけど、次はあたしの番よ♡♡」  マルゼンは絶頂の余韻に浸っているルドルフを抱き抱えるように持ち上げると、小気味良い音と共にちんぽが抜ける。 ちゅぽんっ❤︎とぷとぷ…っ❤︎ 「んぉ゛っ❤️❤️」  栓が抜けた事により、ルドルフのおまんこから大量の精液が漏れ出している。  そんなルドルフをベッドの上に寝かせると、マルゼンは息絶え絶えのケイスケをまるで獣のような鋭い眼光で見下ろしていた。 「はぁ……っ♡はぁ……っ♡ま、マルゼン……さん♡♡俺も…少し…少しだけ休ませ……っ♡」 「あたしももう我慢の限界だから、ダーメ❤️❤️」 「そ、そんな……っ♡ひぃいっ♡」  マルゼンはケイスケのふにゃふにゃになったちんぽの上に跨がると、一気に腰を下ろした。 どちゅんっ❤︎ 「あぁ゛っ♡ちんぽ溶ける゛っ♡」 「ほらほらっ❤️早くおちんちん大きくして❤️ちゅうぅっ❤️❤️」 「んぉ゛っ♡んんっ♡ちゅぶぅっ♡」  マルゼンはぐりぐりと腰を押し付けながらケイスケの口を貪る。その快感にケイスケの意思とは無関係に再び硬さを取り戻してしまう。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろえろっ❤︎ 「んふぅっ❤️んっ❤️ちゅるるぅっ❤️❤️ぷはっ❤️あぁん❤️❤️また大きくなってきたわ❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「あぁ゛っ♡んぉ゛っお、俺ももう無理ほんと無理ぃ…気持ち良すぎてちんぽ痛いぃ゛っ♡」 「それじゃあ…10秒だけ動かないでいてあげる❤️❤️じゅ〜❤️❤️きゅ〜っ❤️❤️」 「いやっ…み、短すぎますってぇ゛…っ♡ま、待って…っ♡逆にヤバいそれっ♡」 「は〜ち❤️❤️な〜な❤️❤️ろ〜く❤️❤️ご〜っ❤️❤️よんっ❤️さんっ❤️にっ❤️いちっ❤️❤️」 「ひぃ゛いいぃ゛ーっ♡」 「ぜ〜ろっ❤️❤️❤️」 どっちゅんっ❤︎ 「うお゛ぉ゛ーーっ!?♡」  マルゼンはカウントが終わると同時に腰を激しく上下させ始める。 びゅっ❤︎びゅうっ❤︎  ケイスケのちんぽはすぐに漏らすように射精してしまっているが、マルゼンはもう止まらない。 「んお゛ぉ゛っ♡もうずっと射精てるからぁっ♡と、止まってぇえ゛ーーっ♡」 「んぉ゛ん゛っ❤️❤️お゛ぉ゛お゛っ❤️❤️しゃせーしてる゛お゛ちん゛ちん゛ぎもぢぃ゛いいわぁっ❤️❤️❤️」  マルゼンはケイスケの制止の声など聞こえていないかのように、一心不乱に腰を打ち付ける。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んぁ゛あ゛あああ゛無理無理無理ん゛むぅ゛っ♡」 「んちゅうぅうううっ❤️❤️❤️」 ちゅっ❤︎ちゅっちゅるっ❤︎ちゅうぅうううぅううっ❤︎  まるで黙らせるように唇と唇を正面からぴったりと合わせて蛸のように吸い付く下品なキスで、ケイスケは声を上げる事すら出来なくなる。  そしてケイスケの視線はぐるりと宙へ飛ぶと同時に最期の大量射精へと至る。 どびゅるるるるっ❤︎びゅうぅうううぅーーっ❤︎ 「ぉおぉ゛〜〜っ❤️❤️んおお゛おぉ〜〜っ❤️❤️いっぱい射精されて❤️❤️イ゛っぐぅううぅ゛ううぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ [newpage] 数時間後……。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ははっ❤️❤️こうなってっ❤️しまってはっ❤️❤️流石の君も形無しだなっ❤️❤️ほぉ゛ほぉ゛っ❤️❤️先程一方的に喘がされた分はヤり返させて貰うぞっ❤️❤️ほっ❤️ほっ❤️ほぉ゛❤️❤️」 「うぁ゛あっ♡ル゛ドルフさん゛もう゛許してくださぃ゛ぃっ♡もう゛射精しすぎて何も出ません゛からぁ゛〜っ♡んぁ゛あ゛あ゛っ♡♡」 「ふふっ❤️❤️ルドルフちゃんがイけたらその次はまたあたしよ❤️❤️2人の欲求不満なウマ娘の人妻に手を出したんだもの❤️❤️こうなるって分かってた筈よね❤️❤️さぁまだまだ愉しみましょっ❤️❤️ケイスケくんっ❤️❤️❤️」 「……っし、し……ぬ……っほんと…し、しぬぅ゛ぅ〜〜っ♡あ゛ォ゛っ♡♡」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎  こうしてケイスケは更に関係を持ってしまったルドルフも加え、更にこの先搾られるようになってしまったのだった。

【リクエスト作品】『続』トレーナーと結婚して大学生の子持ちになった人妻マルゼンスキーが大学生の青年に好意を寄せられて夫への欲求不満から性的な誘惑からの若くて太いおちんぽにどハマりして浮気セックスしちゃう話

More Creators