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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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美しき剣姫と名高いナルメアが卑劣な罠に嵌められて魔物のミルクサーバー兼魔力タンクとして肉体改造され無駄におっぱいがでかいだけの一般ドラフ程度の雑魚メスにされてしまって媚び媚びおっぱいまんこしちゃう話

「あぁ〜ナルメアさんじゃありませんか〜。ちょうどいい所に来てくれました〜♪」 「こんにちわ、シェロカルテちゃん。何かあったの?」  未だ最強の座を目指して刀を振るい続ける美しき剣姫と名高いナルメアは、長い間同行していたグランサイファーを離れ、修行の日々を過ごしていた。  と言ってもグランサイファーが滞在する島と同じ空域の近くの島でナルメアも滞在しており、魔物討伐の依頼を修行がてら単独ででこなしているだけである。  空図の欠片を集め終わり、この空域からグランサイファーが発つ時は、また同乗しようと団長であるグランへの連絡は頻繁に交わしていた。  そんなある日、いつも通り魔物討伐の依頼を受けにいく途中で神出鬼没のよろず屋シェロカルテに声をかけられたのだった。 「あぁ!アナタが噂の剣士様…っ!」  そう声を上げた男性はとても憔悴した様子でナルメアに対して目で救いを訴えていた。 「えと…初めまして?」 「此方の方はですね〜近くの島をいくつか有しておられる方でして〜、今回は少し困った依頼を持って来られていたのですよ〜」 「お願いしますっ!助けて下さいっ!」 「…お話、聞いてもいいですか?」  男の話はこうだった。自らの有している島の一つに何やら得体も知れない魔物が発生しているとの事。最初のうちは大事には捉えてなかったので、適当な騎空士に調査、駆除を依頼したものの、連絡が途絶えてしまった。  また行方不明の騎空士の安否を確かめるためにも魔物の駆除は一旦諦め、調査のみという事で紹介して貰ったベテランの騎空士一団を派遣したのだが、その騎空士達も一向に戻って来ないらしかった。 「…事情は分かりました。それなら私がその島に赴きます」 「おぉ…っ!し、しかし剣士様1人で大丈夫でしょうか…」 「ナルメアさんの強さは知っているので大丈夫だと思います〜。ですがくれぐれもお気をつけて〜。もしも手遅れだった場合は駆除は諦めて一旦戻ってきてください〜。島の現状の情報だけでも今は把握したいので〜。よろしくお願いします〜」 「うん。お姉さんに任せて♪」 ◆ 「…空気がすごく澱んでる」  ナルメアは注意深く島全体に生茂る森の中を歩いていく。森全体には何かしらの生物の気配はするものの、そのどれもが襲いかかってくる様子もなかった。 (この森全体からの敵意も無ければ……強い魔物の気配も感じない……とりあえず島の中心部まで行ってみましょう)  警戒しながら島の中心部に進んでいくと、何やら開けた場所が目に入った。 「あれは……っ!」  それが目に入ると同時に刀に手をかけて一気に駆け出す。  そして目にも止まらぬ速さで一閃。真っ二つに上下に切り分けられたのは、まるで巨大なキノコのような見た目をした大型の魔物。その傘の部分に顔だけ出した状態で人が魔物の体内に埋め込まれていたのだ。  それと同じ魔物が辺りに何体もいた。この場所は日光を木々に遮られずに直接浴びれる数少ない場所であった為、こうして集まっているのだ。  そのどれもが傘の下部に人の顔が表面に埋め込まれていた。 「この魔物達、人を取り込んで養分にしているの…!?残響炯明、全てを断ち切るッ!」  同じように周りにいた魔物も一瞬にしてバラバラに分断される。その華麗な剣戟は取り込まれた人だけを見事に避けていた。 「……弱すぎる。先に来ていた騎空士さん達はこの程度の魔物にやられてしまったの…?ダメ…取り敢えず取り込まれていた人達を介抱してあげないと……」  魔物の弱さに不自然に思いつつも、近くの肉片に取り込まれていた人を救出する事にした。  刀で上手く身体に纏わりついていた肉片を削ぎ落とすと、勢い良く桃色のガスのようなものが吹き出してきた。  敵を殲滅した事で油断していたナルメアはそのガスを顔に直接浴びてしまう。 プシャーッ❤︎ 「う……っ!?な、何この、臭い……っ」  その強烈な臭いに思わず顔を顰めてしまう。それは人間のあらゆる体液が混ざったような臭いだった。  そして背けたくなるような臭いに耐えながらも、救出した人をよくよく見る。  性別は女性、種族はナルメアと同じドラフであり、服は剥ぎ取られたのか全裸だった。  ナルメアよりも更にふた回りは大きいドラフの小さな身体にしても見合わない程の大きな胸に、まるで小指のような乳首から母乳のようなものを今もなお分泌し続けている。  もう片方の胸には乳首の部分に吸い付く吸盤のような部位とそれに繋がっている管が伸びていた。  おそらくここから養分を吸収していたのだろう。 「ひどい……この人が依頼にあった騎空士の人だったの……?それにしては体付きが……いけない、他の人も助けないと……っ」 カラン……っ 「あ……れ……っ?」  唐突にナルメアの手から刀がこぼれた。不思議そうな顔で見つめた手はガタガタと震え、視界がぐにゃぐにゃと歪み始める。 「え、な……なに……?か、身体が…っ」  まるで酩酊したように前後に身体が揺れる。燃え上がるような熱さと感覚が薄れていくような相反する感覚。脚からも力が抜け、その場に真っ直ぐに立ってすらいられない。 (ま、まずい……っ!まさかさっきの臭いの中に吸ってはいけない成分が……っ?) 「はぁ……っ♡はぁ……っ♡」  ナルメアはその場に膝をついて荒い息を吐く。これ以上この場で空気を吸い込んではいけないと思っているのに身体が言う事を聞かない。  その時、自らの身体に大きな影がかかった。振り返るとそこにはキノコの魔物がナルメアを見下ろしていた。 「くっ……ど、どうして……っ!?全員斬り伏せた筈……っ!?ま、まさか、再生して……っ!?」  斬り裂いた切り口のような線が歪に繋ぎあって蠢いている。近くにあった肉片同士が結合し再び動けるようになったのだ。  ナルメアは咄嗟に地面に落ちた刀を拾おうとするが、もはや刀に手を伸ばしても触れる事すら出来ない。遠近感が狂って刀の正確な場所が分からなくなってしまっていた。  そうしているうちにゆっくりとした動きで、魔物に両手のような部位によって赤子のように拾い上げられる。 「や、やめてっ!!離しなさい……っ!」  振りほどこうにもナルメアの身体に力が入らず、ただただ大人に抱き上げられた非力な子供のように暴れるだけであった。  魔物はそんな抵抗をものともせず、そのまま抱きしめるようにナルメアを拘束する。 むにゅうっ❤︎ 「は、離してぇ……っ!」  ナルメアの大きな胸が魔物の身体に押しつけられて変形する。  すると目の前の閉じていた小さな穴が粘り気を帯びながらゆっくりと開いた。 くぱっ……ぷしゅうぅうううぅううぅ……っ❤︎ 「な、なにっ!?」  魔物の穴から噴き出してきたのは先程ナルメアが吸い込んでしまったあの臭いを更に濃縮したもの。  今度は吸い込ままいと呼吸を止めるが、そのガスのような噴出は一向に止まらない。  痺れを切らしたのか、魔物がナルメアの後頭部を抑えると、その穴へと直接顔を押しつけた。 ぶちゅんっ❤︎ 「んっ!?むぐぅううぅうーーーっ!?」  最初は息を止めてなんとか抜け出そうと抵抗していたもののそう長くは続かず、やがてはそのガスを大量に吸い込んでしまう。  やがてナルメアの身体から一切の抵抗が消え、粘り気の帯びた糸を引きながら穴から顔が離れる。 ぬちゃあぁあ〜っ❤︎ 「んぁ゛〜〜〜……❤」  ナルメアの顔は完全に蕩けきっていた。脳内に大量の快楽物質が分泌され、涙と鼻水と涎で顔はぐちゃぐちゃになっていた。 ちょろろろろ〜……❤︎ 「ぉ゛〜………っ❤️」  そして緩んだ股間から失禁すらしてしまう。 ぐぱぁ…っ❤︎  魔物の傘の部分が縦に裂ける。中には細長い触手が蠢き、ナルメアの身体に巻きつく。  そして器用にナルメアの身体を反転させると、背面からその身体に取り込んでいく。体内はガスで充満しており、顔だけは身体の外に出しておかないとまともに呼吸が出来ないからだった。  そうしてナルメアは全身を魔物に取り込まれてしまう。魔物の中ではナルメアの服の間から触手が侵入し、乳首に先が吸盤のようになっている触手が張り付く。  そして中から細い管がナルメアの乳首から胸の中に侵入し、まるで射精のように体液を注入していく。 どく……っ❤︎どぷ……っ❤︎ 「ん゛ぉ゛おお゛おぉ゛おぉぉ゛〜〜っ❤な、なに゛され゛て゛っ❤️お゛っぱい゛があ゛づい゛ぃ゛いいぃ゛〜〜っ❤️❤️」  爆乳と化したおっぱいはみるみる内に魔物の体内で大きくなり、管が抜かれると同時に大量の母乳を噴出してしまう。 びゅうぅううぅーーっ❤︎びゅるるるるーーっ❤︎ 「お゛ぉ゛っ❤️んぉ゛おお゛ぉ゛っ❤️おっぱい゛出ちゃってる゛っ❤️んひぃ゛ぃ゛いぃ゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️」  ナルメアは先ほどの体液により、無理やり魔力を母乳に変換する体質に改造されてしまっていた。それがこの魔物達の求める餌であった。  ナルメアは養分を吸い取っていると推測していたのだが、むしろ生命維持に必要な養分は魔物の方から与えられ、魔力タンクとして強制的に生き永えさせられるのだ。  魔物は更に吸盤状の触手で乳首を一気に吸い上げる。 ぢゅうぅううううぅーーっ❤︎ 「ん゛ほぉおぉ゛おおぉ゛ぉ゛〜〜っ!?❤お゛っぱい゛吸われてる゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っ❤おっぱい゛すわれでイっぐぅう゛う゛ぅ゛ううぅ゛〜〜っ❤️❤️」 どびゅううぅぅーーっ❤︎びゅるるるるるぅーーっ❤︎  ナルメアは身体を弓なりに反らし、母乳を噴出しながら絶頂する。魔物側からすれば餌が溢れて止まらない状況であり、ナルメアが絶頂してようが止まる気配は無い。 じゅぅうううぅうっ❤︎じゅぞぞぞぞぞっ❤︎ 「んお゛ぉ゛お゛おぉ゛ーーっ!?❤️❤️ぉ゛お゛ぉ゛おおおぉ゛ーーーっ❤️おぉ゛おぉ゛んっ❤️❤️イ゛っでる゙ぅう゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️もうイ゛ってるのにぃ゛いい゛ぃ゛い〜〜っ❤❤️またイ゛ぐっ❤️❤️イ゛くイ゛ぐイ゛ぐっ❤️❤️んぉ゛おお゛おおぉ゛おお゛おお゛ぉ゛〜〜〜っ❤❤️❤️」 ぷしぃいいいぃいーーっ❤︎びゅうぃうううぅうぅーーっ❤︎ 「んぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️お゛っぱい゛とまら゛にゃい゛ぃ゛いい゛っ❤❤️団長ちゃん助けてえぇ゛え゙ぇ゛えぇ゛ぇ〜〜っ❤️❤️❤️」  自らの想い人に助けを求めるも、その声が決して彼に届く事は無い。こうしてナルメアは魔物のミルクサーバー兼魔力タンクとして養分を与えられながらも魔物に魔力を供給し続けるのだった。 ◆ 数週間後……。  島へと密かに入島する怪しい集団がいた。全身を潜水服のような格好で身を包み、それぞれがキノコのような魔物に船から運んできた裸の女性を差し出してやると、代わりに体内の女性を吐き出すのでそれを回収する。  そうして吐き出された女性を拘束し、船へと積み込んでいっていた。  実はこの島は『農場』と呼ばれる奴隷売買組織の所有する島の一つだった。このキノコの魔物達を飼い慣らしており、魔物の特性を活かして女性の身体を改造していたのだ。 「お、ボスこれじゃないですか?依頼されてた例の剣姫とかいうの…うわ、元からドラフっぱいってすげえけど更にまたえらいデカさにれなってやがるな…♡」 「そうだ。俺たちはそいつと例の騎空士の奴らを回収する。他はただの撒き餌だからそのままにしておけ。そういやあのシェロカルテとかいうハーヴィンはどうした」 「あぁ、目が覚めたらやたら煩かったんで口枷してそこに転がしてありますよ」 「ん〜っ!!んぅ〜〜っ!!」 「それもついでに魔物に与えておけ。ここじゃ貴重な魔力だからな」 「了解っす。じゃあなシェロカルテちゃん。1週間くらいしたらまた回収しにきてやるからよ♡その時にはそのつるぺたもドラフみてえなワガママボディになってると思うぜ♡」 「んんんっ!!!んんんぅんーーっ!!!」  あのシェロカルテすらもこの事は知らなかった。依頼された騎空士もナルメアも全員罠に嵌められたのだ。  こうしてナルメアは数週間ぶりに魔物の体内から解放されたのだが、その身体は既に以前の鍛え抜かれた身体とはまるでかけ離れたものとなってしまっていたのだった。 ◆ 「……ん……ここ……は……」  ナルメアはゆっくりと瞼を開く。見慣れない天井。どこかの屋敷のベッドの上のようだった。  何故かやたらと重い身体を起こし記憶を思い返してみるが、直前の記憶が曖昧で何も思い出せない。  直近の記憶では剣の修行をしてた筈であり、今の状況と記憶が全く繋がらなかった。 コンコンッ  記憶を遡っていると、唐突に部屋の扉がノックされた。 「誰……?ど、どうぞ……?」 「失礼します。おや、お目覚めになられましたかナルメア様」  入ってきたのは老齢の執事であった。その顔に見覚えはない。 「……あの、私…どうして此処にいるのか分からなくて……」 「ふむ。記憶が混濁しているのですかな?貴女はこの屋敷の主人が買い取ったのですよ。肉奴隷として」 「……ぇ……?に、にく……?」 「肉奴隷、に御座います」 「………っ」  ナルメアは絶句する。直近の記憶が無いとはいえ、まさか自分がそんな状況に置かれているなんて思いもしなかったからだ。つまり今ナルメアは何者かに連れ去られている状態。  扉の近くの棚に置かれた見慣れた刀が目に入る。それは見間違える筈もない自らの愛刀。 「そ、そんなの嘘っ!こんな所早く…っあう…っ」  ナルメアの脳内イメージではベッドから抜け出し、素早く刀を手に取りに向かう筈だった。  しかし、実際はベッドから無様に落ちてしまっただけ。ナルメアは無様にその場に転がってしまう。 「あ……れ……?」 「ふふ…失礼。余りにも無様でしてつい。無理をなさらぬ方が良いですよ。貴女は魔物に魔力を限界まで吸い取られ続け、魔力欠乏体質になってしまったと聞いております。暫く治療をしないと体力や筋力と同程度に必要な最低限の魔力運用もすらも出来ないでしょう。加えて過剰に養分を与えられ続け、まともに動かしてなかったその身体の筋肉は殆どが衰えてしまい、贅肉だらけの弛んだ身体になってしまったと聞き及んでおります」 「ぇ……魔物……あ……思い出して…きた……わ、私の…身体……そ、そんな……っ」  ナルメアの脳内に段々とあのキノコのような魔物に取り込まれていた時の記憶が蘇ってくる。 じわぁ〜……っ❤︎ 「ぁあ……っ♡お、おっぱいが……勝手にぃ……っ♡」  ナルメアは甘く痺れる自らの身体を恐る恐る見下ろす。  服の上からでも分かるほどナルメアの記憶よりも大きくなってしまった爆乳おっぱいの先からは母乳がじわじわと染みを広げていっていた。  全身に関しても以前の比較的スレンダーなドラフボディに比べて全体的に肉付きが良くなり、ムチムチとしてしまっている。  胸の大きさがドラフにしても不自然なほど大きすぎる事を除けば街中で見るような一般ドラフと大して変わらないといえばそうなのだが、しかしそれはナルメアの剣士としての鍛え抜かれた身体が一般人ドラフ程度に衰えてしまった事を意味していた。 ◆ 「久し振りだなぁ、ナルメアぁ♡」 「あ、貴方は……あの時の……っ!」  ナルメアはもはや歳老いた執事にすらまともに抵抗出来ず、鎖に繋がれたドラフ専用の角輪をつけられてしまった。  まるで犬のように鎖を引かれて無理矢理連れていかれた大部屋には、ナルメアの見覚えのある男が待ち構えていたのだった。  その男はまるでドラフのように大柄のぶくぶくと太ったヒューマンであり、かつてナルメアが請け負った依頼で違法薬物取引の元締めをしていた男だった。  その非人道的な悪逆な行いから依頼を受けたナルメアと対峙し、切り伏せられた筈だった。 「流石の俺もあの傷じゃ死ぬかと思ったがな。何とか生き延びてこうして復讐する機会に恵まれたワケだ♡それにしてもなんともまぁあの剣姫様が無様な格好になってしまったなぁ♡」 「くっ……!」 「おい、角輪を外してこいつに刀を渡してやれ」 「かしこまりました。どうぞ…」  男の言われるままに老執事はナルメアに刀を手渡す。それは先ほど部屋にあったナルメアの愛刀であった。 「い、一体何のつもり…!?」 「俺ともう一度勝負だナルメア。俺に勝てたらここから逃がしてやるよ♡ただ負ければどうなるか、言うまでもないよなぁ?♡今のお前はもう刀などとても振るえないただの雑魚メスだって事をその身体に思い知らせてやるよ♡」  そうニヤニヤしながら椅子から立ち上がる男を前にナルメアは刀を握って目を閉じる。  刀に全てを捧げて生きてきた。例え身体がどれだけ衰えてしまっても、達人の域にいる剣士を何人も識っている。刀は腕で振るのではなく、心で振るのだと教えてくれた人達がいる。 「……明鏡止水、残火の如く……私は、負けない……っ!貴方のような卑劣な男には、絶対に……っ」  ◆ 「おごぉ゛……っ♡♡」 ぷしぃいぃいぃっ❤︎  蓋を開けてみればそれは勝負にすらならなかった。ナルメアが刀を振るえばそれは今のナルメアを拒むように手からすっぽ抜けてしまい、脳内では簡単に避けられる剣戟に比べれば圧倒的に遅い男のパンチも脚がもつれて避けることが出来ず、男の拳はナルメアの爆乳おっぱいをサンドバッグのように何度も殴りつける。  男に爆乳おっぱいを殴られる度に乳首から大量の母乳を撒き散らしながら鈍い痛みと共に激しい快楽が全身を走り抜け、無様に噴乳アクメをキメてしまう。 「んぉ゛おぉ゛…っ♡おぉ゛ぉ〜〜っ♡♡」 「無様だなぁ♡ナルメアぁ〜♡」  男は母乳と涎を垂れ流しながら潰れたカエルのようにピクピクと震え、床に転がるナルメアの角を片手で掴んで持ち上げた。 「ぅ゛あぁ゛……っ♡」 「降参するか?♡それともまだ殴られ足りないか?♡」 ぐりぃいいぃっ❤︎ 「んおお゛ぉ゛お゛ぉ゛お〜〜〜っ!?♡♡」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎びゅうぅうううぅーーっ❤︎  男が乱雑に乳首を抓るだけでナルメアは大量に母乳を撒き散らしながら絶頂してしまう。目も口もその快楽から三日月のように歪められている。  それでもまだナルメアの闘志は消えていない。 「ま、まけにゃい……っ♡わ、わたしは…まけにゃいぃ゛〜〜っ♡♡」 「威勢だけは一丁前だな♡ほら、もう一度だ♡」 「うぐ…っ」  男がやれやれと言わんばかりに角から手を離すとその場に力無く落ちる。もはや受け身も取れない。  尻餅をつきながら見上げる男の強大さを前に、ナルメアは感じたことの無い恐怖を覚え始めていた。 「ひ……っな、なんでこんな……身体が震えて……っ」 「…はははっ!そうかそうか!ついに畏れちまったのかこの俺を♡ほら早く逃げんとまたそのデカパイぶん殴るぞ♡」 「ぁ…っいやぁ……いやぁああっ」  ナルメアは逃げるように後ずさり、壁際まで追い詰められてしまう。 「ひぃいぃっ……もう、や、やめてぇ……っもうおっぱい殴らないでぇ……っ」  そしてついにナルメアの心は折れてしまった。もう目の前の男には絶対に勝てないと心の中で認めてしまったのだ。 「ふぅん♡じゃあ、お前の負けって事でいいんだな?♡」 「わ、私の負け…です……っもう、許してぇ…っ」 「許すも何もお前は既に俺が買った肉奴隷なんだよ♡さて、どうするかな♡もしまだ従順な肉奴隷になりきれてないようならまたあのキノコの魔物に漬け込んで貰うのもアリかもしれんなぁ♡」 「ひぃいいぃっ!?いやぁ!あそこだけはもういやぁっ!!な、何でもするからそれだけはやめてぇっ!!」  そう必死に足元で懇願するナルメアに合わせるように男はしゃがみ込む。 「なら態度で示せよ♡愛らしく笑って媚びろ♡そうすれば肉奴隷として最低限の扱いは約束してやるよ♡そうじゃなければすぐにでもあの場所に捨ててきてやるぞ♡」 「……えへへへぇっ♡♡ご主人様ぁ♡♡私はぁ♡♡ご主人様の肉奴隷なのぉ♡♡だから酷い事しないで?♡♡ね?♡♡ね?♡♡な、何でもするから、ね♡♡♡」  ナルメアは全てをかなぐり捨てて、顔を真っ青にしながらも涙目の笑顔で全力で媚びた。  そうしなければまた休む暇も無く魔力を吸われて絶頂し続けるだけの地獄の日々が待っているのかと思うと、ナルメアは必死だった。 「やれば出来るじゃないか♡よし、ベッドに行くぞ♡まるで恋人に接するように、俺を気持ちよくするんだぞナルメア♡」 「………は、はぁい♡♡えへっ♡♡」 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛お゛っ❤️❤️おぉ゛お゛っ❤️❤️お゛っほぉ゛おお゛ぉぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」  ナルメアの爆乳おっぱいに男のちんぽが挿入されていた。  魔物に改造された乳首はまるでおまんこのように広がり、腰が激しく打ちつけられる度にナルメアの脳内には快楽物質が溢れて獣のような喘ぎ声をあげる。   「お前のおっぱいまんこ最高だぜナルメア♡」 「んほぉ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛お゛っ❤️❤️んぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️しゅごいっ❤️❤️しゅごいぃ゛い゛ぃっ❤️❤️おっぱいの中、ちんぽでどちゅどちゅされてるぅ゛ううぅ゛っ❤️❤️ぎもぢぃ゛い゛っ❤️❤️これ゛ぎもちぃ゛いい゛ぃの゛ぉ゛おお゛ぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「この無駄にデカい角ももっと握りやすいように削ってやらねえとな♡後でおっぱいまんこ専用ハンドルに加工してやるよ♡嬉しいだろっ♡」 「んぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️う、うれしぃれすうぅ゛ぅうっ❤️❤️ご主人様の゛ぉ゛❤️❤️使い゛や゛すい゛よう゛に゛加工され゛るの゛ぉ゛っ❤️❤️幸せぇ゛ええぇ゛っ❤️❤️え゛へへぇ゛へへっ❤️❤️」  ナルメアは男が喜ぶように笑顔を絶やさず媚び続ける。もはや男に捨てられ、ミルクサーバー兼魔力タンクにされなければ何でもいいとさえ思うようになってしまっていた。  むしろあの場所から救ってくれたこの男に感謝すらしている、そう思わないと心が壊れてしまいそうだったから。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んほぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ❤❤️ごわ゛れ゛るぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️お゛っぱい゛こ゛わ゛れ゛る゛ぅ゛う゛うぅ゛ううぅ゛〜〜っ❤️❤️お゛ ぉ゛っほぉおぉ゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「ふんっ♡ふんっ♡乳内に射精すぞナルメアッ♡」 「う゛ん゛っ❤️❤️い゛っぱい゛せーし射精してぇ゛っ❤️❤️ん゛お゛ぉ゛おおお゛っ❤️❤️❤️私のお゛っぱい゛で気持ちよくな゛っでぇえ゛え゛ぇぇ゛ぇ゛〜〜っっ❤️❤️❤️」 びゅるるるるるるるっ〜〜っ❤︎びゅうぅううううぅうう〜〜っ❤︎ 「んお゛おぉ゛ぉ゛おお゛ぉ゛おおぉ゛ーーっ❤️❤️イぐイ゛イ゛ぐイ゛っぐぅ゛うぅう゛う゛ぅ゛ーーっっ❤️❤️❤️」 びゅうぅうぅううううぅーーーっ❤︎ ぷしぃいぃいぃーーーっ❤︎  射精と同時に絶頂したナルメアは舌を突き出して仰け反る。爆乳おっぱいを激しく揺らし、母乳を撒き散らしながら潮を噴いた。 ちゅぽんっ❤︎ 「んおぉ゛……っ❤️❤️」 とぷとぷとぷ……っ❤︎  ナルメアの爆乳おっぱいからちんぽが小気味良い音共に引き抜かれる。ぽっかりと空いた乳首からは、精液が母乳と混ざり合って床に垂れ流されている。 「……ぉ゛……っ❤️❤️ぉ゛………っ❤️❤️」  小刻みに震えながら絶頂の余韻に浸るナルメアは口外に舌を放り出し、口端は吊り上がっており快楽に歪んでしまっていた。 「ふぅ♡ほら惚けてないでさっさとこの母乳塗れになっちまったちんぽをお前の口で綺麗にするんだよ♡その後はおまんこをぶち犯してやるからなぁ♡孕ませてやるぞナルメアぁ♡」 「……ふー…っ❤️❤️ふー…っ❤️❤️は…はぁい❤️❤️い、今すぐ、きれいにするねっ❤️❤️れろぉっ❤️❤️んちゅっ❤️❤️ご、ご主人様ぁ…っ❤️❤️わ、わらひ…いっしょうけんめいがんばってごほーしするからっ❤️❤️ちゅうぅうっ❤️❤️ご主人様の赤ちゃんも…は、孕むから…っ❤️❤️ぜ、絶対に捨てないでね…っ❤️❤️えへへへっ❤️❤️んちゅっ❤️❤️❤️」

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