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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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【リクエスト作品】とある星の原住民の男が偶然手にした奇物によって洗脳されてしまった三月なのかが自分が性欲処理道具だと刷り込まれ男に性処理便器に堕とされておちんぽ様との結婚アクメをキメさせられちゃう話

「邪魔するなよ!あと少しで上手くいったのに!」 「ウチには全然そんな風には見えなかったけど!あの子すごく怖がってたよ!」  それは些細なきかっかけが始まりだった。  銀河間を股に掛けるナナシビト達、星穹列車の面々は、とある星に立ち寄り物資を補給していた。その際に現地の住民の男とノンデリトラブルメーカーこと三月なのかが、人通りの多い街のど真ん中で言い争いになっていた。 「なの、どうしたの?そっちの人も取り敢えず落ち着いて」  街中の騒ぎを聞きつけた同じ星穹列車の乗員である星が二人の間に仲裁に入った。 「あ、星!聞いてよ!このおじさんがね、女の子をナンパしてたんだ!でも女の子はものすっごく嫌がってて、それでウチが見かねて止めに入ったんだけど…」 「はぁ!?あの娘は全然俺を嫌がってなんか無かっただろ!あと少しで今頃俺と一緒にホテルデートと洒落込んでる筈だったのに、この女がそれを邪魔をしたんだ!」 「絶対そうはならなかったと思うけど!」  二人の意見は平行線であり、星は辺りを見回す。  二人の周りはぽっかりと穴が空いたように人が避けており、遠巻きに珍獣を見るような目で此方を見ていた為、少し居心地が悪くなってしまう。 「なの、その女の子って?その子からも話を聞きたいんだけど」 「ウチが逃がしちゃったからもうここら辺にはいないと思うよ。すごい勢いで一目散に走ってっちゃったから相当怖かったんだよきっと」 「全部お前の憶測だろ!嬢ちゃん、信じるなよこの嘘つき女を!」 「嘘つきはアンタじゃん!」 「…なるほど。うーん、これは第三者の私が勝手に判断しちゃいけない気がする」 「えっ!?星はウチを信じて味方してくれるんじゃないの!?」  ショックを受けるなのかに対して、男の方はニヤニヤとしながら星の肩を抱く。 ガシッ 「うわ」 「ふうん。お前話が分かるじゃねえか♡良く見ると中々可愛いしよ、この後俺とホテルに、どうだ?♡可愛がってやる…っておいっ!」  星はするりとその男から身を躱わす。その顔は少しだけ朱に染まっていたが、咳払いをしてゆっくりとなのかの手を取った。 ぎゅっ 「…こほん、私はなのを信じてたよ」 「な、なんだと!?」 「此処には嘘つきしかいないっ!」 「あ、あのー……」  その時、人混みの中から1人の女の人が恐る恐ると言った感じで手を上げながら輪の中へと入ってきた。 「貴女は?」 「……私、全部見てました。この人がすごく嫌がってた女の子に言い寄ってるの」 「な、てめえ誰だよ!関係ないだろ!」 「関係大アリだよ!だってこれって目撃証言って言うのなんだから!ほらこれでどう!?もう観念しなよ!」 「目撃証言があるなら仕方ないね。対抗するならそっちの人も誰か目撃証言がないと。そんなに自信があるなら私たちと一緒に証言を聞いて回ってみる?」 「……ッチ!このクソメス共がっ!」 「なっ!?そんな酷い事言うからモテないんだよおじさーん!!」 「うるせーーッ!!!」  そうして観衆の面前で恥を晒し逃げた男は、怒りのまま路地裏でゴミ箱を蹴っ飛ばす。 「はぁ…はぁ…っ!くそッ!クソメスの癖にこの俺に生意気な口叩きやがってっ!絶対許さねえぞっ!」 ドゴォッ  激しい音と共にゴミ箱の中身が辺りに散乱する。そのまま放置して帰ろうとした時、辺りにぶち撒かれた中身の『何か』が怪しい輝きを放った。 「ん…?なんだアレ……?」  それは散らばるゴミの中にありながら全く汚れておらず、妖しい輝きを放つ付箋の束。  男が訝しげにそれを手に取ると、独りでに付箋が激しく捲れあがる。 バララララ…ッ! 「な、なんだぁ……っ!?」  そうして元の束へと動きを止めると、一番上に文字が浮かび上がった。 ソレは、 『是は奇物と呼ばれる物』 独りでに 『是に言葉を記し、貼った者に』 捲れて 『無意識に其れを刷り込み従わせる』 いく。 『効果は二十四時間也』 「な、んだ…と、何でもいいのか!?」  それを読んだ男が口端を吊り上げながら問いかけるが、奇物はその質問に答えたりはしなかった。 「……そんな、美味い話があるわけねえ。そんな事は分かってるんだ、でもよぉ…もし本当だったなら、そう思うと試さずにはいられないよなぁ…っ!待ってろよクソメスがぁ…っ!」 ◆ 「アンタも行こうよ!あっちにちょー美味しいカステラ焼き?があるんだってさ!袋に詰めた分なら食べ放題なんだって!!」 「私はなのとカステラ焼き食べるより丹恒とスペースミラクルパフェ食べに行くからパス」 「何それ!!?美味しそう!!私もそっちに行く!!」 「ダメ。カップル限定だからなのの分は無い」 「ガーンっ!ふーんだいいもーん!カステラ焼き食べ放題でヤケ食いしてやるーーっ!カップル詐称罪で逮捕されろーっ!」 「そんなに食べたら太るよ」 「そっちの凄そうなパフェの方が絶対太るもーんだ!!!」  こうしてぷんすかと怒りながら星と別れたなのかは、カステラ焼きの店へと歩みを進めていたのだが、唐突に後ろから肩を叩かれる。 「嬢ちゃん、肩に虫がついてるよ」 ぽんっ 「えっ!?虫っ!?いやぁ!!って何これ、虫じゃ……」  なのかは肩に付いた一枚の付箋を凝視する。そこにはこう書かれていた。 『お前は性処理道具になれ』 「……ど、どうだ……っ!?」  その付箋は効果を発揮したのか、なのかの身体と一体化するように見えなくなった。  そしてきょとんとするなのかは、不思議そうに何かを思案しゆっくりと口を開く。 「ウチは……性処理………道具……?」 「おおおおおおっ!そうだ!なぁここじゃなんだから早速ラブホテルに行くぞ!」 「え、うん……?ウチは性処理道具だから…男の人とラブホテルに行くのが当然……なんだよね……???」 「やった…っ!これは本物だっ!これさえあれば……っ!くくくくっ♡」  なのかは性処理道具というワードにどこかピンと来ていない様子ではあるものの、ほくそ笑む男に抵抗もせずに手を引かれていったのだった。 ◆ 「ねえおじさんさっきのナンパの人だよね…?なんでウチ、こんな人の性処理するんだっけ……?」 「こんなだと…?相変わらず生意気なクソメスだな!」 「ウチはクソメスじゃないよ!星穹列車のナナシビトで性処理道具で……んん?」  ラブホテルの一室までは連れ込んだものの、どうも刷り込みが記憶や認識と上手く噛み合わずに自分自身を訝しんでいるようだった。 「……浮かれてて刷り込みが稚拙すぎたか。新たに上書きとか出来ねえかな」  男はもう一回奇物の効果を試してみることにした。 「前の刷り込みが打ち消される事も考えて…こうだな」 『性的な命令に絶対服従になって疑問を持つな』  付箋いっぱいギリギリに小さな文字でそう記すと、なのかの首に貼り付けた。 「わわっ、なに!?」 「おい触るな…じゃダメか!直ぐに服を脱げ!」 「えっ!?う、うん……んっしょ」 どたぷんっ❤︎  男の命令通りになのかは服を脱ぐと、服に引っかかりブラジャーに包まれた大きなおっぱいが激しく暴れる。 「おお…でっけえ♡取り敢えず新たな刷り込みは無事に出来たみたいだな。おい、そのまま全部脱げ♡」 「はいはい」 しゅる……ぱさっ❤︎  なのかは扇情的に一枚、また一枚と脱いでいく。  そしてついにはその裸体を少し恥ずかしそうに男の眼前に晒した。 「ど、どう?おじさん、ウチの肌で興奮できてる…?」 「いやぁ中々にエロくていいじゃないか♡それじゃまずは口で奉仕して貰おうかな♡ほらしゃがめ♡」 「う、うんっ」 カチャカチャ…ぼろんっ❤︎ 「わっ♡」  男がズボンを脱ぐと、なのかの目の前には血管が浮き出た巨大なちんぽが現れた。 「…おじさんおちんぽすごくおっきいねっ♡顔がタイプじゃなかったから実はあんまりノリ気じゃなかったけど…ヤる気出てきたかも…っ♡」 「本当に生意気な口が減らんヤツだな。その見慣れたような反応からしてお前処女じゃないだろ。正直に言え」 「うーん……どうだろ?実はウチ記憶喪失で星穹列車に乗る前の記憶あんまり無いんだよね」 「…記憶喪失ってヤツか?まぁ後でじっくりとその処女膜があるのかどうか確かめてやるよ♡ん?命令してなかったか。おい、早く口で奉仕しろ♡」 「はーい♡んちゅっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡」  なのかは男のちんぽに舌を這わし、啄むように鬼頭に吸い付く。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろえろっ❤︎ 「なんだ自信満々だった割に全然上手くないなお前」 「ふぉおなの?♡ちゅっ♡じゅうぅうっ♡」 「…仕方ないな。俺がお前を使ってやるよ♡」 どちゅんっ❤︎ 「ん゛ぐっ!?♡んぶぅう゛うぅ゛っ♡♡」 「おー喉に突っ込んじまえば、中々に具合はいいな♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛ごっ♡ん゛ぶっ♡んぉ゛っ!?♡♡」  男はなのかの頭を掴むと、強引に喉の奥へと出し入れした。  その激しいイラマチオにもなのかは抵抗したりはせず、むしろ男のお尻に手を回して抱きつくようにしながらも涙目になりつつ奉仕し続ける。 「あー…♡精液上がってきたぜ♡射精るぞっ♡」 びゅうぅうぅううーーっ❤︎びゅるるるるーーっ❤︎ 「んむ゛ぅううぅ゛うぅ゛ーーっ!?♡♡」 「吐き出すなよー♡ちゃんと全部飲みこむんだ♡」 ごきゅ……っ❤︎ごくんっ❤︎ごきゅんっ❤︎  なのかの喉の奥へと大量の精液が流し込まれていく。それをなのかは涙目になりつつも必死に飲み干していった。 「げほっ♡けほっけほっ♡アンタ射精しすぎ……っ♡♡うぇええぇ〜〜……口から精液の臭いする〜……っ♡♡」  その嫌がっているような言葉とは裏腹に、その口端は少し吊り上げられていた。 「その割に嬉しそうだな♡」 「え、うん♡だってウチ、エリートな性処理道具だからね!♡」 「……前の刷り込みも打ち消されてないのか。重ね掛け出来るのであれば色々試してみたさはあるが…こいつ1人にそんなに使ってしまうのも勿体無いな……」 「…ねぇ、何ぶつぶつ独り言言ってるのおじさん。すごく気持ち悪いんだけど……」 「うるせえクソメス!オナニーでもして濡らして待ってろ」 「えぇ…?何で怒ってるのか意味不めーい……んっ♡あっ♡あぁっ♡♡」 くちゅくちゅくちゅくちゅっ❤︎  なのかが命令通りにオナニーを始めている間、男は付箋に新たなる刷り込みを書き記す。 『身体の感度を倍にしろ』  それは記憶や感情や心ではなく身体を対象にした命令だった。 ぺたっ❤︎ 「なにこれ?……っん゛っあ゛っ♡♡な゛、なに゛っ!?♡♡きゅ、急にお゛まんこきも゛ぢぃいっ♡♡ん゛あ゛っ♡♡お゛ぉっ♡♡お゛ぉお゛ぉ゛っ♡♡」 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「まさかとは思ったが、こんな身体だけを対象の刷り込みも行けるのか…っ!へへっ♡仕上げは俺がしてやるよっ♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「ん゛あ゛ぁあ゛ぁ゛っ!?♡♡お゛ぉ゛おおぉ゛おお゛ぉ゛ーーっ♡♡そ、それ゛やばっ♡♡おぉ゛お゛ぉ゛おぉ゛ーーーっ♡♡♡」  相手の事など一切も厭わない激しい手マンに、なのかは腰を突き出しながらおねだりのようにおまんこを男の手に押し付けてしまっている。 「オラッ!俺の手でイけっ!♡」 「ん゛あ゛ぁあ゛ぁぁ゛ああぁ゛ーーっ♡♡イぐっ♡イぐイ゛ぐイぐぅ゛うう゛ううぅ゛〜〜っ♡♡」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎  なのかは激しく身体を弓形に仰け反らせ、足先までピンと伸ばしながら潮噴きアクメをキメてしまう。 「……ぉ゛っ♡♡……ぉお゛〜〜……っ♡♡」  目を見開きながら虚空を見つめて絶頂の余韻に浸っているなのかの脚を男は乱雑に掴むと、先ほど射精したばかりだというのに、既にガチガチに勃起してしまっているちんぽを一気に突き入れた。 どっちゅんっ❤︎ 「ん゛ぉ゛お゛おおぉ゛おお゛ぉ゛ーー っ!?❤️❤️」 「うっおっ♡締まる……っ♡処女膜は無かったようだが、この締まりようは…っ♡たまらんっ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛っ❤️❤️おぉ゛お゛っ❤️❤️ほぉ゛お゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️こ、この゛おちん゛ぽすごぉ゛っ❤️❤️ウ゛チの膣内をどちゅどちゅってぇ゛っ❤️❤️も゛っと突いてぇえぇ゛ぇ゛〜〜っ❤️❤️ウチの性処理お゛まん゛こで気持ちよ゛くなってぇ゛えぇ゛ええぇ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「俺に命令すんじゃねえクソメスがっ!」 「お゛ぉ゛おぉ゛おぉ゛ーーっ!?❤️❤️ご、ごめっ❤️❤️ごめん゛らさっ❤️❤️しきゅー…つ、潰れ……る゛っ❤️❤️お゛っぉお゛おぉ゛っ❤️❤️❤️」  なのかはその大きな胸を激しく揺らしながら、男が腰を打ちつける度に獣のような喘ぎ声をあげる。 「んっほぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️イ、イ゛ぐっ❤️❤️ゾクゾクがあがっ…てぇ゛っ❤️❤️んひぃ゛っ❤️❤️ま゛たイ゛ぐぅ゛うぅ゛ううぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎  子宮口を何度も突かれ、なのかは再び絶頂するが、男は止まるどころかその腰使いは更に激しさを増していく。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「お゛ほぉ゛ぉ゛〜〜っ!?💢❤️❤️ほぉ゛おぉ゛おおぉ゛〜〜っ!?💢❤️❤️もぉ゛イ゛っだっ💢❤️❤️今イ゛ってる゛から゛あぁ゛あぁ゛〜〜っ💢❤️❤️んぃ゛ぃいいいぃ゛いぃ゛〜〜〜っ💢❤️❤️❤️」 「イく度に膣内が唸って気持ちいいぜ♡膣内に射精してもいいんだよなぁ?♡ほらおねだりしろクソメスっ!♡」 「んひぃ゛いぃ゛いいぃ゛い〜〜っ❤️❤️な、膣内射精してぇ゛えええぇ゛〜〜〜っ❤️❤️ウ゛チの゛しきゅーに゛ぃ゛っ❤️❤️無責任中出しで性処理しってぇ゛えぇ゛〜〜〜っ❤️❤️」 びゅるるるるるーーっ❤︎どびゅうぅうううぅーーっ❤︎ 「おおぉ゛おっほぉ゛っ❤️❤️おぉ゛おおぉ゛ぉ゛ーーっ❤️❤️すごいの゛クる゛っ❤️❤️ま゛たイ゛ぐっ❤️❤️イぐイ゛ぐイぐイぐイぐっ❤️❤️イ゛っぐぅ゛うううぅ゛うぅ゛うぅ゛ーーーっ❤️❤️❤️」 ぷしゃぁあぁぁあぁーーーっ❤︎ ◆ 「はぁ…っ❤️はぁ…っ❤️はぁ…っ❤️❤️」 「おい早く歩けよクソメス♡俺の性処理道具として自宅まで行くんだろ?♡」 もにゅんっ❤︎ 「んひっ!?❤️わ、分かってるよぉ……っ❤️んぁ゛っ❤️❤️」  男はなのかの肩から手を回し、胸元全開に乱れているおっぱいを我が物顔で揉みながら夜の街を歩いていた。 「……なの?え……なに、して……るの……?」 「あ、星……っ❤️」  その時偶然、星がその場に居合わせた。  男に明らかなセクハラをされているというのに、拒むどころか顔を真っ赤にして嬉しそうな顔すらしているなのかに、星もまた顔を赤くしながら困惑の表情を浮かべている。 「こいつは昼間の……さて、どうするか……」  男は星もまた奇物によって刷り込みを行うのかどうか思案する。  これから自宅でなのかを奇物を定期的に消費せずとも良いように、本格的に堕とす調教を行うつもりだったので、どうせならば見た目が好みな星もお持ち帰りするのか迷うところであった。  しかしそもそもの話相手によってこの奇物が確実に効くのか分からない上に、今から怪しまれずに刷り込みを付箋に書いて警戒している相手に真正面から貼る事が出来るのだろうかというリスクもあった。  なのかに刷り込みを追加して取り押さえてもらうなども考えてはみたのだが、2人の力関係が全く分からない。  男は少し逡巡し、なのかの耳元で命令を出した。 「……あ、あのね星…っ❤️❤️ウ、ウチ今からこのおじさんと…朝までお愉しみなんだ……っ❤️❤️このおじさんね…っ❤️❤️おちんぽちょー大きくてね……っ❤️❤️ここ、すっごく気持ちいいんだよぉっ❤️❤️」 「……な、何……言ってるの……?」  星は耳まで真っ赤にしながら口を袖で抑え、蕩けた顔で男に熱い視線を注ぐなのかから思わず目を逸らしてしまう。  そしてチラチラと男の股間へと目がいってしまっていた。 「へへ♡良かったらお嬢ちゃんもくるか?♡一緒に可愛がってやるよ♡なぁ?クソメス♡お前からも誘ってやれ♡そしたら3P出来るしな♡」 「ねぇ…❤️❤️アンタも一緒におじさんの家いこうよ❤️❤️ウチとさんぴーしよ?❤️❤️えへぇへっ❤️❤️」 「ぅ……あ……い、行かないっ!なのの淫乱ピンクーーっ!!」  星はそう声を上げてその場から逃げ出してしまった。 「……よし、まぁ取り敢えずはこれでいいか……おい、電子機器か何か持ってたら寄越せ。プレイの妨げになるからな。没収するぞ」 「う、うん……っ❤️後でちゃんと返してね……っ?❤️」  なのかはポーチからスマホを取り出すと男に渡した。男はそれをこっそりと自宅へ向かう最中の道で、なのかに気づかれないように捨ててしまうのだった。 ◆ 「ふー…っ❤️❤️ふー…っ❤️❤️ふー…っ❤️❤️」 「よし、ようやく本当の意味で性処理道具らしくなったな♡」  なのかは部屋に着くなり全裸に剥かれると、男の自室のトイレで目隠しされ、まんぐり返しの姿勢に縄で固定されていた。  その身体には『性処理肉便器』や『Fuck me♡』など色々な卑猥な落書きが書かれており、なのかを更に卑猥な存在へと堕としてしまっていた。 「さて、まずはこれだな♡」 ヴィイィイイイイィ……❤︎ 「んぁ゛ぁ゛〜〜っ!?❤️❤️な、なにこれ゛ぇ゛っ❤️❤️んぃ゛ぃいいいぃ゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️」  男はなのかの両乳首に微弱に振動する小型ローターを固定する。 「んぁ゛あ゛ぁ゛〜〜っ❤️❤️ちくびっ❤️ちくびぶるぶるしてるぅ゛〜〜っ❤️❤️」 「クリトリスにも付けてやるぞ♡」 「ひぃ゛いぃ゛っ❤️❤️ク、クリちゃんだけにはダメっ❤️❤️ウチ、クリトリスがすごく敏感だからぁ゛っ❤️❤️そ、そんなの付けられたらぁ゛っ❤️❤️」 「お前に選択権はねえよ♡」 ヴィイィイイイイィ❤︎ 「んぉ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛っ❤️❤️おぉ゛おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️クリちゃん゛溶けちゃう゛ぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」    なのかは真っ赤に勃起したクリトリスにローターを固定され、首を振っては身を捩って快楽を逃がそうとするが、便器に身体ごと固定されている為、上手く快楽を逃がせない。 くぱっ❤︎くぱぁっ❤︎  脚を開いたまま固定されているため、丸見えのおまんこが物欲しそうに開閉しているのを目にした男はいやらしい笑みを浮かべると、トドメと言わんばかりにバイブを挿入した。 ぬぷぷ…っ❤︎ 「んぉ゛おおぉ゛ほおぉ゛っ!?❤️❤️な゛っなに゛挿入れたのぉおぉ゛……っ❤️❤️」 「バイブだよ♡尤も大きさは俺のには遠く及ばないがな♡」  おまんこの中へと殆ど入ってしまったバイブが勝手に出てこないように、男はなのかに紐パンを履かせると、バイブのスイッチを入れた。 ヴィイィイイイイィ……❤︎  こうして乳首、クリトリス、膣内を振動で犯され続けるなのかは、呻き声のような喘ぎ声を上げ続けている。 「んぉ゛〜〜……っ❤️❤️おぉ゛〜〜……っ❤️❤️お゛ぉ……っ❤️❤️」 「さて、そろそろ俺は寝るかな。おやすみな……ふぁあぁ……」 「え゛っ❤️❤️ちょっ❤️❤️う、嘘だよねっ❤️❤️んひぃ゛いぃ゛……っ❤️❤️こ、こんな状態でぇ゛……っ❤️❤️朝まで放置するのっ!?❤️❤️ぉ゛おぉ゛お……っ❤️❤️ム、ムリムリム゛リム゛リぃ゛っ❤️❤️ウチお゛かしくなっちゃうからぁあぁ゛っ❤️❤️」 バタンッ  男はその言葉には耳も貸さず、無情にもトイレの扉を閉めた。 「まっへぇ゛……っ❤️❤️あ゛っ❤️❤️あ゛ぁっ❤️❤️クる゛…っ❤️❤️キちゃう…っ❤️❤️これ゛一回イったらずっと止まらない…よぉ゛っ❤️❤️あぁ゛ダメダメダメ…っ❤️❤️イくイくぅ……っ❤️❤️あ゛あぁ゛ぁ゛〜〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ◆ ガチャ… 「……ふぁあぁ……朝から冷えるな……トイレトイレ……うおっ!?」 ヴィイィイイイイィ……❤︎ 「……んぉ゛ー……っ♡♡おぉ゛ー………っ♡♡」  あれから数時間の間、朝まで放置され続けたなのかは、身体からは一切の力が抜けてぐったりとしてしまっていた。  舌をだらりと口外へと放り出し気を失っているようなのだが、僅かに唸り声を出しながら時折小刻みに震えており、目隠しが激しく頭を振ったからなのか片目が見えるほどにズレてしまっている。  ローターは充電式だったからか既に動かなくなってしまっているが、電池式のバイブは未だに振動を続けていた。  相当回数絶頂し、失禁してしまったようで床一面は水溜りになってしまっており、身体中の体液が垂れ流しになってしまっていた。 「こいつ放置してた事寝ぼけててすっかり忘れてたわ…あービックリした。さて……うわ、汚ねえっ!」  男はパンツを脱ぎ去ると、足裏の冷たい感覚に嫌悪感を示しながらトイレの中へと入る。  そして今もなお動き続けているバイブをゆっくりと引き抜いた。 ぬちょぉ〜…っ❤︎ 「ぉ゛〜〜……っ♡♡」  気持ちよさそうに口端を歪めるなのかに興奮し、勃起したちんぽを充血し真っ赤に染まったおまんこへとゆっくりと挿入する。 ぬぷぷぷ……っ❤︎ 「…ぉ゛ぉ゛お〜〜〜っ!?♡♡♡」 「膣内あったけ…っ♡はぁ…極楽だ♡」 「んぉ゛おおぉ゛………っ♡♡あ、あれ……?♡おじ……さん……?♡♡」  バイブの大きさに馴染んでしまっていた膣内にそれよりも大きなちんぽが入ってきた異物感に、なのかは朧げに意識を覚醒させられる。 「おはようさん♡どうだ?少しは便器としての自覚出たか?♡」 「べん……きぃ……?♡………あーっ!!!そ、そうだ全部思い出したぁっ♡アンタウチに何かしたでしょっ!?♡じゃなきゃあんな…っ♡というかおちんぽ抜いてっ♡早くこれも解いてよぉ゛おおぉ!♡」  意識が完全に覚醒したなのかは何とか逃れようと暴れるが、一晩中イカされ続けたその身体には体力は既に残ってはおらず、徒労に終わる。  つまりそれは奇物の最初の刷り込みが終了した事を意味していた。 「一つ目の効果はもう時間切れか。おい、俺のちんぽをどう思うか正直に言え」 「アンタのちんぽは大っきくて最高っ❤️❤️ウチ、このおちんぽめっちゃ好きっ❤️❤️昨日みたいにもっと奥をどちゅどちゅって激しくして欲しいっ❤️❤️……って今のは違…っ!♡口が勝手に…っ♡♡」 「二つ目はまだギリギリ時間残ってるのか。お、出そう♡」 「出るって何がっ!?♡だ、ダメだよっ♡膣内にせーしこれ以上出したら許さないから…っ♡」 じょろろろろろ〜〜っ❤︎じょぼぼぼぼぼっ❤︎ 「え……っ♡ぁああ゛あぁ゛ーーっ♡♡ウチの膣内でおしっこしてるぅう゛うぅ゛ーーっ♡♡」  男は気持ちよさそうに腰を震わせながらなのかの子宮口にぴったりとちんぽを密着させ、膀胱に溜まった尿を全て注ぎ込んだ。 「お、おなかの中熱いよぉ……っ♡♡」 「ふぅー………♡」 「やぁああ゛ぁ゛……っ♡♡こ、これじゃウチ、本当におトイレみたいになってるぅ……っ♡♡」 「もうお前は性処理便器なんだよ♡ほら俺の尿垂れ流しながらイっちまえ♡」 ちゅぽんっ❤︎ 「ああぁあっ♡♡ぜんぶで、出ちゃうぅ゛うぅ゛〜〜っ♡♡♡」 じょぼぼぼぼぼ〜〜〜っ❤︎  栓が引き抜かれたことにより、溜まっていた男の尿を垂れ流しながらなのかは気持ちよさそうに濁った声を上げながらその顔は快楽に歪んでいたのだった。 「お゛ぉ゛〜〜……っ♡♡んへぇ゛ええぇえぇ゛〜〜〜……っ♡♡ぎも゛ちぃ゛〜〜〜……っ♡♡♡」 ◆ ガチャ 「…………」 「ん?出たか。どれ……臭いはくんくん」 「……やめてよ♡すっごく恥ずかしいんだけど……♡」  男はなのかに再び奇物によって絶対服従の刷り込みをすると、風呂で汚れた身体を清めさせた。  しかし今回は行動までで止まり意志までは奪ったりはしていない。何故ならもうその必要は無いと感じていたからだ。 「さて、三月なのか…だっけか?改めて言うがお前は俺のモノにならないか♡そうすればたっぷり使ってやるぞ♡」 「………っ♡さ、さっきの、使って命令すればいいじゃん……♡」  そう目を逸らすなのかに嫌悪感や反発などは一切感じられない。  男は後ろから抱きつくように手を回すと乳首をこねくり回す。 くりっ❤︎くりくりっ❤︎ 「ふぁあ……っ♡♡」 「お前の意志でならなきゃ意味ないからな♡記憶喪失のお前には旅の目的なんざどうせ記憶を取り戻すくらいしかないんだろ♡もうそんな意味の無い旅なんか辞めちまえ♡ここがお前の終着点なんだよ♡」 ぐちゅっ❤︎ 「ぁ゛あ゛っ♡♡指ふとぉ゛……っ♡♡ん゛ぉおおぉ゛……っ♡♡で、でも…ウチ、はナナシビトでぇ゛……っ♡♡」 「違うな♡お前は俺の性処理便器なんだよっ♡」 どちゅんっ❤︎ 「んぉ゛おぉおぉ゛ーーーっ!?❤️❤️おぉ゛ぉ゛お〜〜〜っ❤️❤️❤️」  後方からちんぽが挿入されると、たったの一突きでなのかは仰け反りながら絶頂してしまう。  一晩中道具に犯され続け、先ほどからずっと子宮が疼き続けていた。  しかし風呂場では刷り込みの効果で身体を洗うという行為以外が出来なくなってしまっていた為、一人での自慰行為も出来ずにようやく待ち侘びたその快感になのかの脳内は多幸感で溢れ、子宮は悦びに打ち震える。 きゅんっ❤︎きゅ〜んっ❤︎ 「お゛っほぉ゛おぉ゛おぉお゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️やっぱしゅごいぃ゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️これぇええぇ゛えぇ゛ぇ゛〜〜っ❤️❤️ウチ、ずっとこれが欲しかったのぉ゛おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️んぉ゛おぉ゛おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「どうだ?♡俺の性処理便器になる気になったか?♡」 「……ふーっ❤️❤️ふーっ❤️❤️ふーっ❤️❤️いっぱいどちゅどちゅして……すっごく気持ちよくしてくれたらぁ……❤️❤️なっちゃうかもぉ……❤️❤️❤️」  男の方へと振り向いたなのかの横顔は目が三日月のように歪み、口端を吊り上げて既に堕ちきったメスの顔になっていた。  それは実質の完堕ち宣言だった。 「死ぬほど気持ちよくしてやるよっ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉお゛ぉっ❤️❤️おっほおぉ゛おぉ゛ぉ゛おーーーっ❤️❤️❤️」  男が腰を激しく打ちつける度に舌を突き出して獣のような喘ぎを上げるなのかの膣内を抉り、子宮口を何度もノックする。 「ほぉ゛おぉ゛っ❤️❤️ぉ゛おぉ゛っ❤️❤️おおおぉ゛お〜〜っ❤️❤️❤️ぎもぢい゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️ぎもぢいぃ゛いぉよぉ゛おおぉ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️この゛おちんぽしゅきいぃ゛ぃ゛っ❤️❤️ウチのしきゅーどちゅどちゅしてくれ゛るこの゛ちんぽしゅきぃ゛いぃ゛ぃいぃ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「はは♡俺のちんぽに恋でもしたか?♡便器にはお似合いだなっ♡」 「んぁ゛あ゛ぁ゛ーーっ❤️❤️そ、そぉ゛かも゛ぉ゛おぉ゛っ❤️❤️ウ゛チはお゛トイレだからぁ゛あぁっ❤️❤️この゛素敵なお゛ちんぽ様に゛恋しちゃったん゛だぁ゛……っ❤️❤️❤️」 「なら俺のちんぽ嫁になって毎日世話してろっ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「お゛っほぉ゛ぉ゛おおぉ゛ーーーっ❤️❤️な゛るな゛る゛な゛る゛ぅ゛っ❤️❤️ウチ、おちん゛ぽ様のお嫁さん゛に゛なる゛ぅ゛ううぅ゛ぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「結婚アクメで孕んじまえっ!射精すぞっ♡」 びゅうぅううぅっ❤︎びゅるるるるーっ❤︎❤︎ 「んぉ゛おぉ゛おっぉ゛ほぉ゛ーーっ❤️❤️イぐイぐイ゛ぐイっぐぅ゛ううぅ゛〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいっ❤︎ぷしゃあぁあーーっ❤︎ ◆ 「……あった。なののスマホだ!」  突然音信不通になってしまったなのかを探して、星穹列車一同は手分けして捜索にあたっていた。  星は最後になのかに会った場所からその周辺に何か手掛かりが無いかと探していたのだが、そこで遂に手掛かりを見つける事ができた。 「よし…早く皆に連絡を……」 「させねえよ♡」 ぺた…っ❤︎ 「なっ……!?なに……これ……?」 『目の前の男に身体だけ絶対服従しろ』 「大きな声は上げずにこっち来て俺の腕に抱きつけ♡」 「な……なんで……そんなこと…うぁ…か、身体が勝手に……っ」 ふにゅっ❤︎  星は男の言う通りに抱きついてしまう。もはや今の星にこの男から逃れる術は無かった。 「この間会った時によ、俺のちんぽ物欲しそうに見てたよな♡ほら触ってみろよ♡」 「また勝手に……う…わ……っ♡♡でっかぁ……っ♡♡」 さわっ❤︎さわっ❤︎ 「実はお前かなりドスケベだろ♡たっぷりとこいつで愉しませてやるからよ♡ホテル行こうぜ♡な?♡」 「…………っ♡♡」 こくりっ❤︎ ◆ 「………な、なの…ぉ……っ♡」  男の部屋へと連れ込まれた星は、トイレへと連れて行かれるとそこにはかつて三日なのかと呼ばれていた少女が見るも無惨な状態で便器へと改造されていた。  汚されたウェディングドレスに目隠しをされているのにも関わらず、舌を放り出して幸せそうな表情で気絶しておまんこから大量の精液を垂れ流しているのが印象的だった。  それを見た星はなのかに駆け寄るでも助けるでもなく、男の命令も無いままに一心不乱にガニ股オナニーを初めてしまっていた。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「ふっ♡ふ〜ッ♡♡ふぅ〜っ♡♡ ぉ゛っ♡♡お゛ぉ゛〜〜っ♡♡」 「そんなにこのクソメスが羨ましいか?♡お前もすぐにこうしてからな♡」  その男の言葉に、星の口端は吊り上がるのだった。

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