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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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【リクエスト作品】トレーナーの事が好きだったサトノダイヤモンドが大企業の御曹司に弱みを握られて婚約者にされた日から尊厳破壊調教され続けトレーナーが気付いた時にはもうチン媚びオナニー中毒に壊されてた話

「それではお元気でトレーナーさん!またトレセン学園に遊びにきた際には顔を出しますので♪」 「あぁ、ダイヤの行く末に幸運を願っているよ」  トレセン学園卒業式の日、トゥインクルシリーズを共に駆け抜けたサトノダイヤモンドとその担当トレーナーだった俺は、その日それぞれの道へと歩みを進めた。  ダイヤは実家のレース事業を盛り上げる為に、同じサトノ家のウマ娘であるサトノクラウンと起業するらしかった。  俺はそのままダイヤとの数年間の学びを活かし、新たにトレセン学園に入学してくるウマ娘を導いて輝かせていく。  そうしてダイヤをトレセン学園の校門から見送ってから早い事に、もう数年の月日が流れようとしていた。  少し寂しい事だが、あれからダイヤとは一度も再会していない。また遊びに来ると言ったっきりもう来ないと言うのはよくある話ではあるのだから仕方ないと言えば仕方ないのだが。  少し調べたところ、ダイヤが起業した会社は日に日に大きく成長しており、学園に遊びにくる暇など無いほどに忙しい毎日を送っているのだろう、そう思っていた。  そんなある日、数年ぶりにサトノ家からの連絡が俺の元へと届いた。その内容はサトノ家に来てダイヤと会って欲しい、という内容だった。 ◆ (久々に緊張するな……)  俺は数年ぶりに高級スーツに身を包む。かつてダイヤが選んでくれたサトノ家に向かう時にだけ着る事にしていた特別なスーツだった。  実は少し前に風の噂でダイヤに婚約者がいると聞いていたので、今回呼ばれたのはダイヤの結婚式周りの話だろうと思っていた。  かつての担当トレーナーとして学生時代のダイヤについてスピーチ等をするのかもしれない、と。  サトノ家のご令嬢の結婚式となればそれは想像も付かないほど盛大なものとなるはずだ。もしかしたらリハーサルで一度通したりもするかもしれないし、もしそうであればそのスケジュールの話もしなければいけない。  そう内心独りで勝手に盛り上がっていた俺は、サトノ家の迎えのリムジンの中でスケジュール帳と睨めっこしている間にサトノ家本邸に到着した。 「ではトレーナー様、こちらへ。奥様がお待ちです」 「はい。ありがとうございます」  俺はメイドに案内されて屋敷の中を移動する。数年ぶりに訪れたサトノ家本邸は相変わらず広大で立派だったのだが、何処か妙な違和感を覚えた。 (……なんか全体的に空気が重いな。何かあったんだろうか)  案内しているメイドもそうなのだが、すれ違うメイド達も何やら憂鬱としている気がした。昼間にも関わらず、屋敷全体が何やら薄暗く感じる。 (まぁ、ダイヤが結婚するとなると人事異動やらがあるのかもしれないな)  そう勝手に考え込んでいるうちに客間へと通される。そこにはあいも変わらず学生のような外見の若さを保ったままのダイヤの母親が待っていた。 「お久しぶりですね、トレーナーさん……」 「ご無沙汰しております。サトノ家におかれましてはますますの御繁栄を……」 (……なんか、えらく疲れてるな)  俺を出迎えてくれたダイヤの母親に失礼だとは思いつつも、どこかくたびれた印象を受けた。  昔はもっと堂々としており、サトノ家の当主に相応しい威厳があった印象なのだが、今の彼女からはそんな雰囲気は全く伝わってこない。 「…ありがとうございます。それでは早速で申し訳ないのですが、本題に入らさせて貰います」 「はい!その前に、今回は娘さんのご結婚本当におめでとうございます!」  俺はつい気持ちが早まり、笑顔でそう言ってしまった。その言葉を聞いたダイヤの母親は気まずそうに目を背けたのだが、その時の俺は頭を下げていたのでその仕草を見る事が出来なかった。 「……そう、ですよね。トレーナーさんの耳にも当然、入ってらっしゃいますよね…」 「はい!……あの?」 「……トレーナーさん、貴方の力を貸して欲しいのです。今のダイヤには、きっと…貴方の声が必要ですから」 「……と、言うと…?その、あまり詳しくはないのですが、マリッジブルーというものでしょうか?」 「……いえ、私の口からは……上手く話せません。弱い私をどうかお許し下さい……」  そう言ってダイヤの母は深々と頭を下げた。  その尋常ではない対応に、ようやく俺は結婚式や祝言の話で呼び出された訳では無い事を察したのだった。 ◆ コンコン…  俺は母親に案内されたダイヤの私室の扉をノックした。返事は、無い。もしかしたら寝ているのかもしれないともう一度扉を叩こうとする。 「………トレーナーさん、ですか……?」 「…あぁ、入ってもいいか?」 「……………はい」 ガチャ…  俺は覚悟を決めてドアを開ける。するとベッドの上にダイヤはいた。部屋は薄暗く、俯いていたので顔色まではよく分からない。  しかしその顔色は決して良くはないのだろうという確信が俺にはあった。 「……久しぶり、だな。その…元気……ではないよな。ごめん」 「……いえ、最近は身体の調子もだいぶ良くなりました。そういう意味では元気、だと思います…」 「そう、か。その……言いづらいとは思うんだが…やっぱり、病気か何かなのか?」  その言葉に俯いていたダイヤがこちらを見開いた目で見た。暗闇で淡く光るような彼女の瞳に肩が思わず跳ねる。 「……は、母から……お母様から……何も聞いていないのです……か……?」 「……あ、あぁ。ただ婚約者が居たのは知ってたけど…その、雰囲気的にめでたいような事では無かったのだけは流石の俺でも分かったんだが…詳しい事は、何も」 「そう、ですか……私に気を、遣って下さったのですね……」 「……そう、かもな。君の母親は俺の力が今の君には必要だと言っていた。もし、話したい事があるなら、聞くよ」  その言葉にダイヤは思わず感極まったのか、口を抑えて立ち上がると俺に背を向ける。 「………ぐす……っ……聞い…たら……き…っと……っ…後悔、します……よ……っ」 「…それでも今君を放り出して帰るよりは後悔しないさ」  ダイヤの嗚咽が響く。後ろから強く抱きしめてやりたい衝動に駆られたが、彼女はもう大人であり、婚約者もいるのならとぐっと堪えて落ち着くのを待った。  暫くして嗚咽が止まり、ダイヤはゆっくりと俺に背を向けたまま歩き始めた。 「……着替えて、きます。このような姿で……今更なのですが……」 「あ、あぁ」  ダイヤは廊下側とは逆に付いている扉まで歩いていく。その姿はどこか痛々しく、先入観もあったかもしれないがまさしく病人、という印象を強く受けた。 「……こちらの部屋はドレッシングルームになっています。その…トレーナーさん…扉の側にいてもらっても、いいですか…?お着替えする間にもお話、したいので……そちらのベッドに腰掛けて貰っても構いません」 「…分かった。焦らないで、ゆっくりでいいよ」 「………はい」  ダイヤが隣の部屋に入ると、俺はベッドにではなくそっと壁側の床に腰を下ろした。  そしてなんとなく、ここからがダイヤにとっての本題なのだという事を察する。ダイヤはきっと話している時の様子を俺に見られたくないから、大事な話を部屋越しに話すのだと。 『……まず、結果から先に言いますと……私の婚約は解消されました』 「そう……か……こう言う時、なんて声かければいいのか、分からんもんだな……」 『……ダイヤが他の男のモノにならなくて良かった、とか……?』 「まぁ……いや、そうじゃないんだけど…俺さ、ダイヤに婚約者がいるって聞いた時は少し、寂しく思ったんだ。なんか遠い所に行っちまったみたいでさ。でもダイヤが選ぶくらいの男だからどれだけ……」 『私、婚約者の人に無理やり犯されていたんです』 「……ぁ?」  まるで俺の独白を打ち消すかのように、ダイヤのその鋭利な告白は言い放たれたのだった。 ◆ 「ど、どういう……事です、か……?」 「もう一度言わなきゃ分からないか?賢い君らしくないなぁダイヤ。君の会社、いやサトノ家の根幹を既に僕が握っている、そう言ったんだよ」  トレセン学園卒業後、会社を立ち上げたダイヤ達は事業が見事に軌道に乗り、会社をどんどんと成長させていった。その際に取引先の一つであった大企業の御曹司の男と何度か接する機会があり、相手の要望で何度か食事の機会を設けたりもした。  その男の人当たりの良さと、心の隙間に上手い具合に入り込んでくる人身掌握術にダイヤはコロリと騙されてしまった。  事業が拡大するにつれて忙しくなり、増えていく重積がダイヤの心身を少しずつ削っていっていたのも油断した原因なのかもしれない。  そうしていつの間にか男によって会社に不当な取引を大規模にさせられ、今その証拠を提示されていた。  それは世間に出ればとんでもない騒ぎになり、会社だけではなくサトノ家全体にもその火は燃え移るだろう事は簡単に想像がついた。 「……そん……な……こ、こんな……いつの間に……」  書類に軽く目を通すだけで目眩がしてしまう。これまで積み重ねてきたもの全てが根幹から崩れていくような感覚。 「そこで提案なんだけどさ、僕と婚約してくれよサトノダイヤモンド」 「……な、何を…っ!?……突然……だ、誰が貴方のような卑劣な人と…っ!」 「僕がこの事実を表にさえ出さなければ君の会社もサトノ家もこのまま安泰なんだ。更に僕の会社と本格的に提携すれば規模は更に大きくなっていくだろう。賢い君ならもうどうすればいいのか分かるよな?」 「……サトノ家の安寧を得る為に、貴方に…この身を捧げろと、そう仰っているのですか……っ」 「まぁ、君からしたらそう事になるだろうね。未だに学生の頃の下らない恋心を引きずっているよな君にはお似合いの表現じゃあないか」 「…………っ」  ダイヤは未だにトレーナーの事が好きだった。  学生の頃、彼のこれからも続いていくトレーナーとしての夢を邪魔したくないと思ったダイヤは、自らの想いを告げずに卒業したのだが、その恋心は今もなおダイヤの心に燻ったままだった。  それをこの目の前の男に自分には好いている男性がいる、と牽制も兼ねて口にした事があった。 「そう睨むなよ。何も君の一途さをバカにしてる訳じゃないさ。君はまだ知らないだけなんだよ、大人の恋を、肉の気持ちよさをね♡」 「………そんなもの、知りたくもありません」 「ふぅん?まぁ君が嫌ならそれでもいいさ。僕としては君の方がお淑やかで可愛らしく好みだってだけだからね。別にサトノクラウンの方でも……」 「……っ!クラちゃんだけには手を出さないで…っ!分かりました…っ!分かりましたから……っ!」  クラウンがこの話を聞けばどのような判断をするのか、ダイヤには分かってしまう。きっと自分と同じ判断をしてしまうだろうと。  そうしてダイヤは表向きには男と良好な関係を持って婚約を結んでしまったのだった。  発表こそしてはいなかったが、聞かれれば男が得意げに話してしまうので一部人間からじわじわとその噂は広がっていった。  大企業の御曹司とサトノ家の御令嬢ともなれば、憧れの眼差しでお似合いの二人だと持て囃された。  会社はますます大きくなると親族にも社員にも期待され、家族にも、友人にも本意を隠し通した。  しかしその裏では……。 ◆ 「イイっ!あぁやっぱりイイよ!君といえばその緑のドレスの勝負服だ!マストは外せないねぇ!」 「……何故、今更このような格好をさせるのですか」  ダイヤは男のプライベートマンションの一室で、かつて着ていた勝負服を着せられていた。初めてG1レースを勝った緑のフリルが印象的なドレス。その精巧なレプリカだった。 「勝負服とは学生のウマ娘が晴れ舞台に着る物だろう?なら大人のウマ娘の晴れ舞台であるセックスに置いても勝負服を着るのは道理じゃあないか。勝負下着と似たようなものだよ君ぃ♡」 「………そういう行為をなさるつもりなのであれば事前に仰って下さい。心の準備というものがあります」 「はぁ、そんな決死の覚悟をするようなものでもないだろうに。なに、君も出来るだけ気持ちよくしてやるさ。出来るだけ、な♡」  そうして実際に行われたのは性行為ではなく、一方的なレイプだった。  大人になっても守り抜いてきた純潔は踏み躙るように散らされ、痛みと共に何度も奥を男の大きなちんぽで後ろから突かれた。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「あ゛ぁっ……い、いだい゛……っいたぃ゛……ぁ゛っ一旦、止め゛て下さ……あぁ゛あっ!」 「ダメだ♡処女喪失特有の痛みは今しか味わえないんだぞ♡全身に刻めっ♡誰がお前の初めての相手なのかをなっ♡」 「あ゛ぁあぁ゛……っ!や、やめ゛てぇ゛……った、助けてぇ゛……!トレ゛ーナーさん……っトレーナーさん゛ん゛っ!」 「初夜に僕以外の男の名を呼ぶなんて、可愛いところあるじゃないか!♡そら、もっと激しくしてやるぞっ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「い゛やあぁ゛あ゛ぁ゛あああ゛ぁ゛ーーーっ!!」  そうしてダイヤは散々いたぶるように犯され続け、ようやく破瓜の痛みが引いてきた頃に膣内へと乱雑に射精された。 びゅるるるるるーーっ❤︎びゅうぅうううぅうぅーーっ❤︎ 「うぁ゛……っあぁ゛あぁ゛……あづぃい゛ぃ゛……っ」 「…ふぅ、やはり処女は処女で独特の良さがある。だがやはり、自分好みに作り変える方が僕の性に合ってるな♡ほら次は誓いのキスだ♡」 「ぅ、あ゛……ぁ゛ぁ゛っ……んむぅ゛……っ♡」  男はダイヤの髪を乱雑に掴むと、自らの顔へと寄せてその唇を無理やり奪った。痛みと屈辱に泣き叫び疲れ、虚な目をしたダイヤにはもはや抵抗などする体力も気力ももう無かったのだった。 ◆  その日を境に、本格的に男の悪辣な趣味によるダイヤへの調教の日々が始まった。調教内容はその日の気分で決められ、普通に抱かれる日もあれば、ひたすらにダイヤの尊厳を踏み躙るような調教をする日もある。  ある時には再びダイヤに以前の勝負服のレプリカを着せ、その場で放尿するように命令した時もあった。 「前々からその勝負服の裾の長さでどうやって綺麗に用を足してるのか気になってたんだよなぁ♡ほら早くしろよ♡ちゃんとさっき教えた通りに宣言するんだぞ♡可愛らしい笑顔でな♡」  そうニヤニヤといやらしい笑みを浮かべているいる男に向かってダイヤは無理やり笑顔を作り、腕を頭の後ろに回してガニ股のポーズになる。 「サ、サトノダイヤモンドです♡♡えへへっ♡♡今から旦那様の前で立ちションさせて頂きます♡♡」  羞恥で真っ赤に染まった頬を涙が伝う。そうして下着を下ろして放尿を試みるものの、緊張からか中々出てこない。 「僕に見られているから緊張してるのか?仕方ないなぁ…手伝ってやるよ♡」 「えっ!?」  男はダイヤの前に立つと、おまんこの中に乱暴に指を突っ込む。 ぐちゅっ❤︎ 「ひん…っ!?♡♡わ、私一人で出せますから゛ぁ゛…っ♡♡んお゛ぉ゛お゛っ♡♡」 「そんな寂しい事言うなよ♡夫婦になるんだから助け合わないとな♡」 ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ❤︎  男の物を扱うかのような乱暴な手マンに、ダイヤは無様にガニ股のまま唇を窄ませて獣のような声を上げてしまう。  過去に数多くの女を抱いてきた男のテクニックは凄まじいものであり、ダイヤなどの生娘は簡単に絶頂へと導かれてしまう。 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛〜……っ♡♡ぉお゛ぉ゛〜…っ♡♡イ゛ぐぅっ♡♡イ゛くっ♡♡イ゛っちゃう゛ぅ゛っ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃいぃいいぃいーーっ❤︎  ダイヤは激しく仰け反りながら潮を噴き、腰を突き上げた体勢のまま小便をも放物線を描きながら勢い良く漏らしてしまう。 しょわぁああぁ〜〜っ❤︎ 「ぉ゛〜……っ♡♡んぉ゛…っ♡♡お゛しっこ止まらにゃぃ゛ぃ゛……っ♡♡んぉ゛おぉ゛〜……っ♡♡♡」  数十秒間その無様な放尿は続き、足元の床には大きな水溜りが出来てしまっていた。 ちょろろ……っ❤︎ 「はぁ……っ♡はぁ゛〜……っ♡♡」 「さて、ダイヤ♡その勝負服の袖の長さは一体何のためにあるんだろうなぁ♡僕にソレの使い方を見せてくれよ♡」  男はダイヤの耳元でそう囁く。男が何をさせたいのか、ダイヤには既に言葉にしなくても分かるようになってしまっていた。  ダイヤは俯いたまま勝負服の袖で自らのおまんこの水気を拭う。 べちょ…… 「……ぅ゛……ぐすっ……うぅ゛うぅ゛〜……っ」  みるみる尿と愛液を吸って汚れていく袖に、まるでトレーナーとの思い出が穢されていくような感覚がして涙が溢れ出て止まらない。  その様子に更に興奮した男は、ズボンを脱ぎ捨てちんぽを出す。 ぼろんっ❤︎ 「イイぞ♡とても興奮してきた♡ベッドに座ってその穢らわしい袖で僕のちんぽに奉仕するんだ♡」 「……はい………」 ぬちょ…っ❤︎  ダイヤはベッドに腰掛けると、先ほど尿と愛液を吸ってしまった袖越しに男のちんぽを扱き始めた。  袖から搾り出てくる水気が、潤滑油の役割をしていやらしい水音が静かな部屋に響く。 ぬちゅっ❤︎ぬちゅっ❤︎ぐちゅ❤︎ 「ふぅん、まぁ悪くは無いが…思っていたより微妙だな。もっと勝負服の材質に拘るべきだったか……もういい。次は口で奉仕してくれ」 「ぇ……そ、それは……ちょ…っと……」  自らの愛液と尿が混ざったものを擦り付けたちんぽを舐めるのは流石のダイヤでも嫌悪感が強く、躊躇してしまう。 「はぁ…あのな?僕に逆らう権利なんかお前には一ミリも無いんだよダイヤっ!」 ガシッ! 「あ゛あぁ゛っ!?」  ダイヤのウマ耳を無理やり掴むと、その痛みの叫びによって開かれていた口へとちんぽをねじ込む。 どちゅんっ❤︎ 「おごぉ゛……っ!?♡♡」 「決して歯は立てるなよ?♡もし立てたらお前のその勝負服全体に精液ぶっかけて穢してやるからな♡」 「んお゛ぉ゛……っ♡♡ん゛ぶぅ゛……っ♡♡」  男は乱暴にダイヤの口内を蹂躙する。喉奥まで突かれて上手く呼吸すらままならず、ダイヤは酸欠で頭がぼーっとしてされるがままになってしまっている。 ぐぽっ❤︎じゅぽっ❤︎じゅっぽっ❤︎ 「おぉ〜…精液上がってきた…♡その綺麗な顔にぶっかけてやるからな♡」 「んぐっ♡♡んちゅ゛〜……っ♡♡ぷはっ……っ♡♡ふ、服は止めてくださいぃ゛……っ♡♡か、顔に……顔にいっぱい射精して下さい…っ♡♡えへへぇっ♡♡」  酸欠で視線が上手く定まらないながらも精一杯男に媚びるダイヤ。 「ふん、まぁいいだろう♡そうやって媚びれば許して貰えると本能に教えこんでやるからな♡顔にで受け止めろ♡」 びゅうぅうううぅーーっ❤︎びゅるるるるーーっ❤︎ 「んぅ゛っ♡♡んぶっ……んぁ゛……っ♡♡♡」  男はダイヤの顔目掛けて射精した。ダイヤは目を閉じ、口を大きく開けて顔全体と既に汚れてしまっている袖でその精液を全て受ける。 「……んぷ……っ♡♡くさぃよ゛ぉ゛……っ♡♡」  ダイヤの顔は全体的に精液で穢され、目も開ける事ができず、鼻に入った精液で鼻提灯を作ってしまっていた。 「あぁ…美しいなダイヤ♡やはり君と云う美しい宝石は僕で飾られてこそ、その輝きは完成へと至るんだと今確信したよ♡」  そう感極まりながら男はちんぽをダイヤの髪を使い、まるでティッシュのように精液を拭き取っていたのだった。 ◆ 「それではダイヤ様こちらへ。本日は私めがダイヤ様のお身体を隅々までお綺麗にして差し上げます♡へへ、やっと俺の出番が回ってきた…っ♡」 「………わ、私は1人で洗えますから……」 「おや、旦那様の言いつけをお破りになられても宜しいのですか?♡」 「ぁ………お願い……します……」  婚約者の男はダイヤを好き放題汚した後、決まって部下の中の一人にダイヤの身体を綺麗にさせた。  男達は全員ダイヤを性的な目で見ており、婚約者の男もそれは承知の上であった。 「あぁ…あんなにお美しかった髪までこんなにも汚されて…可哀想に♡あとでじっくりと俺が綺麗してあげますからね♡その前に♡こちらを綺麗にせねば♡」 シャァアァァーーッ❤︎ 「んぁ゛……っ♡♡あぁ゛あ゛〜〜……っ♡♡」  股を無理やり開かされ、そこにシャワーヘッドのお湯を集中的に当てられる。ダイヤはただその刺激に悶えるしか出来ない。 「あれ、今日は膣内射精されてないのか…まぁいいや、されてるって程で掻き出しますね♡」  そう言ってダイヤの膣内へと指を挿入すると、まるで精液を掻き出すように手マンを始める。 ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ❤︎ 「ん゛あぁ゛っ♡♡んぉ゛っ……っ♡♡おお゛ぉ゛おぉ゛ぉ゛……っ♡♡♡」 「その顔えっろ♡あぁ〜ほんと役得だなぁ♡この仕事に就いてよかった♡あ、おっぱいも失礼しますね♡じゅるるるるっ♡」 「ぉ゛お゛おおぉ゛〜〜っ!?♡♡お゛っぱい゛吸わな゛い゛でぇ゛えぇ゛……っ♡♡」  ダイヤはもはや婚約者ですらない全く関係の無い部下の男達にまで慰め者にされてしまっている。  抵抗したくても部下の男達から何をされても抵抗するなと命令されてしまっている以上、ダイヤ自身にはどうすることも出来ない。  これもまた、婚約者の男によるダイヤに無力感と屈辱を与える手段の一つだった。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎じゅるるるるっ❤︎  乳首をねちっこく吸われながらの激しい手マンに、ダイヤは簡単に絶頂へ至らされてしまう。 「ん゛ぉ゛お゛おぉ゛〜〜〜っ♡♡ま゛たイぐぅ゛っ♡♡イぐイ゛ぐイぐイっぐぅううぅ゛うぅ゛うううぅ゛ーーーっ♡♡♡」 ぷしぃいいぃいいいっ❤︎ぷしゃあぁぁあぁーーっ❤︎ 「おぉっ♡また盛大に汚れてしまわれて…♡これはもう一度、初めからですね♡」 「はぁ……♡はぁ……っ♡♡もう…許してぇ……っ♡♡んぉ゛おぉ゛っ♡♡ほぉ゛おおぉ゛おぉ゛ーーーっ♡♡♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ぷしっ❤︎ぷしぃいいいぃいいぃーーっ❤︎  こうして部下の男達にすらも散々穢され、ダイヤの中から日に日に自尊心といったようなものが無くなっていった。  そんな事を繰り返すうちに、ダイヤは婚約者の男にはもう逆らえない従順なメスになってしまっていた。 「ダイヤのおまんこに旦那様の逞しいおちんぽを下さぁい……えへ❤️」 くぱぁ…っ❤︎  ダイヤは口端が引き攣るような無理やり作った笑顔で、勝負服の長い裾越しで器用におまんこを開いて男に媚びていた。 「いいぞ♡ようやく僕の妻の自覚が出てきたな♡」  男は機嫌良さそうにダイヤに覆い被さると、一気にちんぽを奥まで挿入した。 どちゅんっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛おお゛ぉ゛っ❤️❤️だ、旦那様のおちんぽっ❤️❤️奥まで届いてま゛しゅぅ゛っ❤️❤️えへっ❤️❤️きもちぃいぃっ❤️❤️きもぢぃいぃ゛よぉ゛っ❤️❤️」  ダイヤにとって、もはや快楽により幼児退行気味に正常な思考が出来なくなるこの間だけが唯一楽になれる時間になってしまっていた。  その相手がたとえこの男だったとしても。 「はぁ…っ♡従順な君は何とも無垢で可愛らしいなダイヤ♡ほら旦那様に愛を込めてキスをするんだ♡」 「はぁい…っ❤️んちゅっ❤️❤️ちゅぱっ❤️❤️れろぉ〜っ❤️❤️」  ダイヤは自ら男の唇に吸い付くと、舌と舌とを情熱的に絡め合う。そのキスはまさに愛し合っている男女同士のそれであった。 んちゅっ❤︎じゅるるっ❤︎れろえろぉっ❤︎  男はダイヤが夢中でキスをしている最中も腰を動かし、子宮口をノックする。その度にダイヤの口から濁ったオホ声が吊り上がった口から漏れ出す。 どちゅんっ❤︎どちゅんっ❤︎どちゅんっ❤︎ 「お゛ほっ❤️❤️んぉ゛お゛っ❤️❤️お゛ぉ゛おお゛ぉ゛っ❤️❤️んぉ゛お゛お゛ぉ゛おおっ〜〜❤️❤️」 「ダイヤ♡そろそろ僕達の子供が欲しくないかい♡」 「ぁ…か…ちゃん…っ?❤️❤️んぉ゛おぉ゛っ❤️❤️赤ちゃんは…いや……っ❤️❤️イヤイヤイヤイヤ嫌ぁっ❤️❤️」 「はははっ!そうか!僕との子供は嫌か!♡」 「あ、赤ちゃんだけは…っ❤️❤️いやぁ゛あ゛っ❤️❤️あっ゛あぁああ゛〜〜っ❤️❤️」  ダイヤは幼児のようにイヤイヤと頭を振るのだが、それを男は愉しそうに嗤いながらもお構い無しにピストンの速度を早めていく。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「びゅーびゅーやだぁ゛ああ゛ぁ゛あぁ゛あ゛っ〜〜っ❤️❤️ん゛ぉほぉ゛おおぉ゛〜っ❤️❤️まだイぎゅっ❤️❤️イぐイぐイ゛ぐぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「僕の子を孕んじまえダイヤっ♡」 びゅうぅううううぅーーっ❤︎びゅるるるるるーーっ❤︎ 「お゛っほぉおぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️イ゛ッぐぅ゛うぅ゛うぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜っ❤❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃっ❤︎ぷしゃあぁぁあぁぁ〜〜っ❤︎  男の精液がダイヤの子宮内へと大量に流し込まれ蹂躙していく。その強烈な快楽に弓形に仰け反り、潮を激しく撒き散らしながら絶頂する。 「ぉ゛……っ❤️❤️おぉ゛………っ❤️❤️………あ……赤ちゃん……出来ちゃうぅ゛………ぅうぅ゛〜〜……っ」  絶頂の余韻に浸りながらも、絶望の涙を流すダイヤに男は手を叩いて喜んでいた。 「はっはっはっ!冗談だっ!全部冗談だよダイヤ♡僕達の結婚式はその大きさ故にまだまだ日程調整に時間がかかる。この時期に子供を作ってしまうのは各方面から対して印象悪いからあまりしたくないんだよ♡ほらお待ちかねのピルだぞ〜♡」 「……ぇ……あっ❤️❤️そのピルダイヤに下さいっ❤️❤️何でもしますから旦那様ぁっ❤️❤️えへぇへえぇっ❤️❤️❤️」 「なら土下座して床に撒き散らかされた精液を綺麗に舐めるんだ♡そうしたらちゃんとやるよ♡」 「はぁい❤️❤️ダイヤ、今から土下座しながら床をぺろぺろします❤️❤️えへっ❤️❤️れろぉっ❤️❤️れろえろぉ〜〜っ❤️❤️❤️」 ◆ 『……私は彼が言う事は何でもやりました。どんな目にあったとしても、望まない赤ちゃんだけは……出来て欲しくなかったから。ピル欲しさに笑顔で発情した犬さんみたいに腰を振ってちん媚びダンスというものを動画で撮られたりしたけど、もう自分の事なんてもうどうでもよくて……ふふ、何とか言って下さいよトレーナーさん。私ばっかりずっと喋って、バカみたいじゃないですか……』 「…………ぅ………ぁ……」  俺は言葉が出なかった。扉の向こうで淡々と今まで経験してきた事を語るダイヤがまるでダイヤじゃない気すらして、現実感がまるで無かったからだ。  今からでも全部嘘でした、そう言って欲しいとすら思っていた。 『でも、先ほども伝えた通り、その男との婚約は無くなりました。実は先日、彼は事故で亡くなってしまったからです』 「ぇ………死ん……だ……?」 『……はい……勘違いしないで欲しいのは、本当に私やサトノ家が何かした訳ではないのです。普段から酒癖の悪い人でしたから、飲酒運転で運悪く……その事は彼の実家が揉み消したので大事にはなっていません。その後、私は自分自身の性被害を彼の親に打ち明けました。証拠の映像は彼のパソコンの中にたっぷりとありましたから。それで彼らとの縁はすっぱりと切る事が出来ました。でも……トレーナーさん、私…もうダメみたいなんです……』 ガチャ… 「ダイ……ヤ………っ」  部屋の扉が開けられると、そこには胸や股間部分だけが切り抜かれた下品としか言えないかつての勝負服を着たダイヤの姿があった。  丸見えになってしまっている乳首やクリトリスは、まるで小指の先のように肥大化してしていた。 「えへぇへ…っ❤️❤️こ、この勝負服を着るとぉ…❤️❤️今から気持ちよくなれるんだって…っ❤️❤️もう何も苦しまなくていいんだって…っ❤️❤️身体の疼きが止まらなくなってしまうんです…っ❤️❤️あの男はもう居ないのにっ❤️❤️毎日毎日毎日毎日毎日こうやってっ❤️❤️この穢れた勝負服を着てっ❤️❤️ダイヤは独りで寂しくチン媚びオナニーしてるんですっ❤️❤️❤️」  ダイヤは大粒の涙を流しながら、壊れてしまった笑顔で俺に向かって、まるで婚約者の男に対して媚びているような嬌声でそう叫んだ。  ……ダイヤは既に、壊れてしまっていたのだ。  その事実を前に、俺も涙が溢れて止まらない。なんでダイヤがこんなに苦しんでいたのに、気付いてやれなかったんだと心の底から過去の自分を呪った。 「ダイヤぁ……っもう、いい……っ」 「見ていて下さいね❤️❤️毎日毎日こうやってあの人に媚びてたんですよ❤️❤️えへぇへぴーすっ❤️❤️サトノダイヤモンドでぇすっ❤️❤️旦那様にピルを貰う為にぃ❤️❤️一生懸命チン媚びオナニーしまぁすっ❤️❤️」 「……しなくてっ……いい…っそんな事……もう……やめっ」 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「んぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️ほぉ゛おぉ゛ぉ゛〜〜っっ❤❤️クリとちくびシコシコする゛の゛ち゛ょーき゛も゛ち゛い゛ぃ゛いぃ゛〜〜〜っ❤❤️❤️」 「ぁ゛……ぁあ゛ぁ゛あ゛あ゛っ!!」 びゅっ❤︎びゅくくっ❤︎どくどくどく…っ❤︎  俺の視界が、目の前のダイヤが、チカチカと白く輝く。それと同時に生暖かかくて気持ちのいい感覚が下半身から全身に広がっていく。 「ぉ゛ほぉ゛おぉ゛おお゛おぉ゛ぉおおっ❤️❤️❤️イ゛ぐイぐイ゛ぐぅ゛ううぅ゛〜っ❤️❤️❤️ト゛レ゛ーナ゛ーさ゛ん゛に゛見ら゛れ゛な゛か゛ら゛イ゛っぐう゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅ゛う〜〜〜っっ❤️❤️❤️」 ぷしぃいいいぃいーーっ❤︎ぷしゃぁああぁあぁーーっ❤︎  ダイヤは部屋の端まで潮を飛ばしてみせた。俺にはダイヤが描いたアーチがとても、美しく見えた。 「ぉ゛〜………っ❤️ほぉ゛〜………っ❤️❤️」 「はぁ…っ♡はぁ…っ♡ダイヤ…っ!」  激しい絶頂に足腰に力が入らなくなったのか、倒れそうになった所を間一髪抱き止める。 じわぁ…っ❤︎とぷとぷとぷ……っ❤︎ 「えへへ……っ❤️❤️トレーナーさんも、気持ちよく……なれたのですか……?❤️❤️嬉しいです……っ❤️❤️」  俺のぐちゃぐちゃになってしまった股間を見たその時の笑顔は、作り物の壊れた笑顔ではなく昔から好きだったダイヤの本当の笑顔だったから俺は思わずダイヤを強く抱きしめてしまう。 ぎゅう……っ 「ぁ……❤️❤️トレーナー……さん……?❤️❤️」 「俺は……どうすれば……いいんだ……っどうすれば……君に……っ」 「此処に……ダイヤの側にずっと……居てください…❤️トレーナーさん…❤️ダイヤは…ずっと…貴方の事が、好きでした…❤️❤️」 「あぁ……っ俺がずっと……一緒だ……っ」  それから俺達は結婚した。それまでも色々と紆余曲折あったのだが、ダイヤの母親がサトノ家の力を惜しげもなく振るい大体の問題は解決したのだが…壊れたまま戻らないものもあった。 「えへへっ❤️❤️似合いますかトレーナーさん❤️❤️」 「あぁ…♡やっぱり君にはその穢された勝負服が一番似合うよ♡その姿を見るだけで……ぅ゛っ♡」 びゅくくっ❤︎びゅぅ〜……っ❤︎  俺は他人の手によって穢され濁った宝石の輝きに夢中になってしまったのだ。もう二度と、この性癖が治る事はないだろう。  でも、それでいいと思った。だって壊れてしまったモノ同士、お似合いだと思うから。 「それではぁ❤️❤️❤️ダイヤのチン媚びオナニーでたくさん気持ちよくなって下さいねっ❤️❤️❤️旦那様っ❤️❤️❤️ぉ゛っ❤️❤️お゛ぉっ❤️❤️おぉ゛おおぉ゛おおぉ゛〜っ❤️❤️❤️」 「あ゛ぁ゛……っ♡ぅ゛あぁ゛ぁ゛〜〜〜っ♡♡」 びゅくっ❤︎びゅるるっ❤︎

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