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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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トレーナーとセックスの事が大好きなアメリカンダイナマイトボディ性豪モンスター人妻タイキシャトルをプロに寝取らせたら一方的に喘がされてあまりの強オスを目の前にトレーナーが寝取られマゾ射精し続けちゃう話

「ソウ言えばトレーナーさんの前のガールフレンドとはどうしてオワカレしてしまったデスカ?」 「ん?あー……まぁ色々とあってね。趣味とか、合わなくて……振られた」 「ソウだったのデスネ…因みにワタシは……」 「いやそっちはもう何回も聞いたって…というかこの話に持ってくる前フリが雑だよタイキ」 「ダッテ…トレーナーさんワタシの前のボーイフレンズの話したらスッゴク嬉しそうな顔しますカラ♡ソレにその夜はジェラシーで情熱的になってくれマース♡」 「まぁ…それはそうだけどさ」 「ンフっ♡トレーナーさん大好きデースッ♡」  トゥインクルシリーズを共に駆け抜けたタイキシャトルとその担当トレーナーは、タイキがトレセン学園卒業後アメリカへと帰りその後は連絡も殆ど取り合っていなかったのだが、その数年後にフランスで運命的な再会を果たし再び連絡を取り合うようになった。  その時には二人にはそれぞれ別の恋人がいたので友達のように過ごしていたのだが、ある日タイキが元カレに振られて寂しいとトレーナーの家へと転がり込んだ。  丁度同じタイミングでトレーナーも恋人と別れ、流れるままに二人は同棲する事となり、同じ部屋で暮らしているのだから自然と身体を重ね、気付けば交際関係になり、そして先月結婚する事となったのだった。 もにゅうぅっ❤︎ 「たいひっくるひぃっへ……っ」 「ワオッ!スミマセントレーナーさんっ♡ついついアイが溢れてしまいマシタ…っ♡」  そんなタイキはというと、成人した後に更に身体中が実りに実り、胸も尻もメートル越えの誰もが羨むアメリカンダイナマイトバディとなっていた。  それに比べてトレーナーはというと、中肉中背の一般男性である。  顔も悪くはないがイケメンと言うほどでもなく、外見という点ではとても釣り合っていなかった。 「……あ、あのさタイキ……タイキがもう嫌だったらしなくてもいいんだけどさ……また俺以外の男と、セックスしたり…出来るか?」  そしてよりにもよってトレーナーは寝取らせ趣味を持ち合わせていた。 「ンンーー……正直トレーナーさんとのセックスはあんまり気持ちよくありまセーン!」 「う゛っ」 「デモ、トレーナーとのセックスはハートがすごくポワポワするからワタシ大好きなのデス♡」 「タイキ……っ」 「デモ、気持ちイイセックスも好きなノデ、トレーナーさんがしてホシイなら喜んで他の男の人トモしマースっ♡」 「そ、そっか……なんか複雑だけど、理解のある妻を持てて俺は幸せだよ」  そうしてトレーナーは、自分の事を大好きだと言ってくれる愛する妻を、定期的に他の男に寝取らせるという倒錯した行為を行う日々を送っていたのだった。 ◆ 「アンタの奥さんは女としては最高だったがありゃ俺の手には負えないウマ娘だ……寝取らせは週1って事は残りは……アンタも大変だな……」 「あ、ありがとうございました……」  そう震える手でSDカードを手渡すと、フラフラと立ち去るどこかやつれた男性の背中を何とも言えない顔で見送るトレーナー。寝取らせプレイの現状はトレーナーにとってはあまり芳しく無かった。  手軽にマッチングアプリで寝取らせを始めてみたのだが、タイキがあまりにも性豪過ぎて、殆どが男性の方がまるで犯されているかのような内容と化してしまっていた。  思い返してみれば、タイキは本場のアメリカを始め、フランスやイタリアでも外国人の彼氏を作ってはセックスして渡り歩いていたらしく、そんなセックスモンスターに日本の貧弱な男達が太刀打ち出来る筈が無かったのだ。  タイキは他人とセックスすればトレーナーが嫉妬してくれるので、寝取らせプレイ自体は上手くいっていると思っている。  しかしトレーナーは相手の男に言い寄られれば、タイキがトレーナーを捨ててしまうか考えてしまうくらいに快楽に溺れてしまうところが見たかった。  寝取らせを頼んでいる手前、一方的に犯されて欲しいと追加で頼むのは流石に気が引けるのが最近の悩みであるのだが……。 「ニホンの男性はセックスが全然上手くないデース…これならトレーナーさんの方がフツウにマシデース……」  とまで言われてしまう始末。タイキという化け物とのレベリングセックスにより、トレーナー自身は気付かないうちに結構なテクニシャンとなっていたりもしたのだが、そんな事はさておき。 「マシ……ま、まぁ褒め言葉と受け取っておこうかな……?仕方ない……多少値は張るみたいだが、こう言う時は本場のプロに頼もう」 「…セックスプロフェッショナル?」 ◆ 「本日はご利用頂きありがとうございます」 「あ、はい…。どうぞ上がって下さい」  チャイムが鳴らされトレーナーが玄関を開けると、そこには眼鏡をかけたビジネススーツ姿の男が立っていた。  第一印象は普通のサラリーマンに見えた。トレーナーよりも背は高く、スーツの上からでも分かるくらいには身体が引き締まっている。  しかしあまりにもどこにでも見かけるような見た目であった為、タイキを相手にするのにこんな普通の人で大丈夫なのか、というのが本心であった。  リビングに上げると、早速契約書を何枚か机に広げ、説明を受けながらそれにサインしていく。中には本当に寝取られマゾ向けのドギツイプランもあるようなのだが、初回という事で一番軽い1日だけのプランを選んだ。  その時ふと、とある項目が目に入った。 「あの、この違約金というのは……」 「はい。もし途中で契約を破棄する場合はプランの倍額を違約金として頂きます。しかしたったの一日程度のプランであればあまり関係ないかと。これはどちらかというと1ヶ月以上の長期プランを組まれたお客様向けで御座いますので」 「な、なるほど……分かりました。それじゃ今日一日、妻をよろしくお願いします」 「契約ありがとうございます。さて、それでは早速始めさせて頂きたいと思うのですが、プレイの範囲は契約者様のお家全体で宜しかったですか?」 「え?あ、はい。外にさえ出なければ…今部屋で待たせてる妻を呼んできますね」 「いえ、それには及びません。それではただ今より24時間、好きにさせて頂きます」  そう男は一礼すると教えていない筈のタイキの自室へと向かった。トレーナーもそれに追随する。  男はノックもせずにドアを開け放った。 バン! 「ワォ!ビックリしまシタ!エト、アナタが今日のお相手サンデスカ?」 「そうだ。お前は今から24時間、俺の奴隷だ。今すぐそのクソみてえな服を脱げ」 「オ、オー…リョーカイデース……」  男の有無を言わさない反応に若干引きながらも従う。  タイキと相対する殆ど男は、そのダイナマイトボディに鼻を伸ばしていたりだとかいやらしい笑みを浮かべていたりだとかしているのだが、タイキの生着替えを見てもこの男の表情には一切そう言ったモノが無かった。 「脱ぎマシタ!サァ、愉しくセックスしまショー!」 ふりふりっ❤︎  タイキは男を誘うようにその肉付きの良いお尻と尻尾を振る。  すでにおまんこは濡れそぼっており、男はタイキのおまんこに顔を近付けると、まるで状態を確認しているようにヒダやクリトリスをじっくりと見だした。 「アノー…ひゃんっ!?♡アハハ!鼻息がくすぐったいデースっ♡前戯はケッコウ、デスヨ?♡プリーズミーっ♡」 「そうやって余裕こいていられるのも今のうちだぞ」 ぐちゅっ❤︎ 「イエースッ♡ンン……ッ?♡ア……レッ?♡」 くちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「な、なんか、ソノ、指…おかしっ♡♡ンァアッ!?♡♡すごくビッグッ♡♡そ、れにゾリゾリっテェッ♡♡ンぁアァ゛ぁッ♡♡」  タイキはベッドの枕を抱きしめ、顔を押し付けて喘ぎだした。  あのタイキがまだ始まったばかりだと云うのに、既に完全に主導権を握られてしまっている。 ぞりゅりゅっ❤︎じゅぷっ❤︎ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「あ゛ァアぁあ゛ぁ゛っ♡♡ひッ♡ひぃィいンッ♡♡おッぉ゛おお゛んォおぉ゛っ♡♡こ、このヒトの指すごい゛ぃ゛デェスっ♡♡ァ゛あ゛ッ♡♡あ゛ッ♡♡んぁ゛アっ♡♡ナ、ナカ削られるッ♡♡んぉおォ゛おおォ゛〜〜っ♡♡♡」 「す、すごい……こんなタイキ、初めて見る…っ!あの、どうしてそんなに簡単に喘がせる事が出来るんですか?」  いつの間にか部屋まで入ってきて居たトレーナーが、まるで少年のような輝きに満ちた瞳で男に尋ねる。 「…私の指は比較的太くて長く、指の表面に細かい凹凸が付いているんです。そういう処置を施しております。勿論それだけではありませんし、あくまでテクニックとの合わせ技ですが……あの、そこにいると潮かかりますよ」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「お゛ッ!?♡♡ぉ゛おオおぉ゛ッ♡♡ォ゛おォ゛んッ♡♡♡イ、イぐゥッ♡♡もう゛イ゛ぐっ♡♡イ゛ギますッ♡♡イ゛ぐイぐイ゛ぐイ゛ぐイぐイぐッ♡♡♡」 「ほらイけ」 ピッ❤︎ 「お゛ッほォオぉ゛ぉ゛おぉ゛ーーッ♡♡♡ん゛ぉ゛ォおおぉ゛おォ゛ーーーっ♡♡♡」 プシャアアアァァァァッ❤︎  男がおまんこから勢い良く指を引き抜くと同時にタイキはお尻を高く突き上げてつま先立ちになりながら、床に向かってまるで高圧洗浄機のように潮を撒き散らす。 「す、すっご………っ♡」  トレーナーは股間を大きくしながら目を見開く。愛する妻が一方的に他の男にイかされたというのに、感情的には感動の気持ちが強かった。流石プロなのだと、この男に頼んで良かったと。この時はまだ、そう思っていた。 「ォオ゛ォ゛〜〜……っ♡♡うぁ゛っ♡♡」 「…俺が呼ばれるもんだからどんなウマ娘が相手なのかと思ったが、いつもと変わらない雑魚メスだな」  身体に力が入らなくなったのか、ベッドに寄りかかりながら脚をガクガクと震わせるタイキを片手で押さえつけ、もう片方の手でタイキのおまんこを叩く。 べちゃっ❤︎ 「オ゛ッホぉ゛っ♡」  何度も叩く度に、小気味いい水音がリズミカルに鳴り響く。 べちゃっ❤︎べちっ❤︎べちょっ❤︎ 「ンお゛ッ!?♡♡お゛ぉ゛っ♡♡お゛ォ゛ンッ♡♡」 「おぉ……ま、まるで躾けの様だ……♡」 しこしこしこしこしこ…っ❤︎  トレーナーはズボンを下ろすとガチガチに勃起したちんぽを扱きだす。  その姿を横目に見た男は、二人に言い聞かせるように口を開いた。 「次はクリトリスでイカせる。言っておくがその快感はさっきの比じゃないぞ」  その言葉に、タイキもトレーナーもビクリと肩を跳ねさせる。先ほどのクンニですら、もうタイキには余裕なんてモノはないというのに、これ以上などとお互いに全く想像付かなかったからだ。 「…ス、ストップッ!チョットマ、マ゛ってッ!マ゛って下さッ」 ぐりぃいぃっ❤︎ 「お゛ォッ!?❤」  男は返事も聞かずにタイキのクリトリスを抓りあげた。  そしてそのまま指の腹を左右に動かし、まるで振動させるかのように擦り始めた。 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤︎ 「お゛ッぉぉ゛おおォ゛ッ!?❤️❤️ンォおォ゛おおぉ゛ーーーッ❤️❤️❤️ヘル゛プミ゛イィイぃーーーッ❤️❤️トレ゛ーナ゛ーさッ❤️❤️こ、この゛ヒトヤ゛バすぎィ゛イっ❤️❤️お゛かしくナル゛ッ❤️❤️あだま゛オカシクな゛り゛マスぅゥ゛っ❤️❤️ンぉ゛おォ゛オおぉ゛おぉぉ゛ーーーッッ❤️❤️❤️」 プシッ❤︎プシャァアァッ❤︎  タイキは激しく身体を仰け反らせながら潮を噴く。  しかし男は更に追撃するように、もう片方の指でおまんこに再び指を突っ込みクリトリスとの両責めを始めた。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤︎ 「ン゛ぉ゛お゙ォ゛おオ゛おぉ゛ーーーっ❤️❤️おォ゛ぉおお゛ぉ゛おお゛ぉお゛おお゛ォ゛ーーーッ❤️❤️ヘ゛ル゛プッ❤️❤️❤️ヘル゛プミ゛イィ゛イイ゛イィ゛ーーーッ❤️❤️❤️」 プシィイイィイィーーーッ❤︎ 「タイキ……っ♡はぁ……っ♡はぁ……っ♡す、すまん……っ♡」 しこしこしこしこっ❤︎  しかしトレーナーは大量の涙を流しながらも必死に助けを求めるタイキを助けるどころか、ちんぽを扱く手が止まらない。  男がタイキにしているのは性行為の前戯のはずなのに、傍目から見るとまるで溶接作業のようだった。男は顔にかかる潮や愛液など気にも留めずに淡々と機械的にタイキを絶頂させ続ける。 「トレ゛ーナ゛ーさッ❤️❤️❤️ホントたしゅケてェエエッ❤️❤️❤️も゛う゛無理デェエエェスッ❤️❤️❤️ネ゛トラ゛セム゛リムリム゛リ゛ム゛リ゛ッ❤️❤️❤️カラダ変になる゛うぅ゛ゥーーッ❤️❤️❤️ンイィイィインッ❤️❤️❤️お゛ホっォ゛おぉ゛ォ゛オん゛ッ❤️❤️❤️ま゛たイ゛ギマ゛スっ❤️❤️❤️ま゛たイッグゥッ❤❤️❤️シぬ゛ぅ゛ウ゛ぅ゛ゥ゛ッ❤️❤️❤️キモチよ゛すぎてシっぬ゛ゥウウゥゥーーーッ❤️❤️❤️ン゛オ゛ォ゛オオォーーーッ❤️❤️❤️イ゛ギましゅうゥウウうぅううゥウぅーーーッ❤️❤️❤️」 「俺ももう゛……射精る゛っ♡」 「ン゛ォ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛ぉ゛オ゛オ゛ォ゛ーーッッ❤️❤️❤️」 プッシィイイイイィイィッ❤︎プシャアアアァァァァーーッ❤︎ 「ゔぁ…っ♡あ゛ぁぁ゛あぁ゛〜〜……っ♡」 びゅうぅ……っ❤︎ぴゅる……っ❤︎とぷとぷとぷ……っ❤︎  先ほどよりも更に激しく身体を震わせながら辺りに潮を撒き散らすタイキに対し、勢いの無いマゾ射精で壊れた蛇口のように精液を垂れ流してしまうトレーナーというお互いに対照的な絶頂だった。 「……んォ゛……っ❤️❤️オ゛へぇ゛〜〜………っ❤️❤️❤️」 じょろろろろろ……っ❤︎プシッ❤︎  余りの暴力的な快楽を前に気をやってしまったタイキは、身体から力が抜けて小便をその場に垂れ流してしまっていた。  そんなタイキを傍目に男は、タイキの潮で汚れてしまった顔やメガネを拭いていた。 「……全く、まだ前戯だというのにこれでは先が思いやられるな。これはもうさっさと切り上げてもいいかもしれないな…」 「はぁ……っ♡はぁ……っ♡切り上げ……?♡」 「あぁ、すみません。こちらの話です。さて、そろそろ奥様に挿入致しますので」 カチャカチャ……ボロンッ❤︎  男はトレーナーに見せつけるようにベルトを外しズボンとパンツを脱ぎ捨てると、その巨根が姿を現した。 「え……?ぁ………ぁあ………っ?」  トレーナーは言葉を失ってしまう。その巨大な赤黒いちんぽはトレーナーの二周りは大きく、そして長い。  何よりも特徴的なのは、全体的にゴツゴツと凹凸があり、それはまるで金棒のようだった。 「説明する必要は無いかもしれませんが、このペニスには真珠を埋め込んでおります。使い方にもよりますが、普通のペニスと比べて倍近い快感を生み出し、コレを味わってしまえばもう普通のセックスに満足など出来なくなると言われているほどです」 「ぁ……あぁ゛………そん……な………や、やめ………やめっ………て」 「ん?それは契約を破棄する、という事でしょうか。それは構わないのですが、それでしたらリビングの机の上に置いてある契約書の破棄の事項に目を通した上でサインをして頂けないとなりませんし、その場合は違約金が発生してしまいますが……」  そう段々とトレーナーに対して説明しながらも、男はタイキを軽々と持ち上げると、駅弁の体勢にしてトレーナーの方へと向かせた。  男の腕の中でタイキは三日月のように歪んだ口端から舌をだらりと投げ出し、不細工なアヘ顔を晒してしまっている。  それはまるで人質に銃口を突きつけられているようだった。 「あ……ぁうあぁ゛……っ」  トレーナーはようやく気付いた。今この男は違約金目的で取引を持ちかけているのだと。  ここで辞めてしまえば、たったの1時間足らずで1日分の寝取らせ料金に加えて倍の違約金を取られてしまう。男は今それを天秤にかけた状態でトレーナーに突きつけているのだ。 「どうなされますか?」 「……………」  トレーナーは暫く沈黙し、ゆっくりと口を開いた。 「そ、そのまま……続けて………下さい………」 「……ッチ。分かりました」  思わず舌打ちしてしまう男が想定する以上に骨の髄までトレーナーは寝取られマゾであった。 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛ッお゛っほぉ゛お゛オオォ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️オ゛おぉ゛おォ゛ッ❤️❤️❤️ンぉ゛ホぉ゛おおぉ゛おぉ゛ぉ゛おお゛おォ゛おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」  ベッドの上で後ろから犯されるタイキのおまんこは男のちんぽを根元まで咥え込み、そして引き抜かれる度にカリ高の亀頭と埋め込まれた真珠が膣壁をゴリゴリと抉っていき、その度にタイキは獣のような喘ぎ声をあげていた。 「耳元でうるせえな……本当に獣みてえな女だな」 「お゛おォオオ゛ォ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️ン゛オ゛ォ゛おオ゛おぉ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️オ゛ホオォ゛ぉ゛おおぉ゛オオォ゛〜〜〜ッ❤❤️❤️」  もうタイキはセックスが始まってから意味のある言葉を発していなかった。ただただオホ声を上げ続けているだけ。  もう既に壊れてしまったのかもしれない。狂ってしまったのかもしれない。 「あ、あぁ…タイキ……っ♡なんて、なんて綺麗なんだ……っ♡」 しこしこしこしこしこしこっ❤︎  そんな愛する妻を見上げ、トレーナーは狂気的な笑みを浮かべながらも床に正座したままちんぽを扱き続ける。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「お゛ぉ゛ンォオォ゛ッ❤❤️❤️ン゛ひィ゛イ゛ィ゛イぃ゛いン゛ッ❤❤️❤️ン゛おお゛ォ゛おお゛ォ゛オォ゛〜〜〜ッ❤️❤❤」 「そら膣内に射精すぞッ」 びゅううぅうううぅうーーーっ❤︎びゅるるるるるるるーーーっ❤︎ 「お゛ッホォ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ぉ゛オ゛ぉ゛お゛お゛お゛ォ゛〜〜〜ッッ❤️❤️❤️」 プッシャアァアァーーーッ❤︎プシィッ❤︎プシィイイィイイィーーーッ❤︎ ぱたたっ❤︎びちゃちゃっ❤︎ 「……あぁ゛あ゛ッ♡んォ゛っ♡」 ぴゅるっ❤︎  顔に振り続ける潮と愛液、そして男の精液をも全身に浴びながらのマゾ射精に、トレーナーの顔は涙を流しながらも悦楽に歪んでいたのだった。 ◆ 「それでは新たな契約通り、奥様は暫くお預かりさせて貰いますので」 「………は、はい……よろしくお願いします……」  男は気絶してしまっているタイキを肩に背負うと荷物のように雑に車に積み込む。  結局プレイが終わるまでにトレーナーは男に唆されてまた新しい寝取らせプランを結ばされていた。  その内容はタイキの身柄を男の元へと一ヶ月の間預け、寝取らせ調教プレイをするというもの。  そこに至るまでにタイキの意思は一切介在しておらず、もし目覚めたタイキが一ヶ月経たずに契約を破棄してしまった場合は違約金としてタイキ自身の全てを明け渡すというイカれた契約だった。  そして、それから一ヶ月どころか、たったの一週間と経たないうちに男から封筒が届いた。  そこには契約が破棄された旨が記された契約書とタイキの署名捺印済みの離婚届、そしてトレーナーが結婚するときにタイキに贈った結婚指輪が同封されていた。 「タイキぃ……タイキいぃ……っ」 びゅくっ❤︎びゅるるるっ❤︎とぷとぷとぷ……っ❤︎  あの笑顔が愛くるしいタイキがもう二度と自分の元には帰ってこないのだと実感が湧いてくると同時に、凄まじい快感が押し寄せて歯をガチガチとならしながら漏らすように大量に射精してしまうのだった。

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