CreatorsDot
ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

fanbox


【リクエスト作品】因子研究でトレーナーの精液が必要になったアグネスタキオンが粗チントレーナーからよわよわ因子を搾り取ったり元担当トレーナーの巨チン男のつよつよ変態因子を子宮に流し込まれちゃう話

「やぁやぁ、トレーナー君。待っていたよ。ところで君はウマ娘の因子という概念について何か識っているかな?」 「…いきなりなんだ、こんな時間に呼び出しておいて藪から棒に」  トレセン学園の変人ウマ娘として知られるアグネスタキオンと共にトゥインクルシリーズを駆け抜けてきたその担当トレーナーは、日が沈み暗くなってきた頃にタキオンのラボへと呼び出されていた。 「凡庸な君にも分かるように簡単に言ってしまえば因子とは走る為の能力の一因だ。特に顕著なのは距離適正や馬場適正といったウマ娘本人の努力だけでは変え難い要素に密接に関わっていると言われている」 「…待て待て、先に要件を言ってくれよ」 「まぁ、そう焦らなくてもいいじゃないか。因子は視覚的、物体的には観測出来ない。一番近しい表現をするのならば、想い…つまりは感情の情報なのさ」  そう得意気に話すタキオンを横目に話が長くなりそうだと思ったトレーナーはソファーへと座る。 「それで?他のウマ娘から受け継いだ想いの力で才能の壁を超えられる、みたいなロマン的な話か?なんだかタキオンらしくないな」 「私は科学信奉者では無いし、別に精神論も否定はしないのだが。運命だとしか考えられないような事象も、オカルトチックな事象も説明さえ出来てしまうのなら超科学と何も変わらない。私の識る限りでもそれに当てはまる出来事を数多く見てきているからねぇ……」  タキオンの世代のウマ娘は他と比べると特に異質なウマ娘が多い。  トレーナーも知識としては科学的な現代レース学を修めてはいるものの、思い返してみればそれだけではとても説明しきれないウマ娘達ばかりだった。 「確かにそうだな……」 「しかし、だ。因子についてはもっと確実で幅広いケースに当て嵌まる事象がある。君は先ほど才能を引き合いに出したが、そもそもその才能だとかが主に何処から来ているのか、その大部分が因子による恩恵だというのが私の見解だ。つまり、因子は遺伝子情報にもより多く刻まれてるんだよ。今回はそこが本質なんだ」 「……一気に現実的な話になったな。なんだ、例えばレース家系のウマ娘は、その親が抱いていた『勝ちたい』だとか『早く走りたい』だとかの想いが因子になって、それを多く引き継ぐからレースの才能溢れるウマ娘が産まれやすい、と?」 「そういう解釈で合っているよ。今までウマ娘もヒトと同じように遺伝や特別変異と言った言葉で雑に都合良く結果が片付けられてきたのだが、それだけでは説明がつかない部分Xを補うのがこの因子だと解釈してくれて構わない」 「…面白い話だとは思うが、そんな話を聞かせる為だけに呼んだ訳じゃないんだろ?それで、その因子とやらの解明の為に何の研究に協力させる気なんだ?早く言え」 「おや、今日私は君に研究に協力して欲しい等と一言も言ってないのだが?だがしかし!その献身的な姿勢は大変結構結構♪」 「…他のウマ娘の遺伝子情報の収集を手伝えとか言ったら直ぐに帰るからな」 「ふぅん、確かにそれは私が興味深いウマ娘達に頼んでも大抵は断られてしまうだろうから魅力的な話ではあるのだが……よっと」  タキオンはゆっくりとトレーナーの隣に座り込む。  こちらを見上げるタキオンの機械質ながらもどこか美しい瞳のまるでこちらの心の底までも覗き込まれているような感覚に、トレーナーは思わず吸い込まれてしまいそうになってしまう。 「……な、なんだよ早く言えって」 「ククッ今回欲しいのは、君なんだ♪」 「………お、俺ぇ?」 「因子がウマ娘特有のモノだとはまだ確定していない。それならばレースに最も想いを寄せるヒトであるトレーナーに協力して貰うのは極々自然な流れだろう?」 「ま、まぁそれは別にいいけどさ……なんだ、今から献血でもするのか?」 「ハッハッハ、何言っているんだ。君にはあるじゃないか、遺伝子情報がたっぷりと詰め込まれた体液が、ね」  先ほどまでトレーナーを真っ直ぐと見据えていたタキオンの視界が、下方に向けられるのに釣られてトレーナーも視線を落とす。  そこにあるのは自らの下半身であり、ようやくトレーナーはタキオンの言葉の意味を察して顔を上げる。 「……は?ま、まさかタキオ…うわっ!」 むぎゅっ❤︎ 「さぁ、研究開始といこうじゃないか」  トレーナーはタキオンに腕に抱きつかれ、まるで恋人のように密着される。  しかしそれは単に甘えているのではなく、物理的な拘束だった。片脚に巻き付くように脚を絡められ、トレーナーはもう逃げる事も立ち上がる事すらも出来ない。  油断していた。大人の男性よりも身体能力が上回っているウマ娘に襲われるトレーナーの話は後を経たない。  しかし、自分はあのタキオンを担当しているのだからそんな浮ついた話など関係ないと常日頃から本来トレーナーが持つべき危機感が欠如していた。 「さてさて、それでは君の男性器をご披露させて貰おうじゃないかっ」 「ま、待て待てっ!これは本当にマズイって!は、犯罪だぞっ!」 「君は何言っているんだい。先ほど協力の同意は得たじゃないか」 「そ、それはそういう意味じゃ…っ!ほんと待ってっ!?」 ジー……ぼろんっ❤︎  トレーナーの必死の静止にも聞く耳をまるで持たないタキオンは、ズボンのチャックを下ろすと無理やりにトレーナーのちんぽをズボンの中から取り出した。 「あ、あぁ……っ」 「ふぅン、コレがトレーナー君の男性器なのか。資料で見た男性器と比べると何とも可愛らしいじゃないか♪」 「……お、終わった、俺のトレーナー人生……」 「ほら落ち込んでないで早く勃起させたまえよ。はーやーくーっ。歳若いウマ娘にこれだけ密着しているんだ。勃つものなんだろう?」 「け、獣に襲われて人生終わりそうって時なのに勃つかぁ!」 「…ふむ、死に際だと生存本能が働くというのは有名な話だよ君ぃ」 「急に怖い事言うなよ…!」 「冗談はさておき、勃起させるには更なる性的興奮が必要なワケか…ふむ、これならどうだろうか?♡」 むにゅっ❤︎  タキオンはトレーナーの手を取ると、そのまま自らのおっぱいへと乱雑に押し付けた。 「うあっ!?な、何して……っ」 「識っているんだよ?君がいつもチラチラと私の胸元を盗み見てるのを。好きなんだろう女性の胸が♡」 「それ、は………っ」  正確には女性の、ではなくタキオンのおっぱいが最近ずっと気になっていた。  実は最近タキオンの身体は成長傾向にあり、数字上はおっぱいのサイズが少しずつ大きくなってきていた。今ではバスト90cmもある。ただ着痩せするタイプなのかどうもそんな感じに見えなくてチラチラと見てしまっていたのだ。 もにゅんっ❤︎ 「や、柔らか……っ♡」 「どうせならもうどうにでもなってしまえと、素直になりたまえよ♡こんな機会トレーナーである君には滅多にないのだろう?私が良いと言っているんだから、ねぇ?♡」 「………そ、それじゃ、遠慮なく………♡」 むにゅっ❤︎もみゅんっ❤︎むにぃっ❤︎ 「………おぉ……す、すご……ごくっ♡」  トレーナーは震える手でゆっくりと味わうようにタキオンのおっぱいを揉みしだく。  その指が沈み込む柔らかさに、思わず生唾を飲み込んでしまう。 「…快感と云うには程遠いが雰囲気作りの愛撫の一環と思えば頷ける、か。だが君にとっては効果覿面だったようだねぇ♡」  獲物を狩る獣のように細められた目の先には、勃起したトレーナーのちんぽがあった。 「大きさは……目視大体15cmといったところかな。平均よりやや小さめ。生殖機能があるのならばそれでいいのだが…」 「……おい、人のを小さいとか言うなよ……傷つくだろ」 「これは失礼。確かに配慮が足りなかったかな?お詫びにこの私が気持ち良く射精させてあげようとも♡」 ぎゅうっ❤︎ 「うあっ!♡」  タキオンは白衣の袖の上からちんぽを握りしめる。白衣の独特な布繊維の感触が亀頭を刺激し、トレーナーは思わず身体を跳ねさせる。 「確か竿部分を上下に擦るんだったかな?間違っていたら訂正しておくれよ?」 しゅっ❤︎しゅっ❤︎しゅっ❤︎ 「あぁっ……♡タキオっ……♡それやば…っ♡」 「……ふぅン♡その反応、中々悪くなさそうだねぇ♡このまま続けたらどうなるか試してみるとしよう♡」  タキオンはトレーナーの顔色を窺いながら扱く速度を速くしていく。  トレーナーが自らの手の動き一つで面白いように反応するのを観察していたタキオンに、今まで持ち得なかった性的欲求というものがその内に目覚めつつあった。 「なんだか愉しくなってきたよトレーナー君♡ほら君も遠慮せずにもっと私の胸も激しく揉んでみてくれたまえよ♡」 「そ、そんな余裕なんか無…っもぉ…射精そう……っだっ♡」 「おや、ならばビーカーの中に射精して欲しいから少し待ってくれたまえよ」 ぎゅうっ❤︎  タキオンは机の上に置いてあったビーカーへと手を伸ばしながらも、無意識に射精してしまわないようにちんぽを強く握ったのだが、それが逆にトドメの刺激になってしまった。 「うあ゛ぁ゛っ!?♡」 びゅくっ❤︎びゅぅっ❤︎じわ〜…っ❤︎ 「…えーー?袖の中に出してしまってどうするんだい。これじゃ精液の中に不純物が混ざってしまうじゃあないかっ」 「……そ、そんな事言われても……っ♡やべぇ……気持ち良すぎて腰が抜けそうだ……♡」 「全く…まぁいいさ」  タキオンが白衣の袖を広げてみると、そこには少量の精液が付着していた。 「んン?量も想定より遥かに少ないんじゃないか?君、ちゃんと金玉付いてるのかい?」 「お、お前なぁ……っ」 「まぁどうせこれは実験には使わないし、どうせなら味もみておくか……ちゅぅっ……くちゅくちゅっ……んー……ごくっ……うぇ、まずぃ……」 「………っ♡」 むくむく…っ❤︎  あのタキオンが自らの精液に窄めた口をつけて啜り、口の中で味わうように転がし唾液と絡めて飲み込んだ。  その一連の動作にエロチズムを感じたトレーナーのちんぽは再び硬さを取り戻していた。 「……おや?君、射精したばかりなのにもう勃ってるじゃないか♡素晴らしいっ♡それじゃ次こそビーカーに射精してもうよ♡」 「ま、待て分かったから…っ!分かったからせめて場所を変えさせてくれ、ここだとマンハッタンカフェや君の友達が来てしまう可能性がある。せめてトレーナー室にしてくれ…!」 「……ふぅン、まぁいいだろう、確かにこんなところカフェに見られたら部屋から追い出されてしまうかもしれない……それは困る。換気や消臭等の手間も面倒だし、次からはトレーナー室で採取は行うとしようか♡」 「……つ、次も、あるのか………♡」  こうしてタキオンによるオナサポ搾精の日々が始まったのだが……。 ◆ 『タキオンすまん!急に親父が倒れちまって今から実家に戻らなくちゃならんくなった。有給取って数日学園を空けるから研究やら実験やらはまた帰ってきてからにしてくれ!』 『そ、それは構わないのだが、それじゃあその間の私の弁当は一体誰が作るんだいっ』 『適当に学食で済ましてくれっ!じゃっ!』 「はぁあああぁあぁーー……トレーナーくんのあほ〜………」  ある日の事、タキオンはいつも通り搾精しようとトレーナー室へと向かおうとした際、電話口で突如としてそう告げられた。  駄々をこねる子供のように振る舞って困らせてやろうとも思ったのだが、肉親の不幸ということもあり、今回は何とか思い留まった。  タキオンが毎日楽しみにしているトレーナーの手作り弁当の件もそうなのだが、最近は搾精の際にトレーナーを性的に揶揄うのが研究の進捗が滞っているタキオンにとっては良いガス抜きになっていた。  しかし突然の悲報に耳と尻尾は力無く垂れ下がり、まるで不機嫌な時のカフェのような顔をしながらとぼとぼとラボへと踵を返すのだった。 ◆ 「すうううぅぅ〜〜……っ♡すぅううぅ〜〜……っ♡んはぁ〜〜っ♡はぁっ♡はぁっ♡タキオンの足裏の匂いっ♡汗が染み込んでてっ♡すぅううぅ〜〜……っ♡んはぁっ♡たまらんっ♡」 しこしこしこしこっ❤︎  一方その頃、タキオンのラボには侵入者がいた。  下半身丸出しの格好でソファーに座っているどこか不潔感与える印象を与えるその男は学園のトレーナーの一人であり、かつては一時的にタキオンを担当していた事があった。  尤もタキオンにとってはレースを出ずに退学を免れる為の一時的な隠れ蓑であった為、それが露呈した際に惜しみながらも男の方から契約を解除したのだが。  そして暫くして今のトレーナーと契約したタキオンが目覚しい活躍をし始めると、何故自分の時にこれをしてくれなかったのかと、逆恨みをした。  せめてタキオンの研究の邪魔をして溜飲を下げてやろうと、タキオンやカフェの予定をしっかりと頭に入れて2人が不在の際に機を狙って時たまラボへと侵入していたのだ。  しかし男はその当初の目的をすっかり忘れ、今では私物を漁ってはズリネタとして盗むただの変態になってしまっていた。  最近は夕方以降は殆どラボに常駐していたタキオンが夜までトレーナー室に向かい帰ってこなくなった為、こうして堂々とオナニーすらする始末。 しこしこしこしこしこしこしこっ❤︎ 「ホォオォオオオォーッ♡だ、射精すぞタキオンっ♡孕めオラっ♡」  本日も本来であればタキオンはトレーナー室で搾精を行っており、夜まで戻ってこない…その筈だった。 ガラララ……っ 「カーーフェーーっ聞いておくれ……よ?」 「え゛っ!?」  お互い思いもよらない相手を前に思わず固まってしまう。  そして数秒の沈黙の後、事態を飲み込んだタキオンがゆっくりと口を開いた。 「……こほん、ノックした方が良かったかな?これはこれはまた懐かしい顔じゃないか」 「あ、いや……これは……っ」 「何故既に担当でもない無関係の君が勝手に私のラボに侵入しているのか……おやその手に持っているのはもしかして私の勝負服のタイツなのかい?最近やたらと靴下やタイツが無くなると思っていたら犯人は君だったのか。私はてっきりトレーナー君の仕業だと思っていたのだが。さて、どうしたもんか……」 「………はぁーっ♡はぁーっ♡もう終わりだぁ……っ♡……あ、射精るうぅ……っ♡ォオホォオォーーッ♡」 「えっ」 びゅっ❤︎びゅるるるっ❤︎びゅうぅうううぅーーっ❤︎  タキオンの乱入により、絶頂寸前で何とか竿を握りしめる事で抑えられていた精液が、先ほどまでおかずにしていた生タキオンを目の前に自らの痴態を晒しているという状況に興奮が止まらなくなり、暴発してしまった。  その凄まじい量の精液は、部屋の真ん中から入り口にいるタキオンの足元にまで飛び散るほどの凄まじい勢い。 「……これまた驚いた。まさかこのタイミングで射精するとは。しかもこの量、そしてこの、匂い……っ♡」 ぞくぞく…っ❤︎ 「はぁ……っはぁ……やっち……まった……」 「…いやぁ君、イイっ!すごくイイよっ!そういえば君も腐ってもトレーナー、じゃないかっ」 「うおっ!?」  ソファーで項垂れている男を覗き込むように、タキオンは男へと無遠慮に近づいた。 「え、えぇ…?あのさ、タキオン…が…学園側にチクったりとか…しないで欲しいなぁ、なんて……」 「それも考えたのは確かだが、それよりもお互いに旨味のある話をしようじゃないか♪」 「う、旨味のある…話……?」 ◆ 「いやぁ…♡まさかタキオン自身に抜いて貰える事になるなんて夢にも思わなかったよ♡それなら担当してた頃にでも土下座して頼んでみれば良かった♡」  タキオンは男に無断侵入と盗難を見逃す代わりに研究の為の精液の提供を提案した。男にとっては渡りに船の話であり、快く引き受けたのだった。 「いやいや、思い返してみれば君には借りがあったしねぇ。それに実験用モルモットはいくらいてもいい。にしても本当にこんなのでいいのかい?」 むぎゅっ❤︎むわぁ〜っ❤︎ 「おっほ♡これがいいんだよこれが♡すぅうううぅうっ♡タキオンの蒸れた靴下の匂いっ♡はぁっ♡はぁっ♡たまらんっ♡」  床に仰向けになった男の顔を踏みつけるようにタキオンは足の裏を押し付けると、男は肺いっぱいにその匂いを吸い込み息を荒げながらトレーナーとは比べ物にならない程のサイズの巨チンを勃起させていた。 ビキビキッ❤︎ 「…おぉ、しかし君の男性器は凄まじいねぇ…♡平均サイズを遥かに超えている。ウマ娘のトレーナーとしては無能でもオスとしては大変優秀だったワケだ♡」 さすっ❤︎ 「おふぅっ♡」  片足を男の顔に乗せながら、もう片足で男のちんぽをつま先でなぞると、そのまま踏みつけるように上下に擦り上げていく。 しゅっ❤︎しゅっ❤︎しゅっ❤︎ 「ホォッ♡オホッ♡タキオンッ♡タキオンッ♡すぅうぅううううっ♡」 ゾクゾク…っ❤︎ 「……ふぅン、中々に良い気分だねぇ♡君のような優秀なオスを足蹴にしているという事実はとても倒錯的だ♡」  タキオンの頬は紅く染まり、サドスティックな眼差しで男を見下ろしていた。トレーナーから搾精する時に感じていた以上の性的興奮を目の前の男から感じてしまう。 ぐりぃいっ❤︎ 「オッホォオオォッ♡か、片足のつま先でグリグリされるのヤベ……ッ♡で、射精るぅうぅっ♡」 「いっぱい射精しておくれよ優秀なモルモット君♡」 びゅるるるっ❤︎ぶびゅるるるぅっ❤︎びゅびゅうぅ〜〜っ❤︎ ◆ しゅっ❤︎しゅっ❤︎しゅっ❤︎ 「ほら早く射精したまえー。はーやーくーっ」  タキオンはどこか面倒くさそうに、何度も射精しふにゃふにゃになってしまったちんぽを乱雑に靴下の上から踏みつけていた。 「う゛ぁ゛…っ♡もう射精ないって…うぁあ゛っ♡」 ぴゅる……っ❤︎ 「……なんだ君ぃ、これっぽっちしか射精てないぞ。これではとてもじゃないが使えたもんじゃない」 「そりゃ…っ毎日……何回も……抜いてたらそうなる……っ♡ふはぁ……っ♡」 「ふぅン…なら今日はもう帰っていい。ゆっくりと休んでくれたまえ」 「あ、あぁ…♡……今日も気持ちよかったな……♡」  あれからタキオンはトレーナーと男の搾精も引き続き行っていたのだが、あの男と比べるとそのオスとしての性能差に段々とトレーナーへの興味を失いつつあった。 「……正直トレーナー君の精子は期待されていた効果は得られないと判断してもいいかもしれないねぇ。本命はやはり……ククッ♡」 ◆ 「……性行為、ねぇ」 「そうそう!たまにはいいじゃん!セックスだったら因子?が含まれた精液がいっぱい射精る気がするし♡」 「確かに射精の本来の目的は生殖行為における種付けにある。漠然と体外に放出するだけの時とはまた違う成果が得られるかもしれない。よし、いいだろう。実験してみようじゃないか♡」 「やったぁ!これで俺も童貞卒業だぁ!」  こうして唐突に男と性行為をする事になったタキオンは、いつもの搾精時のように床に仰向けになっている男の太ももの上にウマ乗りになる。 「当然だが避妊具は着けさせて貰うよ。万が一妊娠でもしたらお互いに困るだろうからねぇ」 「ま、まぁそれは確かに仕方ない……くぅタキオンに膣内射精してみたかった……っ」  予め用意していた特大サイズ用のコンドームを付けようとすると、突然男が必死の声を上げる。 「待って!!口で付けて口でぇ!!!」 「……く、口で避妊具を?ふむ……」  タキオンはポケットから取り出したスマホでやり方を調べると早速実践でしてみる。 「ん゛ぶ……っ♡」  口にコンドームを当てがいながら、男のちんぽを喉奥までゆっくり飲み込んでいく。  その大きさにえづきそうになるのを涙目になりながらも我慢し、どうにか根元まで咥え込む。 ぐっぽぉ…っ❤︎ 「おぉふ……っ♡」 「……ぷはっ♡ふぅ…♡初めてにしては上手く出来たんじゃないかな…けほっ♡それにしても改めて喉奥で感じた凄まじさと言ったら…♡大きさもそうだが長さも本当に優秀な男性器だ♡つい惚れ惚れとしてしまうよ♡」 「…ねえタキオン、前々から思ってたけど男性器じゃなくてちんぽって言って欲しいなぁ♡」 「今日の君は些か注文が多いねぇ…まぁいいさ。それではモルモット君のちんぽを私の女性器に…」 「女性器じゃなくておまんこ!!!」 「……おまんこに挿入していくよ」  タキオンはその場で膝立ちになり、パンツをズラすとおまんこを当てがう。 くちゅりっ❤︎  既にタキオンのおまんこは濡れそぼっており、その水音がトレーナー室に響く。 「へへ♡あのタキオンでも興奮でおまんこ濡れるんだね♡」 「心外だねぇ…♡これでも最近は性的興奮感じる機会がそれなりに多いんだよ?私も一端の思春期の乙女と言うことさ♡さて、私のじょせ…おまんこが果たしてコレを受け挿入れられるのだろうか……んっ♡」 ぬぷぷ…っ❤︎ 「う゛ぉ゛おぉ゛……っ♡♡こ、この感覚……はぁ゛……っ♡♡んぉ゛おぉ゛〜〜……っ♡♡」  タキオンはゆっくりと腰を落として行く。  その規格外な大きさのちんぽは未開拓おまんこをかき分けていき、その初めて感じる直接的な性的快感にタキオンは口を窄めながら濁った獣のような声を出してしまう。 「ホォォ〜……っ♡タキオンの膣内きキッツゥ……っ♡亀頭がゆっくりと締め付けられていく感覚が…キモチイィ〜〜っ♡」 「んお゛ぉ゛おぉ゛〜〜……っ♡♡お、恐らくまだ…っ♡♡は、半分しか挿入っていないと…っ♡♡い、いうのにぃ……っ♡♡これ…ではぁ゛……っ♡♡お゛ほぉ゛おお゛ぉ゛ぉ〜〜……っ♡♡♡」 「いやまだ半分どころか全然挿入ってないし……っ♡亀頭だけ締め付けられてっ♡これじゃ俺がもたないからもう、動くよっ♡」 「は、ぇっ?ま、待って欲し」 どっちゅんっ❤︎ 「ほぉ゛おぉ゛おおぉ゛お゛ぉ゛ーーーっ!?❤️❤️」 びくっ❤︎びくびくっ❤︎  痺れを切らした男が強引に腰を突き上げ、タキオンの子宮を押し上げるように一気に挿入される。  タキオンはそのたったの一突きで生まれて初めて絶頂してしまった。 「あ゛……っ?❤️な、何が……っ❤️❤️起こってぇ……?❤️…こ、これが絶頂ぉ……?❤️イく…感覚……っ❤️❤️し、思考が完結しな……お ぉ゛……っ❤️❤️」 「ホォオォオーッ♡ちんぽ溶けそうだぁ♡動かすよタキオンッ♡」 「ま、まっへくれぇ゛……〜っ❤️❤️す、少し時間を……んぉ゛〜〜……っ❤️❤️おいへかりゃっ❤️❤️」 「いや無理無理無理無理ッ♡もう我慢できないって♡ホォッ♡オッホォオオオッ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛おお゛ぉ゛おおぉ゛〜〜っ!?❤️❤️お゛ぉ゛っ❤️❤️ほぉ゛ぉ゛っ❤️❤️や、やめ゛ろ゛ってぇ゛えぇ゛っ❤️❤️言ってっるだろぉ゛おおぉ゛〜〜〜っ❤️❤️」  子宮口を激しく突き上げられる度に口から舌を突き出して濁った喘ぎ声を上げてなすがままのタキオンに男は興奮が止まらない。  逃がさないと言わんばかりに腰をがっしりと掴んで、オナホのようにタキオンの腰をも無理やり動かして激しいピストンを繰り返す。 「ホォオッ♡ホォオォオオオォーっ♡セ、セックスがこんなにも気持ちいいものだなんてッ♡知らなかったッ♡もっと早くタキオンをぶち犯しておけばよかったよぉ♡」 「お゛ほぉ゛❤️❤️んぉ゛おっ❤️❤️ま、まずぃ゛いぃ゛〜〜❤️❤️このま゛ま゛じゃ…っ❤️❤️バカに゛なってしまう゛ぅ゛ぅ゛っ❤️❤️セックスしか考えられないバカにな゛ッる゛ぅ゛うううぅ゛う゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「女の子は少しバカなくらいの方が可愛いんだよッ♡バカになれッ♡バカになれッ♡セックスしか能の無いバカウマ娘になっちゃえッ♡オッホォオオオーーッ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛お゛ぉおっ❤️❤️イぐっ❤️❤️バカに゛な゛ってイぐっ❤️❤️バカに゛な゛ってイ゛ぐっ❤️❤️イぐイ゛ぐイ゛ぐイっぐううぅ゛うぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「オッホォオオオォーーッ♡射精る射精る射精るゥウウゥーーーッ♡」 びゅううぅうううぅーーーっ❤︎びゅるるるるるるーーーっ❤︎ 「んほォ゛おぉ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎  身体を激しく弓形に仰け反らせての二度目の絶頂は、潮まで噴いてしまい全身から力が抜けて男の上半身へと倒れ込んでしまう。 ちゅぽんっ❤︎どぽぉ……っ❤︎  小気味いい音と共にちんぽが抜けてしまう。コンドームの先にはぱんぱんに精液が詰め込まれていた。 「ホォ〜……っ♡め、めっちゃ射精た……ッ♡タキオン、精液めっちゃ射精た……ッ」 「んぉ゛……っ❤️❤️お゛ぉ゛ー……っ❤️❤️へぇ〜……っ❤️❤️へぇ〜……っ❤️❤️」  まるで犬のように荒い息を吐きながら、吊り上がった口端からだらしなく放り出されたタキオンの舌が男の首筋にぴたりと当たる感覚に、男はピストンを中断して目の前の美少女のアヘ顔を前に息が荒くなっていく。 「フゥーッ♡フゥーッ♡フゥーッ♡タ、タキオンッ♡チューするぞッ!?♡」 「んぁ゛……?❤️❤️んぶぅ゛うぅ゛ううぅ゛ーーっ!?❤️❤️❤️」 ぶっちゅうぅううぅーーっ❤︎  男はタキオンの両頬を掴むと、蛸のように窄ませた唇に正面から唇を合わせて吸い付く。 「ん゛むぅうぅ゛っ❤️❤️ぢゅうぅうっ❤️❤️ちゅばっ❤️❤️れろえろっ❤️❤️❤️」 ぶちゅうっ❤︎ちゅうぅっ❤︎ れろぉ〜〜っ❤︎  唇同士のキスだけじゃ飽き足らず、男の舌がタキオンの口内を蹂躙していく。  絶頂の余韻に浸り意識が朧げになってしまっているタキオンは、無意識にその舌に自らの舌を絡めてしまっていた。  まるで恋人同士の蕩けるようなキスに脳内が多幸感で溢れ、視界がぱちぱちと白く弾けて甘イキを繰り返していた。 「はぁ…っ♡はぁ…っ♡タキオンの舌んまっ♡んぶっ♡はぁっ!タキオンもキス気持ちいいんだよね♡そんなトロ顔してるんだから♡ぶちゅうぅっ♡」 「んむぅうぅ……っ❤️❤️ちゅうぅ……っ❤️❤️ぎもち゛ぃ……っ❤️❤️これ゛きもぢぃよぉ……っ❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️」  タキオン自身もう自分が何を口走っているのか、自分が何をされているのかさえ曖昧な状態になってしまっており、ただ目の前の男から与えられる快感に溺れてしまっていた。 「も、もう一回ッ!あぁッもう邪魔だコレッ!」  男は身体を起こすとコンドームをちんぽから外してしまい、タキオン抱きしめるように持ち上げると、精液まみれの勃起ちんぽを一気に挿入する。 どっちゅんっ❤︎ 「んぉ゛おお゛ぉ゛っ❤️❤️お゛っ❤️❤️お゛んっ❤️❤️お゛ぉ゛おお゛ぉ゛ーーーっ❤️❤️❤️」 ぷしぃっ❤︎ぷしぃいぃいぃっ❤︎ 「ホォオッ♡また潮噴いてるッ♡クソ雑魚メスのタキオン可愛すぎるなぁッ♡こんなにも身体の相性ばっちりなんだしさッ!もう俺の彼女になってよぉッ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛お゛っ❤️❤️ぉ゛おぉ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「こら無視するなッ!なるって言えッ!」 「んぉ゛おぉ゛っ!?️❤️なりゅ……っ?❤️❤️なる゛うぅ゛うぅうう゛っ❤️❤️❤️」 「ホォッオッホォオオォーーッ♡なら膣内射精してもさッ♡何も問題ないよねッ♡絶対孕ませるッ♡俺の変態因子でドスケベウマ娘にしてやるッ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ん゛ォ゛お゛おおぉ゛っ❤️❤️んおォ゛ーーーっ❤️❤️お゛お゛ぉ゛ォ〜〜〜っ❤️❤️ま゛だイ゛ぐっ❤️❤️イ゛ぐイ゛ぐイぐぅ゛うぅ゛う゛ーーーっ❤️❤️❤️」 「タキオン孕めェエエエェッ♡」 びゅるるるるーーっ❤︎びゅうぅうううーっ❤︎ 「んっほォ゛おおぉ゛ぉお゛ぉ゛ォーーッ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーッ❤︎ぷしゃあぁあぁーーッ❤︎ ◆ 「タ、タキオン…?今なんて……?」 「おや、聞こえなかったのかい?君の因子は解析が終了したからもう必要無いと言ったんだ」  初体験を終えた次の日、タキオンはラボにトレーナーを呼び出すと搾精を打ち切ると告げた。解析が終了したというのは嘘ではあったものの、タキオンにとっては必要無くなったのは本当の事であった。 「今日からはこちらのモルモット君に手伝ってもらうからねぇ❤️」 「うわぁー♡タキオンの研究に協力出来るなんて光栄だなー♡」  そう何処か熱い視線を交わす2人に、何故か居心地の悪い感覚を覚えてしまう。 「あ、貴方は確か……前の……タキオンの担当トレーナー……さん、でしたよね……?な、なんで、今更……っ」 「おや、何でも何もこのモルモット君も立派なトレーナーだからねぇ❤️それはそれは優秀な因子を提供してくれるだろうさっ❤️❤️」 「という訳なんで後は俺に任せてよタキオンのトレーナーさん♡俺、精力にはめっちゃ自信あるんだよね♡」 「は、ぇ……?いや、だって……それ、は……」  この実験を手伝うということは、タキオンとこの男が性的な関係を持つ事とイコールである。  思わずタキオンを縋るような目で見ると。まるでゴミを見るかのような視線を返されてしまった。 「…なんだいその目は。まさかとは思うが、自分はいいがモルモット君はダメなどと、そんな傲慢な事を言い出すつもりじゃないだろうねぇ?」 「そうそう!俺たちはトレーナーなのに生徒に手を出す変態同士、共犯者なんだからさ!お互い協力し合って良い思いしようよ♡ね?♡」 「あ………わか………った………」  トレーナーは何一つ、言い返すことが出来なかった。ただ自分の番は終わった、それだけの話だったのだ。 「それじゃ君はもう帰りたまえよ。さぁ彼…モルモット君っ❤️君のトレーナー室で朝まで研究開始と行こうじゃないか❤️❤️」  そう2人は腕を組み、まるで恋人同士のように仲良さそうに立ち去った後のラボに独り残されたトレーナーはしばらくの間、呆然として立ち尽くしてしまっていた。  今のトレーナーにはタキオンが効率良く精を集めるために、男受けのいい演技をしているのだと都合の良いように解釈するしか無かった。  その時ふと、ソファーに引っ掛けられていた白い靴下が目に入った。 「……はぁ……っ♡はぁ……っ♡」  いつもはタキオンの脱ぎ散らかされた洗濯物を洗うのもトレーナーの仕事だった為、それを手に取る事事態は不自然な事では無い。  しかし何度も何度も搾精させられたタキオンの足裏を想起させるその靴下は、トレーナーにとっては下着よりも淫靡な物に見えて仕方がなかった。  息を荒げながらそれを拾い上げると、ポケットの中へと仕舞い込む。  そして何事も無かったかのようにラボの扉を開けると、そこには……。 「……やはり……貴方、だったのですね……♡私の私物を盗んでいたのは……この目で見て、しまいました……ふふっ♡♡」

【リクエスト作品】因子研究でトレーナーの精液が必要になったアグネスタキオンが粗チントレーナーからよわよわ因子を搾り取ったり元担当トレーナーの巨チン男のつよつよ変態因子を子宮に流し込まれちゃう話

More Creators