CreatorsDot
ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

fanbox


【リクエスト作品】かつての担当トレーナーと付き合って同棲しているゴールドシチーが筋肉とちんぽのデカさが自慢のオス臭元担当サブトレーナーに自宅飲み会で勝手に寝取らせをさせられて最後までヤられちゃう話

「シチーッ!俺と付き合ってくれっ!」  桜舞う大きな木の下でやたらと筋肉質な大柄の男が、本日トレセン学園を卒業したばかりのゴールドシチーに告白をしていた。  シチーはその言葉を聞くと顔を赤らめ、満更でも無さそうに頬を掻くとため息を一つつき、ゆっくりと口を開いた。 「……ごめん、それは無理」  こうしてシチーを担当していたサブトレーナーの『卒業したのだからもう元担当ウマ娘に告白してもいいだろ!』大作戦は失敗に終わったのだった。 「…それでこっぴどくフッてやったのに今でもたまに顔合わせると告白紛いのコトしてくるんだよ?いやしつこすぎっしょ。どう思うトレーナー?」 「ど、どう思うと言われても……」  それから約一年が経過し、トレセン学園卒業後、シチーは走る事もモデル業もすっぱりと辞めて友人たちとの大学生活を楽しんでいた。  そしてサブトレーナーが告白するよりもずっと前にシチーから告白し、隠れて付き合い続けていた当時の担当トレーナーと今では晴れて交際関係になり、堂々と同棲までしている。 「まぁ、アイツも不器用な所はあるけど悪いヤツじゃないんだよ。ただこう……」 「バカ、でしょ?トレーナーと一緒に数年間接してきたからそれは知ってる。でもさ、普通彼氏持ちの元教え子にこうもグイグイ来るもん?アタシじゃなきゃ通報されてるよアレ」 「んー…もしかしたら俺相手ならワンチャン乗り換えるかも、みたいな事思ってるんじゃないかな。やたらと自信家だし」 「それってさ、トレーナーが男として舐められてるじゃん?まぁあそこまではやり過ぎだけどさ、アンタも舐められないようもう少し身体鍛えたりしないとね」 「そう、だな。アイツみたいな筋肉ダルマは無理だが腹筋割れるくらいには筋トレとか頑張ってみるか」 「…あのさ、それ皆簡単に言うけど結構大変だよ?」 「そうだとしてもシチーの為にも頑張るさ」 「ふーん♡それじゃアタシは料理の方でサポートしてあげるから♡ほら今日のメニューは腹筋100回っ!」 「は、はは…お手柔らかに頼むよシチートレーナー」  恋人としての仲は良好そのものであり、側から見れば二人の間に入り込む隙間など無いように見える。  しかしサブトレーナーの事を迷惑そうにしながらもどこか親しげに話すシチーを前に、トレーナーの胸中にはある想いが渦巻いていた。 ◆ 「はぁ…自分が先に告白したのにマジズルいっすよ先輩!」 「結局またその話になるのか…?だから悪かったって。何回も言ってるが知らなかったんだよ。お前がシチーに対してそんな事を考えてたのも告白したのも」  担当しているウマ娘は別々になったものの、今でもトレーナーの先輩後輩として交流のある二人はこうして定期的に飲み会をしていた。  普段のサブトレーナーはもうシチーの事をトレーナーの前で口にはしないのだが、こうして酔いが進むと毎回決まってこうしたシチーと付き合えたトレーナー本人への愚痴に繋がるのだ。 「くっそぉ…なんで先輩なんかでOK貰えるのにこの俺じゃダメなんすかね…っ!?」 「それを本人を目の前に言うなよ。傷ついちゃうだろ…すみませーん、ぼんじり2人前」 「はぁああぁー……俺も美人なウマ娘の彼女欲しー……」 「そんな事言ってるから万年サブトレーナーなんだよ、お前は……」  良くも悪くも数年間同じウマ娘を担当した気の知れた関係だからか、こうして酒の席でなら多少の辛口はお互い気にしない。 「せめて一回ヤらしてくれたらなぁ……先輩、別れろとは言わないんでせめてシチー説得して俺の童貞卒業させて下さいよー…」 「えぇ?よりにもよってそれを俺に頼むのか……?」 「お願いしますっ!一生のお願いっす!」  本来ならばこのような戯言にぶん殴るほどの怒りを抱くのが彼氏というものなのかもしれないのだが、トレーナーは逡巡した後、ゆっくりとその言葉を紡いでしまう。 「……まぁ、シチーがいいって言うなら……」 「…えッ!?マジっすかッ!?それって、シチーがいいって言ったら先輩は何にも言ったりしないってコトっすか!?普通に彼氏として最低っすよそれ!!」 「……いやまぁ、シチーが決めた事に反対とかしたくないし。結局さ、俺がどうとか関係なくそこが一番難しいって話だろ?」 「う゛っ……た、確かに。あのー…協力とか口添えとかはしてくれないんすかね?流石に」 「……2人で会う事すら今のお前には出来ないだろうから交渉出来るような状況だけなら作ってやってもいい。後はお前とシチー次第だが、もしダメだったらもうすっぱり諦めろよ。シチーもお前の事面倒臭がってたし、本当にこれが最後だぞ」 「あざーっす!!俺、絶対シチーで童貞卒業してみせるっすわ!!」 「だからそれを俺に言うなよ……」  こうしてトレーナーは、サブトレーナーが自らの彼女に対して浮気の性的交渉をしやすい状況をわざわざ自分から作り出す事を了承してしまった。  それはシチーと付き合ってからずっとトレーナーの脳裏に浮かんでは消えていた事、シチーがサブトレーナーと顔を合わせる度にもしかしたら自分に隠れてそういう行為をしているのではないか、という妄想を現実に出来るチャンスをだと思ったからだ。  シチーの事は信じているし万が一、そんな事はあり得ないとは思っていても、あのサブトレーナーの事を話す時の満更ではない親しげな態度を見るに、いずれは本当に自分から乗り換えてしまうのでは無いかと考えるだけで勃起が止まらなくなってしまう。  そう、トレーナーはよりにもよって寝取られ嗜好を持っていたのだった。 ◆ 「よぉシチー♡今日は家にまで邪魔して悪いな♡」 「はいはい、全く…どうしてわざわざウチで飲み会なんかやる事になったのやら、そこんとこが分かんないんだよね?トレーナー?」 「ま、まぁいいじゃないかたまには。コイツもシチーに会いたがってた事だし、丁度シチーもお酒飲める年齢になったお祝いって事でさ」  ジト目でトレーナーの事を睨んでいるシチーは、今回どうしてこんな事になっているのかを全く把握していない。  ある日唐突に三人で自宅呑みをしようとトレーナーに提案され、複雑な気持ちになりながらもこうして受け入れたのだが……。 「…ちょっと、離れてよ。相変わらずアンタ体臭キツいんだって」  リビングのミニテーブルを三人で囲んで飲み会が始まるや否や、サブトレーナーがシチーのすぐ隣へと陣取っていた。 「前から言ってるだろ?その臭いは身体から漏れ出てる男のフェロモンってヤツだってよ♡」 「いや全く意味分かんないし。ほらチーズあげるから離れて」 「あーんしてくれよあーん♡」 「はぁ、犬なの…?ほらあーん…」  その2人の何気ないやり取りを見ていたトレーナーはどこか落ち着かない気持ちになる。  担当していた当時もここまでサブトレーナーの態度が露骨では無いにしろ今と然程距離感的には変わらない筈なのに、胸がざわついてしまっていた。 「ほらこれ!着てみてくれよ!」 「何これ……うわ、まさかこれアタシの勝負服?まさかホンモノじゃないよね?」 「俺のパソコンにデータが残ってたからレプリカ作ってみたんだよ!な、今着てくれよ!」 「イヤに決まってるじゃん!」 「お願いお願いお願いっ!」 「もー…後で写真ならギリOKで妥協して。全く、ほんとその気持ち悪い情熱はどっから湧いてくるんだか…でもほんと懐かしいな、この服……ふふっ」  しかしサブトレーナーがいくらグイグイ強引に接したとしても、呆れつつも本気で嫌がる様子もなく、淡々と受け流しながらも何処か楽しげなシチーのその笑顔を見るだけでトレーナーの股間にはテントが張ってしまっていた。 「あーそれにしても俺もシチーみたいな可愛くて綺麗な彼女欲しーーっ!」 「ちょ、急に叫ぶなし。もう酔ってんの?」 「お、お前はさ、もう少し落ち着きとかあればもっとモテそうな感じするけどな…?シチーはどう思う……?」 「え?アタシ?んー……アンタはさ、顔は悪くないし、身体は凄い努力してるのが伝わってくる。つまりスペックはイイ方なワケ。後はその落ち着きのなさを彼女作って矯正して貰えばイイ男になると思うよ実際さ」 「いやその彼女が出来ないって話なんだが!俺を強制に矯正してくれよシチーっ♡」 「あぁもうだからそう言う所だってばっ!あ、コラ!どさくさに紛れて脚触るなっ!ちょ、止めてよトレーナー!」 「あ、す、すまん。俺も酔いが回ってきてたみたいだ。少しぼーっとしてた……」  酔いが進むに連れて増えていく露骨なボディタッチにシチーはトレーナーに対して助けを求めるが、トレーナーは酔ったフリをしてそれを受け流してしまう。 「え、ホント?まだ全然飲んでなくない…?」 「うーん……うぅ……っ」  そして不自然に思われないようにゆっくりと机に突っ伏して狸寝入りを決め、予定通り擬似的に実質2人きりの状況を作り出す。 「…はぁ。トレーナーってこんなにもお酒弱かったんだ。普段そんなに飲まないから知らなかった」 「今日は結構強めの酒持ってきたからな…♡まぁお互い先輩とはいつでも飲めるんだし今日は俺との時間を楽しんでくれよシチー♡」 ずいっ❤︎  「……アンタまさか最初からそのつもりで?はぁ……もう」  事前の打ち合わせ通り、トレーナーが狸寝入りを決め込んだので今からサブトレーナーは積極的に性交渉を始める。  いざとなれば起きたフリして止めればいい、この時はまだそう思っていた。 ◆ 「ほら自慢の上腕二頭筋もっと触っていいぞ♡」 「わ、すごく硬い……っ」  暫くしてシチーも大分酔いが回ってきたのか、顔を紅潮させて以前は触れる事などしなかったサブトレーナーの腕にペタペタと触れている。  少し惚けたような表情で筋肉を撫でるシチーの目の奥に今まで感じた事のない自分への情欲を感じ取ったサブトレーナーは、チャンスとばかりにその逞しい腕をシチーの肩に回す。 ぐいっ❤︎ 「ちょ、ちょっと…な、なに…っ!?」 「なぁ、シチー♡頼みがあるんだがよ…♡俺の筆おろししてくれね?♡」 「は、はぁ……っ!?急になに、言って……ちょっ!?♡」 ぐいっ❤︎ぎゅっ❤︎  シチーはサブトレーナーに抱き寄せられてしまう。 「なぁシチー頼むぜ♡もう付き合えとは言わねえからよぉ♡諦める代わりにせめて俺の童貞貰ってくれよ♡」 「は、離してよ…っ♡すん…っ♡だから臭いんだ……って♡すぅー…っ♡くっさ…っ♡」  シチーは至近距離で汗と濃い体臭が混じった臭いを嗅いでしまい、抵抗しようにもその強いオス特有の香りに脳がクラクラして力が上手く入らない。 「なぁ……っ♡一回だけでいいからさっ♡そうしたらもう言い寄るのも止めるからさっ♡」 「……だ、ダメだって♡ここにはトレーナーもいるのに……っ♡」 「へへへ…♡その先輩がシチーが良いって言うなら良いって言って今回この呑み会をセッティングしてくれたんだぜ?♡」 「……え…?そ、そんなワケ……ないじゃん……そんなのだって……バカなの……?」  口ではそう言ってるものの、今回の唐突な提案とトレーナーの不自然な態度、そして長年見てきたサブトレーナーの自信満々な態度に薄々シチーはそれが事実なのだと察してしまっていた。  サブトレーナーは大人しくなってしまったシチーの後ろへと手を伸ばすと、そのゴツゴツとした大きな手で現役当時より更に大きくなったデカ尻を揉みしだく。 もにゅんっ❤︎ 「んぁ゛っ!?♡んんっ♡し、尻揉むなぁっ♡」 「あー♡シチーのデカ尻たまんねえ♡前よりもまたデッカくなってるよなこれ♡ほら今度はこっちを見ろよ♡」 「は、はぁ…?♡なにをんむぅっ!?♡」  サブトレーナーはシチーが顔を上げた瞬間にすかさずその唇を奪う。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎ちゅうぅっ❤︎ 「んぅっ♡ちゅっ♡や、やめっ……んむぅっ!?♡」  サブトレーナーの分厚い唇に啄むようなキスに口全体を蹂躙され、シチーは酔いと酸欠により頭がぼーっとしてきてなすがままになってしまう。  そしてそのまま口内に侵入してきた舌をも受け入れてしまった。 「んむぅっ♡ちゅっ♡ちゅぅ……っ♡れろぉ……っ♡♡」  シチーの舌を男の舌が絡め取り、舌同士を絡ませては溢れ出る唾液をお互い交換していく。  その度にシチーの脳内には甘い痺れが走り、気づけば自分からも無意識に舌を絡めてしまっている。  そのまるで恋人同士のようなディープキスから解放される頃にはシチーは発情し、一人のメスとして完全に出来上がってしまっていた。 「はぁ……っ♡はぁ……♡はぁ……っ♡♡」 「へへ……♡キスってこんなにも気持ちよくなれるもんだったんだな……っ♡」 「…も、もう……いいでしょ……♡今なら無かった事に…してあげるからさ…っ♡」 「いやそれは流石に生殺しすぎるって♡俺のもうこんなにガチガチになっちまってるんだぜ♡」  サブトレーナーはシチーの手を取ると自らの股間に押し付ける。そこにはズボン越しから分かるほど勃起したちんぽが脈打っていた。 どくっ❤︎どくっ❤︎ 「ぅあ…っ!?♡♡す、すっご…っ♡♡」  手のひらから伝わる感触により、ソレがトレーナーの比じゃない事が一瞬で分かってしまった。 「ふー…っ♡ふー…っ♡ふー…っ♡♡」  シチーはその隆起した股間に釘付けになってしまい、知らずの内に窄めた口から荒い息が漏れてしまう。 「さ、俺の自慢のちんぽ見てくれよ♡」  サブトレーナーはズボンとパンツを一気に脱ぐと、窮屈そうにしていたチンポがシチーの目の前に曝け出された。 ぼろんっ❤︎ 「うぁ……♡でっかぁ……っ♡♡」 きゅんっ❤︎  それは先ほど触れた時に想像していたよりも更に大きかった。  そのオスの象徴を目の当たりにしてしまったシチーは、身体の疼きが止まらなくなってしまう。 「へへ……♡先輩、今止めないならこのままシチーとシちゃいますけど、いいっすよね♡」 「……ト、トレーナー……?♡もし起きてるなら…と、止めてよ…っ♡」  その2人の問いかけにトレーナーは反応しない。いや、出来なかった。 「ほら先輩もいいってよ♡へへ♡」  トレーナーが飲んだ酒の中にはサブトレーナーが仕込んだ睡眠薬が入れられており、その意識は既に夢の中だったからだった。 ◆ 「……ねぇ、ほんとにトレーナーの許可取ってるん…だよね……?もし後で何も聞いてない、浮気だとか言われたらアタシ…絶対にアンタを殺すから」 「だ、だから大丈夫だって!さっきも先輩絶対起きてたからさ!それに心配なら早くサクッと終わらせて証拠隠滅すればいいだろ?♡ほら俺が身体洗ってやるからよ♡」 もみゅっ❤︎もみっ❤︎もにゅんっ❤︎ 「んん……っ♡はぁ……っ♡だ、だからってこんな……っ♡んぁ…っ♡アンタの手つきイヤらしすぎ…っ♡♡」  浴室にシチーの喘ぎ声が反響する。  サブトレーナーはシチーの身体を背後から抱きしめながらその豊満なおっぱいを我が物顔で揉みしだいていた。 「そう言ってもよ♡もう乳首ビンビンじゃねえか♡ぶっちゃけちんぽ見た時からシチーも期待してたんだろ?♡」 「そ、そんなワケ……っ♡あぅっ♡んふぅ…っ♡♡」 ふりっ❤︎ふりっ❤︎  口ではそう言うシチーだったが、背中に当たっているサブトレーナーの巨チンに興奮し、無意識に尻尾が揺れてしまっていた。 「ほらこっち向けよ♡もっかいキスしてえから♡」 「あ……っ♡ん……っ♡んちゅっ♡れろっ♡ちゅっ♡♡」  後ろから胸を揉みしだかれながらの強引なキス。先ほどと違うのはシチーにもう抵抗の意思など微塵も無いという事。 「ちゅっ♡んふっ♡ちゅうっ♡♡」 「ぷはっ♡シチーの唇柔らかくてたまらねえ……っ♡んぢゅうぅううぅっ♡」 「んむぅうぅぅ〜〜〜っ!?♡♡」  サブトレーナーはタコのように窄めた唇でシチーの唇を塞ぐと、頭を押さえつけて無理やり唇同士を密着させる。  そのまるで淫魔のドレインキッスにシチーの身体から力が全て抜け、サブトレーナーに全身で寄りかかってしまう。 「おっと♡そんなに俺との熱いキッスが良かったのかよ♡」 「はぁー…っ♡はぁー……っ♡息継ぎ、出来なかった…だけだから……っ♡♡へっ♡へっ♡へっ♡♡」  そう悪態を吐くシチーの口端は歪み、まるで発情した犬のように舌を口外に垂らしながら荒い息を吐いてしまっていた。  そんなシチーの淫靡な姿にサブトレーナーは鼻息を荒くしながら手を前に回すと、既に濡れそぼっているおまんこに指を這わせる。 ぐちゅうっ❤︎ 「ぉ゛っ!?♡♡」 「あっつ♡もうドロドロじゃん♡前戯は必要ねえかもだけど手マンしてやるよ♡した事ねえからしてみたかったんだわ♡」 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「あ゛っ♡ヤダっ♡おまんこの音っ♡響いちゃってるからぁ゛……っ♡♡」  風呂場に淫らな水音が響き渡り、その音は2人の興奮を更に高めていく。 「経験豊富っぽいシチーを俺の手マンで喘がせてるのが最高に興奮するぜっ♡」 「アンタの指…っ♡太くてぇ゛…っ♡んん゛っ♡へ、下手なのに…っ♡んぁ゛っ♡あっ♡あぁ゛っ♡♡」 「ほらイけっ♡その下手な俺の手マンでイっちまえよっ♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎  そのテクニックも何もない暴力的な手マンは散々発情させられ、アルコールも入って身体が敏感になってしまっている今のシチーには効果覿面だった。 「やらぁっ♡イくっ♡こ、こんな雑な手マンでイ゛っちゃうぅ゛……っ♡♡イ゛っくぅ゛〜〜〜っ♡♡」 びくっ❤︎びくんっ❤︎  シチーは足先までピンと伸ばしながら身体を激しく跳ねさせて絶頂してしまった。 「へへ♡どうだったよシチー、俺のテクは?♡」 「……ふー……っ♡ふー……っ♡さ、最悪…っ♡こんな……へ、下手くそ童貞に…イカされるなんてぇ……っ♡♡」 「ふーん…♡じゃあそんな下手くそにイカされるシチーは童貞以下の雑魚まんこって事だな♡それじゃその雑魚まんこで童貞卒業させて貰うからな♡」 「……っ!?♡ま、待ってよ…っ♡アタシ今イったばっかだから少しは休憩させ…っ♡あっ♡♡」 ひょいっ❤︎  シチーはその身体を軽々と持ち上げられてしまった。  その一瞬の浮遊感とトレーナーでは絶対にできない力強さに、まるで期待するかのような声が漏れてしまったその隙を見計らったように男のちんぽが一気に挿入されてしまう。 どちゅんっ❤︎ 「んぉ゛おお゛ぉぉ゛っ!?♡♡♡」 「うおっ♡やべっ♡めっちゃ締め付けてくる♡これがセックスかっ♡」 「お゛っ♡♡んぉ゛おおぉ゛っ♡♡ヤ、ヤバいぃ〜…っ♡この゛ちんぽマジでヤバい゛ぃ゛…っ♡♡ア、アタシのお腹どうなっ…んぉ゛おぉ゛〜〜っ♡♡」  シチーのきゅっと引き絞られた絞られた細いお腹が巨チンの形に浮き上がり、その大きさを物語っている。 「それじゃ動くからなっ♡フンっ♡フンっ♡フンっ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ん゛お゛っ♡♡お゛っほっ♡♡お゛ぉ゛おぉ゛っ♡♡これ゛子宮まで届い゛ちゃってる゛っ♡♡アタシの子宮ぅ゛っ♡♡乱暴に殴られてる゛ぅ゛っ♡♡」 「へへ♡聞くまでも無いと思うけどよっ♡先輩のとどっちが大きいんだっ?♡」 「アンタっ♡♡アンタの方がずっとデカくてすご……っ♡♡んぉお゛っ♡♡お゛っ♡♡おっほぉ゛おぉ゛〜〜っ♡♡」 「よっしゃ♡それならもう俺でしか満足出来ない身体にしてやるよ♡オラッ♡」  サブトレーナーはシチーの細い腰を力強く掴むと、まるでオナホのように動かし自らも腰を打ちつける。  膣内全てを犯される感覚に、シチーはあっという間に絶頂へと導かれてしまう。 「おおぉ゛っ♡♡ん゛ぉおぉおおぉ゛っ♡♡イ、イぐぅ゛っ♡♡またイぐぅ……っ♡♡ん゛ひぃ゛〜〜〜っ♡♡イ゛っぐぅぅ゛〜〜〜っ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎  トレーナーとの行為ではした事もない初めての潮噴きアクメに、シチーの脳内に多幸感が溢れて視界が白く弾ける。 「うおぉ゛っ♡今すっげえ締め付けられてイったのが丸分かりだったぜっ♡」  しかし、男はそのシチーの様子に更に興奮し腰を更に激しく打ち付ける。 どちゅんっ❤︎どちゅんっ❤︎どちゅんっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛おぉーーーっ!?💢♡♡ほぉ゛おぉ゛おーーーっ💢♡♡ダメダメ゛ダメ゛ダメぇ゛えーーーっ💢♡♡も゛う゛イ゛ってる゛っ💢♡♡もうイっでるがらぁ゛あぁ゛ーーーっ💢♡♡♡」 「シチーが雑魚まんこすぎるのが悪いんだろ♡俺が射精すまで喘いでろよっ♡」 「んぉ゛お゛〜〜っ!?♡♡お゛ぉ゛お゛おぉ゛〜〜っ♡♡ぉ゛おぉ゛〜〜〜っ♡♡♡イ、イ゛ぐの゛止まん゛な゛……っ♡♡ぉ゛おぉ゛おお゛おぉ゛ーーーっ♡♡♡」 「こ、こら暴れるなッ♡」 むにゅうっ❤︎  シチーは身体を捩って少しでも快楽を逃がそうとするが、サブトレーナーに力づくで抱きしめられその豊満なおっぱいが男の腹筋で潰れて形を歪ませ、熱い胸板に顔を正面から押し付けられる。 「む゛ぉ゛っ!?♡♡むお゛おお゛ぉ゛っ♡♡んぉ゛〜〜っ♡♡れろぉ゛〜っ♡♡ちゅうっ♡♡べろべろべろれろぉ〜〜っ♡♡♡」 「うお゛っ♡それエロすぎるって…っ♡」  シチーは無意識のまま押し付けられた目の前の胸板へ、まるで媚びるように舌を這わせてしまっていた。  そのシチーらしからぬ下品な行為に興奮したサブトレーナーは、一気にラストスパートをかける。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「おぉ゛おお゛っ♡♡ほぉ゛おぉっ♡♡んぉ゛おぉ゛おお゛おぉ゛ーーーっ♡♡♡」 「うぁ゛っ♡シチーの雑魚まんこに搾り取られる……っ♡射精るぞシチー……ッ♡」 びゅうぅうううぅぅーーーっ❤︎びゅるるるるるるーーーっ❤︎ 「イ゛っぐぅ゛うぅ゛う゛うぅ゛うぅ゛ぅ〜〜〜っ♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃーーーっ❤︎  シチーは舌を突き出しながら弓形に身体を仰け反らせ、大量の潮を噴きながら絶頂したのだった。 ◆ 「ん……?あれ……俺……?」  夜中、ふとトレーナーが目を覚ました。酒が入っていた為か何故自分がリビングの机に突っ伏して寝ているのか思い出せない。  ミニテーブルの上の明らかに一人分では無い散らかった空のビール缶や、食べかけのツマミなどが視界に入り、段々と記憶が戻ってくる。 「あ……そ、そうだ、俺……アイツとシチーと酒飲んでて……それ……から……っ」  時計を見るとあれから数時間が経過しており、二人の姿が無いことに一気に血の気が引いていく。  もう解散してサブトレーナーは帰宅し、シチーはもう既に就寝してしまったのかもしれない。  しかし、そうじゃなかったら?  フラフラと立ち上がり廊下に出ると、その静寂の中に微かに喘ぎ声のようなものが聞こえた。  この家は防音がきっちりとしている為、壁一つ隔てていれば相当な音量で無い限りこうして他の部屋にまで声が聞こえて来ることは無い。 「ま、まさか……っ」  最悪の想像をしながらその声のする方向へ歩みを進めると、その先は夫婦の寝室だった。  トレーナーは今に射精してしまいそうなほどにギチギチに勃起しながらも部屋の前に辿りつくと、ドアノブのレバーをそっと下ろして僅かな隙間から中の様子を伺った。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『んおお゛お゛っ❤️❤️お゛ぉ゛っ❤️❤️んぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️これ゛ぎもちいぃ゛っ❤️❤️ぎもぢぃい゛い゛の゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️』  そこには自らの彼女である筈のシチーが、サブトレーナーが用意したであろうかつての勝負服を身に纏いながらサブトレーナーへと自ら跨り、騎乗位で激しく腰を振っている姿があった。 「う、嘘……だろ……本当に……っ!?」  トレーナーはそれまでの経緯が全く分からない。  だから現状明らかにシチーから悦んでサブトレーナーと浮気して行為に耽っているとしか思えないその姿が情報の全てであった。 『シチーの腰使いやべーって♡もう射精ちまいそうだ…っ♡』 『んぉ゛っ❤️❤️また膣内で射精して……っ❤❤️んぉ゛っ❤️ピル、飲んでるから…っ❤️❤️アンタの濃厚ザーメン……っ❤️全部アタシの膣内にぃ゛っ❤️❤️射精してぇ……っ❤️❤️おぉ゛おおぉ゛おぉ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️』  ピルを飲んでいるとはいえ、あのシチーが彼氏ですら無い男の精液を欲しがる下品なセリフを言っている事がトレーナーには信じられない。 びゅくっ❤︎びゅるっ❤︎ 「ぅ゛……あぁ゛………っ♡」  トレーナーの股間に生暖かい感触が広がっていく。触れてすらいない寝取られマゾ射精に歯がガチガチと鳴り、涙が頬を伝う。  しかしその口端は震えながらも吊り上がっていた。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 『ほら射精してっ❤️❤️早く射精せっ❤️❤️❤️ぉ゛おぉ゛っ❤️❤️んおおぉ゛っ❤️❤️おっほぉ゛っ❤️❤️おお゛おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️』 『うおぉ゛っ♡搾り取られるぅ゛……ッ♡』 どびゅうぅううぅーっ❤︎びゅるるるるるーっ❤︎ 『お゛ぉ゛おお゛おお゛ぉ゛お゛お〜〜〜っっ❤️❤️膣内にアツアツのザーメン射精てる゛ぅう゛〜〜〜っ❤️❤️❤️イぐイぐイっぐぅ゛うぅ゛うぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️』 ぷしゃあぁああぁあーーーっ❤︎ 「……ぁ゛あ゛……シチー……っ♡シチぃ〜………っ♡」 どぷどぷどぷ……っ❤︎  今まで見た事もないシチーの本気潮噴きアクメを目の当たりにし、明らかに自分よりも優れたサブトレーナーとのオスとしての格差を思い知らされトレーナーのちんぽはまるで壊れた蛇口のように寝取られマゾ射精が止まらなくなってしまう。 『あ゛……っ❤️❤️ぉ゛お゛……っ❤️❤️フー……ッ❤️❤️フー……ッ❤️❤️さい……っこぉ……っ❤️❤️❤️』 『へへ♡すっかり俺のちんぽの虜って感じだな♡よっと♡』  サブトレーナーが身体を起こすと、絶頂の余韻に浸っていたシチーの方から頬に手を添えてキスをする。 『ん……っ❤️❤️ちゅる……っ❤️❤️んむ……っ❤️❤️れろ……ぉ゛……っ❤️❤️❤️』 「………は………はは…………」  トレーナーから出た乾いた笑いは全てを失った事を確信したからだった。   『んちゅ……♡本気で俺と付き合わないか?♡もう先輩とじゃ絶対に満足出来ないだろ…?♡』 「……っ!!」  そのサブトレーナーの問いかけにトレーナーは顔を上げる。もう、きっとシチーはサブトレーナーに心も身体も全て寝取られてしまったのだろうと、そう思っていた。  しかし、シチーは男を押し除けた。 『ごめん……それは無理。アタシ、トレーナーの事が本気で好きだからさ』 「シ、シチー……っ」  その言葉にトレーナーは一筋の光明を見出す。シチーが自分をまだ好きでいてくれているのなら……と。 『はぁ〜…やっぱりかぁ……それならさ!せめてセフレとかどうだ?♡』 「……そ、そんなのシチーが受ける訳ないだろ……っ!」  サブトレーナーの飄々とした食い下がりにもトレーナーはシチーはそれも断るだろうとたかを括っていた。 こくんっ❤︎  しかしシチーは頬を掻きながらため息を一息吐くと、こくんと首を縦に振ってしまった。 「…………ぇ」 『よっしゃあぁああっ!!♡』 『…もう、喜びすぎだって…❤️❤️アンタの身体は最高だからさ……❤️❤️これっきりってのは、ちょっと…アタシもイヤだったし❤️❤️❤️』 「…………ぅあ…………っ」 どびゅっ❤︎びゅるっ❤︎びゅうぅうっ❤︎  トレーナーは絶望に塗れた表情で、シチーとサブトレーナーのセフレ宣言を見ながら漏らすように射精してしまう。 『それじゃ、続き…しよっか❤️❤️』  シチーは壁に手を付くと、まるで誘うようにお尻をサブトレーナーに向けた。 『セフレ記念つーことで本気でヤるぜっ♡』 『ふふ、何それ❤️❤️ほら早くシてよ❤️❤️❤️』 どちゅんっ❤︎ 『んぉ゛っほぉおぉお゛〜〜〜っ❤️❤️❤️ちんぽきたぁ゙ああぁ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️』 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 『ん゛ォ゛お゛ォーーーっ❤️❤️ンおォ゛っ❤️❤️お゛ォ〜〜〜っ❤️❤️このちんぽマジすきっ❤️❤️すきぃ゛いぃ゛い゛❤️❤️アンタとのセ゛ックスも゛すっきぃ゛っ❤️❤️んお゛お゛ぉ゛おおおォ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️』 「それじゃあ行ってくるよシチー」 「ん。行ってきますのキス、いる?」 「あはは…それじゃ貰おうかな」 ちゅっ❤︎  結局トレーナーとシチーは交際関係のままあの日から何も変わっていない。相変わらず仲睦まじいカップルのままだ。  しかし、変わった事もある。トレーナーが唐突に思い出したかのような仕草で顔だけ振り向いて口を開いた。 「…あ、あー…もしかしたら、アイツと飲んでくるかもしれないな…もしそうなったら連絡するから……」 「…ふーん❤️なら、さ❤️またウチに連れてきなよ❤️また三人で飲もうよ❤️ね?❤️」 「あ、あぁ………う゛っ♡」 びゅくっ❤︎とぷとぷとぷ……っ❤︎  そのノリ気な態度と何かを期待しながらも細められた目に、トレーナーは朝から寝取られマゾ射精をキメてしまうのだった。

【リクエスト作品】かつての担当トレーナーと付き合って同棲しているゴールドシチーが筋肉とちんぽのデカさが自慢のオス臭元担当サブトレーナーに自宅飲み会で勝手に寝取らせをさせられて最後までヤられちゃう話

More Creators