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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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『お兄さま』の事が大好きな隠れ面食いビッチ人妻ライスシャワーがトレーナーとの結婚を期に火遊びを辞めるも中年おっさんのイケメンちんぽとの浮気セックスで即堕ちさせられて媚び媚びオナペット妹になっちゃう話

「ライス、僕と結婚して欲しい…っ!君を絶対に幸せにしてみせる…っ」 「嬉しい…っ♡こんなライスで良ければよろしくね…っ♡お兄さまっ♡」  某日、夜景が綺麗な高級ホテル最上階のレストランでライスシャワーは元担当のイケメントレーナーから結婚を申し込まれ、涙ぐみながらも幸せいっぱいの笑顔で快く了承した。  トレセン学園を卒業後トレーナーからライスへと告白し、2人は直ぐに交際を始めた。トレーナーはトレセン学園で引き続きトレーナー業を続け、ライスは趣味の延長上ではあるものの、プロの絵本作家を目指してそれぞれの夢を追いかけ続けていた。  トレーナーと比べて中々結果が出ないライスにトレーナーはゆっくりでいい、とライスの夢を応援し続けていたのだが、実際この数年間、自分の目が届いてない時間をライスがどのように過ごしていたのかなど殆ど知らないままであったのだ。 『ごめんね。もう会えないカモ…彼氏に浮気バレちゃった…でも『お兄さま』には迷惑かけないようにするからね。この連絡先も消しちゃうから…』 『マジ?俺悲しいなぁ…でも俺も彼女に怪しまれ始めたからな……また落ち着いたらSNSの方に連絡くれよな』 『うん、大好きだよお兄さま♡』 「……この『お兄さま』もすごく好きだったから勿体無いけど仕方ないよね……ライス、もう結婚するんだもん……はぁ……」  ライスはため息と嘘をつきながら次々に連絡先を消していく。  それは今までライスが関係を持ってきた男達、通称『お兄さま達』。  ライスは自分に都合の良い男を全て『お兄さま』と呼び慕って遊んだり、金銭を援助して貰ったり、挙げ句の果てには身体の関係すらも持っていた。  その火遊びはトレセン学園在学中のまだトレーナーとも付き合っても無い頃にナンパされた事から始まり、一度始まってしまえばその連鎖は止まらなかった。 『へへ、ライスちゃんあのトレセン学園の学生なのにこんな事してていいのかよ。バラされたくなきゃ…』 『お、お兄さま、ライスを脅すの…?酷いよ……でもライスもお兄さまと彼女さんと妹さんの弱みあるよ?いいの?』 『な、なにぃーーッ!?』 『ね?お互いこれが表に出たら不味いからこれからも仲良くしようねお兄さまっ♡』  あのオドオドして大人しくか弱い少女だったライスも、一皮剥けてしまえば強かだった。  関係を持つ、持った相手には必ず自分以上の弱みを秘技『ついてくついてく…』で握っており、自らは自衛以外ではそれを振り回したりはせずにお互いwin-winの関係で遊びの範囲から逸脱しないようコントロールしていたのだった。  しかし、その都合のいい関係達とももうお別れの時が来てしまった。 「さようならライスの『お兄さま達』……ライス、トレーナーさんと幸せになるからね。えいっ」  こうしてライスは結婚前には男性の連絡先は父親と婚約者しかいないという見た目通りの女の子へ戻り、歪な関係性の整理を終えたのだった。  しかし、過去というのは決して消えることはない。石で潰してもそれは石の下から蛆のように這い出てくるのだ。 ◆ 「ごめんねお兄さま。ライスのワガママ聞いてもらっちゃって…」 「いいさ。ライスにはいい環境で伸び伸びと絵本の執筆して欲しいし、子供にはこういう自然の中で健やかに成長して欲しいと僕も思うから」  遊びまくった都会での人的リスクから逃れる為に、新居は都心から車で1時間以上離れた自然の豊かな場所に構えた。  トゥインクルシリーズが忙しくなればトレーナーが家に帰ってくる手間暇を勿体無く感じてあちらで泊まる頻度も増えるだろう事も見越していた。 (お兄さまの事は本当に大好きだけど、ライスも独りの時間が欲しいからお仕事いっぱい頑張ってねお兄さま♪)  そんなライスの心の裏側など全く知らないトレーナーは、妻であるライスと共に引っ越し先の挨拶回りに精を出していた。 「この後は町内会長さんの所に挨拶に行くけどライスはどうする?もし疲れたなら無理しなくてもいいよ?」 「うーん…ライスも挨拶したい、かな。この先お世話になるもんね」 (上手く取り入れれば、後々情報を買えたり隠したりで利用出来るかも…) 引っ越し先の町内会長は元政治家らしく、多方面への影響力が凄まじいらしいのでライスはこのチャンスをみすみす逃す手はないと考えた。  そんな思惑をはにかむ笑顔の裏に隠し、2人は町内会長が住む大きな平屋敷へと足を運んだのだが…。 「いやぁ旦那さんがトレーナー業というのも大変ですな!毎日可愛らしいウマ娘達に囲まれて、いざという時はこうして担当の娘優先とこれば奥様も毎日心配でしょう!」 「そ、そんな事……ないですよ?」 (こ、このおじさま…間違いないよ……すっごくいやらしい目でライスの事狙ってる……っ) 『すまんライスッ!今すぐトレセン学園へ向かわないと…ッ!』 『えっ?う、うん。会長さんへの挨拶…ライスがしておくから……行っちゃったぁ……』  町内会長の屋敷に着くとほぼ同時に担当するウマ娘が問題を起こしてしまったと連絡が入り、トレーナーは急遽トレセン学園へと向かう事となってしまった。  仕方なく挨拶はライス独りで行う事となったのだが、このでっぷりと腹が出ている中年の男はライスを一目見た時からいやらしい目線で全身を舐め回すように見てくるのだ。 (そういう目で見られるのは気持ちがいいからいいけど……少しおじさまがすぎるかなぁ……それにいくら影響力があるとはいえ、流石に町内会長と懇意の関係は目立ちすぎるからそういう関係になるのはやっぱり無し、だよね…)  絶妙に気持ちの悪いセクハラを織り交ぜた世間話を何気なく捌きつつ、ライスは機を見て早々に逃げ帰る事にした。 「…そ、それではそろそろお暇しますね…っ。また改めて後日、夫の方もこちらに伺わせて頂きますので……」 「そうか…やはり話に聞いてた通り中々に手強いな」 「………へっ?」  ライスはその場の流れが変わった気がした。  それは以前によく経験した、相手の男がライスの弱みを盾に攻撃に入る際の流れによく似ていたからだ。 「実は前々から君の事は知っていたのだ。まさかうちの自治体に引っ越してくるとは思ってはいなかったのだが…そら、この男に見覚えがあるだろう?」 「え…?あっ!!」 (こ、これって……ライスの2番目のお気に入りだったお兄さまっ!?)  そうライスの前に写真を1枚置く。そこに写っていたのは快活な体格の良い男性、かつての『お兄さま』の1人だった。 「ソレはな、私の息子なんだよ」 「え、えぇ…っ!?あ……っ」 (や、やっちゃった…っ!ビックリし過ぎてつい反応しちゃった…っ!そ、そんな偶然あるの…っ!?) 「ハッハッハ。そんな偶然あるのか、とでも言いたげだな」 「……うぇえっ!?あ、ああ、あの…っ」 「息子は上京してから自由奔放に遊び歩いていたし、実家にはまもとに帰ってきもしないからな。色々と息子について探っていたようだが、当時は私まで調べが及んでも然程気にもしなかったのだろう」 「……そ、そこまで、知ってらっしゃるの…ですね……それで…その、おじさまはライスに…何をさせたいのですか……?」 (こ、これ……もうどうしようもないよ……素直に従って口止めするしか……) 「勘違いしているようだが、息子の事で脅す意図はないのだよ。しかし、だ。君の話を愚息から聞いた時に羨ましく思ってしまったのだ。君が相手をお兄さまと呼び慕い、甘えながらする行為とやらが、な♡」 ぽんっ❤︎ 「ひ、ひぃい……っ」  男はいやらしい笑みを浮かべながらライスの肩に手を置く。つまりは、そういう事である。 「私も妻に先立たれてな。最近寂しくて仕方ないのだ。ほら、試しに私の事もお兄さまと呼んで甘えてみてくれんか♡」  弱みを握られ、ライス側には切るカードが何も無い状態。素直に従うしかない絶体絶命の状態。  ライスはゆっくりと口を開いた。 「……あ、あの……それはちょっと無理……」 「な、なんだと?」 「だってライス……面食いだから……顔がカッコいい人しかライスのお兄さまにはなれないの……そ、それに年齢差がもうお兄さまじゃなくてもはやお父さまってくらいだし……もしおじさまがもっと若くてカッコよかったら……全然シてあげたと思います……だから、ご、ごめんなさい……」 「…………」 「…………」  二人の間に気まずい沈黙が流れる。男も旦那などを理由に渋られれば他にもカードを用意していたのだが、まさかそんな理由で断られると思っていなかったからだ。 「…そ、そうか。私のような歳では不服か。確かに外見や若さはどうしようもないが、コレは若いもんには負けない自信があるぞ♡」 ぼろんっ❤︎  男はズボンを下ろすとそこには巨大なイチモツがそそり立っていた。 「あっ♡えっ……えっ?♡♡すっごぉ……っ♡♡」 きゅんっ❤︎きゅんっ❤︎  それは数々の男を相手にしてきたライスでさえ初めて見る大きさ、長さ、カリ高をしていた。その圧倒的イケチンを目にした途端、子宮が激しく疼き始める。 「これは脈アリといったところかな?♡」 「ごく…っ♡♡そ、そんな…おちんぽが大きいだけで……っ♡その、やっぱり顔とか年齢とか身体とかの方が……大事で……♡♡」 ずいっ❤︎ 「ぉお゛…っ♡あぁ゛…っ♡♡す、すごい臭いぃよぉ゛〜……♡くんくんくんくん…っ♡♡すぅぅ〜〜……っ♡♡」  口ではそう言っているものの、その口端は歪み鼻を激しく鳴らしながらもう目の前のちんぽから視線を逸らす事が出来なくなってしまっていた。 「そら遠慮などせずに直接嗅ぎたまえよ♡」 べちょっ❤︎ 「んぉ゛……っ!?♡♡お、おじさまぁ゛……っ♡は、鼻に擦り付けないでぇ……っ♡顔にくっさい臭いついちゃうぅ〜んっ♡♡すぅうぅ〜〜……んぉ゛お゛っ♡♡くっさぁ〜〜っ♡♡」 「これだけではまだ私をお兄さまと呼んではくれないのかな?♡」 「や、やだもん〜……いくらおちんぽが凄くても、こんなおじさますぎるお兄さまはやぁ〜〜……っ♡♡」 「ハッハッハ♡男の加虐心を刺激するのが上手いウマ娘だなっ♡もう既に抵抗する気など更々ない癖に♡」 「そ、そんな事ないも……きゃあっ♡」  ライスはその場に押し倒されると、スカートの中に頭を突っ込まれる。 「な、何してるのおじさまっ!?♡や、やめっ♡んあぁ゛あ゛あ゛っ!?♡♡」 れろぉ〜っ❤︎ 「べちょっ♡べろぉっ♡フフフ、風俗で散々仕込まれたクンニで素直にさせてやるぞ♡」 べろっ❤︎べろえろぉっ❤︎ 「んぉ゛っ♡♡お゛ぉっ♡♡ほぉ゛ぉっ♡♡ほぉ゛おぉ゛〜〜っ♡♡♡」 (う、嘘……何これぇ゛っ♡♡おじさまのクンニ本当にすごい……っ♡う、上手すぎっ♡♡こんな一瞬でライスの気持ちいいところ全部バレちゃってるぅ゛……っ♡♡♡) 「んぉ゛お゛おぉ゛〜〜っ♡♡お゛っほぉ゛お゛っ♡♡んぉ゛お゛ぉ゛〜〜っ♡♡これしゅごっ♡♡き、気持ちぃ゛っ♡♡べろべろぎもぢぃいぃ゛いぃ゛〜〜っ♡♡♡」  そのねちっこく感じるところを的確に舐め上げていくテクニカルクンニにライスはもうなす術も無く喘がされ続けてしまう。 じゅぶっ❤︎じゅるるるっ❤︎べろえろぉ〜〜っ❤︎ 「イっぐぅっ♡♡おじさまの凄腕クンニでイ゛カされ゛る゛ぅ゛うぅ゛うぅ゛っ♡イぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛っぐぅ゛うぅ゛ぅ゛ううぅ〜〜〜っっ♡♡♡ 」 ぷしっ❤︎ぷしぃいぃいぃっ❤︎  ライスは激しく弓形に身体を仰け反らせ、大量に潮を噴きながら絶頂してしまった。 「んぉ゛お゛……っ♡♡ぉ゛お゛……っ♡♡はへ…っ♡♡あへぇ゛……っ♡♡」 「ふぅ…顔が潮でビシャビシャになってしまった……さて♡」  男はハンカチで顔を拭いながらもライスの顔に跨りると、絶頂の余韻に浸っているライスの顔にバキバキに勃起したちんぽを再び押し付ける。 ずいっ❤︎ 「むぼぉ゛っ!?♡♡お、おちんぽぉ゛……っ♡♡」 「次は君の番だ。そら、舐めなさい♡」 「ふーっ♡♡ふーっ♡♡ふーっ♡♡れろ…っ♡♡んちゅっ♡♡れろぉ〜っ♡♡ちゅっちゅっ♡♡ちゅううぅぅ……っ♡♡」 (やっぱり、おっきぃ……っ♡♡このおちんぽ大きすぎるよぉ゛……っ♡♡もし…こんなのおまんこに挿入れられちゃったら……っ♡♡奥をどちゅどちゅって突かれちゃったら……ライスどうなっちゃうの……っ?♡♡♡) 「もう既に発情したメスの顔になってるぞ♡」 「そ、そんにゃ事……ないもんん゛〜〜……っ♡♡んちゅうっ♡♡ちゅうぅうぅ゛っ♡♡♡」 「態度だけは強情だな♡しかしこの体勢、やたらと脚が疲れる……どっこらしょ……っ」 「あ……っ」  男が立ち上がってしまい、離れていくちんぽにライスは思わず切なそうな声を出してしまう。  男が下半身側に回り込むと、ライスは無意識に服従する犬のようにM字に脚を開いてしまっていた。 ぱかぁ……っ❤︎ 「ハッハッハ♡もう準備万端と云ったところだな♡今からお待ちかねのココに挿入れてやるぞ♡」 べちょっ❤︎ 「んっおぉ゛……っ♡♡♡」  ライスの下腹部、子宮の丁度真上にちんぽを叩きつける。  根元までがほぼ同じ長さという事は、このまま挿入してしまえば子宮まで簡単に届いてしまうという事だった。 「フー…ッ♡♡フー…ッ♡♡フー…ッ♡♡♡」  ライスが唇を窄めて荒い息を吐きながら目を見開いてその時を今か今かと待ち続けていると、男は顎を摩りながら思い出したかのように口を開いた。 「おっと、いかんな本題を忘れてしまっていた。どうせスるのは変わらんがそろそろ素直になってお兄さまお兄さまと甘えてみて欲しいのだが♡」 「……お、ちんぽ大きいだけの人をそんなふうに、絶対に呼ばない……もん……っ♡♡フーッ♡♡フーッ♡♡フーッ♡♡♡」 「ダメか…それでは口ではなくちんぽで君の身体に訴えかけるとしようかなっ♡」 どちゅんっ❤︎ 「んおぉ゛……っ?❤️❤️お゛おぉ゛ぉおおォ゛〜〜〜っ!?❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎  クンニでイカされて完全に出来上がってしまっていた子宮を一気に押し上げられ、ライスはたったの一突きで潮を噴いて絶頂してしまった。  ちんぽが挿入されているのが外から分かるほどに、ライスのお腹にはその形が浮き上がってしまっている。 (……ぉ゛お゛……っ❤️❤️い、今な、何が起こってぇ゛……っ❤️❤️あたまちかちかして何も考えられてにゃ……っ❤️❤️❤️)  ライスの脳内が多幸感の白さで埋め尽くされている間に男はライスの脚を掴むと、所謂種付けプレスと呼ばれる体勢で激しく腰を打ち付ける。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んお゛お゛ォ゛っ!?❤️❤️お゛ぉ゛っ❤️❤️お゛ォ゛んっ❤️❤️ま゛っへっ❤️❤️まっへぇ゛えぇ゛〜〜っ❤️❤️んおォ゛〜〜〜っ❤️❤️」 (こ、壊れ゛……っ❤️❤️ラ、ライス壊さちゃぅ゛ううぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️)  まるで杭を打つように子宮口へ亀頭が押し込められる度に、ライスは身体を仰け反らせながらガクガクと痙攣させ、舌を突き出して獣のような濁点混じりの嬌声を上げ続ける。 「そんなにこれ見よがしに舌を出してなんだキスの催促か?♡どれ私のキステクで蕩けさせてやろう♡んぢゅうぅうううぅうぅ〜〜っ♡♡」 「んむ゛ぅ゛うぅ゛ーーーっ!?❤️❤️んちゅぅうう〜〜っ❤️❤️む゛ふぅ゛う゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」  男はライスの頬を固定するように掴むと、そのまま口内を蹂躙していく。  快楽で茹で上がった脳が思考能力を完全に奪い、ただただ目の前の男がかつての気持ちよくしてくれる『お兄さま達』を彷彿とさせ、ライスからも嬉々として舌を絡ませてしまう。 ぶちゅうぅっ❤︎ちゅっばっ❤︎む゛ぢゅっ❤︎ 「んちゅうっ❤️❤️れろえろっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️ち゛ゅうぅっ❤️❤️❤️」 (しゅきっ❤️❤️このちゅーしゅきっ❤️❤️おセックス気持ちいいし、もぉこの人が新しい『お兄さま』でいいかもぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️) 「んれろぉ〜〜…っ♡随分と蕩けた顔で見てくれるじゃないか♡」 「えへぇ゛っ❤️❤️あへえへぇ゛っ❤️❤️気持ちよ゛くしてくれ゛る゛からぁ❤️❤️もぉ゛おじさまがライスの『お兄さま』でいいかなってぇ゛〜〜っ❤️❤️おっほォ゛おおぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「おお♡そうかそうか♡ならこれからは沢山甘えてきなさい♡その分の甘い蜜を吸わせてやろう♡ふんっ♡ふんふんっ♡」 「オ゛っ!?❤️❤️んお゛っ❤️❤️お゛ォ゛っ❤️んおォ゛おオ゛おぉ゛おぉ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 (このおちんぽしゅきっ❤️❤️このおちんぽしゅきっ❤️❤️このおちんぽしゅきぃっ❤️❤️) 「精子上がってきたぞ…っ♡このまま膣内に射精すが構わないな♡」 「おぉ゛おォ゛ーーーっ❤️❤️らめっ❤️❤️も゛うらめ゛な゛のにぃ゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️んぉ゛オ゛っ❤️❤️ライスもう人妻なの゛にぃ゛いぃっ❤️❤️しきゅーに゛浮気せーし欲しいぃの゛っ❤️❤️ぉ゛ほぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️射精してぇ゛っ❤️❤️膣内に射精してお兄さまぁ゛あぁ゛ーーっ❤️❤️❤️」 「淫乱な妹に種付け射精してやるぞっ♡ほっ♡ほっ♡ほぉっ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「んぉオ゛おおォ゛゛お〜〜〜っ❤️❤️❤️イぐイ゛ぐイぐイ゛ぐぅう゛っ❤️❤️❤️」 「うおっ♡射精るっ♡」 びゅうぅううぅっ❤︎びゅるるるるるるるるっ❤︎ 「イ゛っぐぅ゛うぅ゛う゛うぅ゛うぅ゛うぅ゛ーーーッ❤️❤️❤️ンぉ゛オ゛おぉ゛お゛おォ゛ーーーっっ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしゃああぁぁーーーっ❤︎ ◆ 「じゅぼっ❤️❤️じゅるるるっ❤️❤️れろぉえろぉ〜〜っ❤️❤️❤️」 「うっぉ…っ♡い、いや何でもない。それではそのように頼むよ……ふぅ……♡危うく電話口相手に勘付かれるところだったぞライス♡」 わしゃわしゃわしゃ❤︎ 「……っ❤️❤️❤️」  執務室のデスクの下で男のちんぽを口いっぱいに頬張り、まるで自らのペットのように頭を粗雑に撫でられるライスは目を細めて尻尾をブンブンと振って悦んでいた。 「聞こえていたかもしれんが、君の自作本が近隣の学校の教材に使われる事になった。小さな一歩ではあるが確実に実績にはなるだろう」 「んちゅっ❤️❤️ほんとっ!?❤️❤️ありがとう『お兄さま』っ❤️❤️ライスすっごく嬉しいっ❤️❤️❤️」  そう男の脚にまるで恋人のように寄りかかるライスはもう男の事を『お兄さま』と呼ぶのに何の躊躇も無くなっていた。  あれから何度も自宅に呼ばれてはこの男に躾けられ続け、その見返りにこうして様々な恩恵を受けていたのだった。 「ハッハッハ♡私はライスの夢を応援しているからな♡その代わり、私にめいっぱい甘えるんだぞ♡」 「うんっ❤️❤️ライスね、ライスの事を一番に考えてくれて、いっぱい気持ち良くしてくれるお兄さまが一番大好き❤️❤️❤️だからね、もっともっとお兄さまの好みの妹になりたいの❤️❤️へっ❤️❤️へっ❤️❤️へぇっ❤️❤️❤️」 へこっ❤︎へこっ❤︎へこっ❤︎  発情した犬のように舌を出して荒い息を吐くライスのその格好は、乳首にハート型のニップルシールが貼られているスク水に、犬用の首輪、そして赤いランドセルと相当マニアックな格好をさせられており、ちんちんのポーズで腰を振る様はもはや妹というより、もはや男の性癖が詰まったただのオナペットでしかなかった。 「そうかそうか♡本当に私の妹として家族に迎え入れたいくらいだが、残念だがお互いに世間体というものがある。勿論今の旦那と別れろとなど言うつもりはないし、そのまま幸せな家庭を築くといい。だが…♡」 「わっ❤️❤️❤️」  ライスはまるで犬のように男に抱き上げられると、膝の上へと乗せた。  そしてライスの子供のようにぽっこりとしたお腹をいやらしい手つきで撫で回す。 さわっ❤︎さわっ❤︎ 「んぁあ゛あ゛……っ❤️❤️❤️お兄さまぁ゛あ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「もしうっかり私の子を孕んでしまったのなら愛情を持って育てて欲しいのだ♡なに、心配する事はない♡援助は惜しまないとも♡だから安心して産んでくれ♡」 「は、はぁい❤️❤️❤️今日もぉ…っ❤️❤️ライスのお腹に…っ❤️❤️お兄さまの浮気せーしたくさんびゅーびゅーってして…っ❤️❤️ラ、ライスのこといっぱい、気持ち良くしてぇ…っ❤️❤️❤️フー…ッ❤️❤️フー…ッ❤️❤️フーッ❤️❤️❤️」 (お兄さま……ううん、トレーナーさん❤️❤️ライスね、トレーナーさんの事も大好きなんだよ?❤️❤️優しくて、顔もカッコよくて、王子様みたいでそれは本当なんだよ?❤️❤️でも今のライスの一番は、このおっきなちんぽでいっぱい気持ち良くしてくれるこのお兄さまなの……ごめんね❤️❤️❤️もし本当にお兄さまの赤ちゃんデキちゃったら…頑張って『3人』で育てていこうね❤️❤️❤️)

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