前作「【リクエスト作品】『続』トレーナーと結婚して大学生の子持ちになった人妻マルゼンスキーが大学生の青年に好意を寄せられて夫への欲求不満から性的な誘惑からの若くて太いおちんぽにどハマりして浮気セックスしちゃう話」 https://nononontr.fanbox.cc/posts/9401174 「やぁ、待たせてしまったかな?」 「あ、いえ!自分も今着いたとこです…!」 「そうか。それでは、本日はよろしく頼むよケイスケ君」 「は、はいっ!まさかあのルドルフさんを自分の車に乗せる日が来るなんて…めっちゃ緊張する…っ」 「はは、そうあまり緊張せず安全運転で頼むよ。もし万が一事故でも起こしてしまえば、君と一緒にいる事が旦那に露見してしまうかもしれない。そうなれば、お互いに困るだろう?♡」 「き、緊張ゥ〜……っ!」 そんな最悪の想像をして震え上がる大学生の青年ケイスケは、人妻であるシンボリルドルフと絶賛浮気中であり、これから更に罪を重ねにホテルへと向かっている。 友人であるマルゼンスキーからの勧めで肉体関係となった後も、月一回の3Pをする日以外はマルゼンとは予定が重なってしまわないように気を遣いながら定期的にこうして2人きりでの関係も続けていたのだった。 「時に、ケイスケ君はここ最近どうかな?奮励努力の日々を送っているとマルゼンから聞いてはいるが…」 「あ、はい!!最近はもうずっと勉強ばかりで…っ!」 「そうか、学生は勉学が本業だからな。今日はお互い良き息抜きとするとしようか…♡前、赤だよ♡」 「は、はいっ!」 赤信号で停車中にふと、ケイスケは横目で助手席へとちらりと視線を向ける。 今日のルドルフの服装は露出度がやたらと高く、以前までの厳格なルドルフなら決してしない、どちらかというとマルゼンが好みそうな妖艶とも言える言葉を体現したようなパーティドレスであった。 横からちらりと覗く肌が丸出しの横乳に目が奪われていると、その視線に気がついたルドルフはこれ見よがしに腕を組んでその上に胸乗せる。 どたぷんっ❤︎ 「ふふ♡この格好が気になるのかい?♡安全運転をと口にしながら君の視線を釘付けにしてしまっていたかな?♡♡」 「えっ、いや…っその…すっごくお似合いで…っ!せ、セクシーっす♡」 「ありがとう♡ほら前、青だよ♡……実は最近、君のような年下の男の子とも接する機会があってね。以前のようなお堅い格好だけではどうしても浮いてしまうと気づかされたんだ♡その他にも…ふふっ♡私の近況話が気になるのかい?♡いいとも、では運転中の雑談がてら少し話すとしようか。もしかしたら君に話す事によって後々に意味を為すのかもしれないしね……♡♡」 ◆ Case1『童顔の大学生の青年』 『ルドルフちゃんも作ったらセフレ♡お金はあるんだし、ウママ活とかナウなトレンドらしいわよ〜♡』 しれっと聞きながした何気ないこの言葉に、実はルドルフは内心大変興味をそそられていた。 スケジュールの関係でどうしても好きな時にケイスケに相手して貰う事は現実的ではなく、新たな関係を他相手に構築する事を真剣に思案していた。 論理的な問題に対しては多少の葛藤こそあったものの、いざ調べてみればルドルフくらいの人妻ウマ娘にはついて回る比較的ポピュラーな問題であった。 またマルゼンやケイスケとの関係を持ってしまった事によりタガが外れてしまったのもあるし、今だにトレーナー業務にかまけてルドルフ相手に全く時間を割かなくても問題ないだろうと振る舞う夫相手にも、軽く愛想が尽きかけていたのもこの考えに拍車を掛けてしまっていたのかもしれない。 「…まぁ、これも挑戦だな。まさか私がこんな軽佻浮薄な行為をする事になるとは、人生分からないものだ全く」 そうして浮気バレしないよう細心の注意は払いつつ、相手を見繕う為にルドルフは人妻ウマ娘御用達のウママ活の専用のサイトに登録をした。 といっても大半はただの食事と多少の金銭の振り込みだけで終わってしまい、そういう行為をしたい相手と当たるまでに結構な回数を要する。ルドルフは律儀にもその度に夫へと報告していた。 勿論、相手は浮気相手だとバカ正直には伝えずに部下の男やルドルフが在籍しているURA幹部、またはその息子などと誤魔化してはいるのだが。 夫もトレーナーという立場である以上、若いウマ娘と二人きりで食事や遊びに出かける事など日常茶飯事であり、ルドルフもその機会が増えたというだけだとトレーナーもその事に何も疑問は抱かない。 そうして何度かウママ活の回数を重ねたある日、ようやくルドルフの性的食指が動く相手とマッチングした。 それは大学生にはとても見えないような幼さを残した青年であり、小遣い稼ぎのつもりで登録したばかりの初めてのウママ活という事でとても緊張していた。ルドルフは緊張で舌が回らなくなってしまった青年を熱のこもった視線で見下ろし、無意識に舌舐めずりをしてしまうほど。 「こういった場所での食事は初めてかな?♡」 「ははははいぃ〜……っ!!」 其処は高級料亭の貸切部屋。政治家もお忍びで愛用する秘匿性のとても高い場所であり、その格式の高さから場違いとしか言えない青年は、それはもうガチガチに緊張してしまっていた。 「ふふっ♡さぁ、珍味佳肴な食事とお酒を愉しんでくれ♡プロフィールに偽り無しなのであれば一応は成人しているのだろう?ほら、私がついであげるよ♡」 「あ、ありがとうございます……っ!お酒はあんまり強くないのですが…っい、頂きます…っ!」 そうしてアルコール度数の高い日本酒を勧め続け、気付けばあっという間に酔い潰れてしまった青年をルドルフは近場のホテルへと連れ込んだのだった。 ◆ 「……んん……?ん〜……あれ……どこここ……?」 青年が目を覚ますとそこは見知らぬホテルの一室であり、一瞬茫然とした後にすぐさま混乱の渦へと陥る。 「あ、あれっ!?僕、確かあのシンボリルドルフさんと食事する事になって……それから…それから……っ!?」 必死に記憶を遡る青年に追い打ちをかけるようなタイミングでバスタオルを巻いただけの半裸のルドルフが、シャワー室から出てきた。 「…おや、ようやく目が覚めたかな?」 「え゛……っ!?♡ルっルルルドルフさんッ!?どうして裸なんですか……ッ!?ご、ごめんなさいっ!!?」 「…あはは。まぁ落ち着いてくれ。君が私を進取果敢にホテルへと誘ってくれたんだが…もしかすると酔ってて覚えていないのかな?」 「え……?……えぇ!?ど、どどど童貞こ僕がっ!?そんな大それた事を……っ!」 勿論ルドルフのその言葉は嘘である。だが青年はあのシンボリルドルフが嘘など言う筈が無いと心底信頼してしまっており、その言葉に対して正常な判断が出来なくなってしまっていた。 「…そうだったか。まぁ、同意のない行為は私もしたくはない。名残惜しいが、もし嫌ならこのままお開きとしても…」 「い、いえっ!そんなっ!!全然嫌なんかじゃ…っ!むしろ僕なんかがルドルフさんみたいな綺麗な人に誘われて……そんな役得い、いいのかなって…っ!!」 「君がその気ならいいんだ♡それではお互い同意は得たという事にして始めようか♡」 ぱさり…っ❤︎ ルドルフは青年の前でバスタオルを脱ぎ捨て、生まれたままの姿を青年の前に晒す。 その姿を前に青年は目が釘付けになってしまう。ルドルフのその豊満なバストとくびれたウエストから流れるようなライン。 そしてキュッと引き締まったヒップから伸びる長い脚。 「ふふ♡どうかな私の身体は♡これでもプロポーションの維持には常に気を遣っているんだが…♡」 「……っ!す、すごくお綺麗です……っ!♡」 「そう言って貰えると嬉しいよ♡」 ルドルフが女豹のようにベッドに上がり込み、青年のズボンを脱がしにかかる。 青年は抵抗する事もなくされるがままにそのまま下着まで剥ぎ取られて脱がされてしまった。 そうして発情したルドルフの前に青年のちんぽが晒される。 ぼろんっ❤︎ 「ふふっ♡君のモノもこんなに大きくなって……♡顔に見合わず中々に立派なモノを持っている♡まずは口で奉仕してあげよう♡」 「ぁ……っ♡」 じゅるっ❤︎れろっ❤︎ちゅうぅ〜〜っ❤︎ 「あぁ゛っ!?♡ル、ルドルフさんのお口熱くってぇっ♡う…あぁっ♡うぁああっ!?♡」 「んふふ……♡ひもひひいはい?♡ちゅるる〜〜…っ♡」 「は、はひ……っ♡すごくぅ……っ♡」 じゅぼっ❤︎じゅるっ❤︎じゅっぽっ❤︎ 「うぁあぁ゛っ♡ち、ちんぽ溶けるぅうっ♡」 ルドルフのフェラチオに青年はあっという間に限界を迎えそうになってしまう。 その予兆を敏感に感じ取ったルドルフは、ラストスパートとばかりに唇を窄めて前後に動きながら青年のペニスを激しくしゃぶり尽くす。 じゅぼっ❤︎じゅっぼっ❤︎じゅっぽっ❤︎ 「で、射精るっ♡射精ちゃうぅうぅーーーっ♡」 びゅうぅうううぅーーっ❤︎びゅるるるるるーーーっ❤︎ 「んむ゛ぅっ!?♡♡」 青年は我慢など全く出来ずにそのまま口の中へと勢い良く射精してしまった。 ルドルフは喉を鳴らしながらゆっくりと味わうように全て飲み干していく。 「…ごく…っ♡ごきゅ……っ♡ぷはぁ……っ♡ご馳走様……♡♡」 「はぁ……っ♡はぁ……っ♡ご、ごめんなさ……っ♡ひぃっ!?♡」 唐突に射精してしまった事を謝ろうと青年が顔を上げると、そこにはまるで肉食獣の眼光で舌舐めずりをしながら射精したばかりのちんぽを見据えるルドルフの姿が映った。 その時になってようやく青年は自らが皿に乗せられた餌の立場なのだと心底理解してしまった。 「あ……あぁあ……っ♡」 「…その表情。すごくそそるな♡ようやく私の本質をその目に視たようだがもう遅い♡それではありがたくその童貞を頂かせて貰うとしよう♡」 「あ゛ぁ…待って下さぃ゛……っ♡い゛まイったばかりで……っ♡」 どちゅんっ❤︎ 「うぁ゛ああぁ゛あぁ゛〜〜っ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 青年の童貞はこうして哀れにも性に飢えた獣に喰い散らかされてしまったのだった。 ◆ Case2『部下の男たち』 「それでは成功を祝して乾杯」 「「「かんぱーいっ!!!」」」 とある居酒屋での出来事。ルドルフとその直属の部下であるURAの職員ら数人で仕事の打ち上げに来ていた。 半年以上時間をかけた大型案件という事もあり、皆の達成感、開放感はひとしおだった。 各自仕事の愚痴やこれからの話に花を咲かせ2時間ほど経過した頃、ふと職員の1人がルドルフの隣に座っていた男が酔った勢いでうざ絡みしてしまう。 「…にしてもルドルフさんって旦那さんも娘さんもいるのに、こんな夜遅くまで俺たちなんかと呑んでていいんすかぁ?」 女性メンバーがたまたま用事があった為、今回の面々はたまたまルドルフ以外が全員若い男性ばかりだった。 「…ん?そうは言ってもまだ20時すぎだろう?問題ないさ。それに、君達は私の事などそういう目で見ていないだろうに♡」 ちゅぷ…っ❤︎ぷるんっ❤︎ そうグラスから口を離すルドルフの口元が普段よりもずっと艶があるように見えた男は思わず目を逸らしてしまう。 「え、いや………まぁ…自分も、男なんで……」 「ルドルフさん!!コイツも人妻の上司をそういう目で見てるとは流石に口が裂けても言えねえっすよ!!!なぁーっ!!?」 「いやそれ全部言ってるやないかーい!やめたれー!!?」 「…おい、お前らルドルフさんの前であんまりハメ外しすぎるなよ」 「わーってますよ先ぱ……おっと、やべっ」 その時部下の一人が酔っているせいか手元が狂い、偶然にも机の上のジョッキを勢いよくルドルフの方へと倒してしまった。 パシャッ❤︎ 「冷た……っ」 「す、すいませ……うお…っ♡」 その男の視線の先にはビールで透けてしまったルドルフの胸元があった。 白いシャツにくっきりと黒いセクシーなブラジャーが浮かび上がり、その場にいる全員の視線が一ヶ所に集まる。 その視線にルドルフが気付くと妖艶な笑みを浮かべてボタンの一番上を外した。 ぷち…っ❤︎ 「…ふふ、そうだな…♡夜も更けてきた事だ…♡良ければ今から皆で二次会といかないか?♡♡」 「「「ごく……っ♡」」」 その明らかなお誘いに男達は生唾を飲み込んだ。 ◆ ちゅっ❤︎じゅぞっ❤︎じゅるるっ❤︎ 「ま、まさかあのルドルフさんが俺たちのちんぽ舐めてくれるだなんて……うおっ♡」 「普段とのギャップがヤバすぎてすげえ興奮する…っ♡」 結局あの場にいた全員がルドルフに誘惑されるがままに鼻息を荒くしながら二次会へと参加を決めた。 ルドルフは男たちに纏わりつくように胸を揉んだり尻を揉んだりと好き放題されながらも満更でもない表情でホテルの一室へ連れ込まれ、今はベッドの上で前後左右からちんぽに囲まれて下着姿のまま順番に奉仕している。 慣れた手付きで男のちんぽをねっとりと舌で舐め上げ、その表情は仕事モードに徹している普段のルドルフからは想像もできないほどに淫靡であった。 そんな光景に男達が興奮しないはずもなく、順番待ちの者は待ちきれずにルドルフに後ろから抱きついてしまう。 もにゅっ❤︎むにゅんっ❤︎ 「んっ♡こらこら♡少しくらいも待てないのか君は…♡」 「うおおっ♡でっかっ♡マジやべえぞこの重さっ♡」 「あ、ずりいぞお前!!」 またある者はルドルフの下腹部に抱きつき、荒い息を吐きながら太ももへと頬擦りをしている。 「はぁっ♡はぁっ♡ママァーっ♡俺のママーっ♡」 すりすりすりっ❤︎ 「先輩流石にそれはキモすぎっす!」 「ははは…私が言えた事じゃないが人にはそれぞれ予想外の本質を持っていたりするものだな♡さて、そろそろ射精して貰おうか♡」 にちゅにちゅにちゅにちゅっ❤︎ 「うぉおっ!?♡急にそんな早く扱かれたらっ♡」 「せ、せめてルドルフさんの顔にぶっかけてやるっ♡う゛っ♡」 びゅるるるるっ❤︎びゅーっ❤︎びゅくっ❤︎ 両手のちんぽからルドルフの顔目掛けて勢いよく射精し、ルドルフはそれらを大きく開けた口で受け止める。 「ん……っ♡少し溢してしまったな……んく…っ♡ごく…っ♡ぺろ…っ♡」 「はぁーっ♡はぁーっ♡ルドルフさんエロすぎ……っ!」 「もう我慢できねえっ♡無礼講だっ♡ブチ犯してやるッ♡」 「あ、あぁ…♡♡まさに酒池肉林だなっ♡♡んもぉ゛おおぉ゛っ!?♡♡♡」 そうしてルドルフはまるで暴徒と化してしまった男達に群がられてしまうのだが、その目と口はまるで三日月のように歪んでいた。 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んお゛っ❤️❤️ん゛ぼぉ゛っ❤️❤️んぶぅっ❤️❤️」 ルドルフは口、膣、アナルの3点責めをされながら男達の欲望のままに犯されていた。 手が空いている男はその様子をスマホで撮影していたり、自らちんぽを扱いたりしている。 「うぉおっ♡ルドルフさんの口マンコやっべっ♡喉奥まで締まって最高すぎる♡」 「アナルもキツキツで最高だぜ♡たっぷり開発してガバガバアナルにしてやるからなルドルフさんよっ♡」 「孕め孕め孕め孕め孕めっ♡この淫乱ウマ娘がっ♡」 「ん゛ごお゛ぉ゛おお゛ぉ゛っ❤️❤️んぶぅう゛ぅ゛っ❤️❤️ん゛むぅ゛ううう゛ぅ゛ーーーっ❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎ ルドルフは既に何度もイっているのだが、男達の方は代わる代わるルドルフの穴に突っ込んでは獣のように腰を振り続け、ルドルフは一瞬も休む暇が与えられない。 もはやグロッキー状態と言っても過言では無いルドルフの脳内にはぱちぱちと白い多幸感が弾け、幸せそうに蕩けきっていた。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ そして再びルドルフにその欲望をぶち撒けようと腰を打ちつけるスピードが最高潮に達した。 「も、もう射精すぞルドルフさんッ♡全部飲み干してくれッ♡」 「キツキツアナルに種付け射精ッ♡孕めオラァーーーッ♡」 「イけっ♡イっちまえっ♡う゛っ射精るぅっ♡」 びゅうぅうううぅーーっ❤︎びゅるるるるーーっ❤︎どびゅぅうううぅーーっ❤︎ 「んお゛おおぉ゛っ❤️❤️んも゛ぉ゛おおおぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️ん゛ぶぅ゛うう゛ぅ゛ーーーっ!?❤❤️❤️」 ぷっしぃいいぃいぃーーっ❤︎ぷしゃあぁああぁぁーーーっ❤︎ なお次の日にはツヤツヤの肌で出社するルドルフと、どこかやつれた面々の姿が確認されたそうな。 ◆ Case3『還暦を迎えたURA会長』 「さて、コレについて何か申し開きはあるかなシンボリルドルフ」 「…いえ。申し開きもありません」 例の打ち上げ乱交から数日後、先日還暦を迎えたばかりにしてはどこか若々しさを感じさせるURA会長直々に呼び出されたルドルフの前に一枚の写真が置かれていた。 そこにはルドルフと男達数人がルドルフの身体に触れながらもホテルへと入っていく場面が激写されていた。 普段であればホテルの出入りは車で地下駐車場まで移動するのだが、酒が入っていた事に加えて時間帯的、人数的にタクシーに乗れなかった事もあり、不用心にも徒歩で近くのホテルへと移動してしまったのがよろしくなかった。 「幸運な事にこの写真は世に出回る前に私が買い取り握り潰す事に成功した。そうでもしなければ今頃君はワイドショーを騒がせていただろうな」 「…会長のお心遣い、痛み入ります」 「全く…君の事は学生時代から見てきたが、その歳になってまさかこのような火遊びをしているとは思いもしなかったぞ。二度目は無い。今後一層気をつける …よう…に……っ」 「はい……会長?」 急に先ほどまで威圧的だった男の言葉尻が萎んでしまったのに違和感を感じたルドルフが頭を上げると、其処にはちらちらとルドルフの谷間を凝視して顔を紅潮させる男の姿があった。 そのいやらしい色が込められた視線に、ルドルフは先ほどまでの反省の表情を一気に歪ませて男の元へゆっくりと歩みを進める。 「……会長♡そう云う事でしたら是非私に今回のお礼をさせて頂けませんか?♡」 「礼だと…?ちょっと待て、まさか…お、落ち着けルドルフ…っ」 「ふふ♡会長も本当はこういった事を私に期待されていたのではありませんか?♡」 男の側へと回り込んだルドルフの視線の先には、ズボンの上からでも形が分かってしまうほどに勃起してしまっているちんぽがあった。 「やはりそういったつもりだったのですね♡」 「わ、私は決してそういう意図で君を問い詰めた訳では…うおっ♡」 「私に全てお任せください♡」 ジー……ぼろんっ❤︎ 「あぁ…♡会長のモノ、とても立派です……♡老いてますますご健在、といったところでしょうか♡♡」 「ま、待ちなさいルドルうぉ゛お゛っ!?」 じゅぞぞぞぞっ❤︎ ルドルフは男の静止も無視して目の前のちんぽにむしゃぶりついた。頬いっぱいに頬張りながら口内に擦り付け、裏筋に下を這わせる度に男は腰を震わせる。 「んふっ……♡じゅぶ……っ♡れろぉ〜っ♡♡」 「おぉ……こ、こりゃ堪らん…っ♡一体その顔で何人のちんぽを咥えてきたのだ…っ♡」 静止を諦めて男はその快感に身を任せる。 ちゅぽんっ❤︎ぷち…っ❤︎ぷち…っ❤︎ すると小気味いい水音と共にルドルフは口を離すと、ワイシャツのボタンをいくつか外し、下乳の部分に意図的に穴を作った。 「まるで売女を相手にするかのような物言いですが、私がこのような行為に身を堕としたのは本当にここ最近の出来事なのですよ会長♡」 どたぷんっ❤︎ 「うぉ……っ!?♡ちんぽが乳に食われっ!?♡ぬぉ゛おおっ♡」 たっぷんっ❤︎たっぷんっ❤︎たっぷんっ❤︎ ルドルフはその豊満なおっぱいを、左右から押し潰すようにしてちんぽをサンドし上下にリズミカルに動かす。 その乳圧の前にあっという間に射精寸前まで高められてしまう。 「ふ……っ♡ふ……っ♡会長のモノが私の胸の中でビクビクと震えているのがはっきりと分かります♡♡」 「こ、この淫乱女が…っ♡くそっ♡この私がこうも手玉に取られるとは…っ♡」 「会長の噂もかねがね聞き及んでおりますのでこちらも手を抜いたりは致しません♡さぁ私の口へ会長の精液をお恵み下さい♡じゅるるるるるるっ♡♡」 「ぐぉぉぉっ♡吸われるぅ……っ♡」 びゅるるるるるっ❤︎びゅうぅうううぅーーっ❤︎ パイズリからのトドメの亀頭バキュームフェラに堪えきれず、男は射精してしまった。 「んぶ……っ!?♡♡じゅぞぞぞぞぞっ♡♡」 「うおぉ゛ぉ……♡尿道に残った精まで搾り取られるっ♡こ、この淫魔がぁ…っ♡」 ごきゅ…っ❤︎ごく…っ❤︎ちゅるるるっ❤︎ ルドルフは一滴残らず精液を搾り取ると、そのまま喉を鳴らして飲み干してしまった。 「ふぅ……♡今お綺麗にしますので…♡じゅぷっ♡れろぉ…っ♡♡」 「ぬぉ゛おおお゛ーっ♡も、もう止めんかぁーーっ♡」 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ぉ゛お゛お゛っ❤️❤️んぉ゛っ❤️❤️ん゛おぉ゛〜っ❤️❤️これすごっ❤️❤️か、会長ちんぽ気持ちい゛ぃ゛ですぅ゛っ❤️❤️❤️」 「もう容赦せんぞっ♡学生の頃から目をかけてやってきたというのにお前ときたらっ♡このっ♡このっ♡このッ♡」 「んおぉ゛お゛っ❤️❤️おぉ゛おぉ゛っ❤️❤️んおおぉ゛〜〜〜っ!?❤️❤️❤️ごめんなしゃっ❤️❤️んぃい゛ぃ゛いいぃ゛っ❤️❤️❤️」 椅子の上で対面座位の姿勢になり、ルドルフは男の首に腕を回してしがみつきながら激しく腰を振っているものの、下から突き上げられる快感でその身を震わせていた。 男も還暦を迎えたとはいえ、若い頃は歴戦の性の猛者として名を馳せただけあり、その腰使いはルドルフの性感帯を的確に蹂躙している。受け攻めがのバランスが僅かに逆転し始めていた。 「このような駄肉を目の前で揺らしよってからにっ♡」 むんずっ❤︎むにゅううぅっ❤︎ 「ぉ゛お゛っ❤️❤️お゛ほっ❤️❤️そ、そんな゛男ら゛しく乳房を鷲掴み゛にされ゛てはぁ゛っ❤️❤️んぉお゛お゛ぉんっ!?❤️❤️❤️」 ルドルフは突如として襲われた刺激に身体を仰け反らせてしまう。 男が両乳首にしゃぶりつき、歯で挟みながら強く吸い上げたのだった。 ぐにゅうぅうぅうぅ゛〜〜っ❤︎ 「じゅうぅうううぅ〜〜っ♡」 「んぉ゛お゛ぉ゛おおお゛ーーっ❤️❤️ち、乳首取れ゛っ❤️❤️乳首が取れてしまう゛うぅ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛んっ❤️❤️❤️」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「…この売女めっ♡孕ませてやるっ♡お前のような才能あるウマ娘の胎盤からはさぞかし優秀な子が産まれ落ちるだろうなっ♡」 「おっほぉ゛おおぉ゛〜〜〜っ❤️❤️は、孕ま゛され゛る゛ぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️会長の子を孕ま゛され゛てしま゛う゛ぅ゛うぅ〜〜っ❤️❤️も゛う゛イ゛くっ❤️❤️❤️会長っ❤️❤️会長っ❤️❤️かい゛ちょぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「う゛ぅっ♡射精すぞルドルフッ♡私の子を孕んでしまえッ♡」 びゅうぅうううぅーーっ❤︎びゅるるるるるーーーっ❤︎ 「ん゛あ゛ぁ゛あぁ゛〜〜っ❤️❤️イぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイっぐぅ゛ーーーっ❤️❤️」 ぷっしぃいいぃいぃーーっ❤︎ ルドルフは男の膝の上で激しく弓形に身体を仰け反らせながら、天井に向かって舌をピンと突き出して潮噴きアクメをキメてしまう。 「……ん゛ぉ゛……っ❤️❤️❤️お゛ぉ〜〜……っ❤️❤️❤️」 「はぁー…っ♡はぁー……っ♡いかん…勢いのままヤってしまった……本当にデキてしまったらどうするというのだ……おい、ルドルフ惚けてないでさっさと避妊薬を……っ!?」 「……フー…っ❤️❤️フーっ❤️❤️ふぅ……っ❤️❤️まさか、会長ともあろうお方が…っ❤️❤️あのようなたったの一度の射精でもう限界なのですか…?❤️❤️すっかり老いてしまいましたね…っ❤️❤️」 「な……っ!?」 「ふふっ❤️❤️癇に障りましたか?❤️❤️既往不咎、どうせ膣内に射精してしまったのであれば一度も二度も変わりませんよっ❤️❤️」 「こ、この……っ!」 ムクムクムク…っ❤︎ 「あぁ゛…っ❤️❤️会長のちんぽがまた大きくなっていらしたのを感じます…っ❤️❤️それでは二回戦と参りましょうか…っ❤️❤️」 「…もう後悔しても知らんぞっ♡」 「えぇ❤️❤️」 男はルドルフを机の上に押し倒すと、再び激しく腰を打ちつけ始める。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「お゛ほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️素敵て゛す゛会長ぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️んぉ゛ほぉ゛ぉ゛おぉ゛〜〜ん゛っ❤️❤️❤️」 そうしてこの日からルドルフは会長のお手軽浮気オナホとして側に置かれ、ますますURA内での立場を確立していくのだった。 ◆ 「……とまぁ゛…っ❤️❤️最近こう゛い゛った交遊関係が一気に増え゛たの゛だがぁ゛……っ❤️❤️ん゛おォ゛っ!?❤️❤️んぉ゛おオ゛ぉ゛お゛ォ゛ッ❤️❤️オ゛ぉ゛お゛ォ゛ーーっ❤️❤️❤️や、や゛はり゛君の゛この゛巨チンが一番っ❤️❤️き、気持ちがいい゛っ❤️❤️んォお゛っ❤️❤️おほォ゛っ❤️❤️ンお゛ぉ゛ーーーッ❤️❤️❤️」 ぶるんっ❤︎ぶるんぶるんっ❤︎ ルドルフはホテルのベッドの上で、ケイスケに正常位で激しく奥を突かれながら、その豊満な胸を激しく揺らしている。 「あ、あのルドルフさんが俺の知らないところでそんなビッチウマ娘になっていたなんて…っ♡エ、エロすぎますよっ♡そんなの…っ♡こ、このぉっ♡」 どっちゅんっ❤︎ 「んお゛お゛ォっ!?❤️❤️ぉ゛おオ゛ぉ゛〜〜ッ❤️❤️……ふ、ふふっ❤️❤️その顔…っ❤️❤️嫉妬してるのかぃ゛…っ?❤️❤️元はと言えば君が私をこんな風にしてしまったんだぞ…っ❤️❤️旦那からは得られなかった本当の性の喜びをこの身に教え込んで…っ❤️❤️」 「お、俺そんな顔してますかね…っ!?♡でも、悔しいというか…その…こ、このやろーって気持ちはふつふつと湧いてきてる気がします…っ!」 「あぁ゛っ❤️❤️その怒りと嫉妬が混ざり合った顔の君も可愛らしくて好みだ❤️❤️その感情を私にぶつけてくれ…っ❤️❤️❤️」 「はぁーっ♡はぁーっ♡こ、この淫乱メスウマ娘っ♡」 ケイスケは色々な感情が混ざり合った複雑な表情で脚を掴むと、所謂種付けプレスと呼ばれる体勢でルドルフの子宮の奥を激しく打ちつける。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「おぉ゛ォお゛っ❤️❤️ほぉ゛オ゛っ❤️❤️ん゛オ゛おお゛おォ゛ぉ゛〜〜っ❤❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎ 子宮が押し潰され、その度はルドルフは潮を噴いて絶頂してしまっていた。 「…け、結局っ!ルドルフさんと会長さんとのお子さんは、デキちゃったんですか!?♡」 「ひ、避妊薬はぁ゛っ❤️❤️おォ゛お゛っ❤️❤️き、きちん゛と飲ん゛だがぁ…っ❤️❤️万が一の゛ぉ゛可能性は常にあ゛る゛ぅ゛う゛……っ❤️❤️お゛っほぉ゛ッ❤️❤️おお゛ォ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️も、も゛しかすれ゛ばぁ゛…っ❤️❤️君の子を゛孕む゛事だって…っ❤️❤️あ゛るかも゛しれない゛ぃ゛…っ❤️❤️❤️」 その獣のような汚い喘ぎ声を上げながらの挑発的な視線に、まるで返事するようにケイスケは更に腰の動きを速めた。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「お゛ ぉ゛っほォ゛おぉ゛ぉ゛ーーッ!?❤️❤️❤️んお゛おぉ゛おオ゛ぉ゛おおォ゛ーーーッ❤️❤️❤️」 「そのままいつか孕んでしまうのなら…っ!どうせなら俺の子を孕んでくださいよっ!ルドルフさんっ!!♡」 「う゛ん゛っ❤️❤️❤️沢山せーし射精してぇ゛っ❤️❤️❤️ん゛オ゛ぉ゛おォ゛お゛っ❤️❤️❤️私を゛孕ませてみせてくれ゛ぇえ゛え゛ぇぇ゛ぇ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️オ゛ ぉ゛っほォ゛おぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️」 「ルドルフさんっ♡ルドルフさんルドルフさんルドルフさんっ♡孕めえぇえぇーーっ♡」 びゅうぅうぅううううぅーーーっ❤︎びゅるるるるるるーーーっ❤︎ 「んオ゛おぉ゛ォ゛おオ゛ぉ゛ーーーっ❤️イぐイ゛イ゛ぐイ゛イ゛ぐイ゛っぐぅ゛う゛う゛ぅ゛ーーーッ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしゃああぁぁーーーっ❤︎ 数時間後…… どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「も゛ぉ゛な゛に゛も゛射精ま゛せん゛からぁ゛ああ゛っ♡♡ナ゛マ゛イ゛キ゛言ってす゛み゛ま゛せ゛ん゛でしぁ゛あ゛あ゛ーーっ♡♡」 そう顔面を涙と鼻水でぐしゃぐしゃにしてしまっているケイスケは、ルドルフに脚を掴まれてまるで犯されているかのように腰を打ちつけられていた。 「…何寝言を言ってるんだ?❤️❤️❤️この私の事を孕ませると大言壮語を口にしたのは君なのだから、その言葉に責任を持ちたまえ❤️❤️❤️んんっ❤️❤️❤️ほらまた先ほどまでのようにちんぽを大きくしてくれ❤️❤️❤️」 「も゛う゛無理ですう゛ぅ゛うッ♡♡し、死ぬぅ゛うッ♡♡死ぬ゛ぅ゛うぅ゛うぅ゛っ♡♡」 「其れはもう聴き飽きたよ❤️❤️❤️」 どっちゅんっ❤︎ 「んオ゛ッ!?♡♡」 プシィイィッ❤︎ 結局最終的にはいつも通り一滴残らず精を搾り取られてしまうケイスケなのであった。ちゃんちゃん。