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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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トレーナーに密かに恋心を抱いていたグラスワンダーが怪しげな店の爺の罠に嵌められ自らの手で催眠状態になって変態オナニーにどハマりして完全に催眠堕ちさせられてトレーナーへの想いを全て上書きされちゃう話

「お、今日は早いなグラス。何を熱心に読んでるんだ?」  とある昼下がり、本日はトレセン学園の通常授業が半日で終わるという事もあり、グラスワンダーは昼休みを部室で取っていた。  トレーニングまでの空き時間に少し遅れてやってきたトレーナーは、興味深そうにグラスの目の前の机に広げられた雑誌を覗き込む。 「トレーナーさん、こんにちわ。こちらは日本の風流について色々と載っているシリーズ物の雑誌なんです。毎月毎月紹介される物が違って結構面白いんですよ♪」  グラスは元々アメリカ出身のウマ娘であるのだが日本の和の文化に心底惚れ込んでおり、時には生粋の日本人でもあまり知られてないような詳しい分野まで好んで学んでいた。 「へぇー、もうグラスはその辺の日本人よりよっぽど日本の文化について詳しそうなのに本当に勤勉だな」 「知識の面で見たら私などまだまだ未熟ですよ。ほらこちらをご覧くださいトレーナーさんっ」  そうグラスがトレーナーに見せたのは『鈴』をテーマに特集したページであった。 「これは…鈴か。あんまり詳しくはないんだが日本の風流で鈴といえばやっぱり風鈴とかが一番身近な鈴って感じはするな」 「風鈴、とっても素敵ですよね。今年の夏は私も自分用の物を買おうかと考えていまして…その他にも魔除けになるものや風水等、縁起が良いとされている鈴もあるんですよ」 「あー…昔は軒先にブドウみたいに連なってぶら下がってるのとかあった気がするな。そういえばウチの実家の寺だとまだ……」  そうしてだらだらと会話を続けていると、トレーナーはとあるページのある箇所に目を付けた。 「あ、グラスここ見て。鈴専門店だってさ」 「…鈴と一括りに言っても風鈴と金鈴は全くの別物だと思っていましたが、こちらのお店はそのどちらも置いてあるのですね。あ、先ほどトレーナーさんが話されていた風鐸という青銅製の鈴まで置いてあるみたいですよ」 「へえ、ここから割と近いし休みにでも見に行ってみたらどうだ?」 「…そう、ですね。今度のレースが終わりましたら行ってみたく思います。……あの、トレーナーさんのご都合が合えば……一緒に行きませんか?」 「ん?そうだな…次の大きなレースが終わって一段落着いたらでいいか?」 「はいっ!楽しみにしていますね♪」  そんな話をしたのがもう数ヶ月も前の事であった。  最近のグラスはというと怪我をしてからというものすっかり調子を落としてしまい、トレーニング再開後もプレッシャーに押されながらも期待に応えようと慌ただしい日々を送っており、トレーナーとのおでかけの約束ごと風鈴の話もすっかり忘れてしまっていた。  春の終わりの日、クラスメイトの風鈴の話をふと耳にした時にその専門店の話を思い出したのだった。 「トレーナーさんも誘って…いえ、最近は私のせいで沢山ご迷惑をおかけして凄く忙しそうですし、こんな趣味の買い物一つでお手を煩わせるのは……でもトレーナーさんとお出かけ……むぅ〜……っ」  と多少なりとも葛藤はあったものの、結局一人でこっそり行くことにしたグラスは、戸棚から例の鈴特集の号を引っ張り出すと早速そこに記された住所へと向かうのであった。 ◆ 「此処、ですか……この中に入るのは中々に勇気がいりますね……」  その店は路地の中にある商業ビルの3階に入っているテナントだった。  もっとアンティークな雰囲気の和風の建物を想像していたのだが、雑貨ビルの中に入りいざその階に着いてみると怪しいお店にしか見えなかった。  お店の中は何処か薄暗く、至る所にあらゆる形の鈴が置かれているが、どれも値段すらも書いておらず、まるで鈴専用の倉庫のようだった。  中には大量のお札が貼られた呪いのアイテムのような鈴もあり、グラスはその禍々しい雰囲気に気圧されごくりと息を飲む。  そんな店の中をおずおずと見て回っていたグラスの耳へと美しい鈴の音が聴こえてきた。 りぃいーんっ  その透き通るような音にグラスのウマ耳がピクリと反応する。 (すごく心地の良い音……これも鈴の音、ですよね……?此方の方からでしょうか……)  グラスが音のする方へ歩いていくと、店主と思われる小柄な年老いた男が紐の付いた小さな黄金の鈴を鳴らしていた。 りぃいーんっ (……本当に素敵な音色。聴いていると心が落ち着きます……) 「…ん?おや、いらっしゃい。嬢ちゃんみたいなお若いウマ娘がウチに来るなんて珍しいのう。何をお探しで?」 「今日は夏の季節に向けての風鈴を見に来ました。少し前の雑誌に此処のお店が載っていたのでそれで……」 「あぁ風鈴かの。ちょいと待ってなさい」 「あ、はい………」  グラスは男が机の上に置いたキラキラと金色に輝く美しい鈴から目が離せなくなっていた。  その鈴の事が気になりすぎて我慢できなくなったグラスは、近くの棚を漁る男におずおずと話しかける。 「……あの、そちらの綺麗な鈴も売り物なのでしょうか?」 「ん?あぁこれかの?そうじゃな…売り物っちゃ売り物なんだが、もしやコイツの音色がお嬢ちゃんにははっきりと聴こえたのかのぅ?」 「え?あ、はい。とっても素敵な音色だなと思いまして……」 「そうかそうか…♡それはいい♡それじゃ風鈴買ってくれるならコイツもオマケで付けてあげよう。実はようやっと手に入って音を調整し終えたばかりの貴重な鈴での。お嬢ちゃんは本当にタイミングが良い…ケケケ♡」 「そ、そうなのですか?それは嬉しいのですが、そんな物を譲って頂いて本当にいいんですか?もしかしたら私の手持ちでは風鈴自体に手が出ないかもしれません…」 「予算を教えてくれれば幾つか見繕ってやるから安心せい。値段帯は幅広く置いてるからのウチは…♡」  そうしてグラスはあれよあれよとうちに勧められるがままに予算内に収まる涼しげなデザインをした風鈴と黄金の鈴を無事セットで買う事が出来たのだった。 「あ、そうじゃ嬢ちゃん。その鈴の音はちと特殊での。その音が苦手なウマ娘もおるじゃろうから外ではあまり無闇に鳴らさない事じゃ。もし壊したりしてしもうたらまた此処に来るとええ。その時は格安で直してやるからのう…ケケケ♡」 「……?わ、分かりました」  そのニヤニヤした男の様子にどこか引っ掛かるものを感じたものの、素敵な鈴との出会いに浮かれていたグラスはその違和感もすぐに忘れてしまったのだった。 ◆ 「エル、ただいまで……おっといけませんね。そろそろ慣れないといけないのに…」  同室のエルコンドルパサーは日本初の凱旋門賞制覇に向けて先週から海外へと飛び立っていた。  暫くこの部屋に一人きりだと思う度にどこか寂しい気持ちが込み上げてくる。 りぃいーんっ  その時ふと頭の中にあの鈴の音が反響した気がした。 (そうだ……あの音を聴いたら寂しい気持ちも少しは落ち着くかもしれませんね…)  グラスは鞄から鈴を取り出すと、男がしていた指の動きを思い出しながら鳴らしてみる。 りぃいーんっ (……やっぱり心地いい………) りぃいーんっ (この音を聴いていると……) りぃいーんっ (頭の中に何か……) りぃいーんっ (………♡) りぃいーんっ◯ 「……そうだ、私…オナニーしないといけませんでした……♡」  グラスは紫色の靄が掛かったような光の無い瞳で唐突にスカートの中に手を入れると、無地の白いパンツの上から割れ目を指でゆっくりと擦る。 さす…っ❤︎さす…っ❤︎ 「ん……っ♡ふぅ……っ♡」 (……気持ちいい……でも……何故でしょうか……何か、いけないことをしているような……?♡)  グラスは頭の中には沢山の疑問符が浮かぶのだが、まるで鈴を持っている手が意志を持っているかのようにグラスの意識外で勝手に動き、再びその鈴を鳴らし始める。 りぃいーんっ◯ 「……あっ♡……机……♡エルの……机の角……♡」  グラスは丁度目線の先にあったルームメイトの机へとふらふらと近づいて机の上に鈴を置くと、緩やかな丸みを帯びた机の角におまんこを当てる。 ぐりっ❤︎ぐりっ❤︎ 「んぅんっ♡はぁあっ♡んん〜〜っ♡♡」 (あぁ…っ♡これ気持ちいい…っ♡そうでした…っ♡辛い時や寂しい時は角オナが一番なんでした……っ♡) ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「あっ♡あっ♡あんっ♡んあぁ〜〜っ♡♡」  グラスはまるで交尾しているかのように前のめりに体重をかけ、机の角に対しておまんこを押し付けていく。 「気持ちぃ…っ♡角オナ気持ちいぃ……っ♡んぁっ♡あっ♡あぁっ♡イきます……っ♡♡イっちゃう゛ぅ゛〜〜っ♡♡」 ぐりぃっ❤︎ぐりぃいいいいいいいいっ❤︎ 「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」  グラスは身体を大きく仰け反らせると、そのまま机に倒れ込み絶頂の余韻に浸り続けた。 「ぁあ……っ♡ごめんなさいエル……っ♡机、こんなにも汚して……しまいました……♡」  グラスをこのような変態にしてしまった原因であるこの黄金の鈴の音色には聴いた者を催眠状態にし、性的行為についての認識を狂わせる作用があった。  鳴らし方や聴き手によって様々な効果に変化するのが特徴であり、グラスの場合は今すぐその場で何かに身体を擦り付けてオナニーがしたくてたまらなくなってしまう。オナニー中は行為への後ろめたさや異常性に疑問を抱く事が出来ない。  そして既に何度も何度もその音色を聴き入ってしまったグラスには、鈴の音色が深層意識にまで深く刷り込まれてしまっていた。  催眠が解けかけ、何か違和感を感じてもその疑問への思考をする前に鈴の音色を聴きたいという欲求が肉体により先行し、再び鈴の音色を聴き入れ自らで再び催眠状態に堕ちる負のループに陥る事となるのだ。 「はぁ〜……っ♡はぁ〜………っ♡♡」 りぃいーんっ◯ 「あっ♡♡」 ◆ 「トレーナーさん、それでは失礼致しますね」 「あ、あぁ…お疲れさん」  グラスは予定されていたトレーニングの時間が終わると同時に荷物を持って急いでその場を後にしてしまう。  トレーニング中もどこか上の空であり、イマイチ身が入っていない。何か悩みがあるのかと思ったトレーナーは相談に乗ってみたのだが、グラス自身にも原因が分からないという事が分かっただけであった。  ウマ娘において原因不明の不調は珍しい事ではない。一説ではウマ娘が持つと云われるウマソウルに原因があると言われており、今のグラスを見ているとその可能性が高そうに見えた。 「……にしても不調はともかくとして、最近やたらと急いで帰るけど何してるんだ?寮長のウマ娘の話では外には出てないようだが…何か没頭出来る新しい趣味でも見つけたのかな?」 りぃいーんっ◯ 「…今日もオナニーしないと…っ♡♡んお゛っ♡♡お゛っ♡♡お゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡」 ずりっ❤︎ずりっ❤︎ずりっ❤︎  そんなトレーナーの心配など気付きもしないグラスは部屋に戻るや否や机の上に置いてあった鈴を鳴らし、ジャージ姿のままうつ伏せで床に這いつくばって乳首やクリトリスを床の境目に擦りつけて床オナし始めてしまっていた。  鈴を手に入れてから数日、部屋の中で目に入るあらゆる突起や凹凸等に敏感な箇所を擦り付け続けたグラスの乳首やクリトリスは、以前と比べてぷっくりと赤く肥大化してしまっている。  前後左右に身体を動かす度にグラスの肥大化した突起が床の僅かな境目に引っ掛かり、その度に痺れるような甘い刺激を与える。  大量の愛液がパンツを濡らし、部屋にいやらしい水音を響かせていた。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ずりずりずりっ❤︎ 「ぉ゛お゛おお゛ぉ゛〜〜っ♡♡乳首とクリトリスが擦れてぎも゛ぢいぃ゛〜〜っ♡♡お゛っ♡♡おぉ゛っ♡♡ま゛た床オナでイ゛ぐっ♡♡私、床の凹凸にイ゛かされちゃいま゛すっ♡♡イぐイぐイ゛っぐぅうぅ゛ぅ゛ーーーっ♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃーーーっ❤︎  グラスは海老反りになりながら足先までピンと伸ばして潮噴きアクメをキメる。  そして力無く手足を床に投げ出し、まるで潰れたカエルのようにうつ伏せでピクピクと震えながら股から扇状に飛び散った潮が床を汚すその惨状は無様の一言であったが、当の本人は幸せそうな顔で快楽に顔を歪め、口から放り出された舌を床に這わせていた。  そして視線の先にはあの鈴が床に転がっており、グラスは震える手を伸ばすと荒い息を吐きながら再びその鈴を鳴らすのだった。 りぃいーんっ◯ 「えへぇへ……っ♡♡」 ◆ 「いらっしゃい。あぁ嬢ちゃんか♡待っておったぞ♡なに、そろそろソイツの音が聴こえなくなる頃だろうと思っていての…ケケケ♡」 「そ、そうなんです……何故か急に昨日の夜から音が全く鳴らなくなってしまって…こ、これって壊れてしまったんですか?な、直るんですよね……?」  グラスの手に鈴が渡ってから数週間後、突如としてお気に入りの鈴に異変が生じてしまい、学園をサボって朝一で再び店へと赴いていた。  その顔は真っ青で今にも泣き出してしまいそうな表情であり、グラスがどれほどまでにこの鈴に依存してしまったのかが一目で察して男はその口端を僅かに吊り上げる。 「勿論じゃとも♡奥で作業するからほれ、着いてきんさい♡」 「は、はい……っ!良かった……っ」  グラスは鈴が修復可能な事に安堵しながらも男の後についていくと、店の奥にある個室に案内される。  その部屋には椅子と机、そして何故かベッドが置いてあった。 「それじゃ鈴の様子をみてみるとしようかの。どれ貸してみなさい…ケケケ♡」 「は、はい。よろしくお願いします……えっ?」  グラスが鈴を手渡すと、男はその鈴を治すでもなくグラスの目の前で揺らした。 りぃいーんっ◎ 「あっ❤️❤️」  グラスの目に光が無くなり、ぼーっと鈴を見つめたまま幸せそうに表情を綻ばせている。  音色が聴こえなくなったのは鈴に異変が起きたからではない。グラス自身に取り返しのつかない変化が起きてしまった合図だった。 「よしよし♡完全に入ったのう♡もう嬢ちゃんは儂の思うがままじゃ♡いつもこの音色を聴いたら何をしていたのか、ほれ♡この儂に見せてみ♡」 りぃいーんっ◎ 「……は、はい❤️❤️あの、こちらの机を少しお借りしてもよろしいでしょうか…?❤️❤️」 「…机?この机で何をすると言うんじゃ?」 「ここの角におまんこを擦り付けるととっても気持ちいいんです……❤️❤️机が駄目なら椅子でも、そちらのベッドの縁でもいいですけど……❤️❤️」  羞恥で顔を紅くしながらもとろんと蕩けた表情でそう口にするグラスに、男はつい笑いが込み上げてきてしまう。 「ケケケっ♡自分の部屋じゃそんな馬鹿みたいな事しとったのか♡そんならほれ、儂の指を使いなさい♡ここにおまんまんを乗せるんじゃよ♡ほれほれっ♡」 「ぇ……っ?」  店主は片方の手をグラスの股間の前へと差し出す。グラスは何を言われているのか分からないという顔をしていた。 「え、あの……で、でも…そんな……男の人の手にこんな所を触れさせるのは流石にその…恥ずかしすぎて……あれ?そもそも何故この方の前でオナニーをしなくちゃ…」 りぃいーんっ◎ 「ぁ……っ❤️❤️」 「御託はええから儂の言う事を素直に聞けばええ♡」 「そ、う…ですよね……?❤️❤️失礼します……?❤️❤️」  しかし鈴の音が聞こえると先ほどまであった疑問や違和感の類は音色の中に溶けてしまい、言われるがままにスカートを捲りながら男の指の上におまんこを乗せる。  そして男の指に沿って割れ目を押し付けて腰を振り始めた。 ぐにっ❤︎ぐにゅっ❤︎ 「あ゛っ❤️あ゛あぁ゛っ❤️❤️お爺さまの指ぃっ❤️❤️柔らかい゛っ❤️❤️んっふぅっ❤️❤️いつも、はぁ゛っ❤️❤️硬いとこばかり、使ってきたのでっ❤️❤️あっ❤️❤️これ好きですっ❤️❤️あん゛っ❤️❤️」 「そうかそうか♡それにしても陰核が随分と大きく育っておるのぉ♡どれだけ擦り付けて鍛えたんじゃ♡どれ儂も手伝ってやるぞ♡」 ぐりぃいぃっ❤︎ぐりぐりぐりぐりっ❤︎ 「んひぃぃい゛ぃっ!?❤❤️んぉ゛お゛おぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️こ、これも゛好きですっ❤️❤️クリトリスぐりぐりされるの好っきぃ゛っ❤️❤️も゛っとぐりぐりしてくださいっ❤️❤️んお゛っ❤️❤️お゛お゛っ❤️❤️んぉ゛おおお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️」  今まで物言わぬ無機物にばかり敏感な所を擦り付けてきたグラスにとって意志をもって動かされる男の指から刺激は、初めて他人から与えられる性的快楽だった。  おまんこを擦り付けられている男の指もされるがばかりではなく、グラスの下着の中に横から侵入すると、激しくおまんこを穿くり始める。 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「んぉお゛おぉ゛お゛ォ゛〜〜〜!?❤️❤️❤️んぉおォ゛おおォ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」  グラスは唇を窄め、舌を突き出してまるで獣のような喘ぎ声を上げてしまう。 「おーおー♡少し手まんまんしたっただけで随分と気持ち良さそうじゃの♡これだけ気持ちよくしてやってるんじゃ♡儂に口吸いでもしてくれ♡」 「ぉ゛おオおぉ゛……っ❤️❤️く、口吸い……?❤️❤️もしかして、キスの事…ですか……?❤️❤️き、きしゅは……流石に……っ❤️❤️私、初めてはトレーナーさんに……」 「儂の言う事はもう絶対なんじゃよ♡」 りぃいーんっ◎ 「……あ゛っ❤️❤️……はぁいっ❤️❤️んちゅ……っ❤️❤️」  グラスは自ら男に口付けをすると、男はそのまま舌をグラスの口内に侵入させていく。 ちゅうっ❤︎ちゅっ❤︎れろぉ〜っ❤︎ 「ちゅうぅっ❤️❤️んむぅ〜っ❤❤️れろえろぉ〜っ❤️❤️」  まるで恋人同士の舌が溶け合うような濃厚なキスに、グラスの頭の中が多幸感で溢れてくる。 むちゅうぅう〜っ❤︎ちゅうっ❤︎ちゅっ❤︎ 「んちゅうぅ〜〜っ❤️❤️ちゅっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️」  そのキスに応えてやるかのようにゆっくりと膣内の指が蠢き、その度にグラスの口からはくぐもった声が漏れる。 「んっふぅ❤️❤️んちゅぅっ❤️❤️ほぉ゛お……っ❤️❤️」 「…ぷはっ♡もう辛抱堪らんか♡仕方ないからそろそろ絶頂させてやろうかの♡」  トドメと言わんばかりに指が激しく動かされ、グラスは男の身体にぎゅっと抱き着きながら、快楽に身を捩らせる。 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「んぉ゛゛おおォ゛お゛おぉ゛〜〜〜っ!?❤️❤️❤️イぐイ゛ぐイぐイ゛くイ゛ぐイっぐぅう゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしゃああぁぁーーーっ❤︎  グラスは激しく仰け反りながら潮を噴き上げ絶頂した。 「……ぉ゛っ……❤️❤️あぇえぇ゛〜〜………っ❤❤️❤️」  不細工なアヘ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸るグラスをの目の前に、まるで催眠術を掛けるかのように鈴を吊るしてゆっくりと揺らす。 「さて、それでは身体だけではなく心まで本格的に儂のモノになって貰おうかの♡」 りぃいーんっ◎りぃいーんっ◎りぃいーんっ◎ 「……ぉ゛……??❤️❤️あぅ……っ??❤️❤️ぁ゛ぃ………???❤️❤️…や、やだぁ゛〜〜……っ❤️❤️ト、トレーナーさ……わ、わたしっ❤️❤️」 「ケケケっ♡無駄じゃ無駄じゃ♡さぁ儂以外の男への想いなど全て忘れてしまえ♡」 りぃいーんっ◎ 「………だ、だめぇ゛……っ❤️❤️」 りぃいーんっ◎ 「………き、消え……ちゃう……っ❤️❤️」 りぃいーんっ◎ 「………あ………あぁ……っ❤️❤️」 りぃいーんっ◉ 「………あはっ💗💗」 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ンお゛ッ💕💕お゛ぉ゛っ💕💕お゛お゛ォ゛お゛ンッ💕💕お爺さま好きぃっ💕💕好きぃっ💕💕ん゛ぉ゛お゙ォ゛おオ゛おぉ゛ーーーっ💕💕」 「ホッホホ♡グラスの膣内は極楽じゃのっ♡儂のちんぽも久々の若いおまんまんに悦んどるわ♡」  グラスは全裸になって男の腰の上で騎乗位の体位になって自ら腰を振っていた。  トレーナーへの恋心を全て消され、男に尽くして生きる事が全てに塗り替えられてしまったグラスはその表情にかつての柔らかさは一切無く、今はただただ淫靡に蕩けきっている。 「グラスや♡儂のモノになったからにはこれから儂専用の大奥作りに協力してもらうからの♡この音色を聴き取れるウマ娘を学園で探してくるのじゃ♡」 「はぁぁんっ💕💕はぁ〜い💕💕グラスはお爺さまのハーレム作りの為に尽力させて頂きま〜すぅ💕💕💕」 「ケケケっ♡良い返事じゃ♡ほれ♡ご褒美にまた膣内にたっぷりと射精してやるからの♡ほれ休んどらんでもっとデカケツを振らんか♡」 ばちんっ❤︎ 「あひィんっ💕💕」  グラスは男にお尻を叩かれると嬉しそうに媚声を漏らし、ラストスパートと言わんばかりに激しく腰を何度も叩きつける。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ほォ゛おオ゛おォ゛っ💕💕💕んお゛お゛ォ゛っ💕💕💕ン゛おォ゛おオ゛おぉ゛おぉ゛ォ゛〜〜〜っ💕💕💕グラスの子宮に゛お゛爺さまの精子い゛っぱい注い゛でください゛ぃい゛〜〜〜っ💕💕💕んぉ゛おお゛ぉォ゛オ゛ぉ゛〜〜〜ッ💕💕💕イぐイぐイ゛ぐイぐイっぐぅ゛うぅ゛ゔゔぅぅ゛う゛ぅ゛ーーーッ💕💕💕」 「う゛っ締まるっ♡膣内に射精すからのグラスっ♡」 びゅうぅううぅーーっ❤︎びゅるるるるるるるるーーーっ❤︎ 「ん゛っホぉ゛オ゛おぉ゛お゛おォ゛ーーーっっ💕💕💕」 ぷしぃいぃいぃいぃーーーっ❤︎ぷしゃああぁあぁーーーっ❤︎ ガチャッ! 「エルコンドルパサーッ!たっだいま戻りまシターーッ!!オット、慰めはノーサンキューですよグラ……スゥウゥウゥーーーッ!!?ナ、ナニしてるんですかーーーッ!!?」 「あら、おかえりなさいエル。凱旋門賞、惜しかったですね。でも素晴らしい走りでした。特に最終直線の……」 「イヤイヤイヤイヤッ!!?流せませんよッ!?アタシの机でナニしてるんデスかって言ってるでしょうっ!?!?」 「なにって……角オナですが。んっ♡♡んん゛っ♡♡んふぅっ♡♡」 へこっ❤︎へこっ❤︎ 「チョ……っうぁ……その、一旦ソレ止めてください……」 「え?あ、はい……」 「………グラス、ソノ…何故こんなコトを?ルームメイトの机で…その、オナ……スるのは変デス。何か悩みでもあるのデスか?アタシは笑ったりしないから、良ければ話して欲しいデス」 「エルったら何をそんなに……でも、言われてみるとおかしいですね……どうしてエルの机で……あれ?」 「……グラス?その手に持ってる鈴はなんデスか?」 「え?あれ?私いつの間に手に取って」 りぃいーんっ 「ワ、ソレ…すごく綺麗な音色デス」 「……ふふっ💕エルにも聴こえたのですね💕今、全て思い出しました💕何の為に再び記憶を消されてまでこの学園に戻ってきたのかを💕ほら一緒にこの素敵な音色を愉しみましょう💕💕」 「……?ソウ、デスね……?こんなに綺麗な音色初めてで、エル…なんだかソレを聴いていると……」 りぃいーんっ りぃいーんっ 「……ア………っ♡」 りぃいーんっ◯

トレーナーに密かに恋心を抱いていたグラスワンダーが怪しげな店の爺の罠に嵌められ自らの手で催眠状態になって変態オナニーにどハマりして完全に催眠堕ちさせられてトレーナーへの想いを全て上書きされちゃう話

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ayabeyabe


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