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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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不感症気味の人妻エイシンフラッシュがトレーナーの焦らしプレイで身体中を数日愛撫されていたら偶然擬似ポリネシアンセックス状態になってしまい暴発した性欲でトレーナーを襲うも逆襲されてアヘアヘにされちゃう話

どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ん……っ♡ようやく、イけそうですか…?♡」 「あぁ…っ!フラッシュ…っ!フラッシュ…っ!フラ…」 ピピピッ! 「「あ……」」  とある日の夫婦の寝室。エイシンフラッシュとその旦那であるトレーナーとの仲睦まじい行為中、その場に似つかわしく無い無機質なアラーム音が寝室に響き渡る。  二人はその音の出所であるスマホへと視線を向けると、先ほどまでの情熱的な行為をピタリと止めてお互いにため息を吐いた。 「……それでは名残惜しいですが本日はここまでとしましょう。これ以上は明日の業務にお互いに差し支えてしまうので」 「な、なぁフラッシュ。もう少しだけでいいからさ、セックスの時間に融通効かせられないか…?」 「…何度も言っているでしょう?このように時間を定めなければまた以前のようにお互い猿のように腰を振り続けた挙句、次の日の業務に支障をきたしてまた互いの職場の皆様にご迷惑をおかけてしまう、と」 「う゛……っ」  以前はここまできっちりと時間が定められておらず、新婚で今よりもアツアツだったのもあり、二人の情交は夜遅くまで続いた。  その結果、次の日の仕事に揃って寝坊してしまうという何とも恥ずかしい事件を起こしてしまったのだ。  その事を心底反省したフラッシュはそれからセックスの時間をきっちりと設け、二度とこのような事が起こらないようにしたのだが…すると今度は二人の体質の差に新たな問題が発生してしまっていた。 「だ、だが…これではあまりにも生殺しだぞ…今日なんか一度の射精すら満足に出来ていないし…君だって一度しかイけてないだろ?」 「…それならば次からは時間内に収まるようにセックスの内容を見直して下さい。開始時間と終了時間のスケジュールだけは変更不可能なので、明日は前戯、挿入、射精までの流れを事細く決める事としましょう。それでは早急に予定時刻までに後片付けを」 「……わ、分かった」  その問題とはフラッシュ本人が若干不感症気味な事にあった。  全く感じない訳ではないが、性的快楽を得るようになるまでにやたらと時間がかかり、その分前戯をより丁寧に行う必要がある。  今日もそれが十分に足りてなかったのかフラッシュがいまいち行為に浸りきれておらず、かと言ってこれ以上前戯に時間をかければ更に本番の時間が減ってしまう。  例え翌日が休日だったとしても予定があれば普段の平日と変わらない時間しか取れない。  そんな日々を送っていたトレーナーはずっと性的に不完全燃焼気味であったのだった。 ◆ 「…確かに以前の寝坊の件は本当に反省しているが、ここまで徹底する必要は無いと思うんだけどなぁ」 「いやいや、アタシに夫婦間のセックス事情なんか話すなよ。セクハラだぞ普通に」  そう若干引いた顔でトレーナー室のソファーで寝転んでいた現担当ウマ娘は、思わず抗議の声を上げる。 「そうは言っても君くらいしかここまで事情を把握してる奴がいないんだよ。前回迷惑かけた時にその辺の事情をフラッシュがバカ正直に全部話しちゃったからさ。一回知られたらもう二回も三回も変わらないし」 「開き直るなよ……まぁ確かに落ち込んでるアンタを見てつい愚痴くらいなら何でも聞いてやると言っちまったアタシが悪いが、藪蛇だったか……?」 「何も助言が欲しい訳じゃないんだよ。これはただの愚痴で、君が聞いてくれるだけでいいんだ。こんなの君以外に話せないし」 「……おう。それじゃ助言ってワケでも無いが思った事を一つ言わせて貰うぞ。今回に限らずトレーナーサンから求めすぎじゃねえのか?」 「……どういう意味だ?」 「鈍いな。押してダメなら引いてみろって言うだろ?フラッシュの姉さんからスケジュールを破りたくなるほどに求めさせられねえのか?っていう話さ」 「……あのフラッシュに、か?確かに一回火がつけば情熱的にはなってくれるんだが、あのフラッシュからスケジュールを破るって言うのはイマイチ想像がつかないな……」 「ハ、媚薬でも盛ったらどうだ?ウマ娘なんだ。一回発情させちまえばあっちから襲ってくるかもしれねえぞ」 「す、凄い事言うな……夫婦間とはいえ普通にそれは犯罪だが、一つ案を思いついたからそれを試してみるよ」 「マジか、言ってみるもんだな。まぁ当時はまだしも、もう今更一日バックレられてもアタシは何とも思わんからな。アタシの事は気にすんなよ」 「ありがとう。君が俺のウマ娘で本当に良かった」 「……こんな話の流れでやめろよ急にそう言う事言うの…なんか恥ずかしいだろうが…っ」  こうして夫婦間のセックス問題に理解のある担当ウマ娘との会話からヒントを見出したトレーナーは、早速思いついた作戦を実践してみるのだった。 ◆ 〜1日目〜 「フラッシュ、今日は一通り俺に任せてくれないか。勿論予定通りの時間内を破るつもりは無いからさ」 「え?あ、はい…それは構いませんが……些か不安ですね。貴方がそのように自信満々だった時は変な事ばかりなさるので」 「大丈夫大丈夫。いつも通りの事で変な事はしないし、フラッシュ『は』ちゃんと気持ちよくなれるからさ」 「…そうですか?それではお願いします。その溢れ出る自信、お手並み拝見ですね」  そうしていつも通りスマホのタイマーを設定しお互いに服を全て脱ぐと、抱き合いながら啄むようなキスを始める。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎えろれろっ❤︎ 「んっ……♡ちゅっ♡ちゅぷ……ん…ふぅ……♡」  トレーナーがフラッシュの口内に舌を入れると歓迎されるように舌が絡め取られ、まるでお互いの舌が溶け合うかのような感覚に二人の身体が微かに震えている。  このキスも中々の時間泥棒であり、舌を絡めさせているうちに時間の感覚が希薄になっていくのだ。  何分か、何十分かしてようやく二人の唇が離れるとゆっくりと舌同士に銀糸の橋が架かり、ぷつりと切れる。 「ん……っ♡はぁ……っ♡はぁ……っ♡♡」 「……ふぅ……♡それじゃあフラッシュ、ベッドに腰掛けてくれ」 「はい……っ♡」  フラッシュはトレーナーに言われるがままベッドに腰掛けると、トレーナーはその足元に跪き、彼女の足を開かせる。 くぱぁ…っ❤︎  まだ満足に濡れていないフラッシュのおまんこが露わになると、トレーナーはいつも通りにヒダを撫でるところからゆっくりと愛撫を行っていく。 くにゅっ❤︎くちゅ…っ❤︎ 「んっ……ふぅ……っ♡」  不感症気味のフラッシュはとにかく丁寧に段階を踏んで膣内までの性感を高めておかなければ、気持ちよさより不快感や異物感が勝ってしまい気持ちよくなれない。  普段であれば愛撫から指二本による手マンで膣内を十分にほぐしてからようやく挿入という流れであり、それでもフラッシュが挿入中に絶頂に至るのは稀だった。  しかし今日のトレーナーには秘策があるのだ。 れろぉっ❤︎ちゅるるっ❤︎ 「ひっ!?♡」  フラッシュのおまんこを舌で舐め上げた瞬間に彼女の身体が震え、ベッドに付いていた手が強く握りしめられる。 「と、トレーナーさんッ!?♡な、何を……ひぃんっ!?♡」  口によるクンニリングス。今まで一度も試した事のない愛撫の一種。  もちろんこれで都合良くフラッシュがイキ狂う、なんて事はない。  どちらかというと今のところはむず痒さの方が勝っているようで、ただただその感覚に困惑の声を上げている。  「ト、トレーナーさん…っ!そんなところ汚いですから…っ!♡」 「ふがっふひひはふぁいふぉろろふがっへふぁいっ!」 「と、吐息が大変くすぐったいのでぇ…♡そこで喋らないでください…ひゃあぁっ!?♡」  しかし今日は任せると一度言った以上、フラッシュはトレーナーのする事を本気で止めたりはしなかった。  そしてそのままなすがままクンニをされ続ける。 れろぉっ❤︎ちゅぱっ❤︎れろれろっ❤︎ 「んぁ……っ♡ふ……っ♡……ふぁっ♡」  暫くしてフラッシュの吐息に若干の甘さが混じり、彼女のおまんこからとろりと愛液が溢れ出し始めた。 「……あ、あのトレーナーさん……♡そろそろ……んひゃぁっ♡」  出来上がってきたフラッシュの催促を聞き流しながらも、トレーナーはクリトリスを重点的に攻め始める。 れろぉっ❤︎ちゅうぅっ❤︎ぐにぃっ❤︎ 「んぁあぁっ!?♡そ、そこぉ…っ♡とっても敏感ですからっ♡そんな…っ♡♡んんぅっ♡♡」  舌で舐め上げ、口に含み吸い上げる、歯で甘噛みする。  様々な刺激をクリトリスに与え続け、段々とフラッシュの息が荒くなっていく。 「ふー…っ♡ふー…っ♡ふー……っ♡♡」  そしてフラッシュのおまんこが十分に濡れた頃、トレーナーは指を二本入れ、ゆっくりと手マンを始めた。 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「んぁっ!?♡と、トレーナーさん、何だか普段より…っ♡♡指、気持ちいぃ…っ♡♡あぁ…っ♡♡」  トレーナーは普段行っていたやり方よりも、更に刺激が強く感じやすい仕方を調べてきていた。  クンニにより更に敏感になっていた身体に普段以上の刺激との合わせ技により、ようやくフラッシュは人並みに感じられるようになっていた。 「はぁっ♡♡はぁぁっ♡♡こ、これ好き……です……ッ♡♡んふぅ……♡♡んあぁあっ♡♡」 「どう?イけそうか?」 「は、はい……っ♡もう、イき、ます……っ♡♡」 「よし、イっていいぞ」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎  トドメと言わんばかりに一気に指を出し入れする速度を早める。 「は、はぃ……っ♡♡あっ♡イくっ♡♡イっ……くぅぅぅ〜〜っ♡♡」 びくっ❤︎びくんっ❤︎  フラッシュは身体を大きく震わせ絶頂し、トレーナーの指はぎゅうっと強く締め付けられる。 「はぁ……っ♡♡はぁ……っ♡♡」 「…どうかな?俺なりに色々調べて頑張ってみたんだが……」 「は、はひ……っ♡とっても、素晴らしかったです……♡♡」  フラッシュは絶頂の余韻に浸りながら息を整えつつ、蕩けた笑顔でそう答えるとゆっくり脚をM字に開いた。 くぱぁ…っ❤︎ 「トレーナーさん……来てください……っ♡♡」  フラッシュは自らのおまんこを指で開いてみせる。おまんこは物欲しそうに洪水のように愛液を滴らせていた。 「……ごくっ……♡」  フラッシュの淫靡なおねだりに思わず生唾を飲み込みながらもトレーナーはその動きを止める。 「………?トレーナー、さん……?」  一向に挿入されない為、フラッシュが不思議そうに顔を上げたその時、無機質な電子音が響く。 ピピピッ! 「えっ」 「……あちゃ、もう時間切れか。それじゃ今回はここまでだな。すまない、前戯に力を入れすぎてしまった」 「い、いえ……その、時間配分は改善の余地ありですが、本日の内容改善は大変素晴らしかったです…♡♡」  そう満足げなフラッシュに対しトレーナーは内心かなりの手応えを感じていた。ここまでは作戦通り順調そのもの。  こうして時間切れを逆手に取ったフラッシュへの焦らし作戦が本格的に開始されたのだった。 ◆ 〜2日目〜 くにっ❤︎くにゅっ❤︎ 「あ、あの…っ♡何故先ほどから乳首ばかりを…っ♡♡んぁあっ♡♡」 「いいからいいから」  次の日、キスの後はひたすらに乳首の愛撫に時間を割いた。  手から溢れてしまいそうなほどの豊満なおっぱいを揉みしだかれ続け、乳首に触れられても最初はくすぐったがってばかりだったフラッシュだったが、一時間以上も弄られ続けた乳首はぷくっと膨れ上がりその存在をありありと主張していた。 かりかりかりかりっ❤︎ 「んふぅ…っ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっら♡♡ぁん…っ♡♡」  指で掻くように何度も何度も弾かれ、フラッシュはトレーナーの腕の中で身悶えながら甘い声を上げる。 「はぁっ♡♡はーっ♡んぅんっ♡♡」 「よし、それじゃそろそろ本番……」 ピピピッ! 「あ、もう時間か。あー今日も挿入までいけなくて残念だなぁ」 「はぁ〜……っ♡♡はぁ〜……っ♡♡ト、トレーナーさん……っ♡♡わざと、やってませんか……?♡♡」 「い、いや?そりゃ俺だって辛抱堪らんし本番したいけどさ、時間が来ちゃったらしょうがないだろ?」 「それは……そう、ですが……っ」  流石に露骨な乳首責めとその態度から多少怪しまれたものの、トレーナーの努力によりフラッシュばかりが気持ちよくなってばかりでトレーナーが生殺しのままなのも事実であり、どのような意図があれど口を挟むのは憚られた。  そのトレーナーはというと、これもフラッシュと気持ちよくなる為の我慢だと自分に言い聞かせながら行為前にこっそりと精を放っていたので言うほど生殺し状態でも無かったのだが。 ◆ 〜3日目〜 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ かりかりかりかりかりかりっ❤︎ 「んぁ゛あっ♡♡あ゛っ♡♡あぁ゛〜っ♡♡と、とれぇなぁさん゛っ♡♡♡ひぐぅ゛〜っ♡♡」 へこっ❤︎へこっ❤︎へこっ❤︎  次の日もじっくりと開発した後の手マンしながらの乳首カリカリの合わせ技の前に、フラッシュは無意識にガニ股になりながら媚びるようにその腰を前後に振ってしまっていた。 「だいぶ気持ちよさそうだな。何だか俺楽しくなってきたよ」 「そ、それはいいの゛ですがぁ゛…っ♡♡こ、これでは…ま、また時間が…っ♡♡んぁ゛っ♡♡あぁ゛〜〜っ♡♡イ、イ……っ♡♡」 ピピピッ! 「あ、本当だ。フラッシュの体内時計すごいな!それじゃ片付けて寝るとするか!」 「……ふー…っ♡♡ふー…っ♡♡ふー…っ♡♡」  完璧主義の鋼の意志でフラッシュは何とか理性を保っていたが、流石にそろそろ限界なのはトレーナーの目から見ても明らかだった。  その涙目で荒い息を吐く姿を見たトレーナーは流石に可哀想な事をしたかな、と反省し、次の日は普通に愛し合おうとその日はそう思っていた。 ◆ 〜4日目〜 『……ぇ、しゅ、出張…ですか……?』 『あぁ、と言っても明日の夜には帰ってくるけどな。ほんと急で申し訳ないけど』 『い、いえ……行ってらっしゃい、トレーナー…さん……』  しかし間の悪いことに急な出張が入ってしまい、その日の夜はお互いの身体に触れる事すら出来なくなってしまった。 くちゅ…っ❤︎くちゅ…っ❤︎くちゅ…っ❤︎ 「ん…っ♡んん……っ♡ぁっ♡」  その日の夜、フラッシュは生まれて初めて自慰行為に耽った。  過去に興味本位で一度だけ性器に触れてみた事はあったものの、元々不感症気味だったフラッシュはその感覚的嫌悪感にすぐに止めてしまった。  その後の性欲の発散は主にトレーナーにして貰っていた為、今まで独りでする機会が無かったのだ。 ぐちょぐちょぐちょっ❤︎ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ぐじゅぐじゅぐじゅっ❤︎びくっ❤︎びくっ❤︎  しかしフラッシュの拙い自慰では軽イキする事は何度もあったものの満足に絶頂に達する事は出来ず、逆に溜め込んでしまう結果に終わったのだった。 ◆ 〜5日目〜 ガチャ…バタンッ 「ふぅ、ただいまフラッシュ。お土産買ってき……フラッシュ?」 「フー……ッ♡♡フー…ッ♡♡フーッ♡♡」 ガバっ❤︎ 「うおおっ!?」  わざわざ玄関まで出迎えてくれたと思っていたフラッシュにいきなり押し倒され、トレーナーは困惑の声を上げる。 「ハァ…っ♡♡ハァ…っ♡♡トレーナーさん♡♡トレーナーさん♡♡トレーナーさんっ♡♡♡」 すんすんすんすんすんっ❤︎  フラッシュはトレーナーの股間に顔を埋めるとまるで犬のように何度も臭いを嗅ぎ初めてしまった。  普段はクールで知的なウマ娘であった筈の妻の豹変具合に、トレーナーは呆気に取られてしまう。 「フ、フラッシュ……っ!?ど、どうしちまったんだ……っ!?」 「……トレーナーさんのせいですから…っ💢♡♡♡このような形で私を焦らすような真似をして…っ💢♡♡♡もう許せません…っ💢♡♡♡早くおちんぽっ💢♡♡♡おちんぽ出して下さいッ💢♡♡♡」 「ま、待ってくれっ!出張は別にわざとこのタイミングで入れたワケじゃ…っ」 「……出張『は』?」 「あ、やべ」  この瞬間、名探偵フラッシュの疑念は確信に変わる。ここ数日の焦らし行為はやはり意図的なものだったのだと。  フラッシュはズボンのチャックを下ろしちんぽを無理やり取り眼前に出すと、トレーナーの静止に構う事なくすぐさまそのちんぽにむしゃぶりつく。 「んぶぅっ♡♡♡じゅるるるるっ♡♡じゅぷぅっ♡♡♡」 「うおぉっ!?♡ま、まだ性行為していい時間じゃないだろっ!何があってもスケジュール通りにするんじゃなかったのかっ!?」 「ぷは…っ♡♡うるさいですね…っ💢♡♡今まで立てたスケジュールなどもう全部どうでもいいのですっ💢♡♡♡ぶち犯す…っ💢♡♡♡生意気な小細工を弄したトレーナーさんを朝までぶち犯すのが私の完璧なスケジュールなんですッ💢♡♡♡」 「ヤバい事言ってるって!!うぉおおおぉ落ち着けぇえええぇっ!!!」  しかし残念な事に現役を退いて長らく経ったとはいえ、相手はウマ娘である。単純な力勝負では勝ち目は無い。  そしてトレーナーのちんぽは既に先程のフラッシュのフェラで臨戦体制に入っている。 「フーッ💢♡♡フーーーッ💢♡♡♡もう、我慢の限界ですっ💢♡♡♡もう、今日という今日は許しませんっ💢♡♡♡徹底的に犯してもう二度とこのような事を思い付かないよう上下関係というものをきっちりとその身体に分らせてあげますッ💢♡♡♡ウマ娘にヒトオスなどが勝てる訳がないのだとッ💢♡♡♡」 「へ、ヘイトスピーチだぁああぁーーーっ!?」 どっちゅんっ❤︎ 「﹀▔︺\︹▁︿╱\╱﹀▔▔▔ッッ!!!?❤️❤️❤️」 プシィイイイィイィィーーーッ❤︎ 「え゛っ!?」  フラッシュがまるでトレーナーを犯すように騎乗位の体勢で自らのおまんこでちんぽを咥え込んだ瞬間、フラッシュは声にならない声を上げながら潮を噴き出しながら一瞬で絶頂してしまう。  それはトレーナーすらも意図していなかったここ数日の行為による効果であった。細かい差異はあれど、それは偶然にもポリネシアンセックスという一種のスローセックスの前戯の流れと酷似していた。  それによりフラッシュの身体は、本人すらも知らず知らずのうちに爆発的に感度が上がってしまっている状態だったのだ。  その状態での一気に子宮口への突き抜ける衝撃が通常時の何倍もの快楽指数を叩き出した。 「………ぁ゛……っ???❤❤️❤️お゛ぉ………っ???❤❤️❤️」  フラッシュはいきなり視界が真っ白に弾け何が起こったのかも分からない。  ただただ快楽の波に飲み込まれ呆然と唇を窄めただらしのない不細工なイキ顔をトレーナーへ晒してしまっている。  そしてそのまま前後に何回か船を漕ぐと、後ろへと倒れ込んでしまった。 ちゅぽんっ❤︎ 「ん゛オ゛ッ❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎  小気味良い水音と共にちんぽが抜けると同時に、その刺激で再び潮を噴いてしまう。 「フ、フラッシュ……っ!?大丈夫……か……はぁ…っ♡はぁ……っ♡えっろ……っ♡」  潰れたカエルのようにピクピクと震えて脚をガニ股に開きながら無様にイキ散らかすフラッシュの惨状を目の当たりにしたトレーナーの息がどんどん荒くなっていく。  適度に抜いていたとはいえトレーナーの性的な不完全燃焼感もそろそろ限界であり、今まで見せた事のない愛する妻の無様な一面に理性と我慢が限界を迎えてしまった。 「……ま、まぁフラッシュも俺をぶち犯す、とか散々言ってたしなっ♡」  トレーナーは口端を吊り上げながらフラッシュの脚を持って広げ、おまんこにガチガチに勃起したちんぽを当てがうと一気に腰を突き出した。 どちゅんっ❤︎ 「お゛ッぉぉ゛おォ゛おおぉ゛ーーーッ!!?❤️❤️❤️」 プシィイィィイィィーーッ❤︎  トレーナーの不意打ち挿入により、フラッシュは潮噴きアクメをキメながらも意識を取り戻したようだった。 「おォ゛おお゛…っ???❤️❤️❤️な、なに゛が起こっ……てぇ゛……っ?❤️❤️ぉお゛おお゛ォ゛〜〜っ!?❤️❤️❤️」 「はぁ…っ♡はぁ…っ♡フラッシュ、動くぞっ♡」 「ま、待゛っでぇ゛〜〜……っ❤️❤️❤️お゛願ぃ゛だからぁ゛……ッ❤️❤️おちんぽ動かさな゛い゛でぇ゛ええぇ゛〜〜……っ❤️❤️❤️」  その涙ながらのフラッシュらしからぬ無様な懇願は、更にトレーナーの内に秘めていた加虐心に油を注いでしまう結果となってしまった。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ン゛ぉ゛お゙ォ゛っ!?❤️❤️❤️おオ゛おぉ゛ッ❤️❤️❤️身体変にな゛り゛ま゛すうぅ゛っ❤️❤️❤️お゛ホっ❤️❤️❤️んォ゛おぉ゛ォ゛オん゛ッ❤️❤️❤️ま゛たイ゛ぐっ❤️❤️❤️ま゛たイッく゛うぅッ❤❤️❤️お゛ッお゛っほぉ゛ォ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 プシッ❤︎プシャッ❤︎プシャァーーーッ❤︎  子宮口を激しく突く度に潮を噴いてしまう壊れたオモチャのようになってしまったフラッシュの膣内は、まるで別の生物のように激しくうねり続ける名器と化してしまっており、その刺激にトレーナーの方も既に限界が近くなっていた。  トレーナーは息を切らしながら一心不乱にラストスパートをかける。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ハァッ♡ハァッ♡フラッシュッ♡すまん腰が止まらないッ♡あぁ゛射精るっ♡久々の膣内射精絶対ヤバいッ♡」 「ン゛ほぉ゛ッ❤️❤️❤️お゛ォ゛ッ❤️❤️❤️おお゛ォ゛〜〜っ❤❤️❤️ぎもち゛い゛ィ゛ッ❤️❤️❤️ぎもぢィ゛いいィ゛いいィ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️お゛ ォ゛っホぉおぉ゛ぉ゛〜〜ッ❤️❤️❤️ま゛た゛イ゛き゛ま゛す゛ぅ゛ッ❤️❤️❤️イ゛ぐイ゛イ゛ぐイぐイぐイ゛っク゛ゥ゛うぅう゛う゛ゥ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「射精るぞッ♡お仕置きだフラッシュッ♡」 びゅるるるるるるるーーっ❤︎びゅうぅううううぅううーーーっ❤︎ 「ん゛お゛ォ゛ぉ゛おお゛ぉオぉ゛ぉーーーっ❤️❤️❤️お゛ッホォ゛オ゛お゛ォ゛オ゛ぉ゛オ゛ぉ゛お゛お゛お゛ォ゛ーーーッ❤️❤️❤️」 プッシャアァアァーーーッ❤︎プシィイイィイィーーーッ❤︎  フラッシュは激しく身体を弓形に仰け反らせながら、舌を限界まで突き出して盛大に潮を噴いて今日一番の絶頂に至る。  何度も何度も腰を振りながら潮を撒き散らし、そして腰を浮かせたままの体勢で痙攣しながら失禁してしまった。 じょぼっ❤︎じょぼじょぼじょろろっ❤︎ 「………ん゛……ォ゛〜〜〜………ッ❤️❤️❤️」  顔を涙と涎と鼻水でぐしゃぐしゃにしながら鼻血まで出してしまっているフラッシュのその表情は、快楽という甘い蜜に浸されきった淫蕩で不細工アヘ顔であった。  結局その後、以前のセックスに関する時間的なスケジュールの全てが廃止されたのだが、その代わりに予定されるようになった事がある。  それはこの数日間の流れを完璧に模倣した二人だけの擬似ポリネシアンセックスだった。 「さ、今日はお待ちかねの5日目だからな…♡たっぷりとお仕置きしてやるぞフラッシュ♡」 「はぁい❤️❤️❤️私はぁ❤️❤️❤️ウマ娘の分際でヒトオス様を犯そうなんて考えていた愚か者ですぅ❤️❤️❤️今日もこの熟成クソ雑魚まんこに沢山お仕置きして下さいっ❤️❤️❤️ほっ❤️❤️❤️ほっ❤️❤️❤️おほっ❤️❤️❤️」 へこっ❤︎へこっ❤︎へこっ❤︎  全裸で頭の後ろで腕を組みながらガニ股になり、この日までに焦らされ続けたおまんこから愛液を床へと滴らせて媚びるように腰を無様に突き出すフラッシュは、完璧なスケジュール通りに朝までたっぷりと犯されるのであった。

不感症気味の人妻エイシンフラッシュがトレーナーの焦らしプレイで身体中を数日愛撫されていたら偶然擬似ポリネシアンセックス状態になってしまい暴発した性欲でトレーナーを襲うも逆襲されてアヘアヘにされちゃう話

Comments

ありがとうございます!

ぬぬぬ

純愛もいいですね

ayabeyabe


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