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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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【リクエスト作品】トレーナーの事が大好きな恋愛脳だったアグネスタキオンが男の罠に嵌められて心身共に薬と快楽漬け調教でクソ雑魚メス脳に堕とされてしまった事を報告し目の前で媚び媚びえっちを見せつけちゃう話

「あのねぇ、最近の君はモルモット君の癖に少し生意気過ぎやしないかい?確かに君とは正式にトレーナー契約を結んでいるが、このようなものはお互いが一方的に破棄出来る何の強制力も無い物なんだ。そんな薄っぺらい関係なだけの君がどうしてそこまで私に過干渉するんだか」 「な゛っ!?」  きっかけは本当に下らない些細な事だった。良かれと思って善意でトレーニングの予定以外にも生活習慣や研究内容にまで口出しし始めたトレーナーに対してアグネスタキオンの不満が爆発し、思わず出てしまった辛辣な言葉。  もう既に1年以上も担当を続けさせているのだからタキオンも決してトレーナーの事を嫌っている訳ではない。むしろ本人は自覚していないが大分心を許していた。  しかし、だからこそ不意に出たその本音の言葉にトレーナーの頭に一気に血が上って感情が爆発した。 「お前の事が好きだからに決まってるだろバカッ!!!」 「……は………ぇ……っ?」  その真っ直ぐな言葉に顔を真っ赤にしらしからぬ表情で固まってしまったタキオンは、目を見開いて口をぱくぱくと動かすばかり。 「あっ!!?し、しまっ……」  その反応にトレーナーも我を取り戻し、思わず口を塞ぐがもう遅い。  数秒の沈黙の後、タキオンが目を逸らしながら掠れるような声を絞り出した。 「……も、もしもの話だが……仮に男女の……こ、交際関係になるのなら……話はまた……変わってくるのだが……?」  いつもは何を考えているのか読み取れない無機質な瞳がうるうると潤み、今にも溢れてしまいそうな、そんな愛らしい上目遣いがトレーナーの理性を壊してしまった。 「タ、タキオンッ!好きだ…っ!だから俺はお前に……っ」 「……わ、分かったよぅ……♡彼氏君の言う事ならば大人しく聞き入れる事にするさ……つ♡」  そうして2人はおすおずと互いの距離を詰めると部屋の中心で抱き合い、明確に恋人同士になったのだった。 「…………」 だばー……っ  因みにその寸劇を同室にて見せられていた同じチームの担当ウマ娘でもあるマンハッタンカフェは、口端から甘くなってしまったコーヒーを全て溢してしまっていたという。 ◆ 「タキオンほらあーん…」 「あー……むっ♡…うん……っ♡これは大変に私好みの味付けだ♡また腕を上げたねぇトレーナー君♡あぁ、こう言う些細な事でも君を好きだと感じるよ♡」 「そっか…♡そう言って貰えると俺も嬉しいよタキオン♡」 イチャイチャイチャイチャ❤︎  あれからタキオンは以前とはまるで別人のように恋愛脳になってしまい、トレーナーもまたそれに喜んで応えるデレデレのバカップルが爆誕していた。既に肉体関係すらもあり、交際は順調過ぎるとまで言える。  そんなある日の事、いつものようにトレーナー室で2人だけの世界に浸りきっていた空間にノックの音が響いた。 コンコンッ 「あ、はい。どうぞ。すまんタキオン来客のようだ」  トレーナー室への急な来客に即座に切り替えるトレーナーに対し、甘い空間に水を指されたタキオンは露骨に面白く無い顔をする。  そして中に入ってきた男を見てタキオンは更にげんなりする顔をした。 「どうも、おやこれはこれはタキオンさんも一緒でしたか。それなら話が早いと言うもの」 「はぁ…あの…?」 「おっとすみません。トレーナーさんは私の事をご存知ありませんでしたか。それでは自己紹介を…私はこういう者でして」  トレーナーは差し出された名刺を受け取ると、そこには有名な大企業の名前、そして目の前のでっぷりと太った中年の男がその会社の副社長なのだという事が記されていた。 「これはご丁寧にどうも。私は職業柄名刺は持ち合わせておりませんが、改めましてアグネスタキオンのトレーナーを、している者です。わざわざこちらを尋ねられて来たということは流石にご存知だとは思いますが……」 「はい、それはもう。貴方のような才能溢れる若きトレーナーさんには私の会社も常々注目させて頂いていまして…」 「建前は良いから早く本題に入りたまえよ」  大人の二人が社交的に挨拶を交わしている場に冷水をぶっかけるかの如く、ご機嫌斜めなタキオンが行儀の悪い事にトレーナーのデスクの上に座りながら声を上げる。 「バ、バカッ!タキオンお前…っ」 「トレーナー君はその様子だと知らないようだが、私は顔を合わすのが今日初めてではないのでね。それに決まって面倒事を持ってくるんだよ、この男は」 「おや、我々の会社と貴女は建設的な関係だと思っていましたが?」 「まぁ、スポンサーとしては悪くないがね。それで?今日はどんな面倒事を持ち込みに来たんだい?先ほど君は話が早いなどと宣ったが、私に直接ではなくトレーナー君に先に根回しに来た所を見ると相当に面倒な内容なのだろうが」 「決してそのようなつもりは無かったのですがね。今回はタキオンさんの一存で決めるのは少々難しいお話かと思いまして、トレーナーさんの方にお訪ねしたのです。どのみちタキオンさんもお呼び頂いて同席させて貰うよう頼む予定でした」 「ふぅン?それじゃ疾く聞かせてくれ。生憎と今の私は時間が惜しくてね」  早くトレーナーとイチャつきながら弁当の残りを食べてしまいたいタキオンは急かすようにそう言う。  男の話は要約すると、数日の期間会社が持っている研究施設でタキオンの力を借りたいという話だった。  それ自体はこの会社に限らず珍しく事でも無いのだが、問題は今回の場が東北地方の方に新しく出来た最新の施設だったのだ。  トレセン学園の寮からの行き来は現実的では無いため、近場のホテルを用意しての協力になる。その関係上レースやトレーニングとの兼ね合いもあるため今回はトレーナーの意見も必要だったという事だった。 「…そう、ですね。次のレースが無事に終えれば暫くは…尤もタキオンが良ければですが…」 「…………」  ふとトレーナーがタキオンの方に目を向けると、何とも複雑な顔をしていた。 「タキオン。本当にいいのか?俺は残念ながら着いてはいけないが…」 「…はぁ、分かったよ。依頼内容は現状では何とも言えないが、その最新施設とやらに私は興味がある」 「おお、それでは詳しい話はまた後日書面にてお送り致しますので…♡」  そうしてタキオンは何の疑いも持たずにその研究所へと赴いたのだった。 ◆ 「タキオンのヤツ、帰ってきたと思ったら今すぐ迎えに来いだなんて…まぁ暫く連絡取れなくて寂しかったのは俺も同じではあるんだが…」  数日前、タキオンから研究施設に着いた旨と、社外秘の研究に携わる為に連絡を控えるという内容の連絡を貰っていた。  タキオンとこれほど長く接しない機会は担当契約してから始めてのことであり、寂しさというものを感じていた頃、タキオンから飛行機で戻ってきたので指定する場所に迎えにきて欲しいという連絡が来たのだった。 「しかし、なんで空港に直接じゃなくなんでホテルなんだ…?」  そう疑問に思いながらも空港近くの大きなホテル内に車で入り、地下駐車場からエレベーターで指定された部屋へと向かう。  指定された部屋の前で呼び出し鈴を鳴らすと、その扉がゆっくりと開け放たれた。 「やぁやぁ待っていたよ♡私の『モルモット君』♡」 「………タキ……オン?」  数日ぶりに見た恋人のその姿に凄まじい違和感を覚えた。  タキオンは何故か部屋の中にも関わらず勝負服を着用しており、その白衣には乱れたようにシワがよっている。  その表情は蕩け切っており、その感情は自分自身に向いてるものではないとトレーナーは直感的に感じていた。  そして何よりもその呼び方への違和感。恋人関係になってからモルモット君などともうしばらく呼ばれていなかったので、呼ばれたのが自分の事だと一瞬分からなかった。 バチンッ 「ギャッ!!?」  そんな考えを逡巡させていた時、トレーナーの全身に凄まじい衝撃が走り、その場に崩れ落ちる。  床に倒れ伏し、チカチカと弾ける視界で捉えたタキオンの手にはスタンガンのようなものが握られており、その口端は大きく吊り上がっていた。 「な……が………っ」  トレーナーはタキオンが何故こんな事をするのかと疑問を問いかけようとするが、その口は全く回らない。 「ふぅン…♡流石はモルモット君だ♡気絶までは至らなかったか♡さて、運んであげるから暴れないでおくれよ♡」  どこか熱で浮かれたような様子のタキオンはトレーナーの脚を持つとまるで荷物を引き摺る。  段差で腰や頭を打つが、視界は揺れど、その痛みすら今のトレーナーは感じなかった。  そうして部屋の中へと連れ込まれたトレーナーの眼前には、先日訪ねてきた副社長の男がバスローブ姿でベッドに腰掛けていた。 「……ぅ………あぁ……?」 「これはまぁ何とも間抜けな顔をしているな。どうやら状況が飲み込めてないらしい」 「それはそうだろう♡迎えに来たら出会い頭にスタンガンを食らわされたんだ♡無理もないさ♡」  タキオンは白衣のポケットから結束バンドを取り出すと、トレーナーの腕や足にそれを巻き付ける。 「さて、私は学園に少し手を回してくるとしよう。その間にその男の疑問を解消してやれ♡」  男はそう言うとスマホを片手に隣の部屋へと出て行った。 「それでは頭の残念なモルモット君にも分かるように分かりやすく説明するとしようか…♡この数日間の間に、一体何があったのか、をね♡」 ◆ 「……まさかこの私が騙されるとはねえ」 「騙したとは人聞きが悪いな。自らを利口だと思っていたバカなウマ娘が罠に絡め取られただけの話だろう」  研究所に向かっていた筈の私は気付いたら衣服を剥ぎ取られ、何やら無機質な椅子に無様にも全裸で手足を固定されていた。どうやら途中で渡された新品だと思っていた飲み物の中に混ぜ物をされたらしい。  その椅子は一言で表すなら拷問に用いる電気椅子のようだった。  全裸の上脚もおっ広げて目の前でいやらしく笑う男に対して、何一つとして隠すことの出来ないように拘束されてしまっており、眠っている間にウマ娘用の筋弛緩剤を投与されたらしく身体に全くと言って良いほどに力が入らなかった。 「…まさかあの大企業の副社長サマともあろうお方がこのような事をするだなんて想像すらもしてなかったよ。私をそう言う目で見ていたのは薄々勘付いてはいたが…ね」 「ハハハ。後からなら何とでも言えるもんだな。しかしまぁ実際は半分正解、と言ったところだ。君のその外見や身体付きは確かに魅力的ではあるが、君のその知識や製薬能力もまた我が社に…いや全て私のものにしたいのだ」 「ふぅン?それはそれは光栄な話ではある、が…私がこのような弱みで奴隷のように言う事を聞くと思っているのなら、心底舐められたものだな」 「そうやって何をされるかも分からない段階で強がって見せても滑稽なだけだぞ?」 「こんな状態なんだから私でなくともおおよその検討はつくだろうさ。尤も、この私の身体に拷問の類や傷が残るような事をしてしまうのはあまりオススメしないがね。私が此処に赴いている事はラボに記録してあるし、私の身体の中にはマイクロチップが埋め込んである。もし私の身体に何か物的証拠が残ってしまえば簡単にその悪事は暴かれてしまう事になるだろうからねえ」  咄嗟に考えついたブラフにしては及第点と云った所だろう。実際のところ、そんな物を都合良く仕組んだりはしていなかったのだが。  しかしその効果は絶大だったようでその男から余裕のようなモノが無くなったのを感じたよ。  最悪上手くいかなければ事故に見せかけて私を処理してしまうつもりだったのかもしれない。 「…なるほど。いやはや用心深い事だ。とは言えヤる事は変わらない。どのみち君を堕としてしまえばいいだけの話」 「堕とすぅ?私をかい?ハッハッハ!これは傑作だ!もしや君は私を生娘か何かだと勘違いしているのかい?言っておくが私は処女でも売女でもない。しかしまぁ、今なら大金と貸しを目の前に積まれれば落とし所という意味では落ちてしまうかもしれないが、ね」 「そうやってどれだけ口を巧く回そうがお前はただのクソ雑魚メスなのだよ♡いくら賢ぶろうがその本質はクソ雑魚メスに過ぎない♡それを私が改めて君に教え込んでやろうと言うのだ♡」 「……男尊女卑の差別主義者という訳か。それではご教授願おうかな?と言っても私ではご期待に沿えるかは分からないがね」  実を言うとだがその時の私は不安や恐怖という物をあまり抱いてはいなかったんだ。この男が何をするつもりでこの私をクソ雑魚メスなどという低俗な存在に堕とすと豪語するのか、その内容を識りたくすら思っていた。  でもね、心の中ではこうも思ってたんだよ。穢されてしまってごめんねトレーナー君、と…♡ ◆ 「……はぁ……っ♡♡はぁ……っ♡♡はぁ〜……っ♡♡」 「おやおや先ほどまでの威勢は何処へ行ってしまったのかね?♡随分と余裕ないように見えるが♡」  この男の言う通り、この時の私に余裕なんてものは完全に無くなっていたんだ♡  投与された何かしらの強力な媚薬のような物が身体中を巡り、私のウマ娘として本質的な部分を強く揺さぶり起こされてしまっていた♡ 「ハハハ♡下の口は正直に今の気持ちを吐露してくれているぞ?♡」 ぐちゅっ❤︎ 「お゛ぉっ!?♡♡」  薬を投与されてから僅か数十分後、初めての性器への肉体的接触に私の身体は悦び打ち震えた♡  男の太い指が私のおまんこの中へとゆっくりと挿入っていく感覚がまるで脳味噌を撫でられているかのように感じて、私の口から出た喘ぎ声はまるで自分のものではないように感じたよ♡ 「気持ちよさそうに舌まで出してなんだ♡口付けの催促でもしているのか?♡」 「んおぉ゛〜……っ♡♡だ、だりぇがぁ゛〜……っ♡♡」  口端を吊り上げ、舌を口外に突き出して目を歪めている私の顔は男からしたら心底滑稽に見えたのだろうね♡  男は私の頬を掴むと、その分厚い唇で私の唇を貪った♡ ぶっちゅうぅぅぅっ❤︎ 「んぶぅっ!?♡♡ん゛ぅ゛うぅうーーっ!?♡♡」  かつてモルモット君としたお淑やかな愛を確かめ合うようなものでは無く、一方的にこちらの存在を自分の色で塗り潰してしまうかのような下品極まりないベロチュウ♡  そして口内に侵入してきた男の舌は私の舌に絡みつき、同時に男の唾液が大量に私の口内に流れ込んできた♡ じゅるるるっ❤︎れろぉっ❤︎ちゅううっ❤︎ 「ん゛ぅ…っ♡♡えろれろっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅうっ♡♡♡」  男の唾液は酷く臭く、そしてどこかほんのりと甘かった♡まるで舌がドロドロに溶かされているかのような錯覚を覚える程に♡  その味をもっと味わいたいと私は無意識に男の舌へと自ら舌を絡ませて下品な水音を立てていたよ♡ ぶちゅうっ❤︎べろぉ〜〜っ❤︎  舌と舌とが正面で引っ付きゆっくりと舐め上げられていく感触に、私の頭の中に多幸感が溢れてパチパチと白く弾けたんだ♡  そう、私はキスイキしてしまったんだ♡ 「ん゛っふぅぅ゛うぅ゛〜〜〜っ♡♡♡」 びくっ❤︎びくんっ❤︎  私は足先までピンと伸ばしながら無様にも絶頂してしまった♡  薬のせいなのか、男のキステクニックによるものか、それとも私がこの時点で既にクソ雑魚メスだったからか♡  ともかくその快楽はまるで蜜の味のようだった♡この時点で正直君とした性交よりも私はメスとしての悦びを心から感じてしまっていたよ♡ 「ぷは…♡おやおや、まさかキスだけイってしまうとは♡これでは先が思いやられるぞっ♡」 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「お゛っほぉ゛おぉっ!?♡♡ん゛ぉおっ!?♡♡お゛っ♡♡おお゛っ♡♡ん゛おぉぉ〜〜〜っ!?♡♡♡」  男の太い2本の指が私の膣内を下品な水音を立てながら出し入れし始めた♡  その2本の指は君のちんぽよりも太く、そしてより深くまで届いてしまっていたんだ♡  先程のキスイキで完全に出来上がってしまっていた私は、その快楽を貪り食う事にもはや何も抵抗感を抱いてはいなかった♡  少しでも多くの快楽を得ようと無様に腰を振ってしまっていたんだよ♡ へこっ❤︎へこへこっ❤︎ 「間抜けにも腰が動いてしまっているぞタキオン♡そんなにも私の手マンが気持ちいいのか♡」 「ん゛おぉ゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡お゛っほぉ゛お゛っ♡♡♡んぉ゛お゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡き、ぎもぢい゛ぃいぃ゛〜〜っ♡♡ト、トレ゛ーナ゛ーくぅ゛ん゛っ♡♡♡ヤバい゛ぃ゛いぃ゛ッ♡♡♡これ゛ぎも゛ぢいぃ゛よお゛ぉ〜〜っ♡♡♡」 「ハハハ、恋人の事など忘れさせてやるぞ♡これからは私だけを見て私だけの事を考えて生きていくのだ♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「んお゛おぉ゛っ!?♡♡♡ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜っ♡♡♡そん゛な゛の゛や゛だぁ゛あぁ゛〜〜っ♡♡♡トレーナー君たしゅけてぇ゛えぇ゛っ♡♡♡堕とされるっ♡♡♡この゛まま゛では本当に堕とされ゛てしま゛う゛ぅ゛うぅ゛〜〜っ♡♡♡お゛っほおぉ゛おぉ゛ーーっ♡♡♡イぐっ♡♡イ゛ギま゛しゅうぅうぅっ♡♡♡イぐイ゛イ゛ぐイ゛っぐぅ゛うぅう゛う゛ぅ゛ーーっっ♡♡♡」 ぷっしぃいぃいいいぃーーっ❤︎  男に媚びるように絶頂宣言しながらも腰を激しく突き出して生まれて初めての潮噴きアクメは、私の今までの価値観を根底から覆す程の衝撃を与えたんだ♡ 「お゛っ♡♡ほぉ゛……っ♡♡んぉ゛……っ♡♡こ、これ゛…しゅっごぉ゛……んへぇ゛えへ……っ♡♡♡」  心地良い絶頂の余韻に浸っていた私はきっと相当酷いメスの顔をしていただろうね♡ そんな私を見下ろす男もまたすっかりとオスの顔をしていたのを鮮明に覚えているよ♡ ぼろんっ❤︎ 「ぅ……あ゛ぁ゛………っ❤️❤️」 きゅんっ❤︎きゅんっ❤︎  それは私の知識にあった平均的サイズやモルモット君の素チンなんか比べ物にならない全長約25cmという日本人離れしたデカちんぽだった❤️  それを目の当たりにした瞬間、まるで子宮の声が鮮明に聞こえたような気がしたよ❤️  それはウマ娘としての…いや、クソ雑魚メスの本能に訴えかけてくるんだ❤️目の前のちんぽに媚びて挿入れてもらえって❤️その為ならなんでもしろって、ね❤️ 「フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️❤️」 「全く知性のカケラも無い発情顔だな♡そろそろ己が立場を理解したか?♡」 べちょっ❤︎ 「ん゛おぉ゛っ!?❤️❤️❤️」  ちんぽが下腹部に勢いよく叩きつけられるとそれだけでイキそうになってしまった❤️  ガチガチに勃起したデカちんぽは私の臍の上まで悠々と超えてしまっていたんだ❤️ここまで挿入るんだぞ、と身体に直接教え込まれているようで私の視線はもうちんぽに釘付けだった❤️ 「さて、これが欲しいかタキオン?♡」 「ん゛っふぅ……❤️❤️ほ、欲しいぃ゛……っ❤❤️❤️そのちんぽぉ゛……挿入れて欲しいよぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 へこっ❤︎へこっ❤︎へこっ❤︎  それはもう実質の完堕ち宣言だったのだが、私は小賢しい事に今だけは快楽に狂ってしまえばいい、後の事はその時考えればいい、と目先の快楽に手を伸ばしながらもまだどうとでもなると思っていたんだ…でもね❤️ 「よろしい♡では今から調教してやるからな♡あらゆる薬を用いて身体も心も全て私好みに変えてやろう♡恋人の存在などどうでもいいと思えてしまうほどに、な♡」 「…………は、はひぃ゛〜〜っ❤️❤️❤️」  私はその提案をすんなりと受け入れてしまった❤️だって仕方ないだろう?❤️十分に自分の本質を教え込まれてしまったのだから❤️ ◆ 「…そうして私はその後、薬漬けにされながらも徹底的にオスとメスとの格差この身体をに教え込まれてしまった、という訳だ❤️もはやあれは調教というよりそれは刷り込みや洗脳と言った方が近いかもしれないねえ❤️肉体を通して心だけではなく、精神性や価値観、挙げ句の果てには脳味噌の構造までも全て変えられてしまったんだから❤️」 「タ…キ…………オ……ぅ゛う……っ♡」  今だにスタンガンの影響が抜けきらないトレーナーはまともに声を出す事も出来なかったが、タキオンの壮絶な寝取られ報告にその股間ははち切れんばかりに膨らんでいた。 「おやおや❤️どうやらモルモット君は躾けてやるまでもなく本質的に寝取られマゾだったようだ❤️それなら彼が戻ってくるまでの間、少し遊んであげるとしようか❤️」  タキオンはトレーナーを見下し嘲笑うように目の前で靴を脱ぐと、タイツ越しに顔を踏み躙る。 ぐにぃっ❤︎ 「むぐぅうぅ゛ーーっ!?♡」  タイツ越しの足の裏の肉感的な柔らかさと、蒸れで熱されたような芳醇な臭いがトレーナーの鼻腔を突き抜け脳を直接殴りつける。 すーっ❤︎すーっ❤︎すーっ❤︎ 「フフ、鼻息がくすぐったいねえ❤️完全に寝取られてしまった『元』彼女に顔を足蹴にされて興奮しているのかい?❤️変態❤️」 「む、むぅ゛ゔーーっ!?♡」  一心不乱に臭いを嗅いでしまっていたトレーナーが抗議するかのように声を上げる。  トレーナーはまだタキオンとは別れてなどいないつもりだったからだ。例えどんなに男に穢されようとも、自分は受け入れてやれるなどという傲慢な考えを未だに持っていた。  しかしそんなトレーナーの覚悟を一蹴するようにタキオンはバカにするようにその口を吊り上げる。 「おや驚いた❤️その様子だとまだ私が君との交際関係のままであるとでも希望的観測をしていたのかい?❤️そんなもの、とっくに解消しているに決まってるだろう?❤️尤も一方的にだがね❤️何故なら今の私は…」 ガチャ 「ふぅ、ようやく手回しを終えたが…何やらお楽しみのようだなタキオン♡」  タキオンの言葉を遮ってしまうようなタイミングで男が戻ってきた。男の顔を見るや否やタキオンはまるで飼い主が帰ってきた時の犬のように尻尾を激しく振りながらトレーナーのちんぽから足を退ける。 「…はぁ……はぁ……っ♡タ、キオ………聞いて……く……っ」  トレーナーは息絶え絶えになりながらも何とかタキオンに想いを伝えようと試みるが、既にタキオンの意識はほぼ男の方へと独占されてしまい、その掠れるような声は届かない。 「あぁいやモルモット君の反応が哀れでついつい面白くてねえ❤️丁度私が君の一体何になったのかを教えてあげるところだったんだ❤️」 「そうかそうか♡それでは見せつけてやるとするか♡来いタキオン♡」 「はぁい❤️❤️」  タキオンはトレーナーが聞いた事もないような甘い媚声を出した。  そしてゆっくりと男に抱きつくと、視線はトレーナーの方に向けながら見せつけるかのように男に自らキスをする。 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろえろっ❤︎ 「んちゅっ❤️❤️ちゅるっ❤️❤️じゅぞぞっ❤️❤️れろぉ〜〜っ❤️❤️❤️」 「……ぅ……う゛……ぁ……っ♡」  トレーナーは恋人のように愛し合う二人をただただ見て絶望する事しか出来ない。 「ぷはっ❤️これで分かっただろうモルモット君❤️もう私はご主人様に身も心も、人権さえも全て開け渡してしまったんだ❤️今の私はただの性奴隷という訳さ❤️❤️」 「あぁ゛……ぅ゛……タキ………ぉ゛ん゛ん゛………っ♡」  トレーナーは目を見開き大量の涙を流す。脳裏にはかつてのタキオンとの思い出が鮮明に甦り、むざむざとこの男の元へと送り出してしまった自分への怒りが込み上げ、その顔は様々な感情が織り交ぜられぐしゃぐしゃに歪んでいた。  タキオンはそんなトレーナーにすら一切同情するような様子は無く、改めて男の方に向き直るとズボン越しに男のちんぽを摩りながら別人のように媚びる。 「ご主人様ぁ❤️❤️元彼氏のモルモット君の目の前でめちゃくちゃにぶち犯して下さぁい❤️❤️さっきからもうご主人様のデカちんぽ挿入れて欲しくて堪らないんですぅ❤️❤️もう二度と私を取り戻そうだなんて思えないほど激しくお願いしまぁすっ❤️❤️❤️へっ❤️❤️へっ❤️❤️へっ❤️❤️❤️」 「いいだろう♡さてトレーナーさんにも教えてあげようか♡クソ雑魚メスというのがどれほど浅ましい存在なのかをな♡」 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「ん゛ぉ゛お゙ォ゛おおぉ゛ーーーっ❤️❤️❤️おオ゛おぉ゛ーーーッ❤️❤️❤️んォ゛おぉ゛ォ゛オん゛ッ❤️❤️❤️」  タキオンはまるで牝犬のように四つん這いになりながらバックで犯されていた。それはまさしく男女のセックスというより獣同士の交尾そのものだった。 「…ぅ゛あ゛………ぁ゛〜〜………っ♡」 びゅ〜〜……っ❤︎とぷとぷとぷ………っ❤︎  そしてその結合部の真下にトレーナーの顔があり、タキオンとトレーナーはシックスナインの体勢で折り重なっている。  顔には二人の体液が混ざった水滴が滴っており、そのあまりの惨めさにトレーナーのちんぽは壊れた蛇口のように寝取られマゾ射精が止まらなくなってしまっていた。 「デカちんぽキっくうぅ゛う゛うぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️んお゛ォ゛っぉ゛お゛おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️オ゛っほおォ゛っ❤️❤️❤️お゛ォおぉ゛っ❤️❤️❤️おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️んぉ゛おぉ゛っ❤️❤️❤️し、しきゅー潰され゙っ❤️❤️❤️ン゛お゛おっほぉ゛ォ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」  タキオンの細い腰を大きな手でがっしりと掴みながら男が激しく腰を打ち付ける度に、タキオンは顔を仰け反らせながら口外に放り出してしまっている舌を揺らして不細工なアヘ顔を晒してしまっていた。 「もうタキオンの膣内は完全に私のちんぽの形に馴染んでしまったからな♡そのような粗末なモノではもう二度と満足させる事など出来まい♡」 「ん゛ォ゛おぉ゛おぉお゛ォ゛ーーっ❤️❤️❤️お゛おォ゛ぉ゛ーーーっ❤️❤️も、もぉ゛粗チンじゃ満足出来ないぃ゛っ❤️❤️❤️モ゛ルモ゛ット君のぉ゛っ❤️❤️❤️ゴミ粗チンなんてもう゛いらない゛ぃ゛っ❤️❤️❤️お゛ぉオ゛ぉ゛っほォ゛ぉ〜〜っ❤️❤️❤️ご主人様のデカちんぽでごりごり子宮潰され゛る゛のが一番きも゛ちぃ゛いィ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「ハハハ、そうかそうか♡ならばせめてもの慈悲でそのゴミ粗チンを満足させてやらんとなっ♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ン゛ぉ゛お゛ォ゛おお゛ぉ゛ーーーっ!?❤️❤️❤️おお゛ぉ゛オぉ゛ッ❤️❤️❤️あ゛ぁ゛ぁ゛ッ❤️❤️❤️ご主人様好きッ❤️❤️❤️ご主人様好きッ❤️❤️❤️ご主人様好きィ゛ッ❤️❤️❤️お゛ォ゛ほおぉ゛ぉ゛ん゛っ❤️❤️❤️私はご主人様を愛し゛てい゛る゛ぅ゛うぅ゛っ❤️❤️❤️ん゛ぉ゛おオ゛ぉ゛ほおォ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️イ゛、イ゛く゛っ❤️❤️❤️ま゛たイ゛き゛ま゛す゛ぅ゛っ❤️❤️❤️幸せすぎてイ゛ぐぅ゛っ❤️❤️❤️イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛っぐぅ゛ううぅ゛うぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「イけっ♡タキオンッ♡う゛っ♡」 びゅうぅううううぅーーーっ❤︎びゅるるるるるるーっ❤︎ 「ン゛お゛ォ゛おお゛ぉ゛おオ゛ォ゛ーーーッ❤️❤❤️️」 ぷしぃいぃいぃーーーっ❤︎ぷしゃあぁあぁぁーーーっ❤︎  タキオンは身体を弓形に激しく仰け反らせながら潮噴きアクメをキメる。  勢い良く噴き出した大量の潮が顔へと降り注ぎ、トレーナーの目がぐるりと回ると身体を震わせながらズボンを貫通してしまうほどの射精をしてしまった。 「んォ゛オ゛ッ♡」 びゅくくっ❤︎びゅっ❤︎  タキオンの手足から力が抜けトレーナーの身体に倒れると、目の前のシミの広がった股間に図らずも顔を埋めてしまう形となる。 「……お゛……んぉ゛……っ❤️❤️❤️はぁ……っ❤️❤️はぁ………っ❤️❤️モルモット君のせーえき……っ❤️❤️ぺろ……っ❤️❤️薄っす………っ❤️❤️❤️」 ぺっ❤︎べちょっ❤︎ ◆ むにぃいいぃっ❤︎むにゅうぅうっ❤︎ 「んぅむ゛っ♡むぅ゛うッ♡すぅーっ♡すんすんすんっ♡」 「本当にモルモット君は真性の寝取られマゾだねえ❤️」    トレーナーは部室で顔面にタキオンの蒸れたお尻を乗せながら脚先でズボンのチャックから放り出しているちんぽを足コキされて鼻息を荒くしていた。  タキオンが完全に寝取られてしまった日から暫くしたのだが、トレーナーはまだタキオンと契約を結んだままであった。  それはトレーナーに対してタキオンが少しでも想いを残していたなどという事はなく、男にもタキオンにもその方が都合が良いからそうなったままというだけの話だった。   「それにしてもまさか私をダシにしてカフェとわざわざ恋人関係になってからご主人様に差し出すなんて思いもしなかったよ❤️まぁご主人様も喜んでいたから良くやったと褒めてやりたいところだ❤️これはそのご褒美なんだよ❤️」 にちゅっ❤︎にちゅっ❤︎にちゅっ❤︎  タキオンはそう口端を歪めながら見下すような視線でトレーナーのちんぽを激しく責め立て続ける。  タキオンが言った通り、既にトレーナーは男が前から目にかけていたもう一人の担当ウマ娘であるマンハッタンカフェを命じられるがままに罠に嵌め、男の元へと差して出してしまっていたのだ。 「カフェもまたすぐに寝取られてしまうのだろうねえ❤️今頃ご主人様のデカちんぽに喘がされてモルモット君とはもう別れると宣言させられながら膣内射精でクソ雑魚メスに堕とされてしまっているだろう彼女の姿を想像しながらさっさと寝取られマゾ射精したまえよ❤️ほらほらっ❤️❤️」 にちゅにちゅにちゅにちゅっ❤︎ 「んも゛っ♡ふぉ゛ッ♡ふもぉ゛おおぉおォ゛ーーーッ♡」 びゅるるっ❤︎びゅくくっ❤︎  こうしてタキオンの尻に物理的に敷かれながらもクソ雑魚メス以下の寝取られマゾモルモットとして立場を分からされてしまったトレーナーは、その後完全に寝取られてしまったカフェも交えて延々とその粗チンを虐められ続け、そしてまた男が目を付けた新たなウマ娘をチームに加えては恋人関係になり男に差し出してしまうのであった。

【リクエスト作品】トレーナーの事が大好きな恋愛脳だったアグネスタキオンが男の罠に嵌められて心身共に薬と快楽漬け調教でクソ雑魚メス脳に堕とされてしまった事を報告し目の前で媚び媚びえっちを見せつけちゃう話

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