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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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【リクエスト作品】家族から雑な扱いをされて寂しくなっちゃった人妻ミスターシービーが人妻マルゼンスキーと極太ペニスバンドで浮気レズセックスしたりマルゼンのセフレとの浮気旅行で濃厚3Pセックスしちゃう話

前作「『続』トレーナーと結婚して大学生の子持ちになった人妻マルゼンスキーが大学生の青年に好意を寄せられて夫への欲求不満から性的な誘惑からの若くて太いおちんぽにどハマりして浮気セックスしちゃう話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/9401174 派生作「欲求不満な人妻シンボリルドルフがウママ活で大学生を喰ったり若い男性の部下たちと6Pをキメたり年老いたURA会長に種付けセックスで喘がされたりしたのを報告しながら嫉妬煽りセックスする話」 https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/9540077 「暫く旅に出ようと思うんだ。またかとキミは呆れるかもしれないけれど、アタシはいつまでもアタシだから」 「おう。今度は帰ってくる数日前にちゃんと連絡入れろよ。前みたいに急に帰ってこられても困るからな」  そうパソコンに向かって忙しそうにしている元担当トレーナーでもある夫に、全く見向きもされずしれっとそう言われたミスターシービーは思わず眉を顰めた。 「……あのさ、アタシが言うのもあれだけど他にもっと言う事とかないの?それになに、帰ってきたら困るって。浮気?別にいいけどさ、それならアタシにもその浮気相手紹介してよ」 「…はぁ?違う違う。お前とは違って『俺たち』にには予定があるんだよ。時には家を長い間空けることもある。また家の鍵も持たずに出て行った挙句、入れなくなったと泣きついても今度はもう急いで帰ってきたりしないからな」 「それはまぁ、悪かったと思ってるけどさぁ…ねぇキミ、最近少し冷たくない?前ならもっとこう……最低限のアタシの事を心配してるような素振りはあったよ?」  その言葉にようやくトレーナーはシービーへと向き直る。その顔は呆れてこそいるものの、実際負の感情を抱いてはいなかった。 「…心配はしてるが、ずっと変わらず自由奔放なお前とそれを放任する俺と言う関係だろうに。それももう20年近くも」 「…ちょっと、まだ結婚してからそんなに経ってないでしょ。適当言ってない?」 「お前を学生時代に担当してからの話な。ほらさっさと行った行った」  再びパソコンデスクに向き直ったトレーナーの背中に、シービーは悪戯する子供のように抱きついた。 むにゅっ❤︎ 「うわっ!?な、何だ急に!?」 「……やっぱ行くのやーめた!ねぇー、予定無くなったからアタシのコト構ってよ。セックスしよセックス♡」 「…お、俺は今忙しいんだよ。夜にしてくれ夜に。そろそろ……」 ガチャ! 「いい加減にしなさいこの自由人!パパンが困ってるでしょっ!」 「げ、もう帰ってきてたの?今日は随分と早いね、アイリス」  勢い良くリビングに飛び込んできた小さなウマ娘の名はスピードアイリス。ミスターシービーとトレーナーの間に生まれた子供であり、父親大好きっ娘だ。  その年齢はまだ幼くも母親譲りのレースの才能を持ち、来年父親が未だ現役でトレーナーを勤めるトレセン学園へと入学する予定だった。 「おかえりアイリス!学校は楽しかったかい?パパンはアイリスの帰りを今か今かと待ってたんだよー!」  そして先ほどまでとは打って変わってデレデレと顔が綻ぶトレーナーもまた娘大好きお父さんになっていた。 「ただいまパパン!今日もとっても楽しかったわ!それで、この自由人がまたパパンを困らせてたのね!」 「…アイリス、何か勘違いしてるようだけど私はトレーナーを困らせてなんていないよ。ただ少し寂しく思ったから構って欲しくなっただけで…」 「寂しくなったから構って欲しいっ!?どの口が言うのっ!?私やパパンをいっつも放って何処かへふらふらしてる貴女がっ!」  アイリスが幼い頃から自由奔放を体現した母親のシービーはアイリスが側にいて欲しい時に限って側に居ないことが多く、物心ついた時には母親の事を自由人と呼んで母親扱いしていなかった。  因みにそう名乗ったのは他でもないシービー本人である。 「いやトレーナーがアタシを放任してるのであってね…?」 「それをパパンに強要してるのは貴女でしょうっ!?家にいるのもフラフラするのも確かに貴女の自由だわっ!だけど私とパパンの親子としての素敵な時間を貴女のコロコロ変わる気分一つで邪魔しないでっ!まぁもっとも、自由人を辞めてちゃんとした母親になってくれるのであればいつでも歓迎なのですけれど。ふふん?」  得意気な顔でトレーナーの腕に抱きつくアイリスにシービーはげんなりとした顔をする。この家でアイリスに勝てる者は誰一人として居ないのだ。 「はぁ…それが出来ないと分かって言ってるからタチ悪いよね。全く、誰に似たんだか」 「お前だお前。アイリスはお前に似たんだよ。尤も、本質はそうでも反面教師になってくれたから方向性は真逆なようだけどな。そこもまた愛おしくてたまらんのだが!」 「複雑だけどその気持ちはとっても嬉しいわパパン!さぁこんな人放っておいて私とレースのお勉強しましょっ!私も早くトレセン学園に通いたいの!」 「よーし、それなら今日は今のアイリスには少し難しいところまでやっちゃうぞー!あ、シービー出ていくのなら鍵だけは忘れずに持っていけな」 「…はいはい。頑張ってねアイリス。それじゃアタシはこれ以上怒られないうちに退散退散っと」 ◆ 「…という訳なんだ。中々に酷い扱いをされてると思わない?これが噂の倦怠期ってヤツなのかな?」  その日の午後、マルゼンスキーの自宅にシービーが押しかけていた。家に上がるなり始まったのは自由を愛するが故の苦悩。言ってしまえば家族からの扱いが雑だという話だった。 「うーん……シービーちゃんの場合は少し違う気がするけれど…それで今日はその愚痴を言いにわざわざ家まできたの?」 「いやそれがさ…やっぱり旅に出ようと思ってたんだけど、その道中にふと今のやり取りを思い出してなんだか寂しくなっちゃったんだよね。だからさ…♡またアタシのこと抱いてよマルゼン♡」  そう顔を赤らめ目を細めるシービー。以前から肉体関係にあった2人は浮気セフレズの仲にあった。 「…もうシービーちゃんはいつも突然なんだから♡セックス自体は構わないけど…この後に予定があるからあまり長くは出来ないわよ?」 「それでもいいよ♡突然押しかけて無理を言ってるのはこっちだしね。因みに何の予定?」 「ふふっ♡浮気旅行の打ち合わせ、よ♡」 ◆ 「へぇ、今日はホテルじゃなくてここでするんだ。汚しちゃっても大丈夫なの?」 「えぇ、今日は夫も息子も帰ってこないもの♡片付ける方が楽で早いわ♡」  マルゼンに連れられシービーは夫婦の寝室に立ち入る。いつもはラブホテルだった為、もの珍しそうに部屋の中を見回していると、マルゼンが自らの服に手をかける。 ぬぎっ❤︎ばるんっ❤︎  マルゼンが上着を脱ぐと、黒いセクシーなブラジャーに包まれた豊満な胸が暴れながら露わになった。 「お、大胆♡それにしてもマルゼンの肌、すごく綺麗になったね♡いや前から綺麗だったけど、すごく気を遣ってるというか…肌年齢が学生時代に戻ってない?」 「あら嬉しい♡そうなのよ♡最近はすごく気を遣ってて、モチモチ肌を維持するためにお手入れを欠かしてないわ♡」 「ブラ、アタシが外してもいいかな?♡」 「モチのロンよ♡」 プチ…っ❤︎どたぷんっ❤︎ 「うん、いいね…♡アタシも興奮してきた♡」 ぬぎっ❤︎たぷっ❤︎  比較的露出度が高い服装だったシービーがその服を脱ぎ去るとそこにはブラは無く、乳首を隠すように簡素なニップルシールが貼られているだけだった。 「もぉシービーちゃんってば。ブラジャーしないとせっかくの綺麗な胸が型崩れしちゃうわよ?」 「アレ窮屈で嫌いなんだって。でもいつもは一応最低限気は使ったモノを身につけてはいるんだよ。今日はスる気満々だったからこんなんだけどね♡」  ニップルシールを剥がすとシービーの乳首が空気に晒され、興奮からかピンと勃っている。 「ほらキスしましょうキス♡気分アゲてかないと♡」 「マルゼンってほんとキス好きだよね♡ちゅっ♡」 「んちゅ♡れろぉ……っ♡」 ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎えろれろっ❤︎ 「マル…ゼン…っ♡ちゅっ♡もっと…っ♡」 「…シービー…ちゃん…っ♡れろぉ…っ♡」 むにゅっ❤︎むにゅぅっ❤︎  二人は腰に手を回しながら抱き寄せ合い、身体を密着させてお互いの胸の形を歪ませる。  舌が溶けてしまうかのような濃厚なディープキスにシービーは早くも蕩けた顔になり、マルゼンの腰に手を回していた手はいつの間にか大きなお尻へと伸びていた。 もにゅんっ❤︎ 「……やぁんっ♡シービーちゃんも相変わらずお尻が好きね♡」 「お尻が、というよりもマルゼンを前にするとどうも自分より大きくて柔らかい場所に興奮してしまうんだ♡このお尻もおっぱいもとってもえっちに感じる♡同じウマ娘なのに不思議だね…♡あぁ柔らかい…♡」  シービーが顔を胸元に埋めてその柔らかさを堪能していると、マルゼンは子供をあやすかのようにシービーの頭を撫でる。 「あらあら♡今日はなんだか年頃の男の子みたいな事言うのねぇ…♡もしかして今日は攻めるよりも攻められたい気分なのかしら?♡」 「んー……?まぁ、そうかも♡たまにはそういうのもいいかな♡」  いつもはシービーが攻めでマルゼンが抱かれる形、もしくは対等のセックスが多かったのだが、家族からの雑な扱いに人肌寂しさを覚えていたからか、いつもの攻めっ気がなりを潜めていた。 「それならとってもイイモノがあるわよ♡じゃんっ♡」  マルゼンがベッドの下から取り出したのは下着と一体化している極太ペニスバンドだった。 「わ、これっておちんぽ?すごいリアルだね♡」 「最近買ったばかりのおニューなのよ♡使うのも今日がハジメテ♡」 「へぇー……でもこれってアタシと用にじゃないよね?バイブはラブホテルのを使うけどサイズ的にもさ……え、まさか…旦那さんのお尻用だったり…?」  マルゼンの夫をよく知るシービーはそのシーンの想像を頭に浮かべて何とも言えない顔をする。 「それが違うの!聞いたら驚くわよ〜……なんとルドルフちゃんと用に買ったの♡」 「え゛っ!?ルドルフ!?あの!?」  まさか想像もしていなかった相手の名前にシービーの声が思わず裏返る。  学生の頃からトレーナー一筋であり、性には厳格で、浮気など曲がった事から最も縁通そうなウマ娘。それがシービーにとってのルドルフの印象だったからだ。 「それがそうなのよ〜♡最近になってひょんな事からそういう関係になってね?それからもうズブズブって♡シービーちゃんとよりよっぽど頻度高いんじゃないかしら♡」 「へぇ〜…あのルドルフが…アタシは最近会ってなかったから想像もつかない。でもいいの?アタシにそんな事話して。勝手に暴露しちゃ可哀想じゃない?」 「実はシービーちゃんとシてる事話したら是非誘ってみて欲しいって言われてるのよ♡」 「なるほど、アタシとの関係を先にバラしたんだね。ってそれはそれで異議あるんだけど。まぁルドルフとするのは楽しみかな♡でもソレ、アタシにはやっぱり少し大きいと思うからもう少し控えめなヤツ無い?」 「うーん……生憎とこのサイズのモノしかないの。しっかりとほぐせば気持ちよくなれるからほら、クンニしてアゲル♡」 「ホント?至れり尽くせりだね♡なんかそういう店にでも来た気分になってきた♡」 「はーい♡脚開きましょうねー♡」 くぱぁ❤︎  シービーの股を開かせると、マルゼンは目の前のおまんこへと顔を埋めて舌を這わせる。 れろぉっ❤︎ 「あっ♡んっ♡んんっ♡♡」 ちゅっ❤︎れろっ❤︎れろえろっ❤︎ 「あぁっ♡すごく気持ちいいよマルゼン♡♡」 「んふっ♡もう十分濡れているし、指挿入れるわね♡」 ぐちゅっ❤︎  マルゼンは細長い指を3本を1束にまとめてシービーの膣内に挿入れていく。 「んぁ゛っ♡んっふぅ…っ♡マ、マルゼンそれ少し結構キツ…いっ♡♡」 「我慢して♡気持ちよくなる事だけに集中♡んちゅっ♡」 「あ゛っ♡♡あん゛っ♡♡ん゛んっ♡♡変な声出ちゃうぅ゛…っ♡♡あぁ゛っ♡♡」  乳首を吸われながら指をゆっくりと抜き差しされ、シービーの嬌声がだんだんと大きくなると共にマルゼンの指使いもより激しさを増していく。 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「ん゛っあ゛っ♡♡きも゛ぢぃいっ♡♡ん゛あ゛っ♡♡お゛ぉっ♡♡お゛ぉお゛ぉ゛っ♡♡」 「ふふっ♡そろそろイキそう?♡」 「う゛んっ♡♡もぉ゛…っ♡♡イき…そう……っ♡♡」 「じゃあ前戯はここまで♡」 「へ…っ?♡はぁ……っ♡はぁ……っ♡後少しでイけそうだったのに…っ♡そりゃないよマルゼン…っ♡」 「ごめんね♡でも本番はこれからよ♡」  マルゼンが蠱惑的にパンツを脱ぐとペニスバンド付きパンツに履き替える。  改めてその擬似ちんぽの大きさにシービーは思わず生唾を飲み込んでしまう。 「ごく……っ♡ふぅ……っ♡♡ふぅ……っ♡♡焦らされるのはあんまり好きじゃないから、早く…♡♡」 「ふふ♡それじゃ挿入れるわね♡」 「う、うんっ♡♡」 ぬぷぷ…っ❤︎ 「んぉ゛お゛ぉ゛……っ♡♡挿入って……くるぅ゛……っ♡♡」 「これ、感覚分からなくて力加減が結構難しいカモ……あっ」 どちゅんっ❤︎ 「ん゛おぉ゛おおおぉ゛ーーっ!?♡♡」  勢い余って最奥まで一気に押し込まれ、シービーは獣のような喘ぎ声を思わず上げてしまう。 「シ、シービーちゃん?大丈夫?」 「ぉ゛おお゛ぉ゛……っ♡♡お、奥まで挿入ってぇ゛……っ♡♡マ、マルゼン…っ♡♡これ…す、凄いよぉ゛っ♡♡♡」 「っほ。良かった♡それなら大丈夫そうね♡じゃ動くわよ♡」 「え゛っま、待って…っ♡一息入れさせて…♡」 「だーめ♡えいっ♡えいっ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んおぉ゛っ!?♡♡おぉ゛お゛っ♡♡ほぉ゛お゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡」  既に先程のクンニで絶頂寸前にまで焦らされていたシービーへ感じた事もない快感の濁流が押し寄せる。  ピストンの速度はそれほどまでだと言うのに、既にシービーは絶頂寸前であった。 「シービーちゃんすごい声……っ♡どうかしら?あたし上手く出来てる?♡」 「んっほぉ゛おおぉ゛〜〜っ♡♡ゾクゾクがあがっ…てぇ゛っ♡♡トレーナーとの゛セックスより゛すごい゛ぃ゛〜〜っ♡♡んひぃ゛いいぃ゛〜〜っ♡♡♡」 「あらま♡それならシービーちゃんをこのまま寝取っちゃおうかしら♡それっ♡それっ♡」 「お゛ぉんっ♡♡おおぉ゛おっほぉ゛っ♡♡おぉ゛おおぉ゛ぉ゛ーーっ!?♡♡♡すごいの゛クる゛っ♡♡♡マルゼン…っ♡♡マルゼン゛ん゛っ♡♡♡」 「ほらイっちゃえっ♡浮気レズセックスで寝取られアクメキメちゃお♡」 「もうイッちゃう……っ♡♡♡イ゛ぐっ♡♡イぐイ゛ぐイぐイぐイぐっ♡♡イ゛っぐぅ゛うううぅ゛うぅ゛うぅ゛ーーーっ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎  シービーは弓形に大きく仰け反りながら舌を突き出し、激しく潮を噴いて絶頂した。 「ふふっ♡スゴいイキっぷり♡そんなにも悦んで貰えて嬉しいわ♡」 「ぉ゛お゛……っ♡♡んぉ゛………っ♡♡♡」 「………っ♡♡」 むらっ❤︎  小刻みに震えながらベッドの上で身体を縮こまらせて絶頂の余韻に浸るシービーの姿に、マルゼンの加虐性が燻る。 「えいっ♡」 「ぇ゛あ…っ!?♡」  マルゼンはシービーをうつ伏せになるように半回転させてそのまま押さえつけると、後ろから擬似ちんぽを再びゆっくりと挿入していく。 ぬぷぷっ❤︎ 「おおぉ゛おっほぉ゛ーーっ!?♡♡おぉ゛おおぉ゛ぉ゛ーーっ!?♡♡まっへっ♡♡マルゼンま゛っへぇ゛えぇ゛ーーっ♡♡♡」 「シービーちゃんが悪いのよ♡いつもと違う可愛らしい姿をあぁも見せられちゃったらきっと誰だって同じ事をすると思うわ♡さ、もう一度可愛らしい声を聞かせて♡♡えいっ♡えいっ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んお゛ほぉ゛ぉ゛〜〜っ!?💢♡♡ほぉ゛おぉ゛おおぉ゛〜〜っ!?💢♡♡もぉ゛イ゛っだっ💢♡♡今イ゛った゛から゛あぁ゛あぁ゛〜〜っ💢♡♡♡んひぃ゛ぃいいぃ゛いぃ゛〜〜〜っ💢♡♡♡」 ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしゃあぁああぁーーーっ❤︎ ◆ 「いやぁ今日のはホントすごかった…♡久々にアタシってメスだったんだなって思い出したよ♡」 「あれだけイっちゃってたのにちゃんと後半は攻める側もやったのは流石ね♡あたしもすっごく気持ちよかったわ♡」 「あはは。もう全然余裕無くて脚ガクガクだったけどね。でもこんなの知っちゃったらもういつものじゃ満足出来なくなっちゃいそうでそれが少し怖いかな♡」 「…シービーちゃん、今月末の連休空いてるかしら?あたしたちと旅行に一緒しない?行き先はまだ決めてないんだけど」 「旅行?そういえばこの後…あ、もしかしてルドルフと?行きたい行きたい!丁度気になってた温泉宿があったからそこ行こうよ!」 「んー…それが残念ながらルドルフちゃんは予定が合わなかったのよ」 「え、そうなんだ。じゃあ誰が…?」 「それはね、ふふっ♡」 ◆ 「まさかあのミスターシービーさんを俺の車の助手席に乗せられる日が来るなんて俺すげえ感動です!」  月末某日、早朝。旅行の話を受けていたケイスケが近くのコンビニで待つマルゼンを迎えに行くと、そこにはマルゼンの他にどこか見覚えのあるウマ娘が待っていた。  ルドルフは予定が合わない事を予め聞かされていた為、首を傾げながら車を停めた矢先に助手席に乗り込んできたのはまさかの憧れのウマ娘の一人、ミスターシービーその人だったのだ。 「あはは、顔真っ赤にしてカワイイね♡ズルいよマルゼン!こんな素直で可愛い年下の男の子をセフレとして独り占めしてるだなんて!」  そう旅行先へと向かう車の中、後部座席に座るマルゼンへとシービーがヤジを飛ばす。 「ちょっと人聞きの悪い事言わないでよ。独り占めなんてしてないわよ。今やあたしの方がケイスケ君の不倫人妻ハーレムの一員って感じなのよ?シービーちゃんでなんと5人目♡」  実は既にケイスケはカツラギエースやサクラチヨノオーとも不倫関係を持っていた。 「えぇ…?カワイイ顔して結構エゲつない事してるねキミぃ♡一体浮気何冠するつもりなの?♡」 「す、すんません…っ!なんかマルゼンさんの家に遊びに行くたびにお知り合いのウマ娘さん達とスる流れになっちゃって…!お、俺は恐れ多くてそんなつもりないんですけど…皆さん魅力的なので……断れなくてっ!」 「いや浮気する方もする方だからどっちが悪いとは言わないけどさ。まぁ、アタシがどうこう言えたコトでもないし、今日はいっぱい楽しもうねケイスケくん♡」 「は、はひぃっ♡うわっ!?危なっ!?」 キキーッ!!  耳元で囁かれたケイスケは危うく前の車に追突しそうになる。 「ちょ、ちょっと!事故なんかしたらシャレにならないわよ!」 「ご、ごめんなさいっ!!」 「あ、あはは…運転中にちょっかい出すのは流石に止めとこうかな……」 ◆ 「さ、早速ヤりましょうか♡ケイスケ君、ズボン脱いで♡♡」 「えっ!?あ、あのっ!!まずは辺りの散策とか…っ!!」 「面白い事言うね♡今日は不倫旅行なんだから…さ♡♡」 「そうそう♡たっぷり明日まであたしたちの相手をして貰うわよ♡♡」  旅行先の旅館の部屋に着いた矢先、ケイスケはいつの間にか服を脱いでいた下着姿の二人に布団へと押し倒されてしまっていた。  既にスイッチが入った二人は発情した獣の眼光でケイスケを見下ろしている。 「寝る時は別に一緒に寝ればいいから布団一つくらいダメにしてもいいよね♡ほらまずは挨拶がわりにアタシとキスしよう♡」 「ちょっちょっと…ま、まだ心の準備がぁ……んむっ♡」 ちゅうっ❤︎ちゅっ❤︎れろえろっ❤︎ 「んちゅっ♡れろぉっ♡♡」  獲物を前に舌舐めずりをし、四つん這いになってケイスケの上に跨りながら頬に手を添えると、そのまま唇を押し付けて舌を這わせる。 「あら先を越されちゃったわ。それじゃあたしは…♡えーいっ♡」  マルゼンはズボンを無理やり脱がすと、シービーとのキスで既に興奮して窮屈そうになっていたちんぽを目の前に晒し出す。 「わーお♡もうガチガチねっ♡ちゅっ♡」  亀頭に唇を押し当てるとそのままフェラへと移行する。 じゅるるっ❤︎れろぉっ❤︎じゅぷっ❤︎ 「んむっ!?♡んぅ゛っ♡」  ケイスケの顔が快楽に歪むのを面白がってシービーも対抗するようにケイスケの舌を絡め取っていく。 「れろっ♡♡んちゅうっ♡♡れろぉ〜っ♡♡」 「じゅぷっ♡♡じゅぞぞぞっ♡♡じゅるるるるっ♡♡」  上をシービーに、下をマルゼンに一方的に貪られ、ケイスケの理性がどんどん甘く蕩かされていく。  そしてあっという間に漏らすように射精してしまった。 びゅうぅううぅっ❤︎びゅるるるーーっ❤︎ 「ぅあぁ゛っ!?♡」 「きゃっ♡んっ……ぷぁ……っ♡もう射精ちゃったの?♡」 「えっ?もう?わぁ、すごく気持ちよさそうな顔しちゃって♡そんなに良かった?♡」 「はぁー……っ♡はぁー……っ♡す、すみません…っ♡この夢みたいな状況と……二人の舌遣いがエロすぎて我慢なんて無理です……っ♡」 「その情けない顔いいね♡すごく興奮してきた…♡マルゼン交代して♡今度はアタシが下の世話するから♡」 「はーい♡でもキスは流石におちんぽ舐めた直後の口だと可哀想よねぇ…♡それじゃ今度はケイスケ君にあたしのおまんこを気持ちよくして貰おうかしら♡」  マルゼンはケイスケの直上で黒いレースの下着を脱ぐと、既に濡れそぼったおまんこをケイスケの顔はと無理やり押し付けた。 ぶっちゅんっ❤︎ 「んむぅ゛ううぅっ!?♡」 「あはは…そっちの方が可哀想じゃないかな…♡さて、こっちも連続フェラじゃ芸も無いしどうしようかな……あ、そうだ♡♡」 ちゅぷっ❤︎  シービーは自らの中指を口に含むと、その濡れた指をケイスケのアナルへと押し挿入れていく。 ぬぷぷ…っ❤︎ 「んむ゛ぅ゛うぅ゛っ!?♡」 「この感じ…君、お尻も相当弄られてるね♡」 「んふっ♡♡ケイスケ君のお尻の穴はあたしがよく舐めさせて貰ってるもの♡♡ほらケイスケ君、呆けてないで舌もっと動かして♡♡」 ぬちゅっ❤︎ぬちゅっ❤︎ 「アタシは舐めるのはちょっとまだ抵抗あるなぁ…でも♡」 ぐにぃっ❤︎ぐにぃいっ❤︎ 「む゛ぅ゛ううううぅ゛ーーーっ♡」 びくっ❤︎びくんっ❤︎  シービーが前立腺を強く押し込むとケイスケの身体が大きく跳ね、少しへたり気味だったちんぽが再びガチガチに勃ち上がった。 「これでヨシ♡うわ、ほんとにおっきいなぁ…っ♡そ、それじゃお先に頂くねマルゼン♡♡」 「いいわよっ♡♡あっ♡♡そこっ♡♡あ゛んっ♡♡んん゛っ♡♡」  ケイスケの必死のクンニで感じ始めたマルゼンと向かい合うようにケイスケの上に跨ると、ゆっくりと反り勃ったちんぽを飲み込んでいく。 ぬぷぷ…っ❤︎ 「んぉ゛おおぉ゛………っ♡♡♡ぅ゛お゛…っ♡♡♡こ、これ゛や…っば……っ♡♡お゛ぉ゛〜〜……っ♡♡♡」 「んん゛っ♡♡あらシービーちゃんったら挿入れるだけでそんなにガクガクになっちゃって♡♡はら頑張って♡♡根元まで後少しよ♡♡」 「フーッ♡♡フーッ♡♡んぃ゛ぃいぃ゛いぃ゛ーーっ♡♡♡はぁーっ♡♡♡はぁー…っ♡♡♡全部……挿入ったぁ゛……っ♡♡♡」  シービーはちんぽを根元まで挿入れただけで息絶え絶えになってしまっていた。絞られた細いお腹にちんぽの形が浮き上がり、息を吸う度にお腹が圧迫されて気持ちよさそうに息を吐いている。  向かい合う体勢になったシービーとマルゼンは自然と手を繋ぎ、マルゼンを支えになんとかゆっくりと腰を動かしていく。 どちゅ…っ❤︎どちゅ…っ❤︎ 「お゛ぉ゛っ❤️❤️ほぉ゛ぉ゛っ❤️❤️んぉ゛おお゛ぉ゛おおぉ゛っ❤️❤️」 「わぁ♡すごい顔♡よっこらしょっと…っ♡」 ぬちゃぁあっ❤︎  マルゼンが立ち上がると、ようやく解放されたケイスケが愛液塗れになってしまった口から酸素を肺に取り入れる。 「ぷはぁっ♡はぁー…っ♡はぁー…っ♡マルゼン……さん……?♡」 「シービーちゃんからじゃ上手く動けないみたいだからケイスケ君がリードしてあげて♡」 「わ、分かり…ましたっシービーさん、失礼します…っ!」 「…へ?❤️わぁっ!?❤️」  シービーは突然身体を起こしたケイスケに逆に布団へと押し倒されると、そのまま激しく子宮口を突かれる。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛おぉ゛お゛ぉおっ!?❤️❤️イぐっ❤️❤️こんなの゛すぐイぐっ❤️❤️ぉ゛お゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしっ❤︎ 「う゛ぁ…っ♡締め付けすご…っ♡へへ♡シービーさんって意外とイきやすいんですね♡ふんっ♡ふんっ♡」 「お゛ほぉ゛っ❤️❤️んぉ゛お゛っ❤️❤️ま、まずぃ゛いぃ゛〜〜❤️❤️このま゛ま゛じゃ…っ❤️❤️こん゛な゛若い子に主導権をお゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️そん゛な゛のやだぁ゛あぁ゛〜〜っ❤️❤️」  ケイスケは突く度に軽イキして膣内をうねらせるシービーに夢中になり、背後から迫る影に気付くことができなかった。 ガシっ❤︎ 「へ…?マ、マルゼンさん…?」 「随分と愉しそうねぇケイスケ君❤️怪我するといけないから…力、抜いてね❤️❤️」 ずぷっ❤︎ずぷぷ……っ❤︎ 「んほォ゛おぉ゛ぉ゛〜〜〜っ!!?♡♡」  ケイスケはいつの間にか例の極太ペニスバンドを付けたマルゼンに後ろからアナルを貫かれ、思わず情けない声で喘いでしまう。 「は…ははっ❤️❤️ケイスケ君もアレの餌食になったんだね…っ❤️❤️ご愁傷さま…っ❤️❤️」 「そう言うこと❤️さ、ほら二人とも動いて動いてっ❤️」  マルゼン後ろから覆い被さるようにケイスケの腰に手を回してがっしりと掴むと、ケイスケの身体ごと前後に動かし擬似的にピストン運動させる。 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛おおォ゛〜〜っ♡♡ケツぅ゛うっ♡♡マ゛ルゼンさん゛許して下さい゛っ♡♡俺のケツ壊れ゛る゛っ♡♡ひぃ゛いい゛ぃ゛〜〜っ♡♡♡」 「んぉ゛お゛っ❤️❤️ぉ゛おぉ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「二人ともほら❤️がんばれ❤️がんばれ❤️」  マルゼンの擬似ピストンは次第にその激しさを増し、ケイスケもまたアナルを穿くられながらも、まるで連動するかのようにシービーに腰を打ちつけていく。  そして直ぐにも二人揃って限界が訪れた。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ん゛ォ゛お゛おおぉ゛っ♡♡んおォ゛ーーーっ♡♡イっぐイ゛ぐぅ゛うぅ゛う゛ーーーっ♡♡」 「んぉ゛おお゛ぉ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛んっ❤️❤️お゛ぉ゛おお゛ぉ゛ーーーっ❤️❤️❤️イ゛ぐイぐイぐぅ゛うぅ゛う゛ぅーーーっ❤️❤️❤️」 びゅるるるるるーーっ❤︎びゅうぅうううぅーっ❤︎ ぷしぃいぃいぃーーっ❤︎ぷしゃあぁあぁーーっ❤︎ ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「あははっ❤️ほらっ❤️ほらほらっ❤️❤️」   数時間後、ペニスバンドを装着したシービーに完全にケツマンコと化したアナルを掘られながらケイスケは、マルゼンとシービーの柔らかい身体にサンドイッチのように密着して挟まれながら何度も何度も射精を強制されていた。 「ん゛ォ゛お゛おおぉ゛ーーっ♡♡んおォ゛ーーーっ♡♡お゛お゛ぉ゛ォーーーっ♡♡ま゛だイ゛ぐっ♡♡イ゛ぐイ゛ぐイぐぅ゛うぅ゛う゛ーーーっ♡♡♡」 びゅっ❤︎びゅる…っ❤︎  もう何度目かも分からない射精にもう殆ど勢いはないのだが、シービーが前立腺を刺激し続ける為、萎える事すら出来ずに再びマルゼンの膣内でその硬さを取り戻してしまう。 「んん゛っ❤️❤️こらっ❤️❤️ケイスケ君っ❤️❤️もっと頑張って動いてもっといっぱい射精して❤️❤️❤️」 「も゛う゛む゛り゛て゛す゛っ♡♡も゛う゛イ゛け゛な゛……っ♡♡んっほォ゛おおぉ゛ぉお゛ぉ゛ォ゛ーーーっ♡♡♡」 「それならさっきやってたみたいにアタシがケイスケ君抱えて動くよマルゼン❤️❤️ほらケイスケ君イくよっ❤️❤️❤️」 「そうこなくっちゃ❤️❤️」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ン゛ぉ゛お゙ォ゛おオ゛ぉ゛ーーーっ♡♡おォ゛ぉ゛おお゛ぉお゛おお゛ォ゛ーーーッ♡♡♡」 プシッ❤︎プシャァアァーーッ❤︎  そうして潮まで噴かされてしまったケイスケは、干物のようになるまで二匹の獣に搾られ続けたのであった。 ◆ ガララッ 「あれ?どうやら貸切みたいだよマルゼン」 「それはラッキーね♪ゆっくり浸かっていきましょうか」  二人は数時間かけてひとしきりケイスケを搾り取った後、旅館の室内温泉へと訪れていた。  その肌はどこか艶々としており、股からは漏れ出した精液が太ももを伝って滴っている。 「おっと、お湯に浸かる前に膣内の精液を掻き出さないと♡」 「少し面倒だけれど綺麗なお湯を汚すわけにはいかないものね♡それでどうだったかしら?♡ケイスケ君のおちんぽ、とっても凄かったでしょ♡」 「うん…♡これは他の皆がどハマりしちゃう理由も分かるかな♡今回は旅行誘ってくれてありがとねマルゼン。寂しい気持ちがかなり埋められた気がする」 「どういたしまして♡」 「…ねぇ、どうせならお互いのを掻き出さない?♡」 「…もしかしてまだムラムラしてるの?♡」 「んー…残火みたいに少しだけ燻ってる感じかな♡」 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「…んっ……んん……っ♡」 「…あっ……んぁ……っ♡」  二人は向かい合うとそれぞれのおまんこを指で穿って膣内に残った精液を掻き出していく。  そしてお互いに熱の籠った視線で見つめ合い、自然に舌を出しながら唇を合わせる。 シャァアァアァ…… ちゅうっ❤︎ちゅっ❤︎れろえろっ❤︎  シャワーの音とベロチュウの水音が静かな室内に響き渡る。 「はぁ……っ♡♡はぁ……っ♡♡」 くちゅっ❤︎くちゅっ❤︎  そんな二人のレズキスを脱衣所の僅かな隙間から覗く一人の小さなウマ娘が、荒い息を吐きながら目を見開き無意識にそのおまんこへと小さな指を必死に擦り付けていた。  シービーのウマ耳がその音を敏感に感じ取り、僅かに開いた入り口へと視線だけを向けるとマルゼンへと小さな声で伝える。 「んちゅ……っ♡マルゼン、脱衣所から誰かに見られてる…多分」 「……ほんと…?もしそうなら申し訳ないことしちゃったかしら…」 「んー……まぁ、旅は道連れっていうし、混ざるかどうか誘ってみよっか♡注意したり逃げだしたりしてないとこを見るに興味はあるみたいだし♡」 「え?あ、ちょっとっ」  シービーは突如立ち上がるとそのまま脱衣所へ向かい、扉を勢いよく開け放つ。  するとそこに居たのは意外な人物であり、シービーもよく知るウマ娘だった。 「どうもー…ってえぇっ!?アイリス!?どうしてここに!?」 「ぁ……あぁ……ち、違うのこれはぁ……っ」  尻餅を濡れた床に着きながら顔を真っ赤にして狼狽えるアイリスは可愛らしい柄のパンツを太ももまでずり下ろしており、そのせいでシービーが近づいてきた時、咄嗟に逃げようとした際に脚をもつれさせてその場に転んでしまっていた。  そして無防備に晒されるおまんこは既に濡れそぼっており、床には愛液が滴っている。 「ふうん…♡覗き見しながらオナニーしてたんだ♡♡その歳でならかなりのおマセさんだ♡♡」 「…あ、貴女こそ浮気してたでしょう!?私ずっと見たんだから!!マルゼンさんとキスして……その……お股を……っ♡」 「…というかそもそも何で此処にいるのさ。もしかしてトレーナーと来てるの?」 「…え、えぇそうよ!貴女がマルゼンさんと温泉に行くって話をパパンにしてたから…わ、私もパパンと温泉に行きたいってお願いしたの…まさか同じ宿に泊まるなんて…」 「うーん…あ、もしかしてリビングの雑誌見て行き先決めたからじゃないかな。アイリス達もそれ見たんじゃない?」  アイリスは涙目で目を逸らしながら首を縦に振る。内心どうしたらいいか分からず困っていたシービーに様子を見に来たマルゼンに後ろから声を掛ける。 「ちょっと大丈夫…ってアイリスちゃん?」 「あ…マルゼン…さん……っ♡♡」 「あぁマルゼン。ごめんね、実は少し面倒な事になったみたいで……」  そう言いかけたシービーは途中で言葉を止めた。 「はぁ……っ♡はぁ……っ♡マルゼンさんの……おっぱい……すご…ぃっ♡♡」  何故ならアイリスの目線は目の前の豊満なおっぱいに釘付けであり、その扇情的な裸を見る目にはっきりと情欲の火が燻っていたからだった。 「…なるほどね♡確かに本質はアタシにそっくりだったって事かな♡マルゼン、この子の身体洗ってあげてよ♡そういうお店みたいにねっとりと♡こっちの世界に引き込んじゃえば全て丸く収まりそうだからね♡」

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