CreatorsDot
ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

fanbox


トレーナーと恋人同士のクロノジェネシスがトレーナーが以前入院していた間に世話になっていた後輩トレーナーの男に偶然再会し既に開発調教されていたマゾメスアナルをぶち犯されて浮気セフレ堕ちしちゃう話

「…わ…私、トレーナーさんの事が、好きです……!お慕い、しております……!」  桜舞うトレセン学園卒業式の日、トゥインクルシリーズで数々の輝かしいレース戦績を遺したクロノジェネシスは、顔を真っ赤にしながら勇気を振り絞って担当トレーナーへの告白を敢行した。 「…気持ちは嬉しいよクロノ。でも…」 「あ…っ!その…も、勿論ご迷惑でなければ…です…けど……お付き合いして頂けると、嬉しかったのですが……も、もし、ダメでも…私の気持ちだけは知っておいて欲しくて……」  言い淀むトレーナーに断られる空気を感じたクロノは涙目になりながらも顔を伏せてしまう。  そんな様子のクロノの肩にトレーナーはそっと手を置いた。 「…と、トレーナーさん……?」 「勘違いさせてごめんな。その、俺なんかでいいのかな…って思ってさ。君はまだ若いから、社会に出てもっと沢山の優秀な男性に出会ってからでも…」  トレーナーが自らを卑下する理由はクロノの輝かしい成績は全てクロノ自身の能力故であり、自らはむしろ足を引っ張ってしまっていたのではという考えからだった。  クロノが大事な時期に入院し、暫くの間直接的な指導から離れた事も大きな負い目となっていた。  しかし、クロノはそのような考えは少しも持ってはいなかった。 「ト、トレーナーさんがいいんです…っ!トレーナーさんとこの先も一緒に……それとも、こんな私じゃ、ダメ…でしょうか……?」 「…こんな、か。ある意味お似合いかもしれないな。…こんな俺で良ければ、よろしく。クロノ」 「……っ!はい…っ!!」  こうしてお互いに自分を『こんな』と卑下する二人は恋人同士になったのだった。   ◆  二人が交際し始めてから早一年が経過した。レース界から退き、隣の県の文系大学へと進学したクロノとトレセン学園に残りトレーナー業を続けていたトレーナーとの交際自体はかなり順調なものであったが、最近一つだけトレーナーを悩ませる事があった。 『…あの、トレーナーさん……明日、大学休みで…今日は、その…帰りたくないです……♡』  仲睦まじくデートをした帰り道でのクロノの紅潮した表情にとろんと蕩けた瞳。トレーナーの中の男としての理性がぐらっと揺らぐ音がする。  一度だけお酒で流されるままに身体を重ねてからというものの、それまで一切そういうそぶりを見せなかったクロノはまるでタガが外れたかのようにトレーナーをこうして直接的に行為へと誘うようになっていた。  そんなクロノに再び流されそうになりながらもトレーナーは、鋼の意志を発揮してその日は大学や若さを理由に諭すようにはぐらかしてタクシーに乗せて帰らせてしまった。  別れ際のクロノの表情は楽しんでいたデート中と打って変わってどんよりした様子になってしまい、トレーナーは心を痛めていた。 「…そろそろ腹括って彼女の性欲に向き合うべきだろうか……しかしなぁ……」  交際していれば性行為も認められる歳になったとはいえ、大学生でありまだまだ若いクロノと無闇に頻繁とスる事は生真面目なトレーナーからしたら憚られる事であったのだった。 ◆ 「……はぁ……私…そんなにも魅力無いのでしょうか……トレーナーさんからしたら私なんて、まだまだ子供…です…し……」  トレーナーとのデートからの帰り道、コンビニでタクシーを降ろして貰って軽く買い物をしていたクロノは、一向に育たない胸を抑えながら大きくため息を吐いた。  インターネットで調べた誘い文句も不発に終わり、自分自身に何か致命的な問題があるのではと疑い始めてしまう始末。  そんな時、コンビニの駐車場で唐突に聞き覚えのある声に背後から声を掛けられた。 「…ん?あれ、もしかしてクロノちゃん?」 「………ぇ?」 どくん…っ  恐る恐る振り向くとそこにはクロノが今絶対に会いたく無い顔があった。 「あ、やっぱクロノちゃんかぁ。いやー大人っぽくなったからさ、一瞬見間違えかと思ったよ」  そう気安く声をかける男はトレセン学園のトレーナーの一人であり、クロノの担当トレーナーが入院していた間、形だけクロノのトレーニングの世話をしていた後輩の若い男であった。  当時からその見た目や言動が妙にチャラいその男はクロノの肩にそっと手を置いた。 「ひ、ひっ……な、なん……で……」 「はは、そんな怯えなくてもいいじゃん。実は俺さ先週トレセン学園辞めちゃってさ。今実家に帰省中なんだけどこんなとこでクロノちゃんに会えるなんて思ってなかったよ」  クロノはそんな偶然があるのかと驚愕した。都内でこの男との遭遇率を下げる為に悩みに悩んだ末に愛しのトレーナーの側を離れる事を選び、わざわざ隣の県の大学にまで進んだというのに。 「……わ、私、もう……帰る、ので……」 「おっと、待ちなよ♡」 もにゅっ❤︎ 「ひぁっ!?♡」  男は歩き去ろうとしたクロノの大きなお尻を鷲掴みにした。  そして、ゆっくりと中指をクロノのお尻の穴がある位置へと這わせる。 「クロノちゃんって確か大学に進学してたよね。なら今って一人暮らし?もしそうならこの後俺も連れて行ってよ♡家にいると親が五月蝿くてさぁ♡」 「ぁ、あの……っんん゛っ♡あっ♡お尻、やめ……んにゃぁっ!?♡」 ぐっ❤︎ぐにゅっ❤︎  スカートの上から指圧で何度も尻穴を刺激され、クロノの脚はがくがくと震えてしまう。 「ほら、一人暮らしって寂しいでしょ?俺が慰めてあげるよ♡またベットの上で沢山可愛がってやるからさ♡クロノちゃんのマゾメスアナル♡」 「……ぁ……うぁ………っ♡」 きゅっ❤︎きゅんっ❤︎  男の囁きにクロノの脳内にかつての記憶が鮮明に甦り、アナルに甘い疼きが走ってしまう。  担当トレーナーが入院し、この男が面倒を見ていた際のクロノはまだ純粋無垢であった。人を疑う事を知らず、性的なことに疎かったクロノはトレーニング開けに受け取った飲み物に睡眠薬が入っており、眠っている間にじっくりとアナル開発をされているなどとは夢にも思わなかった。  身体に多少の違和感を抱いてもその原因などに行き当たる筈もなく、トレーナーが入院してしまった事もあり当時メンタルが不安定だったクロノは流されるまま男にその身体を許してしまい、散々調教されたアナルで喘がされてしまっていた。  何度か身体を重ねた後に自身のトレーナーへの恋心をようやく自覚し、自らとの不貞行為そのものを男への弱みそのものとして男に交渉した。男もまたこんな一時的な火遊び程度でトレーナー業を追われる危険を犯す事をせずに快く了承。お互いそれぞれ関係を無かった事にしたのだった。  これがクロノが自らを『こんな』と卑下する理由であった。既に他の男に散々穢されてしまった自分。  しかし時間と共にそんな罪悪感も薄れつつあり、トレーナーと行為を行った事でクロノは性的な事へどんどんと前向きになってきていた。そんなタイミングでクロノの元にかつての自分の身体を知り尽くした男が現れてしまったのだ。 「ね?♡別に今更脅すとかそんなんじゃないしお互い大人なんだからさ♡」 「……おと、な……?♡で、でも…私…はまだ…大学生で……」  不意に投げかけられた言葉にクロノの肩が跳ねる。それはクロノがトレーナーに一番して欲しかった扱いを指す言葉だったからだ。 「もう立派な大人だよ♡大学生ならもう自分の事に責任持てるじゃんね♡だからさ最後に一回♡ね?♡」 ぐりぃっ❤︎ 「お゛っほ♡は、はひ…っ♡わかり、まひたぁ……っ♡からぁ…っ♡♡」  こうして流されるまま男を一人暮らしのマンションの自室へと持ち帰ってしまったクロノはこれを明確に浮気だと理解していたが、それと同時に過去を清算するために仕方のない事だとも思う事で少しでも罪悪感を減らそうとしていたのだった。 (……トレーナーさん、ごめんなさい。でも……こ、これで本当に、最後ですから……っ♡♡) ◆ 「……その、お尻の中…綺麗にしてきました……♡」 「おかえり……うん、いやぁクロノちゃんほんと綺麗になったね♡」 「…そ、そうで…しょうか……♡」  クロノの自室のベッドの上に我が物で座る男は目の前で全裸になっているクロノの全身を舐め回すように吟味していた。  男の耳触りの良い褒め言葉に思わず嬉しくなってしまい目を逸らすが、その尻尾が揺れている事に男はもちろん気付いていた。 「ほんとほんと♡それにお尻がかなり育ってるね♡今のサイズはどのくらい?♡」 「…………は、84……です……♡」  クロノの胸は卒業後全く大きくならなかったものの、ヒップの方は前から見ても分かるほどのデカケツ体型になっていた。 「は、走るの辞めた途端……下だけ太ってしまって……は、恥ずかしいです……♡」 「いやぁ健康的でいいと思うよ♡さ、それじゃ早速シようか♡」 「……あ、あのっ!キスだけは……無しで……♡」 「分かってるって♡今のクロノちゃんには彼氏君がいるんだもんね♡さっき聞いた時はショックだったけどさぁ♡よくよく考えたらそっちの方が何だか興奮するよ♡だってこれ、浮気だもんね♡」 「………っ♡」  男には前もって彼氏の存在を進言していた。尤もそれが元担当トレーナーの事だとは言っていない。  もし相手がトレーナーだとバレてしまえば、それを盾にまた関係を迫られると思ったからだ。 「ほら浮気ケツまんこ早くこっちに突き出してよ♡どうせなら愉しんじゃおう♡」 「……は、い……♡」 ずいっ❤︎  クロノの巨尻が男の目の前に突き出される。トレーナーには見せた事のない見事な縦割れアナルはヒクヒクと蠢き、既に腸汁が漏れ出して糸を引いていた。 「あれ?♡もうぬれぬれじゃん♡さては洗浄しながら少し弄ったな?♡」 「……っ♡その、久しぶり…だったので……♡指を挿入れたら……き、気持ちよく…なってしまって……♡」  クロノは顔を真っ赤にする。かつての記憶を封印するようにあれから一度も手を付けていなかったのだが、数年ぶりにシャワーノズルで腸内を洗い流していたクロノは恍惚の笑みを浮かべながらあの時の感覚を思い起こしてしまっていた。 「もしかしてだけどクロノちゃん彼氏いるのにあれから一回も触ってないんだ?♡せっかく極上のマゾメスアナルにしてあげたのに勿体無い♡」 「……だって、こんな…お尻の穴で…シたい…なんて……言える訳、ないですよ……♡」  トレーナーにアナルを愛して目の前の男との過去を上書きして貰う妄想自体は考えなかった訳でも無い。もし後何度か身体を重ねていればいずれはそんな未来も訪れていたかもしれない。 「そっかぁ…まぁ彼氏君の代わりに俺がたっぷり可愛がってやるよ♡」 ぬぷぷっ❤︎ 「お゛ぅ゛っ!?♡んっお゛おぉ゛〜〜っ!?♡♡」  2本の指をゆっくりとアナルに挿入され、その指は腸壁をゆっくりとなぞり上げる。ぞわぞわとした甘い快楽が全身を駆け巡り、あのクロノの口から出たとは思えないほどの下品な喘ぎ声がだだ漏れてしまっていた。 「あはは♡久しぶりに聞いたよクロノちゃんのそのオホ声♡指をすごい締め付けてきて相変わらずの欲しがりさんだなぁ♡」 じゅぷっ❤︎じゅっぷっ❤︎ 「ん゛ほっ♡お゛っほぉぉ゛っ♡んお゛おおぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜っ♡♡」  リズミカルに指を抜き差しされ、クロノのアナルは腸液を垂れ流しにしながらも快楽に耐えきれなくなり、前のめりに倒れてしまう。 「おぶっ!?♡♡」 「おっと危ない危ない。大丈夫?」 「はいぃ……♡きゅ、急に脚に力が入らなくなってしまってぇ……♡♡」 「ならそのままケツだけ上げてよ♡ほらッ♡」 パァンっ❤︎ 「あひぃんっ!?♡は、はひっ♡♡お尻上げますぅっ♡♡」  うつ伏せに倒れてしまったクロノはお尻を軽く叩かれ、男に言われるままにまるで土下座のような体勢でお尻だけを高く突き上げた間抜けな姿となってしまう。 ふりっ❤︎ふりっ❤︎ 「…はぁ〜……っ♡はぁ〜……っ♡♡」  そして今度は命じられた訳でも無いのにとろんと蕩けた表情でどこか期待するようなその眼差しで振り向きながらも、自ら男を誘うかのようにお尻と尻尾を振り始めてしまう。 「えっろ♡いいねぇ♡そんなに可愛らしくおねだりされたら俺も我慢できないかも♡」  男は口端を吊り上げながらもズボンを下ろすと、既にバキバキに勃起した自らのデカちんぽを取り出した。 ぼろんっ❤︎ 「あっ♡♡そ、それ……っ♡♡ごく……っ♡♡」  久々に見た男のちんぽは記憶の中のモノよりも一層大きく感じてしまっていた。平均よりも少し小さいくらいのトレーナーのモノとはまるで比べ物にならないその男性としての優秀なデカちんぽを前に思わず喉を鳴らしてしまう。 「さて、それじゃクロノちゃん♡久々におねだり、してみようか♡あれだけ教え込んだんだ♡もちろん覚えてるよね♡」 「……は、はい……っ♡♡」  かつて挿入前に必ず言わされていた男へのおねだりをクロノは抵抗する事もなく口にしてしまう。 「……わ、私のマゾメスアナルに……っ♡♡その大きくてご立派なおちんぽ様を…お、お恵み下さい……っ♡♡」 きゅっ❤︎きゅうっ❤︎ 「はは♡アナルがヒクヒクしてもう待ち切れないって感じだね♡それじゃ浮気ケツまんこいただきまーす♡」 むんずっ❤︎  男はクロノのデカ尻を鷲掴みながら自らのちんぽをクロノの縦割れアナルにあてがった。 ぬちゅっ❤︎ 「んひぃ゛っ♡♡は、挿入っ……っ♡♡」 ずっにゅぅぅぅっ❤︎ 「ん゛ほぉぉ゛おおお゛ぉぉぉ゛〜〜〜っ!?❤️❤️」  腸壁を抉りながら男のデカちんぽがクロノの腸内を蹂躙して奥へと突き入れられると、クロノは窄めた口から舌を突き出してまるで獣のように喘いでしまう。 「あー♡やっぱこれこれ♡クロノちゃんのケツまんこ最高だわ♡時間経ってもちゃんと俺のちんぽの形覚えてるねえ♡どう?久々のアナルセックスはっ♡」 「お゛っほぉ゛っ❤️❤️ん゛おぉ゛っ❤️❤️ん゛ぉ゛おおぉ゛〜〜〜っ❤️❤️ぎもぢぃ゛い゛っ❤️❤️お尻ぃ゛っ❤️❤️ぎ、ぎもぢい゛ぃい゛ぃ゛〜〜っ❤️❤️」 「あはは♡素直なクロノちゃん可愛いよッ♡」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎  後ろから何度も腰を打ちつけられる度に走るトレーナーとのセックスとは比較にならないほどの快感に、クロノの視界はぱちぱちと白く弾けてしまっていた。 「あーやば♡最後に一回のつもりだったのにクロノちゃん手放すの惜しくなってきたかも♡」 「お゛ほぉ゛っ❤️❤️おぉ゛おぉ゛っ❤️❤️お゛おおぉ゛っ❤️❤️」 「こんなデカ尻に実って今更俺の前に現れたのも運命的な何かを感じちゃうよねえッ♡」 バチっ❤︎べちんッ❤︎ 「ん゛ぉお゛ぉぉっ!?❤️❤️お゛ぉっほぉおぉ〜〜っ!?❤️❤️い、今な、な゛ん゛て言ったん゛れすかぁ゛っ❤️❤️」 「全部クロノちゃんのデカケツがエロいのが悪いって話だよッ♡」 バッチィイインッ❤︎ 「ん゛いぃ゛いい゛っ!?❤️❤️ご、ごめんなしゃい゛ぃ゛〜〜っ❤️❤️お゛尻大っきくな゛っちゃってぇ゛っ❤️❤️ごめん゛な゛しゃいぃ゛〜〜〜っ❤️❤️」 「あはは、何に謝ってるの笑える♡ねえその彼氏君のちんぽと俺のちんぽどっちがデカいかなぁ?♡」 「んぉ゛お゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️お゛っほぉ゛お゛っ❤️❤️こっち゛ぃい゛ぃ゛〜〜っ❤️❤️んぉ゛お゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️こっちの゛おちん゛ぽ様の゛方が大きくて゛好っきぃ゛い゛ぃ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 「あはは、もう好きって言っちゃってるじゃん♡俺もクロノちゃんのケツまんこ大好きだよッ♡」  好きと口にすると同時のキツく締まるアナルに応えるように、男はクロノの小さな身体を抱き込み獣同士の交尾のようなラストスパートをかける。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ん゛ォ゛おオぉ゛ーーっ❤️❤️オ゛ぉ゛おぉ゛ぉ゛オお゛ォ゛ーーっ❤️❤️❤️壊れる゛ううぅ゛ーーっ❤️❤️❤️ケツま゛ん゛こ壊れ゛ちゃぅ゛うぅ゛ーーーっ❤️❤️❤️」 「あーもう耐えるの無理♡クロノちゃんのケツまんこに俺の精液ぶち撒けてそのデカケツ孕ませてあげるね♡」 「んぉ゛お゛ォ゛おおおぉ゛ーーっ❤️❤️ぉ゛おオぉ゛おォ゛ーーーっ❤️❤️❤️ケツまん゛こイぐ❤️❤️❤️ケツま゛ん゛こイ゛ぐっ❤️❤️❤️ケ゛ツ゛ま゛ん゛こ゛イ゛く゛イ゛く゛イ゛く゛ッ❤️❤️❤️」 「わっ♡すげぇ締め付けられッ♡うおっ♡」 びゅうぅううぅーーっ❤︎びゅるるるるるるーーーっ❤︎ 「イ゛っぐぅ゛うぅぅ゛ぅ゛ーーーッ❤️❤️❤️ン゛おォ゛ぉ゛おぉ゛おおォ゛ーーーッ❤️❤️❤️」 ぷっしぃいいいいぃーーーっ❤︎  クロノは弓形に激しく身体を大きく仰け反らせながら盛大に潮を噴いて絶頂した。 「ふぅー……♡こんなに射精したのなんか久しぶりだよ♡」 ちゅ…ぽんっ❤︎ 「お゛っほっ❤️❤️」  数秒間の長い射精後、男がちんぽを引き抜くと小気味いい水音と共にクロノのアナルから大量の精液が逆流して溢れ出てきてしまっていた。 こぽこぽこぽ……ぶぴっ❤︎ 「んぁ゛……っ❤️❤️んにぁ゛ぁ゛〜〜……っ❤️❤️❤️」  絶頂の余韻に浸りながらお尻だけを高く突き上げたままの姿勢でピクピクと震えるその無惨な姿に、男のちんぽは射精したばかりだというのに再びその硬さを取り戻す。 ぐぐぐ…っ❤︎ 「…あはは、そんなえっちに誘うもんだから俺もまた沸ってきちゃったよ♡」 どっちゅんっ❤︎ 「お゛っほぉ゛おぉ゛おぉお゛おおぉ゛〜〜っ!?❤️❤️❤️」 どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「やっぱり俺たちの相性は最高だよ♡これが最後だなんてクロノちゃんもイヤだよねぇッ♡」 「んほぉ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛お゛っ❤️❤️んぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️わ、私もヤ…ですぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️これ゛が最後な゛ん゛て…っ❤️❤️ヤあぁ゛ぁ゛〜〜っ❤️❤️❤️」 ガチャッ 「いらっしゃいクロノちゃん♡ほら入って入って♡」 「お、お邪魔します……♡」  数日後、クロノは男の家へと訪れていた。  あの後、散々アナルセックスに耽った朝に関係解消を惜しんだ男から提案されたのはセックスフレンドの関係。クロノはその場では一時保留にしたものの、迷いに迷った挙句受け入れてしまった。  トレーナーへの罪悪感はあるものの、それ以上に久々の男とのドスケベアナルセックスは刺激的であり、もはやクロノにとっては忘れ難いものだったのだ。 「クロノちゃんからわざわざ家まで来てくれたって事は、俺とセフレになる事を了承してくれるってことでいいのかな?♡」 「……ほ、本当に、他の男の人と付き合ったままの私、『なんか』で……いいんですか…?♡わ、別れろ…とか…仰られないのですか…?♡」  その言葉に応えるように男はそっとクロノの腰に手を回し、その手はスカートの中へと潜り込むと下着の上から既に期待で疼いてしまっているマゾメスアナルに指を這わせた。 きゅっ❤︎ 「んあ゛っ♡♡」 「もちろん♡浮気してる、させてるからこそ興奮するでしょ♡俺もクロノちゃんもね♡」 「そ、そう……ですね……っ♡♡フー……っ♡♡フー……っ♡♡ダメな事してるって、分かってるのに……っ♡♡す、すごく…興奮……しちゃいます……っ❤️❤️」    顔を上げたクロノにかつての清純な雰囲気は微塵も残っていなかった。潤んだ瞳は三日月のように歪み細められ、吊り上がった口端からは熱い吐息を漏らしている。 「うんうん♡本当に大人らしい貌になったねクロノちゃん♡それじゃほら浮気キスも解禁しちゃおうよ♡後ろめたいからこそめちゃくちゃ気持ちいいと思うよ♡」 「……フーッ❤️❤️フーッ❤️❤️はぁい❤️❤️んぅっ❤️❤️」 ちゅうっ❤︎  クロノ自ら男の肩から首へ腕を回し、背伸びをしながら唇を男の唇に重ねた。自分の意思でトレーナーを裏切っていると思うと背徳感で背筋がゾクゾクしてしまう。 「んちゅ❤❤️ちゅっ❤❤️んふふ……っ❤️❤️ただお互いの唇を合わせただけなのにこんなにも気持ちよくなれるんですね…ふふっ❤️❤️れろぉ〜っ❤️❤️❤️」  クロノは口端から垂れる唾液をぺろりと舐めとると妖艶な笑みを浮かべ、これ見よがしに出された男の舌へと自らの舌を這わせるのだった。

トレーナーと恋人同士のクロノジェネシスがトレーナーが以前入院していた間に世話になっていた後輩トレーナーの男に偶然再会し既に開発調教されていたマゾメスアナルをぶち犯されて浮気セフレ堕ちしちゃう話

More Creators