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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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純真無垢なマヤノトップガンが経験豊富な大人の女性になる為だけに知らないおっさんに初めてを差し出そうとしていたのでトレーナーが雑魚まんこを手マンで分からせてガチ恋セックスで責任取っちゃう話

バァンッ! 「マヤとうちゃーーくっ♪あ〜〜っ!?トレーナーちゃん一人でケーキ食べてるっ!ズルいズルい!マヤの分は〜〜っ!?」  トレーナー室の扉を勢いよく開け放ち、元気いっぱいに飛び込んできたかと思えばデスクで口いっぱいにショートケーキを頬張る担当トレーナーの姿を見るや否や頬を可愛らしくぷっくりと膨らませるマヤノトップガン。  予想より遥かに早い担当ウマ娘の到着に、トレーナーはフォークを口に咥えながらも気まずそうに目を逸らした。 「…思ったより早かったなトップガン。残念だがお前の分のケーキなぞ無い。何故ならこれは俺の遅めの昼食代わりなんだ。決して三時のデザートとしてこっそり食べてた訳じゃないんだぞ!」 「…むー…本当かなぁ……それにまたトレーナーちゃんってばトップガンって呼んでる〜!ねぇねぇ、もう担当契約してから三年も経つんだからそろそろマヤって呼んでよ〜っ!」 「何を今更…お前だって大人に向かってちゃん付けなぞするなと何度も言っているのに懲りずに今もしてるだろ。いいじゃないかトップガン。カッコいいし」 「カッコいいのもいいけど…今のマヤはカワイイ呼び方の方がいいの〜っ!!もうっ!聞き分けのないトレーナーちゃんは罰としてケーキ没収〜っ!残りはマヤが食べちゃいま〜す⭐︎ユー・コピー?」 「はぁ!?お、おい止めろバカっ!人の食いかけにたかるなっ!汚いぞ!!」 「口付けてないとこ貰うも〜ん♪美味しそ〜っ♡」  メイクデビュー1年前から担当契約を結び、苦しいクラシック戦線を共に駆け抜け絆を深めた二人の仲はマヤノが当初思い描いていた男女としての仲睦まじい関係ではなく、まるで親子のような健全な関係となっていた。  大人の男女の関係というものに憧れを持っていたマヤノは今年でアラサーとなるトレーナーのどこかやさぐれながらも確かに漂わせる大人の男性としての雰囲気に惹かれ、契約直後から恋と言うにはまだ幼く拙いアタックを繰り返していた。  しかしそれを歯牙にも掛けず子供扱いし続けるトレーナーにいつしかマヤノの恋愛的感心は薄れ、その代わりに家族に対しての親愛の気持ちを強く抱くようになっていった。 「ふふふ〜んっ♪あむっ…あま〜いっ♡」 「くそ、結局半分以上持ってかれたし…ってまたトムホンズ見てるのかよ」  ケーキを食べながら机の上に立てたスマホでマヤノが見ていたのは俳優、トムホンズのアクションシーン。  還暦を越えて衰えるどころか滲み出るその渋さがファンを虜にし、老若男女問わず絶大な人気を誇るトムホンズにマヤノも最近はすっかり夢中であった。 「うんっ♪トムちゃんはマヤの憧れの男性で、まさに理想の男の人なの♪」 「相変わらずの歳上趣味全開だなトップガン…俺はお前の将来が今から心配だよ」 「べーっ!余計なお世話ですぅ〜っ!あぁ…トムちゃんみたいな素敵な男の人と燃えるような恋してみたいなぁ……⭐︎」 「……反抗期の娘を持った親の気分ってこんなんかぁ……」  トレーナーはかつてマヤノに恋愛対象だと公言されながらも猛アタックされ続けていた騒がしい日々をふと懐かしむ。  見た目の割に根は真面目で面倒ごとを嫌うトレーナーにその気は無かったのだが、こうもすっかり男性としての興味を無くされるというのもそれはそれで寂しいと思う複雑な心境なのだった。 ◆ 「ト、トレーナーちゃん…っ!マヤと…その、今からマヤとセックスして欲しいのっ!!」 「ブほッ!!?」  その日は唐突に訪れた。トレーナーはいつものようにマヤノが授業を終え、トレーニングへとやってくるのをトレーナー室でブルーマウンテンの香りを愉しみながら優雅に待っていた。  そして遅れてやってきたマヤノのどこか大人しい様子に何かあったのかと思っていた矢先、神妙な面持ちで顔を勢いよく上げると予想を遥か斜めに上回る事を言い放ったのだった。 「わっ!?汚っ!!ト、トレーナーちゃん大丈夫っ!?」 「ゴホッ!!コーヒ……ッ!!へ、変なとこ入…っ!!ゲッホッ!!」  トレーナーは心配するマヤノに背中をさすられながらひとしきり咽せた後、机の上で黒く滲んでしまった書類を片付けながらも、ちょこんとソファーに座って居心地の悪そうにしているマヤノへとかける言葉を慎重に選ぶ。 「……イタズラにしては少々やりすぎだぞ」 「ご、ごめんなさ……へ?イタズラ……?」 「…違うのか?すまん、俺が何か勘違いしているかもしれないから順を追って説明してくれ」 「あ、アイ・コピー……あのね…?」  マヤノの説明はこうだった。いつものように友人達と恋バナに花を咲かせていたところ、大人の男性は処女を面倒くさがる傾向にあるという話になった。  そこから男性との性行為の経験を積めば大人の女性としての魅力が身につくと言う事、大人っぽいウマ娘は既に性行為を経験済みだとどんどん根拠の無い女子トークは盛り上がっていき、経験も無く体躯も年齢の割に幼い事に危機感を覚えたマヤノはその初めての相手にトレーナーを選んだと言う訳だった。 「……い、色々と言いたい事はあるが、何故そこで俺なんだ…?もうとっくにそういう対象としては見てないんだろ?」 「……でもマヤが一番信頼できる男の人はトレーナーちゃんだもん……」 「その言葉自体はトレーナーとして大変嬉しくはあるんだが……」 「………だめ?」 「……因みに俺に断られたらどうするつもりだったんだ?」 「友達のパパって人を紹介して貰うつもりだったけど……」 「oh……」  その倫理観のカケラもないような言葉にトレーナーは思わず顔を抑えて天を仰いだ。  この場で正論でもってしてマヤノを説き伏せる事は可能だろう。しかしその場合、次に何か間違えた知識を得た場合、このマヤノトップガンというウマ娘はきっともうトレーナーには相談もせずに実行してしまうのを心のどこかで確信してしまっていた。  それがマヤノにとって取り返しのつかない事態を招いてしまう可能性を想像すると背筋が凍る思いがすると同時に、一筋の汗が首筋に流れる。 「…………話は分かった。喜んで俺がトップガンの初めての相手を努めようと思う。だから見知らぬおっさん相手は止めてくれ…」 「ほ、ほんと…?やったぁっ!」  どうせどこぞの知らぬおっさんに遅かれ早かれ穢されてしまうのであれば自分が相手をした方が遥かにマシだと、そう頭の中で言い訳をしてトレーナー室の鍵をかけるのだった。 ◆ ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「あ゛ぁっ!?♡♡トレーナ゛ーちゃっ♡♡これ゛しゅごっ♡♡んぁ゛あっ♡♡んにゃあ゛〜〜っ♡♡」  トレーナー室に響く淫猥な水音。体躯の小さなマヤノを膝の上に乗せて大きく足を開かせ、下着の中へと滑り込ませた手でマヤノの幼い割れ目の浅いところをねちっこく手マンし続けていた。  年相応に性経験があるトレーナーに対し、生まれて初めて感じる性的快感にマヤノは既にどハマりしている様子でその表情を蕩かせ、口からは艶やかな嬌声を漏らし、その雑魚まんこを完全にトレーナーへ明け渡してしまっている。  そんな先ほどまで純真無垢だったマヤノの快楽に溺れるインモラルな姿にトレーナーも内心では興奮しながらも、その穢れを知らない身体へと快感を教え込む事がどこか楽しくなってきてしまっていた。 「自慰すらした事なんて最初は驚いたが、どうやら具合は悪く無いみたいだな♡そらもっと気持ちよくなってもいいんだぞっと♡」 「ん゛ふっ♡♡あ゛っ!?♡♡み、耳っ♡♡ぞわぞわするぅ゛♡♡トレーナーちゃんの゛声ぇ゛…っ♡♡んぁあ゛…っ♡♡」  桃色に霞がかったマヤノの脳内にトレーナーの低音ボイスが反響し溶けていく。  手マンには無意識に腰を突き出し、もはや自らおまんこを手に押し付けているのに対し、敏感なウマ耳に囁かれる声には身を捩る素振りにトレーナーの嗜虐心がそそられる。 ボソ…ッ 「マヤは可愛いな……♡」 「んひ…っ!?♡♡ト、トレーナ゛ーちゃん゛ん…っ♡♡それぇ゛…っ♡♡ダ…メぇ゛……っ♡♡」 きゅん…っ❤︎きゅん…っ❤︎  マヤノは耳元で囁かれた愛称と可愛いという言葉に過剰に反応し、下腹部からゾクゾクとした何かが上がってくるのを感じていた。  それはかつてトレーナーの口から言って欲しかった言葉達であり、やたらと芝居がかった囁きが更にその言葉の効力を高めていた。 「マヤ♡俺はずっとお前の事を可愛いと思っていたんだ♡でも中々素直になれなくてな♡だから今言うよ♡可愛い♡マヤ本当に可愛いよ♡」 「んぁ゛〜〜〜……っ♡♡嬉しぃ゛…っ♡♡のにぃ゛…っ♡♡あっ♡♡あ゛ぁっ♡♡ヘンに゛なるぅ゛…っ♡♡そんなに゛言われたらマ゛ヤおかしくな゛っちゃうよぉ゛〜〜……っ♡♡」  マヤノが助けを求めるようにゆっくりとトレーナーの方へ振り向いた。  その顔は困惑と嬉しさが混ざったような表情で目は潤み、何かを期待してせがむような上目遣いにトレーナーはその口端を吊り上げる。 「…中々に大人っぽい表情するじゃないか♡ほらもっと俺から与えられる快楽に身を任せて気持ちよくなるんだ♡絶頂する時は我慢せずにイくっていうだぞ♡」 「んぁ゛っ♡♡あぁ゛っ!?♡♡ぜっちょお゛……?♡♡い、行くって…マヤどこかに行くのぉ゛……っ?♡♡んにゃ゛っ♡♡んん゛〜〜…っ♡♡マヤ…トレーナーちゃんの゛言ってることぉ゛っ♡♡ぜ、全然分かん゛ないよぉ゛……っ♡♡あ゛っ!?♡♡ん゛あ゛ぁ〜〜っ♡♡」 「その時になれば嫌でも分かるって♡次はクリちゃんに触るぞ♡今のマヤには刺激がちと強いとは思うが♡」 「ん゛ぁ…っ♡♡ク…クリちゃん……?♡♡だれぇ゛……っ?♡♡」  唐突にトレーナーの口から誰かの愛称が出たのかと勘違いし、疑問符でいっぱいになりながら惚けているマヤノの未発達なクリトリスをトレーナーは不意打ち気味に親指で強く押し潰した。 ぎゅうぅうぅっ❤︎ 「っぴぃ゛ッ!?!?♡♡」 びくっ❤︎  その瞬間、甲高い声と共にマヤノは大きく身体を跳ねさせた。  敏感になっていたところへ今までとは比にならない強烈な快感に、マヤノは目を大きく見開きながら口をぱくぱくと開閉させ、何が起こったのかすら理解出来ていないようだった。 「うおっ!?♡ビックリした……すごい声だったな♡そんなにクリトリス潰されるのは凄かったか♡」 「ぉ゛……♡♡ぉ゛お゛……っ♡♡こ、れ゛……ヤ、ヤダぁ゛……っ♡♡トレーナー……ちゃん゛……っ♡♡いまのもぉ゛ヤダよぉ゛……っ♡♡はぁ…っ♡♡はぁ……っ♡♡はぁ……っ♡♡」  首を何度もイヤイヤと横に振って口ではそう言っているのにも関わらず、その口端は淫靡に吊り上がっていた。 「言っただろマヤ♡もっと気持ちよくなれってな♡」 ぐりぐりぐりぐりぃっ❤︎ 「ん゛おぉ゛おおぉ゛っ!?♡♡ほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ!?♡♡あ゛たま゛バカにな゛るぅ゛っ♡♡ぉ゛お゛っ!?♡♡んぉ゛おおぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜っ♡♡♡」  手の腹でクリトリスをこねくり回すように刺激すると、マヤノはブリッジのように腰を高く浮かせながら身体全体を痙攣させる。 「元から知らないおっさん相手に処女散らそうとするバカメスだろうがっ♡そらもうそろそろイっちまえっ♡」  トドメと言わんばかりにトレーナーはクリトリスを刺激を継続させながら手マンのスピードを更に上げ続ける。 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「お゛っほぉ゛おぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ♡♡きもぢぃいぃ゛〜〜っ♡♡おまん゛こき゛も゛ぢいぃ゛いい゛いぃ゛〜〜っ♡♡んぉ゛おお゛お゛おぉ゛お゛ぉ゛〜〜っ♡♡な、何かがアガってクる゛ぅうぅ゛〜〜〜っ♡♡♡」 「それがイくって感覚だ♡そら口に出してイってみろ♡」 「…イく…っ?♡♡あ゛ぁ゛っ!?♡♡マヤイく゛っ♡♡イぐイぐイ゛ぐイ゛ぐイっぐぅ゛っ♡♡♡イ゛ッぐぅ゛うぅ゛うぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜っ♡♡♡ん゛おぉ゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜っ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷっしぃいいいぃーーっ❤︎  マヤノは一際大きく身体を跳ねさせると腰を高く突き上げ、潮を盛大に噴きながら初めての絶頂を迎えた。 「……うお……♡すげえイキっぷりだ♡流石にエロすぎるだろッ♡トップガンのくせに…っ♡トップガンのくせに…っ♡」  まるで獣のような絶頂宣言と快楽に脳みそまで浸かっているかのような下品で幸せそうなアヘ顔を前に、トレーナーの理性も既に限界に近かった。 「……ぉ゛……♡♡ぉ゛お゛〜〜………っ♡♡」  ズボンを脱ぐために絶頂の余韻に浸りながら浅い痙攣を繰り返しているマヤノを机の上に寝かせ、自らのベルトへ手をかける。 カチャカチャ…ぼろんっ❤︎ 「フー…ッ♡フー…ッ♡今、人生で一番興奮してるかもしれん…っ♡」  トレーナーの目の前には大きく足を広げ、既に出来上がっているとろとろのマヤまんこ。  いざ衝動のままに挿入しようとマヤノの上へと覆い被さると、そこには先ほどまでの下品なアヘ顔ではなく、まるで純粋な子供のような寝顔があった。 「………すぅ………すぅ……」 「……え、寝た……?今の今で…?いや気絶した…のか……」  いくら興奮しているとはいえ、流石に気を失っている最中に初めてを奪われてしまう事を不憫に思ったトレーナーは不完全燃焼ながらも僅かに残った理性を働かせ、そっとマヤノの上からその身を退ける。  しかしこのままではトレーナーの方が生殺しであるのも事実だった。 「…………すまんトップガン。せめて見抜きくらいはさせてくれな」  トレーナーはマヤノの制服を捲り上げると可愛らしい動物の柄のスポブラが露わとなる。  その純粋さにどこか罪悪感のようなものを感じながらもスポブラをズラすと、その下からぷっくりと膨らんだ桜色の小さな乳首が現れた。 「今の俺はこんなのでも全然興奮しちまうな…♡」  トレーナーはその微かに紅く染まった乳首を軽く指で弾いた。 ぴんっ❤︎ 「んっ……♡んんぅ゛……っ♡」  マヤノの寝息が一瞬色っぽく詰まるも、目を覚ます様子は無い。  トレーナーは立ち上がり、そのあられもない姿のマヤノを見下ろしながら既に暴発寸前のバキバキに勃起した自らの竿を激しく扱く。 しゅっ❤︎しゅっ❤︎しこしこしこっ❤︎ 「トップガン……っ♡マヤノトップガン……っ♡うっ、もう…射精ちまうっ♡うぁっ!?♡」 びゅるるっ❤︎びゅうぅううぅっ❤︎  勢いよく飛び出した精液がマヤノの顔を、胸を、お腹を白く穢していく。 「はー…っ♡はー…っ♡こ、これはいかん…っ♡何かに目覚めそうだ…っ♡」 むくむくむく…っ❤︎  その背徳的な光景にトレーナーの興奮は治りきらず、再びちんぽが硬さを取り戻してしまう。 「……一回だけ……もう一回だけだからな……♡」 ぬちゅっ❤︎  そう言い訳しながらもマヤノの艶やかな唇へと精液塗れの亀頭をそっと押し付けるのだった。 ◆ 「…トレーナー…ちゃん……っ♡」 どきどきどきどき…っ❤︎  その次の日のマヤノの変化は劇的だった。  結局前戯だけで本番には至らなかったものの、気をやってしまっても強烈な性的体験は全て覚えていたマヤノは、もじもじしながらまるで恋する乙女のような熱い視線でトレーナーへ甘えたメス声を出していた。 「な、なんて分かりやすい態度の変化だ……俺はお前のことが本当に心配で堪らなくなってきたよトップガン……」  少し手マンでイかされただけでこんな風になってしまうようなチョロウマ娘がテクニック豊富な男で初めてなど経験してしまえば、きっとマヤノはその男にガチ恋してその人生を捧げてしまうのは火を見るより明らかだった。 「……むぅ……♡ねぇ、昨日みたいにマヤって呼んでよぉ♡」 ぎゅっ❤︎ 「うぉ……っ♡」  そう頬を膨らませて抱きついてくるマヤノの柔らかい感触が先日の罪悪感を薄れさせ、親愛、焦燥感、独占欲…様々な感情が入り混ざったものがトレーナーの心の内に込み上げてくる。  大人としての倫理観で目の前のバカメスを見て見ぬふりをする事が本当に正しい事なのか、そして自分自身はマヤノトップガンというウマ娘をどう思っているのか、そう逡巡し……トレーナーはようやく解を得た。 「はぁあぁぁ〜………」 「そ、そんなため息吐かなくてもいいじゃんっ♡ね、一回だけっ♡ねっ?♡」 「……よし、もう覚悟を決めたぞ俺は…っ!」 「へ……?かくご…?きゃあっ!?♡」  深い深いため息の後、トレーナーは突然マヤノを所謂お姫様だっこで抱き抱えた。  そしてお互いの顔が目の前の至近距離へ来る形となる。 「……ト、トレーナー……ちゃん……♡これ、すっごく恥ずかし……っ♡やぁん…っ♡」  恥ずかしさから目を逸らしてしまいながらも満更でも無さそうなマヤノに対し、トレーナーは目を逸らさず真っ直ぐにマヤノを見つめ続ける。 「……ト、トレーナー……ちゃん……?♡」 「…もしかしなくても俺の事好きになっちまったんだろ?♡」 「……っ♡……う、うん♡マヤね、またトレーナーちゃんの事……ううん、前よりずっとずっと…っ♡好きになっちゃったみたい……♡」 「…それは素直に嬉しいが、だがそれは所詮一過性のもんだと俺は疑っている。昨日の行為で頭がバカになっちまって一時的にそう思っちまってるだけだと」 「そ、そんなこと…っ♡どうしてそんな酷い事言うの…っ?♡マヤはトレーナーちゃんの事を誰よりも一番……っ♡」 「だからその気持ちがもうこの先変わらないように本気で俺に惚れて欲しいんだ。マヤ、俺に本気で惚れろ。ユー・コピー?」 「………〜〜っ♡♡あ、あい…こぴぃ……っ♡♡」 (か、カッコいい…っ♡♡俺に惚れろ、だなんてトレーナーちゃん、すごくカッコいいよぉ…っ♡♡マヤ、分かっちゃった♡♡マヤの運命の…男の人ぉ…♡♡) どきどきどきどきどきっ❤︎  トレーナーのキメ顔と殺し文句にマヤノの心臓がこれ以上ないほどにときめき、トレーナーの顔をうっとりと見つめている。それはまさに恋に堕ちた女の顔。 「………っ」 (は、恥ずかしい…っ!!俺は何というクサいセリフをこんな顔で堂々と……いや、トップガンの顔を見るに効果は抜群だ…!このまま勢いで押し切るしかない…っ!)  トレーナーはトレーナーで男らしいキメ顔の裏では少なくない心のダメージを負っていたのだが、既にマヤノが好みそうなシチュエーション、台詞回しを率直に演じる覚悟を決めていた。  その効果はまさに絶大であり、マヤノはトレーナーの一挙手一投足、一言一句全てにときめいてしまう恋は盲目モードへと突入してしまっていた。 アゴクイッ❤︎ 「…あっ❤️」 「…マヤの初めてを、いや身体も心を全て俺にくれないか…っ」 「は、はひ…っ❤️トレーナー……さん……っ❤️❤️」 きゅんっ❤︎きゅんきゅーんっ❤︎ ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「んぉ゛おっ❤️❤️ほぉ゛おぉ゛おぉ〜〜っ❤️❤️ぉ゛おお゛お゛っ❤️❤️んぉ゛おお゛お゛おぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「やべ…っ♡マヤの膣内キツすぎて俺も余裕とか全然…っ♡」  窄めた口から舌を突き出し、獣のような濁点喘ぎで快楽を貪っているマヤノの小さな身体を抱き抱えるようにしてその狭い膣内を激しく突き上げるトレーナーは、もはやクサいセリフを演じる事すら出来ずに込み上げる射精感に顔を歪めていた。 「お゛お゛ぉおお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️お゛ぉ゛っ❤️❤️んお゛ ぉ゛っほぉおぉ゛〜〜っ❤️❤️こわれ゛る゛ぅ゛っ❤️❤️マ゛ヤ゛こわ゛れ゛ちゃう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️ま゛た゛イ゛っぐっ❤️❤️❤️」 ぷしっ❤︎ぷしいぃっ❤︎  完全に降りてきてしまっている子宮を押し上げられる度にマヤノは潮噴きアクメを繰り返し、押し寄せる絶頂の波から逃れる事が出来なくなっていた。 「イく度にまた膣内がうねって…っ♡くそ…っ♡なんて名器だ…っ♡」 「ん゛お゛お゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️ぉ゛お゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️トレ゛ーナ゛ーさん゛しゅきっ❤️❤️トレ゛ーナ゛ーしゃん゛しゅきっ❤️❤️トレ゛ーナ゛ーしゃん゛ん゛しゅきぃ゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️❤️んお゛ぉ゛おお゛おぉ゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「…くそっ♡俺もお前が好きだよくそったれっ♡ぶちゅうぅうぅっ♡」 「んぅ〜〜〜ッ!?❤️❤️ちゅっ❤️❤️れろえろぉ〜〜っ❤️❤️❤️」 ぶちゅうぅううぅうっ❤︎ちゅぱっ❤︎れろっれろっ❤︎  腰の動きを止め、情熱的な貪るようなキスから甘く蕩ける恋人同士のベロチュウにマヤノの頭の中は多幸感で溢れかえっていた。  その目の奥にはハートマークが幻視してしまうほどに目の前の男の全てに虜になってしまっている。 「んっちゅ…っ❤️❤️もっろ…っ❤️❤️マヤを夢中に…っ❤️❤️んっ❤️❤️させてぇ…っ❤️❤️もっとマヤのこと…っ❤️❤️好きになってぇ…っ❤️❤️んちゅうぅうぅ〜〜っ❤️❤️❤️」 「…ぷはっ♡アイ・コピー…っ♡そろそろ膣内にぶち撒けるぞ…っ♡もしデキちまっても責任は絶対取るからな…っ♡」  覚悟を決めたトレーナーは再び腰を激しく打ちつけ、射精に至るためのラストスパートを掛けていく。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ん゛っほぉ゛お゛ぉ゛おお゛おぉ゛ぉ゛〜〜〜っ!?❤️❤️❤️すごい゛の゛クる゛っ❤️❤️❤️ すごい゛の゛クる゛ぅ゛ううぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐ……っ❤️❤️❤️」 「俺ももう限界だ…っ♡射精すぞ、マヤッ♡」 びゅうぅううぅうぅーーーっ❤︎びゅるるるるるーーっ❤︎ 「ん゛おおぉ゛おぉ゛おぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️イ゛っぐぅ゛う゛うぅ゛うぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃいいいぃーーっ❤︎ぷしゃあぁあぁぁーーーっ❤︎ バァンッ! 「トレーナーさんっ!見ててくれたよね!?マヤのすっごい走りっ!!」 だきっ❤︎  マヤノとトレーナーが密かに付き合い始めてから早1ヶ月。晴れの大舞台G1レースで見事1着を取ったマヤノは控え室の扉を大きく開け放つや否やトレーナーへ走り寄ると、まるで小さな子供のように元気いっぱいに抱きついた。 「おーおー、レースを走った後だってのにスタミナが有り余ってるな。もちろん最前席で見てたぞー。大したもんだ俺のマヤは」 「えへへ…♡」  そう嬉しそうにはにかむ顔は年相応の少女であり、側から見ても仲睦まじいトレーナーとその担当ウマ娘にしか見えない。しかし…。 「それにしても今朝あれだけヤったのによくあんなに走れるもんだ♡子宮の中は精液でいっぱいだろうに♡」 さすっ❤︎さすっ❤︎ 「あぁん……っ❤️」  下腹部をいやらしい手つきで撫でられた途端、先ほどまで年相応だった笑顔はぐにゃりと淫靡に蕩け、三日月のように吊り上がった口からは甘ったるい媚声が発せられていた。 「だってぇ…っ❤️トレーナーさんのせーしさん達がマヤに頑張れっ❤️頑張れっ❤️て言ってくれてる気がしたをだもん❤️マヤ分かっちゃった❤️それはきっと未来のマヤ達の赤ちゃんの声なんだって…❤️❤️」 「え、何それ怖……まぁそんなオカルト話を鵜呑みにするワケじゃないが、その直感を信じるのならもういくら膣内射精してもデキるのは変わらないって事だろ?♡どうせならライブ前にも一発ヤっとくか?♡」 「えへぇへっ❤️やったぁっ❤️レースに勝ったごほーびにたくさんマヤのしきゅーにせーしさん達びゅーびゅーってして早くマヤの事ママにしてね❤️パーパっ❤️❤️」 くぱぁ…っ❤︎

純真無垢なマヤノトップガンが経験豊富な大人の女性になる為だけに知らないおっさんに初めてを差し出そうとしていたのでトレーナーが雑魚まんこを手マンで分からせてガチ恋セックスで責任取っちゃう話

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