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ぬぬぬ from fanbox
ぬぬぬ

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欲求不満な人妻ステイゴールドが偶然出会った田舎の年下の青年相手に貧弱ドスケベボディで誘惑かました結果雑魚まんこ速攻イカされてお持ち帰りからの種付けセックスでマゾメス浮気セフレ堕ちしちゃう話

ザァァァ…… 「うわぁ……マジ最悪っ!急にこんな降ってくるなんて…っ!」  ある日の事、田舎道をとある青年が滝のような雨の中を傘も差さずにがむしゃらに走っていた。  天気予報では雨が降るだなんて一言も言ってなかったのにと、朝の能天気なお天気キャスターの顔を思い出しながら憤りを感じていた。 「うぉおお…っ!確かこの辺にもう使われてないバス停が確か……あった!!」  少し走ったところでボロボロの小屋が併設されているバス停跡に辿り着いた青年は、急いでその小屋の中へと飛び込んだ。 「ふぅ……もう靴の中までびちゃびちゃだ最悪。今日は天気予報じゃ1日晴れだったのに…クッソ」 「はは、お互い災難だったな」 「うわっ!?ビックリしたっ!!」  避難出来たことで気がすっかり緩んでしまっていた青年は後ろから突然掛けられた声に驚きながら振り向くと、そこには同じくこの雨に振られたのだろう美しい黒髪を滴らせたボーイッシュなウマ娘が椅子の上に胡座をかいてこちらを見上げていた。  このウマ娘の名前はステイゴールド。親しい友人の家へと遊びに行く為にこの田舎へと訪れていたのだが、この急な豪雨に振られて青年と同じくこの小屋で雨宿りをしていたのだった。 「うわって。私の方が先客なんだぞ一応」 「…す、すみませんっす。ここら辺ってマジで人来ないんで一瞬幽霊か何かだと思ってビックリしまして…」 「幽霊……まぁいいや。それより丁度暇してたとこだから少し話し相手になってくれよ。あんたも雨が上がるかバスが来るまではここで雨宿りしてくんだろう?」 「は、はぁ……それはいいっすけど、もしバスを待ってるのならいくら待っても来ないっすよ。ここら辺のバス路線少し前に全部廃線になったんで」 「……マジか。まぁ雨が上がるまでどちらにせよ気長に待つしか無いか…しかしバスも電車も全く無いなんて普通に困らないか?」 「はは、ウチみたいなド田舎なんてそんなもんっすよ。俺も学校行くにも基本原付っすからね」 「あんたは地元の学生なのか。随分と大人びて見えたからとっくに成人してるのかと思ったよ。服から微かにタバコの臭いもするしな」 「う……いやぁこれは親が吸ってた臭いが服に染み付いちゃってるんすよぉ…」 「そりゃいい返しだ。まぁそういう事にしといてやるよ。おっと、自己紹介がまだだったな。私はステイゴールド、しがないウマ娘さ」  こうして人気の無いバス停で偶然居合わせたステゴと青年は、雨が上がるまでの暇を潰すためにお互い他愛の無い話をし始めたのだった。 ◆ 「…へぇ、ステゴさんはレースを引退して数年前にトレーナーさんとご結婚を。やっぱりウマ娘相手だと全く見た目とか全然当てにならないっすね。そりゃ俺への態度から年上だとは思いましたけど……」 「……まぁ、私は特にこのナリだしな。無理もないさ」    そう言うステゴの身体付きはそのボーイッシュな私服も相まって、仮にウマ娘の特徴が無ければ中性的な少女と間違えられてしまう可能性が非常に高いのだが、ひらひらと振る手の薬指にはシンプルなデザインの結婚指輪が鈍い光を放っていた。   「今だに深夜にフラフラ出歩いてるとそこのお嬢ちゃんちょっといいかい、なんてサツに呼び止められる事すらある。鬱陶しいったらありゃしない」 「いやまぁそれは無理もな……ん……?」  会話中ふと、若干前屈みになったステゴの緩んだ襟元から覗いた黒いブラジャーがチラリと青年の視界に入った。 「……ッ!!?」 ばっ!!  突然勢い良く顔を逸らし、明後日の方向を向いたままの青年に当のステゴは不思議そうな顔をしていた。 「……なんだ?でかい虫でもいたか?」  突然勢い良く顔を逸らし、明後日の方向を向いたままの青年に当のステゴは不思議そうな顔をしていた。  椅子の上に胡座をかいていたステゴに対し、立ったまま壁にもたれ掛かっていた青年は偶然にもその中を見下ろすような位置関係となってしまっていた。   「あ、いえ……あっ!そう雨漏り!なんか雨漏りしてるような気がしまして…!」 「…雨漏り?まぁ、この小屋ボロいからな。台風でも来たら小屋ごとぶっ飛ばされそうだ」 「そ、そうかもしれないっすね〜……はは」 ちらっ  青年はそう誤魔化しつつさり気なく視線を戻すと、こちらを怪訝な顔で見上げるばっちりとステゴと目が合ってしまった。 「…うっ」 「…さっきから何をそんな気まずそうにしてるんだ?」 「……あ、いや、その……」 「ん……?なんだ私のこのナリに何か文句でも……あ」  青年は観念したかのように胸元に視線を落とすと、それを追うようにステゴもまた視線を胸元へと落とした。  そこには雨で濡れた事により緩んだ襟元から黒のブラジャーがしっかりと見えていた。  青年の様子も相まってようやくその事を理解したステゴは、少し気まずそうに頬を掻きながらもその目を細めた。 「……なるほどな。あんた結構えっちなヤツだな」 「い、いやいや!どっちかというとステゴさんの方が……ってうわぁっ!?何で急に服脱いでるんすかッ!?」  驚く青年を尻目に突如としてステゴは雨に濡れた上着を大胆にも捲って脱ぎ去った。  小さな身体に対し、レースが施された黒のセクシーなブラジャーを身に付けたその姿は青年の心に背徳的なギャップを抱かせた。 「うわ…エッロ……♡」 「…まぁ、そういうヤツ相手なら色々と丁度いいと思ってな…♡ほら、あんたも上脱いでこっち座りなよ♡こんな身体で良ければ好きに触らせてやるからさ♡」  実はこのステイゴールドという人妻ウマ娘は絶賛欲求不満中であった。  夫であるトレーナーは海外レースに挑戦する為に暫く日本を離れており、自由奔放で尚且つ貞操観念が緩いステゴはこうして若い男性を引っ掛けては火遊びという名の浮気行為を繰り返していた。 「ま、マジ?……うっす♡」  青年は唐突な人妻ウマ娘からの甘い誘惑に困惑していたものの、その誘うような流し目と貧相な身体にセクシーな黒いブラジャーという組み合わせの背徳感を前に抗う事が出来ず、言われた通りに自らも上着を脱ぎ去るとおずおずとステゴの隣へと座る。 「へぇ…♡案外いい身体してるな♡よっと、失礼♡」 「うお…っ!?♡きゅ、急に距離感バグってません…?♡人妻なのにいいんすかこんなふしだらな事してて…♡」  ステゴは青年の膝の上に子供のように座ると、まるで恋人相手にするかのようにその身体を無防備にも預ける。 「まぁ…これも何かの縁ってヤツだよ♡ん…♡やっぱ人肌ってのは中々に温いな…♡濡れたからかさっきからちょっと肌寒いと思ってたんだ…♡な、あんたもそうだろ?♡」 「いや俺はむしろ……身体熱いくらいっすよっ♡」  段々と興奮の色を隠せなくなってきた青年はステゴ前面に抱きつくように腕を回し、お腹や太ももへといやらしくその手を這わせていく。 さわっ❤︎さわっ❤︎ 「んっ……♡なんだ、好き触っていいって言ってたのに随分と奥手なんだな…♡」 「…いや、あの…♡何処からがNGかだけ先に教えて貰っても…?♡」 「…はは♡若いんだから難しい事は考えなくていいんだ♡遠慮なんてしなさんな♡」 「……その言葉、後で後悔しないで下さいよっと♡」 「おぉっ?♡」 ずりっ❤︎  青年はそのステゴの無条件の許可を皮切りに勢い良く黒のブラジャーをズリ下ろすと、その露わになった小ぶりな胸を乱雑に揉みしだき始めた。 もみっ❤︎もみゅっ❤︎ 「んぁ…っ♡んん…っ♡なんだ急に元気になったな…♡だけどこんな小さいのそんな必死に揉んでも楽しくないだろ…っ♡あぁ…っ♡」 「こんなエッチな人妻に誘惑されて元気にならない男はいないっすよ♡それに小さいのは小さいので夢があるって友達が言ってました♡」 「なんだよ夢って…♡そんな大袈裟なもんじゃ…♡あんっ♡」  先ほどまで悠然としていたあのステゴから出たのを疑ってしまうほどの可愛らしい嬌声がその小さな口から漏れてしまっていた。 「いやぁ感度めっちゃいいっすね♡それに胸は確かに小さいっすけど、乳首だけはやたらとデカいっす♡それが逆にアンバランスでエロいっていうか…♡」  青年の言う通りステゴの胸の膨らみはほとんど絶壁に近かったが、乳首だけはその存在を主張するようにピンと勃っていた。 「…これ旦那さんに毎晩弄ってもらってるんすか?♡それともこうやって浮気して引っ掛けた男に育てられちゃった、とか?♡」 「ノ、ノーコメント……♡」 「そう言わずに詳しく教えて下さいよぉ♡」  青年は焦らしながらも指先で掻くように乳首をリズミカルに弾いていく。 かりっ❤︎かりかりかりっ❤︎ 「んぁあっ♡んっふぅっ♡なんかソコ…触りたがるヤツがやたらと多くて…♡そんなにいいモンじゃ…ないだろうに…っ♡あっ♡あぁっ♡」 「いやぁ♡なんかすげえ犯罪的でめっちゃ興奮しますよ♡あ、キスはしてもいいんすかね?♡」 「と、唐突だな……♡ほら……ん♡」  ステゴは恭順の態度で目を瞑りながらキス待ち顔で振り向くと、青年は貪るように差し出された唇へと吸い付いた。 ちゅぅっ❤︎ちゅっ❤︎じゅるっ❤︎ 「んむ…っ♡んんっ♡ちゅうっ♡」  すかざず口内に舌が侵入し、ステゴの小さな舌を絡み取ると溶け合うようなディープキスへと移行する。 ちゅっ❤︎れろっ❤︎れろえろっ❤︎  「ちゅっ♡ちゅうっ♡えろれろぉ〜っ♡」  青年の予想外のキステクにステゴは思わずその表情を蕩けさせながら自らも積極的に舌を絡み合わせる。その間も乳首への執拗な責めは継続していた。 「んちゅ…っ♡や、やたらと手慣れてるなあんた…っ♡さっきまでの反応を見るにただのウブな坊やだと思ったのにこんなに色々と上手いなんて少し予想外だったよ…♡っふぅ…♡」 「そりゃよく知らん人相手だったんで最初はテンパりはしましたけど、田舎なんてセックスくらいしかヤる事ないんで結構得意つーか…♡ウチの学校の部活も実質ヤリサーみたいなもんですし♡」 「んっあっ!?♡はぁっ……♡はぁ……っ♡それは性が…入り乱れてるな…っ♡んひっ!?♡」 「俺、乳首だけで女の人がイくとこ見てみたいっす♡ワンチャンイけそうじゃないすか?♡ほらっ♡」 ぴぴぴぴんっ❤︎ 「んっん゛ん゛〜〜……っ♡♡んぁ゛〜〜……っ♡♡」  四本の指が乳首を弾くように滑らかに走り、ステゴの肩が大きく震える。先ほどからずっと弄られ続けていた乳首はぷっくりと赤くなり、その瞬間を今か今かと待ち焦がれていた。 「…ふー…っ♡ふー…っ♡あ、あぁ…♡確かにもう…イけそうだ……っ♡ひ、一思いに…シてくれ……っ♡♡」 「…いいんすか?♡それじゃ遠慮なく♡ほらイけっ♡」 ぎゅうううぅっ❤︎ 「んあ゛ぁ゛っ♡あはぁ゛っ♡イ……くぅ゛ぅう゛〜〜っ♡♡」 びくっ❤︎びくびくっ❤︎  乳首を潰すように抓り上げられると同時にステゴは身体を弓形に大きく仰け反らせながら絶頂した。  口端を歪めながら絶頂の余韻に浸るステゴの顔には、普段の飄々とした様子の彼女から感じるミステリアスな中にある知性のようなモノは全て消え失せてしまっていた。   「おお…♡ほんとに乳首イキって出来るもんなんすね♡それじゃ次は…♡」 「はぁ〜……っ♡はぁ〜………っ♡ま、待て……♡か、身体もあったまってきたことだし……♡雨も、じきに……止む♡ふぅ…♡ふぅ…♡名残惜しくはあるが…ここまでにしておこう……♡」 「…………」  その静止の言葉が先ほどまでの尊敬に足るウマ娘、ステイゴールドから放たれていたならきっとこの青年は性欲を鎮めて素直に応じただろう。  しかし今、青年の目の前にいるのは乳首でマゾアクメキメてしまうような浮気人妻マゾメスであり、今の青年にはその言葉に従う気が全く起きなかった。 がしっ❤︎ 「あっ♡こ、こら…っ♡」 「いやいや待って下さいよステゴさん♡自分ばっかり気持ちよくなって、それでハイおしまいは無いっすよ♡これじゃとんだ生殺しっす♡」  青年は膝の上から逃げるように立ち上がろうとするステゴを逃がさまいと後ろから覆い被さるように抱きつくと、耳元でそう囁いた。 「…そ、それは確かにそうかもしれないが…♡ここでおっ始めるワケにもいかないだろ…♡せめて場所を…あっ!?♡」 ジィイィー……っ❤︎むわぁっ❤︎  囁きに気を取られている内にホットパンツのチャックを下ろして開くと、蒸れてびしょびしょになった黒いセクシーなパンツの股間部分から湯気が立っていた。 「うっわ♡おまんこもうホッカホカじゃないっすか♡やっぱステゴさんもヤりたくて仕方ないんでしょ♡」 「ふぅ…っ♡ふぅ…っ♡そ、それは…否定しないが……♡♡」 くちゅっ❤︎ 「んぉ゛っ!?♡♡」  気付いた時にはパンツの中へと滑り込んだ指がステゴの小さなおまんこの穴へといやらしい水音を立てながら侵入していた。 「すっげ♡穴小さくて指食いちぎられそうなくらい咥え込んできてますよ♡これちんぽ挿入れたらクッソ気持ちいいだろうなぁ♡」 ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ 「お゛っ!?♡♡や゛っやめ゛っ♡♡んぉ゛おおぉ゛〜〜っ!?♡♡」  青年の太く逞しい指が狭い膣内を耕すように膣壁をぞりぞりと削り、その度にステゴの口からは濁った喘ぎ声が上がってしまう。  既に普段のステゴから感じる余裕のようなものは一切無く、主導権も完全に青年に握られてしまっていた。 「すっげえ声♡指出し入れしただけでこんな喘ぐなんてビックリするくらい雑魚まんこっすね♡あ、そうだ♡昨日動画で覚えた高速手マンでホントに潮噴くか試してみたいっす♡いいっすよね♡」 「ッ!?♡♡ま゛って゛っ♡♡お゛ぉ゛おおぉ゛っ!?♡♡ん゛おぉ゛おぉ゛〜っ♡♡」 「えっと確か…中指をこうクリトリスに添えるようにして……♡それじゃイきますよ〜♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎ 「んお゛ぉ゛おぉ゛ぉ゛〜〜っ!?♡♡お゛ぉ゛っ♡♡お゛っほぉ゛っ♡♡ほぉ゛おおぉ゛〜〜っ!?♡♡んぃいぃ゛いいぃ゛〜〜っ♡♡♡」 ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎  先ほどまでとは比べ物にならない速度で膣内をかき混ぜられながら指腹の凹凸でクリトリスを何度も擦られ、ステゴは足先までピンと伸ばしながら簡単に潮噴きアクメを決めてしまう。 「いや即イキじゃん♡やば♡でももっとこう…派手にイかせたいんだよな♡」  しかし青年は動きを止める事は無く、更に加えて乳首を開いた方の手で抓り上げる。 ぎゅうぅうっーーっ❤︎ 「んお゛おぉ゛ぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ!?♡♡もお゛ぉおっやめ゛ろぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ♡♡もう゛イったぁ゛っ♡♡も゛ぉ゛イ゛った゛からぁ゛ぁ〜〜っ♡♡ま゛たイ゛ぐっ♡♡イ゛っぐッ♡♡♡」 「あ〜…指めっちゃ疲れるこれっ♡もういいや♡クリトリスで雑にイかせるわ♡ほれっ♡」 ぐりぃいいぃーーっ❤︎ 「お゛ぉおおっおほぉ゛おおォーーーっ!?♡♡♡ん゛ぉお゛っおぉ゛おお゛おぉ゛おお゛ォ゛ーーーっ!?♡♡♡」 ぷっしぃいいいぃーーっ❤︎ぷっしゃああああぁーーーっ❤︎  クリトリスを雑に抓り上げられた瞬間、腰を突き出すように浮かせながら大量の潮を噴水のように撒き散らす特大アクメをキメてしまう。  その暴力的な快楽に視界は真っ白になり、舌を放り出した不細工なアヘ顔で青年へと力無くもたれ掛かってしまう。 「ぉ゛……っ♡♡お……ぉ゛……っ♡♡♡」 「うっわ…っ♡女性が絶対しちゃいけない顔してますよ♡気付いたら雨も小降りになってるし、このまま俺んち行きましょうよ♡いや何も連れ込もうって訳じゃないですよ?♡ステゴさんもそんなんじゃ今から友達んちとか行けないっしょ♡シャワーとか貸しますから♡ね?♡ほら行きますよ♡」 「……ぉ゛……♡♡ん゛ぉお゛……っ♡♡♡」  こうして絶頂の余韻に浸ったまま気をやってしまったステゴは、返事が無いのを良い事に青年におぶられたままお持ち帰りされてしまったのだった。 ◆ どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎ 「お゛お゛ぉおお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️お゛ぉ゛っ❤️❤️お゛ ぉ゛っほぉおぉ゛〜〜っ❤️❤️奥突かれ゛る゛の゛いい゛っ❤️❤️そこ゛きも゛ちぃ゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️ん゛ほぉ゛お゛おぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」  青年の借りているマンションの一室にまんまとお持ち帰りされてしまったステゴはベッドの上でその小さな身体に覆い被さられ激しく犯され続けており、その周りには精液が並々と入った使用済みコンドームが何個も散乱していた。  そして新品のコンドームが全て切れてしまい、買いに行くのも面倒だと今や精液まみれのちんぽをナマで挿入されてしまっている。 「あ゛〜♡生だと更にこのミニマムオナホまんこの締まりマジ最高♡今回っきりの浮気関係ってのはちょっと惜しすぎるなこれ♡」 「ぉ゛おお゛ぉおおおぉ゛〜〜っ❤️❤️お゛おぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤️ナマちんぽキっくぅ゛〜〜っ❤️❤️ま゛たイ゛ぐっ❤️❤️ま゛たイ゛っぐぅ゛ううぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 ぷしぃっ❤︎ぷしぃいぃっ❤︎  旦那のモノよりも二回りは逞しい青年のちんぽに子宮を押し潰される度にステゴは壊れたオモチャのように潮噴きアクメを繰り返していた。  完全に快楽に溺れてしまった目の前の快楽を貪るだけのマゾメスを、青年はもはや都合の良いオナホール女としてしか見ていない。 「あ、そういや肝心なの聞きそびれてたわ♡結局旦那と俺とどっちのセックスが気持ち良かったん?♡ねぇねぇって♡ほら早く答えろってオイ♡」 ぱしっ❤︎ぱしんっ❤︎ 「ん゛お゛お゛っ!?❤❤️お゛っほお゛ぉ゛〜〜っ!?❤❤️こ、こっちぃ゛っ❤️❤️こっちれ゛すぅ゛っ❤️❤️この゛ちんぽの゛方がぁ゛っ❤️❤️ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️旦那の粗チン゛より゛何倍も゛きも゛ちいい゛ですぅ゛ううぅ゛〜〜っ❤️❤️好っきぃ゛っ❤️❤️君の゛ちん゛ぽの方が好きぃ゛いぃ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」  年下の青年に命令口調で尻を叩かれ、ステゴの内に隠されていた被虐嗜好が顔を出してしまっていた。  言葉の中にあのステゴらしからぬ目の前のオスに媚びるだけのメスとしての言い回しが無意識に混じり、あんたという他人行儀な呼び方から君という親しい呼び方に変化している。 「ははは♡やっぱ人妻にこういうの言わせると征服感パねえ♡それじゃもっと沢山気持ちよくなる為に今日から俺とセフレになってよ♡つーかなれ♡」 「んぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️ん゛おぉ゛おぉ゛ぉ〜〜〜っ❤️❤️な゛る゛ぅ゛っ❤️❤️セフレ゛でも゛オ゛ナ゛ホでも゛な゛んでも゛なりま゛すから゛ぁ゛っ❤️❤️も゛っと激しくシてぇ゛えぇ゛〜〜ん゛っ❤️❤️❤️ お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜っ❤️❤❤️️」 「う〜わ♡マジで知性0のマゾメスになっちゃったな♡ほらベロキスしてやるから舌出せよ♡んれぇ〜っ♡」 「はひっ❤️❤️んぇ゛〜〜っ❤️❤️れろぉ゛〜〜っ❤️❤️じゅぞぞっ❤️❤️ぢゅうぅうううう゛う゛ぅ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」  種付けプレスの体勢で子宮を押し潰されながら舌を正面から合わせて吸い合うドスケベキスにステゴの頭の中は多幸感でいっぱいになっており、もはや自分の旦那の事などこれっぽっちも頭の中に無かった。  ただ目の前の若々しく優れたオスに媚びて媚びてもっともっと気持ちよくなりたい、そのマゾメスとしての本能だけが今のステゴの全てを支配していた。  青年もまたトドメと言わんばかりにラストスパートを掛けていく。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎ 「ん゛おお゛ォ゛おおォ゛ーーっ!?❤️❤️❤️お゛ぉお゛ォ゛ん゛ッ❤️❤️❤️ほぉ゛おおぉ゛おォ゛ーーーっ!?❤️❤️❤️」 「うおおおっ!?♡締め付けやっべ♡もう膣内に射精しちまってもいいよなッ!?♡責任とか取らないけどッ♡」 「い、いい゛ッ❤️❤️❤️責任とか取ら゛な゛くて゛いい゛から゛っ❤️❤️❤️も゛し出来たら゛旦那騙して一緒に育てる゛から゛ぁ゛っ❤️❤️❤️しきゅーに゛い゛っぱい゛びゅーってし゛ってぇ゛ええぇ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」 「勝手に托卵宣言マジかよ♡やべマジで俺父親になるのかっ♡うおおぉっ♡」 「んぉ゛お゛お゛ぉ゛おォ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️ま゛たイ゛ぐっ❤️❤️❤️イ゛きま゛すッ❤️❤️❤️君の子を゛孕み゛な゛がらイ゛っぐぅ゛っ❤️❤️❤️イ゛ぐイ゛ぐイ゛イぐイ゛ぐイっぐう゛ぅ゛う゛ううぅ゛う゛ぅぅ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️」 「俺の子を孕めマゾメスッ♡うッ♡」 びゅるるるるるるーーっ❤︎びゅうぅうううぅぅーーーっ❤︎ 「イ゛ッぐぅううぅ゛うう゛ぅ゛ーーーッ❤️❤️❤️ん゛っほぉ゛おぉ゛お゛ぉ゛おぉ゛おお゛ォ゛ーーーッ❤️❤️❤️」 ぷっしぃいいいぃーーっ❤︎ぷしゃあぁあぁぁーーーっ❤︎ つぷん…っ❤︎ 「…アネゴ、私は昨日一日中ずっと首を長くして貴女の事を待っていました。だというのに、こんな若い方を引っ掛けて一晩中遊ばれていたとは……とても心配したのですよ。せめて一言、連絡くらいは欲しかったものですね」  次の日、ステゴは親しい友人であるドリームジャーニーの住む家に1日遅れで青年を同伴させて訪れていた。  ステゴの前だと言うのに珍しくウマ耳を絞ってご立腹な笑顔を浮かべるジャーニーを前に、流石のステゴも少しばかり申し訳なさそうにしていた。 「それは本当に悪かったよ…なんか気付いたらもう朝になっててな…♡まぁだからせめてもの詫びにと彼に着いて来て貰ったんだ♡」 「初めましてジャーニーさんっ♡今日は欲求不満な人妻ウマ娘を抱けるって聞いて張り切ってきましたっ♡」 「……詫びとは。はぁ、私は別に夫に対して欲求不満だとは一言も言ってないのですが…要約すると貴女の火遊びに対し、私も共犯者になれと?」 「そういうのじゃないよジャーニー♡ただただ私と一緒に彼との浮気を愉しもうって誘ってるだけなんだ♡まぁそんなに嫌なら別に強制はしないが♡」 「……全く…貴女という人は。夫は今日は帰ってきませんので、お二人とも寝室にどうぞ」 「よっしゃ♡今日は色々とよろしくお願いしますねジャーニーさん♡って笑顔怖っ!?」 「まぁそう警戒しなくともジャーニーもきっと彼の事を気に入ると思うよ♡何せ二人とも私のお気に入りなんだからな…♡」 さす…っ❤︎  こうしてどこか愛おしい笑みを浮かべながら自らのお腹を撫でるステゴとの浮気3Pでジャーニーも呆気なく青年のセフレ堕ちさせられてしまうのだが、それはまた別のお話である。

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